JPH0428541B2 - - Google Patents
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- JPH0428541B2 JPH0428541B2 JP14452088A JP14452088A JPH0428541B2 JP H0428541 B2 JPH0428541 B2 JP H0428541B2 JP 14452088 A JP14452088 A JP 14452088A JP 14452088 A JP14452088 A JP 14452088A JP H0428541 B2 JPH0428541 B2 JP H0428541B2
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- Japan
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- sheet
- laminated
- vinyl chloride
- soft aluminum
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- Expired
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、建物の内装材や外装材あるいは各種
デイスプレイ、装飾分野に適した金属調積層シー
トに関するものである。
デイスプレイ、装飾分野に適した金属調積層シー
トに関するものである。
(従来の技術)
内装材やデイスプレイとして金属鏡面等の金属
調を呈する材料がしばしば用いられるが、この場
合の材料としては、プラスチツクフイルムやシー
トにアルミニウム等を金属蒸着したものが一般的
である。この材料は、屈曲させたり切断したりあ
るいは装着したりする加工性がよいため重宝であ
るが、本来的に難燃性を有するものが少なく、こ
のような性能が要求される分野に使用しえない問
題があつた。
調を呈する材料がしばしば用いられるが、この場
合の材料としては、プラスチツクフイルムやシー
トにアルミニウム等を金属蒸着したものが一般的
である。この材料は、屈曲させたり切断したりあ
るいは装着したりする加工性がよいため重宝であ
るが、本来的に難燃性を有するものが少なく、こ
のような性能が要求される分野に使用しえない問
題があつた。
このため、2枚のアルミニウム板の間にプラス
チツクをサンドイツチし、このアルミニウム面に
ニツケルやクロム等のメツキを施した材料も出現
している。
チツクをサンドイツチし、このアルミニウム面に
ニツケルやクロム等のメツキを施した材料も出現
している。
(発明が解決しようとする課題)
ところで上記サンドイツチ状の内装材料は金属
調を呈し、難燃性は有しているものゝ、剛性が大
きすぎしかもメツキ層を有しているため折り曲げ
や曲面加工には不向きであり、しかも湿式メツキ
の工程を経ないと得られないという問題点を有し
ている。
調を呈し、難燃性は有しているものゝ、剛性が大
きすぎしかもメツキ層を有しているため折り曲げ
や曲面加工には不向きであり、しかも湿式メツキ
の工程を経ないと得られないという問題点を有し
ている。
本発明はこのような状況に鑑み、金属調を呈
し、難燃性であつて、しかも折り曲げや曲面加工
が可能な金属調積層シートを提供しようとするも
のである。
し、難燃性であつて、しかも折り曲げや曲面加工
が可能な金属調積層シートを提供しようとするも
のである。
(課題を解決するための手段)
すなわち本発明は上記課題を達成するためにな
されたものであり、その要旨とするところは硬質
塩化ビニルシートと、内面に塩化ビニル薄層を形
成した軟質アルミニウムシートと、内面に金属蒸
着層を形成したポリエステルフイルムとからな
り、上記硬質塩化ビニルシートを芯層とし、この
両面に上記軟質アルミニウムシートが、その内面
に硬質塩化ビニルシートに向くように積層一体化
されており、さらに少なくとも一方の軟質アルミ
ニウムシートの面に、上記ポリエステルフイルム
が、その内面が軟質アルミニウムシートに向くよ
うに積層一体化されていることを特徴とする金属
調積層シートにある。
されたものであり、その要旨とするところは硬質
塩化ビニルシートと、内面に塩化ビニル薄層を形
成した軟質アルミニウムシートと、内面に金属蒸
着層を形成したポリエステルフイルムとからな
り、上記硬質塩化ビニルシートを芯層とし、この
両面に上記軟質アルミニウムシートが、その内面
に硬質塩化ビニルシートに向くように積層一体化
されており、さらに少なくとも一方の軟質アルミ
ニウムシートの面に、上記ポリエステルフイルム
が、その内面が軟質アルミニウムシートに向くよ
うに積層一体化されていることを特徴とする金属
調積層シートにある。
(実施例)
以下、本発明を実施例の図面に従つて説明す
る。
る。
図面は本発明の一実施例を示す部分的な拡大断
面図で、図中1は芯層となる硬質塩化ビニルシー
トで、厚さは0.5〜5mm程度のものが用いられる。
この硬質塩化ビニルシート1は、本質的に難燃性
を備えており、かつ屈曲加工や切断加工を容易で
あることから、本発明のシートの芯層として最適
である。
面図で、図中1は芯層となる硬質塩化ビニルシー
トで、厚さは0.5〜5mm程度のものが用いられる。
この硬質塩化ビニルシート1は、本質的に難燃性
を備えており、かつ屈曲加工や切断加工を容易で
あることから、本発明のシートの芯層として最適
である。
また2は上記芯層の両表面に積層する軟質アル
ミニウムシートで、厚さが100〜200μ程度のもの
が用いられる。この軟質アルミニウムシート2
は、焼なましした伸びの大きい軟質のものが用い
られるが、このようなシートを用いると、出来上
つたシートを折り曲げたり、曲面加工することが
できると共に、後述する金属蒸着層を形成したポ
リエステルフイルムを積層したときに、メラメラ
状の微細凹凸が金属面にあらわれることなく、金
属反射面の外観が著しく向上する。なお、この軟
質アルミニウムシート2,2の内面には、芯層と
の接着性を高めるために厚さ100〜200μ程度の塩
化ビニル薄層3が、接着剤6によつて接着されて
いる。この塩化ビニル薄層3は溶融押出し等の方
法によりコートされていてもよい。
ミニウムシートで、厚さが100〜200μ程度のもの
が用いられる。この軟質アルミニウムシート2
は、焼なましした伸びの大きい軟質のものが用い
られるが、このようなシートを用いると、出来上
つたシートを折り曲げたり、曲面加工することが
できると共に、後述する金属蒸着層を形成したポ
リエステルフイルムを積層したときに、メラメラ
状の微細凹凸が金属面にあらわれることなく、金
属反射面の外観が著しく向上する。なお、この軟
質アルミニウムシート2,2の内面には、芯層と
の接着性を高めるために厚さ100〜200μ程度の塩
化ビニル薄層3が、接着剤6によつて接着されて
いる。この塩化ビニル薄層3は溶融押出し等の方
法によりコートされていてもよい。
さらに図中4は、内面にアルミニウム、ニツケ
ル、クロムや銅等の金属を蒸着したポリエステル
フイルムで、フイルムの厚さは25〜100μ程度の
ものが用いられる。このポリエステルフイルム4
は、金属蒸着層5の形成も容易であり、しかも強
靭であつて表面硬度も高いため、内装材等のシー
トとして使用する際の表層としては好ましいもの
である。またこのポリエステルフイルム4の金属
蒸着層5が形成されていない面が表面となるの
で、この面に表面硬化被膜が形成されているフイ
ルムを用いると有利である。なお、7は一方の軟
質アルミニウムシート2の表面に設けられた合成
樹脂薄層で、この場合の合成樹脂薄層7に用いる
合成樹脂としては、フイルム形態のものを接着剤
6を用いて積層してもよいし、合成樹脂を溶融押
出しながらコートしたものでもよく、具体的には
アクリル系、塩化ビニル系、ポリエステル系のも
のが用いられる。また、上記で用いる接着剤6と
しては、適宜の材質からなるものが使用しうる
が、例えばその1つとしてイソシアネート系接着
剤が挙げられる。
ル、クロムや銅等の金属を蒸着したポリエステル
フイルムで、フイルムの厚さは25〜100μ程度の
ものが用いられる。このポリエステルフイルム4
は、金属蒸着層5の形成も容易であり、しかも強
靭であつて表面硬度も高いため、内装材等のシー
トとして使用する際の表層としては好ましいもの
である。またこのポリエステルフイルム4の金属
蒸着層5が形成されていない面が表面となるの
で、この面に表面硬化被膜が形成されているフイ
ルムを用いると有利である。なお、7は一方の軟
質アルミニウムシート2の表面に設けられた合成
樹脂薄層で、この場合の合成樹脂薄層7に用いる
合成樹脂としては、フイルム形態のものを接着剤
6を用いて積層してもよいし、合成樹脂を溶融押
出しながらコートしたものでもよく、具体的には
アクリル系、塩化ビニル系、ポリエステル系のも
のが用いられる。また、上記で用いる接着剤6と
しては、適宜の材質からなるものが使用しうる
が、例えばその1つとしてイソシアネート系接着
剤が挙げられる。
これらのシートやフイルム1,2,4の積層一
体化は、予じめ軟質アルミニウムシート2に酸化
ビニル薄層3を形成して用意し、それぞれのシー
ト、フイルムを重ね、加熱ローラー間を通す等し
て加熱融着し、一体化すればよい。
体化は、予じめ軟質アルミニウムシート2に酸化
ビニル薄層3を形成して用意し、それぞれのシー
ト、フイルムを重ね、加熱ローラー間を通す等し
て加熱融着し、一体化すればよい。
図示の実施例においては、一方の軟質アルミニ
ウムシート2のみに金属蒸着層5を有するポリエ
ステルフイルム4を積層したが、他方の軟質アル
ミニウムシート2にも同様のポリエステルフイル
ム4を積層し、両面が金属調のシートとすること
もできる。この場合、図7で示す合成樹脂薄層は
不要となる。
ウムシート2のみに金属蒸着層5を有するポリエ
ステルフイルム4を積層したが、他方の軟質アル
ミニウムシート2にも同様のポリエステルフイル
ム4を積層し、両面が金属調のシートとすること
もできる。この場合、図7で示す合成樹脂薄層は
不要となる。
(発明の効果)
本発明は以上詳述した如き構成からなるもので
あるから、硬質塩化ビニルシートの両面に軟質ア
ルミニウムシートが積層され、さらに金属蒸着層
を形成したポリエステルが積層され、これらが一
体化されているため、全体として難燃性があり、
かつ成形加工性にも優れ、しかも平滑性が高く、
外観の優れた金属反射面を備えたシートが得られ
る利点がある。
あるから、硬質塩化ビニルシートの両面に軟質ア
ルミニウムシートが積層され、さらに金属蒸着層
を形成したポリエステルが積層され、これらが一
体化されているため、全体として難燃性があり、
かつ成形加工性にも優れ、しかも平滑性が高く、
外観の優れた金属反射面を備えたシートが得られ
る利点がある。
第1図は本発明の一実施例を示す部分的な拡大
断面図である。 1…硬質塩化ビニルシート、2…軟質アルミニウ
ムシート、3…塩化ビニル薄層、4…ポリエステ
ルフイルム、5…金属蒸着層、6…接着剤。
断面図である。 1…硬質塩化ビニルシート、2…軟質アルミニウ
ムシート、3…塩化ビニル薄層、4…ポリエステ
ルフイルム、5…金属蒸着層、6…接着剤。
Claims (1)
- 1 硬質塩化ビニルシートと、内面に塩化ビニル
薄層を形成した軟質アルミニウムシートと、内面
に金属蒸着層を形成したポリエステルフイルムと
からなり、上記硬質塩化ビニルシートを芯層と
し、この両面に上記軟質アルミニウムシートが、
その内面が硬質塩化ビニルシートに向くように積
層一体化されており、さらに少なくとも一方の軟
質アルミニウムシートの面に、上記ポリエステル
フイルムが、その内面が軟質アルミニウムシート
に向くように積層一体化されていることを特徴と
する金属調積層シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14452088A JPH01314160A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 金属調積層シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14452088A JPH01314160A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 金属調積層シート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01314160A JPH01314160A (ja) | 1989-12-19 |
| JPH0428541B2 true JPH0428541B2 (ja) | 1992-05-14 |
Family
ID=15364248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14452088A Granted JPH01314160A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 金属調積層シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01314160A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3323594B2 (ja) * | 1993-08-06 | 2002-09-09 | 旭電化工業株式会社 | 積層シート |
| JP6943579B2 (ja) * | 2017-03-03 | 2021-10-06 | バンドー化学株式会社 | 金属蒸着フィルム及び加飾成形品 |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP14452088A patent/JPH01314160A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01314160A (ja) | 1989-12-19 |
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