JPH04295505A - 燃焼用噴霧ノズル - Google Patents
燃焼用噴霧ノズルInfo
- Publication number
- JPH04295505A JPH04295505A JP8607491A JP8607491A JPH04295505A JP H04295505 A JPH04295505 A JP H04295505A JP 8607491 A JP8607491 A JP 8607491A JP 8607491 A JP8607491 A JP 8607491A JP H04295505 A JPH04295505 A JP H04295505A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- return
- spray
- distributor
- fuel liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000007921 spray Substances 0.000 title claims abstract description 70
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims description 21
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims abstract description 35
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 35
- 230000003313 weakening effect Effects 0.000 claims description 8
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 claims description 3
- 230000009545 invasion Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pressure-Spray And Ultrasonic-Wave- Spray Burners (AREA)
- Nozzles For Spraying Of Liquid Fuel (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、燃焼用噴霧ノズルに関
し、詳しくはノズルに送られてきた燃料液の一部をリタ
ーン孔を通してタンク側に戻すことが出来る燃焼用噴霧
ノズルに関する。
し、詳しくはノズルに送られてきた燃料液の一部をリタ
ーン孔を通してタンク側に戻すことが出来る燃焼用噴霧
ノズルに関する。
【0002】
【従来の技術】リターン孔を備えた燃焼用噴霧ノズルは
、図4示すように、タンク1からポンプ2で燃焼用噴霧
ノズル3に送られた液体燃料が、該ノズル3から噴出さ
れ、またその一部はノズル3のリターン細を通ってリタ
ーン路4からタンク1に戻される。5はタンク1への戻
し量を調整する調整弁である。前記従来の燃焼用噴霧ノ
ズルは、図5に示すように、噴霧ノズル本体10と、そ
の内孔11に装嵌される分配器20とを有している。 噴霧ノズル本体10にはその先端部中央に噴霧孔12が
備えられている。また分配器20には、その中心を貫通
するリターン孔21と、前記ノズル本体10の内孔11
に接する肩部22に形成される複数の配給用スリット溝
23が備えられている。ポンプ1から送られた液体燃料
は噴霧ノズル本体10の内孔11から前記配給用スリッ
ト溝23を通って噴霧待機室30に入り、さらに噴霧孔
12から噴出される。また一部は噴霧待機室30からリ
ターン孔21を通ってタンク1に戻される。
、図4示すように、タンク1からポンプ2で燃焼用噴霧
ノズル3に送られた液体燃料が、該ノズル3から噴出さ
れ、またその一部はノズル3のリターン細を通ってリタ
ーン路4からタンク1に戻される。5はタンク1への戻
し量を調整する調整弁である。前記従来の燃焼用噴霧ノ
ズルは、図5に示すように、噴霧ノズル本体10と、そ
の内孔11に装嵌される分配器20とを有している。 噴霧ノズル本体10にはその先端部中央に噴霧孔12が
備えられている。また分配器20には、その中心を貫通
するリターン孔21と、前記ノズル本体10の内孔11
に接する肩部22に形成される複数の配給用スリット溝
23が備えられている。ポンプ1から送られた液体燃料
は噴霧ノズル本体10の内孔11から前記配給用スリッ
ト溝23を通って噴霧待機室30に入り、さらに噴霧孔
12から噴出される。また一部は噴霧待機室30からリ
ターン孔21を通ってタンク1に戻される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが上記従来の燃
焼用噴霧ノズルにおいては、分配器20のリターン孔2
1の位置と噴霧ノズル本体10の噴霧孔12の位置が一
致し、また前記スリット溝23を通って噴霧待機室30
に入った液体燃料が形成する旋回渦の中心がリターン細
孔21に一致することから、リターン流量が増して噴霧
量が減少した場合等には、前記旋回渦の中心を通って外
部から空気がリターン孔21内に燃料液と一緒に混入す
るという問題があった。混入があると例えばリターン流
量の制御等が難しくなる。
焼用噴霧ノズルにおいては、分配器20のリターン孔2
1の位置と噴霧ノズル本体10の噴霧孔12の位置が一
致し、また前記スリット溝23を通って噴霧待機室30
に入った液体燃料が形成する旋回渦の中心がリターン細
孔21に一致することから、リターン流量が増して噴霧
量が減少した場合等には、前記旋回渦の中心を通って外
部から空気がリターン孔21内に燃料液と一緒に混入す
るという問題があった。混入があると例えばリターン流
量の制御等が難しくなる。
【0004】そこで、本発明は上記従来技術の欠点を解
消し、噴霧流量を少なく、リターン流量を多くしても、
空気がリターン孔に巻き込まれ、リターン燃料液に混入
することのない燃焼用噴霧ノズルの提供を目的とする。
消し、噴霧流量を少なく、リターン流量を多くしても、
空気がリターン孔に巻き込まれ、リターン燃料液に混入
することのない燃焼用噴霧ノズルの提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、本発明の燃焼用噴霧ノズルは、噴霧ノズル本体と、該
噴霧ノズル本体の内孔に装嵌される分配器とを有し、前
記噴霧ノズル本体にはその先端部中央に噴霧孔を設け、
前記分配器には、該分配器の中央にリターン孔を貫通し
て設けると共に分配器の肩部外側部に前記噴霧ノズル本
体の内孔内を送られてきた燃料液を分配器前方の噴霧待
機室へ配給する複数の配給用スリット溝を設け、燃料液
を前記噴霧待機室から前記噴霧孔を通して噴出すると共
に、一部の燃焼液を前記噴霧待機室から前記リターン孔
を通して燃料タンク側に戻すようにした燃焼用噴霧ノズ
ルであって、前記分配器のリターン孔の開口部から一定
の深さまでを大径孔に形成すると共に該大径孔内にリタ
ーン燃料液に対する旋回弱化構造物を配置したことを特
徴としている。
、本発明の燃焼用噴霧ノズルは、噴霧ノズル本体と、該
噴霧ノズル本体の内孔に装嵌される分配器とを有し、前
記噴霧ノズル本体にはその先端部中央に噴霧孔を設け、
前記分配器には、該分配器の中央にリターン孔を貫通し
て設けると共に分配器の肩部外側部に前記噴霧ノズル本
体の内孔内を送られてきた燃料液を分配器前方の噴霧待
機室へ配給する複数の配給用スリット溝を設け、燃料液
を前記噴霧待機室から前記噴霧孔を通して噴出すると共
に、一部の燃焼液を前記噴霧待機室から前記リターン孔
を通して燃料タンク側に戻すようにした燃焼用噴霧ノズ
ルであって、前記分配器のリターン孔の開口部から一定
の深さまでを大径孔に形成すると共に該大径孔内にリタ
ーン燃料液に対する旋回弱化構造物を配置したことを特
徴としている。
【0006】
【作用】分配器のリターン孔開口部付近が大径孔にされ
、そこにリターン燃料流に対する旋回弱化構造物が配置
されるので、該旋回弱化構造物によりリターン燃料液の
旋回力が該構造位置で弱められる。よって噴霧量を減少
し、リターン量を増加する等しても、リターン燃料液の
旋回渦中心を通って空気がリターン孔内に深く侵入して
リターン燃料液に混入されるのが確実に防止される。
、そこにリターン燃料流に対する旋回弱化構造物が配置
されるので、該旋回弱化構造物によりリターン燃料液の
旋回力が該構造位置で弱められる。よって噴霧量を減少
し、リターン量を増加する等しても、リターン燃料液の
旋回渦中心を通って空気がリターン孔内に深く侵入して
リターン燃料液に混入されるのが確実に防止される。
【0007】
【実施例】図1と図2に本発明の第1実施例を示す。図
1は燃焼用噴霧ノズルの要部の断面構成図、図2は分配
器の平面図である。
1は燃焼用噴霧ノズルの要部の断面構成図、図2は分配
器の平面図である。
【0008】燃焼用噴霧ノズルは、噴霧ノズル本体40
と、その内孔41に装嵌される分配器50とを有してい
る。噴霧ノズル本体40にはその先端部中央に噴霧孔4
2が設けられている。また分配器50には、その中央を
貫通するリターン孔51と、前記ノズル本体40の内孔
41に接する肩部52に形成される複数の配給用スリッ
ト溝53が設けられている。以上の点は従来と同じであ
る。
と、その内孔41に装嵌される分配器50とを有してい
る。噴霧ノズル本体40にはその先端部中央に噴霧孔4
2が設けられている。また分配器50には、その中央を
貫通するリターン孔51と、前記ノズル本体40の内孔
41に接する肩部52に形成される複数の配給用スリッ
ト溝53が設けられている。以上の点は従来と同じであ
る。
【0009】本実施例では、前記分配器50の前記リタ
ーン孔51が開口する開口部から適当な一定の深さまで
を大径孔51aとして形成し、該大径孔51a内にスプ
ライン軸状の孔を中心に貫通させたディスク55を、リ
ターン燃料液に対する旋回弱化構造物として、嵌合して
設けている。配給用スリット溝53から噴霧待機室60
に入った燃料液はそこで旋回流を構成し、それによって
旋回流の中心に渦流空気Aが噴霧孔42を通って形成さ
れる。前記噴霧待機室60の燃料液の一部は噴霧孔42
から外部に噴霧され、一部は大径孔51aからリターン
孔51を通って燃料タンクに戻される。このリターン燃
料液が大径孔51aやリターン孔51を通過するときに
は流れに旋回を生じる傾向にあるが、前記でディスク5
5の存在によりリターン燃料液の旋回力が弱められる。 もし旋回力が強ければ、噴霧孔42から噴霧待機室60
内に侵入してくる渦流空気Aがさらにリターン孔51内
へ侵入して、リターン燃料液に空気を混入する。本例で
はディスク55により渦流空気Aのリターン孔51への
侵入が阻止され、空気巻き込みが防止される。
ーン孔51が開口する開口部から適当な一定の深さまで
を大径孔51aとして形成し、該大径孔51a内にスプ
ライン軸状の孔を中心に貫通させたディスク55を、リ
ターン燃料液に対する旋回弱化構造物として、嵌合して
設けている。配給用スリット溝53から噴霧待機室60
に入った燃料液はそこで旋回流を構成し、それによって
旋回流の中心に渦流空気Aが噴霧孔42を通って形成さ
れる。前記噴霧待機室60の燃料液の一部は噴霧孔42
から外部に噴霧され、一部は大径孔51aからリターン
孔51を通って燃料タンクに戻される。このリターン燃
料液が大径孔51aやリターン孔51を通過するときに
は流れに旋回を生じる傾向にあるが、前記でディスク5
5の存在によりリターン燃料液の旋回力が弱められる。 もし旋回力が強ければ、噴霧孔42から噴霧待機室60
内に侵入してくる渦流空気Aがさらにリターン孔51内
へ侵入して、リターン燃料液に空気を混入する。本例で
はディスク55により渦流空気Aのリターン孔51への
侵入が阻止され、空気巻き込みが防止される。
【0010】図3は本発明の第2の実施例を示す燃焼用
噴霧ノズルの要部の断面構成図である。本実施例では、
分配器50のリターン孔51の開口部に設けられる大径
孔51a内に、メッシュ状等のフィルター56を、リタ
ーン燃料液対する旋回弱化構造物として、嵌合して設け
ている。他の構成は上記第1実施例と同じである。リタ
ーン燃料液の旋回が前記フィルター56で弱められるた
め、旋回空気Aがリターン孔51側に侵入するのが阻止
される。即ち空気の混入が防止される。なお、フィルタ
ー56を設けることにより、燃料液内の塵がリターン燃
料液から除去される効果が付加される。
噴霧ノズルの要部の断面構成図である。本実施例では、
分配器50のリターン孔51の開口部に設けられる大径
孔51a内に、メッシュ状等のフィルター56を、リタ
ーン燃料液対する旋回弱化構造物として、嵌合して設け
ている。他の構成は上記第1実施例と同じである。リタ
ーン燃料液の旋回が前記フィルター56で弱められるた
め、旋回空気Aがリターン孔51側に侵入するのが阻止
される。即ち空気の混入が防止される。なお、フィルタ
ー56を設けることにより、燃料液内の塵がリターン燃
料液から除去される効果が付加される。
【0011】
【発明の効果】本発明は以上の構成、作用よりなり、請
求項1に記載の燃焼用噴霧ノズルによれば、分配器のリ
ターン孔の開口部から一定の深さまでを大径孔に形成す
ると共に該大径孔内にリターン燃料液に対する旋回弱化
構造物を配置したので、該旋回弱化構造物によりリター
ン燃料液の旋回力が弱められる。よって例え噴霧量を減
少し且つリターン量を増加する等しても、渦流空気がリ
ターン孔内まで侵入することが出来ず、空気がリターン
燃料液に混入されるのが確実に防止される。
求項1に記載の燃焼用噴霧ノズルによれば、分配器のリ
ターン孔の開口部から一定の深さまでを大径孔に形成す
ると共に該大径孔内にリターン燃料液に対する旋回弱化
構造物を配置したので、該旋回弱化構造物によりリター
ン燃料液の旋回力が弱められる。よって例え噴霧量を減
少し且つリターン量を増加する等しても、渦流空気がリ
ターン孔内まで侵入することが出来ず、空気がリターン
燃料液に混入されるのが確実に防止される。
【図1】本発明の第1実施例に係る燃焼用噴霧ノズルの
要部の断面面構成図である。
要部の断面面構成図である。
【図2】第1実施例における分配器の平面図である。
【図3】本発明の第2の実施例を示す燃焼用噴霧ノズル
の要部の断面構成図である。
の要部の断面構成図である。
【図4】燃焼用噴霧ノズルを備えた燃焼器の例を示す構
成図である。
成図である。
【図5】従来の燃焼用噴霧ノズルの例を示す断面図であ
る。
る。
40 噴霧ノズル本体
42 噴霧孔
50 分配器
51 リターン孔
51a 大径孔
53 配給用スリット溝
55 ディスク
56 フィルター
60 噴霧待機室
A 渦流空気
Claims (1)
- 【請求項1】 噴霧ノズル本体と、該噴霧ノズル本体
の内孔に装嵌される分配器とを有し、前記噴霧ノズル本
体にはその先端部中央に噴霧孔を設け、前記分配器には
、該分配器の中央にリターン孔を貫通して設けると共に
分配器の肩部外側部に前記噴霧ノズル本体の内孔内を送
られてきた燃料液を分配器前方の噴霧待機室へ配給する
複数の配給用スリット溝を設け、燃料液を前記噴霧待機
室から前記噴霧孔を通して噴出すると共に、一部の燃焼
液を前記噴霧待機室から前記リターン孔を通して燃料タ
ンク側に戻すようにした燃焼用噴霧ノズルであって、前
記分配器のリターン孔の開口部から一定の深さまでを大
径孔に形成すると共に該大径孔内にリターン燃料液に対
する旋回弱化構造物を配置したことを特徴とする燃焼用
噴霧ノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3086074A JP3008534B2 (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 燃焼用噴霧ノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3086074A JP3008534B2 (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 燃焼用噴霧ノズル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04295505A true JPH04295505A (ja) | 1992-10-20 |
| JP3008534B2 JP3008534B2 (ja) | 2000-02-14 |
Family
ID=13876559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3086074A Expired - Fee Related JP3008534B2 (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 燃焼用噴霧ノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3008534B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997021958A1 (en) * | 1995-12-08 | 1997-06-19 | Matake Sangyo Co. Ltd. | Return type spray nozzle |
| KR100863227B1 (ko) * | 2004-11-10 | 2008-10-15 | 주식회사 나래나노텍 | 평탄부 및 리세스부를 구비한 노즐 단부 구조를 갖는 노즐디스펜서 및 그 제조 방법 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5647441B2 (ja) | 2010-06-16 | 2014-12-24 | 日本電産コパル電子株式会社 | 停止位置制御用モータ |
-
1991
- 1991-03-25 JP JP3086074A patent/JP3008534B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997021958A1 (en) * | 1995-12-08 | 1997-06-19 | Matake Sangyo Co. Ltd. | Return type spray nozzle |
| KR100863227B1 (ko) * | 2004-11-10 | 2008-10-15 | 주식회사 나래나노텍 | 평탄부 및 리세스부를 구비한 노즐 단부 구조를 갖는 노즐디스펜서 및 그 제조 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3008534B2 (ja) | 2000-02-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6783085B2 (en) | Fuel injector swirl nozzle assembly | |
| JP2996525B2 (ja) | 燃料噴射弁 | |
| KR900701408A (ko) | 트리거 스프레이어에 사용되는 배럴스크린 인서트를 구비한 거품노즐조립체 | |
| KR20010015858A (ko) | 가압된 와류 연료 인젝터를 위한 플랫 니들 | |
| US3504893A (en) | Spray nozzle assembly | |
| US2539315A (en) | Method of mixing and nozzle therefor | |
| JPH04295505A (ja) | 燃焼用噴霧ノズル | |
| JPH0641856U (ja) | 噴霧ノズルを用いた燃焼機具 | |
| JPH04295506A (ja) | 燃焼用噴霧ノズル | |
| EP3431730A1 (en) | Fluid spray injectors | |
| JPH039809Y2 (ja) | ||
| JPH0459023B2 (ja) | ||
| JPH04295503A (ja) | 燃焼用噴霧ノズル | |
| JPH04295504A (ja) | 燃焼用噴霧ノズル | |
| JPH039810Y2 (ja) | ||
| JPH06241147A (ja) | 内燃機関の燃料供給装置 | |
| JP2503551Y2 (ja) | 内燃機関の燃料噴射装置 | |
| JPH0410385B2 (ja) | ||
| JPS599141Y2 (ja) | 液体燃料燃焼用バ−ナ− | |
| JP2910266B2 (ja) | 燃焼用噴霧ノズル | |
| JP2691648B2 (ja) | 流量制御形圧力噴霧ノズル | |
| JPS58184411A (ja) | 燃料噴霧アトマイザ | |
| JPH0730935Y2 (ja) | フューエルインジェクタ | |
| JPH0410386B2 (ja) | ||
| JPS5915667A (ja) | 燃料噴射用ノズル |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |