JPH0428480B2 - - Google Patents

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JPH0428480B2
JPH0428480B2 JP56163835A JP16383581A JPH0428480B2 JP H0428480 B2 JPH0428480 B2 JP H0428480B2 JP 56163835 A JP56163835 A JP 56163835A JP 16383581 A JP16383581 A JP 16383581A JP H0428480 B2 JPH0428480 B2 JP H0428480B2
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JP
Japan
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main frame
frame
press
sub
vibration
Prior art date
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JP56163835A
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English (en)
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JPS5865600A (ja
Inventor
Masayoshi Sugawara
Juichi Nakamura
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Aida Engineering Ltd
Original Assignee
Aida Engineering Ltd
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Publication date
Application filed by Aida Engineering Ltd filed Critical Aida Engineering Ltd
Priority to JP16383581A priority Critical patent/JPS5865600A/ja
Publication of JPS5865600A publication Critical patent/JPS5865600A/ja
Publication of JPH0428480B2 publication Critical patent/JPH0428480B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B30PRESSES
    • B30BPRESSES IN GENERAL
    • B30B15/00Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
    • B30B15/0076Noise or vibration isolation means

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、互に非接触状態として配設されたプ
レス荷重を受ける主フレームと装備品を取付ける
専用の副フレームとからなる2重フレーム構造の
プレス機械に関する。
[従来の技術] 従来のプレス機械の一般的構造を第5図(正面
図)、第6図(右側面図)を用いて説明する。
同図において、プレス機械100は、上部から
下部に向かつて配設されたクラウン1、コラム
2、ベツド4をタイロツド3で一体に締付けて固
定した一つのフレーム構造とされている。
クラウン1内には、モータ、フライホイール、
クラツチ、ブレーキ、クランク軸等からなる駆動
機構が内蔵されている。コラム2,2に上下摺動
案内されたスライド5は、この駆動機構で昇降移
動される。
また、ベツド4には下型を取付けるボルスタ6
が載置され、一方の上型は、スライド5に取付け
られる。左右のコラム2,2間の前後(第5図で
紙面に垂直方向)には、金型交換作業の便宜やワ
ーク搬送機構の運動領域確保のために開口部Hが
設けられている。第6図中の19は金型覗窓であ
る。
さらに、コラム2,2には、装備品が取付けら
れている。装備品とは、上記モータを駆動制御す
るための主操作盤25、空気操作盤26、電磁弁
ユニツト、その他プレス運転に必要な油ポンプ、
電磁弁等の機器、さらにはリミツトスイツチ等々
が含まれる。さらにまた、その上方には高重量の
デツキ22A、はじご27Aが、固定取付けられ
ている。
ところで、かかるプレス機器100では、プレ
ス作業に振動を伴う、特に高速で打抜き作業の場
合には、その衝撃と振動が過大となり、周辺地域
に振動公害を引起こしている。したがつて、プレ
ス機械100つまり一つのフレーム構造全体を防
振装置30Aを介して架台9に設置する方法が多
用されている。
以上のフレーム一体型構成と同じプレス機械と
しては、例えば実公昭53−11425号公報、意匠登
録第527764号等を挙げることができる。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、上記従来構造によると、次のよ
うな問題がある。
プレス荷重が1000TON以上にもなる大型プ
レス機械では、防振装置30Aの選定も非常に
煩わしく複雑であるが、慎重に選定すれば周辺
地域への振動公害を防止することができる。
しかし、プレス機械100(例えばコラム
2,2)に直接取付けられた装備品(25,2
6)に伝達される振動を防止することはできな
い。しがつて、装備品の故障や破損が生じる。
この問題は、一層の自動化、省力化が求めら
れ、かつ装備品の精巧、複雑、微細化(例えば
主操作盤25が電磁リレー回路からトランジス
タ、IC等電子回路に代えられる。)に従い完全
に解決されなければならない重要課題となりつ
つある。
一方、装備品側からの振動防止策としては、
各装備品の個々に防振ゴム等を利用した防振台
を介してプレス本体2,2に取付けることが実
施されている。
しかし、この策によると、装備品25,26
の数も多数で一段と増大傾向にあり、かつ個々
の大きさ、形状も大きく異なる。したがつて、
個々の防振台の選択が面倒で取付・調整作業が
難しくコスト的負担も増大する。しかも、振動
を緩和することはできるが、完全吸収すること
は不可能なので抜本的対策と言い難い。
その結果、各個の取付位置や取付方法にも改
変を加えなければならなくなる。換言すれば、
プレス機械全体が必要以上に大型化し、部分的
剛性も強くしなければならず非常な不利を招
く。このことは、上記防振装置30Aの一層の
大型化を招く不利がある。
これに対し、特に振動に弱い電子回路等の装
備品をプレス機械100を格納する建家の壁面
に取付けることが考えられる。しかし、これで
は運転操作に支障を招くばかりか、ケーブル、
配管の長大化によりコストが大幅に高くなる。
なお、実公昭41−12559号公報には、2枚ま
たは3枚以上の鋼板2の中央をくり取つたもの
を平行に縦に立設し、くり取つた部分(切欠部
1)を利用して被加工材を載せる工作台5、お
よび工作台5の上方に配設されたラム部分7か
らなる衝撃加工本体を配設し、本体の中心位置
を確保するために、本体4隅を斜面とし、鋼板
フレーム2側に可調整に設けた保持金具にも斜
面を設け、保持金具の可調整なセツトによつて
本体中心位置を容易に確保できるようにした支
持構造が開示されている。
すなわち、本体周壁6と一体の加工台5を切
欠部1付の鋼板フレーム2に配設した構造であ
る。
しかし、この衝撃加工本体の新規な支持構造
でも、全体を緩衝器4で底板17に取付けてい
るので、全体の形状寸法は小さくできずかつ装
備品の防振もできない。
また、特公昭55−11440号公報には、プレス
本体1の重心よりも上部の位置で空気バネから
なる防振機構3を介して防音フレーム4に設置
されたプレスが開示されているが、この防音フ
レーム4はプレス本体1を支持する関係にあ
る。つまり、複数のローラガイド8を介して外
装パレル2とともに防音フレーム4に支持され
ている。また、装備品11,12,13は、こ
の防音フレームに取付けられている。したがつ
て、振動の点からはプレス本体1と防音フレー
ム4とは一体的であるから、装備品の防振がで
きず、プレス本体1の小型もできない。
ここに、本発明の目的は、周辺地域に対する
振動公害の防止と装備品の防振が完全で、かつ
全体形状寸法を小さくできる2重フレーム構造
のプレス機械を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本発明は、プレス荷重を直接受ける主フレーム
とプレス荷重に無縁とした副フレームとから構成
し、前記目的を達成するものである。
すなわち、本発明は、クランク軸を内蔵したク
ラウンとスライドを上下摺動案内する左右一対の
コラムとボルスタを載置するベツドとを4本のタ
イロツドで一体的に締付けてなる主フレームと、
この主フレームと架台との間に介装されプレス荷
重による振動が架台へ伝達されることを防止する
防振装置と、主フレームの4隅でかつ主フレーム
の前後の開口部を避けた位置において主フレーム
と非接触状態に立設された4本の支柱部材を含
み、これら支柱部材を上方のデツキで一体的に連
結しかつ架台に直接設置された副フレームと、こ
の副フレームに取付けられた装備品と主フレーム
とを連結するフレキシブルなケーブルおよびチユ
ーブと、を備えた2重フレーム構造のプレス機械
である。
[作用] 上記構成による本発明によれば、プレス荷重は
主フレームで受けられ防振装置で吸収される。し
たがつて、周辺地域への振動公害を防止できる。
また、主フレームはプレス荷重を受ける構造とす
ればよく他の装備品を取付けなくてよいので小型
化できる。
一方、副フレームは、主フレームと独立非接触
でかつ無縁であるからプレス荷重による振動も、
主フレーム自体の振動も受けない。したがつて、
装備品は個々の防振対策をする必要がなく単に副
フレームに取付けるだけでよく、プレス荷重振動
による故障や破損を一掃できる。両フレーム間の
振動は、フレキシブルケーブル等で緩和・吸収さ
れ、副フレームには伝達されない。
[実施例] 以下、本発明の実施例を図面を参照して説明す
る。
本2重フレーム構造のプレス機械100は、第
1図〜第4図に示す如く、プレス荷重を直接受け
る主フレーム10と、主フレーム10用の防振装
置30と、プレス荷重つまり主フレーム10とは
独立無縁の副フレーム20と、この副フレーム2
0に取付けられた装備品25,26と主フレーム
10とを連結するチユーブ等40とを備え、周辺
地域への振動公害防止およびプレス荷重のかかる
主フレーム10の小型化と、装備品の完全防振と
の双方を一気に解消できるように構成されてい
る。
まず、主フレーム10は、プレス荷重を直接受
けるもので、第1図、第2図に示す如く、上下に
配設されたクラウン11、コラム12,12、ベ
ツト14とを4本(第4図参照)のタイロツド1
3で締付け固定した一体物とされている。つま
り、クラウン11内に内蔵された駆動機構および
スライド15を含む動力伝達部材を含み形成され
ている。
上方のクラウン11には、モータ、フライホイ
ール、クラツチ・ブレーキ、クランク軸等が内装
されており、このクランク軸で駆動される第1図
に示されるスライド15は、左右一対のコラム1
2,12にギブ等を介して上下摺動自在に案内さ
れている。また、ダイクツシヨン装置等を内装す
るベツド14の上面には、下型を取付けるボルス
タ16が載置されている。なお、上型はスライド
15の下面側に下型に対向させて取付けられてい
る。
すなわち、主フレーム10には、プレス加工作
業に直接必要な装置だけを具備させればよく、小
型軽量化が図れる。
したがつて、スライド15を上下運動させて上
型と下型との協働によりプレス加工を行う際に生
ずる大きな衝撃は、主フレーム10に直接伝達さ
れる。
これによる振動吸収のために、主フレーム10
は、第1図に示す、公知防振装置30を介して基
礎面上に据付けられた架台9に取付けられてい
る。周辺地域への振動公害防止のためである。
また、主フレーム10は、第1図、第4図に示
す如く、左右一対のコラム12,12を介してク
ラウン11とベツド14とを連結した構成とさ
れ、その前後(第3図で上下方向)は、第1図に
示すように、スライド15およびボルスタ16が
外部から見えるように開放(開口部H)されてい
る。したがつて、その前後から上型、下型を交換
でき、かつブランクや製品を供給・排出する機構
の運動領域を確保できる。
因みに、かかるプレス機械100(主フレーム
10)では、この金型(上型、下型)交換作業の
便宜を図るために、例えば特公昭55−11440号の
如く全体を防音カバーで覆うことはない。なぜな
ら、防音カバーで覆つたとしても、プレス荷重の
大きさから、防音効果を期待することはできな
い。そればかりか内部温度上昇を招きプレス加工
精度を低下させる弊害がある。
さて一方の副フレーム20は、第3図、第4図
に示すように、主フレーム10の4隅でかつ主フ
レーム10の前後の開口部H、Hを避けた位置に
立設された4本の支柱部材21とこれら支柱部材
21の上端部を連結する手すり付きのデツキ22
(第1図、第3図参照)とから形成されている。
また、第2図に示すようにデツキ22へ昇るはし
ご27も設けられている。
この副フレーム20は、全体として防振装置3
0を介することなく、つまり主フレーム10と無
縁として独立的に架台9に立設されている。ま
た、主フレーム10とは、非接触状態を保持可能
に適宜な間隔をもつて配設されている。この実施
例では、各支柱部材21およびデツキ22とも
に、主フレーム10と30mmの空間をあけて配設さ
れている。
したがつて、副フレーム20には、プレス荷重
が直接的にも間接的にも伝達されることがない。
また、プレス荷重に基づく主フレーム10の振動
が伝わることもない。
かくして、振動に弱いポンプ、タンク、電磁
弁、リミツトスイツチ、ロータリカムスイツチ、
配線、配管等や、主操作盤25、空圧操作盤26
を含む各種操作盤等のプレス運転・制御を起うに
必要とする装備品、副フレーム20に取付け、こ
れら装備品と主フレーム10とをフレキシブルな
ケーブルやチユーブ40(第2図参照)を介して
連結し、プレス加工時の振動から隔離している。
しかして、この実施例によれば、プレス荷重を
直接受ける主フレーム10(11,12,13,
14,15,16)は下方の防振装置30を介し
て架台9に取付け、この主フレーム10と無縁と
して架台9に直接設置された副フレーム20に装
備品25,26を取付け、両者10,20間をフ
レキシブルケーブル等40で連結した構成である
から、周辺地域への振動公害防止と装備品の防振
との双方を同時に解消でき、かつ主フレーム(プ
レス本体)10自体を従来構造に比べて小型軽量
化できる。
また、主フレーム10と副フレーム20とは、
適宜の間隔をもつて配設されているので、プレス
荷重はもとよりプレス荷重に基づく主フレーム1
0の振動さえも副フレーム20に伝えることがな
い。これにより、装備品の故障、破損を一掃でき
る。
また、副フレーム20は、主フレーム10の4
隅で主フレーム10の前後の開口部Hを避けた位
置に立設された4本の支柱部材21を含み形成さ
れているので、プレス機械100の金型交換作業
やブランク・製品の供給、排出機構の運動領域確
保にいささかの支障を来すこともない。
また、装備品は振動のない副フレーム20に取
付けるので、個別的防振台を用いることなく、都
合のよい場所に固定できる。したがつて、取付作
業が簡単で運転操作も楽でコストも低減できる。
さらに、副フレーム20には、デツキ22、は
しご27が設けられているので、クラウン11内
のモータ等内装品の保守・点検が容易となる他、
さらに、上記主フレーム10の小型軽量化と相俟
つて副フレーム20、装備品25,26等、デツ
キ22、はしご27等の重量削減により防振装置
30を大幅に小型化できる。
[発明の効果] 以上の通り、本発明によれば、プレス荷重を直
接受ける主フレームを防振装置を介して架台に取
付け、一方プレス運転・制御に必要な装備品を取
付けた4本の支柱部材からなる副フレームは主フ
レームと非接触かつ無縁として直接架台に取付
け、両者間をフレキシブルケーブル等で連結した
構成であるから、次のような優れた効果を有す
る。
(1) 荷重を受ける主フレームは完全に防振され周
辺地域に対する振動公害を防止できる。
(2) 装備品を内装した副フレームは主フレームと
例えば約30mmの間隔を設けて非接触されている
ので、振動が伝達されることなく、装備品に
個々の防振台を必要とせず装備が簡単となるば
かりでなく、故障の発生が少なく、また寿命も
長くなる。
(3) 主フレームおよび副フレームをそれぞれ形状
寸法を必要最小限とすることができるので、全
体として比較的小型にできる。
(4) 主フレームと副フレームとは、接近配設され
ているので、ケーブルおよびチユーブを短くで
きる。しかも、ケーブル等はフレキシブルであ
るから副フレームに振動を伝達することがな
い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す正面図、第2図
は同じく右側面図、第3図は平面図、および第4
図は第1図の矢視線−に基づく横断面図であ
る。また第5図は従来例の正面図で第6図はその
右側面図である。 1……クラウン、2……コラム、3……タイロ
ツド、4……ベツド、5……スライド、6……ボ
ルスタ、9……架台、10……主フレーム、11
……クラウン、12……コラム、13……タイロ
ツド、14……ベツド、15……スライド、16
……ボルスタ、20……副フレーム、21……支
柱部材、22……デツキ、25……主操作盤)装
備品)、26……空気操作盤(装備品)、27……
はしご、30……防振装置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 クランク軸を内蔵したクラウンとスライドを
    上下摺動案内する左右一対のコラムとボルスタを
    載置するベツドとを4本のタイロツドで一体的に
    締付けてなる主フレームと、 この主フレームと架台との間に介装されたプレ
    ス荷重による振動が架台へ伝達されることを防止
    する防振装置と、 主フレームの4隅でかつ主フレームの前後の開
    口部を避けた位置において主フレームと非接触状
    態に立設された4本の支柱部材を含み、これら支
    柱部材を上方のデツキで一体的に連結しかつ架台
    に直接設置された副フレームと、 この副フレームに取付けられた装備品と主フレ
    ームとを連結するフレキシブルなケーブルおよび
    チユーブと、 を備えてなる2重フレーム構造のプレス機械。
JP16383581A 1981-10-14 1981-10-14 プレス機械 Granted JPS5865600A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16383581A JPS5865600A (ja) 1981-10-14 1981-10-14 プレス機械

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JP16383581A JPS5865600A (ja) 1981-10-14 1981-10-14 プレス機械

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Publication Number Publication Date
JPS5865600A JPS5865600A (ja) 1983-04-19
JPH0428480B2 true JPH0428480B2 (ja) 1992-05-14

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ID=15781643

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JP16383581A Granted JPS5865600A (ja) 1981-10-14 1981-10-14 プレス機械

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Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPS5865600A (ja) 1983-04-19

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