JPH04292306A - 荷受け台装置の入出庫表示装置 - Google Patents
荷受け台装置の入出庫表示装置Info
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- JPH04292306A JPH04292306A JP3054378A JP5437891A JPH04292306A JP H04292306 A JPH04292306 A JP H04292306A JP 3054378 A JP3054378 A JP 3054378A JP 5437891 A JP5437891 A JP 5437891A JP H04292306 A JPH04292306 A JP H04292306A
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- 239000013589 supplement Substances 0.000 abstract 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動倉庫に併設され、
荷搬入出装置である入出庫用クレーンと荷の受け渡しを
行う複数の荷受け台装置それぞれに設けられる入出庫表
示装置に関するものである。
荷搬入出装置である入出庫用クレーンと荷の受け渡しを
行う複数の荷受け台装置それぞれに設けられる入出庫表
示装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の上記入出庫表示装置の構成として
、特開昭63−47206 号公報に示される構成が知
られている。すなわち、入出庫用クレーンに荷移載用フ
ォークが進出状態にあるときに制御信号を発信する発信
手段を設け、前記フォークによって荷が受け渡しされる
荷受け台側には、在荷検出器、前記発信手段から制御信
号を受信する受信器、および入庫品出庫品の区別を表示
する表示手段を設け、前記在荷検出器が在荷を検出した
ときに前記受信器がクレーンからの制御信号を受信して
いるときは前記表示手段に出庫表示を行わせるとともに
、前記在荷検出器が在荷を検出したときに前記受信器が
クレーンからの制御信号を受信していないときは前記表
示手段に入庫表示を行わせるように、表示手段を制御す
る制御手段を設け、現在在荷が検出されている荷受け台
に対して荷の入庫表示、出庫表示を行っている。
、特開昭63−47206 号公報に示される構成が知
られている。すなわち、入出庫用クレーンに荷移載用フ
ォークが進出状態にあるときに制御信号を発信する発信
手段を設け、前記フォークによって荷が受け渡しされる
荷受け台側には、在荷検出器、前記発信手段から制御信
号を受信する受信器、および入庫品出庫品の区別を表示
する表示手段を設け、前記在荷検出器が在荷を検出した
ときに前記受信器がクレーンからの制御信号を受信して
いるときは前記表示手段に出庫表示を行わせるとともに
、前記在荷検出器が在荷を検出したときに前記受信器が
クレーンからの制御信号を受信していないときは前記表
示手段に入庫表示を行わせるように、表示手段を制御す
る制御手段を設け、現在在荷が検出されている荷受け台
に対して荷の入庫表示、出庫表示を行っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の入出庫
表示装置では、入出庫実行中の荷受け台(装置)では作
業モードは確認できても、入出庫を行っていない荷受け
台装置では何の表示もされないため、入出庫を行ってい
ない荷受け台装置を受持つ作業員は次の作業の準備を行
うことができず、速やかに次の作業を移れないことから
、作業能率が悪いという問題があった。
表示装置では、入出庫実行中の荷受け台(装置)では作
業モードは確認できても、入出庫を行っていない荷受け
台装置では何の表示もされないため、入出庫を行ってい
ない荷受け台装置を受持つ作業員は次の作業の準備を行
うことができず、速やかに次の作業を移れないことから
、作業能率が悪いという問題があった。
【0004】本発明は上記問題を解決するものであり、
作業員が常に荷搬入出装置の作業モードを予め確認でき
るよう改善した荷受け台装置の入出庫表示装置を提供す
ることを目的とするものである。
作業員が常に荷搬入出装置の作業モードを予め確認でき
るよう改善した荷受け台装置の入出庫表示装置を提供す
ることを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するため
本発明の荷受け台装置の入出庫表示装置は、複数の荷収
納空間を有する棚と、この棚に沿って自走し、棚との間
で荷の入出庫を行う荷搬入出装置と、前記荷搬入出装置
と前記荷の受け渡しを行う複数の荷受け台装置と、前記
荷搬入出装置の入出庫を制御する入出庫制御装置を備え
た自動倉庫に併設され、前記各荷受け台装置毎に設置さ
れた入出庫表示装置であって、前記入出庫制御装置から
の表示信号に応じて、前記荷受け台装置が荷搬入出装置
との作業実行中は現在の作業モードを表示し、実行中で
ない場合は次に実行する作業モードを表示することを特
徴とするものである。
本発明の荷受け台装置の入出庫表示装置は、複数の荷収
納空間を有する棚と、この棚に沿って自走し、棚との間
で荷の入出庫を行う荷搬入出装置と、前記荷搬入出装置
と前記荷の受け渡しを行う複数の荷受け台装置と、前記
荷搬入出装置の入出庫を制御する入出庫制御装置を備え
た自動倉庫に併設され、前記各荷受け台装置毎に設置さ
れた入出庫表示装置であって、前記入出庫制御装置から
の表示信号に応じて、前記荷受け台装置が荷搬入出装置
との作業実行中は現在の作業モードを表示し、実行中で
ない場合は次に実行する作業モードを表示することを特
徴とするものである。
【0006】
【作用】上記の発明の構成により、荷受け台装置が荷搬
入出装置との作業実行中は現在の作業モードを表示し、
実行中でない場合は次に実行する作業モードを表示する
。よって、作業員は、荷受け台装置が常に実行するであ
ろう作業を事前に判断することが可能になり、次の作業
の準備を行うことができ、速やかに次の作業を実行でき
る。
入出装置との作業実行中は現在の作業モードを表示し、
実行中でない場合は次に実行する作業モードを表示する
。よって、作業員は、荷受け台装置が常に実行するであ
ろう作業を事前に判断することが可能になり、次の作業
の準備を行うことができ、速やかに次の作業を実行でき
る。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1は本発明の一実施例を示す荷受け台装置を
備えた倉庫設備の配置図および要部斜視図である。
明する。図1は本発明の一実施例を示す荷受け台装置を
備えた倉庫設備の配置図および要部斜視図である。
【0008】倉庫設備は、自動倉庫1と自走台車2を備
えた荷受け台装置3と2台の固定荷受け台4,5で構成
されている。自動倉庫1は、荷6を収納する複数の荷収
納空間7を有する棚8と、棚8に沿って自走し、棚8と
の間で入出庫を行う荷搬入出装置であるクレーン9と、
作業員の安全を図るための安全柵10と、クレーン9と
光伝送装置を介して信号の授受を行い、クレーン9の制
御を行い、さらに荷受け台装置3の自走台車2の走行制
御などを行う制御装置11を備え、制御装置11の表面
の操作パネル12には、作業モードを設定する作業モー
ド設定スイッチやデータ設定用のテンキースイッチなど
が設けられている。
えた荷受け台装置3と2台の固定荷受け台4,5で構成
されている。自動倉庫1は、荷6を収納する複数の荷収
納空間7を有する棚8と、棚8に沿って自走し、棚8と
の間で入出庫を行う荷搬入出装置であるクレーン9と、
作業員の安全を図るための安全柵10と、クレーン9と
光伝送装置を介して信号の授受を行い、クレーン9の制
御を行い、さらに荷受け台装置3の自走台車2の走行制
御などを行う制御装置11を備え、制御装置11の表面
の操作パネル12には、作業モードを設定する作業モー
ド設定スイッチやデータ設定用のテンキースイッチなど
が設けられている。
【0009】荷受け台装置3の自走台車2は、クレーン
9との荷6の受け渡しを行うホームポジション(以下H
Pと略す)と荷役車両であるフォークリフト13との荷
6の受け渡しを行う荷捌ポジション(以下BPと略す)
間の一定経路14上を自走して荷6を搬送する。また制
御装置11の側部には、荷受け台装置3と第1の固定荷
受け台4毎の入出庫表示装置15,16が設けられ、さ
らに制御装置11とは反対の位置に設けられた第2の荷
受け台5の側部に第1の荷受け台4の入出庫表示装置1
6と同一の入出庫表示装置17が設けられている。
9との荷6の受け渡しを行うホームポジション(以下H
Pと略す)と荷役車両であるフォークリフト13との荷
6の受け渡しを行う荷捌ポジション(以下BPと略す)
間の一定経路14上を自走して荷6を搬送する。また制
御装置11の側部には、荷受け台装置3と第1の固定荷
受け台4毎の入出庫表示装置15,16が設けられ、さ
らに制御装置11とは反対の位置に設けられた第2の荷
受け台5の側部に第1の荷受け台4の入出庫表示装置1
6と同一の入出庫表示装置17が設けられている。
【0010】自走台車2を備えた荷受け台装置3の入出
庫表示装置15の上面には、図2に拡大して示すように
、自走台車2が制御装置11からの制御状態であること
を表示する緑色の自動表示ランプ21と、自走台車2に
異常が発生していることを表示する赤色の異常表示ラン
プ22と、手動時自走台車2をHPへ移動させる手動操
作用の△スイッチ23と、手動時自走台車2をBPへ移
動させる手動操作用の▽スイッチ24と、自走台車2の
停止あるいは手動を選択操作し、手動を表示する、照光
式スイッチである停止/手動スイッチ25Aおよび赤色
の停止/手動表示ランプ25Bと、クレーン9により荷
受け台装置2と第2の荷受け台5間において荷6を移動
させる直行作業中であることを表示する緑色の直行表示
ランプ26と、BPまで出庫された荷6へ一部の物品を
補充し、元の荷収納空間7へ荷6を再入庫する補充入庫
作業中であることを表示する緑色の補充入庫表示ランプ
27と、BPまで出庫された荷6から一部の物品を取り
出し、元の荷収納空間7へ荷6を再入庫するピッキング
作業中であることを表示する緑色のピッキング表示ラン
プ28と、荷6の入出庫作業中であることを表示する緑
色の入出庫表示ランプ29と、作業完了と起動を入力す
る黄色の完了/起動スイッチ30が設けられ、また内部
にブザー36を備えており、これらスイッチ23,24
,25A,30、ランプ21,22,25B,26,2
7,28,29、ブザー36は、図3に示すように制御
装置11に接続されている。
庫表示装置15の上面には、図2に拡大して示すように
、自走台車2が制御装置11からの制御状態であること
を表示する緑色の自動表示ランプ21と、自走台車2に
異常が発生していることを表示する赤色の異常表示ラン
プ22と、手動時自走台車2をHPへ移動させる手動操
作用の△スイッチ23と、手動時自走台車2をBPへ移
動させる手動操作用の▽スイッチ24と、自走台車2の
停止あるいは手動を選択操作し、手動を表示する、照光
式スイッチである停止/手動スイッチ25Aおよび赤色
の停止/手動表示ランプ25Bと、クレーン9により荷
受け台装置2と第2の荷受け台5間において荷6を移動
させる直行作業中であることを表示する緑色の直行表示
ランプ26と、BPまで出庫された荷6へ一部の物品を
補充し、元の荷収納空間7へ荷6を再入庫する補充入庫
作業中であることを表示する緑色の補充入庫表示ランプ
27と、BPまで出庫された荷6から一部の物品を取り
出し、元の荷収納空間7へ荷6を再入庫するピッキング
作業中であることを表示する緑色のピッキング表示ラン
プ28と、荷6の入出庫作業中であることを表示する緑
色の入出庫表示ランプ29と、作業完了と起動を入力す
る黄色の完了/起動スイッチ30が設けられ、また内部
にブザー36を備えており、これらスイッチ23,24
,25A,30、ランプ21,22,25B,26,2
7,28,29、ブザー36は、図3に示すように制御
装置11に接続されている。
【0011】また荷受け台4の入出庫表示装置16と荷
受け台5の入出庫表示装置17の上面には、図2に拡大
して示すように、クレーン9により第1の荷受け台4と
第2の荷受け台5間(荷受け台5の入出庫表示装置17
では第2の荷受け台5と荷受け台装置3間を含む)にお
いて荷6を移動させる直行作業中であることを表示する
緑色の直行表示ランプ31と、出庫された荷6へ一部の
物品を補充し、元の荷収納空間7へ荷6を再入庫する補
充入庫作業中であることを表示する緑色の補充入庫表示
ランプ32と、出庫された荷6から一部の物品を取り出
し、元の荷収納空間7へ荷6を再入庫するピッキング作
業中であることを表示する緑色のピッキング表示ランプ
33と、荷6の入出庫作業中であることを表示する緑色
の入出庫表示ランプ34と、作業完了を入力する黄色の
完了スイッチ35が設けられ、これらスイッチ35、ラ
ンプ31,32,33,34は、図3に示すように制御
装置11に接続されている。
受け台5の入出庫表示装置17の上面には、図2に拡大
して示すように、クレーン9により第1の荷受け台4と
第2の荷受け台5間(荷受け台5の入出庫表示装置17
では第2の荷受け台5と荷受け台装置3間を含む)にお
いて荷6を移動させる直行作業中であることを表示する
緑色の直行表示ランプ31と、出庫された荷6へ一部の
物品を補充し、元の荷収納空間7へ荷6を再入庫する補
充入庫作業中であることを表示する緑色の補充入庫表示
ランプ32と、出庫された荷6から一部の物品を取り出
し、元の荷収納空間7へ荷6を再入庫するピッキング作
業中であることを表示する緑色のピッキング表示ランプ
33と、荷6の入出庫作業中であることを表示する緑色
の入出庫表示ランプ34と、作業完了を入力する黄色の
完了スイッチ35が設けられ、これらスイッチ35、ラ
ンプ31,32,33,34は、図3に示すように制御
装置11に接続されている。
【0012】制御装置11は、操作パネル12のスイッ
チ類の操作信号、すなわち作業モード、作業データの信
号と、荷受け台装置3の入出庫表示装置15のスイッチ
23,24,25A,30の操作信号と、固定荷受け台
4,5の入出庫表示装置16,17のスイッチ35の操
作信号に応じて、荷受け台装置3の自走台車2および光
伝送装置9Aを介してクレーン9を制御して荷6の入出
庫を行い、さらに入出庫表示装置15,16,17の表
示を行っている。また制御装置11は、入力された作業
モード、作業データを入力順に記憶しており、さらに実
行中の作業モードは、実行した荷受け台装置3の完了/
起動スイッチ30あるいは荷受け台4,5の完了スイッ
チ35の操作信号により終了する。
チ類の操作信号、すなわち作業モード、作業データの信
号と、荷受け台装置3の入出庫表示装置15のスイッチ
23,24,25A,30の操作信号と、固定荷受け台
4,5の入出庫表示装置16,17のスイッチ35の操
作信号に応じて、荷受け台装置3の自走台車2および光
伝送装置9Aを介してクレーン9を制御して荷6の入出
庫を行い、さらに入出庫表示装置15,16,17の表
示を行っている。また制御装置11は、入力された作業
モード、作業データを入力順に記憶しており、さらに実
行中の作業モードは、実行した荷受け台装置3の完了/
起動スイッチ30あるいは荷受け台4,5の完了スイッ
チ35の操作信号により終了する。
【0013】以下、制御装置11による、自走台車2を
備えた荷受け台装置3の入出庫表示装置15のスイッチ
23,24,25A,30の操作による動作と、ランプ
21,22,25B,26,27,28,29の表示を
図4〜図6のフローチャートにしたがって説明する。
備えた荷受け台装置3の入出庫表示装置15のスイッチ
23,24,25A,30の操作による動作と、ランプ
21,22,25B,26,27,28,29の表示を
図4〜図6のフローチャートにしたがって説明する。
【0014】まず停止/手動スイッチ25Aと完了/起
動スイッチ30の操作による自動/手動の選択、および
自動表示ランプ21と異常表示ランプ22と停止/手動
表示ランプ25Bの表示について図4のフローチャート
にしたがって説明する。
動スイッチ30の操作による自動/手動の選択、および
自動表示ランプ21と異常表示ランプ22と停止/手動
表示ランプ25Bの表示について図4のフローチャート
にしたがって説明する。
【0015】まず自走台車2に異常(たとえば自走台車
2の電源の異常など)が発生していないかを確認し(ス
テップ−1)、異常の場合、異常表示ランプ22を点灯
し(ステップ−2)、フラッグS(自動時1、手動時0
)を0として手動とし(ステップ−3)、自動表示ラン
プ21を消灯し(ステップ−4)、さらに停止/手動表
示ランプ25Bを点灯する(ステップ−5)。
2の電源の異常など)が発生していないかを確認し(ス
テップ−1)、異常の場合、異常表示ランプ22を点灯
し(ステップ−2)、フラッグS(自動時1、手動時0
)を0として手動とし(ステップ−3)、自動表示ラン
プ21を消灯し(ステップ−4)、さらに停止/手動表
示ランプ25Bを点灯する(ステップ−5)。
【0016】ステップ−1において、異常が検出されて
いない場合、異常表示ランプ22を消灯し(ステップ−
6)、フラッグSが1、すなわち自動かどうかを確認す
る(ステップ−7)。フラッグSが1の場合、停止/手
動スイッチ25Aの操作信号を入力しているかを確認し
(ステップ−8)、この操作信号を入力していない場合
、自動表示ランプ21を点灯し(ステップ−9)、さら
に停止/手動表示ランプ25Bを消灯する(ステップ−
10)。ステップ−8において、停止/手動スイッチ2
5Aの操作信号の入力を確認すると、フラッグSを0と
し、すなわち手動とし(ステップ−11)、前記ステッ
プ−4,5を実行する。なお、停止/手動スイッチ25
Aの操作信号は、自走台車2が運転中は自走台車2の停
止信号として入力され、自走台車2へ停止指令信号が出
力される。
いない場合、異常表示ランプ22を消灯し(ステップ−
6)、フラッグSが1、すなわち自動かどうかを確認す
る(ステップ−7)。フラッグSが1の場合、停止/手
動スイッチ25Aの操作信号を入力しているかを確認し
(ステップ−8)、この操作信号を入力していない場合
、自動表示ランプ21を点灯し(ステップ−9)、さら
に停止/手動表示ランプ25Bを消灯する(ステップ−
10)。ステップ−8において、停止/手動スイッチ2
5Aの操作信号の入力を確認すると、フラッグSを0と
し、すなわち手動とし(ステップ−11)、前記ステッ
プ−4,5を実行する。なお、停止/手動スイッチ25
Aの操作信号は、自走台車2が運転中は自走台車2の停
止信号として入力され、自走台車2へ停止指令信号が出
力される。
【0017】またステップ−7において、手動(フラッ
グSが0)が確認されると、完了/起動スイッチ30の
操作信号を入力しているか確認し(ステップ−12)、
確認されない場合、前記ステップ−4,5を実行する。 ステップ−12において、完了/起動スイッチ30の操
作信号の入力を確認すると、完了/起動スイッチ30の
操作回数カウント用Kを1増やし(ステップ−13)、
次にこのKが2、すなわち完了/起動スイッチ30が2
回操作されたかを確認し(ステップ−14)、2回操作
を確認すると、フラッグSを1とし、すなわち自動とし
(ステップ−15)、カウント用Kを0にリセットし(
ステップ−16)、さらに入出庫表示装置15内蔵のブ
ザー36を鳴動し(ステップ−17)、前記ステップ−
9,10を実行する。 なお、完了/起動30の操作信号は、作業完了の操作信
号として入力され、次の作業モードを開始する。
グSが0)が確認されると、完了/起動スイッチ30の
操作信号を入力しているか確認し(ステップ−12)、
確認されない場合、前記ステップ−4,5を実行する。 ステップ−12において、完了/起動スイッチ30の操
作信号の入力を確認すると、完了/起動スイッチ30の
操作回数カウント用Kを1増やし(ステップ−13)、
次にこのKが2、すなわち完了/起動スイッチ30が2
回操作されたかを確認し(ステップ−14)、2回操作
を確認すると、フラッグSを1とし、すなわち自動とし
(ステップ−15)、カウント用Kを0にリセットし(
ステップ−16)、さらに入出庫表示装置15内蔵のブ
ザー36を鳴動し(ステップ−17)、前記ステップ−
9,10を実行する。 なお、完了/起動30の操作信号は、作業完了の操作信
号として入力され、次の作業モードを開始する。
【0018】ステップ−14において、Kが1の場合、
自走台車2を動作させるかを確認し(ステップ−18)
、自走台車2を動作させる場合、前記ステップ−15,
16,17,9,10を実行する。またステップ−18
において、自走台車2を動作させない場合、自動表示ラ
ンプ21を点滅し(ステップ−19)、さらにステップ
ー5を実行する。
自走台車2を動作させるかを確認し(ステップ−18)
、自走台車2を動作させる場合、前記ステップ−15,
16,17,9,10を実行する。またステップ−18
において、自走台車2を動作させない場合、自動表示ラ
ンプ21を点滅し(ステップ−19)、さらにステップ
ー5を実行する。
【0019】上記動作により、自走台車2に異常が発生
すると、異常表示ランプ22が点灯するとともに、手動
が選択され、停止/起動スイッチ25Aが操作されると
、手動が選択され、停止/起動表示ランプ25Bが点灯
し、また完了/起動スイッチ30が1回操作されると、
自動表示ランプ21が点滅し、自走台車2が起動される
か、さらに完了/起動スイッチ30が操作されると、自
動が選択され、自動表示ランプ21が点灯する。
すると、異常表示ランプ22が点灯するとともに、手動
が選択され、停止/起動スイッチ25Aが操作されると
、手動が選択され、停止/起動表示ランプ25Bが点灯
し、また完了/起動スイッチ30が1回操作されると、
自動表示ランプ21が点滅し、自走台車2が起動される
か、さらに完了/起動スイッチ30が操作されると、自
動が選択され、自動表示ランプ21が点灯する。
【0020】次に、フラッグSが0、すなわち手動が選
択されているときの手動操作用の△スイッチ23と▽ス
イッチ24による自走台車2の操作について図5のフロ
ーチャートにしたがって説明する。
択されているときの手動操作用の△スイッチ23と▽ス
イッチ24による自走台車2の操作について図5のフロ
ーチャートにしたがって説明する。
【0021】まず、自走台車2に異常が発生しているか
を確認し(ステップ−1)、異常が発生していない場合
、△スイッチ23の操作信号を確認すると(ステップ−
2)、自走台車2へ自走台車2をHPへ移動させる指令
信号を出力し(ステップ−3)、▽スイッチ24の操作
信号を確認すると(ステップ−4)、自走台車2へ自走
台車2をBPへ移動させる指令信号を出力する(ステッ
プ−5)。自走台車2に異常が発生している場合、△ス
イッチ23と▽スイッチ24の操作信号は受け付けられ
ない。
を確認し(ステップ−1)、異常が発生していない場合
、△スイッチ23の操作信号を確認すると(ステップ−
2)、自走台車2へ自走台車2をHPへ移動させる指令
信号を出力し(ステップ−3)、▽スイッチ24の操作
信号を確認すると(ステップ−4)、自走台車2へ自走
台車2をBPへ移動させる指令信号を出力する(ステッ
プ−5)。自走台車2に異常が発生している場合、△ス
イッチ23と▽スイッチ24の操作信号は受け付けられ
ない。
【0022】上記動作により、△スイッチ23と▽スイ
ッチ24の操作にしたがって自走台車2が移動する。次
に、フラッグSが1、すなわち自動が選択されていると
きの作業モードの表示ランプ26,27,28,29の
表示について、図6のフローチャートにしたがって説明
する。
ッチ24の操作にしたがって自走台車2が移動する。次
に、フラッグSが1、すなわち自動が選択されていると
きの作業モードの表示ランプ26,27,28,29の
表示について、図6のフローチャートにしたがって説明
する。
【0023】まず、作業データ、作業モードにしたがっ
て荷受け台装置3に対して作業実行中かを確認し(ステ
ップ−1)、実行中を確認すると、実行中の作業のモー
ドを確認し(ステップ−2)、作業モードが直行のとき
、直行表示ランプ26を点灯し(ステップ−3)、他の
作業モードの表示ランプ27,28,29を消灯し(ス
テップ−4)、作業モードが補充入庫のとき、補充入庫
表示ランプ27を点灯し(ステップ−5)、他の作業モ
ードの表示ランプ26,28,29を消灯し(ステップ
−6)、作業モードがピッキングのとき、ピッキング表
示ランプ28を点灯し(ステップ−7)、他の作業モー
ドの表示ランプ26,27,29を消灯し(ステップ−
8)、さらに作業モードが入出庫のとき、入出庫表示ラ
ンプ29を点灯し(ステップ−9)、他の作業モードの
表示ランプ26,27,28を消灯する(ステップ−1
0)。
て荷受け台装置3に対して作業実行中かを確認し(ステ
ップ−1)、実行中を確認すると、実行中の作業のモー
ドを確認し(ステップ−2)、作業モードが直行のとき
、直行表示ランプ26を点灯し(ステップ−3)、他の
作業モードの表示ランプ27,28,29を消灯し(ス
テップ−4)、作業モードが補充入庫のとき、補充入庫
表示ランプ27を点灯し(ステップ−5)、他の作業モ
ードの表示ランプ26,28,29を消灯し(ステップ
−6)、作業モードがピッキングのとき、ピッキング表
示ランプ28を点灯し(ステップ−7)、他の作業モー
ドの表示ランプ26,27,29を消灯し(ステップ−
8)、さらに作業モードが入出庫のとき、入出庫表示ラ
ンプ29を点灯し(ステップ−9)、他の作業モードの
表示ランプ26,27,28を消灯する(ステップ−1
0)。
【0024】またステップー1において、作業が実行さ
れていない場合、作業データ、作業モードにしたがって
荷受け台装置3に対する次の作業モードを確認し(ステ
ップ−11)、次の作業モードにより、上記ステップー
3〜ステップー10を実行する。なお、次の作業モード
を表示する場合、表示ランプは点滅する。
れていない場合、作業データ、作業モードにしたがって
荷受け台装置3に対する次の作業モードを確認し(ステ
ップ−11)、次の作業モードにより、上記ステップー
3〜ステップー10を実行する。なお、次の作業モード
を表示する場合、表示ランプは点滅する。
【0025】上記動作により、実行中のときその作業モ
ードのランプが点灯し、実行中でない場合、次の作業モ
ードのランプが点滅する。次に、制御装置11による、
固定荷受け台4,5の入出庫表示装置16,17のスイ
ッチ35の操作による動作と、ランプ31,32,33
,34の表示について説明する。
ードのランプが点灯し、実行中でない場合、次の作業モ
ードのランプが点滅する。次に、制御装置11による、
固定荷受け台4,5の入出庫表示装置16,17のスイ
ッチ35の操作による動作と、ランプ31,32,33
,34の表示について説明する。
【0026】固定荷受け台4,5は自走台車を備えてい
ないため、自走台車の自動と手動の選択はなく、作業終
了時に操作する完了スイッチ35を備えているだけであ
り、制御装置11はこの完了スイッチ35の操作信号を
確認すると、作業を終了し、次の作業を開始する。また
作業モードのランプの点灯は、荷受け台装置3の入出庫
表示装置15と同様であり、前記図6のフローチャート
にしたがって点灯、点滅を行う。詳細な説明は省略する
。
ないため、自走台車の自動と手動の選択はなく、作業終
了時に操作する完了スイッチ35を備えているだけであ
り、制御装置11はこの完了スイッチ35の操作信号を
確認すると、作業を終了し、次の作業を開始する。また
作業モードのランプの点灯は、荷受け台装置3の入出庫
表示装置15と同様であり、前記図6のフローチャート
にしたがって点灯、点滅を行う。詳細な説明は省略する
。
【0027】このように、入出庫表示装置15,16,
17に実行中のときその作業モードのランプが点灯し、
実行中でない場合、次の作業モードのランプが点滅する
ことにより、作業員は点灯で受持ちの荷受け台装置3あ
るいは荷受け台4,5が実行中であること、およびその
作業モードを確認でき、実行中の作業に対処でき、さら
に点滅で次に実行される作業モードを確認でき、次の作
業の準備を行うことができ、作業能率を改善することが
できる。またクレーン9の動作を予め確認でき、作業時
のDeadlock、たとえばクレーン9が出庫動作開
始時、作業員が荷を荷受け台に載置しようとする場合な
どを防止でき、安全性を確保できる。
17に実行中のときその作業モードのランプが点灯し、
実行中でない場合、次の作業モードのランプが点滅する
ことにより、作業員は点灯で受持ちの荷受け台装置3あ
るいは荷受け台4,5が実行中であること、およびその
作業モードを確認でき、実行中の作業に対処でき、さら
に点滅で次に実行される作業モードを確認でき、次の作
業の準備を行うことができ、作業能率を改善することが
できる。またクレーン9の動作を予め確認でき、作業時
のDeadlock、たとえばクレーン9が出庫動作開
始時、作業員が荷を荷受け台に載置しようとする場合な
どを防止でき、安全性を確保できる。
【0028】なお、本実施例では次の作業モードの表示
ランプを点滅させているが、点滅させず、連続点灯にし
てもよい。このとき、作業員は、受持ちの荷受け台装置
3あるいは荷受け台4,5の作業モードのみを確認でき
る。また次の順序の作業が他の荷受け台装置3、荷受け
台4,5で行われるときは消灯し、次の作業順のとき点
滅させるようにしてもよい。
ランプを点滅させているが、点滅させず、連続点灯にし
てもよい。このとき、作業員は、受持ちの荷受け台装置
3あるいは荷受け台4,5の作業モードのみを確認でき
る。また次の順序の作業が他の荷受け台装置3、荷受け
台4,5で行われるときは消灯し、次の作業順のとき点
滅させるようにしてもよい。
【0029】また本実施例では、荷受け台装置3と2台
の荷受け台4,5を自動倉庫1に併設しているが、さら
に荷受け台装置、荷受け台を増設しても同様の入出庫表
示装置15,16,17を備えることで、同様の効果を
得ることができる。
の荷受け台4,5を自動倉庫1に併設しているが、さら
に荷受け台装置、荷受け台を増設しても同様の入出庫表
示装置15,16,17を備えることで、同様の効果を
得ることができる。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、荷
受け台装置が荷搬入出装置との作業実行中は現在の作業
モードを表示し、実行中でない場合は次に実行する作業
モードを表示することによって、作業員は、荷受け台装
置が常に実行するであろう作業を事前に判断することが
可能になり、次の作業の準備を行うことができ、速やか
に次の作業を実行できる。また作業員はクレーンの動作
を予め確認でき、よって作業時のDeadlockを防
止することができ、安全性を確保できる。
受け台装置が荷搬入出装置との作業実行中は現在の作業
モードを表示し、実行中でない場合は次に実行する作業
モードを表示することによって、作業員は、荷受け台装
置が常に実行するであろう作業を事前に判断することが
可能になり、次の作業の準備を行うことができ、速やか
に次の作業を実行できる。また作業員はクレーンの動作
を予め確認でき、よって作業時のDeadlockを防
止することができ、安全性を確保できる。
【図1】本発明の一実施例における荷受け台装置の入出
庫表示装置を備えた倉庫設備の配置図および要部斜視図
である。
庫表示装置を備えた倉庫設備の配置図および要部斜視図
である。
【図2】同荷受け台装置の入出庫表示装置のパネルの拡
大正面図である。
大正面図である。
【図3】同荷受け台装置の入出庫表示装置を備えた倉庫
設備の制御構成図である。
設備の制御構成図である。
【図4】同荷受け台装置の入出庫表示装置の制御装置の
自動/手動切り換えのフローチャートである。
自動/手動切り換えのフローチャートである。
【図5】同荷受け台装置の入出庫表示装置の制御装置の
手動操作のフローチャートである。
手動操作のフローチャートである。
【図6】同荷受け台装置の入出庫表示装置の制御装置の
ランプ表示のフローチャートである。
ランプ表示のフローチャートである。
1 自動倉庫
2 自走台車
3 荷受け台装置
4,5 荷受け台
6 荷
7 荷収納空間
8 棚
9 クレーン
11 制御装置
15,16,17 入出庫表示装置21
自動表示ランプ 22 異常表示ランプ 23,24 自走台車手動操作用スイッチ25A
停止/手動スイッチ 25B 停止/手動表示ランプ 26,31 直行表示ランプ 27,32 補充入庫表示ランプ28,33
ピッキング表示ランプ29,34 入出庫中
表示ランプ30 完了/起動スイッチ 35 完了スイッチ
自動表示ランプ 22 異常表示ランプ 23,24 自走台車手動操作用スイッチ25A
停止/手動スイッチ 25B 停止/手動表示ランプ 26,31 直行表示ランプ 27,32 補充入庫表示ランプ28,33
ピッキング表示ランプ29,34 入出庫中
表示ランプ30 完了/起動スイッチ 35 完了スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の荷収納空間を有する棚と、この
棚に沿って自走し、棚との間で荷の入出庫を行う荷搬入
出装置と、前記荷搬入出装置と前記荷の受け渡しを行う
複数の荷受け台装置と、前記荷搬入出装置の入出庫を制
御する入出庫制御装置を備えた自動倉庫に併設され、前
記各荷受け台装置毎に設置された入出庫表示装置であっ
て、前記入出庫制御装置からの表示信号に応じて、前記
荷受け台装置が荷搬入出装置との作業実行中は現在の作
業モードを表示し、実行中でない場合は次に実行する作
業モードを表示することを特徴とする荷受け台装置の入
出庫表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5437891A JP2737428B2 (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | 荷受け台装置の入出庫表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5437891A JP2737428B2 (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | 荷受け台装置の入出庫表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04292306A true JPH04292306A (ja) | 1992-10-16 |
| JP2737428B2 JP2737428B2 (ja) | 1998-04-08 |
Family
ID=12969016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5437891A Expired - Fee Related JP2737428B2 (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | 荷受け台装置の入出庫表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2737428B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6347206A (ja) * | 1986-08-18 | 1988-02-29 | Daifuku Co Ltd | 荷受け台の入出庫表示装置 |
| JPH01174309U (ja) * | 1988-05-31 | 1989-12-12 | ||
| JPH01180407U (ja) * | 1988-06-07 | 1989-12-26 |
-
1991
- 1991-03-19 JP JP5437891A patent/JP2737428B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6347206A (ja) * | 1986-08-18 | 1988-02-29 | Daifuku Co Ltd | 荷受け台の入出庫表示装置 |
| JPH01174309U (ja) * | 1988-05-31 | 1989-12-12 | ||
| JPH01180407U (ja) * | 1988-06-07 | 1989-12-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2737428B2 (ja) | 1998-04-08 |
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Legal Events
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