JPH04295299A - モータ起動用リレーの異常検出装置 - Google Patents

モータ起動用リレーの異常検出装置

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JPH04295299A
JPH04295299A JP3058935A JP5893591A JPH04295299A JP H04295299 A JPH04295299 A JP H04295299A JP 3058935 A JP3058935 A JP 3058935A JP 5893591 A JP5893591 A JP 5893591A JP H04295299 A JPH04295299 A JP H04295299A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
relay
main relay
inverter
controller
output
Prior art date
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Pending
Application number
JP3058935A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuyoshi Takagi
高木 伸芳
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toyota Motor Corp filed Critical Toyota Motor Corp
Priority to JP3058935A priority Critical patent/JPH04295299A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、モータ起動用リレー
の異常検出装置に係り、特にメインリレーと、メインリ
レーに並列に設けられた充電用抵抗およびサブリレーと
を備えるモータ起動用リレーの異常検出装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図4は、例えば特開平2−223382
号公報に示された従来のモータ起動用リレーの異常検出
装置の構成を示す回路図である。
【0003】電気自動車の駆動装置10は、図4に示す
ように、電力を供給する直流電源としての主バッテリ1
6と、主バッテリ16から供給される直流電流を交流電
流に変換するインバータ28と、インバータ28により
得られた交流電流により駆動するモータ30と、インバ
ータ28からモータ30への出力電流を制御する制御手
段としてのコントローラ38と、を備えている。さらに
、この図では、インバータ28と主バッテリ16との間
に介在して主バッテリ16からインバータ28に供給さ
れる電圧を安定化するコンデンサ26と、フューズ18
と、が示されている。また、コントローラ38は、補機
バッテリ34により駆動され、かつIGスイッチ36に
よりオンオフされる。
【0004】モータ起動用リレーは、主バッテリ16と
インバータ28の接続を開閉するメインリレー24と、
メインリレー24と並列になるように主バッテリ16と
コンデンサ26との間に配設されコンデンサ26への突
入電流を制限する充電用抵抗22と、充電用抵抗22に
直列に接続されてメインリレー24開放時に主バッテリ
16とインバータ28との接続を開閉するサブリレー2
0と、を備えている。メインリレー24およびサブリレ
ー20の入力側は、IGスイッチ36に接続されている
【0005】また、メインリレー24の出力側は、メイ
ンリレー24を開閉するトランジスタ44のコレクタに
接続されている。トランジスタ40及び44は、モータ
起動用リレーを動作させる手段であるとともに、主バッ
テリ16とインバータ28の結線に装着された電流セン
サ32等と併せ、異常検出装置を構成している。トラン
ジスタ44のベースは抵抗46および増幅器48を介し
てコントローラ38に接続されており、コントローラ3
8からの指令によりトランジスタ44が動作/遮断状態
となることによりメインリレー24が開閉するようにな
っている。
【0006】一方、サブリレー20の出力側は、サブリ
レー20を開閉するトランジスタ40のコレクタに接続
されており、トランジスタ40のベースは抵抗42を介
してコントローラ38に接続されている。すなわち、コ
ントローラ38からの指令によりトランジスタ40が動
作/遮断状態となることによりサブリレー20が開閉す
るようになっている。トランジスタ40,44のエミッ
タは補機バッテリ34のマイナス側へ接続されている。
【0007】そして、前記電流センサ32は抵抗50を
介してコンパレータ52のマイナス入力に接続されてお
り、コンパレータ52のプラス入力には電流センサ32
により検知されるコンデンサ26の突入電流の変化のし
きい値を設定する基準電圧54が入力されるようになっ
ている。コンパレータ52の出力はORゲート56のB
入力に接続されており、ORゲート56のA入力にはN
OTゲート58を介してコントローラ38が接続されて
いる。ORゲート56の出力側はフリップフロップ60
へ接続されており、フリップフロップ60の出力側には
ANDゲート62の一方の入力が接続されている。そし
て、ANDゲート62の他方の入力には起動を指令する
起動信号100が入力されるようになっており、AND
ゲート62の出力側にはコントローラ38に接続されて
いる。
【0008】次に動作について説明する。
【0009】IGスイッチ36がONされると、コンパ
レータ52の出力が「H」となると共にORゲート56
のA入力が「H」となり(図5f参照)、フリップフロ
ップ60の入力が「H」となり、補機バッテリ34の電
圧がコントローラ38に印加され、コントローラ38は
トランジスタ40へ信号101を出力する。
【0010】トランジスタ40がその信号101を受信
して動作状態となると、サブリレー20へ電力が供給さ
れてサブリレー20が閉じ、主バッテリ16から供給さ
れる直流電流はフューズ18、サブリレー20および充
電用抵抗22を介してコンデンサ26を充電させる。
【0011】この際、コンデンサ26の突入電流を検知
している電流センサ32は基準電圧54より高い電流を
検知し、この電流によりコンパレータ52の出力が「L
」となるが、ORゲート56のA入力が「H」すなわち
コントローラ38はトランジスタ44への指令信号がO
FFなためにフリップフロップ60の出力も「L」状態
のままであり、コントローラ38はインバータ28を作
動させず、モータ30へ電力を供給しない。
【0012】サブリレー20が閉じてからコンデンサ2
6の充電時間内の所定時間経過後にコントローラ38は
トランジスタ44へ指令信号102を出力し、トランジ
スタ44がその信号102を受信して動作状態となると
、メインリレー24へ電力が供給されてメインリレー2
4が閉じる。
【0013】それから、メインリレー24が閉じたこと
によりコンデンサ26の電流および電圧は図7dおよび
eのように変化し、コンデンサ26の突入電流を検知し
ている電流センサ32は突入電流が再びしきい値を越え
たことを検知する。
【0014】更に、電流センサ32の出力によりコンパ
レータ52の出力は一時「L」状態となり(図5e参照
)、コンパレータ52の「L」出力が入力されると共に
トランジスタ44への指令信号をNOTゲート58を介
して入力されるORゲート56の出力すなわちフリップ
フロップ60の入力は一時「L」状態となる(図5g参
照)。ORゲート56の一時的な「L」状態によりフリ
ップフロップ60の出力は「H」レベルに固定され(図
5h参照)、この状態でANDゲート62に起動指令信
号が入力されると、ANDゲート62の出力は「H」と
なる。
【0015】更に、ANDゲート62の出力が入力され
るコントローラ38は、インバータ28を制御して主バ
ッテリ16から供給される直流電流を交流電流に変換し
てモータ20へ供給し、モータ20を起動する。
【0016】また、メインリレー24が故障等により正
常に作動しなかった場合、電流センサ32は図6dに示
すような電流を検出し、コンパレータ52の出力は図6
eのように一度だけしか「L」レベルとならない。この
ため、ORゲート56の出力すなわちフリップフロップ
60の入力は図6gのように「H」レベルのままであり
、フリップフロップ60の出力は反転せずに「L」レベ
ルのままである(図6h参照)。
【0017】そして、フリップフロップ60の出力によ
りANDゲート62の出力は「L」レベルに固定されて
しまい、ANDゲート62に入力される起動指令信号は
無視され、コントローラ38はインバータ28を作動さ
せることはなく、主バッテリ16から充電用抵抗22を
介してインバータ28へ大電流が流れず、充電用抵抗2
2が焼損することはない。
【0018】
【発明が解決しようとする課題】従来の駆動制御装置は
、以上のような構成であった。すなわち充電電流を直接
検出し、比較回路で基準電流以上になったこと、すなわ
ちメインリレー24が正常に動作していることを確認し
ていた。このため、メインリレー24の動作を監視する
ための装置の構成が複雑で信頼性が低いという課題があ
った。
【0019】発明の目的 この発明は、かかる課題を解決するためになされたもの
で、メインリレーの動作を監視するための制御を簡素化
して信頼性の高いモータ起動用リレーの異常検出装置を
得ることを目的とする。
【0020】
【課題を解決するための手段】この発明に係るモータ起
動用リレーの異常検出装置は、メインリレーの駆動コイ
ルの一端の電圧を検出する検出手段と、検出手段により
検出された電圧と基準電圧とを比較する比較手段と、比
較手段からの出力によりメインリレーがオープンしてい
るか否かを判断し、オープンしていると判断した場合、
インバータからモータへの電力供給を規制する制御手段
と、を備えることを特徴とするものである。
【0021】
【作用】上述構成に基づき、この発明におけるモータ起
動用リレーの異常検出装置においては、メインリレーの
駆動コイルの一端の電圧が検出手段により検出される。 検出手段が検出した電圧と基準電圧とは比較手段におい
て比較され、制御手段は、比較手段からの出力によりメ
インリレーがオープンしているか否かを判断し、メイン
リレーがオープンしていると判断した場合、インバータ
からモータへの電力供給を規制する。電流検出を行わな
いため、回路構成が簡素となる。
【0022】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の好適な実施例
を説明する。なお、図4乃至図7に示される従来例と同
様の構成については、同一の符号を付し、説明を省略す
る。  本実施例の装置においては、図1に示すように
、メインリレー24の出力側がトランジスタ44のコレ
クタに接続されており、トランジスタ44のベースは抵
抗46を介してコントローラ38に接続されている。従
って、コントローラ38からの指令によりトランジスタ
44が動作状態/遮断状態となり、これによりメインリ
レー24が開閉するようになっている。
【0023】また、サブリレー20の出力側はトランジ
スタ40のコレクタに接続されており、トランジスタ4
0のベースは抵抗42を介してコントローラ38に接続
されている。従って、コントローラ38からの指令によ
りトランジスタ40が動作状態/遮断状態となり、これ
によりサブリレー20が開閉するようになっている。な
お、トランジスタ40,44のエミッタは補機バッテリ
34のマイナス側へ接続されている。
【0024】そして、IGスイッチ36とコントローラ
38との間には並列に例えば1kオームの分圧抵抗64
,66が直列接続されており、分圧抵抗64,66の接
続点は比較手段としてのコンパレータ52のマイナス側
入力に接続されている。これによりメインリレー24の
開放時より低くかつ通流時より高い基準電圧がコンパレ
ータ52のマイナス側入力に入力されるようになってい
る。
【0025】また、コンパレータ52のプラス側入力は
メインリレー24の出力側に接続されており、コンパレ
ータ52の出力側はコントローラ38に接続されている
【0026】ついで、本実施例の動作について説明する
【0027】IGスイッチ36がONされると、補機バ
ッテリ34の電圧(12〜14V)がコントローラ38
に印加され、コントローラ38はトランジスタ40へ信
号(b)を出力する。この際、コンパレータ52のマイ
ナス側入力およびプラス側入力は「L」から「H」とな
り(図2(d)参照)、コンパレータ52の出力は「L
」から「H」に変わる(図2(e)参照)。
【0028】トランジスタ40がその信号(b)を受信
してONすると、サブリレー20が閉じ、主バッテリ1
6から供給される直流電流はフューズ18、サブリレー
20および充電用抵抗22を通ってコンデンサ26を充
電する。この際、コントローラ38の指令はOFF状態
のままであり、コントローラ38はインバータ28を作
動させず、モータ30へ電力を供給しない。
【0029】そして、サブリレー20が閉じてからコン
デンサ26の充電時間内の所定時間経過後にコントロー
ラ38はトランジスタ44へ指令信号(c)を出力して
メインリレー24を閉じる。この際、メインリレー24
が作動することにより電圧がドロップし、コンパレータ
52のプラス側入力は「H」から「L」へ落ち(図2(
e)参照)、これによりコンパレータ52の出力は「H
」から「L」へ変化し(図2(f)参照)、コントロー
ラ38がONし(図2(g)参照)、コントローラ38
は、インバータ28を制御して主バッテリ16から供給
される直流電流を交流電流に変換してモータ20へ供給
し、モータ20を起動する。
【0030】また、メインリレー24が故障等により正
常に作動しなかった場合、コンパレータ52のプラス側
入力は「H」レベルのままであり(図3(e)参照)、
コンパレータ52の出力は「H」レベルに固定され(図
3(f)参照)、コントローラ38はOFFのままであ
り(図3(g)参照)、コントローラ38はインバータ
28を作動させることはなく、主バッテリ16からサブ
リレー20および充電用抵抗22を介してインバータ2
8へ大電流が流れず、充電用抵抗22が焼損することは
ない。
【0031】また、走行中、インバータ28側において
コントローラ38からの信号gの電圧を監視するように
構成すると、メインリレー24が故障等により開放した
場合、コンパレータ52の出力が「H」となり、コント
ローラ38からの信号gは正常運転時より電圧が高くな
り、インバータ28は、走行中にメインリレー24が開
放したと判断し、モータ30への電力供給を停止する。
【0032】これにより、主バッテリ16から充電用抵
抗22を介してインバータ28へ大電流が流れず、充電
用抵抗22が焼損することを防止することが可能である
【0033】
【発明の効果】この発明は以上説明したとおり、メイン
リレーの駆動コイルの一端の電圧を検出手段により検出
し、基準電圧との比較によりメインリレーがオープンし
ているか否かを判断してモータへの電力供給を規制する
ようにしたため、装置を簡素化して、信頼性を向上する
ことができ、これにより部品点数を減少して、コストダ
ウンを図ることができる。さらには、部品搭載の自由度
が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るモータ起動用リレーの
異常検出装置の構成を示す回路図である。
【図2】本実施例の動作を示すタイミングチャート図で
ある。
【図3】本実施例の動作を示すタイミングチャート図で
ある。
【図4】従来のモータ起動用リレーの異常検出装置の一
例構成を示す回路図である。
【図5】従来例の動作を示すタイミングチャート図であ
る。
【図6】従来例の動作を示すタイミングチャート図であ
る。
【図7】従来例の動作を示すタイミングチャート図であ
る。
【符号の説明】
16  主バッテリ 20  サブリレー 22  充電用抵抗 24  メインリレー 26  コンデンサ 28  インバータ 30  モータ 38  コントローラ 40  トランジスタ 44  トランジスタ 52  コンパレータ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】直流電源とインバータの接続を開閉するメ
    インリレーと、メインリレーと並列になるように直流電
    源とコンデンサとの間に配設されインバータ前段のコン
    デンサへの突入電流を制限する充電用抵抗と、充電用抵
    抗に直列に接続されてメインリレー開放時に直流電源と
    インバータとの接続を開閉するサブリレーと、を備える
    モータ起動用リレーにおいて、メインリレーの駆動コイ
    ルの一端の電圧を検出する検出手段と、検出手段により
    検出された電圧と基準電圧とを比較する比較手段と、比
    較手段からの出力によりメインリレーがオープンしてい
    るか否かを判断し、オープンしていると判断した場合、
    インバータからモータへの電力供給を規制する制御手段
    と、を備えることを特徴とするモータ起動用リレーの異
    常検出装置。
JP3058935A 1991-03-22 1991-03-22 モータ起動用リレーの異常検出装置 Pending JPH04295299A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010254260A (ja) * 2009-04-28 2010-11-11 Toyota Motor Corp モータ電力供給回路および動力液圧源
WO2015108070A1 (ja) * 2014-01-17 2015-07-23 株式会社日立産機システム 電力変換装置および電力変換装置の状態判定方法

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