JPH0430218A - 差分インストール方式 - Google Patents
差分インストール方式Info
- Publication number
- JPH0430218A JPH0430218A JP2133817A JP13381790A JPH0430218A JP H0430218 A JPH0430218 A JP H0430218A JP 2133817 A JP2133817 A JP 2133817A JP 13381790 A JP13381790 A JP 13381790A JP H0430218 A JPH0430218 A JP H0430218A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- computer system
- storage medium
- installation
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は計算機システムに対しソフトウェア製品をイン
ストールする方式とその方式に対する保護動作に関する
。
ストールする方式とその方式に対する保護動作に関する
。
従来方式では、計算機システム内の必要なファイルにお
いて製品インストールにともない削除されるものを適当
な記憶装置へ退避し、製品を格納する領域に存在するフ
ァイルをすべて削除し、記憶媒体内に格納される製品を
構成するファイルをすべてインストールする計算機シス
テムへ複写し、最後にファイルを退避したファイルを復
帰させる方式である。
いて製品インストールにともない削除されるものを適当
な記憶装置へ退避し、製品を格納する領域に存在するフ
ァイルをすべて削除し、記憶媒体内に格納される製品を
構成するファイルをすべてインストールする計算機シス
テムへ複写し、最後にファイルを退避したファイルを復
帰させる方式である。
上記従来技術は、製品を構成するファイルの中で計算機
システム内に既に同一のものが存在した場合、複写処理
を行う必要がないという点について配慮がされておらず
、インストールに大幅な時間を要す問題があった。また
、インストールする製品が計算機システム内の製品制御
下で動作する確認という点について配慮がされておらず
、間違って製品をインストールした場合計算機システム
内のインストールによって破壊されたファイルを復旧し
なくてはならないという問題があった。
システム内に既に同一のものが存在した場合、複写処理
を行う必要がないという点について配慮がされておらず
、インストールに大幅な時間を要す問題があった。また
、インストールする製品が計算機システム内の製品制御
下で動作する確認という点について配慮がされておらず
、間違って製品をインストールした場合計算機システム
内のインストールによって破壊されたファイルを復旧し
なくてはならないという問題があった。
本発明は、計算機システム内の製品とインストールする
記憶媒体の製品との間の差分のみを計算機システムへ複
写することにより、インストール要する時間の短縮と計
算機システム内の製品制御下で動作するかどうかの判定
を目的とするものである。
記憶媒体の製品との間の差分のみを計算機システムへ複
写することにより、インストール要する時間の短縮と計
算機システム内の製品制御下で動作するかどうかの判定
を目的とするものである。
他の目的は計算機システム内の既存のファイルの複写処
理とインストール時に削除される計算機システムにとっ
て必要なファイルの退避・復帰処理の削除等の付随処理
の削除を目的とするものである。
理とインストール時に削除される計算機システムにとっ
て必要なファイルの退避・復帰処理の削除等の付随処理
の削除を目的とするものである。
本発明の計算機システム内へソフトウェア製品をインス
トールする方式において、 記憶媒体に格納される製品の変更履歴と製品を構成する
ファイル群、計算機システム内の製品毎のリリース番号
を備え、 計算機システム内に格納されているリリース番号から製
品の変更履歴をもとに変更ファイル名とそのファイルに
対する操作(削除・追加・変更)の履歴をおうことによ
り、計算機システム内の製品とインストールする製品間
の差分を求め、この差分から記憶媒体内の製品を構成す
るファイル群より差分として抽呂されたファイルを計算
機システムへ複写し、また、計算機システム内で不要と
なるファイルを削除し、差分に関連するファイルのみを
操作することにより、インストールに要する時間の短縮
の目的を達成し、 インストールする製品に関連する製品について計算機シ
ステム内に格納されている関連製品のリリース番号を調
査することにより、 インストールする製品がインストール後動作不能でない
ことを確認し、不能な場合インストールを中止すること
によりインストールによるファイルの破壊を抑止する目
的を達成する。
トールする方式において、 記憶媒体に格納される製品の変更履歴と製品を構成する
ファイル群、計算機システム内の製品毎のリリース番号
を備え、 計算機システム内に格納されているリリース番号から製
品の変更履歴をもとに変更ファイル名とそのファイルに
対する操作(削除・追加・変更)の履歴をおうことによ
り、計算機システム内の製品とインストールする製品間
の差分を求め、この差分から記憶媒体内の製品を構成す
るファイル群より差分として抽呂されたファイルを計算
機システムへ複写し、また、計算機システム内で不要と
なるファイルを削除し、差分に関連するファイルのみを
操作することにより、インストールに要する時間の短縮
の目的を達成し、 インストールする製品に関連する製品について計算機シ
ステム内に格納されている関連製品のリリース番号を調
査することにより、 インストールする製品がインストール後動作不能でない
ことを確認し、不能な場合インストールを中止すること
によりインストールによるファイルの破壊を抑止する目
的を達成する。
本発明によれば記憶媒体に格納されているソフトウェア
製品を計算機システム内へ差分のみの操作(複写・削除
)により、計算機システム内の既存ファイルの重複複写
処理及び製品インストールにともない削除される計算機
システムにとって必要なファイルの退避・復帰処理の削
除により、インストール時間の短縮及び退避・復帰等の
付随処理が不必要となるとともに、計算機システム内の
インストールする製品に関係する製品のリリース番号を
調べることにより、インストールの誤操作を防ぐ効果が
ある。
製品を計算機システム内へ差分のみの操作(複写・削除
)により、計算機システム内の既存ファイルの重複複写
処理及び製品インストールにともない削除される計算機
システムにとって必要なファイルの退避・復帰処理の削
除により、インストール時間の短縮及び退避・復帰等の
付随処理が不必要となるとともに、計算機システム内の
インストールする製品に関係する製品のリリース番号を
調べることにより、インストールの誤操作を防ぐ効果が
ある。
以下に本発明の実施例を図面によって詳述する。
第1図は本発明の記憶媒体内に格納される製品を計算機
システムへインストールする方式の構成例を模式的に示
した図であり、第2図及び第3図は本発明の部分的な動
作を模式的に示した図であり、第4図は動作内部で使わ
才しる規則について示した図であり、第5図は本発明の
動作をフローチャートにてその処理を示した図である。
システムへインストールする方式の構成例を模式的に示
した図であり、第2図及び第3図は本発明の部分的な動
作を模式的に示した図であり、第4図は動作内部で使わ
才しる規則について示した図であり、第5図は本発明の
動作をフローチャートにてその処理を示した図である。
記憶媒体8にはインストールする製品の変更履歴9とそ
の製品のインストール条件10.その製品を構成するフ
ァイル群]1が格納され、計算機システム内の記憶媒体
1には製品毎のリリース番号群2と本方式の動作を掌ど
るプログラム4が格納されている。
の製品のインストール条件10.その製品を構成するフ
ァイル群]1が格納され、計算機システム内の記憶媒体
1には製品毎のリリース番号群2と本方式の動作を掌ど
るプログラム4が格納されている。
この構成下において本発明は3段階に分かれ動作する。
第】段階では製品のインストール条件10から条件に関
係する製品のリリース番号を製品毎リリース番号群2よ
り読込み、製品のインストール条件10内に格納されて
いる各製品に対してのリリース番号制限値(インストー
ルする製品が動作可能な範囲)と読込んだ製品のリリー
ス番号と比較することにより、計算機システム内の製品
制御下で動作するかを確認する。
係する製品のリリース番号を製品毎リリース番号群2よ
り読込み、製品のインストール条件10内に格納されて
いる各製品に対してのリリース番号制限値(インストー
ルする製品が動作可能な範囲)と読込んだ製品のリリー
ス番号と比較することにより、計算機システム内の製品
制御下で動作するかを確認する。
第2段階の処理を模式的に示したものが第2図である。
プログラム4は製品の変更履歴9とリリース番号群2内
のインストールする製品に対するリリース番号を読込む
。変更履歴9には各リリース番号間の差分操作群が格納
されており、リリース間において変更されたファイルの
名称とその操作を差分操作14として任意のリリース番
号から最新リリースまで任意に区切るリリース間隔で集
め。
のインストールする製品に対するリリース番号を読込む
。変更履歴9には各リリース番号間の差分操作群が格納
されており、リリース間において変更されたファイルの
名称とその操作を差分操作14として任意のリリース番
号から最新リリースまで任意に区切るリリース間隔で集
め。
最古のリリース番号から順に連続に並んだものである。
この変更履歴9内で計算機システムの製品のリリース番
号13の次のリリース番号を捜す。その捜した位置から
順に最新リリース番号位置まで差分操作12を読込み、
逐次、ファイル名称とその操作を計算機システム内のメ
モリ展開する。メモリへ展開されたファイル名称に対し
て以前に読込んだ操作が存在する場合その操作とメモリ
へ展開した操作を第4図に示す操作規則に従って操作を
決定し、ファイル名称に対する操作格納領域へ書込む。
号13の次のリリース番号を捜す。その捜した位置から
順に最新リリース番号位置まで差分操作12を読込み、
逐次、ファイル名称とその操作を計算機システム内のメ
モリ展開する。メモリへ展開されたファイル名称に対し
て以前に読込んだ操作が存在する場合その操作とメモリ
へ展開した操作を第4図に示す操作規則に従って操作を
決定し、ファイル名称に対する操作格納領域へ書込む。
メモリへ展開する差分操作がなくなったとき上述の処理
を終了し、最終的に格納されていた操作を差分りストロ
として出力する。
を終了し、最終的に格納されていた操作を差分りストロ
として出力する。
第2段階の処理を模式的に示したものが第3図である。
差分りスト12より指定されたファイルに対して指定さ
れた操作を行う。その操作が追加の場合、記憶媒体8内
の製品を構成するファイル群11から指定されたファイ
ルを計算機システム内の記憶装置1へ追加し、変更の場
合には計算機システム内の記憶装置1に存在する該当フ
ァイルを削除し、記憶媒体8内の製品の構成ファイル群
11から指定されたファイルを計算機システム内の記憶
装置1へ追加し、削除の場合には記憶装置1に存在する
指定されたファイルを削除する。このような処理により
計算機システム内の製品はインストールする製品と同じ
ものとなる。
れた操作を行う。その操作が追加の場合、記憶媒体8内
の製品を構成するファイル群11から指定されたファイ
ルを計算機システム内の記憶装置1へ追加し、変更の場
合には計算機システム内の記憶装置1に存在する該当フ
ァイルを削除し、記憶媒体8内の製品の構成ファイル群
11から指定されたファイルを計算機システム内の記憶
装置1へ追加し、削除の場合には記憶装置1に存在する
指定されたファイルを削除する。このような処理により
計算機システム内の製品はインストールする製品と同じ
ものとなる。
以上の第1〜3段階の処理を行うことで計算機システム
内の記憶装置1と記憶媒体8の両方に存在するファイル
の重複複写の処理とインストール時に削除または更新さ
れる計算機システムにとって必要なファイルの退避・復
帰処理を省くことが可能となる。
内の記憶装置1と記憶媒体8の両方に存在するファイル
の重複複写の処理とインストール時に削除または更新さ
れる計算機システムにとって必要なファイルの退避・復
帰処理を省くことが可能となる。
このように本発明は記憶媒体内に格納される製品の変更
履歴9と計算機システム内の記憶媒体に格納されるリリ
ース番号13より差分りストロに従って製品の構成ファ
イル群11の操作と計算機システム内の記憶装置1のフ
ァイル群の操作を行うことによりインストール時間の短
縮とファイルの退避・復帰等の付随処理の削除を行える
所に特徴がある。
履歴9と計算機システム内の記憶媒体に格納されるリリ
ース番号13より差分りストロに従って製品の構成ファ
イル群11の操作と計算機システム内の記憶装置1のフ
ァイル群の操作を行うことによりインストール時間の短
縮とファイルの退避・復帰等の付随処理の削除を行える
所に特徴がある。
以上説明したように本発明の差分インストール方式によ
れば、 計算機システムに対して記憶媒体の格納製品のインスト
ールに時間が懸かるという問題点とインストールする製
品が計算機システム内の製品制御下で動作しない場合に
もインストールが可能という問題点を解決するために、 記憶媒体に製品を構成するファイル群の他に製品の変更
履歴を格納し、計算機システム内に製品毎のリリース番
号群を格納することにより、計算機システム内の製品が
どのようなリリース番号であってもインストール可能で
ある利点を生かしつつ、ファイルの退避・復帰等の付随
処理を省くとともにインストール時間を短縮、計算機シ
ステム内の製品制御下でインストールする製品が動作す
ることを確認し、インストールのミスを防止するという
効果がある。
れば、 計算機システムに対して記憶媒体の格納製品のインスト
ールに時間が懸かるという問題点とインストールする製
品が計算機システム内の製品制御下で動作しない場合に
もインストールが可能という問題点を解決するために、 記憶媒体に製品を構成するファイル群の他に製品の変更
履歴を格納し、計算機システム内に製品毎のリリース番
号群を格納することにより、計算機システム内の製品が
どのようなリリース番号であってもインストール可能で
ある利点を生かしつつ、ファイルの退避・復帰等の付随
処理を省くとともにインストール時間を短縮、計算機シ
ステム内の製品制御下でインストールする製品が動作す
ることを確認し、インストールのミスを防止するという
効果がある。
第1図は本発明の方式の構成例を模式的に示した図、第
2図は本発明の方式の第2段階動作を模式的に示した図
、第3図は本発明の方式の第3段階動作を模式的に示し
た図、第4図は本発明の方式の第2段階動作を使用する
操作規則について示した図、第5図は本発明の方式のフ
ローチャートを示した図である。 1 計算機システム内の記憶装置、 2 製品毎のリリース番号群、 3・・・製品格納領域。 4・・・プログラム、 5・・・差分リスト出力プログラム、 6・・・差分リスト、 7・・・製品ファイル群の操作制御プログラム。 8・・・記憶媒体。 9・・・製品の変更履歴(差分操作群)、10・・・製
品のインストール条件、 11・・・製品の構成ファイル群、 12・・・差分操作。 13・・・計算機システムの製品のリリース番号。
2図は本発明の方式の第2段階動作を模式的に示した図
、第3図は本発明の方式の第3段階動作を模式的に示し
た図、第4図は本発明の方式の第2段階動作を使用する
操作規則について示した図、第5図は本発明の方式のフ
ローチャートを示した図である。 1 計算機システム内の記憶装置、 2 製品毎のリリース番号群、 3・・・製品格納領域。 4・・・プログラム、 5・・・差分リスト出力プログラム、 6・・・差分リスト、 7・・・製品ファイル群の操作制御プログラム。 8・・・記憶媒体。 9・・・製品の変更履歴(差分操作群)、10・・・製
品のインストール条件、 11・・・製品の構成ファイル群、 12・・・差分操作。 13・・・計算機システムの製品のリリース番号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、過般可能な記憶媒体を読込みできる制御装置と製品
格納可能な記憶装置をもつ計算機システムに対して記憶
媒体に格納されているソフトウェア製品をインストール
する方式において、計算機システム内に格納するソフト
ウェア製品毎のリリース番号(製品発行時につけられる
番号又は記号)と記憶媒体内に格納する製品の変更履歴
から、 記憶媒体内の製品つまりインストールする製品と計算機
システム内の製品との差分をリストとして求め、そのリ
ストをもとに記憶媒体内の製品を構成するファイル群の
中で必要なものを複写及び計算機システム内のインスト
ールにより不要となったファイルの削除を行い、 イントールの処理時間の短縮及びインストールに付随す
る作業の削除を特徴とする差分インストール方式。 2、請求項第1項において、特定の製品がインストール
されていないと動作しない製品に対して、計算機システ
ム内に格納されている製品毎のリリース番号からインス
トールする製品が動作可能かを確認することによりイン
ストール操作のミスを防ぎ、信頼性を高くすることを特
徴とする保護動作もつインストール方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2133817A JPH0430218A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 差分インストール方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2133817A JPH0430218A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 差分インストール方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0430218A true JPH0430218A (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15113739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2133817A Pending JPH0430218A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 差分インストール方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0430218A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0651992A (ja) * | 1992-08-03 | 1994-02-25 | Fujitsu Ltd | プログラム資源管理装置 |
| JPH07225732A (ja) * | 1994-02-10 | 1995-08-22 | Fujitsu Ltd | ネットワークシステムにおける共有アプリケーションプログラムのインストール方法およびその情報処理装置 |
| JPH0884139A (ja) * | 1994-09-09 | 1996-03-26 | Fujitsu Ltd | 暗号化ソフトウェアの解凍システム |
| JP2001005648A (ja) * | 1999-05-19 | 2001-01-12 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | コンピュータ間でソフトウェアを同期化するための装置および方法 |
| US6751795B1 (en) | 1998-12-24 | 2004-06-15 | Nec Corporation | System and method for software installation |
| WO2006001507A1 (ja) * | 2004-06-24 | 2006-01-05 | Nec Corporation | 情報提供システム、情報提供サーバ、携帯端末、情報提供制御プログラム及び携帯端末制御プログラム |
| JP2006309413A (ja) * | 2005-04-27 | 2006-11-09 | Mitsubishi Electric Corp | ソフトウェア障害復旧システム |
| JP2009086853A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Fujitsu Social Science Laboratory Ltd | データ合成処理装置,プログラム,および処理方法 |
| WO2011021643A1 (ja) * | 2009-08-21 | 2011-02-24 | 株式会社日立ソリューションズ | 更新データ生成装置、及び情報機器、並びにプログラム |
| US9292273B2 (en) | 1996-06-07 | 2016-03-22 | Mcafee, Inc. | Software uninstallation system, method and computer program product |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP2133817A patent/JPH0430218A/ja active Pending
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US6968550B2 (en) | 1999-05-19 | 2005-11-22 | International Business Machines Corporation | Apparatus and method for synchronizing software between computers |
| WO2006001507A1 (ja) * | 2004-06-24 | 2006-01-05 | Nec Corporation | 情報提供システム、情報提供サーバ、携帯端末、情報提供制御プログラム及び携帯端末制御プログラム |
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| JP2011044039A (ja) * | 2009-08-21 | 2011-03-03 | Hitachi Solutions Ltd | 更新データ生成装置、及び情報機器、並びにプログラム |
| CN102132260A (zh) * | 2009-08-21 | 2011-07-20 | 日立系统解决方案有限公司 | 更新数据生成装置、信息设备以及程序 |
| US8904374B2 (en) | 2009-08-21 | 2014-12-02 | Hitachi Soloutions, Ltd. | Firmware update data generating apparatus and information device |
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