JPH0429745Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0429745Y2 JPH0429745Y2 JP1987151035U JP15103587U JPH0429745Y2 JP H0429745 Y2 JPH0429745 Y2 JP H0429745Y2 JP 1987151035 U JP1987151035 U JP 1987151035U JP 15103587 U JP15103587 U JP 15103587U JP H0429745 Y2 JPH0429745 Y2 JP H0429745Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam
- outer periphery
- raw material
- molding
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 27
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 23
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 7
- 235000014102 seafood Nutrition 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000012778 molding material Substances 0.000 description 3
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 235000001674 Agaricus brunnescens Nutrition 0.000 description 1
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Fish Paste Products (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は竹輪、揚げかまぼこ等の水産練製品原
料を適宜所定の形状に形成する定量成型装置の改
良に関する。
料を適宜所定の形状に形成する定量成型装置の改
良に関する。
(従来の技術)
竹輪等の練製品製造機に於ける原料定量成形装
置としては実公昭57−14066号がある。
置としては実公昭57−14066号がある。
このものは第6図(縦断正面図)、第7図(縦
断側面図)に示す通り回転ドラム11のシリンダ
ー孔21に設けられたピストン31を、固定式のカ
ム41と外部からの操作で該カム41の外周面形を
変化せしめるようにカム41の軸51を介して揺動
自在にした調整カム61で構成したものである。
断側面図)に示す通り回転ドラム11のシリンダ
ー孔21に設けられたピストン31を、固定式のカ
ム41と外部からの操作で該カム41の外周面形を
変化せしめるようにカム41の軸51を介して揺動
自在にした調整カム61で構成したものである。
(考案が解決しようとする問題点)
上記の如き従来のものは構成が複雑であり、且
つ狭いドラム内部の清掃が極めて困難で不便であ
るほか、構成材料の大きさにも制限があることか
ら、剛性力が乏しくなる欠点や量目付制度の維持
が困難であるなどの問題がある。
つ狭いドラム内部の清掃が極めて困難で不便であ
るほか、構成材料の大きさにも制限があることか
ら、剛性力が乏しくなる欠点や量目付制度の維持
が困難であるなどの問題がある。
(問題点を解決するための手段)
本考案は上記の如き問題点を解決せんとするも
のであつて、その特徴とするところは上記従来装
置に於けるカムを半円の帽体を有する茸状の摺動
カムと同径の半円外周と上記茸状摺動カムの茎部
が嵌入摺動する凹溝の形成された固定カムとの両
者で構成し、また摺動カムは中心部に一定大きさ
の円孔を穿設すると共に、成型ドラムの回転軸外
周に対しベアリングを介し嵌挿させたエキセン箇
の片端外周縁部と上記円孔とが部分接触するよう
になさしめ、且つエキセン箇の他端外周縁部は装
置フレーム外のレバーと接続させ、該レバー操作
で適宜上記接続関係位置が変えられるようになさ
しめることにある。
のであつて、その特徴とするところは上記従来装
置に於けるカムを半円の帽体を有する茸状の摺動
カムと同径の半円外周と上記茸状摺動カムの茎部
が嵌入摺動する凹溝の形成された固定カムとの両
者で構成し、また摺動カムは中心部に一定大きさ
の円孔を穿設すると共に、成型ドラムの回転軸外
周に対しベアリングを介し嵌挿させたエキセン箇
の片端外周縁部と上記円孔とが部分接触するよう
になさしめ、且つエキセン箇の他端外周縁部は装
置フレーム外のレバーと接続させ、該レバー操作
で適宜上記接続関係位置が変えられるようになさ
しめることにある。
本考案は以下の実施例によつて、更に詳細に説
明される。
明される。
(実施例)
第1図は本考案装置の正面図、第2図は第1図
のX−X線切断側面図、第3図は第2図のY−Y
線切断側面図、第4図はエキセン筒付近の部分詳
細断面図、第5図は固定式カムと摺動カム及びエ
キセン筒との関係を示す作用説明図である。
のX−X線切断側面図、第3図は第2図のY−Y
線切断側面図、第4図はエキセン筒付近の部分詳
細断面図、第5図は固定式カムと摺動カム及びエ
キセン筒との関係を示す作用説明図である。
原料収容ケース1内の下部両側には互いに内側
方向に回動して原料を下方に圧送する一対の押込
みロール2,2が対向設置されると共に、該押込
みロール2,2の下側には周面に型孔3,3を穿
設した成型ドラム4が図示例で回転軸5によつて
反時計方向に回動するようになされてあり、また
前記各型孔3内には押出型6,6が摺動可能に設
けられると共に、これは発条7で常時内方に向け
附勢されたピストン杆8に接続されてなり、更に
成型ドラム4の軸心部には前記ピストン杆8の摺
接する摺動カム9が設けられてなる。
方向に回動して原料を下方に圧送する一対の押込
みロール2,2が対向設置されると共に、該押込
みロール2,2の下側には周面に型孔3,3を穿
設した成型ドラム4が図示例で回転軸5によつて
反時計方向に回動するようになされてあり、また
前記各型孔3内には押出型6,6が摺動可能に設
けられると共に、これは発条7で常時内方に向け
附勢されたピストン杆8に接続されてなり、更に
成型ドラム4の軸心部には前記ピストン杆8の摺
接する摺動カム9が設けられてなる。
このさい摺動カム9の形状は茸状をなし、半円
をなす帽体の一部が押込みロール2,2の下方位
置で少し凹面mとなされ、収容ケース1の下方位
置で成型ドラム4の回動と共に型孔3内の充填容
積が所定の成型容積より10〜30%好ましくは20%
大きくなるように押出型6,6が該凹面mで大き
く引込むようになつており、また茸状の茎部nは
外周が同一径の半円をなす固定カム10の内部に
穿設した凹溝11内を図示例で矢印イ,ロ方向に
摺動するように嵌入されている。なお、摺動カム
9の中心内部には円孔12が穿設されてなり、次
述する回転軸5外周にベアリングを介して嵌入さ
れてなるエキセン筒の片端外周縁部と接触するよ
うに設けられてなる。
をなす帽体の一部が押込みロール2,2の下方位
置で少し凹面mとなされ、収容ケース1の下方位
置で成型ドラム4の回動と共に型孔3内の充填容
積が所定の成型容積より10〜30%好ましくは20%
大きくなるように押出型6,6が該凹面mで大き
く引込むようになつており、また茸状の茎部nは
外周が同一径の半円をなす固定カム10の内部に
穿設した凹溝11内を図示例で矢印イ,ロ方向に
摺動するように嵌入されている。なお、摺動カム
9の中心内部には円孔12が穿設されてなり、次
述する回転軸5外周にベアリングを介して嵌入さ
れてなるエキセン筒の片端外周縁部と接触するよ
うに設けられてなる。
13は固定カム10を装置の垂直フレーム14
に固定するようになさしめるための連結杆であつ
て、該連結杆13の端縁部Pは垂直フレーム14
の下側に於いて弧状に穿設したスリツト15を介
して外方へ突出させ、必要に応じ矢印ハ,ニ方向
へ移動可能の状態で取付けられてなる。16は回
転軸5の外周にベアリング17を介し回動軸5の
回動とは無関係の状態に嵌入されてなるエキセン
筒であつて該エキエン筒16の片端に於ける外周
面の一部が前記摺動カム9の円孔12と接触する
ようになされると共に、該他端はL状リンク18
を介して垂直フレーム14側のレバー19と接続
し、該レバー19は垂直フレーム14の上側に突
設したブラケツト20の適当位置に固定されるよ
うになさしめるのであり、該固定にさいしてはブ
ラケツト20に扇形スリツト21を穿設し、該扇
形スリツト21の外側からハンドル22の軸22
aをレバー19に向けて挿入し且つナツト22b
で螺着することによりその任意位置で締付け固定
するのである。このさい扇形スリツト21のeか
らe′(第1図参照)間でレバー19位置が変えら
れることはエキセン筒16の偏心径rが変化させ
られることで摺動カム9を適宜矢印イ,ロ方向に
摺動移動させるものとなるのである。
に固定するようになさしめるための連結杆であつ
て、該連結杆13の端縁部Pは垂直フレーム14
の下側に於いて弧状に穿設したスリツト15を介
して外方へ突出させ、必要に応じ矢印ハ,ニ方向
へ移動可能の状態で取付けられてなる。16は回
転軸5の外周にベアリング17を介し回動軸5の
回動とは無関係の状態に嵌入されてなるエキセン
筒であつて該エキエン筒16の片端に於ける外周
面の一部が前記摺動カム9の円孔12と接触する
ようになされると共に、該他端はL状リンク18
を介して垂直フレーム14側のレバー19と接続
し、該レバー19は垂直フレーム14の上側に突
設したブラケツト20の適当位置に固定されるよ
うになさしめるのであり、該固定にさいしてはブ
ラケツト20に扇形スリツト21を穿設し、該扇
形スリツト21の外側からハンドル22の軸22
aをレバー19に向けて挿入し且つナツト22b
で螺着することによりその任意位置で締付け固定
するのである。このさい扇形スリツト21のeか
らe′(第1図参照)間でレバー19位置が変えら
れることはエキセン筒16の偏心径rが変化させ
られることで摺動カム9を適宜矢印イ,ロ方向に
摺動移動させるものとなるのである。
なお、図中23はピストン杆8先端のカムロー
ラ、24は成型ドラム4の外周でその1回動の終
端附近に設けてなる掻取り針金である。
ラ、24は成型ドラム4の外周でその1回動の終
端附近に設けてなる掻取り針金である。
次に作用について説明する。
第3図に於いて今、成型ドラム4が反時計方向
に回動し、型孔3,3が原料収容ケース1の下方
部に来るとピストン杆のカムローラ23が摺動カ
ム9の凹面mと接触することにより押出型6は所
定の成形容積より10%〜30%大きく内方に引込ま
れ、型孔3,3内に原料収容ケース1内の原料が
充填されるものとなる。
に回動し、型孔3,3が原料収容ケース1の下方
部に来るとピストン杆のカムローラ23が摺動カ
ム9の凹面mと接触することにより押出型6は所
定の成形容積より10%〜30%大きく内方に引込ま
れ、型孔3,3内に原料収容ケース1内の原料が
充填されるものとなる。
以下、成型ドラム4の回動による上記原料の成
型作用を第5図にもとづいて説明すると、本図で
Aは上述した型成原料が所定容積より10%〜30%
大きく収納される工程を、Bは上記型成原料が所
定容積に形成される工程を、Cは所定容積の形成
原料を成型ドラム外周表面迄押出させる工程を、
Dは該型成原料の掻取りを容易ならしめるべく型
成原料底面を型成ドラム外周面より少し(約0.5
〜1.0mm)余分に突出させる工程を、Eは型成原
料を掻取り針金等で掻取べく突出維持させる工程
を、Fは押出型の外周表面を成型ドラム外周面と
一致させ且つ原料収納ケーシングと面接させて原
料の肉洩れを防止させる工程を夫々れ示すもので
ある。
型作用を第5図にもとづいて説明すると、本図で
Aは上述した型成原料が所定容積より10%〜30%
大きく収納される工程を、Bは上記型成原料が所
定容積に形成される工程を、Cは所定容積の形成
原料を成型ドラム外周表面迄押出させる工程を、
Dは該型成原料の掻取りを容易ならしめるべく型
成原料底面を型成ドラム外周面より少し(約0.5
〜1.0mm)余分に突出させる工程を、Eは型成原
料を掻取り針金等で掻取べく突出維持させる工程
を、Fは押出型の外周表面を成型ドラム外周面と
一致させ且つ原料収納ケーシングと面接させて原
料の肉洩れを防止させる工程を夫々れ示すもので
ある。
本考案は上述の如く型成原料をエキセン筒レバ
ー操作により、成型ドラムの回転軸5外周に該回
転とは無関係の状態に挿入したエキセン筒16を
介して摺動カム9を固定カム10の凹溝n内をガ
イドとして一定方向、即ち矢印イ,ロ方向へ出没
させて量目を調整するようになさしめるのであ
り、図示例でレバー19を矢印ホ方向に移動させ
て固定するさいには、全体的に成型容積が増加す
るように調整されるのであり、これに対し矢印ヘ
方向に移動させるさいには少なくなるように調整
されるのである。なお、このさい固定カム10の
連結杆13を垂直フレーム14の外側でその止着
ボルト26を緩め、スリツト15内適当位置へ移
動させて固定することにより固定カム10の凹溝
n内に対する摺動カム9の摺動割合や方向が簡便
に変えられるものとなるのであり、従つて型成原
料の種類や軟硬度などに対応できる押出型6,6
の出没調整が簡便に図られるものとなる。
ー操作により、成型ドラムの回転軸5外周に該回
転とは無関係の状態に挿入したエキセン筒16を
介して摺動カム9を固定カム10の凹溝n内をガ
イドとして一定方向、即ち矢印イ,ロ方向へ出没
させて量目を調整するようになさしめるのであ
り、図示例でレバー19を矢印ホ方向に移動させ
て固定するさいには、全体的に成型容積が増加す
るように調整されるのであり、これに対し矢印ヘ
方向に移動させるさいには少なくなるように調整
されるのである。なお、このさい固定カム10の
連結杆13を垂直フレーム14の外側でその止着
ボルト26を緩め、スリツト15内適当位置へ移
動させて固定することにより固定カム10の凹溝
n内に対する摺動カム9の摺動割合や方向が簡便
に変えられるものとなるのであり、従つて型成原
料の種類や軟硬度などに対応できる押出型6,6
の出没調整が簡便に図られるものとなる。
(考案の効果)
本考案は上記の如き構成のため、次の如き優れ
た効果の奏せしめられるものである。
た効果の奏せしめられるものである。
成型ドラム回転軸の周囲にコンパクトにまと
まり、構造が簡素化され、空間スペースが広く
なることから清掃が容易である。
まり、構造が簡素化され、空間スペースが広く
なることから清掃が容易である。
摺動カムの出没は定位置方向であり、且つエ
キセン筒レバーの操作角度調整量に対する摺動
カムの出没量は非常に小さいので運転中にも容
易に量目付を正確に微調整できる。
キセン筒レバーの操作角度調整量に対する摺動
カムの出没量は非常に小さいので運転中にも容
易に量目付を正確に微調整できる。
回転軸の外周に嵌挿されるエキセン筒は大き
な剛生がとれることから、長期に渡り量目の精
度維持が可能となる。
な剛生がとれることから、長期に渡り量目の精
度維持が可能となる。
第1図は本考案装置の正面図、第2図は第1図
のX−X線切断側面図、第3図は第2図のY−Y
線切断側面図、第4図はエキセン筒附近の部分詳
細断面図、第5図は固定式カムと摺動カム及びエ
キセン筒との関係を示す作用説明図、第6図A,
Bは従来装置(部分図)を示すものでAは縦断正
面図、Bは同側面図である。 1……原料収容ケース、2,21……押込ロー
ル、3,3……型孔、4……成型ドラム、5……
回転軸、6……押出型、8……ピストン杆、9…
…摺動カム、10……固定カム、13……連結
杆、16……エキセン筒、19……レバー、23
……カムローラ、24……掻取り針金、25……
形成原料。
のX−X線切断側面図、第3図は第2図のY−Y
線切断側面図、第4図はエキセン筒附近の部分詳
細断面図、第5図は固定式カムと摺動カム及びエ
キセン筒との関係を示す作用説明図、第6図A,
Bは従来装置(部分図)を示すものでAは縦断正
面図、Bは同側面図である。 1……原料収容ケース、2,21……押込ロー
ル、3,3……型孔、4……成型ドラム、5……
回転軸、6……押出型、8……ピストン杆、9…
…摺動カム、10……固定カム、13……連結
杆、16……エキセン筒、19……レバー、23
……カムローラ、24……掻取り針金、25……
形成原料。
Claims (1)
- 下部に一対の押込ロールを設けた原料収容ケー
スの下側に型孔を穿設した成型ドラムを回動する
ように支承し、型孔内に押出型をピストンを介し
て軸心部に設けたカムで出入自在に形成する水産
練製品原料成型装置において、前記カムを半円の
帽体を有する茸状の摺動カムと同径の半円外周と
上記茸状摺動カムの茎部分が嵌入摺動する凹溝の
形成された固定カムとの両者で構成し、また摺動
カムは中心部に一定大きさの円孔を穿設すると共
に、成型ドラムの回転軸外周に対しベアリングを
介し嵌挿させたエキセン箇の片端外周縁部と上記
円孔とが部分接触するようになさしめ、且つエキ
セン箇の他端外周縁部は装置フレーム外のレバー
と接続させ、レバー操作で適宜上記接触関係位置
が変えられるようになさしめたことを特徴とする
練製品原料の定量成型装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987151035U JPH0429745Y2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987151035U JPH0429745Y2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6456686U JPS6456686U (ja) | 1989-04-10 |
| JPH0429745Y2 true JPH0429745Y2 (ja) | 1992-07-17 |
Family
ID=31424716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987151035U Expired JPH0429745Y2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429745Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH084879Y2 (ja) * | 1992-08-27 | 1996-02-14 | 山崎工機株式会社 | 練り製品成形装置 |
-
1987
- 1987-09-30 JP JP1987151035U patent/JPH0429745Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6456686U (ja) | 1989-04-10 |
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