JPH0429293A - プラズマディスプレイの表示方式 - Google Patents
プラズマディスプレイの表示方式Info
- Publication number
- JPH0429293A JPH0429293A JP2136151A JP13615190A JPH0429293A JP H0429293 A JPH0429293 A JP H0429293A JP 2136151 A JP2136151 A JP 2136151A JP 13615190 A JP13615190 A JP 13615190A JP H0429293 A JPH0429293 A JP H0429293A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display panel
- display
- drive
- video signal
- center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Control Of Gas Discharge Display Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
この発明は、例えばメモリー機能付DC形のプラズマデ
ィスプレイ表示方式に関するものである。
ィスプレイ表示方式に関するものである。
第5図は従来のメモリー機能付DC形プラズマディスプ
レイ表示装置の構成図である。図において、1は同期信
号入力端子、2は映像信号入力端子、3は同期信号を受
けて表示パネル駆動信号を作り出す駆動パルス発生部、
4は同期信号を受けて映像信号の変換に供する制御信号
を作り出す制御信号発生部、5は映像信号及び制御信号
発生部4の出力を受けて表示用映像信号を作り出す映像
信号変換部、8は映像信号変換部5の出力及び駆動パル
ス発生部3の出力を受けて表示パネル10の上部陽極を
駆動する上部陽極駆動部、同様にして9は下部陽極を駆
動する下部陽極駆動部、11は駆動パルス発生部3の出
力を受けて陰極を駆動する陰極駆動部である。
レイ表示装置の構成図である。図において、1は同期信
号入力端子、2は映像信号入力端子、3は同期信号を受
けて表示パネル駆動信号を作り出す駆動パルス発生部、
4は同期信号を受けて映像信号の変換に供する制御信号
を作り出す制御信号発生部、5は映像信号及び制御信号
発生部4の出力を受けて表示用映像信号を作り出す映像
信号変換部、8は映像信号変換部5の出力及び駆動パル
ス発生部3の出力を受けて表示パネル10の上部陽極を
駆動する上部陽極駆動部、同様にして9は下部陽極を駆
動する下部陽極駆動部、11は駆動パルス発生部3の出
力を受けて陰極を駆動する陰極駆動部である。
メモリー機能付DC型プラズマディスプレイ表示装置は
、放電によって発生した荷電粒子が放電停止後時間の経
過とともに漸減することと、荷電粒子が空間に分布して
いると再点弧電圧が低下することを利用して、DC型の
表示セルのパルス放電を継続的に行なう方式である。
、放電によって発生した荷電粒子が放電停止後時間の経
過とともに漸減することと、荷電粒子が空間に分布して
いると再点弧電圧が低下することを利用して、DC型の
表示セルのパルス放電を継続的に行なう方式である。
一般に、マトリックス型の電極配置を有するこの様なデ
イスプレィを用いて画像表示を行なうには、例えば、水
平方向の電極を1行選択し、垂直方向の全電極を並列に
駆動して水平−行の全画素を同時に書き込み、放電を開
始し、更に一定期間放電を維持する。一方、走査即ち画
素書き込みは垂直方向にのみ順次行なう。また、これら
の電極とは別に補助電極を垂直方向に備え、上述した水
平方向の電極との間に走査用の種火的放電を行なわせて
上述した二電極間の放電開始を円滑にするプライミング
効果を利用する。
イスプレィを用いて画像表示を行なうには、例えば、水
平方向の電極を1行選択し、垂直方向の全電極を並列に
駆動して水平−行の全画素を同時に書き込み、放電を開
始し、更に一定期間放電を維持する。一方、走査即ち画
素書き込みは垂直方向にのみ順次行なう。また、これら
の電極とは別に補助電極を垂直方向に備え、上述した水
平方向の電極との間に走査用の種火的放電を行なわせて
上述した二電極間の放電開始を円滑にするプライミング
効果を利用する。
尚、上述した水平方向の電極を陰極、垂直方向の電極を
表示陽極、補助電極を走査陽極と呼ぶ。
表示陽極、補助電極を走査陽極と呼ぶ。
一方、表示パネル10の大型化に伴い、放電現象の観点
から比較的動作周波数の高い表示陽極に関し、電極の線
間容量が駆動波形に影響するので、表示パネル10を垂
直方向上下に分割するのが一般的である。この時表示陽
極、走査陽極を上部、下部に分けてることになる。
から比較的動作周波数の高い表示陽極に関し、電極の線
間容量が駆動波形に影響するので、表示パネル10を垂
直方向上下に分割するのが一般的である。この時表示陽
極、走査陽極を上部、下部に分けてることになる。
以下従来例について説明する。
第5図において、駆動パルス発生部3は同期信号を基準
に陽極用信号として書き込みパルス、維持パルス、走査
陽極パルスを作成し、陰極用信号としては走査パルス、
消去パルス、リセットパルス、シフトロックを作成する
。制御信号発生部4は同期信号を基準として映像信号変
換部5内のA/D変換器及びフィールドメモリーを制御
する各種信号を作成する。映像信号変換部5では、映像
信号をA/D変換器によりにピッ) (kは自然数)の
ディジタル信号に変換し、フィールドメモリーに記憶し
た後に、ピント毎に高速度で読出される。
に陽極用信号として書き込みパルス、維持パルス、走査
陽極パルスを作成し、陰極用信号としては走査パルス、
消去パルス、リセットパルス、シフトロックを作成する
。制御信号発生部4は同期信号を基準として映像信号変
換部5内のA/D変換器及びフィールドメモリーを制御
する各種信号を作成する。映像信号変換部5では、映像
信号をA/D変換器によりにピッ) (kは自然数)の
ディジタル信号に変換し、フィールドメモリーに記憶し
た後に、ピント毎に高速度で読出される。
ビット毎の読出し期間をサブフィールドと呼ぶ。
また、上述した様に表示パネル10は上部、下部に分割
されているので、上部表示用映像信号と下部表示用映像
信号を別々に読出す必要があり、画面の最上ラインから
分割点までを上部表示用映像信号として読出し、続いて
分割点から最下ラインまでを下部表示用映像信号として
読出す。この様子を第4図fatに示す。
されているので、上部表示用映像信号と下部表示用映像
信号を別々に読出す必要があり、画面の最上ラインから
分割点までを上部表示用映像信号として読出し、続いて
分割点から最下ラインまでを下部表示用映像信号として
読出す。この様子を第4図fatに示す。
次に第5図の破線で囲んだ駆動部について第6図のタイ
ミング図にて説明する。
ミング図にて説明する。
上部陽極駆動部8は駆動パルス発生部3より書き込みパ
ルス及び維持パルスを受け、映像信号変換部5より上部
表示用映像信号を受けて第6図に示した様な連続する維
持パルスの間隙に映像信号により取捨選択された書き込
みパルスの存在する陽極駆動信号を作成する。下部陽極
駆動部9も下部表示用映像信号を受けて同様な動作を行
なう。
ルス及び維持パルスを受け、映像信号変換部5より上部
表示用映像信号を受けて第6図に示した様な連続する維
持パルスの間隙に映像信号により取捨選択された書き込
みパルスの存在する陽極駆動信号を作成する。下部陽極
駆動部9も下部表示用映像信号を受けて同様な動作を行
なう。
陰極駆動部11は駆動パルス発生部3よりリセットパル
ス、走査パルス及び消去パルス、シフトクロックを受け
て第6図に示した走査開始のきっかけを作るリセット陰
極信号と、走査パルスと消去パルスが組み合わさり、経
時的にRC,C,C2・・・・・・C7ラインへと各信
号が伝えられ、水平周期Hでシフトしてゆく陰極駆動信
号を作成する。
ス、走査パルス及び消去パルス、シフトクロックを受け
て第6図に示した走査開始のきっかけを作るリセット陰
極信号と、走査パルスと消去パルスが組み合わさり、経
時的にRC,C,C2・・・・・・C7ラインへと各信
号が伝えられ、水平周期Hでシフトしてゆく陰極駆動信
号を作成する。
第6図は8行m列の表示セルを有する表示パネルの2行
2列目の表示セルを点灯する場合を示す。
2列目の表示セルを点灯する場合を示す。
リセット陰極信号によりリセット放電を起こし、これに
続いて走査を水平周期Hごとに順次行なってゆく。この
例ではC2の走査パルスとUA2の書き込みパルスの重
なる所が放電を開始し、消去パルスの前縁までの期間放
電が維持される。維持期間は映像信号をディジタル化し
た時のビットごとの荷重により決まる。
続いて走査を水平周期Hごとに順次行なってゆく。この
例ではC2の走査パルスとUA2の書き込みパルスの重
なる所が放電を開始し、消去パルスの前縁までの期間放
電が維持される。維持期間は映像信号をディジタル化し
た時のビットごとの荷重により決まる。
第3図(a)は従来の表示パネルの駆動の様子を、横軸
に時間をとって表したものである。上下方向は表示パネ
ルの上下を表している。ここで、水平方向の画素数であ
る量子化ビット数をk、水平周期をH1画面のライン数
をn、LSB表示(維持)期間をXとして垂直周期■を
表わすと、分割された表示パネルのライン数を−とした
場合、となり、 従って、全ビットの総表示期間Xは、 で表わされる。
に時間をとって表したものである。上下方向は表示パネ
ルの上下を表している。ここで、水平方向の画素数であ
る量子化ビット数をk、水平周期をH1画面のライン数
をn、LSB表示(維持)期間をXとして垂直周期■を
表わすと、分割された表示パネルのライン数を−とした
場合、となり、 従って、全ビットの総表示期間Xは、 で表わされる。
一般に、映像を表示する場合には水平周期H1垂直周期
■、量子化ビット数には固定なので、総表示期間Xはラ
イン数nに比例して小さくなる。
■、量子化ビット数には固定なので、総表示期間Xはラ
イン数nに比例して小さくなる。
従来のメモリー機能付DC形プラズマディスプレイ表示
装置は、以上の様な走査方法であるが故に、表示体止(
無表示)期間が陰極ライン数に比例して大きくなるため
、陰極ライン数が多い場合は、画面輝度の低下を招くと
言う問題点があった。
装置は、以上の様な走査方法であるが故に、表示体止(
無表示)期間が陰極ライン数に比例して大きくなるため
、陰極ライン数が多い場合は、画面輝度の低下を招くと
言う問題点があった。
この発明は上記の様な問題点を解消するためになされた
もので、表示体止期間を縮少することにより画面輝度を
向上できるプラズマディスプレイ表示方式を得ることを
目的とする。
もので、表示体止期間を縮少することにより画面輝度を
向上できるプラズマディスプレイ表示方式を得ることを
目的とする。
この発明においては、表示パネル10を垂直方向の中央
部で2分割し、駆動回路6.7を2系統設け、一方6は
表示パネル10を中央部より最上部へ向けて走査し、同
時に他方7は表示パネル10中央部より最下部へ向けて
走査するようにした。
部で2分割し、駆動回路6.7を2系統設け、一方6は
表示パネル10を中央部より最上部へ向けて走査し、同
時に他方7は表示パネル10中央部より最下部へ向けて
走査するようにした。
この発明における表示方式において、表示パネル10の
上部では表示パネル10の中央分割部より最上ラインへ
向って上方へ、表示パネル10の下部では中央分割部よ
り最下ラインへ向って下方へ、それぞれ同時に走査して
ゆく。
上部では表示パネル10の中央分割部より最上ラインへ
向って上方へ、表示パネル10の下部では中央分割部よ
り最下ラインへ向って下方へ、それぞれ同時に走査して
ゆく。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、工は同期信号入力端子、2は映像信号
入力端子、3は同期信号を受けて表示パネル駆動信号を
作り出す駆動パルス発生部、4は同期信号を受けて映像
信号の変換に供する制御信号を作り出す制御信号発生部
、5は映像信号及び制御信号発生部4の出力を受けて表
示用映像信号を作り出す映像信号変換部、6は駆動パル
ス発生部3の出力を受けて表示パネル10の上部の陰極
を駆動する上部陰極駆動部、7は駆動パルス発生部3の
出力を受けて表示バ矛ル10の下部の陰極を駆動する下
部陰極駆動部、8は映像信号変換部5の出力及び駆動パ
ルス発生部3の出力を受けて表示パ♀ル10の上部の陽
極を駆動する上部陽極駆動部、9は映像信号変換部5の
出力及び駆動パルス発生部3の出力を受けて表示パネル
1oの下部の陽極を駆動する下部陽極駆動部である。
入力端子、3は同期信号を受けて表示パネル駆動信号を
作り出す駆動パルス発生部、4は同期信号を受けて映像
信号の変換に供する制御信号を作り出す制御信号発生部
、5は映像信号及び制御信号発生部4の出力を受けて表
示用映像信号を作り出す映像信号変換部、6は駆動パル
ス発生部3の出力を受けて表示パネル10の上部の陰極
を駆動する上部陰極駆動部、7は駆動パルス発生部3の
出力を受けて表示バ矛ル10の下部の陰極を駆動する下
部陰極駆動部、8は映像信号変換部5の出力及び駆動パ
ルス発生部3の出力を受けて表示パ♀ル10の上部の陽
極を駆動する上部陽極駆動部、9は映像信号変換部5の
出力及び駆動パルス発生部3の出力を受けて表示パネル
1oの下部の陽極を駆動する下部陽極駆動部である。
第1図において、制御信号発生部4まで、及び映像信号
変換部5の映像記憶までは従来例と同様の動作をする。
変換部5の映像記憶までは従来例と同様の動作をする。
上部陽極駆動8及び下部陽極駆動部9は、駆動パルス発
生部3より書き込みパルス及び維持パルスを受け、映像
信号変換部5より上下それぞれの表示用映像信号を受け
て連続する維持パルスの間隙に映像信号により取捨選択
された書き込みパルスの存在する陽極駆動信号を作成す
る。上部陰極駆動部6及び下部陰極駆動部7は、駆動パ
ルス発生部3よりリセットパルス、走査パルス及び消去
パルス、シフトクロックを受けて、第2図に示す横軸を
時間とする位置関係で出力する。上部陰極駆動部6の出
力では、まず表示パネル10の上部下端RC(表示パネ
ル分割部分)に走査開始の切っ掛けを作るリセット陰極
信号を加へ、これに続いて、走査パルスと消去パルスが
組み合わさり水平周期Hで表示パネル分割部分よりパネ
ル最上ラインへ向けて上方ヘシフトしてゆく陰極駆動信
号を出力する。下部陰極駆動部7は表示パネル分割部分
よりパネル最下ラインへ向けて下方へシフトれる。
生部3より書き込みパルス及び維持パルスを受け、映像
信号変換部5より上下それぞれの表示用映像信号を受け
て連続する維持パルスの間隙に映像信号により取捨選択
された書き込みパルスの存在する陽極駆動信号を作成す
る。上部陰極駆動部6及び下部陰極駆動部7は、駆動パ
ルス発生部3よりリセットパルス、走査パルス及び消去
パルス、シフトクロックを受けて、第2図に示す横軸を
時間とする位置関係で出力する。上部陰極駆動部6の出
力では、まず表示パネル10の上部下端RC(表示パネ
ル分割部分)に走査開始の切っ掛けを作るリセット陰極
信号を加へ、これに続いて、走査パルスと消去パルスが
組み合わさり水平周期Hで表示パネル分割部分よりパネ
ル最上ラインへ向けて上方ヘシフトしてゆく陰極駆動信
号を出力する。下部陰極駆動部7は表示パネル分割部分
よりパネル最下ラインへ向けて下方へシフトれる。
以上に述べた動作による表示パネルの駆動の様子を横軸
に時間をとって表わしたのが第3図である。同図は、比
較のため(alに従来の順送り走査を、(blに本発明
の2分割領域への同時順送り走査の様子を示している。
に時間をとって表わしたのが第3図である。同図は、比
較のため(alに従来の順送り走査を、(blに本発明
の2分割領域への同時順送り走査の様子を示している。
又第4図に実際の画像の表示の場合のデータの読出しの
様子を本発明(blと従来fa)とを対比して示してい
る。
様子を本発明(blと従来fa)とを対比して示してい
る。
映像信号変換部5のフィールドメモリーからの読出しは
、ビットごとに高速度で行なうのだが、上部表示用映像
信号としては表示パネルlOの分割部分から画面の最上
ラインまでを、下部表示用映像信号としては表示パネル
10分割部分から画面の最下ラインまでを、上部下部同
時に読出す。
、ビットごとに高速度で行なうのだが、上部表示用映像
信号としては表示パネルlOの分割部分から画面の最上
ラインまでを、下部表示用映像信号としては表示パネル
10分割部分から画面の最下ラインまでを、上部下部同
時に読出す。
ここで、映像の量子化ビット数をk、水平周期をH、ラ
イン数をn % L S B表示(維持)期間をyとし
て垂直周期Vを表わすと、表示パネル分割ライン数を□
とした場合 従って、 全ピン トの総表示期間Yは、 で表わされる。
イン数をn % L S B表示(維持)期間をyとし
て垂直周期Vを表わすと、表示パネル分割ライン数を□
とした場合 従って、 全ピン トの総表示期間Yは、 で表わされる。
この式と従来例の(1)
式を比較
が同一条件下で総表示期間は従来に比べて長くなり、輝
度向上を図ることができる。
度向上を図ることができる。
以上、説明してきたように、この発明によれば、表示パ
ネルを垂直方向の中央部で2分割し、駆動回路を2系統
設け、一方は表示パネルを中央部より最上部へ向けて走
査し、同時に他方は表示パネル中央部より最下部へ向け
て走査するので、同時平行に表示パネルを走査でき、表
示期間(パネル点灯期間)を長くすることが出来る。従
って、表示パネルの画面註度を向上出来る効果がある。
ネルを垂直方向の中央部で2分割し、駆動回路を2系統
設け、一方は表示パネルを中央部より最上部へ向けて走
査し、同時に他方は表示パネル中央部より最下部へ向け
て走査するので、同時平行に表示パネルを走査でき、表
示期間(パネル点灯期間)を長くすることが出来る。従
って、表示パネルの画面註度を向上出来る効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるプラズマディスプレ
イ表示方式の構成図、第2図は本発明の表示パネル駆動
タイミングの図、第3図は本発明の表示タイミングを従
来と対比して示した図、第4図は本発明の映像信号変換
部用の参照図で従来と対比して示した図、第5図は従来
のプラズマディスプレイ装置の構成図、第6図は従来の
表示パネル駆動タイミングの図である。 3・・・・・・駆動パルス発生部、−4・・・・・・制
御信号発生部、5・・・・・・映像信号変換部、6・・
・・・・上部陰極駆動部、7・・・・・・下部陰極駆動
部、8・・・・・・上部陽極駆動部、9・・・・・・下
部陽極駆動部、10・・・・・・表示パネル、UA、L
A・・・・・・表示陽極、LIS、LS・・・・・・走
査陽極、C・・・・・・陰極、RC・・・・・・リセッ
ト陰極。 代理人 弁理士 宮園 純− 第4図 イL釆 ζa) 上郡陽糧用 未 オ6 日月 (b’1 手 続 補 正 書 (自発) 平成 λ年〆・月 日 1、事件の表示 特願平2 136151号 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者 志 岐
守 哉 4、代理人 住所 東京都千代田区飯田橋二丁目9番4−405補正の対象 図面。 補正の内容 (1)図面、 第4図を別紙のとおり補正する。 以 」二 第4図 従来 (a) 上部陽極用 分割部分 下(p陽極用 ネ 重≦ 日月 (b)
イ表示方式の構成図、第2図は本発明の表示パネル駆動
タイミングの図、第3図は本発明の表示タイミングを従
来と対比して示した図、第4図は本発明の映像信号変換
部用の参照図で従来と対比して示した図、第5図は従来
のプラズマディスプレイ装置の構成図、第6図は従来の
表示パネル駆動タイミングの図である。 3・・・・・・駆動パルス発生部、−4・・・・・・制
御信号発生部、5・・・・・・映像信号変換部、6・・
・・・・上部陰極駆動部、7・・・・・・下部陰極駆動
部、8・・・・・・上部陽極駆動部、9・・・・・・下
部陽極駆動部、10・・・・・・表示パネル、UA、L
A・・・・・・表示陽極、LIS、LS・・・・・・走
査陽極、C・・・・・・陰極、RC・・・・・・リセッ
ト陰極。 代理人 弁理士 宮園 純− 第4図 イL釆 ζa) 上郡陽糧用 未 オ6 日月 (b’1 手 続 補 正 書 (自発) 平成 λ年〆・月 日 1、事件の表示 特願平2 136151号 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者 志 岐
守 哉 4、代理人 住所 東京都千代田区飯田橋二丁目9番4−405補正の対象 図面。 補正の内容 (1)図面、 第4図を別紙のとおり補正する。 以 」二 第4図 従来 (a) 上部陽極用 分割部分 下(p陽極用 ネ 重≦ 日月 (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電極をマトリックス状に配列した表示パネルと、この
表示パネルの水平方向の一行の電極を駆動する駆動回路
とを備え、この駆動により前記電極が放電を起し、一定
期間放電を維持し、次に前記表示パネルの垂直方向の次
の行に移り、同様に表示パネルを順次走査して画像表示
を行うプラズマディスプレイの表示方式において、 前記表示パネルを垂直方向の中央部で2分割し、前記駆
動回路を2系統設け、一方は前記表示パネルを中央部よ
り最上部へ向けて走査し、同時に他方は前記表示パネル
中央部より最下部へ向けて走査することを特徴とするプ
ラズマディスプレイの表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136151A JPH0429293A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | プラズマディスプレイの表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136151A JPH0429293A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | プラズマディスプレイの表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0429293A true JPH0429293A (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=15168508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2136151A Pending JPH0429293A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | プラズマディスプレイの表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429293A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003015603A (ja) * | 2001-06-29 | 2003-01-17 | Pioneer Electronic Corp | プラズマディスプレイパネルの駆動方法およびその駆動装置 |
| US6531994B1 (en) | 1999-11-18 | 2003-03-11 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method of driving AC-type plasma display panel and plasma display device |
| KR20030039116A (ko) * | 2001-11-12 | 2003-05-17 | 엘지전자 주식회사 | 플라즈마 디스플레이 패널 |
| KR100426574B1 (ko) * | 1996-11-26 | 2004-06-16 | 엘지전자 주식회사 | 구역 주사 방식을 이용한 ac pdp 구동방법 |
| KR100468420B1 (ko) * | 1996-11-30 | 2005-06-17 | 엘지전자 주식회사 | 3전극면방전acpdp의주사방식 |
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| JP2005529366A (ja) * | 2002-06-11 | 2005-09-29 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | ディスプレイにおけるライン走査 |
| KR100517361B1 (ko) * | 1996-11-26 | 2005-12-26 | 엘지전자 주식회사 | 면방전acpdp를구동하는방법과그시스템 |
| KR100523861B1 (ko) * | 1998-02-24 | 2006-01-12 | 엘지전자 주식회사 | 플라즈마 표시장치의 구동방법 |
| US7102595B2 (en) | 2001-01-19 | 2006-09-05 | Lg Electronics Inc. | Driving method of plasma display panel |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP2136151A patent/JPH0429293A/ja active Pending
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