JPH04289737A - 電源電圧変動安定装置 - Google Patents
電源電圧変動安定装置Info
- Publication number
- JPH04289737A JPH04289737A JP5106591A JP5106591A JPH04289737A JP H04289737 A JPH04289737 A JP H04289737A JP 5106591 A JP5106591 A JP 5106591A JP 5106591 A JP5106591 A JP 5106591A JP H04289737 A JPH04289737 A JP H04289737A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- supply voltage
- capacitor
- signal
- field current
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Charge By Means Of Generators (AREA)
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、エンジンの補機である
オルタネータの界磁電流を制御する装置を用いたときエ
ンジン回転数の変動により、低周波数の制御を行うと電
源であるバッテリーに変動が生じ、ランプなどのちらつ
きが発生してしまうので電源の変動を安定させることに
関するものである。
オルタネータの界磁電流を制御する装置を用いたときエ
ンジン回転数の変動により、低周波数の制御を行うと電
源であるバッテリーに変動が生じ、ランプなどのちらつ
きが発生してしまうので電源の変動を安定させることに
関するものである。
【0002】
【従来の技術】特開昭58−185937号公報が、類
似したものであるがこの従来技術においては、オルタネ
ータの界磁電流を変化させることで回転トルク変動を抑
制させるものであり、界磁電流を変化させることによっ
て生じる電源電圧変動を安定させるものに関しての技術
はない。
似したものであるがこの従来技術においては、オルタネ
ータの界磁電流を変化させることで回転トルク変動を抑
制させるものであり、界磁電流を変化させることによっ
て生じる電源電圧変動を安定させるものに関しての技術
はない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】エンジンの補機である
オルタネータの界磁電流を制御する装置において、低周
波数の制御(20Hz以下)を行うことによりエンジン
回転数変動に同期して電源であるバッテリーに変動が生
じてしまい、ランプなどにちらつきが見られるようにな
ってしまうため、その変動を低減させることである。
オルタネータの界磁電流を制御する装置において、低周
波数の制御(20Hz以下)を行うことによりエンジン
回転数変動に同期して電源であるバッテリーに変動が生
じてしまい、ランプなどにちらつきが見られるようにな
ってしまうため、その変動を低減させることである。
【0004】
【課題を解決するための手段】前述したように、エンジ
ンの補機であるオルタネータの界磁電流を低周波数制御
(20Hz以下)する場合、エンジン回転数変動に同期
して、電源であるバッテリーの電圧変動が平均電圧より
も上昇しているときにはコンデンサに充電し、下降して
いるときにはコンデンサから放電させるような信号をエ
ンジン回転数と界磁電流制御信号デューティからマップ
制御をするような構成とする。
ンの補機であるオルタネータの界磁電流を低周波数制御
(20Hz以下)する場合、エンジン回転数変動に同期
して、電源であるバッテリーの電圧変動が平均電圧より
も上昇しているときにはコンデンサに充電し、下降して
いるときにはコンデンサから放電させるような信号をエ
ンジン回転数と界磁電流制御信号デューティからマップ
制御をするような構成とする。
【0005】
【作用】エンジンの補機であるオルタネータの界磁電流
を低周波数で制御(20Hz以下)したときにエンジン
回転数変動に同期して発生する電源であるバッテリーの
電圧変動を、コンデンサの充電・放電により安定させら
れるので、ランプなどのちらつきを抑えることが可能で
あり、エンジン回転数信号を用いることによりエンジン
回転数が変化しても電源電圧変動を安定させられる。
を低周波数で制御(20Hz以下)したときにエンジン
回転数変動に同期して発生する電源であるバッテリーの
電圧変動を、コンデンサの充電・放電により安定させら
れるので、ランプなどのちらつきを抑えることが可能で
あり、エンジン回転数信号を用いることによりエンジン
回転数が変化しても電源電圧変動を安定させられる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を添付図面に基づい
て説明する。
て説明する。
【0007】図1は本発明に関する電源電圧変動安定装
置の具体的な構成図を示す。
置の具体的な構成図を示す。
【0008】図1に示すように、電源電圧変動安定装置
は電源1(以下バッテリーと示す),オルタネータ2,
オルタネータ2の界磁電流を制御する界磁電流制御演算
装置とエンジン回転数信号を出力させるエンジン回転数
検出装置による制御処理演算装置,電源電圧変動処理装
置4により構成されており、界磁電流演算装置から出力
される信号がオルタネータ2のトランジスタT1を駆動
させることにより、界磁コイル3に流れる界磁電流が変
動するためステータコイル5に流れる発電電流の変動が
生じ、バッテリー1の電圧がそれらにともない変動して
しまう。例えば、20Hz以下の電圧変動が生じてしま
った場合には、ランプなどにちらつきが見られるように
なる。
は電源1(以下バッテリーと示す),オルタネータ2,
オルタネータ2の界磁電流を制御する界磁電流制御演算
装置とエンジン回転数信号を出力させるエンジン回転数
検出装置による制御処理演算装置,電源電圧変動処理装
置4により構成されており、界磁電流演算装置から出力
される信号がオルタネータ2のトランジスタT1を駆動
させることにより、界磁コイル3に流れる界磁電流が変
動するためステータコイル5に流れる発電電流の変動が
生じ、バッテリー1の電圧がそれらにともない変動して
しまう。例えば、20Hz以下の電圧変動が生じてしま
った場合には、ランプなどにちらつきが見られるように
なる。
【0009】その変動を安定させるため、界磁電流制御
演算装置によるオルタネータ2のトランジスタT1を駆
動する界磁電流制御信号のデューティと、エンジン回転
数検出装置によるエンジン回転数信号を用いることによ
って、バッテリー1の電圧変動分を認識させて、その電
圧変動を安定させられるようなコンデンサC1の充電・
放電用の信号を制御処理演算装置のP0・P1から出力
させる。電源電圧変動処理装置4は、インダクタンス6
とFET2でコンデンサC1の充電回路と、FET1と
FET1の保護回路7,FET1のゲートドライブ回路
8によりコンデンサC1の放電回路から構成されていて
、電源電圧変動処理装置4の異常が生じた場合に、バッ
テリー1が劣化するおそれがあるため、ヒュウズ9を設
けて異常時の保護を行う。上記構成より電源電圧変動処
理装置4におけるコンデンサC1の動作は、制御処理演
算装置のP1からコンデンサC1を充電させる信号を出
力させ、インバータ回路10を介してFET2を駆動さ
せて、コンデンサC1に充電させるようにし、制御処理
演算装置のP0からコンデンサC1を放電させる信号を
出力させ、ゲートドライブ回路8を介してFET1を駆
動させて、コンデンサC1から放電させる。
演算装置によるオルタネータ2のトランジスタT1を駆
動する界磁電流制御信号のデューティと、エンジン回転
数検出装置によるエンジン回転数信号を用いることによ
って、バッテリー1の電圧変動分を認識させて、その電
圧変動を安定させられるようなコンデンサC1の充電・
放電用の信号を制御処理演算装置のP0・P1から出力
させる。電源電圧変動処理装置4は、インダクタンス6
とFET2でコンデンサC1の充電回路と、FET1と
FET1の保護回路7,FET1のゲートドライブ回路
8によりコンデンサC1の放電回路から構成されていて
、電源電圧変動処理装置4の異常が生じた場合に、バッ
テリー1が劣化するおそれがあるため、ヒュウズ9を設
けて異常時の保護を行う。上記構成より電源電圧変動処
理装置4におけるコンデンサC1の動作は、制御処理演
算装置のP1からコンデンサC1を充電させる信号を出
力させ、インバータ回路10を介してFET2を駆動さ
せて、コンデンサC1に充電させるようにし、制御処理
演算装置のP0からコンデンサC1を放電させる信号を
出力させ、ゲートドライブ回路8を介してFET1を駆
動させて、コンデンサC1から放電させる。
【0010】以下図2の動作説明を示す。
【0011】界磁電流制御信号は、図1に示す界磁電流
制御演算装置より出力される信号であり、この信号によ
り図1に示すトランジスタT1を駆動させ界磁コイル3
に流れる電流が図2に示す界磁電流波形のようになり、
そのため図1に示すステータコイル5に流れる電流が図
2に示す発電電流波形のようになるため、バッテリー1
の電圧変動が発生する。バッテリー1の電圧変動の平均
電圧よりもバッテリー1の電圧が上昇しているときは、
制御処理演算装置のP1から出力されるコンデンサ充電
信号でFET2を駆動させることによって、上昇してい
る電圧変動分をヒュウズ9,インダクタンス6,FET
1内臓のダイオードを介してコンデンサC1に充電し、
平均電圧よりもバッテリー1の電圧が下降しているとき
には、制御処理演算装置のP0から出力されるコンデン
サ放電信号でFET1を駆動させることによって、下降
している電圧変動分にコンデンサC1から放電すれば、
バッテリー1の電圧変動を低減させられる。
制御演算装置より出力される信号であり、この信号によ
り図1に示すトランジスタT1を駆動させ界磁コイル3
に流れる電流が図2に示す界磁電流波形のようになり、
そのため図1に示すステータコイル5に流れる電流が図
2に示す発電電流波形のようになるため、バッテリー1
の電圧変動が発生する。バッテリー1の電圧変動の平均
電圧よりもバッテリー1の電圧が上昇しているときは、
制御処理演算装置のP1から出力されるコンデンサ充電
信号でFET2を駆動させることによって、上昇してい
る電圧変動分をヒュウズ9,インダクタンス6,FET
1内臓のダイオードを介してコンデンサC1に充電し、
平均電圧よりもバッテリー1の電圧が下降しているとき
には、制御処理演算装置のP0から出力されるコンデン
サ放電信号でFET1を駆動させることによって、下降
している電圧変動分にコンデンサC1から放電すれば、
バッテリー1の電圧変動を低減させられる。
【0012】制御処理演算装置より出力されるコンデン
サC1を充電・放電させる信号において、充電信号と放
電信号の位相を求めコンデンサC1の充電・放電を確実
に行うためにコンデンサ充電信号,コンデンサ放電信号
の間にどちらの信号もONしない時間tを設ける。
サC1を充電・放電させる信号において、充電信号と放
電信号の位相を求めコンデンサC1の充電・放電を確実
に行うためにコンデンサ充電信号,コンデンサ放電信号
の間にどちらの信号もONしない時間tを設ける。
【0013】図3は、図2に示したコンデンサ充電信号
・コンデンサ放電信号についての詳細を示す。これらの
信号は、制御処理演算装置よりPWMを用いて出力され
、図3に示されるような信号となり、上記に示したよう
にエンジン回転数検出装置によるエンジン回転数信号と
、界磁電流制御演算装置による界磁電流制御信号のデュ
ーティにより、PWMを用いた信号を制御処理演算装置
から出力させて電源電圧変動処理装置のFET1・FE
T2を駆動し、コンデンサC1の充電・放電を行う。
・コンデンサ放電信号についての詳細を示す。これらの
信号は、制御処理演算装置よりPWMを用いて出力され
、図3に示されるような信号となり、上記に示したよう
にエンジン回転数検出装置によるエンジン回転数信号と
、界磁電流制御演算装置による界磁電流制御信号のデュ
ーティにより、PWMを用いた信号を制御処理演算装置
から出力させて電源電圧変動処理装置のFET1・FE
T2を駆動し、コンデンサC1の充電・放電を行う。
【0014】図4は、エンジン回転数検出装置から出力
されるエンジン回転数信号と、界磁電流制御演算装置か
ら出力される界磁電流信号のデューティにおいて制御処
理演算装置から出力されるPWMを用いたコンデンサ充
電信号・コンデンサ放電信号の動作説明を示す。
されるエンジン回転数信号と、界磁電流制御演算装置か
ら出力される界磁電流信号のデューティにおいて制御処
理演算装置から出力されるPWMを用いたコンデンサ充
電信号・コンデンサ放電信号の動作説明を示す。
【0015】例えば、エンジン回転数がAであり界磁電
流制御デューティが50%のときを基準信号とした場合
、エンジン回転数はAであるが界磁電流制御デューティ
が変化したとき、コンデンサ充電・放電信号を決定させ
るときに基準信号に対してエンジン回転数と、界磁電流
制御デューティによる比率により決定させる。上記に示
すように、コンデンサ充電・放電信号はエンジン回転数
と、界磁電流制御デューティによるマップ制御によるも
のとする。
流制御デューティが50%のときを基準信号とした場合
、エンジン回転数はAであるが界磁電流制御デューティ
が変化したとき、コンデンサ充電・放電信号を決定させ
るときに基準信号に対してエンジン回転数と、界磁電流
制御デューティによる比率により決定させる。上記に示
すように、コンデンサ充電・放電信号はエンジン回転数
と、界磁電流制御デューティによるマップ制御によるも
のとする。
【0016】図5は、図4に示すマップ制御のフローチ
ャートを示す。制御処理演算装置において、エンジン回
転数検出装置から出力されるエンジン回転数信号により
エンジン回転数と、界磁電流制御演算装置から出力され
る界磁電流信号のデューティを検出することから充電信
号と放電信号の位相補正を行い、マップ制御データを検
索させることにより、充電信号と放電信号の比率を求め
基準信号に対して補正を行い信号を出力させる。
ャートを示す。制御処理演算装置において、エンジン回
転数検出装置から出力されるエンジン回転数信号により
エンジン回転数と、界磁電流制御演算装置から出力され
る界磁電流信号のデューティを検出することから充電信
号と放電信号の位相補正を行い、マップ制御データを検
索させることにより、充電信号と放電信号の比率を求め
基準信号に対して補正を行い信号を出力させる。
【0017】図6は、エンジン回転数と、界磁電流制御
デューティによるマップ制御ではなく、コンデンサの電
圧による制御の実施例を示す。
デューティによるマップ制御ではなく、コンデンサの電
圧による制御の実施例を示す。
【0018】図6のような発電電流の変動があるとき、
発電電流I・平均電流IAVE としたときのコンデン
サC1電圧VC となり、Δt秒後のコンデンサC1電
圧変化分をΔVC としたとき、 ΔVC =K×(I−IAVE )÷VC (K
は定数とする。) という式を用いることから、発電電流が変化したときに
定数Kを変化させることにより、制御処理演算装置から
コンデンサC1の充電・放電信号を出力させ、コンデン
サC1の充電・放電を行うものとする。ここで発電電流
の変化を見るために界磁電流制御デューティを常に検出
する。
発電電流I・平均電流IAVE としたときのコンデン
サC1電圧VC となり、Δt秒後のコンデンサC1電
圧変化分をΔVC としたとき、 ΔVC =K×(I−IAVE )÷VC (K
は定数とする。) という式を用いることから、発電電流が変化したときに
定数Kを変化させることにより、制御処理演算装置から
コンデンサC1の充電・放電信号を出力させ、コンデン
サC1の充電・放電を行うものとする。ここで発電電流
の変化を見るために界磁電流制御デューティを常に検出
する。
【0019】
【発明の効果】本発明により、オルタネータの界磁電流
を低周波数で制御する装置において発生する電源である
バッテリーの変動を低減させ、その変動によって生じる
ランプなどのちらつきを抑えることができる。
を低周波数で制御する装置において発生する電源である
バッテリーの変動を低減させ、その変動によって生じる
ランプなどのちらつきを抑えることができる。
【0020】エンジン回転数を用いて行うことから回転
数に応じた変動を低減させられる。
数に応じた変動を低減させられる。
【図1】本発明からなる主回路と制御ブロック図を示す
。
。
【図2】図1の動作説明図を示す。
【図3】図2のコンデンサの充電・放電信号を詳細に示
した図を示す。
した図を示す。
【図4】本発明からなるエンジン回転数と、界磁電流制
御デューティによるマップ制御の構成図を示す。
御デューティによるマップ制御の構成図を示す。
【図5】マップ制御のフローチャートを示す。
【図6】本発明からなる別の実施例における動作説明図
を示す。
を示す。
1…電源(バッテリー)、2…オルタネータ、3…界磁
コイル、4…電源電圧変動処理装置、5…ステータコイ
ル、6…インダクタンス、7…FET1の保護回路、8
…ゲートドライブ回路、9…ヒューズ、10…インバー
タ回路、C1…コンデンサ、T1…トランジスタ、FE
T1・2…電解効果トランジスタ、P0…コンデンサの
充電信号、P1…コンデンサの放電信号。
コイル、4…電源電圧変動処理装置、5…ステータコイ
ル、6…インダクタンス、7…FET1の保護回路、8
…ゲートドライブ回路、9…ヒューズ、10…インバー
タ回路、C1…コンデンサ、T1…トランジスタ、FE
T1・2…電解効果トランジスタ、P0…コンデンサの
充電信号、P1…コンデンサの放電信号。
Claims (2)
- 【請求項1】バッテリー,ランプを含む電気負荷及びオ
ルタネータの界磁電流を低周波数で制御する装置におい
て、エンジン回転数変動に同期して電源電圧に変動が生
じランプなどにちらつきが発生するため、上記電源電圧
変動を安定させる手段として、電源電圧変動の平均値に
対し電源電圧が、上昇しているときにはコンデンサに充
電、下降しているときにはコンデンサから放電させる信
号をエンジン回転数検出装置から出力させるエンジン回
転数信号と、界磁電流制御演算装置から出力される界磁
電流を制御する信号からマップ制御により求める制御処
理演算装置を有することを特徴とする電源電圧変動安定
装置。 - 【請求項2】請求項1記載の制御処理演算装置において
、上記コンデンサの電圧を検知することにより、充電・
放電のバランスを保たせることを特徴とする電源電圧変
動安定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5106591A JPH04289737A (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | 電源電圧変動安定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5106591A JPH04289737A (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | 電源電圧変動安定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04289737A true JPH04289737A (ja) | 1992-10-14 |
Family
ID=12876401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5106591A Pending JPH04289737A (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | 電源電圧変動安定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04289737A (ja) |
-
1991
- 1991-03-15 JP JP5106591A patent/JPH04289737A/ja active Pending
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