JPH0428648A - 用紙搬送機構 - Google Patents

用紙搬送機構

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JPH0428648A
JPH0428648A JP13346690A JP13346690A JPH0428648A JP H0428648 A JPH0428648 A JP H0428648A JP 13346690 A JP13346690 A JP 13346690A JP 13346690 A JP13346690 A JP 13346690A JP H0428648 A JPH0428648 A JP H0428648A
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JP
Japan
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paper
roller
light
misalignment
pressure
Prior art date
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Pending
Application number
JP13346690A
Other languages
English (en)
Inventor
Junichi Hirobe
広部 潤一
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Kyocera Mita Industrial Co Ltd
Original Assignee
Mita Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Mita Industrial Co Ltd filed Critical Mita Industrial Co Ltd
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Publication of JPH0428648A publication Critical patent/JPH0428648A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、用紙を搬送する用紙搬送機構に関する。
[従来の技術] 従来、用紙を搬送する用紙搬送機構に於て、特に画像形
成装置の給紙カセットから感光体までの用紙搬送路では
、用紙が搬送路をまっすぐにいかないということがあっ
た。それは、例えは用紙を1枚ずつ操作者が挿入する手
差しトレイの場合、操作者が斜めに用紙を入れることに
よって、まっすぐに進まず、又、給紙カセットの場合、
給紙カセットの中の紙の置き方が斜めになっていて、用
紙が斜めに挿入されてしまい、まフすぐに進まない等が
原因であった。
そこで、 「複写紙収容体の複写紙両端部規制部材近傍
に紙検知センサーを設け、このセンサーの出力で給紙動
作を行う」ということが提案されている(特開昭58−
11445号公報)。
又、斜めに給紙された複写紙(用紙)を修正する目的で
「レジストローラ対に用紙の先端が当接した時点で、従
動ローラがスリップ状態となることにより、用紙の傾斜
がイ1正される」ということが提案されている(特開昭
60−118542号公報)。具体的には、第7図に示
すように、レジストローラ対80に用紙Pの先端が当た
った時点で、従動ローラ70より用紙Pの傾斜が修正さ
れる。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、従来の技術で説明した特開昭δ8−11
445号公報での提案は、操作者に警告を出力するのみ
であり、自動的な修正入力は行われていないという課題
があった。
又、特開昭60−118542号公報での提案は、用紙
により、紙厚、紙の性質、サイズ等が異なるので、その
全ての紙に対応する微妙な従動ローラの制御は現実的に
不可能であり、修正不良は、避けられないという課題が
あった。
そこで、本発明は、上記従来の課題に鑑みてなされたも
のであり、用紙のズレを効果的に矯正する用紙搬送機構
を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段] 本発明は、用紙を搬送する用紙搬送機構において、前記
用紙が正規な位置にない場合の前記用紙のズレを検出す
る用紙ズレ検出手段と、前記用紙ズレ検出手段の検出結
果に基づいて、所定の制御信号を発する制御手段と、ロ
ーラ及び、前記制御手段の所定の制御信号に応じて前記
ローラを制御して、前記用紙に加わるそのローラの圧力
を変化させる圧力可変手段を有し、前記用紙のズレを矯
正する用紙矯正手段とを備えたことを特徴とする用紙搬
送機構。
[作用] 本発明では、用紙検出手段が、用紙が正規な位置にない
場合の用紙のズレを検出し、制御手段が、用紙ズレ検出
手段の検出結果に基づいて、所定の制御信号を発し、用
紙矯正手段の圧力可変手段が、制御手段の所定の制御信
号に基づいて、ローラを制御して用紙に加わるそのロー
ラの圧力を変化させることによって、用紙のズレな矯正
する。
[実施例] 以下に、本発明に係る用紙搬送機構の一実施例について
、図面を参照しながら説明する。
第1図は、本発明に係る用紙搬送機構の一実施例のブロ
ック図である。
用紙ズし検出手段1は、用紙が正規な位置にない場合の
用紙のズレな検出するものであり、例えば、透過型のフ
ォトセンサを利用し、第2図(a)に示すように、この
フォトセンサ1を用紙収容部11の用紙の幅方向規制ガ
イド10先端の用紙載置場所のすぐ外側に各々設ける。
そして、第2図(b)に示すように、発光素子1xから
の光が受光素子1yて受光されているときは、正規な場
所に用紙があり、発光素子1xからの光が受光素子1y
で受光しない場合は、用紙がズしているので、光が透過
しない。よって、この受光素子1yての受光の有無によ
り用紙のズレを検出しようとするものである。又、透過
型のフォトセンサを用いず、反射型のフォトセンサを用
いてもよい。その場合も、用紙収容部11の用紙の幅方
向規制ガイド10近傍の上記位置に、反射型のフォトセ
ンサを設け、第2図(C)に示すように、発光素子1x
からの光が受光素子1yで受光されないときは、正規な
位置に用紙があり、発光素子1xからの光が受光素子l
yて受光した場合は、用紙がズしているので、光が用紙
によって反射し受光する。よって、受光した場合は、用
紙がズしているので、その用紙のズレを検出するもので
ある。
制御手段2は、用紙ズし検出手段1の検出結果に基づい
て、所定の制御信号を発するものである。
具体的には、後述するが、簡拳に述べれば、用紙ズレ検
出手段lの検出信号がアナログ信号なら、デジタル信号
に変更し、デジタル信号ならば、整合性をもたせ、マイ
クロコンピュータの入力ボートに人力し、マイクロコン
ピュータで演算を行い、マイクロコンピュータの出力ボ
ートから所定の制御信号を後述する用紙矯正手段3に送
るものである。このように、制御手段2は、マイクロコ
ンピュータでソフトウェア的に実現しても良いし、又、
専用のハード回路をくむことによって実現してもよい。
用紙矯正手段3は、制御手段2の所定の制御信号に基づ
いて、用紙のズレを矯正するものである。
具体的には、用紙矯正手段3は、第2図(a)に示すよ
うに、用紙の先端方向の給紙ローラ5と、その給紙ロー
ラ5を支える軸31と、その軸31を介して用紙に加わ
る給紙ローラ5の圧力を変化させる圧力可変手段4を有
しており、用紙にズレが生している場合に、例えば給紙
ローラ5が従動ローラの場合は、用紙のズした側から遠
い方の給紙ローラ5を圧力可変手段4によって加圧し、
その部分の用紙に抵抗を与え、前進をはばみ、他方、加
圧していない方の給紙ローラ5側の用紙部分は、そのま
まスムースに前進するので、結果的に用紙のズレを矯正
するものである。圧力可変手段4は、給紙ローラ5に圧
力を加えることにより、間接的に用紙に圧力を加えるも
のである。それによって、用紙のズレを矯正する。圧力
可変手段4は、具体的には、第3図に示すように、給紙
ローラ軸31に加圧レバー32が当接し、この加圧レバ
ー32の一端は、加圧支点33によって支持されており
、他端はソレノイド35の可動鉄心に接続されている。
そして、ソレノイド35内のコイルを励磁することによ
って可動鉄心は、下方向に吸引されるので、この圧力レ
バー32は、第3図の下方に下がり、給紙ローラ軸31
も下方に下がるので、給紙ローラ5が、用紙Pへ加圧さ
れることになる。
また、ソレノイド35のコイルの励磁を止めると、弾性
部材34によって、加圧レバー32は、元に戻り、給紙
ローラ5の軸31も元に戻る。次に圧力可変手段4とし
て、第4図(a)に示すような偏芯カム41を利用した
ものを説明する。偏芯カム41は、外周の中心と内面に
有する円形状の歯車の中心とがずれているものをいう。
第4図(a)に示すように、給紙ローラ5の軸31と偏
芯カム41の外周が接触し、偏芯カム41の内面の歯車
とモータ(図示せず)の軸43に取り付けられている平
歯車44が噛み合っている。そして、モータを少し回転
させることによって、偏芯カム41を少し回転させる。
すると、偏芯カム41の外周面の中心が、偏芯カム41
の中心軸からずれていることから、偏芯カム41は、第
4図(a)の位置から、第4図(b)の位置のように、
移動し、#+31が下方へ押されて移動して、給紙ロー
ラ5は用紙に圧力を加えることになる。このように、偏
芯カムを利用した圧力可変手段4も考えられる。
なお、給紙ローラ5は、図示実施例のようここ、一対の
ローっである必要はなく、3個以上存在してもよく、さ
らには、−個のローラであっても、横に長いものであれ
ば、左右の加圧バランスを実効的に変化させることが出
来るので、本発明の給紙ローラとして有効である。
次に、本発明に係る用紙搬送機構の同実施例の動作につ
いて説明する。
まず、用紙搬送機構内を用紙が搬送されようとする。す
ると、用紙収容部11の用紙の幅方向規制ガイド10両
側近傍の、用紙ズレ検出手段1としての透過型のフォト
センサ1の発光素子からの光が受光素子に向けて発射さ
れている。そして、この光が受光素子に受光している間
は、用紙にズレは生していなくて、この光を用紙が遮断
した場合は、用紙にズレが生している。そして、用紙の
両側のどちらのフォトセンサ1a、1bが受光しないか
によって、用紙のズレの方向が分かる。よって、フォト
センサ1毎の、受光素子が光を受光しない場合と、受光
素子が光を受光した場合とで、違う信号(例えは、0.
1のデジタル信号)が制御手段2としてのマイクロコン
ピュータ2の入力ボートに入力される(I口シ、この信
号がアナログ信号ならはデジタル信号に変換し、又、こ
の信号がデジタル信号であっても、電圧等の整合性がな
けれは整合性をもたす必要がある)。そして、制御手段
2としてのマイクロコンピュータ2は、所定の記憶素子
のアドレスにその入力した検出結果の信号を一旦格納し
、プログラムに従い、必要なときに記憶素子を参照し、
演算を行い、その結果、用紙矯正手段3に制御信号を送
る。即ち、このプログラムは、後述する、第6図に示す
フローチャートで示す。次に、例えばフォトセンサ1b
が受光しないときは、第5図(a)に示すよるに、用紙
が、図面上で上にズしているので、マイクロコンピュー
タ2からのその旨の制御信号によって、用紙矯正手段3
は、一方の圧力可変手段4aにより、受動型の給紙ロー
ラ5aに圧力をかけることによって、用紙の一端側の前
進を阻み、用紙の他端側は、通常どうり前進するので、
用紙全体では、ズレがなくなる方向に前進して、ズレが
矯正される。また、第5図(b)に示すように、図面上
で下にズしている場合は、用紙矯正手段3は、圧力可変
手段4bにより、給紙ローラ5bに圧力をかけ、同様に
用紙のズレを矯正する。
次に、このような動作を行うプログラムのフローチャー
トを第6図に示す。
まず、ステップS1で、コピー開始かどうかを判断する
。そして、コピー開始でなければ、元に戻り、コピー開
始であれば、次に進む。次に、給紙ローラ5a、5bを
標準加圧状態とするように、圧力可変手段4a、4bを
オフとする(ステップS2、ステップS3)。そして、
ステップS4で、用紙ズレ検出手段1としての透過型の
フォトセンサの内のフォトセンサlaがオンしているか
どうかを見る。そして、オンしていなければ、用紙が光
を遮断しているので、第5図(b)に示すように、図面
上、下方向に用紙がズしており、ステップS5で、圧力
可変手段4bをオンとする(これにより、前述のように
、用紙のズレが矯正される)。又、ステップS4で、フ
ォトセンサ1aがオンしていると、用紙のズレはないの
で、ステップS6に進み、それ以前に圧力可変手段4b
がオンであった場合は、ズしていたのが今修正されたの
であるから、それをオフとする。そして次に、ステップ
S7に進み、フォトセンサ1bがオンしているかどうか
を見る。そして、オンしていなければ、前述のように(
第5図(a)参照)ズレを生じているので、ステップS
8で圧力可変手段4aをオンとする。又、フォトセンサ
1bがオンしていれば、ステップS9に進み、ステップ
S9で、それまでにオンしていれば、圧力可変手段4a
をオフとする。そして、以後同様に繰り返す。但し、用
紙が連続して、搬送される場合は、最初は、ステップS
lから進むが、2枚目の用紙からは、ステップS10の
LOOPから始める。
尚、本実施例では、用紙矯正手段3の給紙ローラ5は、
従動型であり、自ら回転するものではなかったが、自ら
回転する駆動型の給紙ローラ5を用いることもてきる。
その場合、第3図に示した圧力可変手段4の給紙ローラ
軸31にモータを連結することによって、給紙ローラ5
を駆動型とすることができる。ここで、本実施例では、
給紙ローラ5が従動型の場合、圧力可変手段5により、
給紙ローラ5に圧力をかけた場合給紙ローラ5の回転が
遅くなるようにしたが、給紙ローラ5が駆動型の場合、
逆に圧力をかけることによって回転が早くなることがあ
る。そこで、給紙ローラ5が、従動型の場合と駆動型の
場合に分けて詳説する。
まず、従動型の場合、用紙と給紙ローラ5が離れている
ときはローラは止まっているが、軽く接しているときは
用紙の進行が多少遅れローラは多少スリップしながら回
転し、もう少し加圧するとローラのスリップはなくなる
がやはリローラの回転は遅くなる。次に、駆動型の場合
、まず、ローラの回転数が用紙の進行スピードより早い
とする(逆に遅いと用紙の進行スピードがそれによって
遅くなる)。そして、ローラと用紙がスリップしている
ときは用紙に影響はなく、それより少しローラを加圧す
るとローラの回転が用紙に伝わり用紙が早く進行し、更
に強く加圧すると、ローラは回転せず用紙の進行が遅く
なる。よって、駆動型の場合、圧力可変手段による加圧
の強弱により、用紙の進行が早くなるときと遅くなると
きがあるので、例えば1対のローラの場合、加圧するロ
ーラを逆にする必要がある。
又、本実施例では、用紙ズレ検出手段1は、用紙収容部
11に2個取り付けられていたが、別設2個に限るもの
ではなく、用紙のズレを検出するための複数個あればよ
い。又、用紙サイズが多種類の場合を考えると、本実施
例で述べた手差しトレイ(用紙収容部)のときは、用紙
サイズ毎に、用紙の進行方向に向かって、左右に1個ず
つ、用紙ズレ検出手段を設け、選択された用紙サイズに
合わせて、用紙ズレ検出手段をオンし、用紙のズレを検
出するようにしても良い。
又、本実施例では、用紙ズし検出手段としての透過形の
フォトセンサを、用紙の幅方向規制カイト先端の正規の
用紙載置場所のすぐ外側に各々設け、受光素子が受光し
ているときは正規な場所に用紙があり、受光しないとき
は用紙がズしているとして、その用紙のズレを検出した
が、逆に、この透過型のフォトセンサを、用紙の幅方向
規制ガイド先端の正規の用紙載置場所のすぐ内側に各々
設け、受光素子が受光していないときは、正規な場所に
用紙があり、受光するときは、用紙がズしているとして
、その用紙のズレを検出するようにしてもよい。又、本
実施例で、用紙ズレ検出手段として反射型のフォトセン
サを用いる場合、用紙収容部の用紙の幅方向規制ガイド
先端の正規の用紙載置場所のすぐ外側にこの反射型のフ
ォトセンサを各々設け、受光素子が受光しないときは、
正規な位置に用紙があり、受光するときは、用紙がズし
ているとして、その用紙がズレを検出したが、逆に、こ
の反射型のフォトセンサを用紙の幅方向規制ガイド先端
の正規の用紙載置場所のすぐ内側に設け、受光素子が受
光していないときは、正規な場所に用紙があり、受光す
るときは、用紙がズしているとして、その用紙のズレを
検出するようにしてもよい。
又、本実施例では、用紙矯正手段3のローラとして、給
紙ローラをあげたが、別設、給紙ローラてなくても、搬
送ローラでもよく、また他のローラてもよい。
又、本発明の用紙搬送機構は、画像形成装置に用いられ
るのみならず、他の、用紙またはシート等を搬送する装
置にも、使用することが可能である。
[発明の効果] 本発明では、用紙ズレ検出手段が、用紙のズレを検出し
、制御手段が、その検出結果に基づいて、所定の制御信
号を発し、用紙矯正手段が、その制御信号に基づいて、
用紙のズレを矯正するので、紙厚、紙の性質、サイズ、
紙の状態等が異なる用紙であっても、ズレの生じている
用紙は、自動的に確実に修正されるという効果を奏する
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る用紙搬送機構の一実施例のブロッ
ク図、第2図(a)は同実施例の用紙収容部付近の平面
図、第2図(b)は同実施例の透過型のフォトセンサの
略示側面図、第2図(c)は同実施例の反射型のフォト
センサの略示側面図、第3図は同実施例の圧力可変手段
の1例の側面図、第4図(a)、(b)は同実施例の圧
力可変手段の他の例の側面図、第5図(a) 、(b)
は同実施例の用紙にズレが生じた場合の用紙収容部付近
の平面図、第6図は同実施例のフローチャート、第7図
は従来のレジストローラ付近の平面図である。 1・・・用紙ズレ検出手段、2・・・制御手段、3・・
・用紙矯正手段、4.4a、4b・・・圧力可変手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 用紙を搬送する用紙搬送機構において、前記用紙が正規
    な位置にない場合の前記用紙のズレを検出する用紙ズレ
    検出手段と、前記用紙ズレ検出手段の検出結果に基づい
    て、所定の制御信号を発する制御手段と、ローラ及び、
    前記制御手段の所定の制御信号に応じて前記ローラを制
    御して、前記用紙に加わるそのローラの圧力を変化させ
    る圧力可変手段を有し、前記用紙のズレを矯正する用紙
    矯正手段とを備えたことを特徴とする用紙搬送機構。
JP13346690A 1990-05-23 1990-05-23 用紙搬送機構 Pending JPH0428648A (ja)

Priority Applications (1)

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JP13346690A JPH0428648A (ja) 1990-05-23 1990-05-23 用紙搬送機構

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JP13346690A JPH0428648A (ja) 1990-05-23 1990-05-23 用紙搬送機構

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JPH0428648A true JPH0428648A (ja) 1992-01-31

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ID=15105442

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JP13346690A Pending JPH0428648A (ja) 1990-05-23 1990-05-23 用紙搬送機構

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008201513A (ja) * 2007-02-19 2008-09-04 Oki Data Corp 媒体搬送装置及び画像形成装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62215449A (ja) * 1986-03-15 1987-09-22 Olympus Optical Co Ltd スキユ−補正装置
JPH01187151A (ja) * 1988-01-22 1989-07-26 Hitachi Ltd シート位置決め装置

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