JPH04286072A - テーブル高速検索方式 - Google Patents
テーブル高速検索方式Info
- Publication number
- JPH04286072A JPH04286072A JP3074333A JP7433391A JPH04286072A JP H04286072 A JPH04286072 A JP H04286072A JP 3074333 A JP3074333 A JP 3074333A JP 7433391 A JP7433391 A JP 7433391A JP H04286072 A JPH04286072 A JP H04286072A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hash
- determining means
- value
- determining
- determination means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims description 8
- COCAUCFPFHUGAA-MGNBDDOMSA-N n-[3-[(1s,7s)-5-amino-4-thia-6-azabicyclo[5.1.0]oct-5-en-7-yl]-4-fluorophenyl]-5-chloropyridine-2-carboxamide Chemical group C=1C=C(F)C([C@@]23N=C(SCC[C@@H]2C3)N)=CC=1NC(=O)C1=CC=C(Cl)C=N1 COCAUCFPFHUGAA-MGNBDDOMSA-N 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、大規模コンピュータシ
ステムにおける、テーブルの高速検索方式に属する。
ステムにおける、テーブルの高速検索方式に属する。
【0002】
【従来の技術】従来この種の高速テーブル検索方式は、
おもに以下に述べる2つの方式があった。それは、ハッ
シュテーブルを用いてテーブルを検索する方式と、構成
要素名称を昇順(または降順)に並べてバイナリーサー
チを行う方式とであった。
おもに以下に述べる2つの方式があった。それは、ハッ
シュテーブルを用いてテーブルを検索する方式と、構成
要素名称を昇順(または降順)に並べてバイナリーサー
チを行う方式とであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の高速テ
ーブル検索方式は、構成要素数が非常に多くなった場合
(例えば、数万以上)に、ハッシュ方式の時は、ハッシ
ュテーブルの大きさが数百〜数千の要素数に対応できて
いても、平均の同値チェイン数は10〜100以上の値
となるため平均10回以上のテーブル検索数が必要とな
るか、またはバイナリーサーチ方式の時は、2分割で検
索して行くため、平均十数回のテーブル検索が必要とな
るかであり、テーブルをすぐに検索できない、という欠
点がある。
ーブル検索方式は、構成要素数が非常に多くなった場合
(例えば、数万以上)に、ハッシュ方式の時は、ハッシ
ュテーブルの大きさが数百〜数千の要素数に対応できて
いても、平均の同値チェイン数は10〜100以上の値
となるため平均10回以上のテーブル検索数が必要とな
るか、またはバイナリーサーチ方式の時は、2分割で検
索して行くため、平均十数回のテーブル検索が必要とな
るかであり、テーブルをすぐに検索できない、という欠
点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の端末アドレス決
定手段は、構成要素単位のテーブルがハッシュテーブル
よりポイントされているテーブル群において、ハッシュ
値を返却するハッシュ1決定手段と、前記ハッシュ1決
定手段と異なるハッシュ値を返却するハッシュ2決定手
段と、前記ハッシュテーブルから前記ハッシュ1決定手
段にて決定した値で前記構成要素単位のテーブルをポイ
ントするように組み込むテーブル作成手段と、必要に応
じて前記ハッシュテーブルからの前記構成要素単位のテ
ーブルへの同値チェインが多い場合、前記ハッシュテー
ブルから新たに別のハッシュテーブルをポイントし、前
記別のハッシュテーブルから前記ハッシュ2決定手段に
て決定した値で前記構成要素単位のテーブルをポイント
するように組み込むテーブル再構成手段と、前記ハッシ
ュ1決定手段と前記ハッシュ2決定手段とを用いて目的
の構成要素単位のテーブルを検索するテーブル検索手段
とを設け、検索対象のテーブルを少ないテーブル検索回
数で検索できることを特徴とする。
定手段は、構成要素単位のテーブルがハッシュテーブル
よりポイントされているテーブル群において、ハッシュ
値を返却するハッシュ1決定手段と、前記ハッシュ1決
定手段と異なるハッシュ値を返却するハッシュ2決定手
段と、前記ハッシュテーブルから前記ハッシュ1決定手
段にて決定した値で前記構成要素単位のテーブルをポイ
ントするように組み込むテーブル作成手段と、必要に応
じて前記ハッシュテーブルからの前記構成要素単位のテ
ーブルへの同値チェインが多い場合、前記ハッシュテー
ブルから新たに別のハッシュテーブルをポイントし、前
記別のハッシュテーブルから前記ハッシュ2決定手段に
て決定した値で前記構成要素単位のテーブルをポイント
するように組み込むテーブル再構成手段と、前記ハッシ
ュ1決定手段と前記ハッシュ2決定手段とを用いて目的
の構成要素単位のテーブルを検索するテーブル検索手段
とを設け、検索対象のテーブルを少ないテーブル検索回
数で検索できることを特徴とする。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0006】図1は、本発明の1実施例を示すブロック
図であり、後述するテーブル群2を作成するテーブル作
成手段11と、テーブル群2を再構成するテーブル再構
成手段12と、テーブル群2を検索するテーブル検索手
段13と、ハッシュ値を決定するハッシュ1決定手段1
4と、ハッシュ1決定手段14と異なるハッシュ値を決
定するハッシュ2決定手段15と、テーブル群2とから
構成されている。図2は、本発明のテーブル群2の内容
であり、ルートテーブル21、ルートテーブル21より
ハッシュ1決定手段14にて決定したハッシュ値で振り
分けられるハッシュテーブル22、ハッシュテーブル2
2よりハッシュテーブル決定手段15にて決定されたハ
ッシュ値で振り分けられているサブハッシュテーブル2
3、個々の構成要素単位の情報を保持しているリソース
テーブル24、リソーステーブル25、リソーステーブ
ル26、リソーステーブル27とから構成されている。
図であり、後述するテーブル群2を作成するテーブル作
成手段11と、テーブル群2を再構成するテーブル再構
成手段12と、テーブル群2を検索するテーブル検索手
段13と、ハッシュ値を決定するハッシュ1決定手段1
4と、ハッシュ1決定手段14と異なるハッシュ値を決
定するハッシュ2決定手段15と、テーブル群2とから
構成されている。図2は、本発明のテーブル群2の内容
であり、ルートテーブル21、ルートテーブル21より
ハッシュ1決定手段14にて決定したハッシュ値で振り
分けられるハッシュテーブル22、ハッシュテーブル2
2よりハッシュテーブル決定手段15にて決定されたハ
ッシュ値で振り分けられているサブハッシュテーブル2
3、個々の構成要素単位の情報を保持しているリソース
テーブル24、リソーステーブル25、リソーステーブ
ル26、リソーステーブル27とから構成されている。
【0007】本発明の特徴は、図において、テーブル再
構成手段12、ハッシュ2決定手段15、サブハッシュ
テーブル23を設けたことにある。
構成手段12、ハッシュ2決定手段15、サブハッシュ
テーブル23を設けたことにある。
【0008】次に、本実施例の動作について、以下に説
明する。
明する。
【0009】個々のテーブルは、テーブルの先頭に、ど
の種類のテーブルであるかという、識別子を持っている
。これにより、ポインタで指されるテーブルが、リソー
ステーブルか、ハッシュテーブル/サブハッシュテーブ
ルか、という区別が容易につく構造となっている。
の種類のテーブルであるかという、識別子を持っている
。これにより、ポインタで指されるテーブルが、リソー
ステーブルか、ハッシュテーブル/サブハッシュテーブ
ルか、という区別が容易につく構造となっている。
【0010】テーブル作成手段11が、構成要素単位の
テーブルを新規にテーブル群2に登録する場合、ルート
テーブル21からのポインタで指されるハッシュテーブ
ル22のアドレスを得る。ハッシュテーブル22のハッ
シュ値は、ハッシュ1決定手段14にて決定された値で
振り分けられる。
テーブルを新規にテーブル群2に登録する場合、ルート
テーブル21からのポインタで指されるハッシュテーブ
ル22のアドレスを得る。ハッシュテーブル22のハッ
シュ値は、ハッシュ1決定手段14にて決定された値で
振り分けられる。
【0011】リソーステーブル27を新規に登録しよう
と、ハッシュ1決定手段14にてハッシュ値を求めると
、エントリー2であったとする。この時、エントリー2
には、既にリソーステーブル26がチェインされていた
場合、リソーステーブル27は、リソーステーブル26
内の同値チェイン用ポインタより、ポイントされる。
と、ハッシュ1決定手段14にてハッシュ値を求めると
、エントリー2であったとする。この時、エントリー2
には、既にリソーステーブル26がチェインされていた
場合、リソーステーブル27は、リソーステーブル26
内の同値チェイン用ポインタより、ポイントされる。
【0012】次に、リソーステーブル25を新規に登録
しようと、ハッシュ1決定手段14にてハッシュ値を求
めると、エントリー1であったとする。この時、エント
リー1には、既にリソーステーブル24をはじめとして
同値チェインが多い場合、テーブル作成手段11は、同
値チェインの最後のテーブルにリソーステーブル25を
チェインして、テーブル再構成手段12にエントリー1
の値を渡す。
しようと、ハッシュ1決定手段14にてハッシュ値を求
めると、エントリー1であったとする。この時、エント
リー1には、既にリソーステーブル24をはじめとして
同値チェインが多い場合、テーブル作成手段11は、同
値チェインの最後のテーブルにリソーステーブル25を
チェインして、テーブル再構成手段12にエントリー1
の値を渡す。
【0013】テーブル再構成手段12は、ここで、ハッ
シュテーブル22と異なるサブハッシュテーブル23を
確保し、エントリー1の指し示す先を、このサブハッシ
ュテーブル23となるよう、ハッシュテーブル22を変
更する。そして、今までエントリー1より指されていた
リソーステーブルを、同値チェインをたどりながら順次
、ハッシュ2決定手段15を用いて得られたハッシュ値
に従って、サブハッシュテーブル23より、ポイントす
るように変更する。
シュテーブル22と異なるサブハッシュテーブル23を
確保し、エントリー1の指し示す先を、このサブハッシ
ュテーブル23となるよう、ハッシュテーブル22を変
更する。そして、今までエントリー1より指されていた
リソーステーブルを、同値チェインをたどりながら順次
、ハッシュ2決定手段15を用いて得られたハッシュ値
に従って、サブハッシュテーブル23より、ポイントす
るように変更する。
【0014】ここで、ハッシュテーブル22では、同値
チェインであったりリソーステーブル24とリソーステ
ーブル25は、今度は、ハッシュ関数が異なるため、サ
ブハッシュテーブルのエントリー1はリソーステーブル
24に、エントリー2はリソーステーブル25に、とい
う風に、テーブルの同値チェインが解消される。
チェインであったりリソーステーブル24とリソーステ
ーブル25は、今度は、ハッシュ関数が異なるため、サ
ブハッシュテーブルのエントリー1はリソーステーブル
24に、エントリー2はリソーステーブル25に、とい
う風に、テーブルの同値チェインが解消される。
【0015】これらのテーブルを検索するテーブル検索
手段13は、各テーブルに付与されているテーブル識別
子を判断しながら、目的のリソーステーブルを検索する
。
手段13は、各テーブルに付与されているテーブル識別
子を判断しながら、目的のリソーステーブルを検索する
。
【0016】たとえば、リソーステーブル25を検索し
たい場合、ハッシュ1決定手段14にて得られたエント
リー1より、ハッシュテーブル22からサブハッシュテ
ーブル23に到達する。ここで、サブハッシュテーブル
23の識別子が、サブハッシュテーブルを示しているた
め、テーブル検索手段13は、当テーブルがサブハッシ
ュテーブルだと認識し、ハッシュ1決定手段14と異な
るハッシュ値を返却するハッシュ2決定手段15を用い
て、サブハッシュテーブルのエントリー2を得る。
たい場合、ハッシュ1決定手段14にて得られたエント
リー1より、ハッシュテーブル22からサブハッシュテ
ーブル23に到達する。ここで、サブハッシュテーブル
23の識別子が、サブハッシュテーブルを示しているた
め、テーブル検索手段13は、当テーブルがサブハッシ
ュテーブルだと認識し、ハッシュ1決定手段14と異な
るハッシュ値を返却するハッシュ2決定手段15を用い
て、サブハッシュテーブルのエントリー2を得る。
【0017】そして、このエントリーの先にポイントさ
れるリソーステーブル25に到達することができる。
れるリソーステーブル25に到達することができる。
【0018】このように、本実施例によれば、ハッシュ
テーブルの同値チェインが多く存在しても、サブハッシ
ュテーブルを用いることで、それまでの同値チェインを
たどること無く、リソーステーブルの検索が短時間・短
期アクセス回数で行うことが可能になる。
テーブルの同値チェインが多く存在しても、サブハッシ
ュテーブルを用いることで、それまでの同値チェインを
たどること無く、リソーステーブルの検索が短時間・短
期アクセス回数で行うことが可能になる。
【0019】また、ハッシュテーブルの同値チェインが
存在しない場合は、テーブル再構成手段12がない事と
、テーブル作成手段11は最初からハッシュテーブル2
2にサブハッシュテーブル23をポイントするようにテ
ーブル群2を作成する事とが異なるだけで、他は変わら
ない。
存在しない場合は、テーブル再構成手段12がない事と
、テーブル作成手段11は最初からハッシュテーブル2
2にサブハッシュテーブル23をポイントするようにテ
ーブル群2を作成する事とが異なるだけで、他は変わら
ない。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、構成要素
数が非常に多くなった場合(例えば、数万以上)に、ハ
ッシュテーブルを2段階で使用することで、サブハッシ
ュテーブルにて同値チェインがなければ2回のテーブル
検索で、検索すべきテーブルが見つかるため、コンピュ
ータのテーブル検索のためのオーバーヘッドを大幅に削
減する効果がある。
数が非常に多くなった場合(例えば、数万以上)に、ハ
ッシュテーブルを2段階で使用することで、サブハッシ
ュテーブルにて同値チェインがなければ2回のテーブル
検索で、検索すべきテーブルが見つかるため、コンピュ
ータのテーブル検索のためのオーバーヘッドを大幅に削
減する効果がある。
【0021】
【0022】
【図1】本発明の実施例のブロック図である。
【0023】
【図2】図1におけるテーブル群2の内容の例を示す図
である。
である。
【0024】
11 テーブル作成手段
12 テーブル再構成手段
13 テーブル検索手段
14 ハッシュ1決定手段
15 ハッシュ2決定手段
2 テーブル群
21 ルートテーブル
22 ハッシュテーブル
23 サブハッシュテーブル
Claims (2)
- 【請求項1】 構成要素単位のテーブルがハッシュテ
ーブルよりポイントされているテーブル群において、ハ
ッシュ値を返却するハッシュ1決定手段と、前記ハッシ
ュ1決定手段と異なるハッシュ値を返却するハッシュ2
決定手段と、前記ハッシュテーブルから前記ハッシュ1
決定手段にて決定した値で別のハッシュテーブルをポイ
ントし、前記別のハッシュテーブルから前記ハッシュ2
決定手段にて決定した値で前記構成要素単位のテーブル
をポイントするように組み込むテーブル作成手段と、前
記ハッシュ1決定手段と前記ハッシュ2決定手段とを用
いて目的の構成要素単位のテーブルを検索するテーブル
検索手段とを設け、検索対象のテーブルを少ないテーブ
ル検索回数で検索できることを特徴とするテーブル高速
検索方式。 - 【請求項2】 構成要素単位のテーブルがハッシュテ
ーブルよりポイントされているテーブル群において、ハ
ッシュ値を返却するハッシュ1決定手段と、前記ハッシ
ュ1決定手段と異なるハッシュ値を返却するハッシュ2
決定手段と、前記ハッシュテーブルから前記ハッシュ1
決定手段にて決定した値で前記構成要素単位のテーブル
をポイントするように組み込むテーブル作成手段と、前
記ハッシュテーブルからの前記構成要素単位のテーブル
への同値チェインが多い場合、前記ハッシュテーブルか
ら新たに別のハッシュテーブルをポイントし、前記別の
ハッシュテーブルから前記ハッシュ2決定手段にて決定
した値で前記構成要素単位のテーブルをポイントするよ
うに組み込むテーブル再構成手段と、前記ハッシュ1決
定手段と前記ハッシュ2決定手段とを用いて目的の構成
要素単位のテーブルを検索するテーブル検索手段とを設
け、検索対象のテーブルを少ないテーブル検索回数で検
索できることを特徴とするテーブル高速検索方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3074333A JPH04286072A (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | テーブル高速検索方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3074333A JPH04286072A (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | テーブル高速検索方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04286072A true JPH04286072A (ja) | 1992-10-12 |
Family
ID=13544091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3074333A Pending JPH04286072A (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | テーブル高速検索方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04286072A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011215765A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Nec Corp | テーブル構成方法、データアクセス方法、コンピュータプログラム、テーブル構成装置及びデータ処理装置 |
-
1991
- 1991-03-15 JP JP3074333A patent/JPH04286072A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011215765A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Nec Corp | テーブル構成方法、データアクセス方法、コンピュータプログラム、テーブル構成装置及びデータ処理装置 |
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