JPH0427520B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0427520B2 JPH0427520B2 JP63197294A JP19729488A JPH0427520B2 JP H0427520 B2 JPH0427520 B2 JP H0427520B2 JP 63197294 A JP63197294 A JP 63197294A JP 19729488 A JP19729488 A JP 19729488A JP H0427520 B2 JPH0427520 B2 JP H0427520B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- container
- wax
- molding material
- gap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G21—NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
- G21F—PROTECTION AGAINST X-RADIATION, GAMMA RADIATION, CORPUSCULAR RADIATION OR PARTICLE BOMBARDMENT; TREATING RADIOACTIVELY CONTAMINATED MATERIAL; DECONTAMINATION ARRANGEMENTS THEREFOR
- G21F9/00—Treating radioactively contaminated material; Decontamination arrangements therefor
- G21F9/28—Treating solids
- G21F9/34—Disposal of solid waste
- G21F9/36—Disposal of solid waste by packaging; by baling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- High Energy & Nuclear Physics (AREA)
- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
- Filling Of Jars Or Cans And Processes For Cleaning And Sealing Jars (AREA)
- Closing Of Containers (AREA)
- Joining Of Glass To Other Materials (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、カバーと融解ろう一封隙部とを備え
ていて、カバーが容器の上端或いは下端に設けら
れている放射性物質のための最終貯蔵容器を気密
に閉鎖するための方法に関する。
ていて、カバーが容器の上端或いは下端に設けら
れている放射性物質のための最終貯蔵容器を気密
に閉鎖するための方法に関する。
最終貯蔵容器を充填した後、この容器は気密に
密閉されなければならない。この密閉は一般にカ
バーで行われる。このカバーは底部流出口系を介
して充填が行われる容器と溢流系を介して充填が
行われる容器と根本的に等しい形状を有してお
り、かつ上方から容器内に挿入される。容器の充
填が吸込み方法によつて行われる場合、カバーは
下方から挿入される。この場合、このカバーは底
部流出口系を介して充填が行われる容器と溢流系
を介して充填が行われる容器と異なる形状を有し
ている。カバーを取付ける目的は、ガラス表面と
カバーとの間に形成される気体空間を大気に対し
て封隙し、かつカバーと充填された容器の重量に
耐える容器との間の機械的に安定した結合を形成
することである。
密閉されなければならない。この密閉は一般にカ
バーで行われる。このカバーは底部流出口系を介
して充填が行われる容器と溢流系を介して充填が
行われる容器と根本的に等しい形状を有してお
り、かつ上方から容器内に挿入される。容器の充
填が吸込み方法によつて行われる場合、カバーは
下方から挿入される。この場合、このカバーは底
部流出口系を介して充填が行われる容器と溢流系
を介して充填が行われる容器と異なる形状を有し
ている。カバーを取付ける目的は、ガラス表面と
カバーとの間に形成される気体空間を大気に対し
て封隙し、かつカバーと充填された容器の重量に
耐える容器との間の機械的に安定した結合を形成
することである。
冒頭に記載した様式の方法は、刊行物
「Proceeding of 14th Conference on Remote
System Technology」、Pittsburgh 1966(US)
所載「Fusibel Metal Seals in Process
Eqipment」、213〜218頁より公知である。この公
知の方法にあつては付加的な融解ろう一槽が使用
される。この融解ろう一槽は容器の一部分であ
り、容器壁の部分であるか或いは閉鎖カバーの部
分である封隙舌部内に突出している。ろうの融解
は環状の加熱棒体によつて行われる。従つて密閉
部を形成するには比較的多額の費用を要する。密
閉もしくは封隙は直接容器とカバーの接触面の領
域内で行われない。融解ろうの封隙部は本来の容
器/カバー形成部の外側に存在しており、これに
より損傷の危険が高まり、従つて密閉の確実性は
危くなる。
「Proceeding of 14th Conference on Remote
System Technology」、Pittsburgh 1966(US)
所載「Fusibel Metal Seals in Process
Eqipment」、213〜218頁より公知である。この公
知の方法にあつては付加的な融解ろう一槽が使用
される。この融解ろう一槽は容器の一部分であ
り、容器壁の部分であるか或いは閉鎖カバーの部
分である封隙舌部内に突出している。ろうの融解
は環状の加熱棒体によつて行われる。従つて密閉
部を形成するには比較的多額の費用を要する。密
閉もしくは封隙は直接容器とカバーの接触面の領
域内で行われない。融解ろうの封隙部は本来の容
器/カバー形成部の外側に存在しており、これに
より損傷の危険が高まり、従つて密閉の確実性は
危くなる。
本発明の課題は、特許請求の範囲の請求項1の
上位概念に記載した方法を、充填された容器の密
閉を簡単かつ確実に行い得るように構成すること
である。
上位概念に記載した方法を、充填された容器の密
閉を簡単かつ確実に行い得るように構成すること
である。
この課題は特許請求の範囲請求項1に特徴部に
記載した特徴により解決される。
記載した特徴により解決される。
本発明による解決策の有利なかつ合目的な構成
は請求項2〜6項に記載した。
は請求項2〜6項に記載した。
吸込み方法により充填される容器にあつては、
被覆するための容器の回転はもはや必要ではな
く、従つて作業工程も節減される。本発明の方法
により容器の密閉が著しく簡単になる。いわゆ
る、「放射性物質取扱領域」内における遠隔制御
により或いは自動的に行われる溶接ステーシヨン
をもはや必要としない。この構成によつて達する
ことの可能なろう付け位置は機械的に安定してお
り、また堅固でもある。作業領域内には載置テー
ブルと加熱コイルもしくは銅コイルが存在してい
るに過ぎない。誘導加熱のためのジエネレータは
処理室の外部に存在している。従来使用されて来
た溶接ステーシヨンのような機械的に運動させら
れる部分はもはや必要としない。
被覆するための容器の回転はもはや必要ではな
く、従つて作業工程も節減される。本発明の方法
により容器の密閉が著しく簡単になる。いわゆ
る、「放射性物質取扱領域」内における遠隔制御
により或いは自動的に行われる溶接ステーシヨン
をもはや必要としない。この構成によつて達する
ことの可能なろう付け位置は機械的に安定してお
り、また堅固でもある。作業領域内には載置テー
ブルと加熱コイルもしくは銅コイルが存在してい
るに過ぎない。誘導加熱のためのジエネレータは
処理室の外部に存在している。従来使用されて来
た溶接ステーシヨンのような機械的に運動させら
れる部分はもはや必要としない。
特許請求の範囲第5項によりカバーと容器の間
の間隙内の接触面の金メツキが行われる。これに
よりフラツクスの消費量が減少し、かつろう付け
工程に要する時間も短縮される。
の間隙内の接触面の金メツキが行われる。これに
よりフラツクスの消費量が減少し、かつろう付け
工程に要する時間も短縮される。
以下に添付した図面に記載した実施例を基に本
発明を詳しく説明する。
発明を詳しく説明する。
図面は、容器もしくは最終貯蔵容器20を示し
ている。この容器もしくは最終貯蔵容器の上端部
はカバー22を収容するために旋盤加工されてい
る。この容器20は当接部として環状フランジ或
いは溶接されたリング32を備えている。カバー
22内で、上方の外縁には溝24が形成されてお
り、この溝はろう成形材26とフラツクス或いは
フラツクスを含まないろう付け成形材を収容す
る。カバーと容器との間の間隙28内の接触面は
特に電解加工により金メツキされており、これに
よりフラツクスの消費量は最小となり、これに伴
いろう付け工程のための時間が短縮される。
ている。この容器もしくは最終貯蔵容器の上端部
はカバー22を収容するために旋盤加工されてい
る。この容器20は当接部として環状フランジ或
いは溶接されたリング32を備えている。カバー
22内で、上方の外縁には溝24が形成されてお
り、この溝はろう成形材26とフラツクス或いは
フラツクスを含まないろう付け成形材を収容す
る。カバーと容器との間の間隙28内の接触面は
特に電解加工により金メツキされており、これに
よりフラツクスの消費量は最小となり、これに伴
いろう付け工程のための時間が短縮される。
カバーと容器上に同心的に設けられている、例
えばCu−コイルの様式の加熱コイル30により
誘導加熱されることによりろう、カバーおよび容
器が上方領域内でろう付け温度にまで加熱され
る。ろうは融解し、カバーと容器との間の間隙2
8を封隙する。ろう成形材は適当な大きさの寸法
に設定されていなければならない。この構成にあ
つて先ずカバーが加熱され、これにより延びるこ
とによりカバーが容器に適合することが重要であ
る。Cu−コイルを適当に設けることによつてカ
バーと容器間の熱の配分を制御することが可能で
ある。カバーと容器とを同時に迅速に加熱するこ
とはろう付け工程にとつて最も好都合である。こ
の装置はすべてのタイプの容器に同じように使用
できる。
えばCu−コイルの様式の加熱コイル30により
誘導加熱されることによりろう、カバーおよび容
器が上方領域内でろう付け温度にまで加熱され
る。ろうは融解し、カバーと容器との間の間隙2
8を封隙する。ろう成形材は適当な大きさの寸法
に設定されていなければならない。この構成にあ
つて先ずカバーが加熱され、これにより延びるこ
とによりカバーが容器に適合することが重要であ
る。Cu−コイルを適当に設けることによつてカ
バーと容器間の熱の配分を制御することが可能で
ある。カバーと容器とを同時に迅速に加熱するこ
とはろう付け工程にとつて最も好都合である。こ
の装置はすべてのタイプの容器に同じように使用
できる。
吸込み方法により充填が行われる容器にあつて
は、容器を回転する際ガラス残渣が環境を汚染す
るのを阻止する目的でカバーを下方から挿入する
のが有利である。この場合、カバー22は切欠き
部24に相対するカバー縁部に周囲を巡る切欠き
部34を備えている。この切欠き部34は一図面
に示したように一傾斜して形成されているか、或
いは破線で示したように正方形の形状、即ち切欠
き部24のような形状であつてもよい。この切欠
き部34内に切欠き部24におけると全く同じ様
にろう成形材36が挿入されている。下方から挿
入されるカバーの場合、切欠き部24は必要では
ない。接触面周囲の容器部分とカバー部分を加熱
するための構成はろう成形材26の融解に関して
上記した構成と全く同じ構成である。
は、容器を回転する際ガラス残渣が環境を汚染す
るのを阻止する目的でカバーを下方から挿入する
のが有利である。この場合、カバー22は切欠き
部24に相対するカバー縁部に周囲を巡る切欠き
部34を備えている。この切欠き部34は一図面
に示したように一傾斜して形成されているか、或
いは破線で示したように正方形の形状、即ち切欠
き部24のような形状であつてもよい。この切欠
き部34内に切欠き部24におけると全く同じ様
にろう成形材36が挿入されている。下方から挿
入されるカバーの場合、切欠き部24は必要では
ない。接触面周囲の容器部分とカバー部分を加熱
するための構成はろう成形材26の融解に関して
上記した構成と全く同じ構成である。
カバー22の間隙28を区画する面内に更にも
うひとつの切欠き部或いは多数の切欠き部38を
設けてもよい。これらの切欠き部は正方形の環状
溝の形状或いはろうの流動方向で傾斜している面
40(上方被覆部)もしくは面42(下方被覆
部)を有していてもよい。これらの切欠き部内に
更にろう成形材44が挿入されている。
うひとつの切欠き部或いは多数の切欠き部38を
設けてもよい。これらの切欠き部は正方形の環状
溝の形状或いはろうの流動方向で傾斜している面
40(上方被覆部)もしくは面42(下方被覆
部)を有していてもよい。これらの切欠き部内に
更にろう成形材44が挿入されている。
図面は、本発明による充填された最終貯蔵容器
を気密に密閉するための方法を実施するための装
置を示す図。 図中符号は、20……容器、22……カバー、
23,34……切欠き部、26,36……ろう成
形材、28……間隙、30……加熱装置。
を気密に密閉するための方法を実施するための装
置を示す図。 図中符号は、20……容器、22……カバー、
23,34……切欠き部、26,36……ろう成
形材、28……間隙、30……加熱装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 カバーと融解ろう一封隙部とを備えていて、
カバーが容器の上端或いは下端に設けられている
放射性物質のための最終貯蔵容器を気密に閉鎖す
るための方法において、カバー22が容器20の
内壁方向に開いる少なくとも一つの切欠き部2
4,34,38を有しており、この切欠き部が融
解ろう流動方向で見てカバー22のそれぞれ上方
の縁部領域内に存在しており、かつこの切欠き部
24,34,38内にろう成形材料26,36,
44が挿入されており、このろう成形材料26,
36,44がカバー縁部と容器内壁間の間隙を封
隙するためにカバー22と容器20と切欠き部2
4の接触面の領域内でカバー22の上にかつ容器
20の傍らに設けられている誘導加熱コイルによ
つて形成されている加熱装置30により融解する
ように構成されていることを特徴とする、上記放
射性物質のための最終貯蔵容器を気密に閉鎖する
ための方法。 2 前記誘導加熱コイルとして銅コイルを備えた
誘導加熱部を使用する、特許請求の範囲第1項に
記載の方法。 3 加熱装置30をカバー22が容器20よりも
早く加熱されるように、或いはカバー22と容器
20が同じ早さで加熱されるように制御する、特
許請求の範囲第2項に記載の方法。 4 カバー22と最終貯蔵容器20との間の間隙
28内の接触面を金メツキ層を形成する、特許請
求の範囲第1項から第3項までのいずれか一つに
記載の方法。 5 カバー22の間隙28を区画する面内に、他
のろう成形材料44を収容するための少なくとも
一つの他の切欠き部38を形成する、特許請求の
範囲第1項から第4項までのいずれか一つに記載
の方法。 6 ろう成形材料26;36が載つている切欠き
部24;34のそれぞれ下方の壁をろうの流動方
向で傾斜して形成する、特許請求の範囲第1項か
ら第5項のいずれか一つに記載の方法。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3104366A DE3104366C2 (de) | 1981-02-07 | 1981-02-07 | Vorrichtung zum Evakuieren und Befüllen von Endlagerbehältern für radioaktives Material |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6486099A JPS6486099A (en) | 1989-03-30 |
| JPH0427520B2 true JPH0427520B2 (ja) | 1992-05-12 |
Family
ID=6124313
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57016490A Granted JPS57148300A (en) | 1981-02-07 | 1982-02-05 | Device for exhausting and closing final storage container for radioactive material |
| JP63197294A Granted JPS6486099A (en) | 1981-02-07 | 1988-08-09 | Airtight closure of final storage container for radioactive substance |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57016490A Granted JPS57148300A (en) | 1981-02-07 | 1982-02-05 | Device for exhausting and closing final storage container for radioactive material |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4582674A (ja) |
| JP (2) | JPS57148300A (ja) |
| BE (1) | BE892041A (ja) |
| DE (1) | DE3104366C2 (ja) |
| FR (1) | FR2499754B1 (ja) |
| GB (2) | GB2100915B (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3104366C2 (de) * | 1981-02-07 | 1986-12-04 | Deutsche Gesellschaft für Wiederaufarbeitung von Kernbrennstoffen mbH, 3000 Hannover | Vorrichtung zum Evakuieren und Befüllen von Endlagerbehältern für radioaktives Material |
| DE3324696C2 (de) * | 1983-07-08 | 1986-05-15 | Deutsche Gesellschaft für Wiederaufarbeitung von Kernbrennstoffen mbH, 3000 Hannover | Verfahren und Vorrichtung zum Befüllen eines Metallbehälters mit einer hochradioaktive Spaltprodukte enthaltenden Glasschmelze |
| DE3430244C2 (de) * | 1984-08-17 | 1986-11-13 | Deutsche Gesellschaft für Wiederaufarbeitung von Kernbrennstoffen mbH, 3000 Hannover | Anlage zum Beladen von Behältern mit Brennstäben oder Brennstababschnitten |
| DE3440260C1 (de) * | 1984-11-03 | 1986-04-03 | Deutsche Gesellschaft für Wiederaufarbeitung von Kernbrennstoffen mbH, 3000 Hannover | Verfahren zur Vorbereitung einer Saugkokille fuer die Aufnahme von verglasten radioaktiven Abfallstoffen nach der Absaugmethode und Vorrichtung zur Durchfuehrung des Verfahrens |
| FR2616000B1 (fr) * | 1987-05-27 | 1993-01-08 | Sgn Soc Gen Tech Nouvelle | Dispositif permettant la coulee de verre radioactif en fusion dans un conteneur |
| JPH087279B2 (ja) * | 1989-09-28 | 1996-01-29 | 動力灯・核燃料開発事業団 | 放射性廃棄物の処理用容器の真空脱気方法 |
| US5705921A (en) * | 1996-04-19 | 1998-01-06 | Cypress Semiconductor Corporation | Low noise 3V/5V CMOS bias circuit |
| US6223937B1 (en) | 1999-11-17 | 2001-05-01 | Kevin Schmidt | Portable dispensing bottle with dissolvable wax plug at inlet |
| US6776365B2 (en) * | 2002-03-12 | 2004-08-17 | Premark Feg L.L.C. | Waste pulping system |
| FR2840723A1 (fr) * | 2002-06-07 | 2003-12-12 | Framatome Anp | Procede et installation automatique de confinement etanche et securise de combustible nucleaire use |
| RU2548007C2 (ru) * | 2013-05-29 | 2015-04-10 | Закрытое акционерное общество "Экомет-С" | Способ переработки радиоактивных отходов теплоизоляционных материалов |
| CN108151402B (zh) * | 2017-12-20 | 2021-05-07 | 中国科学院理化技术研究所 | 低温储存箱 |
| RU2736879C2 (ru) * | 2018-02-22 | 2020-11-23 | Александр Эдуардович Катков | Способ переработки твердых радиоактивных отходов теплоизоляционных материалов |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US2579466A (en) * | 1947-07-31 | 1951-12-25 | American Can Co | Container with folded top seam |
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| US2762193A (en) * | 1953-02-03 | 1956-09-11 | Scaife Company | Welded end closure means for rocket motors |
| US2937481A (en) * | 1958-06-19 | 1960-05-24 | Fr Corp | Method of producing a package |
| GB946344A (en) * | 1961-06-13 | 1964-01-08 | Atomic Energy Authority Uk | Improvements in or relating to brazing end closures to tubular members |
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