JPH0429565A - スイッチング電源回路 - Google Patents
スイッチング電源回路Info
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- JPH0429565A JPH0429565A JP13218390A JP13218390A JPH0429565A JP H0429565 A JPH0429565 A JP H0429565A JP 13218390 A JP13218390 A JP 13218390A JP 13218390 A JP13218390 A JP 13218390A JP H0429565 A JPH0429565 A JP H0429565A
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- Japan
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- voltage
- input
- terminal
- power supply
- semiconductor switch
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 41
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims abstract description 29
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 14
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、直流を入力とするスイッチング電源回路に関
する。
する。
〔従来の技術]
この種のスイッチング電源回路には、5ボルト(V)前
後の低電圧電源を入力とするDC−DCコンバーターの
半導体スイッチ駆動回路により電圧を生成するものがあ
る。このようなスイッチング電源の一例を第3図に示す
。
後の低電圧電源を入力とするDC−DCコンバーターの
半導体スイッチ駆動回路により電圧を生成するものがあ
る。このようなスイッチング電源の一例を第3図に示す
。
第3図に示すように、このスイッチング電源は、パスコ
ン33.トランス35.半導体スイッチ34.整流回路
36.出力電圧検出回路37および出力電圧制御回路3
2から成り立ち、半導体スイッチ34を駆動する回路の
電源は、入力直流電源1である。
ン33.トランス35.半導体スイッチ34.整流回路
36.出力電圧検出回路37および出力電圧制御回路3
2から成り立ち、半導体スイッチ34を駆動する回路の
電源は、入力直流電源1である。
そして、半導体スイッチ34は、第4回に示されるよう
な、出力電圧制御回路32から出力される駆動波形によ
り駆動される。この駆動波形の電圧■6は、入力直流電
源31の電圧VINと等しくなっている。このような駆
動波形により、半導体スイツチ34の端子34Aと端子
34Bとの間の波形は、第4図に示されるような端子間
電圧波形となる。
な、出力電圧制御回路32から出力される駆動波形によ
り駆動される。この駆動波形の電圧■6は、入力直流電
源31の電圧VINと等しくなっている。このような駆
動波形により、半導体スイツチ34の端子34Aと端子
34Bとの間の波形は、第4図に示されるような端子間
電圧波形となる。
〔発明が解決しようとする課題]
上述した従来のスイッチング電源回路では、入力直流電
源が5V前後の低電圧電源の場合に、半導体スイッチと
してFETを使用すると、充分な駆動ができず、第4図
に示すような半導体スイッチが導通時に損失を発生し易
い波形となる。これは、D C−D C’コンバーター
として、第1に発熱量が増加して信転性が低下する不都
合と、第2に入力直流電源の電力を大きくとる必要性か
ら、同スイッチング電源を使うシステムの運転経費が大
きくなる不都合とがある。
源が5V前後の低電圧電源の場合に、半導体スイッチと
してFETを使用すると、充分な駆動ができず、第4図
に示すような半導体スイッチが導通時に損失を発生し易
い波形となる。これは、D C−D C’コンバーター
として、第1に発熱量が増加して信転性が低下する不都
合と、第2に入力直流電源の電力を大きくとる必要性か
ら、同スイッチング電源を使うシステムの運転経費が大
きくなる不都合とがある。
本発明の目的は、このような欠点を除去し、半導体スイ
ッチの導通時に発生する損失を低減できるスイッチング
電源回路を提供することにある。
ッチの導通時に発生する損失を低減できるスイッチング
電源回路を提供することにある。
本発明のスイッチング電源回路は、1次巻線と2次巻線
とを具備するトランスと、このトランスの1次巻線に直
流の入力電圧を供給する入力直流電源と、1次巻線に供
給される入力電圧を駆動波形によりスイッチングする半
導体スイッチとを備え、2次巻線に発生した電圧に基づ
いて出力電圧を生成するスイッチング電源回路において
、トランスに設けられ、1次巻線の巻数より多い巻数の
3次巻線と、 3次巻線に発生した電圧を整流する整流回路と、入力電
圧により起動し、整流回路の整流電圧を受けて動作し、
出力電圧が一定となるように制御しかつ入力電圧より高
い電圧の駆動波形を生成して半導体スイッチに送出する
制御回路とを有することを特徴としている。
とを具備するトランスと、このトランスの1次巻線に直
流の入力電圧を供給する入力直流電源と、1次巻線に供
給される入力電圧を駆動波形によりスイッチングする半
導体スイッチとを備え、2次巻線に発生した電圧に基づ
いて出力電圧を生成するスイッチング電源回路において
、トランスに設けられ、1次巻線の巻数より多い巻数の
3次巻線と、 3次巻線に発生した電圧を整流する整流回路と、入力電
圧により起動し、整流回路の整流電圧を受けて動作し、
出力電圧が一定となるように制御しかつ入力電圧より高
い電圧の駆動波形を生成して半導体スイッチに送出する
制御回路とを有することを特徴としている。
前述した本発明において、制御回路は、起動時に入力直
流電源の入力電圧を取り込むダイオードを有するのが好
適である。
流電源の入力電圧を取り込むダイオードを有するのが好
適である。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図である。この
スイッチング電源は、従来技術の他に、出力電圧制御回
路の電源を、第1に入力直流電源から順方向接続のダイ
オードを介して供給する回路と、第2に電圧変換トラン
スに巻線を追加し、その巻線出力を第2の整流回路にて
整流した電圧を供給する回路とを有している。
スイッチング電源は、従来技術の他に、出力電圧制御回
路の電源を、第1に入力直流電源から順方向接続のダイ
オードを介して供給する回路と、第2に電圧変換トラン
スに巻線を追加し、その巻線出力を第2の整流回路にて
整流した電圧を供給する回路とを有している。
このようなスイッチング電源回路は、第1図に示される
ように、入力直流電源1と、出力電圧制御回路2と、パ
スコン3と、半導体スイッチ4と、電圧変換トランス5
と、整流回路6と、出力電圧検出回路7と、ダイオード
8,9とを備えている。
ように、入力直流電源1と、出力電圧制御回路2と、パ
スコン3と、半導体スイッチ4と、電圧変換トランス5
と、整流回路6と、出力電圧検出回路7と、ダイオード
8,9とを備えている。
このようなスイッチング電源において、入力直流電源1
は、低電圧電源である。また、この入力直流電源1のプ
ラス側とマイナス側との間の電圧は、VINとなってい
る。
は、低電圧電源である。また、この入力直流電源1のプ
ラス側とマイナス側との間の電圧は、VINとなってい
る。
出力電圧制御回路2は、端子2A〜2Dを持ち、端子2
Dを介して、半導体スイッチ4を一定周期で駆動する。
Dを介して、半導体スイッチ4を一定周期で駆動する。
端子2Bは、入力直流電源1のマイナス側に接続されて
いる。
いる。
パスコン3は、出力電圧制御回路2の電源ラインパスコ
ンであり、出力電圧制御回路2の端子2Aと端子2Bと
の間に接続されている。
ンであり、出力電圧制御回路2の端子2Aと端子2Bと
の間に接続されている。
電圧変換トランス5は、端子5A、、5A2と、端子5
B、、5B2と、端子5C,,5C2とを持っている。
B、、5B2と、端子5C,,5C2とを持っている。
そして、端子5 A + と端子5 A zとの間には
、1次巻線が設けられている。この1次巻線の巻数はN
1となっている。端子5B、と端子5B2との間には、
2次巻線が設けられている。また、端子5C,と端子5
C,との間には、3次巻線が設けられている。この3次
巻線の巻数はN3となっており、3次巻線の巻数N3は
1次巻線の巻数N、より多くなっている。電圧変換トラ
ンス5の端子5 A + は入力直流電源1のプラス側
に接続されており、端子5C2は入力直流電源1のマイ
ナス側に接続されている。
、1次巻線が設けられている。この1次巻線の巻数はN
1となっている。端子5B、と端子5B2との間には、
2次巻線が設けられている。また、端子5C,と端子5
C,との間には、3次巻線が設けられている。この3次
巻線の巻数はN3となっており、3次巻線の巻数N3は
1次巻線の巻数N、より多くなっている。電圧変換トラ
ンス5の端子5 A + は入力直流電源1のプラス側
に接続されており、端子5C2は入力直流電源1のマイ
ナス側に接続されている。
半導体スイッチ4は、出力電圧制御回路2により、端子
4Aと端子4Bとの間の導通、非導通を繰り返す。端子
4Aは、電圧変換トランス5の1次巻線の端子5A、に
接続されている。端子4Bは入力直流電源1のマイナス
側に接続されている。
4Aと端子4Bとの間の導通、非導通を繰り返す。端子
4Aは、電圧変換トランス5の1次巻線の端子5A、に
接続されている。端子4Bは入力直流電源1のマイナス
側に接続されている。
ダイオード8は、入力直流電源1から出力電圧制御回路
2へ順方向に接続されている。すなわち、ダイオード8
のアノードが入力直流電源1のプラス側に接続されてお
り、カソードが出力電圧制御回路2の端子2Aに接続さ
れている。
2へ順方向に接続されている。すなわち、ダイオード8
のアノードが入力直流電源1のプラス側に接続されてお
り、カソードが出力電圧制御回路2の端子2Aに接続さ
れている。
ダイオード9は、電圧変換トランス503次巻線に接続
された第2の整流回路である。すなわち、ダイオード9
のアノードが電圧変換トランス5の3次巻線の端子5C
,に接続されており、カソードが出力電圧制御回路2の
端子2Aに接続されている。
された第2の整流回路である。すなわち、ダイオード9
のアノードが電圧変換トランス5の3次巻線の端子5C
,に接続されており、カソードが出力電圧制御回路2の
端子2Aに接続されている。
整流回路6は、電圧変換トランス5の2次巻線の端子5
B、と端子58zとの間に発生する電圧を整流し、出力
電圧■。LITを送り出す。
B、と端子58zとの間に発生する電圧を整流し、出力
電圧■。LITを送り出す。
出力電圧検出回路7は、整流回路6が送り出した出力電
圧■。UTを検出する。そして、出力電圧制御回路2の
端子2Cへ出力信号を送り出す。
圧■。UTを検出する。そして、出力電圧制御回路2の
端子2Cへ出力信号を送り出す。
次に、このスイッチング電源回路の動作について説明す
る。
る。
まず、入力直流電源lの電圧VINは、ダイオード8を
介して、出力電圧制御回路2とパスコン3とに供給され
る。出力電圧制御回路2は、電圧VIHによって起動す
る。そして、出力電圧制御回路2は、半導体スイッチ4
を一定周期で駆動する。
介して、出力電圧制御回路2とパスコン3とに供給され
る。出力電圧制御回路2は、電圧VIHによって起動す
る。そして、出力電圧制御回路2は、半導体スイッチ4
を一定周期で駆動する。
これにより、半導体スイッチ4の端子4Aと端子4Bと
の間は、導通、非導通の繰り返しとなる。
の間は、導通、非導通の繰り返しとなる。
半導体スイッチ4の導通、非導通の繰り返しにより、電
圧変換トランス5の端子5B、と端子5B2との間には
、入力直流電源1の電圧VINが変換されて、起電力が
生じる。整流回路6は、この起電力を整流し、出力電圧
■。、41を送り出す。
圧変換トランス5の端子5B、と端子5B2との間には
、入力直流電源1の電圧VINが変換されて、起電力が
生じる。整流回路6は、この起電力を整流し、出力電圧
■。、41を送り出す。
出力電圧検出回路7は、整流回路6からの出力電圧V。
UTを検出し、出力信号を出力電圧制御回路2の端子2
Cへ送る。出力電圧制御回路2は、出力電圧検出回路7
の出力信号を受けて、出力電圧■。。、が一定になるよ
うに、半導体スイッチ4を駆動する。
Cへ送る。出力電圧制御回路2は、出力電圧検出回路7
の出力信号を受けて、出力電圧■。。、が一定になるよ
うに、半導体スイッチ4を駆動する。
このとき、電圧変換トランス5の3次巻線の巻数N、は
、1次巻線の巻数N1に対して多くなっているため、電
圧変換トランス5の端子5C+ と端子5Czとの間の
電圧は、端子5 A l と端子5A2との間の電圧よ
り大きくなる。したがって、パスコン3の端子間電圧が
入力直流電源1の電圧■3.4より高くなり、出力電圧
制御回路2の端子2Dから送り出される駆動波形の電圧
V、は、第2図に示されるように、入力直流電源1の電
圧VINより高くなる。すなわち、半導体スイッチ4を
駆動する電圧が高くなる。このような駆動波形により、
半導体スイッチ4の端子4Aと端子4Bとの間の波形は
、第2図に示されるような端子間電圧波形となる。
、1次巻線の巻数N1に対して多くなっているため、電
圧変換トランス5の端子5C+ と端子5Czとの間の
電圧は、端子5 A l と端子5A2との間の電圧よ
り大きくなる。したがって、パスコン3の端子間電圧が
入力直流電源1の電圧■3.4より高くなり、出力電圧
制御回路2の端子2Dから送り出される駆動波形の電圧
V、は、第2図に示されるように、入力直流電源1の電
圧VINより高くなる。すなわち、半導体スイッチ4を
駆動する電圧が高くなる。このような駆動波形により、
半導体スイッチ4の端子4Aと端子4Bとの間の波形は
、第2図に示されるような端子間電圧波形となる。
このように、本実施例は、トランス、半導体スイッチ、
整流回路、出力電圧検出回路および出力電圧制御回路に
よって入力直流電源の電圧を変えて直流電圧を発生させ
るDC−DCコンバーターにおいて、出力電圧制御回路
の電源を次の2つの方法により供給することを特徴とす
る。第1に、入力直流電源から順方向接続のダイオード
を介して供給する。第2に、トランスに巻線を追加し、
その巻線出力を第2の整流回路にて整流した電圧を供給
する。
整流回路、出力電圧検出回路および出力電圧制御回路に
よって入力直流電源の電圧を変えて直流電圧を発生させ
るDC−DCコンバーターにおいて、出力電圧制御回路
の電源を次の2つの方法により供給することを特徴とす
る。第1に、入力直流電源から順方向接続のダイオード
を介して供給する。第2に、トランスに巻線を追加し、
その巻線出力を第2の整流回路にて整流した電圧を供給
する。
すなわち、本実施例は、入力直流電源が5V前後と低い
場合に、出力電圧制御回路の電源を、第1に入力直流電
源から順方向接続のダイオードと、第2に電圧変換トラ
ンスに巻線を追加してその巻線出力を第2の整流回路に
接続した回路とから供給することにより、半導体スイッ
チが導通時に低損失となるように、出力電圧制御回路が
半導体スイッチを駆動できる。
場合に、出力電圧制御回路の電源を、第1に入力直流電
源から順方向接続のダイオードと、第2に電圧変換トラ
ンスに巻線を追加してその巻線出力を第2の整流回路に
接続した回路とから供給することにより、半導体スイッ
チが導通時に低損失となるように、出力電圧制御回路が
半導体スイッチを駆動できる。
〔発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、発熱量低下によ
る信頼性の向上と、入力直流電源の低電力化が計れるこ
とによる運転経費の低減とが行える効果がある。
る信頼性の向上と、入力直流電源の低電力化が計れるこ
とによる運転経費の低減とが行える効果がある。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図、第2図は、
第1図の実施例の波形図、 第3図は、従来のスイッチング電源回路の一例を示す回
路図、 第4図は、 形図である。 1・・・ 2・・・ 3・・・ 4・・・ 5・・・ 6・・・ 7・・・ 8.9・ 第3図のスイ ッチング電源回路の波 ・入力直流電源 ・出力電圧制御回路 ・パスコン ・半導体スイッチ ・電圧変換トランス ・整流回路 ・出力電圧検出回路 ・ダイオード
第1図の実施例の波形図、 第3図は、従来のスイッチング電源回路の一例を示す回
路図、 第4図は、 形図である。 1・・・ 2・・・ 3・・・ 4・・・ 5・・・ 6・・・ 7・・・ 8.9・ 第3図のスイ ッチング電源回路の波 ・入力直流電源 ・出力電圧制御回路 ・パスコン ・半導体スイッチ ・電圧変換トランス ・整流回路 ・出力電圧検出回路 ・ダイオード
Claims (2)
- (1)1次巻線と2次巻線とを具備するトランスと、こ
のトランスの1次巻線に直流の入力電圧を供給する入力
直流電源と、1次巻線に供給される入力電圧を駆動波形
によりスイッチングする半導体スイッチとを備え、2次
巻線に発生した電圧に基づいて出力電圧を生成するスイ
ッチング電源回路において、 トランスに設けられ、1次巻線の巻数より多い巻数の3
次巻線と、 3次巻線に発生した電圧を整流する整流回路と、入力電
圧により起動し、整流回路の整流電圧を受けて動作し、
出力電圧が一定となるように制御しかつ入力電圧より高
い電圧の駆動波形を生成して半導体スイッチに送出する
制御回路とを有することを特徴とするスイッチング電源
回路。 - (2)制御回路は、起動時に入力直流電源の入力電圧を
取り込むダイオードを有する請求項1記載のスイッチン
グ電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13218390A JPH0429565A (ja) | 1990-05-22 | 1990-05-22 | スイッチング電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13218390A JPH0429565A (ja) | 1990-05-22 | 1990-05-22 | スイッチング電源回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0429565A true JPH0429565A (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=15075331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13218390A Pending JPH0429565A (ja) | 1990-05-22 | 1990-05-22 | スイッチング電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429565A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0214294B2 (ja) * | 1982-10-22 | 1990-04-06 | Zojirushi Vacuum Bottle Co |
-
1990
- 1990-05-22 JP JP13218390A patent/JPH0429565A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0214294B2 (ja) * | 1982-10-22 | 1990-04-06 | Zojirushi Vacuum Bottle Co |
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