JPH04297323A - 車両の開閉ル−フ構造 - Google Patents

車両の開閉ル−フ構造

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JPH04297323A
JPH04297323A JP895191A JP895191A JPH04297323A JP H04297323 A JPH04297323 A JP H04297323A JP 895191 A JP895191 A JP 895191A JP 895191 A JP895191 A JP 895191A JP H04297323 A JPH04297323 A JP H04297323A
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JP
Japan
Prior art keywords
opening
roof panel
movable roof
closing mechanism
vehicle
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Application number
JP895191A
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English (en)
Inventor
Takaharu Nonaka
隆治 野中
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Mazda Motor Corp
Original Assignee
Mazda Motor Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mazda Motor Corp filed Critical Mazda Motor Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両の開閉ル―フ構造
に係り、特に、車室内からの見映えの向上対策に関する
【0002】
【従来の技術】従来より、例えば、実開昭55−567
19号公報に示されているように、車両のル―フパネル
に開口を形成し、この開口をサンル―フ等の可動ル―フ
パネルによって開閉自在とするようにした開閉ル―フが
知られている。そして、この種の開閉ル―フは、ル―フ
パネルの開口の左右両側縁に、前記可動ル―フパネルを
車体前後方向へスライド移動させたりチルトアップさせ
るための開閉機構を備えている。この開閉機構は、前記
ル―フパネルの開口の左右両側縁に沿って前後方向に延
びるガイドレ―ルを備え、このガイドレ―ル上に前後方
向に移動可能なガイド部材が設けられており、該ガイド
部材の移動に伴って可動ル―フパネルを前後方向にスラ
イド移動させて前記開口を開閉したり、該可動ル―フパ
ネルの後端を上方へ移動させるチルトアップ動作を行わ
せるように構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来の開閉
ル―フには、可動ル―フパネルとル―フパネルとの間に
配設される前記開閉機構が車室内から見えるものがあり
、このようなものでは車室内からの見映えが悪いもので
あったため、その改良が要求されていた。そして、特に
、可動ル―フパネルのチルトアップ状態にあっては、該
可動ル―フパネルの後端部とル―フパネルとの間に所定
寸法の間隔が形成されることになるために、この開閉機
構が車室内から目立つことになり、よりいっそう見映え
が劣化するため、このチルトアップ状態においても見映
えの向上が図れる構成が要求されていた。また、可動ル
―フパネルの開放時やチルトアップ時にあっては、車両
走行中の走行風の一部が、前記開閉機構内を通過し、こ
の開閉機構内部で風切り音が発生することがあり、乗員
の不快感を招くといった不具合があった。
【0004】本発明は、これらの点に鑑みてなされたも
のであって、可動ル―フパネルが如何なる状態にあって
も開閉機構を車室内から見えないようにすることによっ
て、開閉ル―フの見映えの向上が図れ、且つ可動ル―フ
パネルの開放時やチルトアップ時における車両走行中の
風切り音が防止できる構成を得ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明は、開閉機構の車室内側を覆うようにした
。具体的に請求項1記載の発明は、ル―フパネルに形成
された開口を開閉自在とする可動ル―フパネルと、該可
動ル―フパネルを少なくとも開閉作動させる開閉機構と
を備えた開閉ル―フを前提としている。そして、前記開
閉機構の車室内側位置に、該開閉機構を隠蔽するカバ―
手段を設けるような構成とした。
【0006】請求項2記載の発明は、開閉機構を、可動
ル―フパネルを上方に移動させるチルトアップ作動が可
能となるように構成し、カバ―手段に、このチルトアッ
プ動作に追従して、その高さ寸法が変更自在なカバ―材
を備えさせるような構成とした。
【0007】
【作用】上記の構成により本発明では、以下に述べるよ
うな作用が得られる。請求項1記載の発明では、開閉機
構を駆動させることによって、可動ル―フパネルを移動
させてル―フパネルの開口を開閉する。そして、前記開
閉機構の車室内側位置には、カバ―手段が設けられてい
るために、車室内から開閉機構が見えることがなく、開
閉ル―フの見映えが向上される。また、可動ル―フパネ
ルの開放時における車両走行中には、走行風が開閉機構
内を通過しないため、開閉機構内部での風切り音の発生
が防止される。
【0008】請求項2記載の発明では、開閉機構により
可動ル―フパネルがチルトアップされると、該可動ル―
フパネルの上方への移動に追従してカバ―材の高さ寸法
が大きくなる。これによって、可動ル―フパネルの閉塞
状態及び開放状態ばかりでなくチルトアップ状態にあっ
ても開閉機構を確実に覆い隠すことができる。
【0009】
【実施例】次に、本発明における開閉ル―フ構造の一実
施例について図面に基づいて説明する。図3に示すよう
に、車両のル―フパネル1には開口1aが形成されてお
り、この開口1aには該開口1aの周縁に略合致した形
状のフレ―ム材2が取付けられている。そして、このフ
レ―ム材2の上面には、前後方向へスライド移動して前
記開口1aを開閉する可動ル―フパネル3が配設されて
いる。この可動ル―フパネル3は、前記開口1aの形状
に略一致しており、そのスライド移動領域の前端位置に
おいて開口1aを閉塞し、後端位置において開口1aを
全開状態とするようになっている。また、この可動ル―
フパネル3は、その後端縁が上方へ移動され、つまり、
後方に向うに従って上方に傾斜して、この後端縁とル―
フパネル1との間に小間隔を形成するチルトアップ動作
が可能となっている。
【0010】そして、前記可動ル―フパネル3と前記フ
レ―ム材2との間には、上述した開閉動作及びチルトア
ップ動作を行わせるための開閉機構4が配設されている
。以下、この開閉機構4について説明する。図1及び図
4に示すように、前記フレ―ム材2の左右両側縁には、
その全体に亘って車体前後方向に延びるガイドレ―ル5
が形成されている。そして、このガイドレ―ル5の上面
には、該ガイドレ―ル5に沿って車体前後方向へ移動自
在なガイド部材6が載置されている。このガイド部材6
は、その前端において車幅方向に延びるガイドピン6a
が設けられており、後端部には、前記可動ル―フパネル
3の下面に取付けられたリテ―ニングフック7に係合可
能な係合部6bが設けられている。また、このガイド部
材6は、前記フレ―ム材2の前端下部に配設された駆動
モ―タ8(図3参照)に図示しないドライブケ―ブルを
介して連繋されており、この駆動モ―タ8の駆動に伴う
ドライブケ―ブルの引張動作によって、前記移動が可能
となっている。
【0011】一方、可動ル―フパネル3の左右両側縁に
は、ロアパネル9を介してポジションプレ―ト10が取
付けられている。このロアパネル9は、正面視が略L字
状の断面でなる部材であって、その水平面9aが可動ル
―フパネル3の下面に接続され、この水平面9aの外側
端から垂下する垂直面9bに前記ポジションプレ―ト1
0がビス止めされている。このポジションプレ―ト10
は、その前端部が水平方向に延びるピン10aによって
軸支されており、このピン10aを中心に上方へ回動す
ることによって可動ル―フパネル3をチルトアップさせ
るようになっている。また、このポジションプレ―ト1
0には、その左右両側面を貫通するガイド溝10bが形
成されている。このガイド溝10bは、後方に向って僅
かな傾斜角度をもって上方に傾斜する第1傾斜部10c
と、該第1傾斜部10cの後端から上方に湾曲された湾
曲部10dと、該湾曲部10dの後端から後方に向って
所定の傾斜角度をもって上方に傾斜する第2傾斜部10
eと、該第2傾斜部10eの後端から後方に向って水平
に延びる水平部10fとで成っている。そして、このガ
イド溝10bには、前記ガイド部材6のガイドピン6a
が嵌入されており、前記ガイド部材6の移動に伴って、
ガイドピン6aがガイド溝10bに沿って移動可能とな
っている。
【0012】そして、本例の特徴とする構成としては、
この開閉機構4の車室内側位置に配設されたカバ―手段
としてのカバ―部材11にある。このカバ―部材11は
、図1及び図6に示すように、カバ―材としてのカバ―
布材12と第1及び第2バネ材13,14とで成ってい
る。各バネ材13,14は略V字状に折曲された線材で
成っている。そして、第1バネ材13は、上下方向に配
設されており、その下側辺13aが前記ガイドレ―ル5
に係合されていると共に上側辺13bが前記ロアパネル
9の水平面9aの外側端近傍に取付けられている。また
、前記下側辺13aはガイドレ−ル5に対して前後方向
にスライド自在に係合されており、可動ル―フパネル3
のスライド移動に伴なってこの下側辺13aもガイドレ
−ル5に対してスライドするようになっている。一方、
第2バネ材14は、水平方向に配設されており、その外
側辺14aが前記第1バネ材13の上側辺13bに隣接
してロアパネル9の水平面9aに取付けられていると共
に内側辺14bがロアパネル9の水平面9aの内側端近
傍に位置されている。また、この内側辺14bはロアパ
ネル9に取付けられておらず、水平方向への移動が可能
となっている。また、前記バネ部材13,14における
内側辺14bを除く各辺13a,13b,14aは、そ
の前後端部が外側に折曲されており、第1バネ材13の
下側辺13aの折曲部が前述したようにガイドレ―ル5
に係合され、その他の折曲部がロアパネル9にロウ付け
によって接合されている。つまり、この各辺13a,1
3b,14a,14bの長手方向中央部分の外側には、
前記カバ―布材12を配設するための間隙が形成されて
いる。そして、カバ―布材12は、前記開閉機構4の前
端部から後端部に亘って該開閉機構4の車室内側位置に
配設されており、その下端が第1バネ材13の下側辺1
3aに取付けられ、この取付け部から上方へ延びて第1
バネ部材13の上側辺13bの外側及び第2バネ部材1
4の外側辺14aの上側を通ってその端部が第2バネ材
14の内側辺14bに取付けられている。また、第1バ
ネ材13は上下方向に僅かに押し縮められた状態で配設
されており、カバ―布材12に所定の張力を与えるよう
になっており、これによって、カバ―布12は撓むこと
なしに配設されている。このような構成により、図1に
示す如く前記開閉機構4の車室内側には、その前端部か
ら後端部に亘ってカバ―布材12が配設されていること
になるために、このカバ―布材12が開閉機構4を隠蔽
し、車室内の乗員からは、開閉機構4が見えなくなり、
可動ル―フパネル3周辺の見映えが向上されるようにな
っている。また、図1における3aは可動ル―フパネル
3の周縁に配設されたシ―ル材であり、15は可動ル―
フパネル3とロアパネル9との接続部分を覆い隠すため
のパネル材である。
【0013】次に、このようにして構成された開閉ル―
フの動作について説明する。この開閉ル―フの動作とし
ては、前記開口1aを開閉する開閉動作と、チルトアッ
プ動作とがある。先ず、開閉動作について説明する。図
4は、可動ル―フパネル3をスライド移動領域の前端位
置、つまり開口1aの閉塞状態を示しており、この状態
では、ガイド部材6のガイドピン6aがガイド溝10b
の第2傾斜部10e前端に位置されている。この状態か
ら、可動ル―フパネル3を開放するには、駆動モ―タ8
を駆動させて前記ガイド部材6をガイドレ―ル5に沿っ
て後方へ移動させる。すると、ガイドピン6aが、ガイ
ド溝10bの第2傾斜部10e及び水平部10fを経て
、該ガイド溝10bの後端に当接し、ポジションプレ―
ト10を後方へ移動させる。このポジションプレ―ト1
0の後方移動に伴なって可動ル―フパネル3も後方へ移
動され、該可動ル―フパネル3はル―フパネル1の開口
1aを開放する。また、この状態において、前記ガイド
部材6の係合部6bはリテ―ニングフック7に係合され
ている。そして、可動ル―フパネル3を閉塞する際には
、駆動モ―タ8を逆方向へ駆動させ、ガイド部材6を前
方へ移動させる。この際、リテ―ニングフック7はガイ
ド部材6の係合部6bに係合されているために、ガイド
部材6はガイドピン6aがガイド溝10bの後端位置に
保持された状態で前方へ移動し、この移動に伴って、可
動ル―フパネル3は前方へスライド移動する。そして、
この可動ル―フパネル3がル―フパネル1の開口1aの
前端位置まで移動すると、リテ―ニングフック7とガイ
ド部材6の係合部6bとの係合が外れ、ガイド部材6の
みがガイドレ―ル5に沿って前方へ移動し、ガイドピン
6aが第2傾斜部10eの前端位置に達し、閉塞動作が
終了する。また、この開閉動作は、前記第1及び第2バ
ネ部材13,14が図7に示すような初期状態を保った
ままで行われる。一方、可動ル―フパネル3のチルトア
ップ動作の際には、駆動モ―タ8の駆動によってガイド
部材6をガイドレ―ル5に沿って前方へ移動させる。こ
れにより、図5に示すように、ガイド部材6のガイドピ
ン6aはガイド溝10bの湾曲部10d及び第1傾斜部
10cを経てガイド溝10bの前端部に当接する。そし
て、上述したように第1傾斜部10cは所定角度をもっ
て傾斜しているために、このガイド部材6の前方への移
動に伴って、ポジションプレ―ト10は前端部のピン1
0aを中心に上方へ回動する。これによって、可動ル―
フパネル3は後方に向うに従って上方へ傾斜することに
なり、その後端縁がル―フパネル1と所定間隔を存した
位置となってチルトアップ状態にされる。そして、この
チルトアップ状態では、図2及び図8に示すように、ロ
アパネル9の高さ位置も高くなるために、第1バネ部材
13の下端辺13aと上端辺13bとの間隔が強制的に
大きくされ、これに伴なって、第2バネ部材14の内側
辺14bが外側辺14aに向って移動することによって
カバ―布材12を第1バネ材13側へ送り出す。このよ
うな各バネ部材13,14の動作によってカバ―布材1
2は、上下方向に延設される領域が拡大され、従って、
開閉機構4を隠す領域が大きくなり、このチルトアップ
状態における車室内からの見映えを向上することになる
。そして、このチルトアップ状態を解除する際には、ガ
イド部材6を後方へ移動させ、ガイドピン6aを第2傾
斜部10e前端に位置させると、可動ル―フパネル3が
水平状態に戻り(図4参照)、開口1aを閉塞する。こ
の状態では、第1バネ部材13及び第2バネ部材14は
図1及び図7に示すような初期状態に戻る。
【0014】このように、本例の構成によれば、可動ル
―フパネル3の閉塞時及び開放時における可動ル―フパ
ネル3周辺の見映えが向上されているばかりでなく、可
動ル―フパネル3のチルトアップ時においてもカバ―布
材12によって開閉機構4が車室内から見えないように
なっており、可動ル―フパネル3が如何なる状態にあっ
ても、開閉機構4が車室内から見えないようになってい
る。また、開閉機構4はカバ―布材12によって覆われ
ているために、可動ル―フパネル3の開放時やチルトア
ップ時における走行風が開閉機構4を通過することがな
くなるため、この開閉機構4内部での風切り音の発生が
防止され、乗員に不快感を与えることがない。
【0015】尚、本例では、各バネ部材13,14によ
ってカバ―布材12に所定の張力を与え、且つチルトア
ップ時における高さ寸法を大きくするような構成とした
が、本発明は、これに限るものではなく、カバ―布材1
2を弾性体で構成し、チルトアップ動作の際にはカバ―
布材が上下方向に伸びることによって、その高さ寸法を
大きくするような構成としてもよい。
【0016】
【発明の効果】上述したように本発明によれば、以下に
述べるような効果が発揮される。請求項1記載の発明に
あっては、開閉機構の車室内側をカバ―手段によって隠
蔽すようにしたために、車室内から開閉機構が見えるこ
とがなく、開閉ル―フの見映えの向上が図れる。また、
可動ル―フパネルの開放時における車両走行中には、走
行風が開閉機構内を通過しないようになっているため、
風切り音の発生が防止され、乗員の不快感を招くことが
なくなる。
【0017】請求項2記載の発明では、可動ル―フパネ
ルのチルトアップ時には、カバ―材が、それに追従して
高さ寸法を大きくして開閉機構を隠蔽すようにしている
ために、可動ル―フパネルの閉塞状態及び開放状態ばか
りでなくチルトアップ状態にあっても開閉機構を確実に
覆い隠すことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図3におけるI−I線に沿った断面図である。
【図2】可動ル―フパネルのチルトアップ状態を示す図
1相当図である。
【図3】可動ル―フパネル周辺を示す斜視図である。
【図4】可動ル―フパネルの閉塞状態における開閉機構
の斜視図である。
【図5】可動ル―フパネルのチルトアップ状態における
開閉機構の斜視図である。
【図6】カバ―部材の斜視図である。
【図7】可動ル―フパネルの閉塞及び開放状態における
各バネ部材の状態を示す図である。
【図8】可動ル―フパネルのチルトアップ状態における
各バネ部材の状態を示す図である。
【符号の説明】
1    ル―フパネル 1a  開口 3    可動ル―フパネル 4    開閉機構 11  カバ―部材(カバ―手段) 12  カバ―布材(カバ―材)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  ル―フパネルに形成された開口を開閉
    自在とする可動ル―フパネルと、該可動ル―フパネルを
    少なくとも開閉作動させる開閉機構とを備えた開閉ル―
    フにおいて、前記開閉機構の車室内側位置には、該開閉
    機構を隠蔽するカバ―手段が設けられていることを特徴
    とする車両の開閉ル―フ構造。
  2. 【請求項2】  開閉機構は、可動ル―フパネルを上方
    に移動させるチルトアップ作動が可能に構成されており
    、カバ―手段は、このチルトアップ動作に追従して、そ
    の高さ寸法が変更自在なカバ―材を備えていることを特
    徴とする請求項1記載の車両の開閉ル―フ構造。
JP895191A 1991-01-29 1991-01-29 車両の開閉ル−フ構造 Pending JPH04297323A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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