JPH04291637A - 管理データの世代選択方式 - Google Patents
管理データの世代選択方式Info
- Publication number
- JPH04291637A JPH04291637A JP3056481A JP5648191A JPH04291637A JP H04291637 A JPH04291637 A JP H04291637A JP 3056481 A JP3056481 A JP 3056481A JP 5648191 A JP5648191 A JP 5648191A JP H04291637 A JPH04291637 A JP H04291637A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- management data
- generation
- data
- definition
- management
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、管理データの世代選択
方式に係り、特に、管理データの集合の作成及び管理を
行なうのに好適な管理データの維持管理を支援する管理
データの世代選択方式に関する。
方式に係り、特に、管理データの集合の作成及び管理を
行なうのに好適な管理データの維持管理を支援する管理
データの世代選択方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば特開昭62−34230号
公報「データデイクシヨナリ機構」に記載されているよ
うに、世代で修飾されたいくつかの種別の管理データ(
例えば、データベースの論理構造、データベースの格納
構造など各種の管理データ)の集合を作る方法として、
この集合を集合毎に定義してこれらの定義を記載した登
録簿を作成し、ある集合の定義により任意の管理データ
を登録する方法が知られている。
公報「データデイクシヨナリ機構」に記載されているよ
うに、世代で修飾されたいくつかの種別の管理データ(
例えば、データベースの論理構造、データベースの格納
構造など各種の管理データ)の集合を作る方法として、
この集合を集合毎に定義してこれらの定義を記載した登
録簿を作成し、ある集合の定義により任意の管理データ
を登録する方法が知られている。
【0003】しかし、この方法では、登録簿はシステム
運用者であるユーザが管理しなければならない管理デー
タとなるので、管理データが増える結果となつていた。
運用者であるユーザが管理しなければならない管理デー
タとなるので、管理データが増える結果となつていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術では、管
理データを活用するために、ユーザがそれらの管理デー
タの集合をいちいち定義し、この定義を記載した登録簿
を管理する必要があつた。この方法では、ある集合に登
録される管理データが更新されて世代が変更になる度に
、定義をやり直して登録簿を更新していくため、それら
の管理負担が生じる。
理データを活用するために、ユーザがそれらの管理デー
タの集合をいちいち定義し、この定義を記載した登録簿
を管理する必要があつた。この方法では、ある集合に登
録される管理データが更新されて世代が変更になる度に
、定義をやり直して登録簿を更新していくため、それら
の管理負担が生じる。
【0005】したがつて、この方法は、世代が更新され
る度に集合の定義のし直しが必要で、いくつかの管理デ
ータの集合を作るために、新たに登録簿という管理デー
タを増やさなければならない欠点があつた。
る度に集合の定義のし直しが必要で、いくつかの管理デ
ータの集合を作るために、新たに登録簿という管理デー
タを増やさなければならない欠点があつた。
【0006】したがつて、本発明の目的は、上記の欠点
を除去し、世代が更新されるときも定義のし直しは不要
で、新たに登録簿という管理データを増やすことなく、
ユーザが世代をキーとして指定するだけで必要な管理デ
ータをシステムが自動的に選択し、選択したいくつかの
管理データの集合を自動的に作り、データを管理する管
理データの世代選択方式を提供することにある。
を除去し、世代が更新されるときも定義のし直しは不要
で、新たに登録簿という管理データを増やすことなく、
ユーザが世代をキーとして指定するだけで必要な管理デ
ータをシステムが自動的に選択し、選択したいくつかの
管理データの集合を自動的に作り、データを管理する管
理データの世代選択方式を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の管理データの世代選択方式は、複数の管理
データをそれぞれ世代管理する手段と、前記管理データ
中の対象となるいくつかの管理データの世代番号と指定
された世代番号とを比較して所要世代番号(例えば、指
定された世代番号に等しいかまたは小さい値を持つもの
のうち最大の番号)の管理データを自動的に選択する管
理データ選択手段と、選択された管理データを合わせて
(マージして)自動的に(システム運用時の環境を決め
る)管理データの集合を作成する管理データ集合作成手
段とを備える。
に、本発明の管理データの世代選択方式は、複数の管理
データをそれぞれ世代管理する手段と、前記管理データ
中の対象となるいくつかの管理データの世代番号と指定
された世代番号とを比較して所要世代番号(例えば、指
定された世代番号に等しいかまたは小さい値を持つもの
のうち最大の番号)の管理データを自動的に選択する管
理データ選択手段と、選択された管理データを合わせて
(マージして)自動的に(システム運用時の環境を決め
る)管理データの集合を作成する管理データ集合作成手
段とを備える。
【0008】
【作用】上記構成に基づく作用を説明する。
【0009】本発明によれば、複数の管理データを世代
により修飾してその履歴を管理する方式において、上記
の管理データ選択手段及び管理データ集合作成手段を設
けたことによつて、登録簿に代えて指定された世代番号
をキーとして対象管理データを(システムが)自動的に
検索(選択)し、選択した管理データをマージして運用
時のシステム環境を決める管理データの集合を(システ
ムが)自動的に生成する。また、この管理データの検索
・マージは、システムが予め定義した管理データの集合
定義(例えば、どれとどの管理データを合わせるかなど
)及び世代選択番号に従い自動的に行なわれるので、ユ
ーザがいちいちこれらのテーブル定義を作成することは
不要であり、また定義の更新も不要となる。また、シス
テムが自動的に集合を作り、作成された集合の登録簿も
システムが自動的に作成して集合と共に管理するので、
ユーザは、管理データの更新がある度に集合の登録簿を
作る必要はない。
により修飾してその履歴を管理する方式において、上記
の管理データ選択手段及び管理データ集合作成手段を設
けたことによつて、登録簿に代えて指定された世代番号
をキーとして対象管理データを(システムが)自動的に
検索(選択)し、選択した管理データをマージして運用
時のシステム環境を決める管理データの集合を(システ
ムが)自動的に生成する。また、この管理データの検索
・マージは、システムが予め定義した管理データの集合
定義(例えば、どれとどの管理データを合わせるかなど
)及び世代選択番号に従い自動的に行なわれるので、ユ
ーザがいちいちこれらのテーブル定義を作成することは
不要であり、また定義の更新も不要となる。また、シス
テムが自動的に集合を作り、作成された集合の登録簿も
システムが自動的に作成して集合と共に管理するので、
ユーザは、管理データの更新がある度に集合の登録簿を
作る必要はない。
【0010】従つて、従来のように、ユーザがいくつか
の管理データの集合の定義を作成し、ある集合の定義に
任意の管理データを登録するといつたことは不要となり
、本発明により、管理データの集合を登録簿に記述・定
義することなく作成及び管理することができるようにな
る。
の管理データの集合の定義を作成し、ある集合の定義に
任意の管理データを登録するといつたことは不要となり
、本発明により、管理データの集合を登録簿に記述・定
義することなく作成及び管理することができるようにな
る。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図面を参
照して説明する。
照して説明する。
【0012】図1は、本発明による管理データの世代選
択方式を実現するための一実施例を示すブロツク図であ
る。
択方式を実現するための一実施例を示すブロツク図であ
る。
【0013】図1において、11は管理データを格納し
ておくデータセツト(管理データ格納装置)、12は管
理データの集合を格納しておくデータセツト(管理デー
タ集合格納装置)、13は管理データの世代管理装置、
14は管理データ自動選択装置、15は管理データの集
合の定義、16は管理データの集合を作成する装置、1
7は管理データの集合を管理する装置である。
ておくデータセツト(管理データ格納装置)、12は管
理データの集合を格納しておくデータセツト(管理デー
タ集合格納装置)、13は管理データの世代管理装置、
14は管理データ自動選択装置、15は管理データの集
合の定義、16は管理データの集合を作成する装置、1
7は管理データの集合を管理する装置である。
【0014】管理データを格納しておく、データセツト
11は、コンピユータシステムの環境を定義したり、そ
れを構成する装置類を管理するための管理データを格納
しておく。管理データとしては、いくつかの種類、例え
ば、データベースの論理構造の管理データ、データベー
スの格納構造の管理データなどから成つている。このほ
か、オンライン系の管理データでは、システム環境管理
データ、システム環境管理データ、システム環境オプシ
ヨン管理データ、ジヤーナル取得管理データなど各種管
理データがある。これらの管理データは、管理データの
世代管理装置13により管理データの発生順に世代管理
されている。ただし、データセツト(データ格納装置)
11では、各々の種別の管理データ間はマージされてお
らず、個別に格納されている。
11は、コンピユータシステムの環境を定義したり、そ
れを構成する装置類を管理するための管理データを格納
しておく。管理データとしては、いくつかの種類、例え
ば、データベースの論理構造の管理データ、データベー
スの格納構造の管理データなどから成つている。このほ
か、オンライン系の管理データでは、システム環境管理
データ、システム環境管理データ、システム環境オプシ
ヨン管理データ、ジヤーナル取得管理データなど各種管
理データがある。これらの管理データは、管理データの
世代管理装置13により管理データの発生順に世代管理
されている。ただし、データセツト(データ格納装置)
11では、各々の種別の管理データ間はマージされてお
らず、個別に格納されている。
【0015】管理データの集合を格納する装置12は、
いくつかの種類の管理データをマージすることによつて
、コンピユータシステムが稼働するときに必要となるい
くつかの管理データの集合を格納しておく。これらの管
理データの集合は、管理データの集合を管理する装置1
7により管理されている。
いくつかの種類の管理データをマージすることによつて
、コンピユータシステムが稼働するときに必要となるい
くつかの管理データの集合を格納しておく。これらの管
理データの集合は、管理データの集合を管理する装置1
7により管理されている。
【0016】管理データ自動選択装置14は、管理デー
タの集合を作成するために、管理データの集合定義15
に定義された集合を構成する管理データの種類に従い、
管理データを格納しておくデータセツト11から管理デ
ータを検索する。この検索条件として、世代番号を指定
することにより、その条件に合致した管理データを選択
する。本実施例では、管理データの集合の定義15にお
いて、予め、管理データの名称と世代による集合の定義
を一覧表の形でシステムが行なつておくようにしてある
。
タの集合を作成するために、管理データの集合定義15
に定義された集合を構成する管理データの種類に従い、
管理データを格納しておくデータセツト11から管理デ
ータを検索する。この検索条件として、世代番号を指定
することにより、その条件に合致した管理データを選択
する。本実施例では、管理データの集合の定義15にお
いて、予め、管理データの名称と世代による集合の定義
を一覧表の形でシステムが行なつておくようにしてある
。
【0017】管理データの集合を作成する装置16は、
管理データ自動選択装置14によつて選択された管理デ
ータから集合を作成する。
管理データ自動選択装置14によつて選択された管理デ
ータから集合を作成する。
【0018】管理データの集合を管理する装置17は、
管理データの集合を作成する装置16によつて作成され
た管理データの集合を、管理データの集合を格納してお
くデータセツト12に格納して管理する。
管理データの集合を作成する装置16によつて作成され
た管理データの集合を、管理データの集合を格納してお
くデータセツト12に格納して管理する。
【0019】図2は、いくつかの管理データが、世代選
択機能により集合を作るときの関連を示している。
択機能により集合を作るときの関連を示している。
【0020】21は世代の流れを世代番号により示して
いる。22及び23は集合を作るそれぞれの管理データ
の世代の流れを示している。この例では、22がデータ
ベースの論理構造の管理データ、23がデータベースの
格納構造の管理データを示す。24は、22と23の管
理データから選択されて作られたデータベース構造の管
理データの集合を示す。
いる。22及び23は集合を作るそれぞれの管理データ
の世代の流れを示している。この例では、22がデータ
ベースの論理構造の管理データ、23がデータベースの
格納構造の管理データを示す。24は、22と23の管
理データから選択されて作られたデータベース構造の管
理データの集合を示す。
【0021】25の管理データの集合は、世代選択番号
01−02を指定して、この番号を選択条件として、2
6の論理構造管理データ01−00と27の格納構造管
理データ01−02を選択して作られる。
01−02を指定して、この番号を選択条件として、2
6の論理構造管理データ01−00と27の格納構造管
理データ01−02を選択して作られる。
【0022】世代選択機能により、管理データの集合を
作成する手順について、図3のフローチヤートに基づき
、図2を参照して、より詳細に説明する。
作成する手順について、図3のフローチヤートに基づき
、図2を参照して、より詳細に説明する。
【0023】世代選択操作をするときに、指定した管理
データの集合の種別、例えば、データベースの論理構造
の管理データ22及びデータベースの格納構造の管理デ
ータ23を読み(ステツプ101)、あらかじめ登録し
てある管理データの集合の定義15から、この種別に対
応する管理データの集合の定義、例えば、データベース
の論理構造の管理データ22とデータベースの格納構造
の管理データ23を合わせなければいけない、という集
合の定義を読む(ステツプ102)。
データの集合の種別、例えば、データベースの論理構造
の管理データ22及びデータベースの格納構造の管理デ
ータ23を読み(ステツプ101)、あらかじめ登録し
てある管理データの集合の定義15から、この種別に対
応する管理データの集合の定義、例えば、データベース
の論理構造の管理データ22とデータベースの格納構造
の管理データ23を合わせなければいけない、という集
合の定義を読む(ステツプ102)。
【0024】さらに、世代選択操作をするときに、指定
した世代選択番号、例えば、01−02を読む(ステツ
プ103)。
した世代選択番号、例えば、01−02を読む(ステツ
プ103)。
【0025】次に、読み込んだ管理データの集合の定義
に基づき、集合に登録する管理データを、管理データを
格納しておくデータセツト11から検索する。例えば、
データセツト11中のデータベースの論理構造の管理デ
ータ22の全体(01−00,01−03、及び、02
−00)とデータベースの格納構造の管理データ23の
全体(01−00,01−01,01−02,01−0
3、及び、02−00)を検索する(ステツプ104)
。このとき、検索した管理データの持つ世代番号、例え
ば、データベースの論理構造の管理データ22全体の世
代番号及びデータベースの格納構造の管理データ23全
体の世代番号と世代選択操作をするときに指定した世代
選択番号(例えば、01−02)とを比較して、等しい
か又は小さい値を持つもののうち、一番大きい世代番号
を持つ管理データ(例えば、世代番号01−00のデー
タベースの論理構造の管理データ26と世代番号01−
02のデータベースの格納構造の管理データ27を選択
する(ステツプ105)。
に基づき、集合に登録する管理データを、管理データを
格納しておくデータセツト11から検索する。例えば、
データセツト11中のデータベースの論理構造の管理デ
ータ22の全体(01−00,01−03、及び、02
−00)とデータベースの格納構造の管理データ23の
全体(01−00,01−01,01−02,01−0
3、及び、02−00)を検索する(ステツプ104)
。このとき、検索した管理データの持つ世代番号、例え
ば、データベースの論理構造の管理データ22全体の世
代番号及びデータベースの格納構造の管理データ23全
体の世代番号と世代選択操作をするときに指定した世代
選択番号(例えば、01−02)とを比較して、等しい
か又は小さい値を持つもののうち、一番大きい世代番号
を持つ管理データ(例えば、世代番号01−00のデー
タベースの論理構造の管理データ26と世代番号01−
02のデータベースの格納構造の管理データ27を選択
する(ステツプ105)。
【0026】選択された管理データを集合に登録し(ス
テツプ106)、管理データの集合の定義に定義された
他の管理データについても同様の処理をして、定義され
た管理データについて処理が完了した(ステツプ107
)後に、登録された管理データの集合も確定して(ステ
ツプ108)、管理データの集合を格納しておくデータ
セツト12に格納する。
テツプ106)、管理データの集合の定義に定義された
他の管理データについても同様の処理をして、定義され
た管理データについて処理が完了した(ステツプ107
)後に、登録された管理データの集合も確定して(ステ
ツプ108)、管理データの集合を格納しておくデータ
セツト12に格納する。
【0027】
【発明の効果】以上詳しく説明したように、本発明によ
れば、複数の管理データを世代管理する方式において、
運用時のシステム環境を決める管理データの集合を作成
及び管理するために、予めシステムが定義した管理デー
タの集合定義と指定した世代選択番号に従い、自動的に
管理データを選択し、選択した管理データの集合を自動
的に生成及び管理するようにしたので、管理データの集
合を作成する都度、ユーザがいちいち管理データを選択
するための定義記述をすることなく、必要な管理データ
の集合を作成することができるので、システム開発・運
用・保守における操作性と効率を向上できる効果がある
。
れば、複数の管理データを世代管理する方式において、
運用時のシステム環境を決める管理データの集合を作成
及び管理するために、予めシステムが定義した管理デー
タの集合定義と指定した世代選択番号に従い、自動的に
管理データを選択し、選択した管理データの集合を自動
的に生成及び管理するようにしたので、管理データの集
合を作成する都度、ユーザがいちいち管理データを選択
するための定義記述をすることなく、必要な管理データ
の集合を作成することができるので、システム開発・運
用・保守における操作性と効率を向上できる効果がある
。
【図1】本発明の一実施例である管理データの世代選択
機能を示すブロツク構成図である。
機能を示すブロツク構成図である。
【図2】データベース構造に関する管理データの集合を
作成する関連図である。
作成する関連図である。
【図3】世代選択機能により管理データの集合を作成処
理するためのフローチヤートである。
理するためのフローチヤートである。
11 管理データを格納しておくデータセツト12
管理データの集合を格納しておくデータセツト13
管理データの世代管理装置 14 管理データ自動選択装置 15 管理データの集合定義 16 管理データの集合を作成する装置17 管理
データの集合を管理する装置21 世代番号
管理データの集合を格納しておくデータセツト13
管理データの世代管理装置 14 管理データ自動選択装置 15 管理データの集合定義 16 管理データの集合を作成する装置17 管理
データの集合を管理する装置21 世代番号
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の管理データをそれぞれ世代管理
する手段と、前記管理データ中の対象となるいくつかの
管理データの世代番号と指定された世代番号とを比較し
て所要世代番号の管理データを自動的に選択する選択手
段と、選択された管理データを合わせて自動的に管理デ
ータの集合を作成する管理データ集合作成手段とを備え
たことを特徴とする管理データの世代選択方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3056481A JPH04291637A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | 管理データの世代選択方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3056481A JPH04291637A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | 管理データの世代選択方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04291637A true JPH04291637A (ja) | 1992-10-15 |
Family
ID=13028290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3056481A Pending JPH04291637A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | 管理データの世代選択方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04291637A (ja) |
-
1991
- 1991-03-20 JP JP3056481A patent/JPH04291637A/ja active Pending
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