JPH04276855A - 文書保管方式 - Google Patents

文書保管方式

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Publication number
JPH04276855A
JPH04276855A JP3037618A JP3761891A JPH04276855A JP H04276855 A JPH04276855 A JP H04276855A JP 3037618 A JP3037618 A JP 3037618A JP 3761891 A JP3761891 A JP 3761891A JP H04276855 A JPH04276855 A JP H04276855A
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JP
Japan
Prior art keywords
document
page
data
record
host computer
Prior art date
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Pending
Application number
JP3037618A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoichi Watanabe
洋一 渡辺
Kinji Katou
加藤 謹詞
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority to JP3037618A priority Critical patent/JPH04276855A/ja
Publication of JPH04276855A publication Critical patent/JPH04276855A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は文書保管方式に係り、特
にリレーショナル・データベース管理システム(以下R
DBMS)を用いて、文書の保管及び取り出しを行うシ
ステムにおいて、文書内の特定ページまたは、ページ範
囲を指定して取り出し、挿入、差し替え、削除の各サー
ビスを実現する文書保管方式に関する。
【0002】
【従来の技術】図10は従来方式の構成を示す。文書フ
ァイル121はページ分割することなく、端末120よ
り文書実体データ122をそのままホストコンピュータ
126のリレーショナル・データベース(以下RDB)
127に転送する。この文書実体データ122はRDB
127の1レコードの文書実体レコード123内の1カ
ラム(レコード内の一項目)である文書実体233に格
納される。また、数10ページ以上の大規模な文書は通
常、複数のファイルに分けて作成し、ホストコンピュー
タ126上で複数のレコードに格納するが、これらを1
文書として関連付けて取り出し可能とするため、文書実
体レコード123のカラムである文書ID231を設け
、同一文書のレコードには同一の文書IDを設定する。 また、ホストコンピュータ126は各レコードの内容を
識別するために、RDB127内にタイトル等のカラム
(タイトル232)を設け、文書IDを指定することに
より該当するレコードのタイトルを検索・表示して必要
なレコードを指定し、文書実体233を取り出す。 この文書実体233を文書実体データ24として文書取
り出しを行う側の端末120に供給される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、従来の方式
では、数10〜数100ページを越える大規模な文書に
対して必要な文書の箇所を検索し、その部分のみの取り
出し等を行うためには、予め人手で文書ファイルを細分
化し、それぞれに適切なタイトルを付与した上でホスト
コンピュータのRDBに保管しなければならない。これ
により、必要部分をページ単位のようにきめ細かい単位
で取り出す等のサービスを行うためには細分化、タイト
ル付与の手間が大きくなる。
【0004】また、RDBでは上記のように分割・格納
したレコード間での順序付けがないために、相対ページ
順でタイトル一覧を表示するにはタイトルでのソートを
行うが、レコードの追加・削除を繰り返す場合に、タイ
トルの付与や追加、削除位置指定等が煩雑になるという
問題がある。
【0005】本発明は上記の点に鑑みなされたもので、
RDBMSを用いた大規模な文書のホストコンピュータ
での文書保管サービスにおいて、文書登録の際に文書フ
ァイルの人手による分割やタイトル付与の自動化ができ
、さらに、文書取り出し等の際にページ毎の見出しの参
照による文書内容の認識も可能となる文書保管方式を提
供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理を説
明するための図である。集合における関係の概念を応用
したデータベースであるリレーショナル・データベース
を用いてホストコンピュータ及び端末からなるシステム
上で、文書データの保管及び取り出しを行う文書保管方
式において、文書ヘッダ、ページヘッダ、ページデータ
で構成される文書データをページ単位に分割し(1)、
分割されたページデータから目次となる見出しを抽出し
てページヘッダとし(2)、文書データを所定の形式で
端末より転送された(3)文書データをホストコンピュ
ータに保管する場合に、ページヘッダ及びページデータ
に対応して、システム内一意のページIDを付与し(4
)、ページIDとページデータによりページ格納レコー
ドを作成し(5)、ページ格納レコードの相対順序を文
書管理レコードのページ管理情報及び目次情報に設定し
(6)、ページ管理情報、目次情報及び文書データの名
称である文書名により文書管理レコードを作成し(7)
、ページ格納レコードと文書管理レコードをホストコン
ピュータのデータベースに設定し(8)、文書内の目次
一覧を端末に表示させ(9)、所望のページを指定させ
、データベースより該当するページデータの取り出し及
び差し替えを行う(10)。
【0007】
【作用】本発明はホストコンピュータに保管する文書デ
ータを所定の形式で端末からホストコンピュータに転送
し、ホストコンピュータは転送された文書データに基づ
いて文書データのページ単位の情報を持つページ格納レ
コードと、そのページレコードの内容と相対的なページ
管理情報等の検索情報を持つ文書管理レコードとを作成
する。各ページの格納レコード及び目次見出しの対応を
持つことにより目次が文書管理レコードに自動的に作成
され、ページ格納レコードに対してもページ単位のデー
タの追加及び削除位置指定が可能となる。文書取り出し
の際は先ず、目次一覧を端末側に表示し、取り出し対象
とするページ一を端末に指定させる。ホストコンピュー
タがページ格納レコードのページデータを検索する際に
は文書管理レコードのデータよりページ格納レコードを
検索することによって、ページデータが得られる。
【0008】
【実施例】先ず、本発明の概要を説明する。図2は本発
明の概要を示す。端末20は作成した文書ファイル21
よりページ分割処理302を行い、ページデータ33、
ページヘッダ(目次見出し)32、文書ヘッダ(文書名
)31によるある文書データ30の形式で伝送データを
ホストコンピュータ25に転送する。転送された文書デ
ータ30はホストコンピュータ25の文書転送処理機構
34を介して文書RDB37に渡される。文書RDB3
7は文書RDB37内の各ページ情報を管理する文書管
理レコード38と、ページ毎のページデータを格納する
ページ格納レコード39に格納する。
【0009】ホストコンピュータ25の文書RDB37
より文書データを取り出す場合には、先ずホストコンピ
ュータ25より端末20に目次情報313が送られる。 取り出し側の端末20はその目次情報313を参照し、
取り出すべきページをホストコンピュータ25に伝える
ことにより、ホストコンピュータ25がそのページ格納
レコードを検索し、文書RDB37から取り出された文
書データを取り出しを行う側の端末20に渡され、端末
20は文書ファイル303にその情報を記憶させる。
【0010】図3は本発明の一実施例の構成を示す。文
書データ転送において、文書データ30は文書ヘッダ3
1、ページヘッダ32、ページデータ33からなる形式
でホストコンピュータ25に転送する。ホストコンピュ
ータ25は転送されたデータをデータベース37で管理
する。
【0011】次に文書管理におけるページデータとペー
ジ番号の管理について説明する。ホストコンピュータの
端末20から転送した文書データ30に対して先ず、ホ
ストコンピュータ25は文書ヘッダ31により、文書名
381を持つ文書管理レコード38をRDB37内に作
成する。
【0012】次に端末20からの文書データ30の各ペ
ージヘッダ32及びページデータ33に対して、ホスト
コンピュータ25はページ格納レコード39を作成する
が、その際に日付・時刻によりシステム内で一意のペー
ジIDを決定し、これをページIDのカラム391に設
定すると共に、各ページ格納レコード39の文書内での
相対順を管理するため、文書管理レコード38内にペー
ジ管理情報40を設定する。
【0013】ページ管理情報40はページID391を
持つブロックセルを文書内相対順に連鎖したものである
。図4は本発明の一実施例のページ管理情報を示す。 文書データ内の先頭ページ40はヘッダ41中の先頭セ
ルポインタ411により決定され、そのセル内のページ
ID42により対応するページ格納レコード39が決定
される。ページ位置は各ブロックセル内の次セルポイン
タ421をN回辿ることにより、先頭からN+1ページ
目に決定する。
【0014】さらに、文書管理レコード38における文
書の目次とページ番号の管理について説明する。端末2
0から転送された文書データ30の各ページヘッダ32
中の目次見出し321(そのページ内で端末20におい
て抽出したもの)とそのページが文書内の何ページ目で
あるかの相対番号を目次情報として文書管理レコード3
8のカラム50に設定する。これにより目次情報(カラ
ム50)を参照して、見出しを指定すれば、該当する文
書内で相対するページ番号が得られ、且つ前述の方法に
より対応するページIDを決定してページ格納レコード
39のページデータ392にアクセスすることができる
【0015】図5は本発明の一実施例の目次情報を示す
。文書管理レコード38のカラム50の目次情報は目次
見出し52を章節番号521の大きさ(例;1.3.2
を010302の数字に変換して比較)の順に並べ、相
対するページ番号53を対応させたものである。
【0016】上記で説明したシステムを使用した文書登
録、差し替え、及び取り出しの方法を説明する。先ず、
図2に示した端末20からホストコンピュータ25に文
書を登録する場合について説明する。図6は本発明の一
実施例の文書登録時の処理のフローチャートを示す。
【0017】ステップ61:ホストコンピュータ25は
  図3に示す形式で端末20から転送される文書デー
タ30を文書転送処理機構34で受信する。
【0018】ステップ62:受信した文書データが2回
目以降のデータであればステップ63へ以降し、1回目
のデータであれば、文書データ30中の文書ヘッダ31
に対して文書転送処理機構34での文書ヘッダ処理35
により文書管理レコード38を作成し、RDB37に書
き出す。
【0019】ステップ63:端末20より転送された文
書データ30のページヘッダ32、ページデータ33に
対して、文書転送処理機構34のページヘッダ処理36
によりページ格納レコード39をRDB37に書き出す
。その際にページID391をシステム内に日時及び時
刻等で一意に決定し、ページ格納レコード39に設定す
る。
【0020】ステップ64:文書転送処理機構34のペ
ージ管理処理361によりページ格納レコード39のペ
ージID391(図3)を持つブロックセル42(図4
)を文書管理レコード38中のページ管理情報40に書
き出すことにより文書内相対位置を設定する。
【0021】ステップ65:文書転送処理機構34の目
次管理処理362により文書データ30のページヘッダ
32内の目次見出し321を文書管理レコード38の目
次情報50に相対ページ番号53(図5)と共に目次見
出し52(図5)として設定する。
【0022】ステップ66:ページ数分の処理が終了す
るまで、上記の処理を繰り返し、終了する。
【0023】次に図2に示した端末20の要求によりホ
ストコンピュータ25のRDB37の文書を差し替える
場合について説明する。図7は本発明の一実施例の文書
差し替え時の処理のフローチャートを示す。
【0024】ステップ71:ホストコンピュータ25は
端末20(図2)より指定された文書名によりホストコ
ンピュータ25のRDB37を読み、該当する文書名の
文書管理レコード38を検索し、決定する。決定された
文書管理レコード38をホストコンピュータ25で予め
設定されているメモリに記憶させる。
【0025】ステップ72:ホストコンピュータ25は
文書RDB37の文書管理レコード38の目次情報50
をステップ71で記憶されたメモリより端末20へ転送
する。端末20は転送された目次情報50を参照して、
差し替え対象位置を指定する。図9は本発明の一実施例
の目次表示による差し替え・取り出し範囲の指定を説明
するための図である。同図はホストコンピュータから端
末20に渡される目次情報の文書例である。目次情報5
0は目次が表示されると共にその目次に対応してページ
も表示される。これにより、端末20ではこの目次情報
のリストを見て、所望の差し替え対象ページを指定する
【0026】ステップ73:端末20が指定した差し替
え対象ページ番号よりページ管理情報40から該当のペ
ージIDを決定し、対応するページ格納レコード39及
びブロックセルを削除する。
【0027】ステップ74:差し替え元となる文書デー
タ30を端末20からホストコンピュータ25に入力し
、ページ格納レコード39を作成してRDB37に書き
出す。 ステップ75:ステップ74で決定したページIDを持
つブロックセルをページ管理情報40に追加し、ステッ
プ73の相対位置となるよるうにポインタを設定する。 これにより、文書の差し替えが行われる。
【0028】次に図2に示した端末20によりホストコ
ンピュータ25のRDB37の文書データを取り出す場
合について説明する。図8は本発明の一実施例の文書差
し替え時の処理のフローチャートを示す。
【0029】ステップ81:ホストコンピュータ25は
文書を取り出す側の端末20(図2)より指定された文
書名によりホストコンピュータ25のRDB37を読み
、該当する文書名の文書管理レコード38を検索し、決
定する。決定された文書管理レコード38をホストコン
ピュータ25で予め設定されているメモリに記憶させる
【0030】ステップ82:文書管理レコード38の目
次情報50を上記メモリから端末20へ転送し、取り出
し対象位置(範囲)を端末20に指定させる。
【0031】ステップ83:端末20より指定された取
り出し対象ページ番号より、ホストコンピュータ25は
RDB37のページ管理情報40から該当するページI
Dを検索し、ページ格納レコード39の該当するページ
IDを決定する。この処理は前述のステップ72と同様
に図9に示すような表示を参照して取り出し対象のペー
ジを決定するものである。
【0032】ステップ84:  ステップ81よりペー
ジ管理情報40の文書ヘッダ41を取り出し側の端末2
0へ転送する。
【0033】ステップ85:ページ格納レコード39の
うちそれぞれページID391を持つページデータ39
2をホストコンピュータ25上の予め設定されているメ
モリに読み出して記憶する。
【0034】ステップ86:メモリに移送してあるペー
ジデータ392にページデータである旨の識別詞をを付
記して文書取り出しを行う端末20に転送する。
【0035】ステップ87:ステップ85、ステップ8
6をステップ83で指定された対象ページ番号で指定さ
れたページ数分の処理を繰り返す。
【0036】このように、RDBMSを用いて文書デー
タの保管・取り出しを行うにあたり、文書データ30を
ページ単位に分割して転送し、ホストコンピュータ25
にて保管する。ホストコンピュータ25は文書データ3
0の各ページデータからページ番号の対応を管理するこ
とにより、端末20で文書内の必要箇所を目次一覧を表
示して、所望の箇所を指定させれば、そのページの取り
出しや差し替えができる。
【0037】
【発明の効果】上述のように、本発明によれば、大規模
文書データのホストコンピュータでの保管サービスにお
いて、文書登録の際に文書ファイルの人手による分割や
、文書タイトルの付与が不要となり、文書データをペー
ジ単位にしてホストコンピュータに転送することにより
自動的にそれらの処理が実行できる。また、ホストコン
ピュータのRDBからの文書取り出しの際にも、ページ
毎の見出しの参照によるきめ細かい範囲指定ができ、目
次見出しの参照による文書内容の認識もできるため、サ
ービスの向上に有用である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理を説明するための図である。
【図2】本発明の概要を示す図である。
【図3】本発明の一実施例の構成図を示す。
【図4】本発明の一実施例のページ管理情報を示す図で
ある。
【図5】本発明の一実施例の目次情報を示す図である。
【図6】本発明の一実施例の文書登録時の処理のフロー
チャートである。
【図7】本発明の一実施例の文書差し替え時の処理のフ
ローチャートである。
【図8】本発明の一実施例の文書取り出し時の処理のフ
ローチャートである。
【図9】本発明の一実施例の目次表示による差し替え・
取り出し範囲の指定を説明するための図である。
【図10】従来方式の構成図である。
【符号の説明】
20  端末 25  ホストコンピュータ 30  文書データ 31  文書ヘッダ 32  ページヘッダ 33  ページデータ 34  文書転送処理機構 35  文書ヘッダ処理 36  ページヘッダ処理 37  RDB(文書データベース) 38  文書管理レコード 39  ページ格納レコード 40  ページ管理情報 41  ヘッダ 42  ページID 50  目次情報 51  ヘッダ 52  目次見出し 53  ページ番号 303  文書ファイル 311  文書名 321  目次見出し 361  ページ管理 362  目次管理 381  文書名 391  ページID 392  ページデータ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  集合における関係の概念を応用したデ
    ータベースであるリレーショナル・データベースを用い
    てホストコンピュータ及び端末からなるシステム上で、
    文書データの保管及び取り出しを行う文書保管方式にお
    いて、文書ヘッダ、ページヘッダ、ページデータで構成
    される文書データをページ単位に分割し、分割されたペ
    ージデータから目次となる見出しを抽出してページヘッ
    ダとし、該文書データを所定の形式で前記端末より転送
    された前記文書データを前記ホストコンピュータに保管
    する場合に、前記ページヘッダ及び前記ページデータに
    対応して、システム内一意のページIDを付与し、該ペ
    ージIDと前記ページデータによりページ格納レコード
    を作成し、前記ページ格納レコードの相対順序を文書管
    理レコードのページ管理情報及び目次情報に設定し、前
    記ページ管理情報、前記目次情報及び前記文書データの
    名称である文書名により文書管理レコードを作成し、前
    記ページ格納レコードと前記文書管理レコードをホスト
    コンピュータのデータベースに設定し、前記文書内の目
    次一覧を前記端末に表示させ、所望のページを指定させ
    、前記データベースより該ページの前記ページデータの
    取り出し、及び差し替えを行うことを特徴とする文書保
    管方式。
JP3037618A 1991-03-04 1991-03-04 文書保管方式 Pending JPH04276855A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3037618A JPH04276855A (ja) 1991-03-04 1991-03-04 文書保管方式

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JP3037618A JPH04276855A (ja) 1991-03-04 1991-03-04 文書保管方式

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7756332B2 (en) 2003-08-20 2010-07-13 Oce-Technologies B.V. Metadata extraction from designated document areas

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7756332B2 (en) 2003-08-20 2010-07-13 Oce-Technologies B.V. Metadata extraction from designated document areas

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