JPH04295251A - 突極形回転電機の通風冷却装置 - Google Patents
突極形回転電機の通風冷却装置Info
- Publication number
- JPH04295251A JPH04295251A JP8179991A JP8179991A JPH04295251A JP H04295251 A JPH04295251 A JP H04295251A JP 8179991 A JP8179991 A JP 8179991A JP 8179991 A JP8179991 A JP 8179991A JP H04295251 A JPH04295251 A JP H04295251A
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- JP
- Japan
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- rotating shaft
- salient pole
- rotary shaft
- drive side
- ventilation cooling
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- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、回転子センタを兼ね
る中空の回転軸または回転子センタを固定した中実の回
転軸を備えた片吸込通風冷却式突極形回転電機の通風冷
却装置に関する。
る中空の回転軸または回転子センタを固定した中実の回
転軸を備えた片吸込通風冷却式突極形回転電機の通風冷
却装置に関する。
【0002】
【従来の技術】常用または非常用電源として使用される
ジーゼル発電装置用の発電機は、ジーゼルエンジン側か
らねじりトルクが作用するので、ねじり振動を小さくす
るために発電機の軸は、その等価長に制約がある。回転
電機の軸の等価長を短くするためには、軸の等価軸径を
小さくしなければならないので、中空軸を用いるものが
ある。
ジーゼル発電装置用の発電機は、ジーゼルエンジン側か
らねじりトルクが作用するので、ねじり振動を小さくす
るために発電機の軸は、その等価長に制約がある。回転
電機の軸の等価長を短くするためには、軸の等価軸径を
小さくしなければならないので、中空軸を用いるものが
ある。
【0003】図3は従来の片吸込通風冷却式突極形回転
電機の縦断面図である。図3において、片吸込通風冷却
式突極形回転電機は固定子鉄心1に固定子巻線2を収納
した固定子と回転子とからなる。固定子は固定子枠3に
より支持している。回転子は、回転子センタ5を兼ねる
中空の回転軸5aと、中空の回転軸5aに設置した突極
形磁極4と、中空の回転軸5の駆動側に取り付けたラジ
アルファン6とから構成している。中空の回転軸5aの
一端はジーゼルエンジンの軸と図示しないボルトにより
結合していて、他端は図示しない発電機と結合している
。固定子および回転子を風吸込カバー7および風出口カ
バー8で被っていて、中空の回転軸5aを駆動すると、
ラジアルファン6により反駆動側の吸気口10から風を
吸込み、駆動側の排気口11へ排気している。風は吸気
口10から入り、回転子の突極形磁極4を冷却した後、
固定子の通風ダクト9を通り、固定子鉄心1および固定
子巻線2を冷却するとともに、固定子枠3を軸方向に流
れる風と合流し、駆動側の固定子巻線2の巻線端を冷却
してラジアルファン6により排気口11から排気される
。
電機の縦断面図である。図3において、片吸込通風冷却
式突極形回転電機は固定子鉄心1に固定子巻線2を収納
した固定子と回転子とからなる。固定子は固定子枠3に
より支持している。回転子は、回転子センタ5を兼ねる
中空の回転軸5aと、中空の回転軸5aに設置した突極
形磁極4と、中空の回転軸5の駆動側に取り付けたラジ
アルファン6とから構成している。中空の回転軸5aの
一端はジーゼルエンジンの軸と図示しないボルトにより
結合していて、他端は図示しない発電機と結合している
。固定子および回転子を風吸込カバー7および風出口カ
バー8で被っていて、中空の回転軸5aを駆動すると、
ラジアルファン6により反駆動側の吸気口10から風を
吸込み、駆動側の排気口11へ排気している。風は吸気
口10から入り、回転子の突極形磁極4を冷却した後、
固定子の通風ダクト9を通り、固定子鉄心1および固定
子巻線2を冷却するとともに、固定子枠3を軸方向に流
れる風と合流し、駆動側の固定子巻線2の巻線端を冷却
してラジアルファン6により排気口11から排気される
。
【0004】図4は他の従来例の片吸込通風冷却式突極
形回転電機の縦断面図である。図4において、図3と同
じ部位は同じ符号を付してある。図4において、片吸込
通風冷却式突極形回転電機は固定子鉄心1に固定子巻線
2を収納した固定子と回転子とからなる。固定子は固定
子枠3により支持している。回転子は中実の回転軸5b
と、中実の回転軸5bに固定した回転子センタ5に設置
した突極形磁極4と、中実の回転軸5bの駆動側に取り
付けたラジアルファン6とから構成している。固定子お
よび回転子を風吸込カバー7および風出口カバー8で被
っていて、中空の回転軸5aを駆動すると、ラジアルフ
ァン6により反駆動側の吸気口10から風を吸込み、駆
動側の排気口11へ排気している。風は吸気口10から
入り、回転子の突極形磁極4を冷却した後、固定子の通
風ダクト9を通り、固定子鉄心1および固定子巻線2を
冷却するとともに、固定子枠3を軸方向に流れる風と合
流し、駆動側の固定子巻線2の巻線端を冷却してラジア
ルファン6により排気口11から排気される。
形回転電機の縦断面図である。図4において、図3と同
じ部位は同じ符号を付してある。図4において、片吸込
通風冷却式突極形回転電機は固定子鉄心1に固定子巻線
2を収納した固定子と回転子とからなる。固定子は固定
子枠3により支持している。回転子は中実の回転軸5b
と、中実の回転軸5bに固定した回転子センタ5に設置
した突極形磁極4と、中実の回転軸5bの駆動側に取り
付けたラジアルファン6とから構成している。固定子お
よび回転子を風吸込カバー7および風出口カバー8で被
っていて、中空の回転軸5aを駆動すると、ラジアルフ
ァン6により反駆動側の吸気口10から風を吸込み、駆
動側の排気口11へ排気している。風は吸気口10から
入り、回転子の突極形磁極4を冷却した後、固定子の通
風ダクト9を通り、固定子鉄心1および固定子巻線2を
冷却するとともに、固定子枠3を軸方向に流れる風と合
流し、駆動側の固定子巻線2の巻線端を冷却してラジア
ルファン6により排気口11から排気される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
従来の突極形回転電機の通風冷却装置には次のような問
題がある。従来、駆動側の機械から発生するオイルベー
パを回転電機内に吸い込まないようにするために、吸気
口10を反駆動側に、ラジアルファン6を駆動側に設け
ていたが、ラジアルファン6を設置するスペースを確保
するため駆動側の回転軸が長くなり、結果として回転軸
の等価長が長くなるという問題があった。
従来の突極形回転電機の通風冷却装置には次のような問
題がある。従来、駆動側の機械から発生するオイルベー
パを回転電機内に吸い込まないようにするために、吸気
口10を反駆動側に、ラジアルファン6を駆動側に設け
ていたが、ラジアルファン6を設置するスペースを確保
するため駆動側の回転軸が長くなり、結果として回転軸
の等価長が長くなるという問題があった。
【0006】この発明は、片吸込通風冷却式突極形回転
電機の回転軸の駆動側からオイルベーパを吸い込むこと
なく通風冷却できて、かつ回転軸の等価長を短縮する通
風冷却装置を提供することを目的とする。
電機の回転軸の駆動側からオイルベーパを吸い込むこと
なく通風冷却できて、かつ回転軸の等価長を短縮する通
風冷却装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】固定子巻線を備えた固定
子と、回転軸に取り付けた突極形磁極と、軸方向片側の
ラジアルファンとを備えた回転子とからなる片吸込通風
冷却式突極型回転電機において、前記ラジアルファンお
よび吸排気口を反駆動側に設けたことによって上記目的
を達成する。
子と、回転軸に取り付けた突極形磁極と、軸方向片側の
ラジアルファンとを備えた回転子とからなる片吸込通風
冷却式突極型回転電機において、前記ラジアルファンお
よび吸排気口を反駆動側に設けたことによって上記目的
を達成する。
【0008】請求項1記載の突極形回転電機の通風冷却
装置において、回転子センタを兼ねる中空の回転軸と、
この中空の回転軸に軸方向に穿った回転軸風穴および半
径方向に穿った回転軸風穴と、前記中空の回転軸の反駆
動側に取り付けたラジアルファンと、反駆動側の風吸込
カバーに穿った吸気口および排気口とを設ければ、突極
型回転電機の回転軸の等価長を短くする上に好適である
。
装置において、回転子センタを兼ねる中空の回転軸と、
この中空の回転軸に軸方向に穿った回転軸風穴および半
径方向に穿った回転軸風穴と、前記中空の回転軸の反駆
動側に取り付けたラジアルファンと、反駆動側の風吸込
カバーに穿った吸気口および排気口とを設ければ、突極
型回転電機の回転軸の等価長を短くする上に好適である
。
【0009】請求項1記載の突極型回転電機の通風冷却
装置において、回転子センタを固定した中実の回転軸と
、前記回転子センタに軸方向に穿った回転子センタ風穴
と、前記回転子センタの反駆動側に取り付けたラジアル
ファンと、反駆動側の風吸込カバーに穿った吸気口およ
び排気口とを設ければ、突極型回転電機の回転軸の等価
長を短くする上に好適である。
装置において、回転子センタを固定した中実の回転軸と
、前記回転子センタに軸方向に穿った回転子センタ風穴
と、前記回転子センタの反駆動側に取り付けたラジアル
ファンと、反駆動側の風吸込カバーに穿った吸気口およ
び排気口とを設ければ、突極型回転電機の回転軸の等価
長を短くする上に好適である。
【0010】
【作用】この発明は、片吸込通風冷却式突極形回転電機
のラジアルファンおよび吸排気口を反駆動側に設けたの
で、駆動側からオイルベーパを吸い込むことなく通風冷
却できて、かつ駆動側のスペースを大幅に狭くし回転軸
の軸長を短くするとともに、等価軸径を小さくするので
、回転軸の等価長を短縮できる。
のラジアルファンおよび吸排気口を反駆動側に設けたの
で、駆動側からオイルベーパを吸い込むことなく通風冷
却できて、かつ駆動側のスペースを大幅に狭くし回転軸
の軸長を短くするとともに、等価軸径を小さくするので
、回転軸の等価長を短縮できる。
【0011】さらに、この発明は、中空の回転軸の反駆
動側にラジアルファンおよび吸排気口を設けたので、駆
動側からオイルィーパを吸い込むことなく通風冷却でき
て、かつ駆動側のスペースを大幅に狭くして軸長を短く
するとともに、回転軸を中空にして等価軸径を小さくす
るので、回転軸の等価長を短縮できる。
動側にラジアルファンおよび吸排気口を設けたので、駆
動側からオイルィーパを吸い込むことなく通風冷却でき
て、かつ駆動側のスペースを大幅に狭くして軸長を短く
するとともに、回転軸を中空にして等価軸径を小さくす
るので、回転軸の等価長を短縮できる。
【0012】さらに、この発明は、中実の回転軸の反駆
動側にラジアルファンおよび吸排気口を設けたので、駆
動側からオイルィーパを吸いこむことなくことなく通風
冷却できて、かつ駆動側のスペースを大幅に狭くして軸
長を短くするとともに、回転軸を中実にして等価軸径を
小さくするので、回転軸の等価長を短縮できる。
動側にラジアルファンおよび吸排気口を設けたので、駆
動側からオイルィーパを吸いこむことなくことなく通風
冷却できて、かつ駆動側のスペースを大幅に狭くして軸
長を短くするとともに、回転軸を中実にして等価軸径を
小さくするので、回転軸の等価長を短縮できる。
【0013】
【実施例】実施例1
図1はこの発明の第1の実施例の通風冷却装置を備
えた突極形回転電機の縦断面図である。図1において、
図3と同じ部位は同じ符号を付してある。図1の例は、
中空の回転軸5aの軸方向に穿った回転軸風穴12およ
び半径方向に穿った回転軸風穴13と、中空の回転軸5
aの反駆動側に取り付けたラジアルファン6と、反駆動
側の風吸込カバー7に穿った吸気口10および排気口1
1を設けた。
えた突極形回転電機の縦断面図である。図1において、
図3と同じ部位は同じ符号を付してある。図1の例は、
中空の回転軸5aの軸方向に穿った回転軸風穴12およ
び半径方向に穿った回転軸風穴13と、中空の回転軸5
aの反駆動側に取り付けたラジアルファン6と、反駆動
側の風吸込カバー7に穿った吸気口10および排気口1
1を設けた。
【0014】風は反駆動側の風吸込カバー7の吸気口1
0から入り、中空の回転軸5aの回転軸風穴12および
13を経て、突極形磁極4を冷却して固定子のダクト9
を通り、固定子鉄心1および固定子巻線2を冷却すると
ともに、駆動側の固定子巻線端を通って固定子枠3を軸
方向に流通する風と合流して反駆動側の固定子巻線端を
冷却してラジアルファン6により排気口11から排気さ
れる。駆動側のスペースを大幅に狭くして軸長を短くす
るとともに、回転軸を中空にして等価軸径を小さくする
ので、中空の回転軸5aの等価長を短縮できる。
0から入り、中空の回転軸5aの回転軸風穴12および
13を経て、突極形磁極4を冷却して固定子のダクト9
を通り、固定子鉄心1および固定子巻線2を冷却すると
ともに、駆動側の固定子巻線端を通って固定子枠3を軸
方向に流通する風と合流して反駆動側の固定子巻線端を
冷却してラジアルファン6により排気口11から排気さ
れる。駆動側のスペースを大幅に狭くして軸長を短くす
るとともに、回転軸を中空にして等価軸径を小さくする
ので、中空の回転軸5aの等価長を短縮できる。
【0015】実施例2
図2はこの発明の第2の実施例の通風冷却装置を備
えた突極形回転電機の縦断面図である。図2において、
図4と同じ部位は同じ符号を付してある。図2の例は、
回転子センタ5を固定した中実の回転軸5と、回転子セ
ンタ5に軸方向に穿った回転子センタ風穴14と、中実
の回転軸5の反駆動側に取り付けたラジアルファン6と
、反駆動側の風吸込カバー7に穿った吸気口10および
排気口11を設けた。
えた突極形回転電機の縦断面図である。図2において、
図4と同じ部位は同じ符号を付してある。図2の例は、
回転子センタ5を固定した中実の回転軸5と、回転子セ
ンタ5に軸方向に穿った回転子センタ風穴14と、中実
の回転軸5の反駆動側に取り付けたラジアルファン6と
、反駆動側の風吸込カバー7に穿った吸気口10および
排気口11を設けた。
【0016】風は反駆動側の風吸込カバー7の吸気口1
0から入り、回転子センタ風穴15を経て、突極形磁極
4を冷却して固定子のダクト9を通り、固定子鉄心1お
よび固定子巻線2を冷却するとともに、駆動側の固定子
巻線端を通って固定子枠3を軸方向に流通する風と合流
して反駆動側の固定子巻線端を冷却してラジアルファン
6により排気口から排気される。駆動側のスペースを狭
くして軸方向長さを短くし、かつ中実の回転軸5bの等
価軸径を小さくして中実の回転軸5bの等価軸長を短く
することができる。
0から入り、回転子センタ風穴15を経て、突極形磁極
4を冷却して固定子のダクト9を通り、固定子鉄心1お
よび固定子巻線2を冷却するとともに、駆動側の固定子
巻線端を通って固定子枠3を軸方向に流通する風と合流
して反駆動側の固定子巻線端を冷却してラジアルファン
6により排気口から排気される。駆動側のスペースを狭
くして軸方向長さを短くし、かつ中実の回転軸5bの等
価軸径を小さくして中実の回転軸5bの等価軸長を短く
することができる。
【0017】
【発明の効果】この発明によれば、片吸込通風冷却式突
極形回転電機のラジアルファンおよび吸排気口を反駆動
側に設けたので、駆動側からオイルベーパを吸い込むこ
となく通風冷却できて、かつ駆動側のスペースを大幅に
狭くして回転軸を短くするとともに、回転軸の等価軸径
を小さくするので、回転軸の等価軸長を短縮できる。
極形回転電機のラジアルファンおよび吸排気口を反駆動
側に設けたので、駆動側からオイルベーパを吸い込むこ
となく通風冷却できて、かつ駆動側のスペースを大幅に
狭くして回転軸を短くするとともに、回転軸の等価軸径
を小さくするので、回転軸の等価軸長を短縮できる。
【図1】この発明の第1の実施例の通風冷却装置を備え
た突極形回転電機の縦断面図である。
た突極形回転電機の縦断面図である。
【図2】この発明の第2の実施例の通風冷却装置を備え
た突極形回転電機の縦断面図である。
た突極形回転電機の縦断面図である。
【図3】従来の通風冷却装置を備えた突極形回転電機の
縦断面図である。
縦断面図である。
【図4】他の従来例による通風冷却装置を備えた突極形
回転電機の縦断面図である。
回転電機の縦断面図である。
1 固定子鉄心
2 固定子巻線
4 突極形磁極
5 回転子センタ
5a 中空の回転軸
5b 中実の回転軸
6 ラジアルファン
7 風吸込カバー
10 吸気口
11 排気口
12 回転軸風穴
13 回転軸風穴
14 回転子センタ風穴
Claims (3)
- 【請求項1】 固定子巻線を備えた固定子と、回転軸
に取り付けた突極形磁極と、軸方向片側のラジアルファ
ンとを備えた回転子とからなる片吸込通風冷却式突極形
回転電機において、前記ラジアルファンおよび吸排気口
を反駆動側に設けたことを特徴とする突極形回転電機の
通風冷却装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の突極型回転電機の通風
冷却装置において、回転子センタを兼ねる中空の回転軸
と、この中空の回転軸に軸方向に穿った回転軸風穴およ
び半径方向に穿った回転軸風穴と、前記中空の回転軸の
反駆動側に取り付けたラジアルファンと、反駆動側の風
吸込カバーに穿った吸気口および排気口とを設けたこと
を特徴する突極形回転電機の通風冷却装置。 - 【請求項3】 請求項1記載の突極型回転電機の通風
冷却装置において、回転子センタを固定した中実の回転
軸と、前記回転子センタに軸方向に穿った回転子センタ
風穴と、前記回転子センタの反駆動側に取り付けたラジ
アルファンと、反駆動側の風吸込カバーに穿った吸気口
および排気口とを設けたことを特徴とする突極形回転電
機の通風冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8179991A JPH04295251A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | 突極形回転電機の通風冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8179991A JPH04295251A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | 突極形回転電機の通風冷却装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04295251A true JPH04295251A (ja) | 1992-10-20 |
Family
ID=13756538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8179991A Pending JPH04295251A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | 突極形回転電機の通風冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04295251A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006280027A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Osaka Gas Co Ltd | エンジン駆動式発電装置および室外ユニット |
| WO2018159813A1 (ja) * | 2017-03-03 | 2018-09-07 | 国立大学法人横浜国立大学 | モータ |
-
1991
- 1991-03-20 JP JP8179991A patent/JPH04295251A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006280027A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Osaka Gas Co Ltd | エンジン駆動式発電装置および室外ユニット |
| WO2018159813A1 (ja) * | 2017-03-03 | 2018-09-07 | 国立大学法人横浜国立大学 | モータ |
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