JPH04292826A - リレー駆動回路 - Google Patents
リレー駆動回路Info
- Publication number
- JPH04292826A JPH04292826A JP3056624A JP5662491A JPH04292826A JP H04292826 A JPH04292826 A JP H04292826A JP 3056624 A JP3056624 A JP 3056624A JP 5662491 A JP5662491 A JP 5662491A JP H04292826 A JPH04292826 A JP H04292826A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- relay
- power supply
- transistor
- zener diode
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はリレー駆動回路に関する
ものである。
ものである。
【0002】
【従来の技術】以下に従来例のリレー駆動回路について
説明する。図3において、1は交流電源、2はヒーター
等の負荷、3はヒーター2を制御するリレーの接点、4
は直流電源装置、5は接点3を制御するリレーのコイル
、6はコイル5の電流を制御するトランジスタ、7はト
ランジスタ6のベース電流を制御するスイッチである。
説明する。図3において、1は交流電源、2はヒーター
等の負荷、3はヒーター2を制御するリレーの接点、4
は直流電源装置、5は接点3を制御するリレーのコイル
、6はコイル5の電流を制御するトランジスタ、7はト
ランジスタ6のベース電流を制御するスイッチである。
【0003】このような構成のリレー駆動回路において
、スイッチ7をオンすることによってトランジスタ6が
オンし、リレー接点3が閉じてヒーター2に通電される
というものがあった。
、スイッチ7をオンすることによってトランジスタ6が
オンし、リレー接点3が閉じてヒーター2に通電される
というものがあった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記の構成で
は、直流電源装置4は、トランジスタ6がオンした時も
リレー5を駆動するための十分な電圧を保持する必要が
あるため、リレー5に電流を供給して電圧低下を起こさ
ない十分に電流容量の大きな直流電源装置4を用意する
必要があった。
は、直流電源装置4は、トランジスタ6がオンした時も
リレー5を駆動するための十分な電圧を保持する必要が
あるため、リレー5に電流を供給して電圧低下を起こさ
ない十分に電流容量の大きな直流電源装置4を用意する
必要があった。
【0005】もし、直流電源装置4の電流容量が小さく
、トランジスタ6がオンした時、出力電圧がリレーの動
作電圧以下に低下してしまうとする。
、トランジスタ6がオンした時、出力電圧がリレーの動
作電圧以下に低下してしまうとする。
【0006】ここで、説明のためにリレーのノーマルオ
ープンの接点をオフからオンに切り替えるのに必要な最
低の動作電圧をVt、接点をオン状態に保持し得る最低
の保持電圧をVhとする。
ープンの接点をオフからオンに切り替えるのに必要な最
低の動作電圧をVt、接点をオン状態に保持し得る最低
の保持電圧をVhとする。
【0007】低下した電圧がリレー5の接点3をオンに
保持するための最低の保持電圧Vhよりも高い場合は接
点3はオンの状態を保っているので一応正常に動作する
。
保持するための最低の保持電圧Vhよりも高い場合は接
点3はオンの状態を保っているので一応正常に動作する
。
【0008】しかし、スイッチ7をオンしたままで回路
に交流電源1を接続したり、交流電源1の瞬時停電や電
圧低下などの発生により、トランジスタ6がオンのまま
で直流電源4の電圧が保持電圧Vh以下になった場合、
リレー接点3はトランジスタ6がオンであるにもかかわ
らずオフ状態となり、その後電圧が回復してもトランジ
スタ6がオンしているために直流電源装置4の出力が動
作電圧Vt以上に上がりきらないので、リレー接点3は
オフ状態のままになってしまう。
に交流電源1を接続したり、交流電源1の瞬時停電や電
圧低下などの発生により、トランジスタ6がオンのまま
で直流電源4の電圧が保持電圧Vh以下になった場合、
リレー接点3はトランジスタ6がオンであるにもかかわ
らずオフ状態となり、その後電圧が回復してもトランジ
スタ6がオンしているために直流電源装置4の出力が動
作電圧Vt以上に上がりきらないので、リレー接点3は
オフ状態のままになってしまう。
【0009】本発明は、上記従来の課題を解決するもの
で、直流電源装置4に比較的電流容量の小さいものを使
用しても、交流電源の瞬時停電や電圧低下による誤動作
の発生しないリレー駆動回路を提供する事により、回路
全体の消費電力を少なくし、信頼性を向上させることを
目的とする。
で、直流電源装置4に比較的電流容量の小さいものを使
用しても、交流電源の瞬時停電や電圧低下による誤動作
の発生しないリレー駆動回路を提供する事により、回路
全体の消費電力を少なくし、信頼性を向上させることを
目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の手段は、交流電源から直流電圧を得る直流
電源装置と、この直流電源装置に接続されたリレーのコ
イルと、前記コイルに直列に接続してコイル電流を制御
するトランジスタとを有し、前記トランジスタのベース
に直列に第1の抵抗と第1のツェナーダイオードと逆阻
止三端子サイリスタを接続し、前記逆阻止三端子サイリ
スタのゲート端子に直列に第2の抵抗と第2のツェナー
ダイオードを接続し、第1のツェナーダイオードのツェ
ナー電圧は前記リレーのノーマルオープンの接点をオン
状態に保持し得る最低電圧以上に設定し、第2のツェナ
ーダイオードのツェナー電圧は前記リレーのノーマルオ
ープンの接点をオフ状態からオン状態に切り替え得る最
低電圧以上に設定したリレー駆動回路によるものである
。
に、本発明の手段は、交流電源から直流電圧を得る直流
電源装置と、この直流電源装置に接続されたリレーのコ
イルと、前記コイルに直列に接続してコイル電流を制御
するトランジスタとを有し、前記トランジスタのベース
に直列に第1の抵抗と第1のツェナーダイオードと逆阻
止三端子サイリスタを接続し、前記逆阻止三端子サイリ
スタのゲート端子に直列に第2の抵抗と第2のツェナー
ダイオードを接続し、第1のツェナーダイオードのツェ
ナー電圧は前記リレーのノーマルオープンの接点をオン
状態に保持し得る最低電圧以上に設定し、第2のツェナ
ーダイオードのツェナー電圧は前記リレーのノーマルオ
ープンの接点をオフ状態からオン状態に切り替え得る最
低電圧以上に設定したリレー駆動回路によるものである
。
【0011】
【作用】上記の構成により、直流電源装置に比較的小型
で消費電力の少ないものを使用しても、交流電源の瞬時
停電や電圧低下により誤動作する事なく、確実に動作す
るリレー駆動回路を提供するものである。
で消費電力の少ないものを使用しても、交流電源の瞬時
停電や電圧低下により誤動作する事なく、確実に動作す
るリレー駆動回路を提供するものである。
【0012】
【実施例】以下本発明の実施例について、図面を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
【0013】図1において、10は交流電源、11は電
源スイッチ、12は調理物を保温するヒーター、13は
ヒーター12の温度を一定温度に制御するサーモスタッ
ト、14はヒーター12への通電を制御するリレーの接
点、15は直流電源装置、16は接点14を動かすリレ
ーのコイル、17はコイル16に流れる電流を制御する
トランジスタ、18はトランジスタ17のベース電流を
制限する第1の抵抗、19は第1の抵抗16に直列に接
続された第1のツェナーダイオード、20は第1の抵抗
及び第1のツェナーダイオードに直列に接続された逆阻
止三端子サイリスタ、21は逆阻止三端子サイリスタ2
0のゲート電流を制限する第2の抵抗、22は第2の抵
抗21に直列に接続された第2のツェナーダイオード、
23及び24はトランジスタ15および逆阻止三端子サ
イリスタ20の誤動作を防止するための抵抗、25はこ
れによってリレー接点14をオン・オフさせるスイッチ
である。
源スイッチ、12は調理物を保温するヒーター、13は
ヒーター12の温度を一定温度に制御するサーモスタッ
ト、14はヒーター12への通電を制御するリレーの接
点、15は直流電源装置、16は接点14を動かすリレ
ーのコイル、17はコイル16に流れる電流を制御する
トランジスタ、18はトランジスタ17のベース電流を
制限する第1の抵抗、19は第1の抵抗16に直列に接
続された第1のツェナーダイオード、20は第1の抵抗
及び第1のツェナーダイオードに直列に接続された逆阻
止三端子サイリスタ、21は逆阻止三端子サイリスタ2
0のゲート電流を制限する第2の抵抗、22は第2の抵
抗21に直列に接続された第2のツェナーダイオード、
23及び24はトランジスタ15および逆阻止三端子サ
イリスタ20の誤動作を防止するための抵抗、25はこ
れによってリレー接点14をオン・オフさせるスイッチ
である。
【0014】次に、図1の回路の動作を説明する。回路
に交流電源10が接続されると直流電源装置15の出力
に直流出力電圧Voが発生する。
に交流電源10が接続されると直流電源装置15の出力
に直流出力電圧Voが発生する。
【0015】スイッチ25がオフしているとトランジス
タ17もオフするので出力電圧Voはリレーの最低の動
作電圧Vtより高い電圧となる。
タ17もオフするので出力電圧Voはリレーの最低の動
作電圧Vtより高い電圧となる。
【0016】また、出力電圧Voは第2のツェナーダイ
オード22のツェナー電圧V2よりも高い。
オード22のツェナー電圧V2よりも高い。
【0017】この状態でスイッチ25をオンすると第2
のツェナーダイオード22に電流が流れるので、第2の
抵抗21を通して逆阻止三端子サイリスタ20のゲート
端子にゲート電流が流れ逆阻止三端子サイリスタ20が
オンする。
のツェナーダイオード22に電流が流れるので、第2の
抵抗21を通して逆阻止三端子サイリスタ20のゲート
端子にゲート電流が流れ逆阻止三端子サイリスタ20が
オンする。
【0018】逆阻止三端子サイリスタ20がオンすると
第1の抵抗18を通してトランジスタ17にベース電流
が流れトランジスタ17をオンし、リレーコイル16に
電流が流れ、リレーコイル16にかかる電圧Voは動作
電圧Vtより高いので、接点14はオンされる。
第1の抵抗18を通してトランジスタ17にベース電流
が流れトランジスタ17をオンし、リレーコイル16に
電流が流れ、リレーコイル16にかかる電圧Voは動作
電圧Vtより高いので、接点14はオンされる。
【0019】接点14がオンされた後は、リレーコイル
16には接点14を保持するに十分な電圧さえ与えてお
けばよいので直流電源装置15の出力電圧Voは保持電
圧Vhよりわずかに高い電圧まで落とされる。
16には接点14を保持するに十分な電圧さえ与えてお
けばよいので直流電源装置15の出力電圧Voは保持電
圧Vhよりわずかに高い電圧まで落とされる。
【0020】この状態では第2のツェナーダイオード2
2に電流は流れないが、逆阻止三端子サイリスタ20は
オンし続けるのでトランジスタ17もオンし続ける。
2に電流は流れないが、逆阻止三端子サイリスタ20は
オンし続けるのでトランジスタ17もオンし続ける。
【0021】通常、リレーの保持電圧Vhは動作電圧V
tの25%程度であるので、この時の出力電圧Voはリ
レーがオフ時の出力電圧の30%程度に設定する。
tの25%程度であるので、この時の出力電圧Voはリ
レーがオフ時の出力電圧の30%程度に設定する。
【0022】回路に交流電源10が接続された時にスイ
ッチ25がオンしている場合は、直流電源装置15の出
力電圧Voが0Vから上昇していき第2のツェナーダイ
オード22のツェナー電圧V2よりも低い間は逆阻止三
端子サイリスタ20のゲート電流が流れないので逆阻止
三端子サイリスタ20はオフ状態で、出力電圧Voが第
2のツェナーダイオード22のツェナー電圧V2よりも
高くなったところで初めて逆阻止三端子サイリスタ20
がオンし、トランジスタ17がオンしてリレー接点14
がオンする。
ッチ25がオンしている場合は、直流電源装置15の出
力電圧Voが0Vから上昇していき第2のツェナーダイ
オード22のツェナー電圧V2よりも低い間は逆阻止三
端子サイリスタ20のゲート電流が流れないので逆阻止
三端子サイリスタ20はオフ状態で、出力電圧Voが第
2のツェナーダイオード22のツェナー電圧V2よりも
高くなったところで初めて逆阻止三端子サイリスタ20
がオンし、トランジスタ17がオンしてリレー接点14
がオンする。
【0023】接点14がオンされた後は、出力電圧Vo
はリレーをオンした時の電圧の30%程度に低下する。
はリレーをオンした時の電圧の30%程度に低下する。
【0024】次に、交流電源10に瞬時停電が発生した
場合、直流電源装置15の出力電圧Voが低下し、リレ
ーの保持電圧Vh以下にまでなると、第1のツェナーダ
イオード19がなければ、トランジスタ17がオンした
ままリレー接点14はオフしてしまう。
場合、直流電源装置15の出力電圧Voが低下し、リレ
ーの保持電圧Vh以下にまでなると、第1のツェナーダ
イオード19がなければ、トランジスタ17がオンした
ままリレー接点14はオフしてしまう。
【0025】その後、トランジスタ17がオフしないう
ちに停電が回復すると、直流電源装置15の出力電圧V
oは、出力電流が流れているので上昇しても保持電圧V
hよりわずかに高い電圧までしか上昇しない。従って、
リレーコイル16には電流が流れているが引加電圧が動
作電圧に達しないためにリレー接点14はオフしたまま
となる。
ちに停電が回復すると、直流電源装置15の出力電圧V
oは、出力電流が流れているので上昇しても保持電圧V
hよりわずかに高い電圧までしか上昇しない。従って、
リレーコイル16には電流が流れているが引加電圧が動
作電圧に達しないためにリレー接点14はオフしたまま
となる。
【0026】しかし、第1のツェナーダイオード19が
有るために、出力電圧Voが低下してリレーの保持電圧
Vh以下になる前に逆阻止三端子サイリスタ20に流れ
ていた電流がなくなり逆阻止三端子サイリスタ20をオ
フする。
有るために、出力電圧Voが低下してリレーの保持電圧
Vh以下になる前に逆阻止三端子サイリスタ20に流れ
ていた電流がなくなり逆阻止三端子サイリスタ20をオ
フする。
【0027】このため、停電が回復した時、リレーコイ
ル16への電流は流れていないので出力電圧Voは動作
電圧Vtまで上昇た後、逆阻止三端子サイリスタ20を
オンして、リレー接点14をオンさせることが出来る。
ル16への電流は流れていないので出力電圧Voは動作
電圧Vtまで上昇た後、逆阻止三端子サイリスタ20を
オンして、リレー接点14をオンさせることが出来る。
【0028】この実施例では、リレーコイル16を制御
するトランジスタ17にNPNトランジスタを用いたが
、このトランジスタにPNPトランジスタを用いると図
2のような回路となり同様の働きをする。
するトランジスタ17にNPNトランジスタを用いたが
、このトランジスタにPNPトランジスタを用いると図
2のような回路となり同様の働きをする。
【0029】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
は、逆阻止三端子サイリスタとツェナーダイオードと抵
抗で構成される簡単な回路構成で、直流電源装置の出力
電圧が一度保持電圧Vh以下に低下すると、次には動作
電圧Vt以上に上がらないとリレーがオンしないように
し、一旦オンすると保持電圧近くまで電圧が下がっても
オンし続けるようにすることにより、交流電源の瞬時停
電や電圧低下により誤動作する事がなく、直流電源装置
に比較的電流容量が小さく消費電力の少ないものが使用
可能となる。
は、逆阻止三端子サイリスタとツェナーダイオードと抵
抗で構成される簡単な回路構成で、直流電源装置の出力
電圧が一度保持電圧Vh以下に低下すると、次には動作
電圧Vt以上に上がらないとリレーがオンしないように
し、一旦オンすると保持電圧近くまで電圧が下がっても
オンし続けるようにすることにより、交流電源の瞬時停
電や電圧低下により誤動作する事がなく、直流電源装置
に比較的電流容量が小さく消費電力の少ないものが使用
可能となる。
【0030】上記の実施例の場合と、リレーがオンの時
にも電圧を下げない従来例の場合とで消費電力を比較す
ると、上記実施例のようにオン時の電圧がオフ時の30
%でよいとすると、電流も30%となるので消費電力は
9%となり、直流電源装置の消費電力は従来の方式に比
較して実に10%以下でよいことになり、小型化と、発
生熱量の減少で信頼性も向上する、という多大な効果が
有る。
にも電圧を下げない従来例の場合とで消費電力を比較す
ると、上記実施例のようにオン時の電圧がオフ時の30
%でよいとすると、電流も30%となるので消費電力は
9%となり、直流電源装置の消費電力は従来の方式に比
較して実に10%以下でよいことになり、小型化と、発
生熱量の減少で信頼性も向上する、という多大な効果が
有る。
【図1】本発明の第1の実施例の回路図
【図2】本発明
の第2の実施例の回路図
の第2の実施例の回路図
【図3】従来例の回路図
15 直流電源装置
16 リレーのコイル
17 トランジスタ
18 第1の抵抗
19 第1のツェナーダイオード
20 逆阻止三端子サイリスタ
21 第2の抵抗
22 第2のツェナーダイオード
Claims (1)
- 【請求項1】交流電源から直流電圧を得る直流電源装置
と、この直流電源装置に接続されたリレーのコイルと、
前記コイルに直列に接続してコイル電流を制御するトラ
ンジスタとを有し、前記トランジスタのベースに直列に
第1の抵抗と第1のツェナーダイオードと逆阻止三端子
サイリスタを接続し、前記逆阻止三端子サイリスタのゲ
ート端子に直列に第2の抵抗と第2のツェナーダイオー
ドを接続し、第1のツェナーダイオードのツェナー電圧
は前記リレーのノーマルオープンの接点をオン状態に保
持し得る最低電圧以上に設定し、第2のツェナーダイオ
ードのツェナー電圧は前記リレーのノーマルオープンの
接点をオフ状態からオン状態に切り替え得る最低電圧以
上に設定したリレー駆動回路
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3056624A JPH04292826A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | リレー駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3056624A JPH04292826A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | リレー駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04292826A true JPH04292826A (ja) | 1992-10-16 |
Family
ID=13032450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3056624A Pending JPH04292826A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | リレー駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04292826A (ja) |
-
1991
- 1991-03-20 JP JP3056624A patent/JPH04292826A/ja active Pending
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