JPH0429456A - Isdn通信端末発呼方法 - Google Patents
Isdn通信端末発呼方法Info
- Publication number
- JPH0429456A JPH0429456A JP13299490A JP13299490A JPH0429456A JP H0429456 A JPH0429456 A JP H0429456A JP 13299490 A JP13299490 A JP 13299490A JP 13299490 A JP13299490 A JP 13299490A JP H0429456 A JPH0429456 A JP H0429456A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- call
- existing
- mode
- isdn
- network
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はI SDN通信網に接続可能なテレビ電話端
末、マルチメディア端末の様に、μm1aW符号化方式
の音声を含む複数発呼モードを有するISDN通信端未
発呼方法に関するものである。
末、マルチメディア端末の様に、μm1aW符号化方式
の音声を含む複数発呼モードを有するISDN通信端未
発呼方法に関するものである。
第4図は、例えば[映像情報 I NDUSTRIAL
J1988年9月号に特集として掲載された「デジタル
テレビ電話機オムニメイト10」におけるI SDN通
信網(以下、I SDN網と略す)に接続可能なISD
N通信端末(以下、ISDN端末と略す)の内部ブロッ
ク構成を示している。
J1988年9月号に特集として掲載された「デジタル
テレビ電話機オムニメイト10」におけるI SDN通
信網(以下、I SDN網と略す)に接続可能なISD
N通信端末(以下、ISDN端末と略す)の内部ブロッ
ク構成を示している。
同図において、(1)はISDN端末、(2)は端末の
利用者を映すカメラ、(31は相手画像や発番号を表示
するモニタ、(4)はリングバックトーンやビジートー
ンなどのローカルトーンを発するスピーカ、(5)は相
手加入者番号などの入力部、(6)は音声通信のための
送受話器、(7)は映像・音声の各データを符号・復合
化するcoDEci8]Lよ発呼・着呼などの呼制御を
司る呼制御部、(9)は直前に発呼した相手先加入者番
号等の記憶部、alは呼制御部とISDN網とを結ぶ回
線である。
利用者を映すカメラ、(31は相手画像や発番号を表示
するモニタ、(4)はリングバックトーンやビジートー
ンなどのローカルトーンを発するスピーカ、(5)は相
手加入者番号などの入力部、(6)は音声通信のための
送受話器、(7)は映像・音声の各データを符号・復合
化するcoDEci8]Lよ発呼・着呼などの呼制御を
司る呼制御部、(9)は直前に発呼した相手先加入者番
号等の記憶部、alは呼制御部とISDN網とを結ぶ回
線である。
次に、動作について説明する。第3図に、モード設定を
変更した場合のl SDN端末の発呼シーケンスを示す
。
変更した場合のl SDN端末の発呼シーケンスを示す
。
まず、ISDN端末の利用者が既存電話機に対してテレ
ビ電話モードで発呼するために、オフフック後、ISD
N端末の入力部(5)より既存電話機に与えられている
加入者番号を入力する。番号入力終了時に呼制御部(8
)より回線α1を経由してISDN網に対し、テレビ電
話で通話するために伝達能力情報要素の内容を非制限デ
イタルとした5ETUPメツセージが送信される。IS
DN網は、この5ETUPメツセージ内の着番号情報要
素に従って既存電話機を収容する通信網に対し、呼設定
要求を転送するが、既存電話機を収容する通信網はアナ
ログの既存網のため、非制限ディジタルでの通信は出来
ない。よって、既存網より呼設定拒否が転送され、I
SDN網は、I SDN端末に対しDISCメツセージ
を送信する。利用者は、自局端末の送受話器(6)の受
話蕾またはスピーカ(4)よりビジートーンが発せられ
ることにより、発呼失敗を知り、オンフックする。次に
、相手がISDN端末とテレビ電話モードにて相互通信
可能なISDN網接続機能を有する端末を所有していな
いこと、あるいは、その加入者番号がISDNI!に接
続された端末ではなく、既存網に接続された電話端末で
あることを想定し、同じ相手に対し既存電話モードにて
再発呼するために、送受話# (61を上げた後、IS
DN端末の入力部(5)より既存電話モードを入力する
。利用者による既存電話モードへの設定変更および再発
呼指示があると、呼制御部(8)は、記憶部(9)より
呼び出した直前の発呼時相手先加入者番号を着番号情報
要素に入れ、既存電話モードにて通信するためμmla
w音声を伝達能力情報要素に入れて、回線頭を経由して
rsDN網に対し、5ETUPメツセージを送信する。
ビ電話モードで発呼するために、オフフック後、ISD
N端末の入力部(5)より既存電話機に与えられている
加入者番号を入力する。番号入力終了時に呼制御部(8
)より回線α1を経由してISDN網に対し、テレビ電
話で通話するために伝達能力情報要素の内容を非制限デ
イタルとした5ETUPメツセージが送信される。IS
DN網は、この5ETUPメツセージ内の着番号情報要
素に従って既存電話機を収容する通信網に対し、呼設定
要求を転送するが、既存電話機を収容する通信網はアナ
ログの既存網のため、非制限ディジタルでの通信は出来
ない。よって、既存網より呼設定拒否が転送され、I
SDN網は、I SDN端末に対しDISCメツセージ
を送信する。利用者は、自局端末の送受話器(6)の受
話蕾またはスピーカ(4)よりビジートーンが発せられ
ることにより、発呼失敗を知り、オンフックする。次に
、相手がISDN端末とテレビ電話モードにて相互通信
可能なISDN網接続機能を有する端末を所有していな
いこと、あるいは、その加入者番号がISDNI!に接
続された端末ではなく、既存網に接続された電話端末で
あることを想定し、同じ相手に対し既存電話モードにて
再発呼するために、送受話# (61を上げた後、IS
DN端末の入力部(5)より既存電話モードを入力する
。利用者による既存電話モードへの設定変更および再発
呼指示があると、呼制御部(8)は、記憶部(9)より
呼び出した直前の発呼時相手先加入者番号を着番号情報
要素に入れ、既存電話モードにて通信するためμmla
w音声を伝達能力情報要素に入れて、回線頭を経由して
rsDN網に対し、5ETUPメツセージを送信する。
ISDN網が、この5ETUPメツセージ内の着番号情
報要素に従って既存電話機を収容する通信網に対し、呼
設定要求を転送すると、既存網は、I SDN網に対し
呼設定受付を転送し、既存電話機に対しリンガ−トーン
を送出する。既存電話機の利用者が送受話l#(6)を
上げると、ISDN端末既存電話機間で音声通信が開始
される。
報要素に従って既存電話機を収容する通信網に対し、呼
設定要求を転送すると、既存網は、I SDN網に対し
呼設定受付を転送し、既存電話機に対しリンガ−トーン
を送出する。既存電話機の利用者が送受話l#(6)を
上げると、ISDN端末既存電話機間で音声通信が開始
される。
従来のI SDN通信端末の発呼方法は、以上の様な発
呼シーケンスになっているので、既存網に収容された端
末に対しテレビ電話モードにて発呼したが接続できず、
利用者がモード設定違いによる発呼失敗であると判断し
た場合、設定を既存電話モードに変更し、再発呼しなけ
ればならず、再発呼のための操作が面倒であるという問
題点があった。
呼シーケンスになっているので、既存網に収容された端
末に対しテレビ電話モードにて発呼したが接続できず、
利用者がモード設定違いによる発呼失敗であると判断し
た場合、設定を既存電話モードに変更し、再発呼しなけ
ればならず、再発呼のための操作が面倒であるという問
題点があった。
この発明は、上記の様な問題点を解決するためになされ
たもので、発呼時に呼設定拒否された場合、発呼モード
設定の変更と再発呼を端末の機能により自動的に行える
様にし、電話機能を有する通信端末において音声による
通信を最低限保証するI SDN通信端未発呼方法を得
ることを目的とする。
たもので、発呼時に呼設定拒否された場合、発呼モード
設定の変更と再発呼を端末の機能により自動的に行える
様にし、電話機能を有する通信端末において音声による
通信を最低限保証するI SDN通信端未発呼方法を得
ることを目的とする。
この発明に係わるISDN通信端未発呼方法は、非制限
ディジタルを伝達能力情報要素に入れた5ETUPメツ
セージを送信し、これを拒否された場合、その自動モー
ド設定変更機能により伝達能力情報要素の内容をμ−1
aw音声に変更して5ETUPメツセージを送信するも
のである。
ディジタルを伝達能力情報要素に入れた5ETUPメツ
セージを送信し、これを拒否された場合、その自動モー
ド設定変更機能により伝達能力情報要素の内容をμ−1
aw音声に変更して5ETUPメツセージを送信するも
のである。
この発明におけるISDN通信端未発呼方法は、ISD
N網より発呼拒否を受けると自動的に設定を既存電話モ
ードに変更するとともに、記憶部より直前に発呼した相
手先加入者番号を読み出して、再発呼する。
N網より発呼拒否を受けると自動的に設定を既存電話モ
ードに変更するとともに、記憶部より直前に発呼した相
手先加入者番号を読み出して、再発呼する。
以下、この発明の一実施例を第2図について説明する。
同図において、(1)はISDN端末、(2)は端末の
利用者を映すカメラ、(3)は相手画像や発番号を表示
するモニタ、(4)はリングバックトーンやビジートー
ンなどのローカルトーンを発するスピーカ、(5)は相
手加入者番号などの入力部、(6)は音声通信のための
送受話器、(7)は映像・音声の各データを符号・復号
化するC0DEC1(8)は発呼・着呼などの呼制御を
司る呼制御部、(9)は直前に発呼した相手先加入者番
号等の記憶部、(11)はISDN網より発呼拒否を受
けると自動的に設定を既存電話モードに変更するととも
に記憶部(9)より直前に発呼した相手先加入者番号を
読み出して再発呼するための再発呼処理部、ααは呼制
御部とISDN網とを結ぶ回線である。
利用者を映すカメラ、(3)は相手画像や発番号を表示
するモニタ、(4)はリングバックトーンやビジートー
ンなどのローカルトーンを発するスピーカ、(5)は相
手加入者番号などの入力部、(6)は音声通信のための
送受話器、(7)は映像・音声の各データを符号・復号
化するC0DEC1(8)は発呼・着呼などの呼制御を
司る呼制御部、(9)は直前に発呼した相手先加入者番
号等の記憶部、(11)はISDN網より発呼拒否を受
けると自動的に設定を既存電話モードに変更するととも
に記憶部(9)より直前に発呼した相手先加入者番号を
読み出して再発呼するための再発呼処理部、ααは呼制
御部とISDN網とを結ぶ回線である。
次に動作について説明する。第1図に、端末の機能によ
り自動的にモード設定を変更して再発呼する場合の発呼
シーケンスを示し、以下、当シーケンスに基いて説明す
る。
り自動的にモード設定を変更して再発呼する場合の発呼
シーケンスを示し、以下、当シーケンスに基いて説明す
る。
まず、I SDN端末の利用者が既存電話機に対してテ
レビ電話モードで発呼するために、オフフック後、IS
DN端末の入力部(5)より既存電話機に与えられてい
る加入者番号を入力する。番号入力終了時に呼制御部(
8)より回線−を経由してISDN網に対し、テレビ電
話で通話するために伝達能力情報要素の内容を非制限デ
イタルとした5ETUPメツセージが送信される。I
SDN網は、この5ETUPメツセージ内の1111
号情1[要素に従って既存電話機を収容する通信網に対
し、呼設定要求を転送するが、既存電話機を収容する通
信網はアナログの既存網のため、非制限ディジタルでの
通信は出来ない。よって、既存網より呼設定拒否が転送
され、ISDN網は、I SDN端末に対しDISCメ
ツセージを送信する。ISDN端末の呼制御部(8)は
、再発呼処理部(11)に対しDISCメツセージを伝
え、ISDN網に対し呼解放手順を開始する。再発呼処
理部(11)は、DISCメツセージの内容から発呼拒
否を認識すると、モード設定を自動的に既存電話モード
とし、記憶部(9)より直前に発呼した相手先加入者番
号を読み出し、呼制御部(8)に対し、再発呼を指示す
るとともに、モニタ(3)上にモード変更および再発呼
したことを表示する様にCOD E C(7)に指示す
る。呼制御部(8)では、既存電話モードで再発呼する
ため、伝達能力情報要素の内容をμmlaw音声とし、
記憶部より読み出した相手先加入者番号を着番号情報要
素に入れて5ETUPメツセージを送信する。ISDN
網が、回線−を経由して送信された5ETUPメツセー
ジ内の着番号情鞭要素に従って既存電話機を収容する通
信網に対し、呼設定要求を転送すると、既存網は、I
SDN網に対し呼設定受付を転送し、既存電話機に対し
リンガ−トーンを送出する。既存電話機の利用者がオフ
フックすると、ISDN端末−既存電話機間で音声通信
が開始される。
レビ電話モードで発呼するために、オフフック後、IS
DN端末の入力部(5)より既存電話機に与えられてい
る加入者番号を入力する。番号入力終了時に呼制御部(
8)より回線−を経由してISDN網に対し、テレビ電
話で通話するために伝達能力情報要素の内容を非制限デ
イタルとした5ETUPメツセージが送信される。I
SDN網は、この5ETUPメツセージ内の1111
号情1[要素に従って既存電話機を収容する通信網に対
し、呼設定要求を転送するが、既存電話機を収容する通
信網はアナログの既存網のため、非制限ディジタルでの
通信は出来ない。よって、既存網より呼設定拒否が転送
され、ISDN網は、I SDN端末に対しDISCメ
ツセージを送信する。ISDN端末の呼制御部(8)は
、再発呼処理部(11)に対しDISCメツセージを伝
え、ISDN網に対し呼解放手順を開始する。再発呼処
理部(11)は、DISCメツセージの内容から発呼拒
否を認識すると、モード設定を自動的に既存電話モード
とし、記憶部(9)より直前に発呼した相手先加入者番
号を読み出し、呼制御部(8)に対し、再発呼を指示す
るとともに、モニタ(3)上にモード変更および再発呼
したことを表示する様にCOD E C(7)に指示す
る。呼制御部(8)では、既存電話モードで再発呼する
ため、伝達能力情報要素の内容をμmlaw音声とし、
記憶部より読み出した相手先加入者番号を着番号情報要
素に入れて5ETUPメツセージを送信する。ISDN
網が、回線−を経由して送信された5ETUPメツセー
ジ内の着番号情鞭要素に従って既存電話機を収容する通
信網に対し、呼設定要求を転送すると、既存網は、I
SDN網に対し呼設定受付を転送し、既存電話機に対し
リンガ−トーンを送出する。既存電話機の利用者がオフ
フックすると、ISDN端末−既存電話機間で音声通信
が開始される。
なお、上記実施例では、1回目の発呼はテレビ電話モー
ドとする場合を示したが既存電話モード以外であればい
かなるモードでも良く、また再発呼時のモード変更をモ
ニタ上に表示するものを示したが利用者に理解可能なら
ばいかなる手段を用いても構わない。
ドとする場合を示したが既存電話モード以外であればい
かなるモードでも良く、また再発呼時のモード変更をモ
ニタ上に表示するものを示したが利用者に理解可能なら
ばいかなる手段を用いても構わない。
以上の様に、この発明によれば、I SDN通信端末を
発呼拒否された場合に、伝達能力情報要素の内容をμm
law音声に設定変更する様に構成したので、利用者に
よる再発呼操作を省略でき、着呼側にμmlaw音声符
号化による通信機能を有する端末があれば音声通信を可
能とする効果がある。
発呼拒否された場合に、伝達能力情報要素の内容をμm
law音声に設定変更する様に構成したので、利用者に
よる再発呼操作を省略でき、着呼側にμmlaw音声符
号化による通信機能を有する端末があれば音声通信を可
能とする効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるI SDN通信端末
がモード設定変更して自動的に再発呼する場合の発呼シ
ーケンスを示す図、第2図はこの発明の一実施例におけ
る端末内部ブロック構成を示す図、第3図は従来の利用
者がモード設定変更して再発呼する場合の発呼シーケン
スを示す図、第4図は従来の端末内部ブロック構成を示
す図である。 図において、(1)は端末、(3)はモニタ、(4)は
スピーカ、(5)は入力部、(6)は送受話器、(7)
はGODEC、(81は呼制御部、(9)ハ記憶部、Q
OI ハ回MA、(11)は再発呼処理部である。 なお、図中同一符号は同一、または相当部分をボす。
がモード設定変更して自動的に再発呼する場合の発呼シ
ーケンスを示す図、第2図はこの発明の一実施例におけ
る端末内部ブロック構成を示す図、第3図は従来の利用
者がモード設定変更して再発呼する場合の発呼シーケン
スを示す図、第4図は従来の端末内部ブロック構成を示
す図である。 図において、(1)は端末、(3)はモニタ、(4)は
スピーカ、(5)は入力部、(6)は送受話器、(7)
はGODEC、(81は呼制御部、(9)ハ記憶部、Q
OI ハ回MA、(11)は再発呼処理部である。 なお、図中同一符号は同一、または相当部分をボす。
Claims (1)
- ISDN通信網接続機能と、ISDN通信網を介し既
存電話網に接続された電話機との通話機能と、発呼時に
おける相手端末の接続形態や属性等のモード設定機能と
、直前に発呼した相手先加入者番号の記憶・保持機能を
有するテレビ電話端末において、既存電話機に対しテレ
ビ電話モードで発呼した場合、自動的に既存電話モード
として設定を変更して発呼し、音声通話を可能としたこ
とを特徴とするISDN通信端未発呼方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13299490A JPH0429456A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | Isdn通信端末発呼方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13299490A JPH0429456A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | Isdn通信端末発呼方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0429456A true JPH0429456A (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=15094301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13299490A Pending JPH0429456A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | Isdn通信端末発呼方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429456A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09284405A (ja) * | 1996-04-12 | 1997-10-31 | Nec Corp | テレビ会議端末装置の回線接続方法とその装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63199563A (ja) * | 1987-02-13 | 1988-08-18 | Canon Inc | 通信端末装置 |
| JPH0226170A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-29 | Fujitsu Ltd | 通話モード切替え制御方式 |
-
1990
- 1990-05-23 JP JP13299490A patent/JPH0429456A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63199563A (ja) * | 1987-02-13 | 1988-08-18 | Canon Inc | 通信端末装置 |
| JPH0226170A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-29 | Fujitsu Ltd | 通話モード切替え制御方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09284405A (ja) * | 1996-04-12 | 1997-10-31 | Nec Corp | テレビ会議端末装置の回線接続方法とその装置 |
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