JPH04282652A - 電子写真複写機の給紙タイミング設定方法 - Google Patents
電子写真複写機の給紙タイミング設定方法Info
- Publication number
- JPH04282652A JPH04282652A JP3046923A JP4692391A JPH04282652A JP H04282652 A JPH04282652 A JP H04282652A JP 3046923 A JP3046923 A JP 3046923A JP 4692391 A JP4692391 A JP 4692391A JP H04282652 A JPH04282652 A JP H04282652A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leading edge
- paper
- toner image
- timing
- drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 7
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 9
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract 2
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 3
- 238000003708 edge detection Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、主に複写倍率の調整
機能を備えた電子写真複写機の給紙タイミング設定方法
に関する。
機能を備えた電子写真複写機の給紙タイミング設定方法
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の電子写真複写機においては、用紙
の先端が感光体ドラム上に形成されたトナー像の先端に
所定の許容範囲内で一致するように給紙タイミングを設
定するようにしている。
の先端が感光体ドラム上に形成されたトナー像の先端に
所定の許容範囲内で一致するように給紙タイミングを設
定するようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、複写倍率を
変化させると、それに伴って光学系のレンズやミラーが
機械的に移動し、それによって原稿画像を感光体ドラム
に結像する結像位置が基準位置に対してずれを生じる。 従って、特定の複写倍率において用紙の先端をトナー像
の先端に所定範囲で一致させるように給紙タイミングを
設定しても、他の複写倍率において用紙の先端がトナー
像の先端から許容範囲以上にずれるため、各複写倍率に
おいて給紙タイミングを試行錯誤的に設定せねばならず
、その作業は非常に煩雑で手間を要するものであった。
変化させると、それに伴って光学系のレンズやミラーが
機械的に移動し、それによって原稿画像を感光体ドラム
に結像する結像位置が基準位置に対してずれを生じる。 従って、特定の複写倍率において用紙の先端をトナー像
の先端に所定範囲で一致させるように給紙タイミングを
設定しても、他の複写倍率において用紙の先端がトナー
像の先端から許容範囲以上にずれるため、各複写倍率に
おいて給紙タイミングを試行錯誤的に設定せねばならず
、その作業は非常に煩雑で手間を要するものであった。
【0004】この発明はこのような事情を考慮してなさ
れたもので、一つの複写倍率において給紙タイミングを
設定するだけで、倍率がどのように変化しても用紙の先
端をトナー像の先端に許容範囲内で一致させることが可
能な給紙タイミング設定方法を提供するものである。
れたもので、一つの複写倍率において給紙タイミングを
設定するだけで、倍率がどのように変化しても用紙の先
端をトナー像の先端に許容範囲内で一致させることが可
能な給紙タイミング設定方法を提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、用紙の先端
を感光体ドラム上のトナー像の先端に一致させるための
電子写真複写機の給紙タイミング調整方法において、原
稿画像を感光体ドラムに結像する結像位置が基準位置か
らドラム回転方向に距離αだけずれている時には、感光
体ドラム上に形成されるトナー像の先端に対して用紙の
先端が距離αだけ遅れるように給紙タイミングを設定す
ることを特徴とする電子写真複写機の給紙タイミング設
定方法を提供するものである。なお、α>0,α=0,
α<0であってもよい。つまり、α<0の場合とは、結
像位置が基準位置からドラム回転方向に対して逆方向に
αだけずれている場合であり、この時には、トナー像の
先端に対して用紙の先端がαだけ進むように給紙タイミ
ングが設定されることになる。
を感光体ドラム上のトナー像の先端に一致させるための
電子写真複写機の給紙タイミング調整方法において、原
稿画像を感光体ドラムに結像する結像位置が基準位置か
らドラム回転方向に距離αだけずれている時には、感光
体ドラム上に形成されるトナー像の先端に対して用紙の
先端が距離αだけ遅れるように給紙タイミングを設定す
ることを特徴とする電子写真複写機の給紙タイミング設
定方法を提供するものである。なお、α>0,α=0,
α<0であってもよい。つまり、α<0の場合とは、結
像位置が基準位置からドラム回転方向に対して逆方向に
αだけずれている場合であり、この時には、トナー像の
先端に対して用紙の先端がαだけ進むように給紙タイミ
ングが設定されることになる。
【0006】
【作用】原稿画像を感光体ドラムに結像する結像位置が
基準位置からドラム回転方向に距離αだけずれている時
には、感光体ドラム上に形成されるトナー像の先端に対
して用紙の先端が距離αだけ遅れるように給紙タイミン
グを設定する。また、感光体ドラム上の結像位置が基準
位置からドラム回転方向の逆方向に距離βだけずれてい
る時には、感光体ドラム上に形成されるトナー像の先端
に対して用紙の先端が距離βだけ進むように給紙タイミ
ングを設定する。これによって、原稿画像が感光体ドラ
ムに結像する基準位置を用紙の先端位置に対応させるこ
とができ、感光体ドラム上の結像位置が基準位置からず
れる距離だけずれて用紙にトナー像が複写されることに
なる。一般に、原稿画像を感光体ドラムに結像する結像
位置の基準位置からのずれの範囲は、用紙の先端をトナ
ー像の先端に一致させる許容範囲よりも狭く設定されて
いる。従って、一つの複写倍率において上記のように給
紙タイミングを設定することにより、用紙の先端を感光
体ドラム上に形成されたトナー像の先端に許容範囲内で
一致させることが可能となる。
基準位置からドラム回転方向に距離αだけずれている時
には、感光体ドラム上に形成されるトナー像の先端に対
して用紙の先端が距離αだけ遅れるように給紙タイミン
グを設定する。また、感光体ドラム上の結像位置が基準
位置からドラム回転方向の逆方向に距離βだけずれてい
る時には、感光体ドラム上に形成されるトナー像の先端
に対して用紙の先端が距離βだけ進むように給紙タイミ
ングを設定する。これによって、原稿画像が感光体ドラ
ムに結像する基準位置を用紙の先端位置に対応させるこ
とができ、感光体ドラム上の結像位置が基準位置からず
れる距離だけずれて用紙にトナー像が複写されることに
なる。一般に、原稿画像を感光体ドラムに結像する結像
位置の基準位置からのずれの範囲は、用紙の先端をトナ
ー像の先端に一致させる許容範囲よりも狭く設定されて
いる。従って、一つの複写倍率において上記のように給
紙タイミングを設定することにより、用紙の先端を感光
体ドラム上に形成されたトナー像の先端に許容範囲内で
一致させることが可能となる。
【0007】
【実施例】以下、図面に示す実施例に基づいてこの発明
を詳述する。これによってこの発明が限定されるもので
はない。
を詳述する。これによってこの発明が限定されるもので
はない。
【0008】図1は、この発明の一実施例を適用する電
子写真複写機の構成説明図であり、1は原稿を設置する
コンタクトガラス、2は原稿カバー、3は原稿を露光走
査する露光ランプ、4,5,6は原稿からの反射光を結
像レンズ7に導くミラー、8は結像レンズ7からの画像
光を矢印A方向に回転する感光体ドラム9の上に結像し
て静電潜像を形成するミラー、10は感光体ドラム9に
形成された静電潜像を現像する現像装置、11,12は
用紙を収容するカセット、13,14はそれぞれカセッ
ト11,12から用紙を送出する給紙ローラ、15は感
光体ドラム9の回転にタイミングをあわせて用紙を供給
するレジストローラ、16は感光体ドラム9上のトナー
像を用紙に転写する転写チャージャ、17は転写の終了
した用紙を感光体ドラム9から分離する分離チャージャ
、18は感光体ドラム9から分離した用紙を搬送する搬
送ベルト、19は搬送ベルト18によって搬送される用
紙を加熱定着する定着装置、20は定着された用紙を排
出トレー21に排出する排出ローラ、22は感光体ドラ
ム9を清掃するクリーニングユニット、23は感光体ド
ラム9の表面を一様に帯電させるメインチャージャ、2
4は露光ランプ3及びミラー4を搭載し原稿露光時に矢
印方向に移動する第1移動枠、25はミラー5,6を搭
載し第1移動枠24に追従して移動する第2移動枠、S
Rは第1移動枠24の移動時に原稿先端を検出する原稿
先端検出センサ、KBは各種複写条件やその他の設定条
件を入力するためのキーボード、CLは図示しないモー
タの回転力のレジストローラ15への伝達をON/OF
Fするレジストクラッチである。
子写真複写機の構成説明図であり、1は原稿を設置する
コンタクトガラス、2は原稿カバー、3は原稿を露光走
査する露光ランプ、4,5,6は原稿からの反射光を結
像レンズ7に導くミラー、8は結像レンズ7からの画像
光を矢印A方向に回転する感光体ドラム9の上に結像し
て静電潜像を形成するミラー、10は感光体ドラム9に
形成された静電潜像を現像する現像装置、11,12は
用紙を収容するカセット、13,14はそれぞれカセッ
ト11,12から用紙を送出する給紙ローラ、15は感
光体ドラム9の回転にタイミングをあわせて用紙を供給
するレジストローラ、16は感光体ドラム9上のトナー
像を用紙に転写する転写チャージャ、17は転写の終了
した用紙を感光体ドラム9から分離する分離チャージャ
、18は感光体ドラム9から分離した用紙を搬送する搬
送ベルト、19は搬送ベルト18によって搬送される用
紙を加熱定着する定着装置、20は定着された用紙を排
出トレー21に排出する排出ローラ、22は感光体ドラ
ム9を清掃するクリーニングユニット、23は感光体ド
ラム9の表面を一様に帯電させるメインチャージャ、2
4は露光ランプ3及びミラー4を搭載し原稿露光時に矢
印方向に移動する第1移動枠、25はミラー5,6を搭
載し第1移動枠24に追従して移動する第2移動枠、S
Rは第1移動枠24の移動時に原稿先端を検出する原稿
先端検出センサ、KBは各種複写条件やその他の設定条
件を入力するためのキーボード、CLは図示しないモー
タの回転力のレジストローラ15への伝達をON/OF
Fするレジストクラッチである。
【0009】図2は、図1に示す電子写真複写機の制御
回路のブロック図であり、MCはマイクロコンピュータ
を内蔵した制御部、LDはその他のクラッチやソレノイ
ドやモータなどの各種負荷であり、制御部MCはキーボ
ードKB及びセンサSRからの出力を受けてレジストク
ラッチCL及び各種負荷LDを制御する。そして、用紙
の先端を感光体ドラム9に形成されたトナー像の先端に
あわせるタイミングの調整については、キーボードKB
の操作によって、レジストクラッチCLのONタイミン
グは19段階に調整可能であり、用紙の送り長さにして
0.2mm単位(1段階当たり)で調整できるようにな
っている。
回路のブロック図であり、MCはマイクロコンピュータ
を内蔵した制御部、LDはその他のクラッチやソレノイ
ドやモータなどの各種負荷であり、制御部MCはキーボ
ードKB及びセンサSRからの出力を受けてレジストク
ラッチCL及び各種負荷LDを制御する。そして、用紙
の先端を感光体ドラム9に形成されたトナー像の先端に
あわせるタイミングの調整については、キーボードKB
の操作によって、レジストクラッチCLのONタイミン
グは19段階に調整可能であり、用紙の送り長さにして
0.2mm単位(1段階当たり)で調整できるようにな
っている。
【0010】図3は、図1に示す複写機において複写倍
率を変化させた時のレンズ7およびミラー8の移動状態
を示す説明図であり、複写倍率が変化すると、結像レン
ズ7が破線で示す位置に移動するとともに、ミラー8が
移動して光軸Lに対する角度がそれぞれθ1〜θ3に補
正されるようになっている。しかしながら、このミラー
8の角度補正の精度やレンズ7の光軸の位置精度などに
よって、感光体ドラム9に結像する結像位置が図3に示
すように感光体ドラム9上の基準位置Qに対してばらつ
く、すなわち、光軸のずれを生じることになる。
率を変化させた時のレンズ7およびミラー8の移動状態
を示す説明図であり、複写倍率が変化すると、結像レン
ズ7が破線で示す位置に移動するとともに、ミラー8が
移動して光軸Lに対する角度がそれぞれθ1〜θ3に補
正されるようになっている。しかしながら、このミラー
8の角度補正の精度やレンズ7の光軸の位置精度などに
よって、感光体ドラム9に結像する結像位置が図3に示
すように感光体ドラム9上の基準位置Qに対してばらつ
く、すなわち、光軸のずれを生じることになる。
【0011】図4は図1の要部拡大図であり、LSは結
像基準位置Qを丁度照射するミラー8からの基準光軸、
Tは現像装置10によって現像されたトナー像、Pはレ
ジストローラ15によって送給される用紙である。ここ
で、ミラー8からの光がずれることなく基準位置Qを照
射する時、原稿先端検出センサSRが原稿先端を検出し
てからトナー像Tが転写チャージャ16上の点aに達す
るまでの時間をt1とし、レジストクラッチCLがON
されてから用紙Pの先端が点aに到達するまでの時間を
t2とすると、従来の給紙タイミング設定方法において
はトナー像Tの先端と用紙Pの先端とが点aで完全に一
致するように、原稿先端の検出からレジストクラッチC
LのONまでの時間t3を調整する。つまり、t1=t
2+t3となるように調整している。これに対して本発
明では、任意の一つの画像倍率において感光体ドラム9
上の画像形成位置が基準位置Qから感光体ドラム回転方
向(矢印A方向)にαmmだけずれていれば、用紙Pの
先端がトナー像Tの先端よりもαmmだけ遅れるように
設定する。また、結像位置が基準位置Pからドラムの回
転方向の逆方向に距離αだけずれている時には、用紙P
の先端がトナー像Tの先端よりもαmmだけ先行するよ
うに給紙タイミングつまり、上記時間t3を設定する。 このように給紙タイミングを設定した場合には、複写さ
れた画像の先端は用紙先端から常に光軸のずれ(αmm
)だけずれることになる。一般に、各複写倍率について
感光体ドラム上の光軸のずれの許容範囲は、用紙先端に
対する複写画像の先端のずれの許容範囲よりも狭く設定
されているので、一つの任意の倍率において上記のよう
に給紙タイミングを設定すれば、その他の各複写倍率に
ついての給紙タイミングをそれぞれ設定することなく、
用紙先端と複写画像の先端のずれをその許容範囲におさ
めることができる。
像基準位置Qを丁度照射するミラー8からの基準光軸、
Tは現像装置10によって現像されたトナー像、Pはレ
ジストローラ15によって送給される用紙である。ここ
で、ミラー8からの光がずれることなく基準位置Qを照
射する時、原稿先端検出センサSRが原稿先端を検出し
てからトナー像Tが転写チャージャ16上の点aに達す
るまでの時間をt1とし、レジストクラッチCLがON
されてから用紙Pの先端が点aに到達するまでの時間を
t2とすると、従来の給紙タイミング設定方法において
はトナー像Tの先端と用紙Pの先端とが点aで完全に一
致するように、原稿先端の検出からレジストクラッチC
LのONまでの時間t3を調整する。つまり、t1=t
2+t3となるように調整している。これに対して本発
明では、任意の一つの画像倍率において感光体ドラム9
上の画像形成位置が基準位置Qから感光体ドラム回転方
向(矢印A方向)にαmmだけずれていれば、用紙Pの
先端がトナー像Tの先端よりもαmmだけ遅れるように
設定する。また、結像位置が基準位置Pからドラムの回
転方向の逆方向に距離αだけずれている時には、用紙P
の先端がトナー像Tの先端よりもαmmだけ先行するよ
うに給紙タイミングつまり、上記時間t3を設定する。 このように給紙タイミングを設定した場合には、複写さ
れた画像の先端は用紙先端から常に光軸のずれ(αmm
)だけずれることになる。一般に、各複写倍率について
感光体ドラム上の光軸のずれの許容範囲は、用紙先端に
対する複写画像の先端のずれの許容範囲よりも狭く設定
されているので、一つの任意の倍率において上記のよう
に給紙タイミングを設定すれば、その他の各複写倍率に
ついての給紙タイミングをそれぞれ設定することなく、
用紙先端と複写画像の先端のずれをその許容範囲におさ
めることができる。
【0012】
【発明の効果】この発明によれば、用紙の先端を感光体
ドラム上に形成されたトナー像の先端に一致させるため
の給紙タイミングの設定が極めて簡単に行うことができ
る。
ドラム上に形成されたトナー像の先端に一致させるため
の給紙タイミングの設定が極めて簡単に行うことができ
る。
【図1】この発明の一実施例を適用する電子写真複写機
の構成説明図である。
の構成説明図である。
【図2】図1に示す電子写真複写機の制御回路を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
【図3】複写倍率に伴って結像レンズ及びミラーが移動
する状態を説明する説明図である。
する状態を説明する説明図である。
【図4】図1の要部拡大図である。
9 感光体ドラム
P 用紙
T トナー像
Q 基準位置
LS 基準光軸
Claims (1)
- 【請求項1】 用紙の先端を感光体ドラム上のトナー
像の先端に一致させるための電子写真複写機の給紙タイ
ミング調整方法において、原稿画像を感光体ドラムに結
像する結像位置が基準位置からドラム回転方向に距離α
だけずれている時には、感光体ドラム上に形成されるト
ナー像の先端に対して用紙の先端が距離αだけ遅れるよ
うに給紙タイミングを設定することを特徴とする電子写
真複写機の給紙タイミング設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3046923A JPH04282652A (ja) | 1991-03-12 | 1991-03-12 | 電子写真複写機の給紙タイミング設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3046923A JPH04282652A (ja) | 1991-03-12 | 1991-03-12 | 電子写真複写機の給紙タイミング設定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04282652A true JPH04282652A (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=12760852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3046923A Pending JPH04282652A (ja) | 1991-03-12 | 1991-03-12 | 電子写真複写機の給紙タイミング設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04282652A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6014542A (en) * | 1998-01-05 | 2000-01-11 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Image formation system |
-
1991
- 1991-03-12 JP JP3046923A patent/JPH04282652A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6014542A (en) * | 1998-01-05 | 2000-01-11 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Image formation system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6014542A (en) | Image formation system | |
| JPH0584901B2 (ja) | ||
| JPH04282652A (ja) | 電子写真複写機の給紙タイミング設定方法 | |
| JP2001134160A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6020732B2 (ja) | 変倍式複写機におけるレジストレ−シヨン補正方法 | |
| JP2907337B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2673072B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH01142671A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2001333250A (ja) | 複写装置 | |
| JPS6325345B2 (ja) | ||
| JP2648628B2 (ja) | 移動体の制御方法 | |
| JPH09230711A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3384674B2 (ja) | 画像形成装置の初期動作制御装置 | |
| JPH01189667A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH031171A (ja) | 画像形成装置 | |
| EP0615171B1 (en) | Variable magnification copying apparatus | |
| JPS62148940A (ja) | 両面原稿モードおよび自動露光制御装置を備えた複写機 | |
| JP2750246B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6020733B2 (ja) | 変倍式複写機におけるレジストレ−シヨン補正方法 | |
| JPH01167773A (ja) | 複写機の露光装置 | |
| JPH09175692A (ja) | 用紙搬送装置 | |
| JPH10288876A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH04119066A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6273281A (ja) | レジストレ−シヨン調整装置 | |
| JPH01211782A (ja) | 画像形成装置 |