JPH0427466A - 連続塗装ラインの操業方法 - Google Patents
連続塗装ラインの操業方法Info
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- JPH0427466A JPH0427466A JP13054090A JP13054090A JPH0427466A JP H0427466 A JPH0427466 A JP H0427466A JP 13054090 A JP13054090 A JP 13054090A JP 13054090 A JP13054090 A JP 13054090A JP H0427466 A JPH0427466 A JP H0427466A
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- Japan
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- air
- pressure
- chamber
- oven
- air cooling
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、鋼帯を連続塗装するラインの操業方法に間す
る。
る。
[従来の技術]
亜鉛めっき鋼板や冷延鋼板などに塗装処理を施したプレ
コート鋼板は、そのまま加工して最終製品にすることが
でき外観が奇麗な鉄鋼製品である。特に、家電用等の用
途に向けられる高級プレコート鋼板には極めて厳しい外
観品質の基準が設けられており、塗装面に粉塵等の僅か
な異物が付着していただけでも、その凹凸によって塗装
面の鮮映性が損なわれ、欠陥品と判定される。
コート鋼板は、そのまま加工して最終製品にすることが
でき外観が奇麗な鉄鋼製品である。特に、家電用等の用
途に向けられる高級プレコート鋼板には極めて厳しい外
観品質の基準が設けられており、塗装面に粉塵等の僅か
な異物が付着していただけでも、その凹凸によって塗装
面の鮮映性が損なわれ、欠陥品と判定される。
プレコート鋼板を製造する鋼帯の連続塗装ラインを第2
図に示す、連続塗装ラインにはコーター室2、オーブン
3及び空冷室4が間通して連設されており、前処理され
た鋼帯1は、まずコーター室2に送られて塗料が塗布さ
れる0次いで、塗料が塗布された鋼帯はオーツ3に送ら
れて加熱され塗布された塗料が焼付けられる。そして、
塗料が焼付けられた鋼帯は空冷室4で冷却された後、所
定寸法に切断されて製品となる。
図に示す、連続塗装ラインにはコーター室2、オーブン
3及び空冷室4が間通して連設されており、前処理され
た鋼帯1は、まずコーター室2に送られて塗料が塗布さ
れる0次いで、塗料が塗布された鋼帯はオーツ3に送ら
れて加熱され塗布された塗料が焼付けられる。そして、
塗料が焼付けられた鋼帯は空冷室4で冷却された後、所
定寸法に切断されて製品となる。
コーター室2には、フィルター6によって粉塵が除去さ
れ清浄化された空気が給気ファン7から供給され、一方
、コーター室2内の空気は排気ファン8によって排気さ
れる。排気量の変更は弁9の開度設定によって行う、コ
ーター室2における空気の供給(給気)及び排気は、自
然蒸発した塗料中の溶剤を除去し作業環境を維持するた
めに行うものであり、コーター室2への給気は通常−定
量で行われ、排気量は給気量に見合った量に設定される
。
れ清浄化された空気が給気ファン7から供給され、一方
、コーター室2内の空気は排気ファン8によって排気さ
れる。排気量の変更は弁9の開度設定によって行う、コ
ーター室2における空気の供給(給気)及び排気は、自
然蒸発した塗料中の溶剤を除去し作業環境を維持するた
めに行うものであり、コーター室2への給気は通常−定
量で行われ、排気量は給気量に見合った量に設定される
。
オーブン3は複数に区画されており、それぞれの区画3
a、3b、3cにおいては循環ファン10a、10b、
lOcによって熱風が11環され、この熱風によって鋼
帯が加熱されている。熱風は加熱器11a、llb、l
lcで加熱されて所定の温度4こ維持され、各区画への
熱風循環量は所定のし一ドパターンに基づいてそれぞれ
設定される。この際、加熱されて蒸発した溶剤の濃度が
オーブン内で爆発限界に達しないように、フィルター6
によって粉塵が除去された空気が給気ファン12から供
給される。各区画への給気量は、ヒートパターンに基づ
いて、それぞれ求めた溶剤蒸発量に従って決められ、給
気量の変更は弁13a、13b、13cの開度設定を変
更することによって行う、そして、オーブン3内の雰囲
気ガスは排気ファン14によって排気される。各区画毎
の排気量は給気量に見合った量になるように、弁15a
、15b、15cの開度を設定する。
a、3b、3cにおいては循環ファン10a、10b、
lOcによって熱風が11環され、この熱風によって鋼
帯が加熱されている。熱風は加熱器11a、llb、l
lcで加熱されて所定の温度4こ維持され、各区画への
熱風循環量は所定のし一ドパターンに基づいてそれぞれ
設定される。この際、加熱されて蒸発した溶剤の濃度が
オーブン内で爆発限界に達しないように、フィルター6
によって粉塵が除去された空気が給気ファン12から供
給される。各区画への給気量は、ヒートパターンに基づ
いて、それぞれ求めた溶剤蒸発量に従って決められ、給
気量の変更は弁13a、13b、13cの開度設定を変
更することによって行う、そして、オーブン3内の雰囲
気ガスは排気ファン14によって排気される。各区画毎
の排気量は給気量に見合った量になるように、弁15a
、15b、15cの開度を設定する。
空冷室4には、フィルター6によって粉塵が除去され清
浄化された空気が給気ファン16から供給され、一方、
空冷室4内の空気は排気ファン17によって排気される
。空冷室4への給気は加熱された鋼帯の冷却を目的とす
るため通常一定で供給され、排気量は給気量に見合った
量に設定される。
浄化された空気が給気ファン16から供給され、一方、
空冷室4内の空気は排気ファン17によって排気される
。空冷室4への給気は加熱された鋼帯の冷却を目的とす
るため通常一定で供給され、排気量は給気量に見合った
量に設定される。
上記のような各室(コーター室、オーブン及び空冷室)
の給排気において、各室間の圧力バランスを次式のよう
にしている。
の給排気において、各室間の圧力バランスを次式のよう
にしている。
空冷室≦オーブン≦コーター室・・・(1)ライン内各
室の圧力バランスを上記のように勾配をつける操業を行
うのは、多量の塗料収容されているコーター2内へオー
ブン3内の高温ガスを流入させると爆発の危険かあるの
で、その流入が起こらないようにすること、及び空冷室
4の冷風がオーブン3へ流入することによる鋼帯温度の
変動を防ぐためである。
室の圧力バランスを上記のように勾配をつける操業を行
うのは、多量の塗料収容されているコーター2内へオー
ブン3内の高温ガスを流入させると爆発の危険かあるの
で、その流入が起こらないようにすること、及び空冷室
4の冷風がオーブン3へ流入することによる鋼帯温度の
変動を防ぐためである。
[発明が解決しようとする課Ill
塗装面への粉塵の付着はコーター室2やオーブン3に大
気が流れ込んだ場合に起こる。大気が流入すると、コー
ター室2内やオーブン3内を走行している鋼帯は塗装置
後であるので、その塗装面に流入した大気中の粉塵が付
着する。
気が流れ込んだ場合に起こる。大気が流入すると、コー
ター室2内やオーブン3内を走行している鋼帯は塗装置
後であるので、その塗装面に流入した大気中の粉塵が付
着する。
この点について、上記従来の操業方法においては、コー
ター室2やオーブン3への大気の流入が阻止されている
とは言えず、粉塵付着によるプレコート鋼板の品質低下
を来している。すなわち、ライン内各室の給排気におい
ては、操業条件の変化に応じその都度個別に流量設定を
変更する操作を行っているので、コーター室2内やオー
ブン3内の圧力が大気圧よりも低くなることもある。こ
のような場合には、コーター室2やオーブン3へ大気が
流入し塗装面に粉塵が付着してしまう。
ター室2やオーブン3への大気の流入が阻止されている
とは言えず、粉塵付着によるプレコート鋼板の品質低下
を来している。すなわち、ライン内各室の給排気におい
ては、操業条件の変化に応じその都度個別に流量設定を
変更する操作を行っているので、コーター室2内やオー
ブン3内の圧力が大気圧よりも低くなることもある。こ
のような場合には、コーター室2やオーブン3へ大気が
流入し塗装面に粉塵が付着してしまう。
本発明は、コーター室やオーブンに大気が流入すること
がなく、鋼帯の塗装面への粉塵付着を防止できる連続塗
装ラインの操業方法を提供することを目的とする。
がなく、鋼帯の塗装面への粉塵付着を防止できる連続塗
装ラインの操業方法を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段及び作用]上記の目的を達
成するために、本発明においては、空冷室内と大気との
差圧を計測し、この計測値に基づき空冷室内の圧力が大
気圧と同じか若しくは大気圧よりも高くなるように空冷
室の排気量を制御し、又空冷室内とオーブン内の差圧を
計測し、この計測値に基づきオーブン内の圧力が空冷室
内の圧力と同じか若しくは空冷室内の圧力よりも高くな
るように前記オーブンの排気量又は給気量を制御し、更
にオーブン内とコーター室内の差圧を計測し、この計測
値に基づきコーター室内の圧力がオーブン内の圧力と同
じか若しくはオーブン内の圧力よりも高くなるようにコ
ーター室の排気量を制御する。
成するために、本発明においては、空冷室内と大気との
差圧を計測し、この計測値に基づき空冷室内の圧力が大
気圧と同じか若しくは大気圧よりも高くなるように空冷
室の排気量を制御し、又空冷室内とオーブン内の差圧を
計測し、この計測値に基づきオーブン内の圧力が空冷室
内の圧力と同じか若しくは空冷室内の圧力よりも高くな
るように前記オーブンの排気量又は給気量を制御し、更
にオーブン内とコーター室内の差圧を計測し、この計測
値に基づきコーター室内の圧力がオーブン内の圧力と同
じか若しくはオーブン内の圧力よりも高くなるようにコ
ーター室の排気量を制御する。
上記のように、大気と空冷室及び各室間の差圧に基づき
、各室排気量をそれぞれ制御し、或は給気量をそれぞれ
制御すれば、大気圧及び各室の圧力は次式のような関係
になる。
、各室排気量をそれぞれ制御し、或は給気量をそれぞれ
制御すれば、大気圧及び各室の圧力は次式のような関係
になる。
大気≦空冷室≦オーブン≦コーター室・・・q従って、
各室の圧力はいずれも大気圧より高く、コーター室内や
オーブン内に大気が流入することはなくなる。
各室の圧力はいずれも大気圧より高く、コーター室内や
オーブン内に大気が流入することはなくなる。
[実施例コ
第1図は本発明の方法を実施するための鋼帯の連続塗装
ラインを示し、本発明に係る一実施例の説明図である。
ラインを示し、本発明に係る一実施例の説明図である。
この因において、第2図と同じ部分については同一の符
号を付し説明を省略する。
号を付し説明を省略する。
本実施例においては、差圧計20a、20b。
20c、20d、20e、によって、大気と空冷室4の
間の差圧及び各室間の差圧を計測し、この差圧に基づい
て各室の排気量若しくは給気量を制御し、各室内の圧力
を所定値にする。各室内の圧力の設定は次式のように勾
配をつけると共に、給排気の流量調節等による変動があ
っても計測差圧が零圧を下回ることがない値にする。
間の差圧及び各室間の差圧を計測し、この差圧に基づい
て各室の排気量若しくは給気量を制御し、各室内の圧力
を所定値にする。各室内の圧力の設定は次式のように勾
配をつけると共に、給排気の流量調節等による変動があ
っても計測差圧が零圧を下回ることがない値にする。
大気く空冷室くオーブン〈コーター室・・・131空冷
室4の給排気は次のように行う、給気ファン16から一
定量の空気が供給されている状態において、差圧計20
eによって空冷室4内と建屋内大気との差圧を計測し、
この計測信号に基づき調節弁21を流通する空冷室4の
排気量を制御する。
室4の給排気は次のように行う、給気ファン16から一
定量の空気が供給されている状態において、差圧計20
eによって空冷室4内と建屋内大気との差圧を計測し、
この計測信号に基づき調節弁21を流通する空冷室4の
排気量を制御する。
オーブン3の給排気は次のように行う、オーブンの各区
画3a、3b、3cへの給気量は鋼帯のヒートパターン
によってそれぞれ異なるので、予め、溶剤蒸発量から求
めた給気量(安全上の下限給気量)を演算制御器22に
入力しておき、演算制御器22からの信号によってそれ
ぞれの区画へ所定流量を給気する。23a、23b、2
3cは演算制御器22からの信号によって作動する給気
用・調節弁であり、24a、24b、24cは演算制御
器22からの信号によって作動する排気用調節弁である
。このような状態において、差圧計20dによって空冷
室4とオーブンの区画3cとの差圧を計測し、この計測
信号を演算制御器22に送る。演算制御器22はこの計
測差圧値と設定差圧値との関係を演算し、計測差圧値が
設定差圧値よりも高い場合には調節弁24cを流通する
排気量を増加させる。又、計測差圧値が設定差圧値より
も低い場合には調節弁23cを流通する給気量を増加さ
せる。
画3a、3b、3cへの給気量は鋼帯のヒートパターン
によってそれぞれ異なるので、予め、溶剤蒸発量から求
めた給気量(安全上の下限給気量)を演算制御器22に
入力しておき、演算制御器22からの信号によってそれ
ぞれの区画へ所定流量を給気する。23a、23b、2
3cは演算制御器22からの信号によって作動する給気
用・調節弁であり、24a、24b、24cは演算制御
器22からの信号によって作動する排気用調節弁である
。このような状態において、差圧計20dによって空冷
室4とオーブンの区画3cとの差圧を計測し、この計測
信号を演算制御器22に送る。演算制御器22はこの計
測差圧値と設定差圧値との関係を演算し、計測差圧値が
設定差圧値よりも高い場合には調節弁24cを流通する
排気量を増加させる。又、計測差圧値が設定差圧値より
も低い場合には調節弁23cを流通する給気量を増加さ
せる。
同様に、差圧計20cによって区画3Cと区画3bと差
圧を計測し、この計測信号に基づいて調節弁24cb流
通する区画3bの排気量又は調節弁23bを流通する給
気量を制御する。又同様に、差圧計20bによって区画
3bと区画3aとの差圧を計測し、この計測信号に基づ
いて調節弁24aを流通する区画3aの排気量又は調節
弁23aを流通する給気量を制御する。
圧を計測し、この計測信号に基づいて調節弁24cb流
通する区画3bの排気量又は調節弁23bを流通する給
気量を制御する。又同様に、差圧計20bによって区画
3bと区画3aとの差圧を計測し、この計測信号に基づ
いて調節弁24aを流通する区画3aの排気量又は調節
弁23aを流通する給気量を制御する。
コーター室2の給排気は次のように行う、給気ファン7
から一定量の空気が供給されている状態において、差圧
計20aによってオーブンの区画3aとコーター室2と
の差圧を計測し、この計測信号に基づき調節弁25を流
通するコーター室2の排気量を制御する。
から一定量の空気が供給されている状態において、差圧
計20aによってオーブンの区画3aとコーター室2と
の差圧を計測し、この計測信号に基づき調節弁25を流
通するコーター室2の排気量を制御する。
[発明の効果]
本発明は鋼帯連vR塗装ラインの操業において、大気と
空冷室の間の差圧及び連設されている空冷室、オーブン
、コーター室の閏の差圧をそれぞれ測定し、これらの測
定値に基づいて各室の排気量酸は給気量をそれぞれ制御
する方法であり、大気圧及び各室の圧力バランスは前記
■式のごとくになる。
空冷室の間の差圧及び連設されている空冷室、オーブン
、コーター室の閏の差圧をそれぞれ測定し、これらの測
定値に基づいて各室の排気量酸は給気量をそれぞれ制御
する方法であり、大気圧及び各室の圧力バランスは前記
■式のごとくになる。
従って、コーター室内やオーブン内への大気の流入によ
る塗装面への粉塵付着かなくなり、プレコート鋼板の外
観品質が向上する。
る塗装面への粉塵付着かなくなり、プレコート鋼板の外
観品質が向上する。
第1図は本発明に係る一実施例の説明図、第2図はプレ
コート鋼板を製造する鋼帯の連続塗装ラインを示す図で
ある。 1・・鋼帯、2・・・コーター室、3・オーブン、4・
空冷室、7.12.16・・・給気ファン、8.14.
17.、、排気ファン、10a 10b10 c−−
・循環ファン、20a、20b、20c20d、20e
=−差圧計、21.23a、23b23c、24a、2
4b、24c、25−・・調節弁、22・・・演算制御
器。
コート鋼板を製造する鋼帯の連続塗装ラインを示す図で
ある。 1・・鋼帯、2・・・コーター室、3・オーブン、4・
空冷室、7.12.16・・・給気ファン、8.14.
17.、、排気ファン、10a 10b10 c−−
・循環ファン、20a、20b、20c20d、20e
=−差圧計、21.23a、23b23c、24a、2
4b、24c、25−・・調節弁、22・・・演算制御
器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 鋼帯に塗料を塗布するコーター室と、塗料が塗布された
鋼帯を加熱して塗料を焼付けるオーブンと、塗料を焼付
けた鋼帯を冷却する空冷室内とを有し、前記コーター室
、前記オーブ及び前記冷却室においてそれぞれ給気及び
排気が行われる連続塗装ラインの操業方法において、 前記空冷室内と大気との差圧を計測し、この計測値に基
づき前記空冷室内の圧力が大気圧と同じか若しくは大気
圧よりも高くなるように前記空冷室の排気量を制御し、 又前記空冷室内と前記オーブン内の差圧を計測し、この
計測値に基づき前記オーブン内の圧力が前記空冷室内の
圧力と同じか若しくは前記空冷室内の圧力よりも高くな
るように前記オーブンの排気量又は給気量を制御し、 更に前記オーブン内と前記コーター室内の差圧を計測し
、この計測値に基づき前記コーター室内の圧力が前記オ
ーブン内の圧力と同じか若しくは前記オーブン内の圧力
よりも高くなるように前記コーター室の排気量を制御す
ることを特徴とする連続塗装ラインの操業方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13054090A JPH0427466A (ja) | 1990-05-21 | 1990-05-21 | 連続塗装ラインの操業方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13054090A JPH0427466A (ja) | 1990-05-21 | 1990-05-21 | 連続塗装ラインの操業方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0427466A true JPH0427466A (ja) | 1992-01-30 |
Family
ID=15036728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13054090A Pending JPH0427466A (ja) | 1990-05-21 | 1990-05-21 | 連続塗装ラインの操業方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0427466A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6235529B1 (en) | 1997-04-29 | 2001-05-22 | The Regents Of The University Of California | Compositions and methods for plant transformation and regeneration |
| US7102056B1 (en) | 1997-04-29 | 2006-09-05 | The Regents Of The University Of California | Compositions and methods for plant transformation and regeneration |
| JP2008064186A (ja) * | 2006-09-06 | 2008-03-21 | Fuji Xerox Co Ltd | 駆動伝達機構、現像装置および画像形成装置 |
-
1990
- 1990-05-21 JP JP13054090A patent/JPH0427466A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6235529B1 (en) | 1997-04-29 | 2001-05-22 | The Regents Of The University Of California | Compositions and methods for plant transformation and regeneration |
| US6541257B2 (en) | 1997-04-29 | 2003-04-01 | The Regents Of The University Of California | Method for preparing barley green regenerative tissue |
| US7102056B1 (en) | 1997-04-29 | 2006-09-05 | The Regents Of The University Of California | Compositions and methods for plant transformation and regeneration |
| JP2008064186A (ja) * | 2006-09-06 | 2008-03-21 | Fuji Xerox Co Ltd | 駆動伝達機構、現像装置および画像形成装置 |
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