JPH0428071A - カセットアダプター - Google Patents
カセットアダプターInfo
- Publication number
- JPH0428071A JPH0428071A JP2133405A JP13340590A JPH0428071A JP H0428071 A JPH0428071 A JP H0428071A JP 2133405 A JP2133405 A JP 2133405A JP 13340590 A JP13340590 A JP 13340590A JP H0428071 A JPH0428071 A JP H0428071A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear wheel
- idler gear
- cassette
- shaft
- take
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ビデオデツキ等に通常のビデオテープカセッ
トより小形のカセットを装着可能にするためのカセット
アダプターに関するものである。
トより小形のカセットを装着可能にするためのカセット
アダプターに関するものである。
従来の技術
第3図は従来のVH8方式のビデオテープにおけるカセ
ットアダプターの概略構成を示すものである。50は小
形カセット(以下、Cカセットとする)、51および5
2はCカセット50内のテープ巻取リール、53はテー
プ巻取リール51゜52に巻かれたテープである。1a
および1bは本カセットアダプター側に設けられたテー
プ引き出し用のピンであり、ともにテープ引き出し用ア
ーム(図示せず)に固定されている。このテープ引き出
し用アームはアーム駆動用モータ(図示せず)によって
動作し、このテープ引き出し用アームによってCカセッ
ト50内から記録再生が可能な位置までテープ53を引
き出すように構成されている。2は回転自在に保持され
、ビデオデツキ例のリール駆動軸を受ける巻き取りギヤ
車である。3は巻取ギヤ車2の回転をCカセット50内
の巻取り−ル51に伝達するためのアイドラーギヤ車で
ある。
ットアダプターの概略構成を示すものである。50は小
形カセット(以下、Cカセットとする)、51および5
2はCカセット50内のテープ巻取リール、53はテー
プ巻取リール51゜52に巻かれたテープである。1a
および1bは本カセットアダプター側に設けられたテー
プ引き出し用のピンであり、ともにテープ引き出し用ア
ーム(図示せず)に固定されている。このテープ引き出
し用アームはアーム駆動用モータ(図示せず)によって
動作し、このテープ引き出し用アームによってCカセッ
ト50内から記録再生が可能な位置までテープ53を引
き出すように構成されている。2は回転自在に保持され
、ビデオデツキ例のリール駆動軸を受ける巻き取りギヤ
車である。3は巻取ギヤ車2の回転をCカセット50内
の巻取り−ル51に伝達するためのアイドラーギヤ車で
ある。
第4図において、4は巻き取りギヤ車2を回転自在に保
持するシャフトである。5は両端がシャシに固定された
シャフトであり、アイドラーギヤ3はシャフト5に回動
自在に保持されている。6は巻き取りギヤ車2にビデオ
デツキ側のリール駆動軸を収容するために形成された筒
状部である。
持するシャフトである。5は両端がシャシに固定された
シャフトであり、アイドラーギヤ3はシャフト5に回動
自在に保持されている。6は巻き取りギヤ車2にビデオ
デツキ側のリール駆動軸を収容するために形成された筒
状部である。
7は同巻き取りギヤ車2の外周部に形成されたギヤ歯部
である。
である。
8はアイドラーギヤ車3の鍔状ギヤ部、9は筒状部であ
り、この筒状部9の側面にもギヤ歯が形成されている。
り、この筒状部9の側面にもギヤ歯が形成されている。
またこの筒状部9の中央貫通孔にシャフト5が貫通して
いる。アイドラーギヤ車3の鍔状ギヤ部8はCカセット
50内の巻取リール51に噛み合い可能になっている。
いる。アイドラーギヤ車3の鍔状ギヤ部8はCカセット
50内の巻取リール51に噛み合い可能になっている。
また巻き取りギヤ車2のギヤ歯部7はこの筒状部9の側
面のギヤ歯と噛み合っている。
面のギヤ歯と噛み合っている。
以下、動作について説明する。本カセットアダプターを
ビデオデツキに装着すると、同カセットアダプター内の
巻取ギヤ車2にビデオデツキ側のリール駆動軸がはまり
込む。そして、このリール駆動軸が回転すると巻取ギヤ
車2が回転する事となる。テープ早送り動作では、巻取
ギヤ車2は第3図に示すように矢印J方向に回転し、ア
イドラーギヤ車3は矢印に方向に回転し、そしてその回
転力はアイドラーギヤ車3を介してCカセット50内の
巻取リール51に伝わり、巻取リール51が矢印り方向
に回転する。
ビデオデツキに装着すると、同カセットアダプター内の
巻取ギヤ車2にビデオデツキ側のリール駆動軸がはまり
込む。そして、このリール駆動軸が回転すると巻取ギヤ
車2が回転する事となる。テープ早送り動作では、巻取
ギヤ車2は第3図に示すように矢印J方向に回転し、ア
イドラーギヤ車3は矢印に方向に回転し、そしてその回
転力はアイドラーギヤ車3を介してCカセット50内の
巻取リール51に伝わり、巻取リール51が矢印り方向
に回転する。
発明が解決しようとする課題
しかしながら以上のような構成では、ビデオデツキに装
着し、テープをCカセットテープ左側の巻取り−ル51
に早送りモードで巻き取る場合、アイドラーギヤ車3の
軸受は部での摩擦抵抗が比較的大きく、テープに加わる
テンションが大きかった。そのため、テープが破損した
り、また低温状態にて巻き取り動作不良が起こっていた
。
着し、テープをCカセットテープ左側の巻取り−ル51
に早送りモードで巻き取る場合、アイドラーギヤ車3の
軸受は部での摩擦抵抗が比較的大きく、テープに加わる
テンションが大きかった。そのため、テープが破損した
り、また低温状態にて巻き取り動作不良が起こっていた
。
つまりこのような構成では、シャフト5が僅かに曲がっ
ていたり、また筒状部9の貫通孔が曲がっていた場合に
は、部分的にシャフト5と貫通孔内壁とが強く当たり合
う事となり、その部分で摩擦が太き(なってしまう。ま
た、このような問題の解決策として玉軸受けを使用する
方法があるが、このように構成すれば大幅なコストアッ
プにつながってしまう。
ていたり、また筒状部9の貫通孔が曲がっていた場合に
は、部分的にシャフト5と貫通孔内壁とが強く当たり合
う事となり、その部分で摩擦が太き(なってしまう。ま
た、このような問題の解決策として玉軸受けを使用する
方法があるが、このように構成すれば大幅なコストアッ
プにつながってしまう。
本発明は、以上の課題に鑑みてなされたものであり、コ
ストアップを低く抑えて、アイドラーギヤ車3の摩擦抵
抗を大幅に低減してテープ早送り時にテープへ加わるテ
ンションを小さ(したカセットアダプターを提供するこ
とを目的とする。
ストアップを低く抑えて、アイドラーギヤ車3の摩擦抵
抗を大幅に低減してテープ早送り時にテープへ加わるテ
ンションを小さ(したカセットアダプターを提供するこ
とを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は以上の課題を解決するため、アイドラーギヤ車
を、底部に軸受は部を備えたカップ状の本体部と上記本
体部の開口を塞ぐ軸受は部材から成る2ピース構成とし
、このアイドラーギヤ車を片持ち構造のシャフトに回転
自在に保持した。
を、底部に軸受は部を備えたカップ状の本体部と上記本
体部の開口を塞ぐ軸受は部材から成る2ピース構成とし
、このアイドラーギヤ車を片持ち構造のシャフトに回転
自在に保持した。
また上記軸受は部材の外側中央にピボット突起を突設し
、このピボット突起を上記シャフトが固定された第1の
シャシに対向する第2のシャシに当接させる事によって
アイドラーギヤ車の片側をピボット形態で支持するよう
に構成した。
、このピボット突起を上記シャフトが固定された第1の
シャシに対向する第2のシャシに当接させる事によって
アイドラーギヤ車の片側をピボット形態で支持するよう
に構成した。
作 用
以上のように構成したことにより、アイドラーギヤ車の
貫通孔の中央部では、その内壁がシャフトから大きく離
れる事となるので、その部分で摩擦抵抗か生じる事はな
い。
貫通孔の中央部では、その内壁がシャフトから大きく離
れる事となるので、その部分で摩擦抵抗か生じる事はな
い。
またアイドラーギヤ車をスラスト方向に押す力が生じて
も、片側がピボット形態上なっているので、摩擦抵抗は
非常に小さくて済む。
も、片側がピボット形態上なっているので、摩擦抵抗は
非常に小さくて済む。
実施例
以下、本発明の実施例としてVH3方式のビデオデツキ
においてVH3方式のCカセットを使用するためのカセ
ットアダプターについて説明する。第1図において、1
3はCカセット50内の巻取リール51に回転動力を伝
達するためのアイドラーギヤ車である。本実施例におい
てはこのアイドラーギヤ車13およびこのアイドラーギ
ヤ車13を回転自在に保持するための構造を除いて第3
図および第4図の従来例と同様な構成であるため、共通
する部分については同従来例と同じ図番を付し詳細な説
明は省略する。
においてVH3方式のCカセットを使用するためのカセ
ットアダプターについて説明する。第1図において、1
3はCカセット50内の巻取リール51に回転動力を伝
達するためのアイドラーギヤ車である。本実施例におい
てはこのアイドラーギヤ車13およびこのアイドラーギ
ヤ車13を回転自在に保持するための構造を除いて第3
図および第4図の従来例と同様な構成であるため、共通
する部分については同従来例と同じ図番を付し詳細な説
明は省略する。
第2図は分解した状態を示す。14はアイドラーギヤ1
3を回転自在に保持するためのシャフトであり、片側の
みがシャシに固定されている。15はアイドラーギヤ車
13の鍔状ギヤ部、16は同アイドラーギヤ車13の筒
状部であり、倒置にギヤ歯を備えている。筒状部16の
貫通孔の内径はシャフト14の外径よりも大幅に広くな
っている。17は筒状部16の鍔状ギヤ部15に対して
反対側の端部に設けられた軸受は部であり、この軸受は
部17がシャフト14と蜜に嵌り合うような寸法に形成
されている。
3を回転自在に保持するためのシャフトであり、片側の
みがシャシに固定されている。15はアイドラーギヤ車
13の鍔状ギヤ部、16は同アイドラーギヤ車13の筒
状部であり、倒置にギヤ歯を備えている。筒状部16の
貫通孔の内径はシャフト14の外径よりも大幅に広くな
っている。17は筒状部16の鍔状ギヤ部15に対して
反対側の端部に設けられた軸受は部であり、この軸受は
部17がシャフト14と蜜に嵌り合うような寸法に形成
されている。
18は鍔状ギヤ部15側の開口に嵌るように構成された
軸受は部材であり、アイドラーギヤ車13は本体部と軸
受は部材18から成る2ピース構成となっている。軸受
は部材18は内側中央にシャフト14と蜜に嵌り合う軸
受は部19を備えている。20は軸受は部材18の外側
中央に突設されたピボット突起である。このピボット突
起20はシャフト14が固定されたシャシ21に対向す
るシャシ22に当接するようになっており、このように
構成した事により、アイドラーギヤ車13は片側がピボ
ット形態で支持される事となる。
軸受は部材であり、アイドラーギヤ車13は本体部と軸
受は部材18から成る2ピース構成となっている。軸受
は部材18は内側中央にシャフト14と蜜に嵌り合う軸
受は部19を備えている。20は軸受は部材18の外側
中央に突設されたピボット突起である。このピボット突
起20はシャフト14が固定されたシャシ21に対向す
るシャシ22に当接するようになっており、このように
構成した事により、アイドラーギヤ車13は片側がピボ
ット形態で支持される事となる。
以上のように構成すると、第1図に示すようにアイドラ
ーギヤ車13は両端のみでシャフト14に嵌り合う事と
なる。つまり筒状部16の貫通孔の中央部では、その内
壁がシャフト14から大きく離れる事となるので、その
部分で摩擦抵抗が生じる事はない。またアイドラーギヤ
車13は片側がピボット形態で支持されているので、ア
イドラーギヤ車13をスラスト方向すなわち矢印M方向
に押す力が生じても、それによって起こる摩擦抵抗は非
常に小さくて済む。
ーギヤ車13は両端のみでシャフト14に嵌り合う事と
なる。つまり筒状部16の貫通孔の中央部では、その内
壁がシャフト14から大きく離れる事となるので、その
部分で摩擦抵抗が生じる事はない。またアイドラーギヤ
車13は片側がピボット形態で支持されているので、ア
イドラーギヤ車13をスラスト方向すなわち矢印M方向
に押す力が生じても、それによって起こる摩擦抵抗は非
常に小さくて済む。
発明の効果
以上のように本発明は、アイドラーギヤ車を底部に軸受
は部を備えたカップ状の本体部と上記本体部の開口を塞
ぐ軸受は部材から成る2ピース構成とし、このアイドラ
ーギヤ車を片持ち構造のシャフトに保持した事により、
アイドラーギヤ車の貫通孔の中央部では、その内壁がシ
ャフトから大きく離れる事となるので、もしシャフトが
僅かに曲がっていたり、またアイドラーギヤ車の貫通孔
がいくらか曲がっている場合でも大きな摩擦抵抗が生じ
る事はなく、比較的低いコストでテープ早送り時にテー
プへ加わるテン−ジョンを小さくする事が出来る。
は部を備えたカップ状の本体部と上記本体部の開口を塞
ぐ軸受は部材から成る2ピース構成とし、このアイドラ
ーギヤ車を片持ち構造のシャフトに保持した事により、
アイドラーギヤ車の貫通孔の中央部では、その内壁がシ
ャフトから大きく離れる事となるので、もしシャフトが
僅かに曲がっていたり、またアイドラーギヤ車の貫通孔
がいくらか曲がっている場合でも大きな摩擦抵抗が生じ
る事はなく、比較的低いコストでテープ早送り時にテー
プへ加わるテン−ジョンを小さくする事が出来る。
また上記軸受は部材の外側中央にピボット突起を突設し
てアイドラーギヤ車の片側をピボット形態で支持するよ
うに構成した事により、アイドラーギヤ車をスラスト方
向に押す力が生じても、片側がピボット形態となってい
るので、摩擦抵抗は非常に小さくて済み、この事によっ
てもテープへ加わるテンションを小さく出来る。
てアイドラーギヤ車の片側をピボット形態で支持するよ
うに構成した事により、アイドラーギヤ車をスラスト方
向に押す力が生じても、片側がピボット形態となってい
るので、摩擦抵抗は非常に小さくて済み、この事によっ
てもテープへ加わるテンションを小さく出来る。
第1図は本発明の実施例におけるカセットアダプターの
要部断面図、第2図は同カセットアダプターの要部分解
断面図、第3図は従来のカセットアダプターの概略構成
図、第4図は同カセットアダプターの要部断面図である
。 1 a、1 b :ビン 2:巻き取りギヤ車1
3:アイドラーギヤ車 14:シャフト15:鍔状ギ
ヤ部 16:筒状部17:軸受は部
18:軸受は部材19:軸受は部 20.ピボ
ット突起21.22.シャーシ 代理人の氏名 弁理士 粟野電率 はが1名第 図 第 図 第 図 第 図
要部断面図、第2図は同カセットアダプターの要部分解
断面図、第3図は従来のカセットアダプターの概略構成
図、第4図は同カセットアダプターの要部断面図である
。 1 a、1 b :ビン 2:巻き取りギヤ車1
3:アイドラーギヤ車 14:シャフト15:鍔状ギ
ヤ部 16:筒状部17:軸受は部
18:軸受は部材19:軸受は部 20.ピボ
ット突起21.22.シャーシ 代理人の氏名 弁理士 粟野電率 はが1名第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (2)
- (1)カセットを収容する収容部と、記録再生装置のリ
ール駆動軸に係合する巻取ギヤ車と、上記巻取ギヤ車か
らの回転動力を上記収容部に収容されたカセット内のテ
ープ巻取リールに伝達するためのアイドラーギヤ車とを
有し、 上記アイドラーギヤ車を、底部に軸受け部を備えたカッ
プ状の本体部と上記本体部の開口を塞ぐとともに中央に
軸受け部を備えた軸受け部材から成る2ピース構成とし
、 上記アイドラーギヤ車を片持ち構造のシャフトに回転自
在に保持した事を特徴とするカセットアダプター。 - (2)軸受け部材の外側中央にピボット突起を突設し、
このピボット突起をシャフトが固定された第1のシャシ
に対向する第2のシャシに当接させた事を特徴とする特
許請求の範囲第1項に記載のカセットアダプター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2133405A JPH0428071A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | カセットアダプター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2133405A JPH0428071A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | カセットアダプター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0428071A true JPH0428071A (ja) | 1992-01-30 |
Family
ID=15103988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2133405A Pending JPH0428071A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | カセットアダプター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0428071A (ja) |
-
1990
- 1990-05-23 JP JP2133405A patent/JPH0428071A/ja active Pending
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