JPH04292979A - インク供給体 - Google Patents
インク供給体Info
- Publication number
- JPH04292979A JPH04292979A JP8116191A JP8116191A JPH04292979A JP H04292979 A JPH04292979 A JP H04292979A JP 8116191 A JP8116191 A JP 8116191A JP 8116191 A JP8116191 A JP 8116191A JP H04292979 A JPH04292979 A JP H04292979A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- supply body
- ribbon
- ink supply
- holding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主にワイヤドットプリ
ンタ等に用いられ、インクリボンにインクを供給するイ
ンク供給体に関する。
ンタ等に用いられ、インクリボンにインクを供給するイ
ンク供給体に関する。
【0002】
【従来の技術】ワイヤドットプリンタ等では、印字に使
用されるインクリボンの濃度が早期に薄くなるのを防止
するために、インクリボンに対してインクを常時供給す
るインク供給体を備えたものが存在する。そして、この
ようなインク供給体へ更に別のインクを補給する機構が
考案されている。
用されるインクリボンの濃度が早期に薄くなるのを防止
するために、インクリボンに対してインクを常時供給す
るインク供給体を備えたものが存在する。そして、この
ようなインク供給体へ更に別のインクを補給する機構が
考案されている。
【0003】例えば特開昭60−40288号公報に示
すものは、インク転浸ローラ(本件発明でいう前記イン
ク供給体)に、インクを保持したインク補給体をインク
転浸ローラと同一軸心でインク転浸ローラの側面に接触
させ、このインク補給体からインク転浸ローラへとイン
クを補給するようにしたものである。
すものは、インク転浸ローラ(本件発明でいう前記イン
ク供給体)に、インクを保持したインク補給体をインク
転浸ローラと同一軸心でインク転浸ローラの側面に接触
させ、このインク補給体からインク転浸ローラへとイン
クを補給するようにしたものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
従来のインク供給体では、外部にインク補給体を別途設
ける必要があったため、このようなインク供給体および
インク補給体をリボンカセット内に収納した場合にはリ
ボンカセットが大型化するという欠点を有していた。
従来のインク供給体では、外部にインク補給体を別途設
ける必要があったため、このようなインク供給体および
インク補給体をリボンカセット内に収納した場合にはリ
ボンカセットが大型化するという欠点を有していた。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、回転可能に軸
支されインクリボンにインクを供給するインク供給体に
おいて、相互に連通する多数の空隙を有しこの空隙内に
インクを保持する第1のインク保持部と、この第1のイ
ンク保持部の外周に形成され前記第1のインク保持部に
保持されたインクを前記インクリボンに供給する供給部
と、前記第1のインク保持部の内方に設けられ、前記第
1のインク保持部より単位体積当りのインクを多く保持
できる第2のインク保持部とを有するものである。
支されインクリボンにインクを供給するインク供給体に
おいて、相互に連通する多数の空隙を有しこの空隙内に
インクを保持する第1のインク保持部と、この第1のイ
ンク保持部の外周に形成され前記第1のインク保持部に
保持されたインクを前記インクリボンに供給する供給部
と、前記第1のインク保持部の内方に設けられ、前記第
1のインク保持部より単位体積当りのインクを多く保持
できる第2のインク保持部とを有するものである。
【0006】
【作用】このように構成した本発明によれば、インク供
給体内の第1のインク保持部の内方に第1のインク保持
部より多くのインクを保持可能な第2のインク保持部を
設けたため、より多くのインクをインク供給体内に保持
することができる。
給体内の第1のインク保持部の内方に第1のインク保持
部より多くのインクを保持可能な第2のインク保持部を
設けたため、より多くのインクをインク供給体内に保持
することができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明をリボンカセットに採用した実
施例について図面を参照して説明する。
施例について図面を参照して説明する。
【0008】図2は本発明の一実施例を搭載したインク
リボンカセットの内部機構を示す平面図であり、ケース
1にはプリンタ本体(図示せず)から回転駆動力を受け
て回転するプラスチックの駆動ローラ2と、この駆動ロ
ーラ2に圧接された回転可能なプラスチックの転写ロー
ラ3、およびこれらの駆動ローラ2と転写ローラ3とで
挟持され、一部が外部に露出している無端のインクリボ
ン4が内蔵されている。このインクリボン4はインク含
浸性を有する布材で形成されており、前記露出部におい
てこのインクリボン4をワイヤ(図示せず)で殴打する
ことによって、インクを記録紙に転写して文字、画像等
を印字される。また、このインクリボン4は、転写ロー
ラ3の周囲面(後述の転写面9)に相当長接触されてい
る。
リボンカセットの内部機構を示す平面図であり、ケース
1にはプリンタ本体(図示せず)から回転駆動力を受け
て回転するプラスチックの駆動ローラ2と、この駆動ロ
ーラ2に圧接された回転可能なプラスチックの転写ロー
ラ3、およびこれらの駆動ローラ2と転写ローラ3とで
挟持され、一部が外部に露出している無端のインクリボ
ン4が内蔵されている。このインクリボン4はインク含
浸性を有する布材で形成されており、前記露出部におい
てこのインクリボン4をワイヤ(図示せず)で殴打する
ことによって、インクを記録紙に転写して文字、画像等
を印字される。また、このインクリボン4は、転写ロー
ラ3の周囲面(後述の転写面9)に相当長接触されてい
る。
【0009】また、前記転写ローラ3には、軸部6によ
ってケース1に回転可能に保持されたインク供給体5が
圧接されており、転写ローラ3およびインク供給体5は
、駆動ローラ2が回転してインクリボン4が搬送される
ことによって回転力が与えられる。
ってケース1に回転可能に保持されたインク供給体5が
圧接されており、転写ローラ3およびインク供給体5は
、駆動ローラ2が回転してインクリボン4が搬送される
ことによって回転力が与えられる。
【0010】次に、本実施例におけるインク供給体5の
構造およびインク供給体5のケース1への取付状態を図
1、図3を用いて説明する。
構造およびインク供給体5のケース1への取付状態を図
1、図3を用いて説明する。
【0011】インク供給体5は円柱形状であり、中心部
に形成された軸部6でケース1に回転可能に軸支されて
いる。このインク供給体5には、弾性および多数の相互
に連通する空隙からなるインク含浸性を有するウレタン
材で構成されたインク含浸部7(第1のインク供給部)
が形成され、このインク含浸部7の外周面、即ちインク
供給体5の外周面に形成されたインク供給面8(供給部
)は、前記の転写ローラ3の外周に形成された転写面9
に圧接しており、この転写ローラ3の転写面9にインク
リボン4が面接触している。また、このインク供給体5
の軸方向の両側部には、インク供給体5からのインクの
蒸発防止と、後述するインク保持部11のインクのこぼ
れ防止のために、プラスチックの円状薄板10が取付け
られている。この円状薄板10はインク供給体5とは接
触しているが、ケース1とは非接触に保たれている。 なお、この円状薄板10は、必ずしも必要ではない。
に形成された軸部6でケース1に回転可能に軸支されて
いる。このインク供給体5には、弾性および多数の相互
に連通する空隙からなるインク含浸性を有するウレタン
材で構成されたインク含浸部7(第1のインク供給部)
が形成され、このインク含浸部7の外周面、即ちインク
供給体5の外周面に形成されたインク供給面8(供給部
)は、前記の転写ローラ3の外周に形成された転写面9
に圧接しており、この転写ローラ3の転写面9にインク
リボン4が面接触している。また、このインク供給体5
の軸方向の両側部には、インク供給体5からのインクの
蒸発防止と、後述するインク保持部11のインクのこぼ
れ防止のために、プラスチックの円状薄板10が取付け
られている。この円状薄板10はインク供給体5とは接
触しているが、ケース1とは非接触に保たれている。 なお、この円状薄板10は、必ずしも必要ではない。
【0012】また、図1のインク供給体5は上記の円状
薄板10を取り除いた状態のものである。このインク供
給体5の前記インク含浸部7の内方である前記軸部6付
近には、軸部6を中心とした円周溝状の中空のインク保
持部11(第2のインク供給部)が前記インク含浸部7
と接して形成されている。このインク保持部11の溝は
、インク供給体5の軸方向の高さよりある程度浅めの深
さに構成されている。このインク保持部11はインク含
浸部7よりも単位体積当たりのインクの保持可能量が多
いため、単位体積当たりにより多量のインクを保持する
ことができるものである。
薄板10を取り除いた状態のものである。このインク供
給体5の前記インク含浸部7の内方である前記軸部6付
近には、軸部6を中心とした円周溝状の中空のインク保
持部11(第2のインク供給部)が前記インク含浸部7
と接して形成されている。このインク保持部11の溝は
、インク供給体5の軸方向の高さよりある程度浅めの深
さに構成されている。このインク保持部11はインク含
浸部7よりも単位体積当たりのインクの保持可能量が多
いため、単位体積当たりにより多量のインクを保持する
ことができるものである。
【0013】このような構成のインクリボンカセットに
おいて、使用前には前記インク供給体5のインク含浸部
7およびインク保持部11には充分インクが含浸または
保持されている。そして、印字動作に応動して駆動ロー
ラ2がインクリボン4を搬送し、このインクリボン4の
搬送に伴って転写ローラ3およびインク供給体5が回転
する。
おいて、使用前には前記インク供給体5のインク含浸部
7およびインク保持部11には充分インクが含浸または
保持されている。そして、印字動作に応動して駆動ロー
ラ2がインクリボン4を搬送し、このインクリボン4の
搬送に伴って転写ローラ3およびインク供給体5が回転
する。
【0014】すると、インク供給体5のインク含浸部7
に含浸されているインクがインク供給面8から転写ロー
ラ3の転写面9を介してインクリボン4へ順次供給され
る。そして、インク含浸部7に含浸されたインクが徐々
に減少すると、インク供給体5内に形成されたインク保
持部11に保持されたインクがインク含浸部7に補給さ
れる。インク保持部11は上述のようにインク含浸部7
よりも単位体積当たりのインクの保持可能量が多いため
、インク保持部11に保持されたインクが急速に減少す
ることはなく、長期間に渡ってインク含浸部7にインク
を補給することが可能となる。
に含浸されているインクがインク供給面8から転写ロー
ラ3の転写面9を介してインクリボン4へ順次供給され
る。そして、インク含浸部7に含浸されたインクが徐々
に減少すると、インク供給体5内に形成されたインク保
持部11に保持されたインクがインク含浸部7に補給さ
れる。インク保持部11は上述のようにインク含浸部7
よりも単位体積当たりのインクの保持可能量が多いため
、インク保持部11に保持されたインクが急速に減少す
ることはなく、長期間に渡ってインク含浸部7にインク
を補給することが可能となる。
【0015】また、インク供給体5は前記のようにウレ
タン性のインク含浸部7からインクリボン4へインクを
供給しており、このインク含浸部7は過不足なく適量の
インクを供給できることから、インク含浸部7からイン
クリボン4へのインクの供給が長期間一定の供給量で行
われ、その間のインクリボンのインクの含浸率を一定に
保つことができ、従って同一のリボンカセットで一定の
濃度で長期間印字が可能となる。
タン性のインク含浸部7からインクリボン4へインクを
供給しており、このインク含浸部7は過不足なく適量の
インクを供給できることから、インク含浸部7からイン
クリボン4へのインクの供給が長期間一定の供給量で行
われ、その間のインクリボンのインクの含浸率を一定に
保つことができ、従って同一のリボンカセットで一定の
濃度で長期間印字が可能となる。
【0016】しかして本実施例では、インク供給体5の
インク含浸部7の内方に、インク含浸部7よりも単位体
積当たりのインクの保持可能量が多いインク保持部11
を形成したことにより、大型のインク保持部をインク供
給体5の外部に設けることなく長期に渡ってインク含浸
部7へのインクの補給が可能となり、よって本実施例の
インク供給体を使用したリボンカセットを大型化するこ
となく充分リボンカセットの寿命を維持することが可能
である。
インク含浸部7の内方に、インク含浸部7よりも単位体
積当たりのインクの保持可能量が多いインク保持部11
を形成したことにより、大型のインク保持部をインク供
給体5の外部に設けることなく長期に渡ってインク含浸
部7へのインクの補給が可能となり、よって本実施例の
インク供給体を使用したリボンカセットを大型化するこ
となく充分リボンカセットの寿命を維持することが可能
である。
【0017】また、本実施例では構成が簡単であるため
、本実施例のインク供給体を使用したリボンカセットは
従来例と比較して安価となるため、消耗品であるリボン
カセットに適している。
、本実施例のインク供給体を使用したリボンカセットは
従来例と比較して安価となるため、消耗品であるリボン
カセットに適している。
【0018】次に、本発明の他の実施例について説明す
る。この実施例ではインク保持部11を、溝で構成する
代わりにインク含浸部7よりも単位体積当たりのインク
の保持可能量が多い含浸部材で構成したものである。 (図示せず)
る。この実施例ではインク保持部11を、溝で構成する
代わりにインク含浸部7よりも単位体積当たりのインク
の保持可能量が多い含浸部材で構成したものである。 (図示せず)
【0019】なお、本実施例ではインク供給体5のイン
ク保持部11として軸部6を中心とした円周溝を用いた
が、これに限定されることなく、例えば図4に示すよう
な円状穴を複数個設けてもよいし、図5に示すような溝
と円状穴の組合せでもよいし、あるいは図6に示すよう
な形状にしてもよい。
ク保持部11として軸部6を中心とした円周溝を用いた
が、これに限定されることなく、例えば図4に示すよう
な円状穴を複数個設けてもよいし、図5に示すような溝
と円状穴の組合せでもよいし、あるいは図6に示すよう
な形状にしてもよい。
【0020】更に、インク保持部11は必ずしも溝であ
る必要はなく、例えばインク供給体5内に外気とは隔離
されて形成された内空であってもよい。
る必要はなく、例えばインク供給体5内に外気とは隔離
されて形成された内空であってもよい。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は上記のよ
うに構成したので、本発明のインク供給体は大型化する
ことなくインクの保持量を多くできるため、本発明のイ
ンク供給体をリボンカセットに使用すれば、リボンカセ
ットを大型化することなく長期間インクリボンへ適量の
インクを供給することが可能となり、また、別途インク
補給体を設ける必要がないので、インク供給体を使用し
たリボンカセットのコストを低く押さえることが可能で
あるので、消耗品であるリボンカセットに適している。
うに構成したので、本発明のインク供給体は大型化する
ことなくインクの保持量を多くできるため、本発明のイ
ンク供給体をリボンカセットに使用すれば、リボンカセ
ットを大型化することなく長期間インクリボンへ適量の
インクを供給することが可能となり、また、別途インク
補給体を設ける必要がないので、インク供給体を使用し
たリボンカセットのコストを低く押さえることが可能で
あるので、消耗品であるリボンカセットに適している。
【図1】本発明の一実施例の主要部を示す斜視図である
。
。
【図2】同上の実施例の内部構成を示す平面図である。
【図3】同上の実施例の主要部の断面図である。
【図4】本発明の他の実施例の主要部を示す平面図であ
る。
る。
【図5】本発明の更に他の実施例の主要部を示す平面図
である。
である。
【図6】本発明の更に別の実施例の主要部を示す平面図
である。
である。
2 駆動ローラ
3 転写ローラ
4 インクリボン
5 インク供給体
6 軸部
7 インク含浸部
8 インク供給面
10 円状薄板
11 インク保持部
Claims (1)
- 【請求項1】 回転可能に軸支されインクリボンにイ
ンクを供給するインク供給体において、相互に連通する
多数の空隙を有しこの空隙内にインクを保持する第1の
インク保持部と、この第1のインク保持部の外周に形成
され前記第1のインク保持部に保持されたインクを前記
インクリボンに供給する供給部と、前記第1のインク保
持部の内方に設けられ、前記第1のインク保持部より単
位体積当りのインクを多く保持できる第2のインク保持
部とを有することを特徴とするインク供給体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8116191A JPH04292979A (ja) | 1991-03-22 | 1991-03-22 | インク供給体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8116191A JPH04292979A (ja) | 1991-03-22 | 1991-03-22 | インク供給体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04292979A true JPH04292979A (ja) | 1992-10-16 |
Family
ID=13738728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8116191A Pending JPH04292979A (ja) | 1991-03-22 | 1991-03-22 | インク供給体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04292979A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994025280A1 (en) * | 1993-04-30 | 1994-11-10 | Debreczenyi Frank M | Improvements to ink cartridge |
| US5690438A (en) * | 1993-12-22 | 1997-11-25 | Ncr Corporation | Continuous or endless loop printing ribbon cassettes and reinking devices therefor |
-
1991
- 1991-03-22 JP JP8116191A patent/JPH04292979A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5401108A (en) * | 1991-01-14 | 1995-03-28 | Debreczenyi; Frank M. | Ink retaining mass for reinking ribbons in ink cartridges |
| WO1994025280A1 (en) * | 1993-04-30 | 1994-11-10 | Debreczenyi Frank M | Improvements to ink cartridge |
| US5690438A (en) * | 1993-12-22 | 1997-11-25 | Ncr Corporation | Continuous or endless loop printing ribbon cassettes and reinking devices therefor |
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