JPH02270029A - パッチエリア使用パッチ情報抽出システム - Google Patents
パッチエリア使用パッチ情報抽出システムInfo
- Publication number
- JPH02270029A JPH02270029A JP1092747A JP9274789A JPH02270029A JP H02270029 A JPH02270029 A JP H02270029A JP 1092747 A JP1092747 A JP 1092747A JP 9274789 A JP9274789 A JP 9274789A JP H02270029 A JPH02270029 A JP H02270029A
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- JP
- Japan
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- patch
- batch
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- area
- task
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- Pending
Links
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 14
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004590 computer program Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はバッチエリア管理システムに関し、特にバッチ
エリアの使用状態情報を抽出するバッチエリア使用バッ
チ情報抽出システムに関する。
エリアの使用状態情報を抽出するバッチエリア使用バッ
チ情報抽出システムに関する。
従来技術
]ンピュータプログラムの一部修正を行うバッチ作業時
に、バッチがプログラムの修正光の範囲(サイズ)より
も大きくなることがある。この様な場合、バッチエリア
と称するバッチ専用の領域を使用することが必要となる
。
に、バッチがプログラムの修正光の範囲(サイズ)より
も大きくなることがある。この様な場合、バッチエリア
と称するバッチ専用の領域を使用することが必要となる
。
かかるバッチエリアの管理方式としては、従来、バッチ
エリア管理台帳を設けておき、各プログラマがこの管理
台帳を検索して空いているエリアがあれば、そのエリア
の使用予約を行っておき、バッチ作業終了時に使用した
バッチエリアの範囲を正式に管理台帳に登録するように
なっている。
エリア管理台帳を設けておき、各プログラマがこの管理
台帳を検索して空いているエリアがあれば、そのエリア
の使用予約を行っておき、バッチ作業終了時に使用した
バッチエリアの範囲を正式に管理台帳に登録するように
なっている。
この様な従来の管理方式において、バッチエリアを使用
しているバッチ情報の抽出が必要な場合、バッチエリア
管理台帳に記入されているバッチエリア毎のバッチ情報
から、検索したいタスクのバッチを手作業により抽出し
て書出すという処理が行われている。
しているバッチ情報の抽出が必要な場合、バッチエリア
管理台帳に記入されているバッチエリア毎のバッチ情報
から、検索したいタスクのバッチを手作業により抽出し
て書出すという処理が行われている。
この様に、バッチエリアの管理が全て台帳によってバッ
チエリア単位で行われているので、タスク毎のバッチエ
リア使用のバッチ情報の抽出には、全管理台帳に対して
全て手作業で行われなければならず、検索に時間がかる
。また、人手による作業であるために、情報の抽出もれ
が発生するという欠点がある。
チエリア単位で行われているので、タスク毎のバッチエ
リア使用のバッチ情報の抽出には、全管理台帳に対して
全て手作業で行われなければならず、検索に時間がかる
。また、人手による作業であるために、情報の抽出もれ
が発生するという欠点がある。
発明の目的
そこで、本発明はこの様な従来のものの欠点を解決すべ
くなされたものであって、その目的とするところは、情
報抽出を自動的に処理するようにして、高速かつ正確な
情報抽出を可能としたバッチエリア使用バッチ情報抽出
システムを提供することにある。
くなされたものであって、その目的とするところは、情
報抽出を自動的に処理するようにして、高速かつ正確な
情報抽出を可能としたバッチエリア使用バッチ情報抽出
システムを提供することにある。
発明の構成
本発明によるバッチエリア使用バッチ情報抽出システム
は、各々のバッチエリアの使用タスク名、バッチエリア
名、大きさ等のバッチエリア情報を管理するバッチエリ
ア管理ファイルと、このバ・ソチエリア管理ファイルを
前記使用タスク名にて検索して同一タスク毎にバッチエ
リア情報を自動抽出するバッチ情報抽出手段とを含むこ
とを特徴とする。
は、各々のバッチエリアの使用タスク名、バッチエリア
名、大きさ等のバッチエリア情報を管理するバッチエリ
ア管理ファイルと、このバ・ソチエリア管理ファイルを
前記使用タスク名にて検索して同一タスク毎にバッチエ
リア情報を自動抽出するバッチ情報抽出手段とを含むこ
とを特徴とする。
実施例
以下、図面を参照して本発明の実施例について説明する
。
。
第1図は本発明の実施例のシステムブロック図である。
図において、バッチ情報抽出部1はバッチエリア管理フ
ァイル2からバッチエリアを使用しているバッチ情報を
抽出する機能を有する。バッチエリア管理ファイル2は
各々のバッチエリアの使用タスク名、バッチエリア名、
サイズ等のバッチエリア情報を管理するディスクファイ
ルである。
ァイル2からバッチエリアを使用しているバッチ情報を
抽出する機能を有する。バッチエリア管理ファイル2は
各々のバッチエリアの使用タスク名、バッチエリア名、
サイズ等のバッチエリア情報を管理するディスクファイ
ルである。
タスク名人力部3は検索するためのキーワードとなるタ
スク名をオペレータが入力するための入力装置である。
スク名をオペレータが入力するための入力装置である。
バッチ情報−覧表4はバッチ情報抽出部1により抽出検
索されたタスク毎のバッチ情報−覧表であり、第2図に
その一具体例が開示されている。
索されたタスク毎のバッチ情報−覧表であり、第2図に
その一具体例が開示されている。
入力装置3から検索したいタスク名が入力されると、バ
ッチ情報抽出部1はバッチエリア管理ファイル2を、当
説タスク名をキーワードとして順次自動検索し、このタ
スク名に使用されているバッチエリア情報を一覧表4(
第2図)として出力することになる。この−覧表4はバ
ッチエリアを使用しているタスク毎のバッチ情報であり
、バッチの登録番号であるソフトウェア変更連絡番号、
使用バッチエリア名、バッチの開始アドレス、バッチサ
イズ、バッチ作成日付、バッチ作成貴名等からなってい
る。
ッチ情報抽出部1はバッチエリア管理ファイル2を、当
説タスク名をキーワードとして順次自動検索し、このタ
スク名に使用されているバッチエリア情報を一覧表4(
第2図)として出力することになる。この−覧表4はバ
ッチエリアを使用しているタスク毎のバッチ情報であり
、バッチの登録番号であるソフトウェア変更連絡番号、
使用バッチエリア名、バッチの開始アドレス、バッチサ
イズ、バッチ作成日付、バッチ作成貴名等からなってい
る。
よって、バッチエリア管理ファイル2内には予めこれ等
バッチエリアに関する情報がファイルされているものと
する。
バッチエリアに関する情報がファイルされているものと
する。
発明の詳細
な説明した様に、本発明によれば、バッチエリアを使用
しているバッチ情報を、検索したいタスク毎に自動的に
抽出するようにしているので、人手によるバッチ情報の
検索が不要となり、高速かつ正確な抽出処理が可能とな
るという効果がある。
しているバッチ情報を、検索したいタスク毎に自動的に
抽出するようにしているので、人手によるバッチ情報の
検索が不要となり、高速かつ正確な抽出処理が可能とな
るという効果がある。
第1図は本発明の実施例のシステムブロック図、第2図
はバッチ情報−覧表の具体例を示す図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・バッチ情報抽出部 2・・・・・・バッチエリア管理ファイル3・・・・・
・タスク名人力部 4・・・・・・バッチ情報−覧表
はバッチ情報−覧表の具体例を示す図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・バッチ情報抽出部 2・・・・・・バッチエリア管理ファイル3・・・・・
・タスク名人力部 4・・・・・・バッチ情報−覧表
Claims (1)
- (1)各々のバッチエリアの使用タスク名、バッチエリ
ア名、大きさ等のバッチエリア情報を管理するバッチエ
リア管理ファイルと、このバッチエリア管理ファイルを
前記使用タスク名にて検索して同一タスク毎にバッチエ
リア情報を自動抽出するバッチ情報抽出手段とを含むこ
とを特徴とするバッチエリア使用バッチ情報抽出システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1092747A JPH02270029A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | パッチエリア使用パッチ情報抽出システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1092747A JPH02270029A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | パッチエリア使用パッチ情報抽出システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02270029A true JPH02270029A (ja) | 1990-11-05 |
Family
ID=14063008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1092747A Pending JPH02270029A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | パッチエリア使用パッチ情報抽出システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02270029A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2403303A (en) * | 2003-06-23 | 2004-12-29 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Software patch registry |
-
1989
- 1989-04-12 JP JP1092747A patent/JPH02270029A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2403303A (en) * | 2003-06-23 | 2004-12-29 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Software patch registry |
| GB2403303B (en) * | 2003-06-23 | 2005-08-17 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Embedded device with software registry |
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