JPH0429345A - フラットディスプレイの検査方法 - Google Patents
フラットディスプレイの検査方法Info
- Publication number
- JPH0429345A JPH0429345A JP2135063A JP13506390A JPH0429345A JP H0429345 A JPH0429345 A JP H0429345A JP 2135063 A JP2135063 A JP 2135063A JP 13506390 A JP13506390 A JP 13506390A JP H0429345 A JPH0429345 A JP H0429345A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driving
- chip
- glass plate
- display
- electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明(よ 液晶デイスプレィ、ELデイスプレィ、プ
ラズマデイスプレィ等のフラットディスプレイの表示検
査方法に関するもので、特(ミ 駆動用ICをフラット
ディスプレイパネル上に直接実装するC OG (Ch
iP On Glass)技術対応の’7ラツトデイス
プレイパネルの検査方法に関するものである。
ラズマデイスプレィ等のフラットディスプレイの表示検
査方法に関するもので、特(ミ 駆動用ICをフラット
ディスプレイパネル上に直接実装するC OG (Ch
iP On Glass)技術対応の’7ラツトデイス
プレイパネルの検査方法に関するものである。
従来の技術
従来の技術として、TPTを用いた液晶デイスプレィの
検査方法について、第4図とともに説明する。液晶デイ
スプレィl友 TFTによる表示部48が形成されたガ
ラス基板41、対向ガラス板42゜液晶4よ ガラス基
板41と対向ガラス板を接着するシール剤47等より構
成され 表示部48からは ガラス板41の周囲に向っ
て、配線44が引き出され更にガラス板41の外側に(
表 駆動用ICとの接続用電極44′が形成されている
。このような液晶デイスプレィの表示の良否の検査方法
として、第4図に示す様圏 液晶デイスプレィと駆動回
路49の電気的な接続を、プリント基板45とプローブ
針46よりなるプローブカード50を用しく プローブ
針46を、ガラス板41の接続用電極44′に接触させ
るものであ発明が解決しようとする課題 しかしながら前記従来例では次に示す様な課題があム (1)プローブ針(よ 耐久性を必要とする為通常タン
グステン等の硬い材料が用いられており、接触時へ ガ
ラス板上の接続用電極が損傷し 後へ 駆動用ICの実
装時の歩留りが低下するとともに信頼性が低し− (2)デイスプレィの表示部の高精細度化に伴(\ ガ
ラス板上の接続用電極のピッチも狭くなムしかし プロ
ーブカードでζよ プローブ針のピッチの限界が100
μm程度であり、表示部の高精細度化には対応できな1
.% (3)デイスプレィの表示部の大型化に伴1.に駆動用
ICの搭載数が増加し 接続用電極が1デイスプレイあ
たり500ピンから2000ビン程度になるバ 一枚の
プローブカード内に全ビン収納するにζよ 位置精度が
悪く、またプローブカードから駆動回路までの配線量が
多くなる為非常にコストの高いものである。これに対し
プローブカードを複数枚に分割し 表示部を分割して
検査する方法があるが工数を非常に多く必要とし コス
トの高いものとなも 課題を解決するための手段 上記問題を解決するム 本発明で(戴 デイスプレィの
ガラス板上の駆動用IC接続用電極に駆動用ICチップ
の突起電極を直接圧接し 駆動用ICチップを動作させ
ることによりデイスプレィの表示の良否を判定するもの
である。
検査方法について、第4図とともに説明する。液晶デイ
スプレィl友 TFTによる表示部48が形成されたガ
ラス基板41、対向ガラス板42゜液晶4よ ガラス基
板41と対向ガラス板を接着するシール剤47等より構
成され 表示部48からは ガラス板41の周囲に向っ
て、配線44が引き出され更にガラス板41の外側に(
表 駆動用ICとの接続用電極44′が形成されている
。このような液晶デイスプレィの表示の良否の検査方法
として、第4図に示す様圏 液晶デイスプレィと駆動回
路49の電気的な接続を、プリント基板45とプローブ
針46よりなるプローブカード50を用しく プローブ
針46を、ガラス板41の接続用電極44′に接触させ
るものであ発明が解決しようとする課題 しかしながら前記従来例では次に示す様な課題があム (1)プローブ針(よ 耐久性を必要とする為通常タン
グステン等の硬い材料が用いられており、接触時へ ガ
ラス板上の接続用電極が損傷し 後へ 駆動用ICの実
装時の歩留りが低下するとともに信頼性が低し− (2)デイスプレィの表示部の高精細度化に伴(\ ガ
ラス板上の接続用電極のピッチも狭くなムしかし プロ
ーブカードでζよ プローブ針のピッチの限界が100
μm程度であり、表示部の高精細度化には対応できな1
.% (3)デイスプレィの表示部の大型化に伴1.に駆動用
ICの搭載数が増加し 接続用電極が1デイスプレイあ
たり500ピンから2000ビン程度になるバ 一枚の
プローブカード内に全ビン収納するにζよ 位置精度が
悪く、またプローブカードから駆動回路までの配線量が
多くなる為非常にコストの高いものである。これに対し
プローブカードを複数枚に分割し 表示部を分割して
検査する方法があるが工数を非常に多く必要とし コス
トの高いものとなも 課題を解決するための手段 上記問題を解決するム 本発明で(戴 デイスプレィの
ガラス板上の駆動用IC接続用電極に駆動用ICチップ
の突起電極を直接圧接し 駆動用ICチップを動作させ
ることによりデイスプレィの表示の良否を判定するもの
である。
作用
上記方法によれば 接続用電極に対応する駆動用ICの
電極は フォトリソ技術を用いて製作する為 容易に微
細化が可能となり、表示部の高精細度化に伴うデイスプ
レィの接続用電極ピッチの微細化に対応できるとともに
デイスプレィの全接続用電極に同時に駆動用ICを圧
接させることができ、−回の表示で全表示部を検査でき
るムディスプレイの大型化に対してL 生産性のよい検
査方法を提供することができる。
電極は フォトリソ技術を用いて製作する為 容易に微
細化が可能となり、表示部の高精細度化に伴うデイスプ
レィの接続用電極ピッチの微細化に対応できるとともに
デイスプレィの全接続用電極に同時に駆動用ICを圧
接させることができ、−回の表示で全表示部を検査でき
るムディスプレイの大型化に対してL 生産性のよい検
査方法を提供することができる。
実施例
本発明の一実施例として、液晶デイスプレィの検査方法
を第1は 第2は 第3図を用いて説明する。まず第1
図(a)に示す様へ 液晶デイスプレィ1iTPTより
なる表示部11を有したガラス板1、対向ガラス板4、
液晶7、ガラス基板1と対向ガラス4を接着するシール
剤5等より構成され表示部11からは ガラス板1の周
囲に向って、配線2が引き出され 更にガラス板1の外
側には駆動用ICとの接続用電極2”が形成されている
。
を第1は 第2は 第3図を用いて説明する。まず第1
図(a)に示す様へ 液晶デイスプレィ1iTPTより
なる表示部11を有したガラス板1、対向ガラス板4、
液晶7、ガラス基板1と対向ガラス4を接着するシール
剤5等より構成され表示部11からは ガラス板1の周
囲に向って、配線2が引き出され 更にガラス板1の外
側には駆動用ICとの接続用電極2”が形成されている
。
配線2及び接続用電極2°(L、 I T O(Iu
dium Tin0xide)等の透明材料で形成され
ている。また 接続用電極2°は第3図に示す様に マ
イクロバンブボンディング技術等のフェースダウン方式
の実装技術に対応する様に配置されたものである。
dium Tin0xide)等の透明材料で形成され
ている。また 接続用電極2°は第3図に示す様に マ
イクロバンブボンディング技術等のフェースダウン方式
の実装技術に対応する様に配置されたものである。
以上の様な液晶デイスプレィに対し 加圧ツール9に固
定された 駆動用ICチップ6の突起電極10と、ガラ
ス板lの接続用電極2′を位置合わせする。駆動用IC
チップ6の突起電極101& Au、CU等よりなり
その厚みは5〜30μm程度である。駆動用ICチップ
6と加圧ツール9の間には ゴムシート8が設けられて
いる。この時、複数個の駆動用ICチップ6の突起電極
10を、接続用電極2に位置合わせする必要がある力丈
例え(′L 複数個の駆動用ICチップ6相互間の位
置合わせを予め行っておいた後に加圧ツール9に固定す
る方法あるいは複数個の加圧ツール9を用(\ 個々に
制御できる構成とじ 駆動用ICチップ6を個々に位置
合わせする方法等を用い容易に 位置合わせすることが
できる。
定された 駆動用ICチップ6の突起電極10と、ガラ
ス板lの接続用電極2′を位置合わせする。駆動用IC
チップ6の突起電極101& Au、CU等よりなり
その厚みは5〜30μm程度である。駆動用ICチップ
6と加圧ツール9の間には ゴムシート8が設けられて
いる。この時、複数個の駆動用ICチップ6の突起電極
10を、接続用電極2に位置合わせする必要がある力丈
例え(′L 複数個の駆動用ICチップ6相互間の位
置合わせを予め行っておいた後に加圧ツール9に固定す
る方法あるいは複数個の加圧ツール9を用(\ 個々に
制御できる構成とじ 駆動用ICチップ6を個々に位置
合わせする方法等を用い容易に 位置合わせすることが
できる。
次に 第1図(b)に示す様に 駆動用ICチップ6を
加圧ツール9にてガラス板】に対し加圧し突起電極IO
と、ガラス板1の接続用電極2°を接触させる。この時
、加圧ツール9と駆動用ICチップ6の間に配置したゴ
ムシート8が弾性変形し駆動用ICチップ6をガラス板
1の平行度のズレを吸収し 全ての突起電極lOが均−
顛 接続用電極2′に接触する。突起電極10と接続用
電極2°の接触圧は1〜20g/電極程度である。また
突起電極10Lt、 Au、Cu等の柔い材料であ
るム 接続用電極2′に損傷を与えることはな(t ま
た 突起電極10と接続用電極2′(よ 直接接触して
いるム デイスプレィの高精細度化に伴う、接続用電極
2”のピッチの微細化にも対応でき、表示部の大型化に
対してL 駆動用ICチップを増加圧させるだけで容易
に対応できも 駆動用ICチップ6がガラス板lに対し加圧された状態
の上面図を第2図に示す。加圧ツール9(よ 検査装置
の加圧ユニットに接続されている。
加圧ツール9にてガラス板】に対し加圧し突起電極IO
と、ガラス板1の接続用電極2°を接触させる。この時
、加圧ツール9と駆動用ICチップ6の間に配置したゴ
ムシート8が弾性変形し駆動用ICチップ6をガラス板
1の平行度のズレを吸収し 全ての突起電極lOが均−
顛 接続用電極2′に接触する。突起電極10と接続用
電極2°の接触圧は1〜20g/電極程度である。また
突起電極10Lt、 Au、Cu等の柔い材料であ
るム 接続用電極2′に損傷を与えることはな(t ま
た 突起電極10と接続用電極2′(よ 直接接触して
いるム デイスプレィの高精細度化に伴う、接続用電極
2”のピッチの微細化にも対応でき、表示部の大型化に
対してL 駆動用ICチップを増加圧させるだけで容易
に対応できも 駆動用ICチップ6がガラス板lに対し加圧された状態
の上面図を第2図に示す。加圧ツール9(よ 検査装置
の加圧ユニットに接続されている。
また ガラス板1の端部に(よ 入力信号供給用フレキ
シブル基板12が加圧ツール13にて、圧接されていも
この状態で、フレキシブル基板12を介してテスト信
号が供給され 駆動用ICチップ6が動作することによ
り、表示部11には テストパターン等が表示されも
表示部11の良否の判定はCCDカメラ等を含む画像処
理装置で行うものである。また 駆動用ICチップはく
り返し使用するものであa 発明の効果 (1)デイスプレィの接続用電極への接触(表部動用I
CチップのAu、Cu等よりなる突起電極である為、接
続用電極の損傷がなく非常に高信頼性である。
シブル基板12が加圧ツール13にて、圧接されていも
この状態で、フレキシブル基板12を介してテスト信
号が供給され 駆動用ICチップ6が動作することによ
り、表示部11には テストパターン等が表示されも
表示部11の良否の判定はCCDカメラ等を含む画像処
理装置で行うものである。また 駆動用ICチップはく
り返し使用するものであa 発明の効果 (1)デイスプレィの接続用電極への接触(表部動用I
CチップのAu、Cu等よりなる突起電極である為、接
続用電極の損傷がなく非常に高信頼性である。
(2)駆動用ICチップをガラス板の接続用電極に直接
接触させ、駆動させる方法である為、従来の様にプロー
ブ針から、駆動様ICまでの多数の配線を必要とせず、
検査装置の構成が非常に簡単なものとなる。そして大型
のデイスプレィに対しても、従来の様にデイスプレィの
表示部の表示を分割することなく一括で容易に行うこと
ができる為生産性が向上し、コストの安いものとなる。
接触させ、駆動させる方法である為、従来の様にプロー
ブ針から、駆動様ICまでの多数の配線を必要とせず、
検査装置の構成が非常に簡単なものとなる。そして大型
のデイスプレィに対しても、従来の様にデイスプレィの
表示部の表示を分割することなく一括で容易に行うこと
ができる為生産性が向上し、コストの安いものとなる。
(3)デイスプレィの高精細度化に伴う、接続用電極ピ
ッチの微細化においても、接続用電極と接触させる駆動
用ICの突起電極は、フォトリソ技術等を用いて形成で
きる為、容易に対応することができる。
ッチの微細化においても、接続用電極と接触させる駆動
用ICの突起電極は、フォトリソ技術等を用いて形成で
きる為、容易に対応することができる。
第1図(a)、 (b)は本発明によるフラットディ
スプレイの検査方法の一実施例の工程別断面図、第2図
は第1図(b)の状態の上面図、第3図は本発明に対応
したフラットディスプレイへの駆動用ICチップの実装
例の断面図、第4図は従来の技術を示した断面図である
。 ■・・・・ガラス板、2・・・・・配線、2”・・・・
接続用電極、4・・・・対向ガラス、5・・・・シール
剤、6・・・・駆動用ICチップ、7・・・・液晶、8
・・・・ゴムシー)、13.9・・・・加圧ツール、1
0・・・・突起電極、ll・・・・表示部、12・・・
・フレキシブル基板。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名! カ゛フスfli+ 6−・−扁り動用 !c号、7・ δ−・−フ゛ムシ−) ? 2′ f−・・方゛ラス坂 Z・〜 対向カ゛ラス 6−IE動PF’r I Cjy7’ (/、/3°−1O凪ツール //−1c 7r−E’; 第 図
スプレイの検査方法の一実施例の工程別断面図、第2図
は第1図(b)の状態の上面図、第3図は本発明に対応
したフラットディスプレイへの駆動用ICチップの実装
例の断面図、第4図は従来の技術を示した断面図である
。 ■・・・・ガラス板、2・・・・・配線、2”・・・・
接続用電極、4・・・・対向ガラス、5・・・・シール
剤、6・・・・駆動用ICチップ、7・・・・液晶、8
・・・・ゴムシー)、13.9・・・・加圧ツール、1
0・・・・突起電極、ll・・・・表示部、12・・・
・フレキシブル基板。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名! カ゛フスfli+ 6−・−扁り動用 !c号、7・ δ−・−フ゛ムシ−) ? 2′ f−・・方゛ラス坂 Z・〜 対向カ゛ラス 6−IE動PF’r I Cjy7’ (/、/3°−1O凪ツール //−1c 7r−E’; 第 図
Claims (2)
- (1)フラットディスプレイの電極を駆動用ICの電極
を位置合わせし、前記駆動用ICを前記フラットディス
プレイに加圧し、前記駆動用ICの電極を前記フラット
ディスプレイの電極を接触させる工程、前記駆動用IC
を動作させることにより、前記フラットディスプレイを
表示させ前記フラットディスプレイの表示の良否を判定
する工程とを備えてなることを特徴とするフラットディ
スプレイの検査方法。 - (2)駆動用ICはチップ状態での電極が突起電極であ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のフラッ
トディスプレイの検査方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2135063A JPH0429345A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | フラットディスプレイの検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2135063A JPH0429345A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | フラットディスプレイの検査方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0429345A true JPH0429345A (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=15143016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2135063A Pending JPH0429345A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | フラットディスプレイの検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429345A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100479501B1 (ko) * | 1997-09-13 | 2005-07-08 | 삼성전자주식회사 | 엘씨디구동용인쇄회로기판의테스트시스템 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6116519A (ja) * | 1984-07-03 | 1986-01-24 | Fujitsu Ltd | 集積回路の試験方法 |
| JPH01250865A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-05 | Tokyo Electron Ltd | プローブカード |
-
1990
- 1990-05-24 JP JP2135063A patent/JPH0429345A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6116519A (ja) * | 1984-07-03 | 1986-01-24 | Fujitsu Ltd | 集積回路の試験方法 |
| JPH01250865A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-05 | Tokyo Electron Ltd | プローブカード |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100479501B1 (ko) * | 1997-09-13 | 2005-07-08 | 삼성전자주식회사 | 엘씨디구동용인쇄회로기판의테스트시스템 |
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