JPH042998Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH042998Y2 JPH042998Y2 JP18218086U JP18218086U JPH042998Y2 JP H042998 Y2 JPH042998 Y2 JP H042998Y2 JP 18218086 U JP18218086 U JP 18218086U JP 18218086 U JP18218086 U JP 18218086U JP H042998 Y2 JPH042998 Y2 JP H042998Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat treatment
- treatment jig
- guides
- workpieces
- workpiece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 50
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 230000036544 posture Effects 0.000 description 2
- 101100334009 Caenorhabditis elegans rib-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Heat Treatments In General, Especially Conveying And Cooling (AREA)
- Furnace Charging Or Discharging (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、複数ワークを自動で熱処理するため
の自動セツトに使用される熱処理治具に関する。
の自動セツトに使用される熱処理治具に関する。
(従来の技術)
大量ワークに焼入加工等の熱処理を自動セツト
で施すには、複数ワークが収容された熱処理治具
を各工程にワークと共に移動させて、この熱処理
治具とワークとを一緒に熱処理する様にしてい
る。この熱処理治具はワークの各熱処理工程を移
動して、ワークと同じ熱処理が施されるうえに、
何度も繰り返して使用されるので、加工時の熱に
よる影響に充分対処しうるものが必要とされてい
る。
で施すには、複数ワークが収容された熱処理治具
を各工程にワークと共に移動させて、この熱処理
治具とワークとを一緒に熱処理する様にしてい
る。この熱処理治具はワークの各熱処理工程を移
動して、ワークと同じ熱処理が施されるうえに、
何度も繰り返して使用されるので、加工時の熱に
よる影響に充分対処しうるものが必要とされてい
る。
従来の熱処理治具を第8図及び第9図に示す。
従来の熱処理治具を示す文献は特にない。
従来の熱処理治具を示す文献は特にない。
1は熱処理治具であり、この熱処理治具1は、
基台2に設けられた各ガイド4,4…間に複数ワ
ーク3,3…を装入後、ワーク3,3…と共に各
熱処理工程を自動で移動させて加工を施すもので
ある。このとき、ガイド4,4…によつてワーク
3,3…の姿勢が一定に保たれるので、熱処理加
工が均等に仕上げられることになる。
基台2に設けられた各ガイド4,4…間に複数ワ
ーク3,3…を装入後、ワーク3,3…と共に各
熱処理工程を自動で移動させて加工を施すもので
ある。このとき、ガイド4,4…によつてワーク
3,3…の姿勢が一定に保たれるので、熱処理加
工が均等に仕上げられることになる。
また、この熱処理治具1は熱処理加工に使用さ
れる油等の熱媒体のまわりを良好にしてワーク
3,3…への熱伝導性を劣化させないために、リ
ブ(第9図縦方向)7,7…及びレール(横方
向)8,8…と、ガイド4,4…とを細く、かつ
軽量に設計、製作してある。図中6,6…はリブ
7,7…及びレール8,8…で形成された孔で、
また5はワーク3,3…のストツパーである。
れる油等の熱媒体のまわりを良好にしてワーク
3,3…への熱伝導性を劣化させないために、リ
ブ(第9図縦方向)7,7…及びレール(横方
向)8,8…と、ガイド4,4…とを細く、かつ
軽量に設計、製作してある。図中6,6…はリブ
7,7…及びレール8,8…で形成された孔で、
また5はワーク3,3…のストツパーである。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、熱処理治具1は熱媒体によるワ
ーク3,3…への熱伝導性劣化を防止するため
に、リブ7,7…、レール8,8…及びガイド
4,4…は細く、かつ軽量に設計されているの
で、各熱処理工程における熱と、ワーク重量及び
熱処理治具1の自重とによつて使用期間の経過と
共に基台2の形状が変化してゆく。即ち、基台2
は熱処理治具1の自重とワーク重量とによつて死
荷重をうけて使用期間の経過と共にクリープを起
こし、第6図に示す様なそりが生ずる。更に、ガ
イド4,4…はワーク3,3…の装入方向に連続
して形成されており、熱膨脹を伴つて第7図に示
す様に、ガイド形状に歪みを生ずる(第7図にお
いて孔6は省略してある)。
ーク3,3…への熱伝導性劣化を防止するため
に、リブ7,7…、レール8,8…及びガイド
4,4…は細く、かつ軽量に設計されているの
で、各熱処理工程における熱と、ワーク重量及び
熱処理治具1の自重とによつて使用期間の経過と
共に基台2の形状が変化してゆく。即ち、基台2
は熱処理治具1の自重とワーク重量とによつて死
荷重をうけて使用期間の経過と共にクリープを起
こし、第6図に示す様なそりが生ずる。更に、ガ
イド4,4…はワーク3,3…の装入方向に連続
して形成されており、熱膨脹を伴つて第7図に示
す様に、ガイド形状に歪みを生ずる(第7図にお
いて孔6は省略してある)。
これにより、各ガイド4,4…の間隔が変化し
てワーク3,3…を装入できないという問題があ
つた。このガイド形状の変化が発生したときに
は、その時点で熱処理治具1は廃棄されていた
が、この熱処理治具1の寿命はその他の通常治具
と比較した場合二分の一と極めて短い。更に、ガ
イド形状歪みの発生により作業を一時中断して、
治具を補修あるいは交換するので、生産性が低下
するという問題があつた。
てワーク3,3…を装入できないという問題があ
つた。このガイド形状の変化が発生したときに
は、その時点で熱処理治具1は廃棄されていた
が、この熱処理治具1の寿命はその他の通常治具
と比較した場合二分の一と極めて短い。更に、ガ
イド形状歪みの発生により作業を一時中断して、
治具を補修あるいは交換するので、生産性が低下
するという問題があつた。
そのため、本考案は熱処理加工時の熱と、熱処
理治具の自重及びワーク重量とに起因する形状変
化に充分対処できる熱処理治具を提供するもので
ある。
理治具の自重及びワーク重量とに起因する形状変
化に充分対処できる熱処理治具を提供するもので
ある。
(問題点を解決するための手段)
本考案は上記問題点を解決するために、各条の
ガイドをワークの装入方向に複数の独立したガイ
ドによつて構成したことを特徴とするものであ
る。
ガイドをワークの装入方向に複数の独立したガイ
ドによつて構成したことを特徴とするものであ
る。
(作用)
本考案は、上記の様に構成したので、熱処理加
工時における熱と、熱処理治具自重及びワーク重
量とに起因する熱処理治具の形状変化が発生して
も、ガイド形状の歪みがワークの装入方向に隣り
あう各ガイドの間隔(以下“分割部”という)に
よつてほとんど吸収されるので、ガイド形状を極
めて少なくすることができる。
工時における熱と、熱処理治具自重及びワーク重
量とに起因する熱処理治具の形状変化が発生して
も、ガイド形状の歪みがワークの装入方向に隣り
あう各ガイドの間隔(以下“分割部”という)に
よつてほとんど吸収されるので、ガイド形状を極
めて少なくすることができる。
(実施例)
以下に、本考案の一実施例を図面に基づいて詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図乃至第5図において、21は熱処理治具
であり、この熱処理治具21は主にガイド24,
24…と基台22とで構成されており、基台22
の上面にワーク23,23…の装入方向に沿つて
延びる複数条のガイド24,24…を固設したも
のである。
であり、この熱処理治具21は主にガイド24,
24…と基台22とで構成されており、基台22
の上面にワーク23,23…の装入方向に沿つて
延びる複数条のガイド24,24…を固設したも
のである。
ガイド24,24…は各条をワーク23,23
…の装入方向に複数の独立したガイド24で構成
されており、脚部29(第3図参照)を基台22
に固設してある。このガイド24はワーク23,
23…を各ガイド間に装入してワーク23,23
…の姿勢を保持するためのものである。第3図乃
至第5図に示すAは分割部である。
…の装入方向に複数の独立したガイド24で構成
されており、脚部29(第3図参照)を基台22
に固設してある。このガイド24はワーク23,
23…を各ガイド間に装入してワーク23,23
…の姿勢を保持するためのものである。第3図乃
至第5図に示すAは分割部である。
基台22は第2図に示す様に、上面をリブ(縦
方向)27,27…とレール(横方向)28,2
8…とで格子条に形成されており、ワーク23,
23…をガイド24,24と共に装入保持するも
のである。図中25はワーク23,23…のスト
ツパー、30は枠体である。
方向)27,27…とレール(横方向)28,2
8…とで格子条に形成されており、ワーク23,
23…をガイド24,24と共に装入保持するも
のである。図中25はワーク23,23…のスト
ツパー、30は枠体である。
26,26…はリブ27,27…レール28,
28…とで形成された孔で、この孔26,26…
は、熱処理加工時に、油等の熱媒体のまわりを良
くしてワーク23,23…の仕上がりを均等にす
るものである。
28…とで形成された孔で、この孔26,26…
は、熱処理加工時に、油等の熱媒体のまわりを良
くしてワーク23,23…の仕上がりを均等にす
るものである。
熱処理治具21は上記のガイド24,リブ2
7、レール28、ストツパー25及び枠体30の
各部を細くかつ軽量に設計、製作してワーク2
3,23…への熱伝導性の劣化を防止している。
7、レール28、ストツパー25及び枠体30の
各部を細くかつ軽量に設計、製作してワーク2
3,23…への熱伝導性の劣化を防止している。
31,31…はワーク23,23…の装入口
で、この装入口31,31…は装入済のワーク2
3,23…が加工中に熱処理治具21から飛び出
さない様に、固定用止め具(図示省略)が備えら
れている。
で、この装入口31,31…は装入済のワーク2
3,23…が加工中に熱処理治具21から飛び出
さない様に、固定用止め具(図示省略)が備えら
れている。
以上の構成に係る本考案の熱処理治具21の作
用を以下に説明する。
用を以下に説明する。
先ず、ワーク23,23…を装入口31,31
…から各ガイド間に装入し、止め具でワーク2
3,23…を固定後、ワーク23,23…が装入
されているこの熱処理治具21を熱処理加工の自
動用セツト(図示省略)に装着して熱処理加工を
開始すれば、ワーク23,23…は自動的に熱処
理加工される。熱処理加工完了後、ワーク23,
23…を装入口31,31…から取り出して、次
に加工するワーク23,23…を熱処理治具21
にセツトする。
…から各ガイド間に装入し、止め具でワーク2
3,23…を固定後、ワーク23,23…が装入
されているこの熱処理治具21を熱処理加工の自
動用セツト(図示省略)に装着して熱処理加工を
開始すれば、ワーク23,23…は自動的に熱処
理加工される。熱処理加工完了後、ワーク23,
23…を装入口31,31…から取り出して、次
に加工するワーク23,23…を熱処理治具21
にセツトする。
以上の操作を繰り返すことにより、大量なワー
ク23,23…の熱処理加工が順次行なわれる
が、基台22は熱処理治具1の自重ワーク重量、
及び熱で形状が徐々に変化して、第4図に示す様
に、全体にそりを生ずる。この基台22のそりと
ガイド24,24…の熱膨脹に起因するガイド形
状の歪みが、第4図に示す様に、分割部Aにほと
んど吸収されるので、ガイド22,22…の横方
向への変形が防止され、ワーク23,23…の装
入に支障をきたさない。
ク23,23…の熱処理加工が順次行なわれる
が、基台22は熱処理治具1の自重ワーク重量、
及び熱で形状が徐々に変化して、第4図に示す様
に、全体にそりを生ずる。この基台22のそりと
ガイド24,24…の熱膨脹に起因するガイド形
状の歪みが、第4図に示す様に、分割部Aにほと
んど吸収されるので、ガイド22,22…の横方
向への変形が防止され、ワーク23,23…の装
入に支障をきたさない。
ここで、上記のガイド24,24…形状の歪み
は、脚部29,29…の形状と、ワーク23,2
3…の装入方向に隣りあう各脚部29,29によ
つて吸収される。即ち、熱処理治具21の基台2
2の形状が変化したとき、ワーク23,23…の
装入方向に隣りあう各脚部29,29…が互いに
接触しない様にすればよいことになる。
は、脚部29,29…の形状と、ワーク23,2
3…の装入方向に隣りあう各脚部29,29によ
つて吸収される。即ち、熱処理治具21の基台2
2の形状が変化したとき、ワーク23,23…の
装入方向に隣りあう各脚部29,29…が互いに
接触しない様にすればよいことになる。
(考案の効果)
本考案は、前記構成からなるものであるから、
熱処理加工時における熱と、熱処理治具自重及び
ワーク重量とに起因する熱処理治具の形状変化が
発生しても、ガイド形状の歪みがワークの装入方
向に隣りあう各ガイドの間隔(分割部)によつ
て、ほとんど吸収されるので、ガイド形状の変形
を極めて少なくすることができる。
熱処理加工時における熱と、熱処理治具自重及び
ワーク重量とに起因する熱処理治具の形状変化が
発生しても、ガイド形状の歪みがワークの装入方
向に隣りあう各ガイドの間隔(分割部)によつ
て、ほとんど吸収されるので、ガイド形状の変形
を極めて少なくすることができる。
これにより、各ガイド間隔はほとんど変化しな
いので、熱処理治具の形状変化による作業の中断
がなくなると共に、熱処理治具の寿命を伸ばし
た。従つて、生産性が向上すると共に、経済的効
果を有する。
いので、熱処理治具の形状変化による作業の中断
がなくなると共に、熱処理治具の寿命を伸ばし
た。従つて、生産性が向上すると共に、経済的効
果を有する。
第1図乃至第5図は本考案の一実施例を示すも
ので、第6図乃至第9図は従来例を示すものであ
る。第1図は本考案の熱処理治具を示す斜視図、
第2図は第1図の平面図、第3図は第1図の側面
図、第4図は第1図のものが形状変化した状態を
示す側面図、第5図は第4図の平面図、第6図は
第8図に示すものが形状変化した状態を示す側面
図、第7図は第6図の平面図、第8図は熱処理治
具(従来)を示す斜視図、第9図は第8図の平面
図である。 21……熱処理治具、22……基台、23……
ワーク、24……ガイド、27……リブ、28…
…レール。
ので、第6図乃至第9図は従来例を示すものであ
る。第1図は本考案の熱処理治具を示す斜視図、
第2図は第1図の平面図、第3図は第1図の側面
図、第4図は第1図のものが形状変化した状態を
示す側面図、第5図は第4図の平面図、第6図は
第8図に示すものが形状変化した状態を示す側面
図、第7図は第6図の平面図、第8図は熱処理治
具(従来)を示す斜視図、第9図は第8図の平面
図である。 21……熱処理治具、22……基台、23……
ワーク、24……ガイド、27……リブ、28…
…レール。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 基台の上面にワークの装入方向に沿つて延び
る複数条のガイドを固設してなる熱処理治具に
おいて、 前記各条のガイドをワークの装入方向に複数
の独立したガイドによつて構成したことを特徴
とする熱処理治具。 (2) 前記基台の上面はレールとリブとによつて格
子状に形成されていることを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項に記載された熱処理治
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18218086U JPH042998Y2 (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18218086U JPH042998Y2 (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6389956U JPS6389956U (ja) | 1988-06-10 |
| JPH042998Y2 true JPH042998Y2 (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=31127737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18218086U Expired JPH042998Y2 (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH042998Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20050058320A (ko) * | 2005-05-26 | 2005-06-16 | 주식회사 삼락열처리 | 베어링 열처리용 지그 |
-
1986
- 1986-11-27 JP JP18218086U patent/JPH042998Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6389956U (ja) | 1988-06-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2934025B2 (ja) | ガラスの製造方法及び輸送装置 | |
| US4951802A (en) | Assembly station, particularly for working on automotive vehicle bodies | |
| KR960009989B1 (ko) | 웨이퍼재치용시트 확장방법 | |
| JPH042998Y2 (ja) | ||
| CN109128444B (zh) | 防止蒸汽头板焊接变形的焊接方法及装置 | |
| JPH06247547A (ja) | 支持台の位置決め方法およびその装置 | |
| JP3308625B2 (ja) | 溶接ライン | |
| JP2864155B2 (ja) | パレット交換装置 | |
| CN110253211A (zh) | 一种用于双向不锈钢拼板防变形控制工艺 | |
| JPH0587565B2 (ja) | ||
| JP2720674B2 (ja) | 搬送装置 | |
| JPH0124142Y2 (ja) | ||
| JPS58149146A (ja) | トランスフア治具ライン | |
| CN222986083U (zh) | 一种具有防变形结构的焊接用夹具 | |
| JP2995498B2 (ja) | 板ばね用のクランプ固定装置 | |
| JPH04120723A (ja) | ウエハ熱処理用治具 | |
| JP2650094B2 (ja) | 自動溶接装置 | |
| JP7166978B2 (ja) | サイドメンバの製造方法及びサイドメンバ組立ライン | |
| JPH04313466A (ja) | 補剛材のすみ肉溶接装置 | |
| JPH02199614A (ja) | 磁気ヘッドのコアスライダ製造方法 | |
| JPH0440912Y2 (ja) | ||
| JPH0211368Y2 (ja) | ||
| JPS5846113Y2 (ja) | 熱処理、炉中ろう付用等の被処理物保持装置 | |
| JPS6032101Y2 (ja) | 組立式熱処理治具 | |
| JPH0113135Y2 (ja) |