JPH04301518A - 流量変換装置 - Google Patents
流量変換装置Info
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- JPH04301518A JPH04301518A JP6650691A JP6650691A JPH04301518A JP H04301518 A JPH04301518 A JP H04301518A JP 6650691 A JP6650691 A JP 6650691A JP 6650691 A JP6650691 A JP 6650691A JP H04301518 A JPH04301518 A JP H04301518A
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- pressure receiving
- flow rate
- receiving plate
- holes
- plate
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- Pending
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 24
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 19
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 19
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Volume Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は気体の流量を測定する
に適した流量変換装置に関する。
に適した流量変換装置に関する。
【0002】
【従来の技術】本出願人は「特願昭62−91548号
」又は「特願昭63−129882号」により「流量変
換装置を提案した。これら先に提案した流量変換装置は
片持梁形の受圧板に被測定流体の流動圧を与え、受圧板
の変位量を測定して流量値に対応した電気信号を得る構
造としたものである。
」又は「特願昭63−129882号」により「流量変
換装置を提案した。これら先に提案した流量変換装置は
片持梁形の受圧板に被測定流体の流動圧を与え、受圧板
の変位量を測定して流量値に対応した電気信号を得る構
造としたものである。
【0003】先に提案した流量変換装置において、各種
の流量の測定レンジを持った流量変換器を得るには、受
圧板に被測定流体の流動圧を与えるために設ける測定用
孔の開口面積を変更するか、或はバイパス用流路を構成
する孔の開口面積を変更して測定レンジを規定している
。
の流量の測定レンジを持った流量変換器を得るには、受
圧板に被測定流体の流動圧を与えるために設ける測定用
孔の開口面積を変更するか、或はバイパス用流路を構成
する孔の開口面積を変更して測定レンジを規定している
。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように測定用孔の
開口面積を変えたり、或はバイパス用の孔の開口面積を
変える方法で測定レンジを規定した場合には、流量変換
装置を構成する流量変換装置本体(ボディ)の種類が多
くなり製造コストが高くなる欠点がある。この発明の目
的は可及的に少ない流量変換装置本体の種類によって多
種の測定レンジを持つ流量変換装置を得ることができる
構造を提案するものである。
開口面積を変えたり、或はバイパス用の孔の開口面積を
変える方法で測定レンジを規定した場合には、流量変換
装置を構成する流量変換装置本体(ボディ)の種類が多
くなり製造コストが高くなる欠点がある。この発明の目
的は可及的に少ない流量変換装置本体の種類によって多
種の測定レンジを持つ流量変換装置を得ることができる
構造を提案するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明では片持梁形の
受圧板に被測定流体の流動圧を与え、受圧板の変位量か
ら流体の流量を測定するように構成した流量変換装置に
おいて、受圧板の受圧面に孔を形成し、この孔の直径又
は孔の数を選定して測定レンジを規定するか、又は他の
構造として、受圧板のバネ常数を選定して測定レンジを
規定する構造としたものである。
受圧板に被測定流体の流動圧を与え、受圧板の変位量か
ら流体の流量を測定するように構成した流量変換装置に
おいて、受圧板の受圧面に孔を形成し、この孔の直径又
は孔の数を選定して測定レンジを規定するか、又は他の
構造として、受圧板のバネ常数を選定して測定レンジを
規定する構造としたものである。
【0006】この発明の構造によれば受圧板の変更だけ
で測定レンジが異なる流量変換装置を得ることができる
。従って多くの種類の本体を用意しなくても、測定レン
ジが異なる各種の流量変換装置を作ることができ、これ
により製造コストの低減を達することができる利点が得
られる。
で測定レンジが異なる流量変換装置を得ることができる
。従って多くの種類の本体を用意しなくても、測定レン
ジが異なる各種の流量変換装置を作ることができ、これ
により製造コストの低減を達することができる利点が得
られる。
【0007】
【実施例】図1にこの発明の要部となる受圧板11の構
造を示す。この発明では一つの構造として受圧板11の
受圧面に孔11Aを設け、この孔11Aの直径又は数を
選択して流量の測定レンジを規定する。又は図2に示す
ように受圧板11に対して添板21を設け、この添板2
1のバネ常数を各種のものを用意し、添板を交換するこ
とにより実質的に受圧板のバネ常数を変更する構造とす
るか、又は図3に示すように受圧板11を先細形状に形
成し、この先細の先端の幅Wを各種変えることによって
受圧板11のバネ常数を変更させる構造とすることがで
きる。
造を示す。この発明では一つの構造として受圧板11の
受圧面に孔11Aを設け、この孔11Aの直径又は数を
選択して流量の測定レンジを規定する。又は図2に示す
ように受圧板11に対して添板21を設け、この添板2
1のバネ常数を各種のものを用意し、添板を交換するこ
とにより実質的に受圧板のバネ常数を変更する構造とす
るか、又は図3に示すように受圧板11を先細形状に形
成し、この先細の先端の幅Wを各種変えることによって
受圧板11のバネ常数を変更させる構造とすることがで
きる。
【0008】図4乃至図7に片持梁形の受圧板11を利
用した流量変換装置の構成を示す。図4乃至図7におい
て、1は被測定流体の流入口、2は被測定流体の流出口
を示す。被測定流体(気体)は矢印X方向に流れる。3
及び4は配管接続具、5は流量変換装置本体、6は層流
プレートを示す。流量変換装置本体5は図5に示すよう
に中央に壁7を有し、壁7の両側に一対の三ヶ月状の孔
8A,8Bが形成され、この孔8A,8Bがバイパス路
を構成する。壁7には、この壁7を貫通して測定用孔9
が形成される。
用した流量変換装置の構成を示す。図4乃至図7におい
て、1は被測定流体の流入口、2は被測定流体の流出口
を示す。被測定流体(気体)は矢印X方向に流れる。3
及び4は配管接続具、5は流量変換装置本体、6は層流
プレートを示す。流量変換装置本体5は図5に示すよう
に中央に壁7を有し、壁7の両側に一対の三ヶ月状の孔
8A,8Bが形成され、この孔8A,8Bがバイパス路
を構成する。壁7には、この壁7を貫通して測定用孔9
が形成される。
【0009】測定用孔9はスリット状とされ、この孔9
の下流側に図1乃至図3に示した片持梁形の受圧板11
が設けられる。この片持梁形受圧板11は磁性体から成
るバネ材によって形成され、その変位量は検出コイル1
2によって検出される。なお、受圧板11の他方の遊端
側には補償コイル13が配置され、零バランス補償が行
えるようにしている。また14は受圧板11を保護する
ストッパープレートを示す。受圧板11とストッパープ
レート14は抑え板19によって抑え付けられて固定さ
れる。
の下流側に図1乃至図3に示した片持梁形の受圧板11
が設けられる。この片持梁形受圧板11は磁性体から成
るバネ材によって形成され、その変位量は検出コイル1
2によって検出される。なお、受圧板11の他方の遊端
側には補償コイル13が配置され、零バランス補償が行
えるようにしている。また14は受圧板11を保護する
ストッパープレートを示す。受圧板11とストッパープ
レート14は抑え板19によって抑え付けられて固定さ
れる。
【0010】層流プレート6は例えば図6に示すように
全体が平板状に形成され、この平板状の層流プレート6
に孔8A,8Bに連通する六角形状のバイパス用孔15
Aと15Bを形成する。また流量変換装置本体5に設け
た測定用孔9の下流側に孔16を形成する。更に流量変
換装置本体5の測定用孔9の上流側に測定用孔9の開口
面積より大きい開口面積を持つ被測定流体導入孔10を
設ける。
全体が平板状に形成され、この平板状の層流プレート6
に孔8A,8Bに連通する六角形状のバイパス用孔15
Aと15Bを形成する。また流量変換装置本体5に設け
た測定用孔9の下流側に孔16を形成する。更に流量変
換装置本体5の測定用孔9の上流側に測定用孔9の開口
面積より大きい開口面積を持つ被測定流体導入孔10を
設ける。
【0011】バイパス路を構成するバイパス用孔15A
,15B及び被測定流体導入孔10には流体の流れを層
流化するために多数の細管18を装着する。細管18の
内径は例えば0.5mm程度とされる。この細管18を
流体が流れることによって流体の流れは層流化される。 上述したように受圧板11は測定用孔9から流出する被
測定流体の流動圧を受け、流動圧に対応した量だけ変位
する。この変位量は検出コイル12を流れる電流の変化
によって測定され、電気信号として取出される。
,15B及び被測定流体導入孔10には流体の流れを層
流化するために多数の細管18を装着する。細管18の
内径は例えば0.5mm程度とされる。この細管18を
流体が流れることによって流体の流れは層流化される。 上述したように受圧板11は測定用孔9から流出する被
測定流体の流動圧を受け、流動圧に対応した量だけ変位
する。この変位量は検出コイル12を流れる電流の変化
によって測定され、電気信号として取出される。
【0012】ここで受圧板11の受圧面に図1に示すよ
うに孔11Aを形成し、この孔11Aの直径又は孔11
Aの数を適宜に選択することによって、受圧板11の流
動圧に対する抵抗値を変更することができる。つまり受
圧板11の受圧面に孔11Aを形成しない場合は、受圧
板11の流動圧に対する抵抗値が最大値になるから、比
較的少ない流量で受圧板11は規定の量だけ変位するこ
とができる。よって最も感度が高い流量変換装置を得る
ことができる。
うに孔11Aを形成し、この孔11Aの直径又は孔11
Aの数を適宜に選択することによって、受圧板11の流
動圧に対する抵抗値を変更することができる。つまり受
圧板11の受圧面に孔11Aを形成しない場合は、受圧
板11の流動圧に対する抵抗値が最大値になるから、比
較的少ない流量で受圧板11は規定の量だけ変位するこ
とができる。よって最も感度が高い流量変換装置を得る
ことができる。
【0013】これに対し受圧板11の受圧面に孔11A
を形成し、この孔11Aの直径を大きくするか又は孔1
1Aの数を増すに従って受圧板11の流動圧に対する抵
抗値が小さくなり、流量が大きい状態でも受圧板11の
変位量は規定値に達し難くなる。この性質を利用するこ
とにより、大きい流量を測定する流量変換装置を構成す
ることができる。
を形成し、この孔11Aの直径を大きくするか又は孔1
1Aの数を増すに従って受圧板11の流動圧に対する抵
抗値が小さくなり、流量が大きい状態でも受圧板11の
変位量は規定値に達し難くなる。この性質を利用するこ
とにより、大きい流量を測定する流量変換装置を構成す
ることができる。
【0014】また他の方法として、図2に示すように受
圧板11に添板21を添わせて設ける、添板21のバネ
常数を各種用意しておけば実質的に受圧板11のバネ常
数を変更させることができる。添板21のバネ常数を小
さくすれば、受圧板11はたわみ易くなり、比較的小流
量で規定変位量(フルスケール)に達する流量変換装置
を得ることができる。また添板21のバネ常数を大きく
すれば、受圧板11はたわみ難くなり、大きな流量値で
規定変位量に達する流量変換装置を得ることができる。 勿論、添板21を用いなくとも受圧板11自体の厚みを
変えてバネ常数が異なる各種の受圧板を得ることができ
る。
圧板11に添板21を添わせて設ける、添板21のバネ
常数を各種用意しておけば実質的に受圧板11のバネ常
数を変更させることができる。添板21のバネ常数を小
さくすれば、受圧板11はたわみ易くなり、比較的小流
量で規定変位量(フルスケール)に達する流量変換装置
を得ることができる。また添板21のバネ常数を大きく
すれば、受圧板11はたわみ難くなり、大きな流量値で
規定変位量に達する流量変換装置を得ることができる。 勿論、添板21を用いなくとも受圧板11自体の厚みを
変えてバネ常数が異なる各種の受圧板を得ることができ
る。
【0015】更に図3に示すように受圧板11の形状を
先細形状とし、先端部分の幅Wを各種異なる寸法のもの
を用意することにより、バネ常数を変更したと等価な受
圧板11を得ることができる。従ってこれら各種の受圧
板11を図2に示した流量変換装置本体5に装着するこ
とにより、各種フルスケール値が異なる流量変換装置を
得ることができる。つまり測定用孔9の開口面積、及び
層流プレート6のバイパス用孔15A,15Bの開口面
積を何等変更することなく、各種フルスケール値の異な
る流量変換装置を得ることができる。
先細形状とし、先端部分の幅Wを各種異なる寸法のもの
を用意することにより、バネ常数を変更したと等価な受
圧板11を得ることができる。従ってこれら各種の受圧
板11を図2に示した流量変換装置本体5に装着するこ
とにより、各種フルスケール値が異なる流量変換装置を
得ることができる。つまり測定用孔9の開口面積、及び
層流プレート6のバイパス用孔15A,15Bの開口面
積を何等変更することなく、各種フルスケール値の異な
る流量変換装置を得ることができる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれば
受圧板11の被測定流体の流動圧に対する抵抗値が異な
る受圧板11を用意するか、又はバネ常数が異なる受圧
板11を各種用意することにより、同一形状の流量変換
装置本体5及び層流プレート6を用いて各種のフルスケ
ール値が異なる流量変換装置を得ることができる。
受圧板11の被測定流体の流動圧に対する抵抗値が異な
る受圧板11を用意するか、又はバネ常数が異なる受圧
板11を各種用意することにより、同一形状の流量変換
装置本体5及び層流プレート6を用いて各種のフルスケ
ール値が異なる流量変換装置を得ることができる。
【0017】よって、小流量用の流量変換装置から大流
量用の流量変換装置までを同一寸法の流量変換装置本体
5と層流プレート6によって作ることができる。よって
流量変換装置本体5と層流プレート6を各種寸法を異な
らせて作らなくて済むから、製造コストを低減すること
ができる。また製造管理も容易に行なうことができる利
点が得られる。
量用の流量変換装置までを同一寸法の流量変換装置本体
5と層流プレート6によって作ることができる。よって
流量変換装置本体5と層流プレート6を各種寸法を異な
らせて作らなくて済むから、製造コストを低減すること
ができる。また製造管理も容易に行なうことができる利
点が得られる。
【図1】この発明の要部の一実施例を示す平面図。
【図2】この発明の要部の変形例を示す側面図。
【図3】この発明の要部の変形例を示す平面図。
【図4】この発明による流量変換装置の全体の構成を説
明するための断面図。
明するための断面図。
【図5】図4に示した構造の中の流量変換装置本体の構
造を詳しく説明するための斜視図。
造を詳しく説明するための斜視図。
【図6】図4に示した構造の中の層流プレートの構造を
詳しく説明するための斜視図。
詳しく説明するための斜視図。
【図7】図1乃至図3に示した受圧板の実装状況を説明
するための断面図。
するための断面図。
1 被測定流体の流入口
2 被測定流体の流出口
3,4 配管接続具
5 流量変換装置本体
6 層流プレート
7 壁
8A,8B 孔
9 測定用孔
10 被測定流体導入孔
11 受圧板
11A 孔
12 検出コイル
13 補償コイル
14 ストッパープレート
15A,15B バイパス用孔
16 孔
21 添板
Claims (3)
- 【請求項1】 A.被測定流体が流れる流路に設けた
測定用孔及びバイパス用孔と、B.上記測定用孔の下流
側に設けられ、測定用孔を通過した流体が板面にほぼ直
交する方向に当るように配置した片持梁形の受圧板と、
C.この受圧板の変位量を測定する変位検出手段と、D
.上記受圧板に設けられ流量測定レンジを規定する手段
とを具備して成る流量変換装置。 - 【請求項2】 上記請求項1記載の流量変換装置にお
いて、受圧板の受圧面に孔を形成し、この孔の直径又は
数を選定して流量の測定レンジを規定する構造とした流
量変換装置。 - 【請求項3】 上記請求項1記載の流量変換装置にお
いて、受圧板のバネ常数を選定して流量の測定レンジを
規定する構造とした流量変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6650691A JPH04301518A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | 流量変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6650691A JPH04301518A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | 流量変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04301518A true JPH04301518A (ja) | 1992-10-26 |
Family
ID=13317787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6650691A Pending JPH04301518A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | 流量変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04301518A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012228530A (ja) * | 2000-04-07 | 2012-11-22 | Nspire Health Llc | 肺機能を測定する装置および方法 |
-
1991
- 1991-03-29 JP JP6650691A patent/JPH04301518A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012228530A (ja) * | 2000-04-07 | 2012-11-22 | Nspire Health Llc | 肺機能を測定する装置および方法 |
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