JPH04297577A - 真空装置 - Google Patents
真空装置Info
- Publication number
- JPH04297577A JPH04297577A JP6148591A JP6148591A JPH04297577A JP H04297577 A JPH04297577 A JP H04297577A JP 6148591 A JP6148591 A JP 6148591A JP 6148591 A JP6148591 A JP 6148591A JP H04297577 A JPH04297577 A JP H04297577A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- vacuum
- vacuum chamber
- pressure detector
- detector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J3/00—Processes of utilising sub-atmospheric or super-atmospheric pressure to effect chemical or physical change of matter; Apparatus therefor
- B01J3/006—Processes utilising sub-atmospheric pressure; Apparatus therefor
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Physical Vapour Deposition (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は処理空間内を真空にする
ための技術、特に、半導体装置の製造におけるスパッタ
処理などに用いて効果のある技術に関するものである。
ための技術、特に、半導体装置の製造におけるスパッタ
処理などに用いて効果のある技術に関するものである。
【0002】
【従来の技術】スパッタ、プラズマCVD、SEM(走
査形電子顕微鏡)などにおいては、被処理物の設置雰囲
気を真空にする必要があり、そのために真空装置が用い
られる。 図3は従来の真空装置の一例を示す断面図
である。
査形電子顕微鏡)などにおいては、被処理物の設置雰囲
気を真空にする必要があり、そのために真空装置が用い
られる。 図3は従来の真空装置の一例を示す断面図
である。
【0003】箱状の真空室1には真空配管2が接続され
、この真空配管2に真空状態を維持させるための真空弁
3が設けられている。また、弁4を介してガス配管5が
接続され、さらに、真空室1内の大気圧への到達を検出
するために、圧力検出器6が接続されている。この圧力
検出器6の出力は、不図示の制御部に印加され、加圧制
御に伴う検出情報として利用される。この他、ウェハな
どの被処理物の搬入/搬出のための開閉口7が設けられ
ている。
、この真空配管2に真空状態を維持させるための真空弁
3が設けられている。また、弁4を介してガス配管5が
接続され、さらに、真空室1内の大気圧への到達を検出
するために、圧力検出器6が接続されている。この圧力
検出器6の出力は、不図示の制御部に印加され、加圧制
御に伴う検出情報として利用される。この他、ウェハな
どの被処理物の搬入/搬出のための開閉口7が設けられ
ている。
【0004】運用に際しては、まず、真空弁3を閉めて
ガス配管5からパージガス(窒素ガス)を導入し、圧力
検出器6が出力信号を発生、すなわち大気圧に達した時
点で弁4を閉める。ここで、開閉口7を開け、この開閉
口7から被処理物を搬入し、開閉口7を閉める。ついで
真空弁3を開け、真空配管2から真空室1内のガスを真
空ポンプで引き、真空室1内を所定の真空度にし、スパ
ッタなどの処理を実行、あるいは開示されていない搬送
手段によって別の真空室へ被処理物aを搬送する。処理
が終われば、真空弁3を閉じると共に弁4を開け、圧力
検出器6が検出信号を発生するまで真空室1内にパージ
ガスを導入する。圧力検出器6が出力信号を発生、すな
わち大気圧に達した時点で弁4を閉め、開閉口7を開け
て被処理物を本体外へ搬出する。
ガス配管5からパージガス(窒素ガス)を導入し、圧力
検出器6が出力信号を発生、すなわち大気圧に達した時
点で弁4を閉める。ここで、開閉口7を開け、この開閉
口7から被処理物を搬入し、開閉口7を閉める。ついで
真空弁3を開け、真空配管2から真空室1内のガスを真
空ポンプで引き、真空室1内を所定の真空度にし、スパ
ッタなどの処理を実行、あるいは開示されていない搬送
手段によって別の真空室へ被処理物aを搬送する。処理
が終われば、真空弁3を閉じると共に弁4を開け、圧力
検出器6が検出信号を発生するまで真空室1内にパージ
ガスを導入する。圧力検出器6が出力信号を発生、すな
わち大気圧に達した時点で弁4を閉め、開閉口7を開け
て被処理物を本体外へ搬出する。
【0005】ところで、本発明者は、真空装置に付属す
る圧力検出器の故障に伴う真空装置の加圧破損について
検討した。
る圧力検出器の故障に伴う真空装置の加圧破損について
検討した。
【0006】以下は、本発明者等によって検討された技
術であり、その概要は次の通りである。
術であり、その概要は次の通りである。
【0007】すなわち、被処理物の搬入/搬出時には真
空室1内を大気圧にするが、大気圧に達したか否かは、
圧力検出器6の検出値に基づいて判断し、その検出値が
設定圧相当を出力したときに弁4の弁閉制御を行ってい
る。
空室1内を大気圧にするが、大気圧に達したか否かは、
圧力検出器6の検出値に基づいて判断し、その検出値が
設定圧相当を出力したときに弁4の弁閉制御を行ってい
る。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前記の如く
圧力検出器により加圧制御を行う真空装置においては、
圧力検出器に故障などの異常が生じた場合、規定値を越
えたガスが真空装置本体内に導入され、真空装置本体の
耐圧限界を越えた場合には破裂などの事故を招く恐れの
あることが本発明者によって見出された。
圧力検出器により加圧制御を行う真空装置においては、
圧力検出器に故障などの異常が生じた場合、規定値を越
えたガスが真空装置本体内に導入され、真空装置本体の
耐圧限界を越えた場合には破裂などの事故を招く恐れの
あることが本発明者によって見出された。
【0009】そこで、本発明の目的は、圧力検出器が作
動しない場合でも、真空装置本体内が異常に加圧される
のを防止することのできる技術を提供することにある。
動しない場合でも、真空装置本体内が異常に加圧される
のを防止することのできる技術を提供することにある。
【0010】本発明の前記ならびに他の目的と新規な特
徴は、本明細書の記述及び添付図面から明らかになるで
あろう。
徴は、本明細書の記述及び添付図面から明らかになるで
あろう。
【0011】
【課題を解決するための手段】本願において開示される
発明のうち、代表的なものの概要を簡単に説明すれば、
以下の通りである。
発明のうち、代表的なものの概要を簡単に説明すれば、
以下の通りである。
【0012】すなわち、被処理物の搬入/搬出が可能な
真空室と、該真空室を真空にする真空発生手段と、真空
後の前記真空室を大気圧に加圧する加圧手段と、前記真
空室内の圧力を検出する圧力検出器と、該圧力検出器の
検出出力に基づいて前記真空室への加圧を停止させる制
御手段とを備えた真空装置であって、前記圧力検出器と
は別に、前記真空室の内圧が大気圧を越えた際に一定値
に保持する安全手段を設けたものである。
真空室と、該真空室を真空にする真空発生手段と、真空
後の前記真空室を大気圧に加圧する加圧手段と、前記真
空室内の圧力を検出する圧力検出器と、該圧力検出器の
検出出力に基づいて前記真空室への加圧を停止させる制
御手段とを備えた真空装置であって、前記圧力検出器と
は別に、前記真空室の内圧が大気圧を越えた際に一定値
に保持する安全手段を設けたものである。
【0013】
【作用】上記した手段によれば、大気圧を検出する圧力
検出器が故障した場合、真空室に大気圧を越えた圧力が
加わっても、破壊圧に達する以前に真空室への加圧を停
止し、あるいはリークして真空室内が或る圧力値以上に
なるのを防止する。したがって、真空室を過大圧力から
守り、破壊を防止することができる。
検出器が故障した場合、真空室に大気圧を越えた圧力が
加わっても、破壊圧に達する以前に真空室への加圧を停
止し、あるいはリークして真空室内が或る圧力値以上に
なるのを防止する。したがって、真空室を過大圧力から
守り、破壊を防止することができる。
【0014】
【実施例】図1は本発明による真空装置の一実施例を示
す系統図である。なお、図1においては、図3と同一で
あるものには同一引用数字を用いているので、ここでは
重複する説明を省略する。
す系統図である。なお、図1においては、図3と同一で
あるものには同一引用数字を用いているので、ここでは
重複する説明を省略する。
【0015】図1に示すように、弁4の直前のガス配管
5に第2の圧力検出器8が取り付けられている。この圧
力検出器8の動作圧は、真空室1の加圧破損に対する許
容圧の上限に設定される。制御部10に圧力検出器8及
び圧力検出器6の検出信号が送出され、その検出内容に
基づいて弁4の開閉制御が成される。また、制御部10
には、圧力検出器6の故障を警報音などで報知するため
のアラーム11が接続されている。
5に第2の圧力検出器8が取り付けられている。この圧
力検出器8の動作圧は、真空室1の加圧破損に対する許
容圧の上限に設定される。制御部10に圧力検出器8及
び圧力検出器6の検出信号が送出され、その検出内容に
基づいて弁4の開閉制御が成される。また、制御部10
には、圧力検出器6の故障を警報音などで報知するため
のアラーム11が接続されている。
【0016】以上の構成において、真空室1内を大気圧
にする場合、製造プログラムに従って制御部10が動作
し、真空弁3を閉め、弁4を開ける。真空室1内の圧力
は真空状態から徐々に高まり、圧力検出器6の検出値が
大気圧に到達した時点で、制御部10は弁4を閉める。
にする場合、製造プログラムに従って制御部10が動作
し、真空弁3を閉め、弁4を開ける。真空室1内の圧力
は真空状態から徐々に高まり、圧力検出器6の検出値が
大気圧に到達した時点で、制御部10は弁4を閉める。
【0017】しかし、圧力検出器6が故障していると、
加圧過程で真空室1内に過大なガス圧が加わり、最悪の
場合、真空室1を加圧破損することになる。ところが、
本実施例によれば、圧力検出器8が設けられているため
に、この圧力検出器8が真空室1を破損するような圧力
の場合、検出信号を制御部10へ送出する。圧力検出器
8の検出信号に基づいて、制御部10は弁4を開き、真
空室1を大気圧にする動作を禁止する。これにより、真
空室1を破損するような事故を生じることはない。また
、圧力検出器8が作動したことをもって、制御部10は
アラーム11を駆動させ、作業者に異常を報知する。
加圧過程で真空室1内に過大なガス圧が加わり、最悪の
場合、真空室1を加圧破損することになる。ところが、
本実施例によれば、圧力検出器8が設けられているため
に、この圧力検出器8が真空室1を破損するような圧力
の場合、検出信号を制御部10へ送出する。圧力検出器
8の検出信号に基づいて、制御部10は弁4を開き、真
空室1を大気圧にする動作を禁止する。これにより、真
空室1を破損するような事故を生じることはない。また
、圧力検出器8が作動したことをもって、制御部10は
アラーム11を駆動させ、作業者に異常を報知する。
【0018】図2は本発明による真空装置の他の実施例
を示す系統図である。なお、図2においては、図1と同
一であるものには同一引用数字を用いているので、ここ
では重複する説明を省略する。
を示す系統図である。なお、図2においては、図1と同
一であるものには同一引用数字を用いているので、ここ
では重複する説明を省略する。
【0019】本実施例は、圧力検出器8に代えて逆止弁
12を真空室1に設けたところに特徴がある。この実施
例では、真空室1が加圧に伴って或る圧力値に到達する
と、逆止弁12が開き、真空室1内の圧力が異常に高く
なるのを防止する。この実施例の場合、弁4の開作業は
自動的に行われないので、逆止弁12の作動を知って、
手動により弁4を閉めることになる。
12を真空室1に設けたところに特徴がある。この実施
例では、真空室1が加圧に伴って或る圧力値に到達する
と、逆止弁12が開き、真空室1内の圧力が異常に高く
なるのを防止する。この実施例の場合、弁4の開作業は
自動的に行われないので、逆止弁12の作動を知って、
手動により弁4を閉めることになる。
【0020】以上、本発明者によってなされた発明を実
施例に基づき具体的に説明したが、本発明は前記実施例
に限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲
で種々変更可能であることは言うまでもない。
施例に基づき具体的に説明したが、本発明は前記実施例
に限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲
で種々変更可能であることは言うまでもない。
【0021】例えば、前記実施例では、圧力検出器8が
ガス配管に取り付けてあるが、真空室1に付けても良い
し、また、或る圧力値になると検出信号を発するものと
したが、検出器が連続的に圧力値を検出する構造のもの
であってもよい。この場合、取り込んだ検出信号を制御
部10により予め設定された比較値と比較して圧力上昇
を判定することになる。
ガス配管に取り付けてあるが、真空室1に付けても良い
し、また、或る圧力値になると検出信号を発するものと
したが、検出器が連続的に圧力値を検出する構造のもの
であってもよい。この場合、取り込んだ検出信号を制御
部10により予め設定された比較値と比較して圧力上昇
を判定することになる。
【0022】
【発明の効果】本願において開示される発明のうち、代
表的なものによって得られる効果を簡単に説明すれば、
下記の通りである。
表的なものによって得られる効果を簡単に説明すれば、
下記の通りである。
【0023】すなわち、被処理物の搬入/搬出が可能な
真空室と、該真空室を真空にする真空発生手段と、真空
後の前記真空室を大気圧に加圧する加圧手段と、前記真
空室内の圧力を検出する圧力検出器と、該圧力検出器の
検出出力に基づいて前記真空室への加圧を停止させる制
御手段とを備えた真空装置であって、前記真空室の内圧
が大気圧を越えた際に一定値に保持する安全手段を設け
たので、大気圧を検出する圧力検出器が故障した場合で
も、異常加圧によって真空室が破壊されるのを防止する
ことができる。
真空室と、該真空室を真空にする真空発生手段と、真空
後の前記真空室を大気圧に加圧する加圧手段と、前記真
空室内の圧力を検出する圧力検出器と、該圧力検出器の
検出出力に基づいて前記真空室への加圧を停止させる制
御手段とを備えた真空装置であって、前記真空室の内圧
が大気圧を越えた際に一定値に保持する安全手段を設け
たので、大気圧を検出する圧力検出器が故障した場合で
も、異常加圧によって真空室が破壊されるのを防止する
ことができる。
【図1】本発明による真空装置の一実施例を示す系統図
である。
である。
【図2】本発明による真空装置の他の実施例を示す系統
図である。
図である。
【図3】従来の真空装置を示す系統図である。
1 真空室
2 真空配管
3 真空弁
4 弁
5 ガス配管
6 圧力検出器
7 開閉口
8 圧力検出器
10 制御部
11 アラーム
12 逆止弁
Claims (4)
- 【請求項1】 被処理物の搬入/搬出が可能な真空室
と、該真空室を真空にする真空発生手段と、真空後の前
記真空室を大気圧に加圧する加圧手段と、前記真空室内
の圧力を検出する圧力検出器と、該圧力検出器の検出出
力に基づいて前記真空室への加圧を停止させる制御手段
とを備えた真空装置であって、前記圧力検出器とは別に
、前記真空室の内圧が大気圧を越えた際に一定値に保持
する安全手段を設けたことを特徴とする真空装置。 - 【請求項2】 前記安全手段は、前記真空室の破壊圧
以前の圧力値の到達を検出する圧力検出器と、該圧力検
出器の検出値に基づいて前記真空室に対する加圧を中止
する制御手段とを有することを特徴とする請求項1記載
の真空装置。 - 【請求項3】 前記安全手段は、前記真空室の破壊圧
以下の圧力値で作動するリーク手段であることを特徴と
する請求項1記載の真空装置。 - 【請求項4】 前記安全手段は、前記真空室の内圧が
大気圧を越え、かつ前記真空室の破壊圧以下に設定した
圧力値を検出したことをもって警報を発する警報手段を
設けたことを特徴とする請求項1記載の真空装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6148591A JPH04297577A (ja) | 1991-03-26 | 1991-03-26 | 真空装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6148591A JPH04297577A (ja) | 1991-03-26 | 1991-03-26 | 真空装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04297577A true JPH04297577A (ja) | 1992-10-21 |
Family
ID=13172436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6148591A Pending JPH04297577A (ja) | 1991-03-26 | 1991-03-26 | 真空装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04297577A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014226655A (ja) * | 2013-05-27 | 2014-12-08 | 日立工機株式会社 | 遠心機 |
| JP2018115392A (ja) * | 2018-03-01 | 2018-07-26 | ピコサン オーワイPicosun Oy | Aldコーティングによるガスコンテナ内部の保護 |
| US11326254B2 (en) | 2014-03-03 | 2022-05-10 | Picosun Oy | Protecting an interior of a gas container with an ALD coating |
-
1991
- 1991-03-26 JP JP6148591A patent/JPH04297577A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014226655A (ja) * | 2013-05-27 | 2014-12-08 | 日立工機株式会社 | 遠心機 |
| US11326254B2 (en) | 2014-03-03 | 2022-05-10 | Picosun Oy | Protecting an interior of a gas container with an ALD coating |
| JP2018115392A (ja) * | 2018-03-01 | 2018-07-26 | ピコサン オーワイPicosun Oy | Aldコーティングによるガスコンテナ内部の保護 |
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