JPS5850879A - テレビ電話方式 - Google Patents
テレビ電話方式Info
- Publication number
- JPS5850879A JPS5850879A JP14920781A JP14920781A JPS5850879A JP S5850879 A JPS5850879 A JP S5850879A JP 14920781 A JP14920781 A JP 14920781A JP 14920781 A JP14920781 A JP 14920781A JP S5850879 A JPS5850879 A JP S5850879A
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- JP
- Japan
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- telephone
- calling
- party
- called party
- called
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- Granted
Links
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- 101710179734 6,7-dimethyl-8-ribityllumazine synthase 2 Proteins 0.000 description 2
- 101710186608 Lipoyl synthase 1 Proteins 0.000 description 2
- 101710137584 Lipoyl synthase 1, chloroplastic Proteins 0.000 description 2
- 101710090391 Lipoyl synthase 1, mitochondrial Proteins 0.000 description 2
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- 101710101072 Lipoyl synthase 2, mitochondrial Proteins 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/14—Systems for two-way working
- H04N7/141—Systems for two-way working between two video terminals, e.g. videophone
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
出願人は先に特願昭50−49423号によって現在の
電話の矛盾を突き5発呼者の電話番号が電話の呼出信号
が鳴っている間に被呼者側の表示装置に表示きれること
によって、いたずら電話、脅迫電話等の電話公害を無く
す手段を提起したのである。更に又特願昭52−160
120号によってこの装置の国際的な広がシに対応する
手段を提起したが、そのさいに公衆電話からの呼出のさ
いは、その発呼者番号の前にコの字を付して表示するよ
うな方法を提起したのである。しかしながらいかに発呼
者番号を表示しても相手を思い出すことができない場合
がある。このような場合にはどうしても発呼者そのもの
\顔が電話機に表示されることが望ましい。その上更に
電話番号が表示され\ば完べきである。従って出願人は
以上のような社会的ニーズによって本願を提起するもの
である。
電話の矛盾を突き5発呼者の電話番号が電話の呼出信号
が鳴っている間に被呼者側の表示装置に表示きれること
によって、いたずら電話、脅迫電話等の電話公害を無く
す手段を提起したのである。更に又特願昭52−160
120号によってこの装置の国際的な広がシに対応する
手段を提起したが、そのさいに公衆電話からの呼出のさ
いは、その発呼者番号の前にコの字を付して表示するよ
うな方法を提起したのである。しかしながらいかに発呼
者番号を表示しても相手を思い出すことができない場合
がある。このような場合にはどうしても発呼者そのもの
\顔が電話機に表示されることが望ましい。その上更に
電話番号が表示され\ば完べきである。従って出願人は
以上のような社会的ニーズによって本願を提起するもの
である。
即ち本願の第1の目的とするところは、呼出信号の入来
時に発呼者の方に返送されるリングバックトーンによっ
て、発呼者側の撮像管(テレビカメラ等の)が動作し、
その映像が映像用回線と映像用交換機を介して被呼者に
到達し、電話の呼鈴が鳴っている最中において被呼者側
の受像管にこれを表示することにある。
時に発呼者の方に返送されるリングバックトーンによっ
て、発呼者側の撮像管(テレビカメラ等の)が動作し、
その映像が映像用回線と映像用交換機を介して被呼者に
到達し、電話の呼鈴が鳴っている最中において被呼者側
の受像管にこれを表示することにある。
以下本願実施例の構造作用について説明する。
図は4線式の通信網によるテレビ電話の回路構成の一例
を示している。即ち各テレビジョン電話端末装置は撮像
管と受像管及び電話機とから構成されているが、図装置
−1は押釦電話機、VIO−1は表示装置でその中Al
−1が撮像管、CR−1が受像管である。
を示している。即ち各テレビジョン電話端末装置は撮像
管と受像管及び電話機とから構成されているが、図装置
−1は押釦電話機、VIO−1は表示装置でその中Al
−1が撮像管、CR−1が受像管である。
同じ装置が被呼者側にもあるものとする。その中押釦ダ
イヤル電話装置−1は音声回路℃1によって音声用の交
換機LS−1と結線され又VIO−1は映像用の送信回
線12及び受信回線p3によって映像用交換機5BLS
−1に入る。
イヤル電話装置−1は音声回路℃1によって音声用の交
換機LS−1と結線され又VIO−1は映像用の送信回
線12及び受信回線p3によって映像用交換機5BLS
−1に入る。
通常この種交換機は共通制御装置を有しているからこれ
が置−1にダイヤルトーンを送出すると同時にVIO−
1の映像回線f11,112を捕捉する。そこで発呼・
加入者がダイヤルし終ると前記共通制御装置は音声用の
タンデム交換機或いはそれに附随する映像用タンデム交
換機をチェックし、その空きを確認した上で被呼加入者
用音声用交換機LS−2ぺ制御信号を送シそれによって
被呼加入者の交換機の共通制御装置は音声用交換機LS
−2及び映像用交換機5BLS−2を制御して被呼加入
者の置−2に呼出信号を送ることになる。とのさい被呼
加入者は呼出信号を聞きながら前述のように送受話器を
オフ・フックする前に発呼加入者が誰れであるかを確認
しうるようにすることが本願の目的であるがそれについ
て以下に述べる。
が置−1にダイヤルトーンを送出すると同時にVIO−
1の映像回線f11,112を捕捉する。そこで発呼・
加入者がダイヤルし終ると前記共通制御装置は音声用の
タンデム交換機或いはそれに附随する映像用タンデム交
換機をチェックし、その空きを確認した上で被呼加入者
用音声用交換機LS−2ぺ制御信号を送シそれによって
被呼加入者の交換機の共通制御装置は音声用交換機LS
−2及び映像用交換機5BLS−2を制御して被呼加入
者の置−2に呼出信号を送ることになる。とのさい被呼
加入者は呼出信号を聞きながら前述のように送受話器を
オフ・フックする前に発呼加入者が誰れであるかを確認
しうるようにすることが本願の目的であるがそれについ
て以下に述べる。
即ち呼出信号が被呼者側の電話機で鳴動するとLS−2
はいわゆるリングバックトーンをLS−1に返送し、電
話装置71の送受話器を耳に当て\いた発呼者側にはリ
ングバックトーンが聞こえることは既に公知である。説
明を簡単にするために今呼出信号は電話機の内部の呼鈴
が鳴動するものとし、これに近接してピックアップ・コ
イルPI、1があシ、このPLtによって呼出信号を検
出し、それによってリレーY−1を働かし、そのリレー
の接点によって電源供給等をなしAl−1を動作状態に
おくものとする。なお前記ピックアップ・コイルの代り
に電話線に直結して電話のリングバックトーンによって
のみ働くような回路ヲ使用してもよい。リングバックト
ーンは呼出信号その−のよシも弱いから電話線から直結
して取る方が確実である。そこで撮像管の方は送受話器
を手にした発呼者の顔が被呼者側の電話機に写るような
位置にしであるから発呼者の像を撮像した映像信号はA
l−1から5BLS−1を通り5BLS−2に到達し、
受像回線naを経て被呼者側の受像管C)’L−2に映
像を結ぶことになる。従って被呼者は呼鈴が鳴動中に相
手の顔を受像管CR−2によって確認することができる
。なお本願のような高度な装置においては、前記先願に
おいて述べたよう°な発呼者の番号表示装置が附属して
いるのが普通と考えられるので、この番号も同時に被呼
者側の表示装置に表示されることになる。なおこの表示
装置はテレビの受像管を用いてもよいが、通常テレビの
受像管に写る像はあまり緻密でなく、又小さいスペース
内の受像管に電話番号等を同時に表示することはかえっ
て明瞭度を欠く場合が多い。従もてこれは前記引例に述
べたように番号表示専用の表示装置を電話機の一部分に
設置した方がかえって明瞭度を増し実用的である。そこ
で被呼者は呼鈴が鳴動中に発呼者の顔と電話番号との両
方を予め知ることができ、これによって相手を確認して
から送受話器を取ることになる。
はいわゆるリングバックトーンをLS−1に返送し、電
話装置71の送受話器を耳に当て\いた発呼者側にはリ
ングバックトーンが聞こえることは既に公知である。説
明を簡単にするために今呼出信号は電話機の内部の呼鈴
が鳴動するものとし、これに近接してピックアップ・コ
イルPI、1があシ、このPLtによって呼出信号を検
出し、それによってリレーY−1を働かし、そのリレー
の接点によって電源供給等をなしAl−1を動作状態に
おくものとする。なお前記ピックアップ・コイルの代り
に電話線に直結して電話のリングバックトーンによって
のみ働くような回路ヲ使用してもよい。リングバックト
ーンは呼出信号その−のよシも弱いから電話線から直結
して取る方が確実である。そこで撮像管の方は送受話器
を手にした発呼者の顔が被呼者側の電話機に写るような
位置にしであるから発呼者の像を撮像した映像信号はA
l−1から5BLS−1を通り5BLS−2に到達し、
受像回線naを経て被呼者側の受像管C)’L−2に映
像を結ぶことになる。従って被呼者は呼鈴が鳴動中に相
手の顔を受像管CR−2によって確認することができる
。なお本願のような高度な装置においては、前記先願に
おいて述べたよう°な発呼者の番号表示装置が附属して
いるのが普通と考えられるので、この番号も同時に被呼
者側の表示装置に表示されることになる。なおこの表示
装置はテレビの受像管を用いてもよいが、通常テレビの
受像管に写る像はあまり緻密でなく、又小さいスペース
内の受像管に電話番号等を同時に表示することはかえっ
て明瞭度を欠く場合が多い。従もてこれは前記引例に述
べたように番号表示専用の表示装置を電話機の一部分に
設置した方がかえって明瞭度を増し実用的である。そこ
で被呼者は呼鈴が鳴動中に発呼者の顔と電話番号との両
方を予め知ることができ、これによって相手を確認して
から送受話器を取ることになる。
通常テレビ電話においては送受話器をピックアップする
と被呼者の像が撮像管Al−2によって撮像され、これ
が発呼者側の受像管に受像され、このようにして双方の
交換接続が行われるのである。
と被呼者の像が撮像管Al−2によって撮像され、これ
が発呼者側の受像管に受像され、このようにして双方の
交換接続が行われるのである。
その後は互に相手の表情等を見ながら音声通話をするこ
とができるのである。なお通常テレビ電話においては双
方のうち何れかがオフ・フックすると受像管の電源はオ
フとなり、次の待機状態に復旧するように構成されてい
る。本願においてもこの点は同様であり双方何れかがオ
フ・フックすることによって電話線は復旧し映像装置も
復旧し次の待機状態に待機することになる。
とができるのである。なお通常テレビ電話においては双
方のうち何れかがオフ・フックすると受像管の電源はオ
フとなり、次の待機状態に復旧するように構成されてい
る。本願においてもこの点は同様であり双方何れかがオ
フ・フックすることによって電話線は復旧し映像装置も
復旧し次の待機状態に待機することになる。
以上のように本願はテレビ電話において発呼者側が被呼
者をダイヤルしたさいに被呼者側において呼鈴の鳴動中
に発呼者側の顔及びその電話番号を知ることができるか
ら発呼者はこれによって電話に出るべきか又留守番電話
等にまかせてしまうかの何れかを決定することができ、
いたずら電話、脅迫電話等のいわゆる電話公害を防止す
る意味においても、又日常のビジネスにおいても従来ま
でにない画期的−な効果を有するものであり、出願人は
上記のような範囲で特許を請求するものである。
者をダイヤルしたさいに被呼者側において呼鈴の鳴動中
に発呼者側の顔及びその電話番号を知ることができるか
ら発呼者はこれによって電話に出るべきか又留守番電話
等にまかせてしまうかの何れかを決定することができ、
いたずら電話、脅迫電話等のいわゆる電話公害を防止す
る意味においても、又日常のビジネスにおいても従来ま
でにない画期的−な効果を有するものであり、出願人は
上記のような範囲で特許を請求するものである。
なお本願の発明の精神に反しない範囲でその方式及び構
造を変更することは自由である。
造を変更することは自由である。
図は本願発明の原理を示すダイヤグラムである。
出願人 。
橋本コーポレイション株式会社
代表者橋本和英
Claims (1)
- (1)発呼者が電話機の送受話器をオフフックして相手
(被呼者)の電話番号をダイヤルし、該ダイヤル情報を
受理した被呼者側電話局が被呼者電話機に呼出信号を送
出するさい、発呼者側電話機に返送された呼出信号のリ
ングバックトーンを検知して働くスイッチング装置によ
って撮像管を動作させ、撮像した発呼者の映像信号を映
像回線により発呼者側電話局を介して被呼者側電話局に
送り、該被呼者側電話局では上記呼出信号送出時に前記
映像信号を(被呼者側)映像回線に送シ、前記呼出信号
が最初入来した時に動作状態となる被呼者側受像機に 前記発呼者・の像を写し出すことを特長とするテレビ電
話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14920781A JPS5850879A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | テレビ電話方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14920781A JPS5850879A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | テレビ電話方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5850879A true JPS5850879A (ja) | 1983-03-25 |
| JPS6351594B2 JPS6351594B2 (ja) | 1988-10-14 |
Family
ID=15470164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14920781A Granted JPS5850879A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | テレビ電話方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5850879A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01212056A (ja) * | 1988-02-18 | 1989-08-25 | Toshiba Corp | 電話装置 |
-
1981
- 1981-09-21 JP JP14920781A patent/JPS5850879A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01212056A (ja) * | 1988-02-18 | 1989-08-25 | Toshiba Corp | 電話装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6351594B2 (ja) | 1988-10-14 |
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