JPH04290402A - チップ型電子部品 - Google Patents
チップ型電子部品Info
- Publication number
- JPH04290402A JPH04290402A JP3081910A JP8191091A JPH04290402A JP H04290402 A JPH04290402 A JP H04290402A JP 3081910 A JP3081910 A JP 3081910A JP 8191091 A JP8191091 A JP 8191091A JP H04290402 A JPH04290402 A JP H04290402A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic component
- electrode
- type electronic
- main surface
- chip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
- H05K3/3431—Leadless components
Landscapes
- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
- Thermistors And Varistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、正特性サーミスタ素
子などのチップ型電子部品に関する。
子などのチップ型電子部品に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のチップ型電子部品としては、例え
ば、図7に示すようなチップ型電子部品が知られている
。このチップ型電子部品50は、直方体形状の正特性を
示すサーミスタ用の電子部品素体60の両端側に一対の
電極70,70を設けて形成されている。電極70は、
特に図示しないが、オーミック層として電子部品素体6
0の表面にメッキ等の方法でニッケル層を形成し、さら
に、その上に銀ペーストを塗布、焼付けすることにより
銀層を形成した2層構造を有している。そして、この電
極70はそれぞれ電子部品素体60の主面、側面及び端
面に形成された主面電極70a,70a、側面電極70
b,70b及び端面電極70cから構成されており、裏
面側も図7に示す構造と同一の構造を有している。
ば、図7に示すようなチップ型電子部品が知られている
。このチップ型電子部品50は、直方体形状の正特性を
示すサーミスタ用の電子部品素体60の両端側に一対の
電極70,70を設けて形成されている。電極70は、
特に図示しないが、オーミック層として電子部品素体6
0の表面にメッキ等の方法でニッケル層を形成し、さら
に、その上に銀ペーストを塗布、焼付けすることにより
銀層を形成した2層構造を有している。そして、この電
極70はそれぞれ電子部品素体60の主面、側面及び端
面に形成された主面電極70a,70a、側面電極70
b,70b及び端面電極70cから構成されており、裏
面側も図7に示す構造と同一の構造を有している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来のチ
ップ型電子部品50においては、電子部品素体60の両
端側の主面、側面及び端面を覆う電極70,70を形成
しているため、図8及び図9に示すように、チップ型電
子部品50を基板81に配設し、電極70をランド82
にはんだ付けして接続する場合、上側の主面電極70a
から側面電極70b及び端面電極70cにわたってはん
だ83が付着して、大量の溶融はんだ83がはんだ付け
部に溜まる。その結果、チップ型電子部品50を基板8
1上に高密度に実装する場合、上側の主面電極70aな
どに付着した溶融はんだ83が隣接するチップ型電子部
品50や線路84に向って流れ込み、回路を短絡させ(
図9)、実装の高密度化を妨げるという問題点がある。
ップ型電子部品50においては、電子部品素体60の両
端側の主面、側面及び端面を覆う電極70,70を形成
しているため、図8及び図9に示すように、チップ型電
子部品50を基板81に配設し、電極70をランド82
にはんだ付けして接続する場合、上側の主面電極70a
から側面電極70b及び端面電極70cにわたってはん
だ83が付着して、大量の溶融はんだ83がはんだ付け
部に溜まる。その結果、チップ型電子部品50を基板8
1上に高密度に実装する場合、上側の主面電極70aな
どに付着した溶融はんだ83が隣接するチップ型電子部
品50や線路84に向って流れ込み、回路を短絡させ(
図9)、実装の高密度化を妨げるという問題点がある。
【0004】この発明は、上記問題点を解決するもので
あり、はんだ溜まりを小さくして短絡の発生を防止する
ことが可能で、高密度実装に適したチップ型電子部品を
提供することを目的とする。
あり、はんだ溜まりを小さくして短絡の発生を防止する
ことが可能で、高密度実装に適したチップ型電子部品を
提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明のチップ型電子部品は、電子部品素体と、
該電子部品素体に設けられた一対の電極とを備えたチッ
プ型電子部品において、該電子部品素体の両端側に任意
の形状のオーミック電極を形成し、該電子部品素体の少
なくとも一方の主面を除いた面のオーミック電極上に所
定の形状の接続電極を形成したことを特徴とする。
に、この発明のチップ型電子部品は、電子部品素体と、
該電子部品素体に設けられた一対の電極とを備えたチッ
プ型電子部品において、該電子部品素体の両端側に任意
の形状のオーミック電極を形成し、該電子部品素体の少
なくとも一方の主面を除いた面のオーミック電極上に所
定の形状の接続電極を形成したことを特徴とする。
【0006】
【作用】電子部品素体の両端部に任意の形状に形成され
たオーミック電極上に形成される接続電極が、電子部品
素体の少なくとも一方の主面(非接続側主面となる)の
オーミック電極上には形成されないため、はんだ付け工
程でチップ型電子部品の上側主面となる非接続側主面の
オーミック電極にははんだが付着せず、全体としてはん
だ付け部に溜まる溶融はんだの量が減少し、はんだが隣
接する電子部品や線路に流れ込むことにより生じる短絡
が効果的に防止され、高密度実装が可能になる。
たオーミック電極上に形成される接続電極が、電子部品
素体の少なくとも一方の主面(非接続側主面となる)の
オーミック電極上には形成されないため、はんだ付け工
程でチップ型電子部品の上側主面となる非接続側主面の
オーミック電極にははんだが付着せず、全体としてはん
だ付け部に溜まる溶融はんだの量が減少し、はんだが隣
接する電子部品や線路に流れ込むことにより生じる短絡
が効果的に防止され、高密度実装が可能になる。
【0007】
【実施例】以下、この発明の実施例を図に基づいて説明
する。図1は、この発明の一実施例にかかるチップ型電
子部品Aの、接続側主面(基板などの実装対象と対向す
る側の主面)1aを示す斜視図であり、図2はその反対
側の主面(以下「非接続側主面」という)1dを示す斜
視図である。このチップ型電子部品Aにおいては、図3
に示すように、正特性を有するサーミスタ用の電子部品
素体1の両端側の接続側主面1a、非接続側主面1d、
側面1b及び端面1cにはオーミック電極(この実施例
ではニッケルメッキ層)2が形成されている。
する。図1は、この発明の一実施例にかかるチップ型電
子部品Aの、接続側主面(基板などの実装対象と対向す
る側の主面)1aを示す斜視図であり、図2はその反対
側の主面(以下「非接続側主面」という)1dを示す斜
視図である。このチップ型電子部品Aにおいては、図3
に示すように、正特性を有するサーミスタ用の電子部品
素体1の両端側の接続側主面1a、非接続側主面1d、
側面1b及び端面1cにはオーミック電極(この実施例
ではニッケルメッキ層)2が形成されている。
【0008】さらに、電子部品素体1の接続側主面1a
及び端面1cのオーミック電極2上には、銀ペーストを
塗布、焼き付けした接続電極(実装時にはんだ付け等の
方法により接続対象に接続するための電極)3が形成さ
れており、この接続電極3は、接続側主面電極3a及び
端面電極3cから形成されている(図1)。そして、電
子部品素体1の両側面1b及び非接続側主面(実装時に
は上側となる主面)1dのオーミック電極2上には、接
続電極は形成されていない(図2)。
及び端面1cのオーミック電極2上には、銀ペーストを
塗布、焼き付けした接続電極(実装時にはんだ付け等の
方法により接続対象に接続するための電極)3が形成さ
れており、この接続電極3は、接続側主面電極3a及び
端面電極3cから形成されている(図1)。そして、電
子部品素体1の両側面1b及び非接続側主面(実装時に
は上側となる主面)1dのオーミック電極2上には、接
続電極は形成されていない(図2)。
【0009】なお、接続電極3を構成する接続側主面電
極3a及び端面電極3cは、それぞれ隣接する側面1b
及び非接続側主面1dなどとの境界一杯にまでは形成さ
れておらず、境界側端部には、接続側主面電極3a及び
端面電極3cが形成されていない部分(以下「ギャップ
」という)4が設けられている。このギャップ4は電極
材料が電極不要面または電極不要部にまで回り込むこと
により引き起こされる抵抗値のばらつきや耐電圧の劣化
などを防止して電子部品の特性を高く保持する上で有効
である。
極3a及び端面電極3cは、それぞれ隣接する側面1b
及び非接続側主面1dなどとの境界一杯にまでは形成さ
れておらず、境界側端部には、接続側主面電極3a及び
端面電極3cが形成されていない部分(以下「ギャップ
」という)4が設けられている。このギャップ4は電極
材料が電極不要面または電極不要部にまで回り込むこと
により引き起こされる抵抗値のばらつきや耐電圧の劣化
などを防止して電子部品の特性を高く保持する上で有効
である。
【0010】上記のように構成されたチップ型電子部品
Aを、図4に示すように、基板5に実装する場合、基板
5上のランド5aに電極3をはんだ付けすることにより
実装を行うが、電子部品素体1の上側になる非接続側主
面1d及び側面1bには(はんだが付着しにくいオーミ
ック電極2は形成されているが)はんだが付着しやすい
接続電極3が形成されていないため、はんだ6が非接続
側主面1d及び側面1bのオーミック電極2に付着する
ことがない。その結果、全体としてはんだ溜まりが小さ
くなり、そこに溜まる溶融はんだ量が減少し、ランド5
aから外部にまで流れ出すことがなくなるため、はんだ
6により引き起こされる隣り合うチップ型電子部品や線
路などとの短絡を効果的に防止することができる。また
、オーミック電極2の形成位置などに関して特に制約を
受けることないため、製造工程での自由度が向上し、作
業効率を高めることが可能になる。
Aを、図4に示すように、基板5に実装する場合、基板
5上のランド5aに電極3をはんだ付けすることにより
実装を行うが、電子部品素体1の上側になる非接続側主
面1d及び側面1bには(はんだが付着しにくいオーミ
ック電極2は形成されているが)はんだが付着しやすい
接続電極3が形成されていないため、はんだ6が非接続
側主面1d及び側面1bのオーミック電極2に付着する
ことがない。その結果、全体としてはんだ溜まりが小さ
くなり、そこに溜まる溶融はんだ量が減少し、ランド5
aから外部にまで流れ出すことがなくなるため、はんだ
6により引き起こされる隣り合うチップ型電子部品や線
路などとの短絡を効果的に防止することができる。また
、オーミック電極2の形成位置などに関して特に制約を
受けることないため、製造工程での自由度が向上し、作
業効率を高めることが可能になる。
【0011】比較のため、従来例のチップ型電子部品と
上記実施例のチップ型電子部品Aを高密度実装基板に実
装(はんだ付け)して、短絡の発生状態を調べた結果、
従来例(非接続側主面に電極を形成したもの)のチップ
型電子部品では、試料100個当り5個に短絡が認めら
れたが、上記実施例のチップ型電子部品Aにおいては、
試料100個中に短絡が認められたものはなかった。
上記実施例のチップ型電子部品Aを高密度実装基板に実
装(はんだ付け)して、短絡の発生状態を調べた結果、
従来例(非接続側主面に電極を形成したもの)のチップ
型電子部品では、試料100個当り5個に短絡が認めら
れたが、上記実施例のチップ型電子部品Aにおいては、
試料100個中に短絡が認められたものはなかった。
【0012】図5及び図6はそれぞれこの発明の他の実
施例を示す斜視図である。これらの図に示すように、接
続対象であるランドの形状などに合わせて、接続電極3
を小さくしたり(図5)あるいは、電子部品素体1の端
面1c側には接続電極を形成せず、側面1b側に接続電
極(側面電極)3bを形成することも可能である。但し
、非接続側主面1dに接続電極を形成すると、実装時に
はんだ溜まりが大きくなり、隣接電子部品などと短絡を
生じるおそれが大きくなるため、非接続側主面1dには
接続電極を形成すべきではない。
施例を示す斜視図である。これらの図に示すように、接
続対象であるランドの形状などに合わせて、接続電極3
を小さくしたり(図5)あるいは、電子部品素体1の端
面1c側には接続電極を形成せず、側面1b側に接続電
極(側面電極)3bを形成することも可能である。但し
、非接続側主面1dに接続電極を形成すると、実装時に
はんだ溜まりが大きくなり、隣接電子部品などと短絡を
生じるおそれが大きくなるため、非接続側主面1dには
接続電極を形成すべきではない。
【0013】なお、上記実施例では、抵抗値のばらつき
や耐電圧の劣化などを防止するために、接続電極3と電
極不要部との境界部にギャップ4を設けた場合について
説明したが、ギャップ4を設けない場合にも、はんだ溜
まりによる短絡の発生を防止するという発明の基本的効
果を得ることが可能である。
や耐電圧の劣化などを防止するために、接続電極3と電
極不要部との境界部にギャップ4を設けた場合について
説明したが、ギャップ4を設けない場合にも、はんだ溜
まりによる短絡の発生を防止するという発明の基本的効
果を得ることが可能である。
【0014】また、上記実施例では、オーミック電極と
してニッケルメッキ層を形成し、接続電極として、銀ペ
ーストを塗布、焼付けした場合について説明したが、オ
ーミック電極及び接続電極用材料としては、既知の種々
の材料を用いることが可能であり、また、その形成方法
としてもスパッタ、蒸着、溶射などの種々の方法を用い
ることができる。
してニッケルメッキ層を形成し、接続電極として、銀ペ
ーストを塗布、焼付けした場合について説明したが、オ
ーミック電極及び接続電極用材料としては、既知の種々
の材料を用いることが可能であり、また、その形成方法
としてもスパッタ、蒸着、溶射などの種々の方法を用い
ることができる。
【0015】
【発明の効果】上述のように、この発明のチップ型電子
部品は、電子部品素体の両端側に任意の形状のオーミッ
ク電極を形成し、少なくとも非接続側主面を除いた面の
オーミック電極上に所定の形状の接続電極を形成するよ
うにしているので、はんだ溜まりを小さくして短絡の発
生を効果的に防止することが可能になり、高密度実装を
行うことができる。
部品は、電子部品素体の両端側に任意の形状のオーミッ
ク電極を形成し、少なくとも非接続側主面を除いた面の
オーミック電極上に所定の形状の接続電極を形成するよ
うにしているので、はんだ溜まりを小さくして短絡の発
生を効果的に防止することが可能になり、高密度実装を
行うことができる。
【図1】この発明の一実施例にかかるチップ型電子部品
の接続側主面を示す斜視図である。
の接続側主面を示す斜視図である。
【図2】この発明の一実施例にかかるチップ型電子部品
の非接続側主面を示す斜視図である。
の非接続側主面を示す斜視図である。
【図3】この発明のチップ型電子部品の製造工程を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図4】この発明の実施例にかかるチップ型電子部品を
基板に実装した状態を示す断面図である。
基板に実装した状態を示す断面図である。
【図5】この発明の他の実施例にかかるチップ型電子部
品の接続側主面を示す斜視図である。
品の接続側主面を示す斜視図である。
【図6】この発明の他の実施例にかかるチップ型電子部
品の接続側主面を示す斜視図である。
品の接続側主面を示す斜視図である。
【図7】従来のチップ型電子部品を示す斜視図である。
【図8】従来のチップ型電子部品を基板上に実装した状
態を示す平面図である。
態を示す平面図である。
【図9】従来のチップ型電子部品を基板上に実装した状
態を示す断面図である。
態を示す断面図である。
A チップ型電子部品1
電子部品素体1a
電子部品素体の接続側主面1b
電子部品素体の側面1c 電子部
品素体の端面1d 電子部品素体の
非接続側主面2 オーミック電
極3 接続電極 4 ギャップ
電子部品素体1a
電子部品素体の接続側主面1b
電子部品素体の側面1c 電子部
品素体の端面1d 電子部品素体の
非接続側主面2 オーミック電
極3 接続電極 4 ギャップ
Claims (1)
- 【請求項1】 電子部品素体と、該電子部品素体に設
けられた一対の電極とを備えたチップ型電子部品におい
て、該電子部品素体の両端側に任意の形状のオーミック
電極を形成し、該電子部品素体の少なくとも一方の主面
を除いた面のオーミック電極上に所定の形状の接続電極
を形成したことを特徴とするチップ型電子部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3081910A JPH04290402A (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | チップ型電子部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3081910A JPH04290402A (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | チップ型電子部品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04290402A true JPH04290402A (ja) | 1992-10-15 |
Family
ID=13759604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3081910A Pending JPH04290402A (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | チップ型電子部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04290402A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS587803A (ja) * | 1981-07-06 | 1983-01-17 | 松下電器産業株式会社 | 正特性サ−ミスタ素子 |
| JPS61193401A (ja) * | 1985-02-21 | 1986-08-27 | 株式会社村田製作所 | チツプ形正特性サ−ミスタ |
| JPS6310502B2 (ja) * | 1983-10-19 | 1988-03-07 | Sankyo Seiki Seisakusho Kk |
-
1991
- 1991-03-19 JP JP3081910A patent/JPH04290402A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS587803A (ja) * | 1981-07-06 | 1983-01-17 | 松下電器産業株式会社 | 正特性サ−ミスタ素子 |
| JPS6310502B2 (ja) * | 1983-10-19 | 1988-03-07 | Sankyo Seiki Seisakusho Kk | |
| JPS61193401A (ja) * | 1985-02-21 | 1986-08-27 | 株式会社村田製作所 | チツプ形正特性サ−ミスタ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19971111 |