JPH04298106A - マイクロ波混成集積回路 - Google Patents
マイクロ波混成集積回路Info
- Publication number
- JPH04298106A JPH04298106A JP3063302A JP6330291A JPH04298106A JP H04298106 A JPH04298106 A JP H04298106A JP 3063302 A JP3063302 A JP 3063302A JP 6330291 A JP6330291 A JP 6330291A JP H04298106 A JPH04298106 A JP H04298106A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- ground electrode
- emitter
- insulating substrate
- throughhole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Waveguides (AREA)
- Microwave Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】〔発明の目的〕
【0002】
【産業上の利用分野】本発明はマイクロストリップライ
ン構造の基板を有するマイクロ波混成集積回路に係り、
特に、スルーホールを改良することにより高周波特性等
を改善したマイクロ波混成集積回路に関する。
ン構造の基板を有するマイクロ波混成集積回路に係り、
特に、スルーホールを改良することにより高周波特性等
を改善したマイクロ波混成集積回路に関する。
【0003】
【従来の技術】従来、この種のマイクロ波混成集積回路
の一例としては図3に示すように構成されたものがあり
、このマイクロ波混成集積回路1は、セラミックス製等
の絶縁基板2の表面上に、図4で示すローパスフィルタ
3等の回路パターンをスクリーン印刷等により形成する
一方、その裏面に接地電極を形成してマイクロストリッ
プライン構造に構成している。
の一例としては図3に示すように構成されたものがあり
、このマイクロ波混成集積回路1は、セラミックス製等
の絶縁基板2の表面上に、図4で示すローパスフィルタ
3等の回路パターンをスクリーン印刷等により形成する
一方、その裏面に接地電極を形成してマイクロストリッ
プライン構造に構成している。
【0004】つまり、絶縁基板2の表面上に、左右一対
のマイクロストリップライン4a,4bを所要の間隔を
置いて対向配置するように形成し、その一方4aの内端
には、3端子マイクロ波半導体素子のトランジスタ5の
ベースを、また、そのコレクタを他方のマイクロストリ
ップライン4bの内端に、さらに、そのエミッタをエミ
ッタ接地電極6に、ボンディングワイヤ7によりそれぞ
れ接続し、ベース電極バイアス線路8とコレクタ電極バ
イアス回路9とに直流電圧を印加するようになっている
。
のマイクロストリップライン4a,4bを所要の間隔を
置いて対向配置するように形成し、その一方4aの内端
には、3端子マイクロ波半導体素子のトランジスタ5の
ベースを、また、そのコレクタを他方のマイクロストリ
ップライン4bの内端に、さらに、そのエミッタをエミ
ッタ接地電極6に、ボンディングワイヤ7によりそれぞ
れ接続し、ベース電極バイアス線路8とコレクタ電極バ
イアス回路9とに直流電圧を印加するようになっている
。
【0005】そして、絶縁基板2上には、チップ抵抗1
0を実装し、そのチップ抵抗10の一端をエミッタ接地
電極6に、その他端を抵抗端接地電極11に電気的に接
続し、この抵抗端接地電極11にはスルーホール12を
穿設し、このスルーホール12を介して抵抗端接地電極
11を裏面の接地電極に電気的に接続している。
0を実装し、そのチップ抵抗10の一端をエミッタ接地
電極6に、その他端を抵抗端接地電極11に電気的に接
続し、この抵抗端接地電極11にはスルーホール12を
穿設し、このスルーホール12を介して抵抗端接地電極
11を裏面の接地電極に電気的に接続している。
【0006】そして、ベース電極バイアス線路8とコレ
クタ電極バイアス線路9との間に直流電圧が印加される
と、チップ抵抗10はエミッタ抵抗として作用し、トラ
ンジスタ5はエミッタ電流帰還型のマイクロ波増幅器と
して動作する。
クタ電極バイアス線路9との間に直流電圧が印加される
と、チップ抵抗10はエミッタ抵抗として作用し、トラ
ンジスタ5はエミッタ電流帰還型のマイクロ波増幅器と
して動作する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うなマイクロ波混成集積回路1では、一般的に図5に示
すようにチップ抵抗10より成るエミッタ抵抗に寄生イ
ンダクタンスLが直列に加わる。
うなマイクロ波混成集積回路1では、一般的に図5に示
すようにチップ抵抗10より成るエミッタ抵抗に寄生イ
ンダクタンスLが直列に加わる。
【0008】これは、チップ抵抗10が比較的大型であ
り、このチップ抵抗10から接地電極13までのパスが
長いので、このエミッタ抵抗10に寄生するインダクタ
ンスLが増大して高周波特性が悪化するという欠点があ
る。
り、このチップ抵抗10から接地電極13までのパスが
長いので、このエミッタ抵抗10に寄生するインダクタ
ンスLが増大して高周波特性が悪化するという欠点があ
る。
【0009】また、チップ抵抗10が絶縁基板2上を占
有する面積が比較的大きいために高密度実装が図り難い
。
有する面積が比較的大きいために高密度実装が図り難い
。
【0010】さらに、チップ抵抗10は半田付け等によ
り絶縁基板2上に取り付けるので、その取付作業が簡単
でない上に煩雑であり、また、ボンディング工程におい
ても、基板上に突出しており、障害となる。よって、そ
の作業性が必ずしも良好ではない。
り絶縁基板2上に取り付けるので、その取付作業が簡単
でない上に煩雑であり、また、ボンディング工程におい
ても、基板上に突出しており、障害となる。よって、そ
の作業性が必ずしも良好ではない。
【0011】そこで、本発明はこのような事情を考慮し
てなされたもので、その目的は高周波特性を改善すると
共に、製造作業性および信頼性を高めることができるマ
イクロ波混成集積回路を提供することにある。 〔発明の構成〕
てなされたもので、その目的は高周波特性を改善すると
共に、製造作業性および信頼性を高めることができるマ
イクロ波混成集積回路を提供することにある。 〔発明の構成〕
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は前記課題を解決
するために次のように構成される。
するために次のように構成される。
【0013】つまり本発明は、絶縁基板の一面に回路パ
ターンを形成する一方、この基板の裏面にはアースされ
る接地電極を形成し、前記一面を抵抗を介して前記裏面
に電気的に接続してなるマイクロ波混成集積回路におい
て、前記絶縁基板にその一面から裏面に貫通するスルー
ホールを穿設し、このスルーホール内に前記抵抗を形成
したことを特徴とする。
ターンを形成する一方、この基板の裏面にはアースされ
る接地電極を形成し、前記一面を抵抗を介して前記裏面
に電気的に接続してなるマイクロ波混成集積回路におい
て、前記絶縁基板にその一面から裏面に貫通するスルー
ホールを穿設し、このスルーホール内に前記抵抗を形成
したことを特徴とする。
【0014】
【作用】絶縁基板はその回路パターンを形成している一
面を、スルーホール内の抵抗を介して絶縁基板の裏面に
電気的に接続している。この抵抗は、絶縁基板の一面か
ら裏面へ貫通するスルーホール内に形成されているので
、この抵抗から裏面の接地電極までのパスの長さを短か
くすることができる。このために、この抵抗から接地電
極までのパスの長さに比例して増大する寄生インダクタ
ンスを低減して高周波特性を改善することができる。
面を、スルーホール内の抵抗を介して絶縁基板の裏面に
電気的に接続している。この抵抗は、絶縁基板の一面か
ら裏面へ貫通するスルーホール内に形成されているので
、この抵抗から裏面の接地電極までのパスの長さを短か
くすることができる。このために、この抵抗から接地電
極までのパスの長さに比例して増大する寄生インダクタ
ンスを低減して高周波特性を改善することができる。
【0015】また、比較的占有面積の大きいチップ抵抗
を絶縁基板上から省略できるので、その分、高密度実装
を図ることができる上に、チップ抵抗を基板上に半田付
けする等の煩雑な作業を省略して作業工程数を低減する
ことにより、その作業性および信頼性を高めることがで
きる。
を絶縁基板上から省略できるので、その分、高密度実装
を図ることができる上に、チップ抵抗を基板上に半田付
けする等の煩雑な作業を省略して作業工程数を低減する
ことにより、その作業性および信頼性を高めることがで
きる。
【0016】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0017】図1は本発明の一実施例の平面図であり、
図において、マイクロ波混成集積回路21はセラミック
ス製等の絶縁基板22の表面上に所要の回路、例えば図
4で示すマイクロ波増幅回路3等の回路パターンをスク
リーン印刷等により形成する一方、絶縁基板22の裏面
には接地電極23をスクリーン印刷等により印刷してお
り、マイクロストリップライン構造に構成している。
図において、マイクロ波混成集積回路21はセラミック
ス製等の絶縁基板22の表面上に所要の回路、例えば図
4で示すマイクロ波増幅回路3等の回路パターンをスク
リーン印刷等により形成する一方、絶縁基板22の裏面
には接地電極23をスクリーン印刷等により印刷してお
り、マイクロストリップライン構造に構成している。
【0018】つまり、絶縁基板22の一面、すなわち表
面上には左右一対のマイクロストリップライン24a,
24bを所要の間隔を置いて対向するように形成し、そ
の一方、例えば24bの内端部上にトランジスタ25を
装着し、両マイクロストリップライン24a,24b間
の間隙上には逆コの字状のエミッタ接地電極26を形成
している。
面上には左右一対のマイクロストリップライン24a,
24bを所要の間隔を置いて対向するように形成し、そ
の一方、例えば24bの内端部上にトランジスタ25を
装着し、両マイクロストリップライン24a,24b間
の間隙上には逆コの字状のエミッタ接地電極26を形成
している。
【0019】トランジスタ25はそのベースを、一方の
マイクロストリップライン24aの内端部に、また、コ
レクタを他方のマイクロストリップライン24bの内端
部に、さらに、エミッタをエミッタ接地電極26に各ボ
ンディングワイヤ27によりそれぞれ接続している。
マイクロストリップライン24aの内端部に、また、コ
レクタを他方のマイクロストリップライン24bの内端
部に、さらに、エミッタをエミッタ接地電極26に各ボ
ンディングワイヤ27によりそれぞれ接続している。
【0020】また、絶縁基板22の表面上にはベース電
極バイアス線路28と、コレクタ電極バイアス線路29
とを形成し、これら28,29をマイクロストリップラ
イン24a,24bの途中にそれぞれ個々に接続してい
る。
極バイアス線路28と、コレクタ電極バイアス線路29
とを形成し、これら28,29をマイクロストリップラ
イン24a,24bの途中にそれぞれ個々に接続してい
る。
【0021】そして、エミッタ接地電極26はその逆コ
の字状の一方もしくは双方の水平部の長手方向中間部に
て、例えば円形のスルーホール30を穿設している。こ
のスルーホール30は図2に示すように絶縁基板22の
板厚方向に貫通し、その内部には従来の導体ペーストに
代えて、抵抗体ペーストをスクリーン印刷により鳩目状
に形成してエミッタ抵抗31を構成し、このエミッタ抵
抗31を介してエミッタ接地電極26と接地電極23と
を電気的に接続している。
の字状の一方もしくは双方の水平部の長手方向中間部に
て、例えば円形のスルーホール30を穿設している。こ
のスルーホール30は図2に示すように絶縁基板22の
板厚方向に貫通し、その内部には従来の導体ペーストに
代えて、抵抗体ペーストをスクリーン印刷により鳩目状
に形成してエミッタ抵抗31を構成し、このエミッタ抵
抗31を介してエミッタ接地電極26と接地電極23と
を電気的に接続している。
【0022】そして、ベース電極バイアス線路28とコ
レクタ電極バイアス線路29との間に所定の直流電圧を
印加すると、このトランジスタ25がエミッタ電流帰還
型マイクロ波増幅器として動作する。
レクタ電極バイアス線路29との間に所定の直流電圧を
印加すると、このトランジスタ25がエミッタ電流帰還
型マイクロ波増幅器として動作する。
【0023】つまり、直流的にはエミッタ電位Veはト
ランジスタ25のコレクタとエミッタ間電流Iceと、
エミッタ抵抗31の抵抗値Reの積(Ve=Ice×R
e)だけ接地電位より高くなり、この電位が電流帰還と
して作用し、トランジスタ25がエミッタ電流帰還型マ
イクロ波増幅器として動作する。
ランジスタ25のコレクタとエミッタ間電流Iceと、
エミッタ抵抗31の抵抗値Reの積(Ve=Ice×R
e)だけ接地電位より高くなり、この電位が電流帰還と
して作用し、トランジスタ25がエミッタ電流帰還型マ
イクロ波増幅器として動作する。
【0024】したがって、本実施例によれば、エミッタ
抵抗31をスルーホール30内に形成するので、従来の
チップ抵抗10を絶縁基板22から省略することができ
る。
抵抗31をスルーホール30内に形成するので、従来の
チップ抵抗10を絶縁基板22から省略することができ
る。
【0025】このために、部品点数を低減できる上に、
チップ抵抗10を基板31上に半田付けする作業を省略
して作業工程数を削減することができるので、その作業
性を高める上に、コスト低減と信頼性向上とを図ること
ができる。また、チップ抵抗がなくなるため、基板上へ
の突出部がなくなるので、ボンディング工程の作業性が
向上する。
チップ抵抗10を基板31上に半田付けする作業を省略
して作業工程数を削減することができるので、その作業
性を高める上に、コスト低減と信頼性向上とを図ること
ができる。また、チップ抵抗がなくなるため、基板上へ
の突出部がなくなるので、ボンディング工程の作業性が
向上する。
【0026】また、エミッタ抵抗31をスルーホール3
0内に形成するので、このエミッタ抵抗31から接地電
極23までのパスの長さを短かくすることができる。
0内に形成するので、このエミッタ抵抗31から接地電
極23までのパスの長さを短かくすることができる。
【0027】その結果、このエミッタ抵抗31から接地
電極23までのパスの長さに比例して増大する寄生イン
ダクタンスを低減することができ、高周波特性を高める
ことができる。
電極23までのパスの長さに比例して増大する寄生イン
ダクタンスを低減することができ、高周波特性を高める
ことができる。
【0028】さらに、絶縁基板22上からチップ抵抗1
0を省略できるので、その分高密度実装を図ることがで
きる。
0を省略できるので、その分高密度実装を図ることがで
きる。
【0029】しかも、スルーホール30内にエミッタ抵
抗31を形成することはスクリーン印刷技術により容易
に行なうことができるので、その実用性が高い。なお、
前記実施例では、絶縁基板22上にマイクロ波増幅回路
3の回路パターンを形成する場合について述べたが、本
発明はこれに限定されるものではなく、その回路パター
ンはいずれでもよく、スルーホール30内に抵抗を形成
する場合に適用される。
抗31を形成することはスクリーン印刷技術により容易
に行なうことができるので、その実用性が高い。なお、
前記実施例では、絶縁基板22上にマイクロ波増幅回路
3の回路パターンを形成する場合について述べたが、本
発明はこれに限定されるものではなく、その回路パター
ンはいずれでもよく、スルーホール30内に抵抗を形成
する場合に適用される。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、マイクロ
ストリップライン構造の基板のスルーホール内に、抵抗
を形成するので、この抵抗から接地電極までのパスの長
さを短かくすることができる。このために、この抵抗か
ら接地電極までのパスの長さに比例して増大する寄生イ
ンダクタンスを低減することができ、高周波特性を高め
ることができる。
ストリップライン構造の基板のスルーホール内に、抵抗
を形成するので、この抵抗から接地電極までのパスの長
さを短かくすることができる。このために、この抵抗か
ら接地電極までのパスの長さに比例して増大する寄生イ
ンダクタンスを低減することができ、高周波特性を高め
ることができる。
【0031】また、絶縁基板上から比較的大形のチップ
抵抗を省略できるので、その分、高密度実装を図ること
ができ、また、ボンディングの作業性が向上する。
抵抗を省略できるので、その分、高密度実装を図ること
ができ、また、ボンディングの作業性が向上する。
【0032】さらに、絶縁基板上からこのチップ抵抗を
絶縁基板上に半田付けする等の作業を省略できるので、
作業性を高めると共に、コスト低減を図ることができる
。
絶縁基板上に半田付けする等の作業を省略できるので、
作業性を高めると共に、コスト低減を図ることができる
。
【0033】しかも、スルーホール内に抵抗を形成する
ことはスクリーン印刷技術により容易に行なうことがで
きるので、その実用性が高い。
ことはスクリーン印刷技術により容易に行なうことがで
きるので、その実用性が高い。
【図1】本発明に係るマイクロ波混成集積回路の一実施
例の平面図。
例の平面図。
【図2】図1のII−II線断面図。
【図3】従来例の平面図。
【図4】図3で示す絶縁基板上に形成されるローパスフ
ィルタ回路の一例を示す等価回路図。
ィルタ回路の一例を示す等価回路図。
【図5】図3で示すチップ抵抗に直列に加わるインダク
タンスを示す図。
タンスを示す図。
21 マイクロ波混成集積回路
22 絶縁基板
23 接地電極
24a,24b マイクロストリップライン25
トランジスタ 30 スルーホール 31 エミッタ抵抗
トランジスタ 30 スルーホール 31 エミッタ抵抗
Claims (1)
- 【請求項1】 絶縁基板の一面に回路パターンを形成
する一方、この基板の裏面にはアースされる接地電極を
形成し、前記一面を抵抗を介して前記裏面に電気的に接
続してなるマイクロ波混成集積回路において、前記絶縁
基板にその一面から裏面に貫通するスルーホールを穿設
し、このスルーホール内に前記抵抗を形成したことを特
徴とするマイクロ波混成集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3063302A JPH04298106A (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | マイクロ波混成集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3063302A JPH04298106A (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | マイクロ波混成集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04298106A true JPH04298106A (ja) | 1992-10-21 |
Family
ID=13225378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3063302A Pending JPH04298106A (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | マイクロ波混成集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04298106A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06204276A (ja) * | 1992-08-31 | 1994-07-22 | Hewlett Packard Co <Hp> | 集積回路実装システム |
| JPH0746007A (ja) * | 1993-07-28 | 1995-02-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電力用基板および高周波用電力増幅器 |
| JP2019525556A (ja) * | 2016-07-05 | 2019-09-05 | レイセオン カンパニー | 抵抗性ビアを備えたデキューイングセクションを有しながら増幅されるマイクロ波モノリシック集積回路(mmic) |
| US12562548B2 (en) | 2020-10-20 | 2026-02-24 | Mitsubishi Electric Corporation | Optical semiconductor device |
-
1991
- 1991-03-27 JP JP3063302A patent/JPH04298106A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06204276A (ja) * | 1992-08-31 | 1994-07-22 | Hewlett Packard Co <Hp> | 集積回路実装システム |
| JPH0746007A (ja) * | 1993-07-28 | 1995-02-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電力用基板および高周波用電力増幅器 |
| JP2019525556A (ja) * | 2016-07-05 | 2019-09-05 | レイセオン カンパニー | 抵抗性ビアを備えたデキューイングセクションを有しながら増幅されるマイクロ波モノリシック集積回路(mmic) |
| US12562548B2 (en) | 2020-10-20 | 2026-02-24 | Mitsubishi Electric Corporation | Optical semiconductor device |
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