JPS63182143A - 金属サツシ外装用メタリツク化粧シ−ト - Google Patents
金属サツシ外装用メタリツク化粧シ−トInfo
- Publication number
- JPS63182143A JPS63182143A JP1539487A JP1539487A JPS63182143A JP S63182143 A JPS63182143 A JP S63182143A JP 1539487 A JP1539487 A JP 1539487A JP 1539487 A JP1539487 A JP 1539487A JP S63182143 A JPS63182143 A JP S63182143A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- decorative sheet
- metallic
- metallic decorative
- sheet according
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
発明の目的
[産業上の利用分野]
本発明は、アルミサツシなどの金属サツシの表面に適用
してメタリック調、とくにステンレス調の化粧金属サツ
シを与える、金属サツシ外装用メタリック化粧シートに
関する。
してメタリック調、とくにステンレス調の化粧金属サツ
シを与える、金属サツシ外装用メタリック化粧シートに
関する。
アルミサツシなどの金属サツシに、絵柄を印刷した化粧
シートを貼って、化粧した金属サツシを製造することが
行なわれている。 この目的に使用する化粧シートの代
表的なものは、ポリ塩化ビニルなどの柔軟なフィルムに
絵柄を印刷したものの上に、透明なアクリル樹脂などの
耐候性のすぐれた保護フィルムを積層したシートである
。 この化粧シートは、屈曲のある表面へ貼ることが容
易で、耐候性にすぐれているため好んで使用されている
が、メタリック調の外観を与えることはできない。 一方、建築や建具類のデラックス化、多様化に伴い、在
来のアルミサツシの外観よりざらに高級で重厚な印象を
与えるようなメタリック調、とくにステンレス調の化粧
金属サツシに対する需要が高まっている。 しかし、ス
テンレスのサツシは高価であるし、重量があって施工に
難がおるから好まれない。 加工技術上の制約もあり、
アルミサツシのように任意の断面形状のものを製造でき
るわけでもない。
シートを貼って、化粧した金属サツシを製造することが
行なわれている。 この目的に使用する化粧シートの代
表的なものは、ポリ塩化ビニルなどの柔軟なフィルムに
絵柄を印刷したものの上に、透明なアクリル樹脂などの
耐候性のすぐれた保護フィルムを積層したシートである
。 この化粧シートは、屈曲のある表面へ貼ることが容
易で、耐候性にすぐれているため好んで使用されている
が、メタリック調の外観を与えることはできない。 一方、建築や建具類のデラックス化、多様化に伴い、在
来のアルミサツシの外観よりざらに高級で重厚な印象を
与えるようなメタリック調、とくにステンレス調の化粧
金属サツシに対する需要が高まっている。 しかし、ス
テンレスのサツシは高価であるし、重量があって施工に
難がおるから好まれない。 加工技術上の制約もあり、
アルミサツシのように任意の断面形状のものを製造でき
るわけでもない。
そこで、アルミサツシのような在来のサツシを利用して
、メタリック調の外観をもたせることができれば好都合
である。 本発明の目的は、このような着想にもとづいて、アルミ
サツシなどの金属サツシの表面に適用してメタリック調
、とくにステンレス調の化粧金属サツシを与える、金属
サツシ外装用メタリック化粧シートを提供することにお
る。 ■皿二悶メ [問題点を解決するための手段] 本発明の金属サツシ外装用メタリック化粧シートは、基
本的な構成として、第1図に示すように、柔軟なフィル
ム1上に、耐熱性を有するフィルム3に金属蒸着2を施
したもの、およ・び紫外線吸収剤を含有し耐候性のすぐ
れた透明な保護フィルム4を積層してなる。 柔軟なフィルムとしては、ラッピング適性すなわちナラ
シの輪郭に沿って屈曲する性質がすぐれているポリ塩化
ビニルのフィルムが最適である。 ポリ塩化ビニルのフィルムは、重合度650〜3.00
0、好ましくは800〜2,000のポリマーの、厚さ
50〜150μの範囲ものを使用する。 可塑剤の添加
率についていえば、15〜25PHR(樹脂100重量
部に対する添加重量部)のものが好ましい。 耐熱性を有するフィルムは、ポリエステルのフィルムが
最適である。 そのほか、ポリカーボネート、ポリプロ
ピレン、ナイロンなどのフィルムが使用できる。 ラッ
ピング適性を考慮すると、厚さは12〜75μ、好まし
くは12〜25μ程度とする。 フィルムにヘアーライ
ン加工、サンドブラスト加工、スピン加工などを施し、
その上に金属蒸着を施したものを使用すれば、鏡面以外
の外観をもった製品ができる。 着色した透明なフィル
ムを使用して、ゴールド調の外観をもたせることもでき
る。 金属蒸着のフィルムへの接着性を向上させたい場
合は、たとえばアクリル樹脂系のアンカーコートを施す
とよい。 金属蒸着は、上記したフィルム表面の形状や着色した場
合はその色との組み合わせを考えてえらぶ。 ステンレ
ス調の外観を付与するためにはクロムの蒸着が最適でお
る。 そのほか、アルミニウム、ニッケル、ステンレス
鋼などの蒸着も有用である。 蒸着の方法は、真空蒸着
法、スパッタリング法など任意の手段が利用できること
はもちろんである。 耐候性のすぐれた透明な保護フィルムとしては、ポリフ
ッ化ビニル、ポリテトラフルオロエチェン、ポリフッ化
ビニリデンなどのフッ素樹脂、およびアクリル樹脂のフ
ィルムが適している。 そのほか、ポリカーボネート、
ポリ塩化ビニルのフィルムが利用できる。 厚さは、ラ
ッピング適性を考慮して、12〜100μ、好ましくは
25〜50μ程度とする。 含有させる紫外線吸収剤は
、サリシレートエステル系、ヒドロキシベンゾフェノン
系、ベンゾエート系、ベンゾトリアゾール系などが好適
であり、吸収剤の種類および使用条件により、添加量を
調整する。 所望により、透明な保護フィルムの裏面に印刷層を設け
たり、表面にエンボス加工を施したりすることができる
。 各フィルムの積層は、接着剤を用いた熱ラミネートやド
ライラミネートなど、既知の技術に従って行なえばよい
。 この化粧シートは、柔軟なフィルムの裏面に粘着剤を塗
布し、剥離紙を当ててあくと、化粧シートを金属サツシ
に貼るのに便利である。 なお、この化粧シートの流通時、サツシへの貼り合わせ
時、あるいはサツシの施工時に表面に傷や汚れが付くこ
とを防止する目的で、第2図に示すように、透明な保護
フィルム4の表面に、ざらに易剥離性粘着シート5を積
層しておき、施工に際して、または施工1変にこの易剥
離性粘着シート5を剥離するようにし工もよい。 易剥離性粘着シートとしては、金属やプラスチックなど
の表面保護用に使用されているものを使用することがで
きる。 好ましい易剥離性粘着シートの例は、厚さ50
〜100μのフレキシブルな軟質塩化ビニル樹脂フィル
ムまたはポリエチレンフィルムに、粘着剤残りの少ない
アクリル系粘着剤を塗工したものでおる。 [作 用] 本発明の金属サツシ外装用メタリック化粧シートは、中
間に金属蒸着の層を有し、これがメタリック調の外観を
与える。 とくにクロム蒸着をしたものは、ステンレス調の外観を
有する。 [実施例1] 柔軟なフィルムとして、厚さ100μ、可塑剤25PH
Rのグレイ色のポリ塩化ビニルのフィルム「外装配合A
−8,800J (バンド−化学)を使用した。 ポリエステルフィルムにクロムのスパッタリング加工を
施したフィルムrK−1506J (東洋紡)の蒸着
面に、グラビア印刷でホットメルト接着剤「アルブルー
改」 (昭和インキ工業所)を塗布して、その上に上記
のポリ塩化ビニルのフィルムを熱ラミネートした。 保護フィルムとして厚さ25μの、紫外線吸収剤を添加
したポリフッ化ビニルのフィルム「テトラ1008G−
30UTJ (デュポン)を用い、上記ラミネートの
ポリエステルフィルム面に、ポリウレタン系接着剤を用
いてドライラミネートすることによって、金属サツシ外
装用メタリック化粧シートを得た。 得られた化粧シートは、ステンレス調の外観を有するも
のであった。 [実施例2] ポリエステルフィルムにヘアーライン加工を施し、その
上にクロムのスパッタリング加工を施したフィルムを使
用した。 厚さ50μの、紫外線吸収剤を添加した透明なアクリル
樹脂のフィルムrHBsOO1J (三菱レイヨン〉
の裏面に、透明な黄色インキ「外装用化XGJ (昭
和インキ工業所)をグラビア法によりベタ印刷した。 上記のポリエステルフィルムの両面に実施例]と同様の
ホットメルト接着剤を塗布し、クロム蒸着面に実施例1
で用いたものと同じポリ塩化ビニルのフィルムを、反対
の面に透明なアクリル樹脂のフィルムを、その印刷面が
接するようにして手ね、三層熱ラミネートした。 得られた金属サツシ外装用メタリック化粧シートは、ヘ
アーライン模様を有し、ゴールド色のメタリック調の外
観を有するものでおった。 泣肌二四里 本発明の金属サツシ外装用メタリック化粧シートは、屈
曲を有するサツシ表面への貼り付cノが容易で、耐候性
にすぐれているという従来の化粧シートの有する効果を
享受した上で、サツシにメタリック調の外観を与えるこ
とができる。 とくにクロム蒸着を行なったものは、ス
テンレス調の外観を有する。 鏡面、ヘアライン、ツヤ
消しおるいはスピンなど任意の仕上げをえらぶことがで
き、これを種々の色と組み合わせることにより、多種類
の製品をつくることができる。 従って、金属サツシの外観の高級化、多様化の要請によ
くこたえることができる。
、メタリック調の外観をもたせることができれば好都合
である。 本発明の目的は、このような着想にもとづいて、アルミ
サツシなどの金属サツシの表面に適用してメタリック調
、とくにステンレス調の化粧金属サツシを与える、金属
サツシ外装用メタリック化粧シートを提供することにお
る。 ■皿二悶メ [問題点を解決するための手段] 本発明の金属サツシ外装用メタリック化粧シートは、基
本的な構成として、第1図に示すように、柔軟なフィル
ム1上に、耐熱性を有するフィルム3に金属蒸着2を施
したもの、およ・び紫外線吸収剤を含有し耐候性のすぐ
れた透明な保護フィルム4を積層してなる。 柔軟なフィルムとしては、ラッピング適性すなわちナラ
シの輪郭に沿って屈曲する性質がすぐれているポリ塩化
ビニルのフィルムが最適である。 ポリ塩化ビニルのフィルムは、重合度650〜3.00
0、好ましくは800〜2,000のポリマーの、厚さ
50〜150μの範囲ものを使用する。 可塑剤の添加
率についていえば、15〜25PHR(樹脂100重量
部に対する添加重量部)のものが好ましい。 耐熱性を有するフィルムは、ポリエステルのフィルムが
最適である。 そのほか、ポリカーボネート、ポリプロ
ピレン、ナイロンなどのフィルムが使用できる。 ラッ
ピング適性を考慮すると、厚さは12〜75μ、好まし
くは12〜25μ程度とする。 フィルムにヘアーライ
ン加工、サンドブラスト加工、スピン加工などを施し、
その上に金属蒸着を施したものを使用すれば、鏡面以外
の外観をもった製品ができる。 着色した透明なフィル
ムを使用して、ゴールド調の外観をもたせることもでき
る。 金属蒸着のフィルムへの接着性を向上させたい場
合は、たとえばアクリル樹脂系のアンカーコートを施す
とよい。 金属蒸着は、上記したフィルム表面の形状や着色した場
合はその色との組み合わせを考えてえらぶ。 ステンレ
ス調の外観を付与するためにはクロムの蒸着が最適でお
る。 そのほか、アルミニウム、ニッケル、ステンレス
鋼などの蒸着も有用である。 蒸着の方法は、真空蒸着
法、スパッタリング法など任意の手段が利用できること
はもちろんである。 耐候性のすぐれた透明な保護フィルムとしては、ポリフ
ッ化ビニル、ポリテトラフルオロエチェン、ポリフッ化
ビニリデンなどのフッ素樹脂、およびアクリル樹脂のフ
ィルムが適している。 そのほか、ポリカーボネート、
ポリ塩化ビニルのフィルムが利用できる。 厚さは、ラ
ッピング適性を考慮して、12〜100μ、好ましくは
25〜50μ程度とする。 含有させる紫外線吸収剤は
、サリシレートエステル系、ヒドロキシベンゾフェノン
系、ベンゾエート系、ベンゾトリアゾール系などが好適
であり、吸収剤の種類および使用条件により、添加量を
調整する。 所望により、透明な保護フィルムの裏面に印刷層を設け
たり、表面にエンボス加工を施したりすることができる
。 各フィルムの積層は、接着剤を用いた熱ラミネートやド
ライラミネートなど、既知の技術に従って行なえばよい
。 この化粧シートは、柔軟なフィルムの裏面に粘着剤を塗
布し、剥離紙を当ててあくと、化粧シートを金属サツシ
に貼るのに便利である。 なお、この化粧シートの流通時、サツシへの貼り合わせ
時、あるいはサツシの施工時に表面に傷や汚れが付くこ
とを防止する目的で、第2図に示すように、透明な保護
フィルム4の表面に、ざらに易剥離性粘着シート5を積
層しておき、施工に際して、または施工1変にこの易剥
離性粘着シート5を剥離するようにし工もよい。 易剥離性粘着シートとしては、金属やプラスチックなど
の表面保護用に使用されているものを使用することがで
きる。 好ましい易剥離性粘着シートの例は、厚さ50
〜100μのフレキシブルな軟質塩化ビニル樹脂フィル
ムまたはポリエチレンフィルムに、粘着剤残りの少ない
アクリル系粘着剤を塗工したものでおる。 [作 用] 本発明の金属サツシ外装用メタリック化粧シートは、中
間に金属蒸着の層を有し、これがメタリック調の外観を
与える。 とくにクロム蒸着をしたものは、ステンレス調の外観を
有する。 [実施例1] 柔軟なフィルムとして、厚さ100μ、可塑剤25PH
Rのグレイ色のポリ塩化ビニルのフィルム「外装配合A
−8,800J (バンド−化学)を使用した。 ポリエステルフィルムにクロムのスパッタリング加工を
施したフィルムrK−1506J (東洋紡)の蒸着
面に、グラビア印刷でホットメルト接着剤「アルブルー
改」 (昭和インキ工業所)を塗布して、その上に上記
のポリ塩化ビニルのフィルムを熱ラミネートした。 保護フィルムとして厚さ25μの、紫外線吸収剤を添加
したポリフッ化ビニルのフィルム「テトラ1008G−
30UTJ (デュポン)を用い、上記ラミネートの
ポリエステルフィルム面に、ポリウレタン系接着剤を用
いてドライラミネートすることによって、金属サツシ外
装用メタリック化粧シートを得た。 得られた化粧シートは、ステンレス調の外観を有するも
のであった。 [実施例2] ポリエステルフィルムにヘアーライン加工を施し、その
上にクロムのスパッタリング加工を施したフィルムを使
用した。 厚さ50μの、紫外線吸収剤を添加した透明なアクリル
樹脂のフィルムrHBsOO1J (三菱レイヨン〉
の裏面に、透明な黄色インキ「外装用化XGJ (昭
和インキ工業所)をグラビア法によりベタ印刷した。 上記のポリエステルフィルムの両面に実施例]と同様の
ホットメルト接着剤を塗布し、クロム蒸着面に実施例1
で用いたものと同じポリ塩化ビニルのフィルムを、反対
の面に透明なアクリル樹脂のフィルムを、その印刷面が
接するようにして手ね、三層熱ラミネートした。 得られた金属サツシ外装用メタリック化粧シートは、ヘ
アーライン模様を有し、ゴールド色のメタリック調の外
観を有するものでおった。 泣肌二四里 本発明の金属サツシ外装用メタリック化粧シートは、屈
曲を有するサツシ表面への貼り付cノが容易で、耐候性
にすぐれているという従来の化粧シートの有する効果を
享受した上で、サツシにメタリック調の外観を与えるこ
とができる。 とくにクロム蒸着を行なったものは、ス
テンレス調の外観を有する。 鏡面、ヘアライン、ツヤ
消しおるいはスピンなど任意の仕上げをえらぶことがで
き、これを種々の色と組み合わせることにより、多種類
の製品をつくることができる。 従って、金属サツシの外観の高級化、多様化の要請によ
くこたえることができる。
第1図は、本発明の金属サツシ外装用メタリック化粧シ
ートの基本的な構成を示す、模式的な断面図である。 第2図は、本発明の金属サツシ外装用メタリック化粧シ
ートの別の態様を示す、同様に模式的な断面図である。 1・・・柔軟フィルム 2・・・金属蒸着 3・・・耐熱性を有するフィルム 4・・・透明な保護フィルム 5・・・易剥離性粘着シート
ートの基本的な構成を示す、模式的な断面図である。 第2図は、本発明の金属サツシ外装用メタリック化粧シ
ートの別の態様を示す、同様に模式的な断面図である。 1・・・柔軟フィルム 2・・・金属蒸着 3・・・耐熱性を有するフィルム 4・・・透明な保護フィルム 5・・・易剥離性粘着シート
Claims (8)
- (1)柔軟なフィルム上に、耐熱性を有するフィルムに
金属蒸着を施したもの、および紫外線吸収剤を含有し耐
候性のすぐれた透明な保護フィルムを積層してなる金属
サッシ外装用メタリック化粧シート。 - (2)柔軟なフィルムとしてポリ塩化ビニルのフィルム
、耐熱性を有するフィルムとしてポリエステルのフィル
ム、耐候性のすぐれた透明な保護フィルムとしてフッ素
樹脂のフィルムまたはアクリル樹脂のフィルムをそれぞ
れ使用した特許請求の範囲第1項に記載のメタリック化
粧シート。 - (3)金属蒸着がクロム蒸着であって、サッシにステン
レス調の外観を与える特許請求の範囲第1項に記載のメ
タリック化粧シート。 - (4)金属蒸着がヘアーライン模様を有するものを使用
した特許請求の範囲第1項に記載のメタリック化粧シー
ト。 - (5)透明な保護フィルムの裏面に透明な印刷層を有す
る特許請求の範囲第1項に記載のメタリック化粧シート
。 - (6)透明な保護フィルムの表面がエンボス加工を有す
る特許請求の範囲第1項に記載のメタリック化粧シート
。 - (7)柔軟なフィルムの裏面に粘着剤層を設け、剥離紙
を当てた特許請求の範囲第1項に記載のメタリック化粧
シート。 - (8)透明な保護フィルムの上に易剥離性粘着シートを
積層してある特許請求の範囲第1項に記載のメタリック
化粧シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62015394A JP2569522B2 (ja) | 1987-01-26 | 1987-01-26 | 金属サツシ外装用メタリツク化粧シ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62015394A JP2569522B2 (ja) | 1987-01-26 | 1987-01-26 | 金属サツシ外装用メタリツク化粧シ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63182143A true JPS63182143A (ja) | 1988-07-27 |
| JP2569522B2 JP2569522B2 (ja) | 1997-01-08 |
Family
ID=11887515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62015394A Expired - Fee Related JP2569522B2 (ja) | 1987-01-26 | 1987-01-26 | 金属サツシ外装用メタリツク化粧シ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2569522B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0272942A (ja) * | 1988-09-08 | 1990-03-13 | Kobe Steel Ltd | 耐汚染性チタン材及びその製造方法 |
| JP2004044272A (ja) * | 2002-07-12 | 2004-02-12 | Niidobureen:Kk | プラスチックタイル及びプラスチックタイル敷き床のメインテナンス方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4843585B2 (ja) * | 2007-09-28 | 2011-12-21 | リンテック株式会社 | 装飾シート |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57112460A (en) * | 1980-07-24 | 1982-07-13 | Harii Burutsukusu Ronarudo | Method and apparatus for adhering sheet material |
| JPS5828855A (ja) * | 1981-07-27 | 1983-02-19 | Nec Corp | 半導体基板の熱処理方法 |
-
1987
- 1987-01-26 JP JP62015394A patent/JP2569522B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57112460A (en) * | 1980-07-24 | 1982-07-13 | Harii Burutsukusu Ronarudo | Method and apparatus for adhering sheet material |
| JPS5828855A (ja) * | 1981-07-27 | 1983-02-19 | Nec Corp | 半導体基板の熱処理方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0272942A (ja) * | 1988-09-08 | 1990-03-13 | Kobe Steel Ltd | 耐汚染性チタン材及びその製造方法 |
| JP2004044272A (ja) * | 2002-07-12 | 2004-02-12 | Niidobureen:Kk | プラスチックタイル及びプラスチックタイル敷き床のメインテナンス方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2569522B2 (ja) | 1997-01-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6071621A (en) | Metallized film and decorative articles made therewith | |
| CA2084716A1 (en) | Exterior Automotive Laminate with Pressure-Sensitive Adhesive | |
| JPH04500638A (ja) | 改良したフッ素ポリマー―金属ラミネート | |
| JP3581081B2 (ja) | 熱転写画像形成用光透過性粘着シート及び光透過性装飾粘着シート | |
| WO2010016503A1 (ja) | 加飾缶体及びその製造方法 | |
| JP2625874B2 (ja) | サッシ外装用メタリック化粧シート | |
| US20040143914A1 (en) | Method and laminate for applying dye sublimated ink decoration to a surface | |
| JPH0572863B2 (ja) | ||
| JP2569522B2 (ja) | 金属サツシ外装用メタリツク化粧シ−ト | |
| JPH07314631A (ja) | 光輝性化粧シート | |
| JP3089656B2 (ja) | 金属化粧板の製造方法 | |
| JPS6297836A (ja) | 装飾用成形物 | |
| JP3977520B2 (ja) | 積層体 | |
| JP3673061B2 (ja) | Pvc鋼板用アルミ蒸着ラミネートフィルム | |
| JPH01188334A (ja) | メタリック化粧シート | |
| JPH0210000Y2 (ja) | ||
| JP3414722B2 (ja) | 加飾部材と加飾用シート | |
| JP2615468B2 (ja) | 金属光沢をもつ化粧材およびその製造方法 | |
| JP2011062917A (ja) | アンカー層に接した酸化金属蒸着層及び金属蒸着層を有する転写シート、及びその製造方法 | |
| JPH1134224A (ja) | Pvc鋼板用耐食性金属蒸着フィルム | |
| JP2767084B2 (ja) | 高光沢ラミネート金属板とその製造方法 | |
| JPH01271241A (ja) | 金属光沢をもつ化粧シートの製造方法 | |
| JPS6232850Y2 (ja) | ||
| JP2976066B2 (ja) | 金属光沢に優れたシュリンクフィルム | |
| JP2660786B2 (ja) | 金属蒸着−金属箔転写材 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |