JPH0427450B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0427450B2
JPH0427450B2 JP9056387A JP9056387A JPH0427450B2 JP H0427450 B2 JPH0427450 B2 JP H0427450B2 JP 9056387 A JP9056387 A JP 9056387A JP 9056387 A JP9056387 A JP 9056387A JP H0427450 B2 JPH0427450 B2 JP H0427450B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heat
heat receiving
receiving part
tube
radiator
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP9056387A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63259332A (ja
Inventor
Noryuki Oda
Katsumi Azuma
Keiji Muramatsu
Satoshi Ebato
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
AGC Inc
Original Assignee
Asahi Glass Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Asahi Glass Co Ltd filed Critical Asahi Glass Co Ltd
Priority to JP9056387A priority Critical patent/JPS63259332A/ja
Publication of JPS63259332A publication Critical patent/JPS63259332A/ja
Publication of JPH0427450B2 publication Critical patent/JPH0427450B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Central Heating Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、温風暖房器などに好適に使用できる
ヒートパイプ(以下HPと略す)を用いた熱交換
装置に関する。
「従来の技術」 温風暖房器の熱交換装置としては、第6図に示
すようにバーナプレート64の下流面で生成した
燃焼ガスHを、筒状の伝熱管61の内部に通し、
被加熱空気Lを伝熱管61外において伝熱管61
に直交させて流す方式が従来より多用されてい
る。
温風暖房器では、流速および温度とも可能な限
り一様な温風を、幅40〜60cmの温風吹出し口より
室内に向けて吹出すことが要請され、温風送出用
フアン65を用い、かつ、伝熱管61を2〜3パ
スとなるように蛇行状に往復させて、温風の温度
分布を均一となるようにしている。
しかし、この方式では、所要の伝熱面積が大き
くなり、総括伝熱係数として20〜30kcal/m2
h/℃程度が限界で、その結果、この方式を用い
るかぎり装置の小型化が限界にきており、また、
フアン65のすぐ下流の温風吹出し口における幅
方向の温度分布が大きいなどの問題点があつた。
「発明の解決しようとする問題点」 本発明は、従来の温風暖房器用熱交換装置では
小型化に限界があり、かつ、温風吹出し口での温
度むらが存在した点に鑑み、これらを解決する新
規な熱交換装置を提供することを目的とする。
「発明の構成」 本発明の熱交換装置は、加熱流体の流路には、
HPの受熱部と、前記受熱部に近接した下流に通
気可能に設けられる輻射体と、前記輻射体の下流
に設けられる前記HPの別の受熱部または別の
HPの受熱部とを配置し、被加熱流体の流路に
は、加熱流体の流路に受熱部を配置されるHPの
放熱部を配置することを特徴とする。
本発明ではHPを用いたので、HPの放熱部の
長手方向の温度むらがなく、したがつて温風吹出
し口での幅方向の温度分布がなくなる。
また、HP受熱部のうち、加熱流体の流路の上
流側、すなわち高温側に設けられる受熱部に近接
した下流には、通気可能に設けられた輻射体を配
置する。
そのため、この受熱部はその周囲を流れた高温
の、例えば1500〜1700℃の加熱流体から、800〜
1500℃といつたきわめて大きな温度差をもつて対
流伝熱により加熱されるのみならず、加熱流体と
輻射体との間の対流伝熱により輻射体が加熱され
て白熱し、この白熱した輻射体から強い輻射線が
上流側の受熱部に、上述した大きな温度差に基づ
いて効果的に照射される。
かくして、上流側の受熱部は対流伝熱と輻射伝
熱との双方により加熱され、高温火炎などを含む
加熱流体と上記HP受熱部との間の熱伝達率は、
100〜200kcal/m2/h/℃にも達する。
輻射体を通過した加熱流体はまだ700〜1000℃
の高温であり、ついで別のHP受熱部、特には外
面にフインを有する別のHP受熱部に導かれて充
分に熱吸収される。ここで別のHP受熱部は、別
のHPの受熱部であつてもよいし、さきに上流側
に受熱部を配置された同じHPの別のHP受熱部
であつてもよい。このように高い熱伝達率によつ
て小型化が達成される。
したがつて、例えば高温の燃焼ガスからHPを
介して熱交換して温風を発生させるにあたり、受
熱部側について格別の配慮がなされてないと、例
えば3000kcal/hの放熱量を確保するには径34mm
のHPを6本程度必要とし、価格的、スペース的
にメリツトが少なかつたのに対し、本発明によれ
ば、径34mmのHPが1〜2本でも済み、価格的に
もスペース的にも大きなメリツトが生じる。
本発明の好ましい態様では、輻射体に近接した
上流に設けられる受熱部を、ベアチユーブまたは
フイン高さが3mm以下のローフインチユーブ、特
には、ベアチユーブとし、輻射体の下流に設けら
れる受熱部を、前記ベアチユーブまたはローフイ
ンチユーブよりもフイン高さが高いフインチユー
ブとする。上流側の受熱部を、フイン高さの高い
チユーブとすると、高温によりフインが熱損傷を
受けやすい。下流側の受熱部を、上記よりフイン
高さの低いチユーブとすると、伝熱面積が不充分
で充分な熱吸収がしにくくなる。
一方、HPの放熱部にはフインをつけて放熱を
促進し、HP内部の作動流体の温度を所定の温度
範囲内に維持するのが望ましい。
輻射体は、高温で効果的な輻射熱を発生させう
るように、耐熱性材料、例えば炭化ケイ素、窒化
ケイ素、窒化アルミニウムなどのセラミツクス材
料製とするのが好ましい。形状としては、ハニカ
ム、クロス、三次元網状体など、それ自身で通気
性を有するものが好ましいが、それ自身では通気
性を有しない小球、細巾板、細棒などを適宜な間
隔をおいて配置するなどして、輻射体層を加熱流
体が通気可能としてもよい。
HPについては、温風暖房器に使用する場合、
管材質としてはステンレス、銅、アルミニウムな
ど、作動媒体としては水、フロン、ダウサム、ナ
フタリンなどが好ましい。
本発明において、加熱流体には、燃料として都
市ガス、プロパンガス、天然ガスなどの気体燃料
や灯油などの液体燃料を燃焼させて生成した高温
の燃焼ガス、特には1500〜1700℃といつた高温の
燃焼ガスが好適である。燃焼手段としては拡散燃
焼型バーナあるいは予混合型バーナが使用でき、
その際、上流側HPの受熱部上流縁と燃焼手段の
燃料ガス吐出口(例えばバーナ先端あるいはバー
ナプレート下流面)との距離は、拡散燃焼型バー
ナでは50〜150mm、予混合型バーナでは100mm以下
として、本発明装置のいつそうの小型化に資する
のがよい。なお、この距離をこのように短くして
も、白熱した輻射体の酸化機能により、COなど
の不完全燃焼成分の発生は抑制される。
本発明で上流側受熱部を有するHPは好ましく
は1〜2本配置され、下流側受熱部を有する別の
HPも好ましくは1〜2本配置される。なお、上
流側受熱部はかなりの高温にさらされるが、放熱
部を流れる空気などの被加熱流体により冷却され
るので、熱損傷が防止される。
「実施例」 第1図および第2図に示す本発明の実施例の熱
交換装置では、ケーシング9が加熱流体である燃
焼ガスHの流路と被加熱流体である空気Lの流路
を区画している。燃焼用空気と燃料ガスとを所定
割合で混合した予混合気Pは、燃焼手段である面
状のバーナプレート4に導かれる。このバーナプ
レート4は多数の貫通する炎孔を有し、炎孔を通
過した予混合気Pはバーナプレート4の下流側で
面状に火炎を形成し、燃焼ガスHとなる。
燃焼ガスHの流れ方向で見てバーナプレート4
に近接した下流には2本の第1HP1の受熱部1
aが配置され、受熱部1aに近接した下流にセラ
ミツクスハニカムからなる輻射体3を配する。ま
た、輻射体3に近接した下流には2本の第2HP
2の受熱部2aを配する。本実施例では第1HP
1の受熱部1aをフインのないベアチユーブ、第
2HP2の受熱部2aをフイン7を有するフイン
チユーブとしている。これらの受熱部1a、輻射
体3、受熱部2aはいずれも燃焼ガスHの流れに
直交するように配置されている。
なお、バーナプレート4下流面から下流であつ
て、かなり高温の加熱流体Hが流れる部分には、
断熱ライニング10が施されている。
第1HP1および第2HP2はそれぞれ空気Lの
流路まで延在して、空気Lの流れに直交するよう
に配置され、それぞれ放熱部1b、放熱部2bと
して機能する。放熱部1bおよび放熱部2bはそ
れぞれフイン7を有して所要の放熱面積を備え
る。また本実施例では空気Lの流れに沿つて放熱
部2b、放熱部1b、フアン5がこの順に設けら
れているが、空気Lの流れに沿つて、例えば放熱
部1b、放熱部2b、フイン5の順に設けること
もできる。
第1HP1の作動媒体はダウサムなどの有機系
熱媒油またはナフタリンとし、第2HP2の作動
媒体は水とするのが温風暖房器用として好ましい
が、条件によつては第2HP2の作動媒体も有機
系熱媒油やナフタリンとすることもできる。第
2HP2の作動媒体にナフタリンを用いる場合に
は作動媒体の凝固を防ぐために、放熱部2bのフ
イン高さは高過ぎないようにする。
第3図に示す別の実施例では、HP6の受熱部
を高温側受熱部6cと低温側受熱部6dに区分
し、受熱部6cをベアチユーブ、受熱部6dをフ
インチユーブとしている。バーナプレート4の下
流に受熱部6cを置き、その近接下流で輻射線が
受熱部6cを照射する位置にセラミツクスハニカ
ムからなる輻射体3を配置し、さらにケーシング
9により転向させられた燃焼ガスが受熱部6dを
加熱するように配置されている。6bは放熱部で
ある。
この実施例によれば、第1図に示した実施例よ
りもHPの本数が少なくでき、例えば全部でただ
1本のHPとすることもできて、さらにコンパク
トな熱交換装置が得られる。
なお、第3図の実施例で受熱部6dを通過した
加熱流体をもう一度転向させてHP6のさらに別
の受熱部に熱を与えるように構成することも可能
である。
なお、これらの実施例において、HPは水平に
設置しても充分な効果が得られるが、HPを受熱
部が下がるように10度以下、好ましくは6度程度
傾けると、熱サイフオンの原理が応用でき、HP
の輸送熱量がさらに増大し、よりコンパクトな装
置が形成される。
第4図の例は、高さが2mmのフイン8を有する
ローフインチユーブからなる受熱部1aを複数段
に千鳥配置して、輻射体3からバーナプレート4
への輻射線をなるべくさえぎるようにし、それに
あわせて受熱部2aも複数段に千鳥配置した他は
第1図の例とほぼ同様である。
第5図の例は、セラミツクスハニカムからなる
複数枚の輻射体3を、高さが2mmのフイン8を有
するローフインチユーブからなる受熱部6cの軸
方向に向けて傾斜配置して、輻射体3からの輻射
線がより有効に受熱部6cに入射するようにした
他は第3図の実施例とほぼ同様である。
このように受熱部1aないし受熱部6cは、フ
インを過熱したり作動媒体を過熱したりしない範
囲でフイン高さ3mm以下のローフインチユーブと
することも可能である。
なお、第1図、第3図、第5図の実施例でHP
1,2,6はそれぞれ1本でも複数本でもよく、
複数本の場合には同一段に水平配列しても複数段
に千鳥配列してもよいことはいうまでもない。
「作 用」 本発明では、高温の加熱流体の流路には、HP
の受熱部、その近接下流には通気可能とされた輻
射体、さらにその下流には第2の受熱部をそれぞ
れ配置し、主に上流側の受熱部に対し輻射伝熱が
作用し、高温流体からHPへの高い熱伝達率が実
現される。もちろん、高温流体と上記したそれぞ
れの受熱部との間で対流伝熱も行なわれる。
また、このように配置することにより、輻射体
からバーナプレートなどの燃焼手段への熱輻射の
大部分が上流側の受熱部により遮蔽され、燃焼バ
ーナの過熱、逆火などが防止される。この目的か
ら上流側HPが複数本のHPからなる場合、千鳥
配置が好ましい。下流側の受熱部では加熱流体の
温度が下がつて、フインの損傷の恐れも少ないの
で、外面にフインをつけ伝熱をさらに促進するこ
とが可能である。
上述の如く、上流側および下流側の受熱部に流
入した熱は、HPの作用により、きわめて効果的
に放熱部に伝えられる。この熱によりHPの放熱
部の管の温度は上昇するが、HPの特性として、
HP長手方向の温度むらはほとんどない。そのた
め、温風暖房器として要求される均一な温風が得
られる。
また、HPでは管内に含まれた作動媒体の相変
化(蒸発、凝縮)により、管内の伝熱を行なうた
め、HP内部での熱の伝達はきわめて効果的に行
なわる。したがつて、加熱流体から被加熱流体へ
の熱伝達は、実質的に加熱流体からHP受熱部外
壁への、およびHP放熱部からの被加熱流体への
熱伝達によつて制限される。
放熱部については圧損が許されるかぎり密なフ
インを設けることが可能なため、熱伝達率が比較
的小さくてもHP管外表面積あたりの熱流束を大
きくとることができる。
問題は受熱部であるが、本発明によれば、上流
側、すなわち最も高温側でバーナプレートに近い
受熱部はベアチユーブまたはローフインチユーブ
からなつており、高温火炎に近接しているため、
高温の加熱流体と受熱部外壁との間に800〜1500
℃の温度差が与えられ、かつ、輻射体には900〜
1200℃の高温流体が流入して輻射体を白熱させ、
白熱した輻射体から強い輻射線が上流側受熱部に
照射されて、加熱流体と上記受熱部との間の熱伝
達率を100〜200kcal/m2/h/℃にも達せしめ、
かつ、輻射体を通過して700〜1000℃までの温度
の低下した加熱流体を外面にフインを有する下流
側受熱部に導き、主に対流伝熱によつて熱吸収さ
せるため、効果的な熱交換ができ、本発明の構成
によらない場合に比して、受熱部のHPの本数を
1/3〜1/6にすることが可能となる。
「発明の効果」 以上説明した通り、本発明によれば、熱交換装
置の小型化が図れるため、温風暖房器の小型化、
薄型化が可能となるうえ、吹出し温風温度の均一
化が図れる。
なお、本発明の装置は温風暖房器のみならず、
食用油、浴槽などの加熱にも使用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明装置の一実施例の断面図、第2
図は第1図における−線に沿つた断面図、第
3図、第4図、第5図はは本発明装置のそれぞれ
異なる別の実施例の断面図、第6図は従来の温風
暖房器用熱交換装置の断面図である。 1,2,6……ヒートパイプ、1a,2a,6
c,6d……受熱部、1b,2b,6b……放熱
部、3……輻射体、7,8……フイン。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 加熱流体の流路には、ヒートパイプの受熱部
    と、前記受熱部に近接した下流に通気可能に設け
    られる輻射体と、前記輻射体の下流に設けられる
    前記ヒートパイプの別の受熱部または別のヒート
    パイプの受熱部とを配置し、被加熱流体の流路に
    は、加熱流体の流路に受熱部を配置されるヒート
    パイプの放熱部を配置することを特徴とする熱交
    換装置。 2 前記輻射体に近接した上流に設けられる受熱
    部を、ベアチユーブまたはフイン高さが3mm以下
    のローフインチユーブとし、前記輻射体の下流に
    設けられる受熱部を、前記ベアチユーブまたはロ
    ーフインチユーブよりもフイン高さの高いフイン
    チユーブとする特許請求の範囲第1項記載の熱交
    換装置。
JP9056387A 1987-04-13 1987-04-13 ヒ−トパイプを用いた熱交換装置 Granted JPS63259332A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9056387A JPS63259332A (ja) 1987-04-13 1987-04-13 ヒ−トパイプを用いた熱交換装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9056387A JPS63259332A (ja) 1987-04-13 1987-04-13 ヒ−トパイプを用いた熱交換装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63259332A JPS63259332A (ja) 1988-10-26
JPH0427450B2 true JPH0427450B2 (ja) 1992-05-11

Family

ID=14001892

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9056387A Granted JPS63259332A (ja) 1987-04-13 1987-04-13 ヒ−トパイプを用いた熱交換装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63259332A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004278975A (ja) * 2003-03-18 2004-10-07 Hitachi Plant Eng & Constr Co Ltd 空調用ヒータ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004278975A (ja) * 2003-03-18 2004-10-07 Hitachi Plant Eng & Constr Co Ltd 空調用ヒータ

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63259332A (ja) 1988-10-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN111473677B (zh) 热传递翅片及使用该热传递翅片的翅管式热交换器单元
JP2986982B2 (ja) 小型ガス燃焼空気ヒーター
JPH0427450B2 (ja)
US5913289A (en) Firetube heat exchanger with corrugated internal fins
JP2008261589A (ja) ヒートパイプ式暖房装置
JPH01139937A (ja) ヒートパイプを有する熱交換装置
JPH01139936A (ja) ヒートパイプを備えた熱交換装置
JPS6284258A (ja) 流体加熱装置
JPH01263491A (ja) ヒートパイプを用いた熱交換体
JPH05761Y2 (ja)
JPS63251751A (ja) 流体加熱用の装置
JPS63210513A (ja) 改良した流体加熱装置
JPS63207910A (ja) 輻射クロスを備える流体加熱装置
JPS63210514A (ja) 改良された流体加熱装置
JPS63207911A (ja) 流体の加熱装置
JPS63207912A (ja) 輻射体を備える流体加熱装置
JPS5844174B2 (ja) 風呂釜
JP3841956B2 (ja) 触媒燃焼装置
JPS63286657A (ja) 給湯器
JPS63251750A (ja) 流体加熱器
JPH01139942A (ja) 空調用熱交換器
JP2580581Y2 (ja) 暖房装置
JPS63254348A (ja) 流体用加熱装置
JPS6093244A (ja) 水管式ボイラ−
JPS63279052A (ja) 改良してなる流体加熱装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees