JPH0428728A - 帯電防止ポリエステルフイルム及びその製造方法 - Google Patents

帯電防止ポリエステルフイルム及びその製造方法

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JPH0428728A
JPH0428728A JP2329290A JP2329290A JPH0428728A JP H0428728 A JPH0428728 A JP H0428728A JP 2329290 A JP2329290 A JP 2329290A JP 2329290 A JP2329290 A JP 2329290A JP H0428728 A JPH0428728 A JP H0428728A
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正一 岩崎
Yuichi Baba
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、帯電防11−9性、特に低湿度ドにおける制
電性に優れ、かつ高温高湿度トにおいても、透明性の優
れたフィルムに関するものである。
(従来の技術) 周知の如く、ポリエステルフィルムは、高度の結晶性、
優れた透明光沢性、力学的性質、耐薬品性、耐熱性等を
自することから、広範【mな用途に年々急速に使用され
ている。
しかし、一般のポリエステルフィルムは、高度の電気絶
縁性を有しているl)、静電気の発生、蓄積を生じやす
く、静電気障害による神々のトラブルを惹起するという
欠点を有している。例えば、製膜を稈や印刷、接着、製
袋包装、その他2次加■工程等において、ロールへの巻
きつき、人体への/ヨック、取扱い困難のような、作業
能率の低ドや印刷ヒゲの発生、フィルム表面の汚れなと
商品価値の低Fをもたらす原因となる。このような静電
気障害防l法として、−・股に帯電防l]−剤を樹脂中
に練込み製膜する方法とフィルム表面に帯′心防正剤を
塗布する方法とがある、ポリエステルフィルムに関して
は、このいわゆる練込型帯′心防止処理法が、フィルム
内部より、帯電防止剤か表面ににしみ出ることによって
、帯電防止効果を発揮するのに対して、ポリエステル樹
脂の高い2次転移温度のためにフィルム製膜後、常温付
近の温度では帯電防止剤の、フィルム表面へのしみ出し
が打なわれず、−・方、製膜温度条件が高いことや、ポ
リエステル自体のもつ極性基の高い反応性のために帯電
防止効果の配合によって、製膜時に重合体の劣化を牛し
たり、着色及び、物理的性質の低下をもたらすなとの問
題かあり、困難であった。特に2軸延伸したポリエステ
ルフィルムの場合、延伸工程でフィルム表面1−にある
、帯電防11.剤か逃散消失するために全く帯電防+j
t効製を示さなくなる場合が多(、さらに、帯電防止剤
のうち多くは、ポリエステルフィルムの配合によって、
フィルムの透明性を極度に低−ドさせるものであり、実
用に供し難い。
又、フィルム表面に帯電防止効果を塗布する方法は、例
えば特公昭50−6867号公報では、帯電防止剤を水
溶液として施こす帯電防上仕上方法が、公示されている
が、この方法で、仕上げされたポリエステルフィルムは
、急激な温湿度変化、例えば、23℃で50%相対湿度
の雰囲気から、60℃で80%相対湿度の雰囲気の急激
な変化によって塗布層が白化し、透明性が低下し、実用
に供し難い状態を惹起する。
(発明が解決しようとする課題) 本発明は、前記従来技術における課題、即ち、帯電防止
性と透明性、特に、低湿度下における帯電防止性、およ
び、急激な温湿度変化においても、白化せず透明性の優
れたポリエステルフィルムを提供することである。
(課題を解決するための1段) すなわち本発明は、ポリエステルフィルムの少なくとも
片面に、 (1)  炭素数lO〜20のアルキル基を有するアニ
オン系帯電防止剤 ■ 低級エーテルグリコール (3)水 からなり、低級エーテルグリフールを、10屯−%以上
含む塗布液を塗布したことを特徴とする帯電防止ポリエ
ステルフィルム及び溶融押出された未延伸ポリエステル
フィルム又は、一軸延伸ポリエステルフィルムの少なく
とも片面に、(1)  炭素数10〜20のアルキル基
を有するアニオン系帯電防止剤 ■ 低級エーテルグリコール (33)水 からなり、低級エーテルグリコールを10重量%以上含
む塗布液を塗布したのち、この塗布フィルムを史に一軸
延伸、又は、一軸延伸することを特徴とする帯電防11
−性ポリエステルフイルムの製造方法によって前記課題
を解決することができる。
本発明で用いるアニオン系帯電防止剤としては、炭Jf
ilo〜20のアルキル基を有する高級アルコール疏酸
エステルのNaの塩、アルキルフェ/−ル酸化エチレン
付加体の硫酸エステル塩、アルキルスルホン酸塩、アル
キルアリルスルホン酸などの硫酸及びスルホン酸誘導体
か好ましい。また、低級エーテルグリコールとしては、
エチレングリコールエチルエーテルエチレングリコール
ブチルエーテルなと、水と任きの割合で混合するものか
好ましいか、高級エーテルグリコールは、塗布液にした
場合、水と層分離を起こし、塗布時に塗布ムラ等の障害
を発生しやすいので好ましくない。
但し、層分離を起こさない程度であれば、併用してもよ
い。また、低級アルコールを併用すると史に耐久性が向
トする場合があり、イソプロピルアルコール、エチルア
ルコールが顕著な効果を示す。
上記の低級エーテルグリコールは、塗布MjMの10S
@%以りを占めることが必須である。好ましくは、60
%〜10%である。エーテルグリコ−重量が、60%を
越える場合は、塗布液中の有機溶剤量が増加し、フィル
ム製造玉梓中に塗布する場合、爆発の危険性を生し防爆
対策が必要となる。また、エーテルグリコール凝か10
%未満の場合には、塗布液の表面張力か大きくなり、フ
ィルムへの濡れ性が低下し、塗布斑を生しやすくなり、
さらに、理由は不明であるが、急激な、温湿度変化が起
った場合に、フィルムの透明性が低下し実用に供し難い
本発明に用いられるポリエステルフィルムは、溶融押出
しされた未延伸フィルム、あるいは一軸延伸フィルム、
又は、二軸延伸フィルムのいづれでもよいが、二輪延伸
フィルムに塗布するのは、フィルムが広巾になっており
、かつフィルムの走行速度が速くなっているために、均
一に塗布しにくいため前二者が好ましく、また、前二者
は、塗布後延伸熱処理されるため、帯電防止層とベース
層の密着性が良好である効果が付与される。
ポリエステルフィルムに、公知のコート法で塗布される
塗布液の晴は、二軸足伸後のフィルム1−に存在する鼠
として、0.005〜0.5g/l/である。塗布社か
0.005g/j未IRであると帯電防止効果か弱くな
る。また、塗布賑か0.5g/jを越えると、フィルム
の透明性の低ドやブロッキング性か悪くなる。
以上述べた方法で得られるポリエステルフィルムは、透
明性帯電防止性にすぐれている。
(実施例1) 以下にこの発明の詳細な説明するが、本発明は、これに
限定されるものではない。実施例中、部、%は重量基準
を示す。また評価はF記に基づいて行なった。
(1)  帯電防止性 帯電防止性は、コーティングフィルムの表面抵抗器(K
AWAGUCHI ELECTRICWORKS製固有
抵抗測定器)により印加電圧500V123°C,40
%RHの条件で測定した。
■ ヘイズ ヘイズJIS  K6714に準し、日本精密機械社製
へイズメーターを用いて、s1定した。
A)  コートポリエステルフィルムを23℃で50%
の相対湿度ドで約1時間以−L故i!後、ヘイズ測定し
た。
B)  A)のフィルムを他の雰囲気にさらすことなく
、60℃で80%の相対湿度ドに約10分以I−放置し
23℃、50%の相対湿度)゛で7111疋した。
(3)帯電防止層の密着性 帯電防止層のないポリエステルフィルム而さ、本発明フ
ィルムの帯電防止層面を密着させ、100g/cnlの
荷重1;40℃で24時間放置後剥離し、転移性を肉眼
観察した。全く転移していないものを01著しく転移し
たものを×、その中間を△とした。
実施例1 (1)  ポリエチレンテレフタレートの製&エチレン
グリコール200 m[!中に水酸化鉛pbO,Pb 
(OH)22.2g (Pb0.95xlO−2モル)
を溶解し、この溶液にGem22、Og (1,9X1
0−2モル)を添加して、197℃のエチレングリコー
ルの沸点で、F:2′rk加熱すると約30分で透明な
溶液が得られた。次にこの溶液を重縮合触媒とするポリ
エチレンテレフタレートの製造を社なうた。ジメチルテ
レフタレート620部、エチレングリコール480部、
エステル交換触媒として、酢酸管側Z n (OAc 
128200.036部をエステル交換反応器にとり、
エステル交換反応は、150℃より230℃に徐々に昇
温しつつ行ない、120分を要してメタノールの溜出を
終った。次いで、内容物を小縮合装置に移し、重縮合触
媒としてF記、触媒溶液2.7部を加え、徐々に昇温す
ると共に減圧し、1時間を要して280℃として0.5
+smHgの高減圧Fの重縮合反応を25分間打なって
得られたポリマーは極限粘度0.63、融点282℃で
あった。
■ アニオン系帯電防止塗布液の調合 ドデ/ルスルホネート200部に水、6300部を加え
て希釈し、さらに、エチレングリコールブチルエーテル
3500部を加えて固形分膿度2%の塗布液を得た。
(:り)  インラインコートフィルムの製造(1)で
製造した、ポリエチレンテレフタレートを280℃〜3
00℃で溶融押出し、15℃の冷却ロールで冷却して、
厚さ120ミクロンの未延伸フィルムを得、この未延伸
フィルムを周速の異なる85℃のロール間で、縦方向に
3.5倍延伸し、前記の塗布液をエアナイフ方式で塗布
し、70℃の熱風で乾燥し、次いでテンターで98℃で
横方向に3.5倍延伸し、さらに200〜210℃で熱
固定し、厚さ122ミフロンコートio、0g/ rj
の二軸延伸コーティングポリエステルフィルムを得た。
得られたフィルムの物性を第1表に示した。第1表から
れかるように、得られたフィルムは、透明性に優れ低湿
度下における帯電防11−も優れている。
(実施例2) 実施例1において帯電防1L剤のドデンルスルホネート
ヲドデ/ルベンゼ/スルホネートに変えた以外は、実施
例1と同様にして二軸延伸フィルムを得た。得られたフ
ィルムの物性を第1表に小した。
(実施例3) 実M[1において、1千レンゲリコールブチルエーテル
をエチレングリコールエチルエーテルに変えた以外は、
実施例1と同様にして二軸延伸ポリエステルフィルムを
得た。得られたフィルムの物性を第1表に小した。
(比較例1) 実施例1において、ドデンルスルホネートヲ、アルキル
トリメチルアンモニウム塩に変えた以外は、実施例1と
同様にして二軸延伸ポリエステルフィルムを得た。得ら
れたフィルムの物性を第1表に示した。
(比較例2) 実施例1において、ドデ/ルスルホネートを、ポリエチ
レングリコールに変えた以外は、実施例1と同様にして
二軸延伸ポリエステルフィルムを得た。得られたフィル
ムの物性を第1表に示した。
(比較例3) 実施例1において、ドデ/ルスルホ不一トを、オクチル
スルホネートに変えた以外は、実施例1と同様にして二
軸延伸ポリエステルフィルムを得た。得られたフィルム
の物性を第1表に小した。
実施例4 実施例1において、二軸延伸後のフィルムに塗布した以
外は実施例1吉同様にしてコートポリエステルフィルム
を得た。得られたフィルムの物性を第1表に小した。
(比較例4〜5) 実施例1において、低級エーテルグリフールの添加徽を
第1表のごとく変更した以外は、実施例1と同様にして
二軸延伸ポリエステルフィルムを得た。得られたフィル
ムの物性を第1表にホした。
第1表中で、本発明によるポリエステルフィルムはへ−
ズ、帯電防Ill性において、いづれも良好な特性を4
くず。しかしながら帯電防止剤か本発明の範囲から外れ
た場合には帯電防Iト効果か、1分には得られない。(
比較例1〜3) 低級エーテルゲリコールの添加か、本発明の範囲を外れ
ると、急激な温湿度変化を受けた場合に、透明性か低ド
することかわかる。(比較例4〜5)以ド余白 (発明の効果) 本発明のポリエステルフィルムは低湿度ドで良好な制電
制を示し、また急激な温湿度変化でもヘイズ変化せず、
包装用、f業用およびその他の用途で極めて有用な制電
性フィルムであるこ占かわかる。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ポリエステルフィルムの少なくとも片面に、(A
    )少なくともC_1_0〜C_2_0基を有するアニオ
    ン系帯電防止剤 (B)低級エーテルグリコール (C)水 からなり、低級エーテルグリコールを少なくとも10%
    含む塗布液を塗布したことを特徴とする帯電防止ポリエ
    ステルフィルム
  2. (2)溶融押出された未延伸ポリエステルフィルム又は
    一軸延伸されたポリエステルフィルムの少なくとも片面
    に (A)少なくともC_1_0〜C_2_0基を有するア
    ニオン系帯電防止剤 (B)低級エーテルグリコール (C)水 からなり、低級エーテルグリコールを少くとも10%含
    む塗布液を塗布したのち乾燥し、更に二軸延伸、又は一
    軸延伸することを特徴とする帯電防止ポリエステルフィ
    ルムの製造方法。
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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6103368A (en) * 1996-07-12 2000-08-15 Teijin Ltd. Antistatic polyester film and antistatic film laminate
US6254996B1 (en) 1998-06-05 2001-07-03 Teijin Limited Antistatic polyester film and process for producing the same
EP1108741A3 (en) * 1999-12-14 2004-04-21 Diafoil Hoechst Co., Ltd. Packaging polyester film
JP2005316428A (ja) * 2004-03-31 2005-11-10 Dainippon Printing Co Ltd 干渉縞の発生を防止した帯電防止性反射防止フィルム
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US20120088112A1 (en) * 2009-06-05 2012-04-12 Toyo Boseki Kabushiki Kaisha Biaxially-oriented polyester film for use as wrap-around container label, and wrap-around container label

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