JPH05290465A - テープ引出し駆動装置 - Google Patents
テープ引出し駆動装置Info
- Publication number
- JPH05290465A JPH05290465A JP4088890A JP8889092A JPH05290465A JP H05290465 A JPH05290465 A JP H05290465A JP 4088890 A JP4088890 A JP 4088890A JP 8889092 A JP8889092 A JP 8889092A JP H05290465 A JPH05290465 A JP H05290465A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- gears
- gear
- sector gear
- tape pull
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Gear Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 テープ引出し部材駆動用のギアに加わる負荷
を軽減すると共に、該駆動ギアの配置の自由度を得て、
テープ引出し部材駆動系のコンパクト化を図る。 【構成】 テープ引出し部材18,19を駆動する手段
として、固定支軸30を中心に回動するセクターギア3
1を採用し、そのセクターギアに内歯27と外歯28の
2つのギアを略同心円周上に設け、該内歯及び外歯に噛
合する第1及び第2のギア33,35を設けて、該第1
及び第2のギアにレバー13,14とリンク15,16
を介して弾性的に前記テープ引出し部材を連結する構成
とする。
を軽減すると共に、該駆動ギアの配置の自由度を得て、
テープ引出し部材駆動系のコンパクト化を図る。 【構成】 テープ引出し部材18,19を駆動する手段
として、固定支軸30を中心に回動するセクターギア3
1を採用し、そのセクターギアに内歯27と外歯28の
2つのギアを略同心円周上に設け、該内歯及び外歯に噛
合する第1及び第2のギア33,35を設けて、該第1
及び第2のギアにレバー13,14とリンク15,16
を介して弾性的に前記テープ引出し部材を連結する構成
とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ビデオテープレコーダ
(以下、VTRと云う)等の磁気記録再生装置における
テープローディング装置に関する。
(以下、VTRと云う)等の磁気記録再生装置における
テープローディング装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来例として例えば、公告特許公報 特
公平3−77582号(G11B 15/665)が挙
げられる。図6にその平面図を示す。図において、1は
シャーシ2に固着されたシリンダ、3はカム溝4を有す
るカムギア5を駆動するためのモータ、6はキャプスタ
ンモータ、7は供給側リール台、8は巻取り側リール
台、9は軸10に回転自在の第1歯車、11は軸12に
回転自在の第2歯車、該第1,第2歯車には、レバー1
3,14及びリンク15,16を介して第1及び第2テ
ープ引出し部材18,19が弾性的に連結されている。
20はカム溝4に係合する追随ピン21を有する揺動ロ
ッドで、軸10,12,22をガイド軸として円弧揺動
するための案内溝23〜25が設けられている。また、
該揺動ロッド20には、第1及び第2の歯車に噛合した
ラック(図示せず)が一体に形成されている。
公平3−77582号(G11B 15/665)が挙
げられる。図6にその平面図を示す。図において、1は
シャーシ2に固着されたシリンダ、3はカム溝4を有す
るカムギア5を駆動するためのモータ、6はキャプスタ
ンモータ、7は供給側リール台、8は巻取り側リール
台、9は軸10に回転自在の第1歯車、11は軸12に
回転自在の第2歯車、該第1,第2歯車には、レバー1
3,14及びリンク15,16を介して第1及び第2テ
ープ引出し部材18,19が弾性的に連結されている。
20はカム溝4に係合する追随ピン21を有する揺動ロ
ッドで、軸10,12,22をガイド軸として円弧揺動
するための案内溝23〜25が設けられている。また、
該揺動ロッド20には、第1及び第2の歯車に噛合した
ラック(図示せず)が一体に形成されている。
【0003】その動作は、モータ3の回転により、カム
ギア5がCW(時計方向)に回転する。それによって、
追随ピン21がカム溝4に追随し、揺動ロッド20が図
面左方向へ移動する。その結果、第1歯車9はCW方向
へ、第2歯車11はCCW(反時計方向)へ回転する。
第1,第2歯車9,11の回転により、レバー13,1
4及びリンク15,16を介してテープ引出し部材1
8,19が、テープ(図示せず)を引き出しながらシャ
ーシ2の案内溝2a,2bを移動して、シリンダ1にテ
ープを卷回しローディングを完了する。モータ3を逆回
転させると、ローディング動作と逆の動作を行って、テ
ープをアンロードする。
ギア5がCW(時計方向)に回転する。それによって、
追随ピン21がカム溝4に追随し、揺動ロッド20が図
面左方向へ移動する。その結果、第1歯車9はCW方向
へ、第2歯車11はCCW(反時計方向)へ回転する。
第1,第2歯車9,11の回転により、レバー13,1
4及びリンク15,16を介してテープ引出し部材1
8,19が、テープ(図示せず)を引き出しながらシャ
ーシ2の案内溝2a,2bを移動して、シリンダ1にテ
ープを卷回しローディングを完了する。モータ3を逆回
転させると、ローディング動作と逆の動作を行って、テ
ープをアンロードする。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述の構成によれば、
揺動ロッド20は、3本の軸10,12,22に案内さ
れて移動するので、その移動中該揺動ロッド20と3本
の軸との摺動摩擦力が発生し、駆動力伝達ロスが生じ
る。特に、テープ引出し部材18,19を位置決め圧着
する際、揺動ロッド20に過度の負荷が加わる。また、
該揺動ロッド20は円弧状に円運動をするので、移動時
歪み・変形が起きる懸念がある。更に、該ロッド20
は、見かけ上円運動を行うが、その一端をカム溝4に直
接はめ込んで駆動する構造である故、カムギア5の配置
が制限され、設計の自由度に制約を受ける。例えば、隣
接するキャプスタンモータ6との干渉を防ぐべく、該モ
ータ6を小径サイズのものにしなければならないと云っ
た問題がある。
揺動ロッド20は、3本の軸10,12,22に案内さ
れて移動するので、その移動中該揺動ロッド20と3本
の軸との摺動摩擦力が発生し、駆動力伝達ロスが生じ
る。特に、テープ引出し部材18,19を位置決め圧着
する際、揺動ロッド20に過度の負荷が加わる。また、
該揺動ロッド20は円弧状に円運動をするので、移動時
歪み・変形が起きる懸念がある。更に、該ロッド20
は、見かけ上円運動を行うが、その一端をカム溝4に直
接はめ込んで駆動する構造である故、カムギア5の配置
が制限され、設計の自由度に制約を受ける。例えば、隣
接するキャプスタンモータ6との干渉を防ぐべく、該モ
ータ6を小径サイズのものにしなければならないと云っ
た問題がある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明では、テープ引出
し部材を駆動する手段として、固定支軸を中心に回動す
るセクターギアを採用し、そのセクターギアに内歯と外
歯の2つのギアを略同心円周上に設け、該内歯及び外歯
に噛合する第1及び第2のギアを設けて、該第1及び第
2のギアにレバーとリンクを介して弾性的に前記テープ
引出し部材を連結する構成とした。
し部材を駆動する手段として、固定支軸を中心に回動す
るセクターギアを採用し、そのセクターギアに内歯と外
歯の2つのギアを略同心円周上に設け、該内歯及び外歯
に噛合する第1及び第2のギアを設けて、該第1及び第
2のギアにレバーとリンクを介して弾性的に前記テープ
引出し部材を連結する構成とした。
【0006】
【作用】テープ引出し部材を駆動する供給側ギアと巻取
り側ギアを、セクターギアの内歯及び外歯にそれぞれ分
離(離間)して噛合させた構成により、両ギアに掛かる
負荷が軽減され、テープローディング/アンローディン
グ動作が円滑に行われると共に、テープ引出し部材のロ
ーディング/アンローディング完了位置での位置決めが
確実に行われる。
り側ギアを、セクターギアの内歯及び外歯にそれぞれ分
離(離間)して噛合させた構成により、両ギアに掛かる
負荷が軽減され、テープローディング/アンローディン
グ動作が円滑に行われると共に、テープ引出し部材のロ
ーディング/アンローディング完了位置での位置決めが
確実に行われる。
【0007】
【実施例】図1は主要部分の平面図、図2はその外観斜
視図、図3はアンローディング状態の平面図、図4はロ
ーディング完了状態の平面図、図5は主要部分の断面図
である。ここで、従来例と同一部分には同一番号を付し
その詳細な説明を省く。図3において、26はテープ引
出し機構部で、その詳細は図1及び図2に示すように、
内歯27と外歯28及びカム溝4に係合したピン29を
有し、軸30を中心に回動するセクターギア31と、内
歯27に噛合して軸32を中心に回転する第1ギア33
と、該第1ギアと離間して配設され外歯28に噛合して
軸34を中心に回転する第2ギア35と、第1ギア33
のボス部33aに貫捜され(図5参照)一端を突片33
bに係合され他端を軸32を中心に回動するレバー13
の折片13aに係合されたスプリング36と、第2ギア
35のボス部35aに貫捜され一端を突片35bに係合
され他端を軸34を中心に回動するレバー14の折片1
4aに係合されたスプリング37により構成されてい
る。
視図、図3はアンローディング状態の平面図、図4はロ
ーディング完了状態の平面図、図5は主要部分の断面図
である。ここで、従来例と同一部分には同一番号を付し
その詳細な説明を省く。図3において、26はテープ引
出し機構部で、その詳細は図1及び図2に示すように、
内歯27と外歯28及びカム溝4に係合したピン29を
有し、軸30を中心に回動するセクターギア31と、内
歯27に噛合して軸32を中心に回転する第1ギア33
と、該第1ギアと離間して配設され外歯28に噛合して
軸34を中心に回転する第2ギア35と、第1ギア33
のボス部33aに貫捜され(図5参照)一端を突片33
bに係合され他端を軸32を中心に回動するレバー13
の折片13aに係合されたスプリング36と、第2ギア
35のボス部35aに貫捜され一端を突片35bに係合
され他端を軸34を中心に回動するレバー14の折片1
4aに係合されたスプリング37により構成されてい
る。
【0008】第1及び第2ギア33,35は、スプリン
グ36,37によりレバー13,14にそれぞれ弾性的
に連結されている。ギア33,35には、鍔部33c,
35cが一体に形成されているので、前記内歯27及び
外歯28との噛合を円滑に行わせることができる。セク
ターギア31には、舌片31aと突片31bが形成され
ていて、舌片31aはセクターギア31が回動する際、
他の部品との干渉を回避するためのガイドとなる。38
は中継レバー、39はテープ引き出し拡開レバー、40
はカセット、41はキャプスタンを示す。なお、42,
43は、ストッパ、44はシリンダベース(図示せず)
取付けネジである。
グ36,37によりレバー13,14にそれぞれ弾性的
に連結されている。ギア33,35には、鍔部33c,
35cが一体に形成されているので、前記内歯27及び
外歯28との噛合を円滑に行わせることができる。セク
ターギア31には、舌片31aと突片31bが形成され
ていて、舌片31aはセクターギア31が回動する際、
他の部品との干渉を回避するためのガイドとなる。38
は中継レバー、39はテープ引き出し拡開レバー、40
はカセット、41はキャプスタンを示す。なお、42,
43は、ストッパ、44はシリンダベース(図示せず)
取付けネジである。
【0009】上述の構成において、その動作は図3に示
すようにカセット40装填後のテープアンローディング
状態において、モータ(図示せず)の回転により、カム
ギア5がCW方向へ回転すると、カムギア5のカム溝4
に係合しているピン29が、カム溝4に追随して移動す
る。従って、セクターギア31は軸30を中心にCW方
向へ回動する。内歯27に噛合している第1ギア33は
CW方向へ回転し、外歯28に噛合している第2ギア3
5はCCW方向へ回転する。その結果、テープ引出し部
材18,19がレバー13,14及びリンク15,16
を介してテープ(図示せず)を引出しながら、案内溝2
a,2bを摺動しシリンダ1に所定の角範囲に渡ってテ
ープを巻回する。図4はテープローディング完了状態を
示したもので、テープ引出し部材18,19は、ストッ
パ42,43に弾性的に当接し確実に保持される。ギア
33,35のオーバストロークは、スプリング36,3
7により充分に吸収される。セクターギア31のCW方
向への回動により、中継レバー38を介してテープ引出
し拡開レバー39もテープを引き出し所定のテープパス
を形成する。テープアンローディング時は、モータが逆
回転し、上述と全く逆の動作が行われることにより、テ
ープがカセット40内に収納され図3の状態になる。
すようにカセット40装填後のテープアンローディング
状態において、モータ(図示せず)の回転により、カム
ギア5がCW方向へ回転すると、カムギア5のカム溝4
に係合しているピン29が、カム溝4に追随して移動す
る。従って、セクターギア31は軸30を中心にCW方
向へ回動する。内歯27に噛合している第1ギア33は
CW方向へ回転し、外歯28に噛合している第2ギア3
5はCCW方向へ回転する。その結果、テープ引出し部
材18,19がレバー13,14及びリンク15,16
を介してテープ(図示せず)を引出しながら、案内溝2
a,2bを摺動しシリンダ1に所定の角範囲に渡ってテ
ープを巻回する。図4はテープローディング完了状態を
示したもので、テープ引出し部材18,19は、ストッ
パ42,43に弾性的に当接し確実に保持される。ギア
33,35のオーバストロークは、スプリング36,3
7により充分に吸収される。セクターギア31のCW方
向への回動により、中継レバー38を介してテープ引出
し拡開レバー39もテープを引き出し所定のテープパス
を形成する。テープアンローディング時は、モータが逆
回転し、上述と全く逆の動作が行われることにより、テ
ープがカセット40内に収納され図3の状態になる。
【0010】本発明では、第1及び第2ギア33,35
に鍔部33c,35cを設けているので、セクターギア
31の内歯27及び外歯28との噛み合わせがスムーズ
になされ、その動作が円滑に行われる。なお、セクター
ギア31と一対のギア33,35との噛合を、両ギア3
3,35を互いに離間して配置することにより、テープ
引出し部材18,19の両ギア33,35への圧着力に
対する負荷が軽減され、両ギア33,35の設計上の配
置の自由度が増した。
に鍔部33c,35cを設けているので、セクターギア
31の内歯27及び外歯28との噛み合わせがスムーズ
になされ、その動作が円滑に行われる。なお、セクター
ギア31と一対のギア33,35との噛合を、両ギア3
3,35を互いに離間して配置することにより、テープ
引出し部材18,19の両ギア33,35への圧着力に
対する負荷が軽減され、両ギア33,35の設計上の配
置の自由度が増した。
【0011】
【発明の効果】上述の構成により、テープ引出し部材と
駆動用ギアの圧着力、即ち両者の連結に要する負荷が軽
減されたこと、テープ引出し部材駆動用のギアを離間し
て配置することにより、両ギアを噛み合わせる必要が無
くなり、設計の自由度が得られること、テープ引出し部
材の位置決め精度が向上したこと、また、テープ引出し
部材駆動系の占有エリアの縮小化が図られたこと、及び
シリンダベース取付けネジ部のスペースが確保され、シ
リンダ取付け性能の安定化が図られた。ギアに鍔部を設
けたことにより、セクターギアとの噛み合わせが、円滑
且つ確実に行われたこと等その効果は、大きい。
駆動用ギアの圧着力、即ち両者の連結に要する負荷が軽
減されたこと、テープ引出し部材駆動用のギアを離間し
て配置することにより、両ギアを噛み合わせる必要が無
くなり、設計の自由度が得られること、テープ引出し部
材の位置決め精度が向上したこと、また、テープ引出し
部材駆動系の占有エリアの縮小化が図られたこと、及び
シリンダベース取付けネジ部のスペースが確保され、シ
リンダ取付け性能の安定化が図られた。ギアに鍔部を設
けたことにより、セクターギアとの噛み合わせが、円滑
且つ確実に行われたこと等その効果は、大きい。
【図1】本発明の主要部の平面図である。
【図2】本発明の主要部の斜視図である。
【図3】本発明のテープアンローディング状態の平面図
である。
である。
【図4】本発明のテープローディング完了状態の平面図
である。
である。
【図5】本発明の主要部の断面図である。
【図6】従来例の平面図である。
4 カム溝 5 カムギア 18 テープ引出し部材 19 テープ引出し部材 27 内歯 28 外歯 31 セクターギア 31a ガイド片(舌片) 33 第1ギア 33c 鍔部 35 第2ギア 35c 鍔部
Claims (4)
- 【請求項1】 駆動源により回転駆動されるカムギア
と、該カムギアの螺旋状カム溝に追随して回動するセク
ターギアと、該セクターギアの内歯及び外歯にそれぞれ
噛合すると共に離間して配置され互いに逆方向へ回転す
る第1及び第2のギアと、該第1及び第2のギアにレバ
ー及びリンクを介して弾性的に連結されシリンダにテー
プを巻回する一対のテープ引き出し部材からなるテープ
引出し駆動装置。 - 【請求項2】 前記セクターギアの内歯及び外歯は、略
同心円周上に設けられている請求項1のテープ引出し駆
動装置。 - 【請求項3】 前記第1及び第2のギアには、鍔部が一
体に形成されていることを特徴とする請求項1のテープ
引出し駆動装置。 - 【請求項4】 前記セクターギアにはガイド突片が形成
されていることを特徴とする請求項1のテープ引出し駆
動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4088890A JPH05290465A (ja) | 1992-04-09 | 1992-04-09 | テープ引出し駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4088890A JPH05290465A (ja) | 1992-04-09 | 1992-04-09 | テープ引出し駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05290465A true JPH05290465A (ja) | 1993-11-05 |
Family
ID=13955574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4088890A Pending JPH05290465A (ja) | 1992-04-09 | 1992-04-09 | テープ引出し駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05290465A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6236772A (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気テ−プ装置 |
-
1992
- 1992-04-09 JP JP4088890A patent/JPH05290465A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6236772A (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気テ−プ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH07111801B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH05290465A (ja) | テープ引出し駆動装置 | |
| JPS582425B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP2572727B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH0422423Y2 (ja) | ||
| JP3311573B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP3155624B2 (ja) | 回動体駆動機構及びこれを用いた磁気記録再生装置 | |
| JP3610848B2 (ja) | テープ装置 | |
| JP3006859B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP2001110112A (ja) | 磁気記録再生装置のブレーキ装置 | |
| JP3448442B2 (ja) | 磁気記録再生装置の制御部材駆動機構 | |
| JP3384656B2 (ja) | テープローディング装置 | |
| JP2633985B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP2607724B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0218743A (ja) | 記録再生装置 | |
| KR100220092B1 (ko) | 브이씨알의 테이프 로딩장치 | |
| JP3876539B2 (ja) | テープ記録再生装置 | |
| JP2004213875A (ja) | 磁気記録再生装置のポールベース組立体駆動装置。 | |
| JPH02260268A (ja) | テープローディング装置 | |
| JPH029049A (ja) | テープローディング装置 | |
| JPH07107762B2 (ja) | 磁気記録及び/又は再生装置 | |
| JPH01199354A (ja) | 記録再生装置の駆動機構 | |
| JPH0585975B2 (ja) | ||
| JPH08106684A (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH0541004A (ja) | テープローデイング機構 |