JPH0429191A - 表示装置 - Google Patents

表示装置

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JPH0429191A
JPH0429191A JP2135030A JP13503090A JPH0429191A JP H0429191 A JPH0429191 A JP H0429191A JP 2135030 A JP2135030 A JP 2135030A JP 13503090 A JP13503090 A JP 13503090A JP H0429191 A JPH0429191 A JP H0429191A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
circuit
cathode ray
ray tube
phase difference
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2135030A
Other languages
English (en)
Inventor
Susumu Maetani
前谷 進
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2135030A priority Critical patent/JPH0429191A/ja
Priority to US07/696,389 priority patent/US5241384A/en
Publication of JPH0429191A publication Critical patent/JPH0429191A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、コンピュータの出力機やワードプロセッサ等
に用いられる表示装置に関するものである。
従来の技術 従来から、表示装置において映像の表示位置を調整する
調整機能が備えられている。
以下従来の表示装置について説明する。
第3図は従来の表示装置のブロック図である。
第3図において、22は陰極線管デイスプレィ、1はコ
ンピュータ、23はコンピュータlの出力情報を陰極線
管デイスプレィ22に送るための信号を作るビデオボー
ドである。
ビデオボード23において、2はコンピュータ1の出力
情報を陰極線管デイスプレィ22に送るための輝度信号
を作る輝度信号発生回路、3は水平同期信号と垂直同期
信号のもとになるドツトクロック信号を発生するドツト
クロック発生回路、24はドツトクロック信号により垂
直同期信号、水平同期信号を作るタイミング信号ジェネ
レータ回路である。
陰極線管デイスプレィ22において4は陰極線管、5は
偏向ヨークである。6は水平同期信号の位相をシフトし
て水平方向の映像の表示位置を調整するための位相シフ
ト回路で、電圧がこの位相シフト回路6に印加されると
位相シフト回路6は印加電圧に応じて位相をシフトさせ
る。25は水平位置調整ボリュームで、この水平位置調
整ボリューム25を回すことにより位相シフト回路6(
:印加される電圧が変化する。7は水平同期信号よりノ
コギリ波電流を作り偏向ヨーク5に供給する水平偏向回
路である。8は垂直同期信号よりノコギリ波電流を作り
偏向ヨーク5に供給する垂直偏向回路である。9は垂直
方向の映像の表示位置を調整するため垂直偏向回路より
出力されたノコギリ波電流に直流電流を重畳する垂直セ
ンタリング回路で、電圧がこの垂直センタリング回路9
に印加されると垂直センタリング回路9は印加電圧に応
じて直流電流を重畳する。26は垂直位置調整ボリュー
ムで、この垂直位置調整ボリューム26を回すことによ
り垂直センタリング回路9に印加される電圧が変化する
以上のように構成された表示装置について、以下映像の
表示位置を調整する方法を説明する。
コンピュータ1の出力情報は、ビデオボード23により
作られる輝度信号、水平同期信号、垂直同期信号により
陰極線管デイスプレィ22の陰極線管4に表示されるが
、この映像の表示位置は輝度信号と、輝度信号とは別に
送られて(ろ水平同期信号、垂直同期信号との位相関係
により決められる。
まず、コンピュータlの使用者が水平方向の映像の表示
位置が陰極線管4の中心になるよう調整する場合、使用
者は水平位置調整ボリューム25を回し位相シフト回路
6に電圧を印加する。位相シフト回路6はこの印加電圧
に応じて水平同期信号の位相をシフトさせる。この位相
のシフトにより映像の表示位置が陰極線管4の中心にな
るよう調整される。
つぎに、垂直方向の映像の表示位置を陰極線管4の中心
になるよう調整する場合、使用者は垂直位置調整ボリュ
ーム26を回し垂直センタリング回路9に電圧を印加す
る。垂直センタリング回路9はこの印加電圧に応じて、
垂直偏向回路8により出力されたノコギリ波電流に直流
電流を重畳する。この直流電流の重畳により映像の表示
位置が陰極線管4の中心になるよう調整される。
発明が解決しようとする課題 しかしながら前記従来の構成では、ビデオボードにより
輝度信号と、水平同期信号、垂直同期信号との位相タイ
ミングにバラツキがあるだけでなく、ビデオボードの走
査周波数の切換えによっても位相タイミングが変化する
ため、ビデオボードやビデオボードの走査周波数の切換
えにより映像の表示位置が変化する。このため、ビデオ
ボードの取り替えや、走査周波数の切り替えの都度、使
用者が映像の表示位置を見ながら水平位置調整ボリュー
ム、垂直位置調整ボリュームを回し映像の表示位置を陰
極線管の中心になるよう調整する必要があるという問題
点を有していた。
課題を解決するための手段 本発明は前記問題点を解決するため、信号源で発生した
同期信号より偏向手段から出力されるノコギリ波電流と
信号源で発生した輝度信号の輝度情報の始まりと終りを
示す色パターン信号との位相差を検出する位相差検出手
段と、 位相差検出手段の出力信号により同期信号の位相をシフ
トする位相シフト手段とを備えた。
作用 本発明は前記した構成により、パルス信号と色パターン
信号との位相差に応じて同期信号の位相をシフトする。
実施例 第1図は本発明の一実施例における表示装置のブロック
図である。
第1図において、lはコンピュータ、2は輝度信号発生
回路、3はドツトクロツタ発生回路、4は陰極線管、5
は偏向ヨーク、6は位相シフト回路、7は水平偏向回路
、8は垂直偏向回路、9は垂直センタリング回路で、こ
れらは第3図に示した従来例の構成と同じものであるの
で詳細な説明を省略する。10は陰極線管デイスプレィ
、11はコンピュータ1の出力情報を陰極線管デイスプ
レィ10に送るための信号を作るビデオボードである。
ビデオボード11において、12はドツトクロック信号
により垂直同期信号、水平同期信号およびフロントポー
チ信号、バッグポーチ信号を作るタイミング信号ジェネ
レータ回路、13はフロントポーチ信号、バッグポーチ
信号より輝度信号の輝度情報の始まりから終りまで全て
を白情報にした白パターン信号を作る白パターン信号ジ
ェネレータ回路である。
陰極線管デイスプレィ10において14はクロック信号
を発生するクロック信号発生回路、15は水平偏向回路
7が偏向ヨーク5にノコギリ波電流を供給ことにより生
じるフライバックパルス信号と白パターン信号との位相
差をクロック信号を基準としてカウントしカウント信号
を出力する位相差検出回路、16はカウント信号のジッ
ターを補正するジッター補正回路、17はジッター補正
後のカウント信号を電圧に変換し位相シフト回路6に出
力するデジタル/アナログ変換回路である。
18は垂直偏向回路8が偏向ヨーク5にノコギリ波電流
を供給することにより生じる垂直出力パルス信号と白パ
ターン信号との位相差をクロック信号を基準としてカウ
ントしカウント信号を出力する位相差検出回路、19は
カウント信号のカウント値を走査周波数に応じて補正す
るカウント値補正回路、20はカウント信号のジッター
を補正するジッター補正回路、21はジッター補正後の
カウント信号を電圧に変換し垂直センタリング回路9に
出力するデジタル/アナログ変換回路である。
以上のように構成された表示装置について、以下映像の
表示位置を調整する動作を説明する。
ビデオボード11では、ドツトクロック信号をもとにタ
イミング信号ジェネレータ回路12により第2図(b)
(c)(d)(e)に示すように水平同期信号、垂直同
期信号およびフロントポーチ信号、バッグポーチ信号が
作られる。白パターン信号ジェネレータ回路13ではこ
のうちのフロントポーチ信号、バッグポーチ信号より第
2図(d)に示すように輝度信号の輝度情報の始まりか
ら終りまで全てを白情報にした白パターン信号を作り陰
極線管デイスプレィ10に出力する。
陰極線管デイスプレィ10では、水平方向の映像の表示
位置が陰極線管4の中心になるよう調整する場合、ビデ
オボード11より位相シフト回路6を介し送られてくる
水平同期信号より水平偏向回路7でノコギリ波電流を作
り偏向ヨーク5に供給することにより生じるフライバッ
クパルス信号と白パターン信号との位相差を第2図(a
)  (f)(g)に示すようにフライバックパルス信
号とその次のフライバックパルス信号との間の中心と白
パターン信号の出力されている間の中心との間Eに出力
されるクロック信号としてカウントするため、位相差検
出回路15では、まずフライバックパルス信号とその次
のフライバックパルス信号の間Aに出力されるクロック
信号をカウントする。
つぎに白パターン信号の出力されている間Bに出力され
るクロック信号をカウントする。さらにフライバックパ
ルス信号の立下りと白パターン信号の立上りとの間Cに
出力されるクロック信号をカウントする。これらのAX
BXCのカウント値よりEのカウント値は、 E=A/2− (C+B/2) として位相差検出回路15より出力される。このカウン
ト信号はジッター補正回路16によりジッターが補正さ
れ、デジタル/アナログ変換回路17により電圧に変換
されて位相シフト回路6に印加される。位相シフト回路
6ではこの印加電圧に応じて水平同期信号の位相をシフ
トさせる。この位相のシフトにより水平方向の映像の表
示位置が陰極線管4の中心になるよう調整される。
垂直方向の映像の表示位置が陰極線管4の中心になるよ
う調整する場合、ビデオボード11より送られてくる垂
直同期信号より垂直偏向回路8でノコギリ波電流を作り
垂直センタリング回路9を介して偏向ヨーク5に供給す
ることにより生じる垂直出力パルス信号と白パターン信
号との位相差を第2図(a)(f)(h)に示すように
垂直出力パルス信号とその次の垂直出力パルス信号との
間の中心と白パターン信号の出力されている間の中心と
の間Kに出力されるクロック信号としてカウントするた
め、位相差検出回路18では、まず垂直出力パルス信号
とその次の垂直出力パルス信号の間Hに出力されるクロ
ック信号をカウントする。つぎに1画面分の白パターン
信号の出力されている間Iに出力されるクロック信号を
カウントする。さらに垂直出力パルス信号の立下りと白
パターン信号の立上りとの間Jに出力されるクロック信
号をカウントする。これらのH,I、Jのカウント値よ
りKのカウント値は、 K=H/2− (J + I/2) として位相差検出回路18より出力される。このカウン
ト信号はカウント値補正回路19で走査周波数に応じて
カウント値が補正された後、ジッター補正回路20によ
りジッターが補正され、デクジタル/アナログ変換回路
21により電圧に変換されて垂直センタリング回路9に
印加される。垂直センタリング回路9ではこの印加電圧
に応じて、垂直偏向回路8により出力されたノコギリ波
電流に直流電流を重畳する。この直流電流の重畳により
映像の表示位置が陰極線管4の中心になるよう調整され
る。
ここで、垂直方向の映像の表示位置を調整する場合での
み位相差検出回路18より出力されるカウント値をカウ
ント値補正回路19で補正すればよいのはつぎの理由か
らである。
すなわち、異なる走査周波数において陰極線管4の映像
の表示位置が同じだけずれていた場合、ノコギリ波電流
に重畳する直流電流の値は走査周波数が異なっていても
変わらないが、垂直出力パルスと白パターン信号との位
相差は走査周波数が高くなると小さ(なり、位相差のカ
ウント値が少なくなるためである。
なお、本実施例では水平方向の映像の表示位置が陰極線
管4の中心になるよう調整する場合、フライバックパル
ス信号と白パターン信号との位相差に応じて水平同期信
号の位相をシフトさせることにより水平方向の映像の表
示位置が陰極線管4の中心になるよう調整されるが、こ
れは水平偏向回路7により出力されたノコギリ波電流に
直流電流を重畳することによっても調整可能である。
また、垂直方向の映像の表示位置が陰極線管4の中心に
なるよう調整する場合、垂直出力パルス信号と白パター
ン信号との位相差に応じて、垂直偏向回路8により出力
されたノコギリ波電流に直流電流を重畳することにより
映像の表示位置が陰極線管4の中心になるよう調整され
るが、これは垂直同期信号の位相をシフトさせることに
よっても調整可能である。
発明の効果 以上のように本発明は、信号源で発生した同期信号より
偏向手段から出力されるノコギリ波電流と信号源で発生
した輝度信号の輝度情報の始まりと終りを示す色パター
ン信号との位相差を検出する位相差検出手段と、位相差
検出手段の出力信号により同期信号の位相をシフトする
位相シフト手段とを備えたことにより、パルス信号と色
パターン信号との位相差に応じて同期信号の位相をシフ
トすることが可能となり、ビデオボードの差し替えや、
ビデオボードの走査周波数の切換えの際、映像の表示位
置を陰極線管の中心になるよう調整する必要がなくなる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における表示装置のブロック
図、第2図は本発明の一実施例における表示装置のタイ
ミングチャート、第3図は従来の表示装置のブロック図
である。 1・・・コンピュータ 2・・・輝度信号発生回路 3・・・ドツトクロック発生回路 4・・・陰極線管 5・・・偏向ヨーク 6・・・位相シフト回路 7・・・水平偏向回路 8・・・垂直偏向回路 9・・・垂直センタリング回路 10・・・陰極線管デイスプレィ 11・・・ビデオボード 12・・・タイミング信号ジェネレータ回路13・・・
白パターン信号ジェネレータ回路14・・・クロック信
号発生回路 15・・・位相差検出回路 16・・・ジッター補正回路 17・・・デジタル/アナログ変換回路18・・・位相
差検出回路 19・・・カウント値補正回路 20・・・ジッター補正回路 21・・・デジタル/アナログ変換回路22・・・陰極
線管デイスプレィ 23・・・ビデオボード 24・・・タイミング信号ジェネレータ回路25・・・
水平位置調整ボリューム 26・・・垂直位置調整ボリューム

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)陰極線管と、前記陰極線管に取り付けられた偏向
    ヨークと、信号源で発生した同期信号より前記偏向ヨー
    クにノコギリ波電流を供給する偏向手段とを有し、 前記偏向手段から出力されるでノコギリ波電流と信号源
    で発生した輝度信号の輝度情報の始まりと終わりを示す
    色パターン信号との位相差を検出する位相差検出手段と
    、 前記位相差検出手段の出力信号により同期信号の位相を
    シフトする位相シフト手段とを備えたことを特徴とする
    表示装置。
  2. (2)陰極線管と、前記陰極線管に取り付けられた偏向
    ヨークと、信号源で発生した同期信号より前記偏向ヨー
    クにノコギリ波電流を供給する偏向手段とを有し、 前記偏向ヨークに偏向手段でノコギリ波電流を供給する
    ことにより生じるパルス信号と信号源で発生した映像の
    表示可能領域全てに色をつける色パターン信号との位相
    差を検出する位相差検出手段と、 前記位相差検出手段の出力信号によりノコギリ波電流に
    直流電流を重畳するセンタリング手段とを備えたことを
    特徴とする表示装置。
JP2135030A 1990-05-24 1990-05-24 表示装置 Pending JPH0429191A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2135030A JPH0429191A (ja) 1990-05-24 1990-05-24 表示装置
US07/696,389 US5241384A (en) 1990-05-24 1991-05-06 Display apparatus

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2135030A JPH0429191A (ja) 1990-05-24 1990-05-24 表示装置

Publications (1)

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JPH0429191A true JPH0429191A (ja) 1992-01-31

Family

ID=15142302

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2135030A Pending JPH0429191A (ja) 1990-05-24 1990-05-24 表示装置

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JP (1) JPH0429191A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5774166A (en) * 1995-06-23 1998-06-30 Sharp Kabushiki Kaisha Image forming apparatus

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5774166A (en) * 1995-06-23 1998-06-30 Sharp Kabushiki Kaisha Image forming apparatus

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