JPH04281505A - 温度検出装置 - Google Patents
温度検出装置Info
- Publication number
- JPH04281505A JPH04281505A JP4523791A JP4523791A JPH04281505A JP H04281505 A JPH04281505 A JP H04281505A JP 4523791 A JP4523791 A JP 4523791A JP 4523791 A JP4523791 A JP 4523791A JP H04281505 A JPH04281505 A JP H04281505A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- temperature detection
- control
- thermistor
- controlled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Control Of Temperature (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は温度検出装置に係り、特
に、温度に応じた検出信号を出力する温度検出装置に関
する。
に、温度に応じた検出信号を出力する温度検出装置に関
する。
【0002】近年、コンピュータシステムでは低騒音化
及び効率的な冷却方式が要求されている。このため、冷
却手段であり、音源の一つとなる冷却ファンをサーミス
タ等で周囲の温度を検出し低温時には低速回転、高温時
には高速回転させることにより効率的な冷却を行なうと
共に低騒音化を行なっている。
及び効率的な冷却方式が要求されている。このため、冷
却手段であり、音源の一つとなる冷却ファンをサーミス
タ等で周囲の温度を検出し低温時には低速回転、高温時
には高速回転させることにより効率的な冷却を行なうと
共に低騒音化を行なっている。
【0003】
【従来の技術】図3に従来の冷却ファンの制御ブロック
図を示す。同図中、5はサーミスタで、周囲の温度に応
じて抵抗値が変化する。4−1はリニア制御DC(直流
)ファンで図4に示すような構成とされている。デュー
ティ比可変回路4aの入力端子には制御端子4bが接続
され、制御端子4bにはサーミスタ5が接続されている
。また、制御端子4bには電源電圧Vccが抵抗R2
,R3 により分圧され印加されている。デューティ比
可変回路4aの他の入力端子は抵抗R4 を介して電源
電圧Vccが接続されると共にコンデンサC2 を介し
て接地される。デューティ比可変回路4aは抵抗R4
,コンデンサC4 による周波数で、かつ、制御端子4
bに印加される信号レベルに応じたデューティ比のパル
ス信号を生成し、出力する。デューティ比可変回路4a
の出力信号はコントロール回路5に供給される。
図を示す。同図中、5はサーミスタで、周囲の温度に応
じて抵抗値が変化する。4−1はリニア制御DC(直流
)ファンで図4に示すような構成とされている。デュー
ティ比可変回路4aの入力端子には制御端子4bが接続
され、制御端子4bにはサーミスタ5が接続されている
。また、制御端子4bには電源電圧Vccが抵抗R2
,R3 により分圧され印加されている。デューティ比
可変回路4aの他の入力端子は抵抗R4 を介して電源
電圧Vccが接続されると共にコンデンサC2 を介し
て接地される。デューティ比可変回路4aは抵抗R4
,コンデンサC4 による周波数で、かつ、制御端子4
bに印加される信号レベルに応じたデューティ比のパル
ス信号を生成し、出力する。デューティ比可変回路4a
の出力信号はコントロール回路5に供給される。
【0004】コントロール回路5にはデューティ比可変
回路4aの出力信号の他にロータ6に固定された磁石6
a〜6dが発生する磁力をホール素子7により検出する
ことにより得たロータ6の回転に応じた信号が供給され
ている。コントロール回路5はホール素子7からの信号
に応じたタイミングでかつ、、デューティ比可変回路4
aの出力信号に応じたデューティ比のパルス信号を生成
し、制御トランジスタQ1 ,Q2 に供給する。制御
トランジスタQ1 ,Q2 はコントロール回路5から
のパルス信号に応じてオン・オフし、コイルL1 ,L
2 への電流供給が制御される。このとき、ロータ6の
回転速度はパルス信号のデューティ比に比例する。
回路4aの出力信号の他にロータ6に固定された磁石6
a〜6dが発生する磁力をホール素子7により検出する
ことにより得たロータ6の回転に応じた信号が供給され
ている。コントロール回路5はホール素子7からの信号
に応じたタイミングでかつ、、デューティ比可変回路4
aの出力信号に応じたデューティ比のパルス信号を生成
し、制御トランジスタQ1 ,Q2 に供給する。制御
トランジスタQ1 ,Q2 はコントロール回路5から
のパルス信号に応じてオン・オフし、コイルL1 ,L
2 への電流供給が制御される。このとき、ロータ6の
回転速度はパルス信号のデューティ比に比例する。
【0005】なお、コントロール回路5,デューティ比
可変回路4a,抵抗R2 〜R4 ,コンデンサC2
は集積回路化されていた。サーミスタ5はリニア制御フ
ァン4−1の制御端子に接続される。温度に応じてサー
ミスタ5の抵抗値が変動すると、リニア制御DCファン
4−1の制御端子の信号レベルが変動する。リニア制御
DCファン4は制御端子の信号レベルの変動に応じてそ
の回転数を低温時には低回転に、高温時には高回転とな
るように制御されていた。
可変回路4a,抵抗R2 〜R4 ,コンデンサC2
は集積回路化されていた。サーミスタ5はリニア制御フ
ァン4−1の制御端子に接続される。温度に応じてサー
ミスタ5の抵抗値が変動すると、リニア制御DCファン
4−1の制御端子の信号レベルが変動する。リニア制御
DCファン4は制御端子の信号レベルの変動に応じてそ
の回転数を低温時には低回転に、高温時には高回転とな
るように制御されていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、従来の温度
検出装置はサーミスタをリニア制御DCファンの制御端
子に接続することにより構成されていた。一方、コンピ
ュータシステムにおいては1つのシステムには複数の冷
却用ファンが設けられていた。このため、従来の温度検
出装置に複数の冷却用ファンを接続し制御しようとする
と複数台のDCファンを接続する場合には図4に示す、
抵抗R2 ,R3 が複数並列に接続されることになり
接点Aの電位が変動してしまうため、正常な動作を行な
えず、1つのサーミスタでは複数台の接続が行なえなか
った。また、夫々のDCファンにサーミスタを1つずつ
接続する必要があり、従って、取付スペースが大きくな
ると共にコストが高くなってしまう等の問題点があった
。
検出装置はサーミスタをリニア制御DCファンの制御端
子に接続することにより構成されていた。一方、コンピ
ュータシステムにおいては1つのシステムには複数の冷
却用ファンが設けられていた。このため、従来の温度検
出装置に複数の冷却用ファンを接続し制御しようとする
と複数台のDCファンを接続する場合には図4に示す、
抵抗R2 ,R3 が複数並列に接続されることになり
接点Aの電位が変動してしまうため、正常な動作を行な
えず、1つのサーミスタでは複数台の接続が行なえなか
った。また、夫々のDCファンにサーミスタを1つずつ
接続する必要があり、従って、取付スペースが大きくな
ると共にコストが高くなってしまう等の問題点があった
。
【0007】本発明は上記の点に鑑みてなされたもので
被制御装置の接続台数によらず常に温度に応じた出力信
号が得られる温度検出装置を提供することを目的とする
。
被制御装置の接続台数によらず常に温度に応じた出力信
号が得られる温度検出装置を提供することを目的とする
。
【0008】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理ブロ
ック図を示す。温度検出手段1は周囲の温度に応じてレ
ベルが変化する検出信号を生成する。バッファ手段2は
温度検出手段1と被制御装置3との間に設けられ、温度
検出手段1側から被制御装置3側を見たときの入力イン
ピーダンスの変動の影響を受けず被制御装置3に検出信
号を供給する。
ック図を示す。温度検出手段1は周囲の温度に応じてレ
ベルが変化する検出信号を生成する。バッファ手段2は
温度検出手段1と被制御装置3との間に設けられ、温度
検出手段1側から被制御装置3側を見たときの入力イン
ピーダンスの変動の影響を受けず被制御装置3に検出信
号を供給する。
【0009】
【作用】温度検出手段と被制御装置との間にバッファ手
段を設け、温度検出手段側から被制御装置側を見たとき
の入力インピーダンスの変動の影響を受けず被制御装置
に検出信号を供給することができるため、被制御装置の
接続台数が増減しても、そのことにより検出信号が変動
することがない。
段を設け、温度検出手段側から被制御装置側を見たとき
の入力インピーダンスの変動の影響を受けず被制御装置
に検出信号を供給することができるため、被制御装置の
接続台数が増減しても、そのことにより検出信号が変動
することがない。
【0010】
【実施例】図2は本発明の一実施例のブロック図を示す
。同図中、1は温度検出手段で、抵抗R及びサーミスタ
1aを定電圧Vccが印加されるように直列に接続して
なる。温度検出手段1の出力は抵抗Rとサーミスタ1a
との接続点となり、周囲の温度が変化することによりレ
ベルが変化する。
。同図中、1は温度検出手段で、抵抗R及びサーミスタ
1aを定電圧Vccが印加されるように直列に接続して
なる。温度検出手段1の出力は抵抗Rとサーミスタ1a
との接続点となり、周囲の温度が変化することによりレ
ベルが変化する。
【0011】2はバッファ手段を示し、オペアンプ2a
,及び発振防止及びノイズ除去用のコンデンサ2bより
なり、電圧フォロワが構成されオペアンプ2aの非反転
入力端子は温度検出手段1の出力となる抵抗Rとサーミ
スタ1aとの接続点に接続される。また、オペアンプ2
aの反転入力端子はオペアンプ2aの出力端子と接続さ
れる。オペアンプ2aの出力端子は被制御装置となる複
数のリニア制御DC(直流)ファン4−1〜4−nの制
御端子4bに夫々接続されると共にコンデンサ2bを介
して接地される。コンデンサ2bはオペアンプ2aによ
る発振を防止すると共にノイズを除去するために設けら
れている。複数のリニア制御DCファン4−1〜4−n
は従来の技術で説明したように図4に示すような構成と
されていて、制御端子に入力される信号レベルに応じて
コイルL1 ,L2 に供給されるパルス信号のデュー
ティ比が制御され、その回転数が制御される構成とされ
ている。
,及び発振防止及びノイズ除去用のコンデンサ2bより
なり、電圧フォロワが構成されオペアンプ2aの非反転
入力端子は温度検出手段1の出力となる抵抗Rとサーミ
スタ1aとの接続点に接続される。また、オペアンプ2
aの反転入力端子はオペアンプ2aの出力端子と接続さ
れる。オペアンプ2aの出力端子は被制御装置となる複
数のリニア制御DC(直流)ファン4−1〜4−nの制
御端子4bに夫々接続されると共にコンデンサ2bを介
して接地される。コンデンサ2bはオペアンプ2aによ
る発振を防止すると共にノイズを除去するために設けら
れている。複数のリニア制御DCファン4−1〜4−n
は従来の技術で説明したように図4に示すような構成と
されていて、制御端子に入力される信号レベルに応じて
コイルL1 ,L2 に供給されるパルス信号のデュー
ティ比が制御され、その回転数が制御される構成とされ
ている。
【0012】次に温度検出装置の動作について説明する
。
。
【0013】周囲の温度が低下するとこれに応じてサー
ミスタ1aの抵抗値が増加する。サーミスタ1aの抵抗
値が増加するとこれに応じて抵抗Rとサーミスタ1aと
の接続点となる接点B´の電圧レベルが上昇する。接点
B´の電圧レベルが上昇するとオペアンプ2aの出力信
号レベルが上昇する。リニア制御DCファン4−1〜4
−nは制御信号となるオペアンプ2aの出力信号が上昇
するとパルス信号のデューティ比が小さくなり、回転数
が減少する。
ミスタ1aの抵抗値が増加する。サーミスタ1aの抵抗
値が増加するとこれに応じて抵抗Rとサーミスタ1aと
の接続点となる接点B´の電圧レベルが上昇する。接点
B´の電圧レベルが上昇するとオペアンプ2aの出力信
号レベルが上昇する。リニア制御DCファン4−1〜4
−nは制御信号となるオペアンプ2aの出力信号が上昇
するとパルス信号のデューティ比が小さくなり、回転数
が減少する。
【0014】逆に周囲の温度が上昇するとこれに応じて
サーミスタ1aの抵抗値が減少する。サーミスタ1aの
抵抗値が減少すると、これに応じて接点B´の電圧レベ
ルが減少する。接点B´の電圧レベルが減少するとオペ
アンプ2aの出力電圧レベルが減少する。
サーミスタ1aの抵抗値が減少する。サーミスタ1aの
抵抗値が減少すると、これに応じて接点B´の電圧レベ
ルが減少する。接点B´の電圧レベルが減少するとオペ
アンプ2aの出力電圧レベルが減少する。
【0015】オペアンプ2aの出力電圧レベルが減少す
るとリニア制御DCファン4−1〜4−nではコイルL
1 ,L2 に供給するパルス信号のデューティ比が大
きくなり、ロータ6の回転数が上昇する。
るとリニア制御DCファン4−1〜4−nではコイルL
1 ,L2 に供給するパルス信号のデューティ比が大
きくなり、ロータ6の回転数が上昇する。
【0016】従って、周囲温度が低温時にはファンを低
速回転させ、高温時には高速回転させることができるた
め、必要に応じた回転数で回転させることが可能となり
効率的な冷却が行なえると共に低騒音化も可能となる。
速回転させ、高温時には高速回転させることができるた
め、必要に応じた回転数で回転させることが可能となり
効率的な冷却が行なえると共に低騒音化も可能となる。
【0017】また、リニア制御DCファン4−1〜4−
nの接続台数を増加又は減少させた場合でも電圧フォロ
ワを形成するオペアンプ2aにより接点Bの電位は接点
B´の電位と略同一に保持され、接点Bの電位は変動し
ない。従って、リニア制御DCファン4−1〜4−nの
接続台数が変った場合でも温度に応じた出力信号が得ら
れ、リニア制御DCファン4の接続台数に無関係に制御
が行なえる。ただし、リニア制御DCファンの並列接続
か可能な台数はオペアンプ2aの出力能力に依存する。
nの接続台数を増加又は減少させた場合でも電圧フォロ
ワを形成するオペアンプ2aにより接点Bの電位は接点
B´の電位と略同一に保持され、接点Bの電位は変動し
ない。従って、リニア制御DCファン4−1〜4−nの
接続台数が変った場合でも温度に応じた出力信号が得ら
れ、リニア制御DCファン4の接続台数に無関係に制御
が行なえる。ただし、リニア制御DCファンの並列接続
か可能な台数はオペアンプ2aの出力能力に依存する。
【0018】
【発明の効果】上述の如く、本発明によれば、温度検出
手段はバッファ手段を介して被制御装置と接続されてお
り、入力インピーダンスの変動の影響を受けず被制御装
置に検出信号を供給できるため、被制御装置の接続台数
が変動しても温度に応じた信号が得られ、被制御装置に
常に正常な制御動作を行なわせることができる等の特長
を有する。
手段はバッファ手段を介して被制御装置と接続されてお
り、入力インピーダンスの変動の影響を受けず被制御装
置に検出信号を供給できるため、被制御装置の接続台数
が変動しても温度に応じた信号が得られ、被制御装置に
常に正常な制御動作を行なわせることができる等の特長
を有する。
【図1】本発明の原理ブロック図である。
【図2】本発明の一実施例のブロック図である。
【図3】従来の一例のブロック図である。
【図4】リニア制御DCファンの概略構成図である。
1 温度検出手段
1a サーミスタ
2 電圧調整手段
2a オペアンプ
2b コンデンサ
Claims (1)
- 【請求項1】 温度検出手段(1)により周囲の温度
に応じた検出信号を生成し、被制御装置(3)に供給す
る温度検出装置において、前記温度検出手段(1)と、
前記被制御装置(3)との間に、前記温度検出手段(1
)側から前記被制御装置(3)側を見たときの入力イン
ピーダンスの変動の影響を受けず、前記被制御装置(3
)に前記検出信号を供給するバッファ手段(2)を具備
したことを特徴とする温度検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4523791A JPH04281505A (ja) | 1991-03-11 | 1991-03-11 | 温度検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4523791A JPH04281505A (ja) | 1991-03-11 | 1991-03-11 | 温度検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04281505A true JPH04281505A (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=12713652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4523791A Withdrawn JPH04281505A (ja) | 1991-03-11 | 1991-03-11 | 温度検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04281505A (ja) |
-
1991
- 1991-03-11 JP JP4523791A patent/JPH04281505A/ja not_active Withdrawn
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR960010829B1 (ko) | 선형으로 변할 수 있는 냉각용 직류 팬(fan) 제어 회로장치 | |
| US6650074B1 (en) | Fan speed controller with conditioned tachometer signal | |
| US6879120B2 (en) | Speed control circuit of brushless DC fan motor | |
| US5554913A (en) | Blower system for vehicle air-conditioners | |
| JPS6186614A (ja) | 磁気抵抗差動センサ装置 | |
| US6674257B2 (en) | Current limiting circuit of brushless DC fan motor | |
| JPH04304188A (ja) | 直流ブラシレスモータの速度制御装置 | |
| JPH04281505A (ja) | 温度検出装置 | |
| JP3972601B2 (ja) | レベルシフト回路 | |
| KR100417144B1 (ko) | 회전각도 검출장치 | |
| JP3018894B2 (ja) | 温度検出装置 | |
| JPH10178794A (ja) | ファンモータ駆動回路 | |
| JP2977700B2 (ja) | ホール素子回路 | |
| CN1180267C (zh) | 测量晶体管控制的负载的电流消耗的电路zh装置和方法 | |
| JPH08304479A (ja) | 電流スイッチ | |
| JP2000121461A (ja) | トルクセンサ | |
| US11855562B1 (en) | Automatic control system for phase angle of motor | |
| JPH09103088A (ja) | モータ駆動回路 | |
| JP2935367B2 (ja) | モータのトルクリミット制御回路 | |
| JP2577446Y2 (ja) | 直流ファンモータの速度制御装置 | |
| JPH0527351B2 (ja) | ||
| JPS61244288A (ja) | 直流モ−タの速度制御装置 | |
| JP3640096B2 (ja) | 磁気軸受制御装置 | |
| JPS61218392A (ja) | 制御回路 | |
| JPS6235196Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |