JPH04302218A - クロック断検出回路 - Google Patents
クロック断検出回路Info
- Publication number
- JPH04302218A JPH04302218A JP3089048A JP8904891A JPH04302218A JP H04302218 A JPH04302218 A JP H04302218A JP 3089048 A JP3089048 A JP 3089048A JP 8904891 A JP8904891 A JP 8904891A JP H04302218 A JPH04302218 A JP H04302218A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- flip
- flop
- clock
- clock signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 24
- 238000004904 shortening Methods 0.000 abstract 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000220317 Rosa Species 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、クロック信号の断を検
出するクロック断検出回路に関するものである。
出するクロック断検出回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3に従来のクロック断検出回路の一例
を示す。この回路は単安定マルチバイブレータ8により
構成されており、端子10にクロック信号が入力される
と、その立上がりでトリガされ、抵抗6およびコンデン
サ7の時定数で決る継続時間がTのローレベルのパルス
を端子15に出力する。ただし、クロック信号が次々に
入力された場合には、そのつど再トリガされ、クロック
信号が入力されている限り、出力はローレベルを維持す
る。そして、クロック信号が断となると、その直前のク
ロック信号の立上りの時点から、時間Tが経過したとき
、出力はハイレベルに変化し、クロック断が検出された
ことになる。
を示す。この回路は単安定マルチバイブレータ8により
構成されており、端子10にクロック信号が入力される
と、その立上がりでトリガされ、抵抗6およびコンデン
サ7の時定数で決る継続時間がTのローレベルのパルス
を端子15に出力する。ただし、クロック信号が次々に
入力された場合には、そのつど再トリガされ、クロック
信号が入力されている限り、出力はローレベルを維持す
る。そして、クロック信号が断となると、その直前のク
ロック信号の立上りの時点から、時間Tが経過したとき
、出力はハイレベルに変化し、クロック断が検出された
ことになる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このようなクロック断
検出回路は、一般通信分野で現用回線の障害監視のため
によく用いられており、その場合、クロック断検出回路
の出力信号は、現用回線から予備回線に切り換えるため
の制御信号として用いられる。ところで、現用回線に障
害が発生し、予備回線に切り替えるとき、通信サービス
が中断する時間はできるだけ短いことが望ましく、従っ
て、クロック断はできるだけ短時間で検出されなければ
ならない。
検出回路は、一般通信分野で現用回線の障害監視のため
によく用いられており、その場合、クロック断検出回路
の出力信号は、現用回線から予備回線に切り換えるため
の制御信号として用いられる。ところで、現用回線に障
害が発生し、予備回線に切り替えるとき、通信サービス
が中断する時間はできるだけ短いことが望ましく、従っ
て、クロック断はできるだけ短時間で検出されなければ
ならない。
【0004】しかし、従来のクロック断検出回路を、図
3のように汎用集積回路の単安定マルチバイブレータで
構成した場合、現在の汎用集積回路の性能では、クロッ
ク断の検出時間を安定に100ns以下に設定すること
は困難である。
3のように汎用集積回路の単安定マルチバイブレータで
構成した場合、現在の汎用集積回路の性能では、クロッ
ク断の検出時間を安定に100ns以下に設定すること
は困難である。
【0005】また、抵抗およびコンデンサを用いている
が、これらのアナログ素子は回路のディジタルLSI化
の障害となっている。
が、これらのアナログ素子は回路のディジタルLSI化
の障害となっている。
【0006】本発明の目的は、このような問題を解決し
、クロック断の検出時間が短く、かつ安定であり、そし
てディジタル集積回路で構成するのに適したクロック断
検出回路を提供することにある。
、クロック断の検出時間が短く、かつ安定であり、そし
てディジタル集積回路で構成するのに適したクロック断
検出回路を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、クロック信号
の断を検出するクロック断検出回路において、前記クロ
ック信号と周波数が同じで位相が異なるタイマクロック
信号を発生するクロック発生回路と、前記クロック信号
が入力されるごとに、出力が反転する第1のフリップフ
ロップと、前記タイマクロック信号が入力されるごとに
、前記第1のフリップフロップの出力をラッチする第2
のフリップフロップと、前記タイマクロック信号が入力
されるごとに、前記第2のフリップフロップの出力をラ
ッチする第3のフリップフロップと、前記第2および第
3のフリップフロップの出力の排他的論理和をとるゲー
トと、このゲートの出力を前記タイマクロック信号が入
力されるごとにラッチする第4のフリップフロップとを
備えたことを特徴とする。
の断を検出するクロック断検出回路において、前記クロ
ック信号と周波数が同じで位相が異なるタイマクロック
信号を発生するクロック発生回路と、前記クロック信号
が入力されるごとに、出力が反転する第1のフリップフ
ロップと、前記タイマクロック信号が入力されるごとに
、前記第1のフリップフロップの出力をラッチする第2
のフリップフロップと、前記タイマクロック信号が入力
されるごとに、前記第2のフリップフロップの出力をラ
ッチする第3のフリップフロップと、前記第2および第
3のフリップフロップの出力の排他的論理和をとるゲー
トと、このゲートの出力を前記タイマクロック信号が入
力されるごとにラッチする第4のフリップフロップとを
備えたことを特徴とする。
【0008】
【実施例】次に本発明の実施例について説明する。図1
に本発明によるクロック断検出回路の一例を示す。この
回路は、フリップフロップ1〜3,5および排他的論理
和ゲート4により構成されている。そして、端子10は
クロック断を検出すべきクロック信号aを入力する端子
であり、フリップフロップ1のクロック入力101に接
続されている。 フリップフロップ1の反転出力104
はデータ入力102に接続され、非反転出力103はフ
リップフロップ2のデータ入力202に接続されている
。 フリップフロップ2の非反転出力203はフリップフロ
ップ3のデータ入力302と排他的論理和ゲート4の一
方の入力とに接続され、フリップフロップ3の反転出力
304は論理和ゲート4のもう一方の入力に接続されて
いる。排他的論理和ゲート4の出力はフリップフロップ
5のデータ入力502に接続され、フリップフロップ5
の非反転出力503は出力端子15に接続されている。 フリップフロップ2,3,5のクロック入力201,3
01,501にはPLL回路20からのタイマクロック
信号bが入力されている。
に本発明によるクロック断検出回路の一例を示す。この
回路は、フリップフロップ1〜3,5および排他的論理
和ゲート4により構成されている。そして、端子10は
クロック断を検出すべきクロック信号aを入力する端子
であり、フリップフロップ1のクロック入力101に接
続されている。 フリップフロップ1の反転出力104
はデータ入力102に接続され、非反転出力103はフ
リップフロップ2のデータ入力202に接続されている
。 フリップフロップ2の非反転出力203はフリップフロ
ップ3のデータ入力302と排他的論理和ゲート4の一
方の入力とに接続され、フリップフロップ3の反転出力
304は論理和ゲート4のもう一方の入力に接続されて
いる。排他的論理和ゲート4の出力はフリップフロップ
5のデータ入力502に接続され、フリップフロップ5
の非反転出力503は出力端子15に接続されている。 フリップフロップ2,3,5のクロック入力201,3
01,501にはPLL回路20からのタイマクロック
信号bが入力されている。
【0009】PLL回路20は位相比較回路21、フィ
ルタ22、電圧制御発振器23、ならびに分周回路24
により構成されている。クロック信号aは分周回路24
の出力であるタイマクロック信号bと位相比較され、そ
の結果はフィルタ22を通じて電圧制御発振器23に与
えられ、その出力信号の位相が制御される。そして、電
圧制御発振器23の出力は分周回路24で分周され、ク
ロック信号aと周波数が同じで位相の異なるタイマクロ
ック信号bとして位相比較回路21およびフリップフロ
ップ2,3,5に出力される。
ルタ22、電圧制御発振器23、ならびに分周回路24
により構成されている。クロック信号aは分周回路24
の出力であるタイマクロック信号bと位相比較され、そ
の結果はフィルタ22を通じて電圧制御発振器23に与
えられ、その出力信号の位相が制御される。そして、電
圧制御発振器23の出力は分周回路24で分周され、ク
ロック信号aと周波数が同じで位相の異なるタイマクロ
ック信号bとして位相比較回路21およびフリップフロ
ップ2,3,5に出力される。
【0010】次に、図2に示すタイミングチャートを用
いて動作を説明する。まず、クロック信号aが途切れる
ことなく入力されている場合、フリップフロップ1の出
力cは、クロック信号aが入力されるごとに、その立上
りで反転する。フリップフロップ2は、この出力cをタ
イマクロック信号bが入力されるごとに、その立上りで
ラッチし、その結果、その出力dは図のようになる。ま
た、フリップフロップ3はこの出力dを次のタイマクロ
ック信号の立上がりでラッチするので、その出力は出力
dを1クロック分シフトしたものとなり、従ってフリッ
プフロップ3の反転出力eは図のようになる。排他的論
理和ゲート4はこのような出力dと出力eとの排他的論
理和をとるので、常にローレベルとなり、それをラッチ
するフリップフロップ5の出力、すなわちクロック断検
出信号fも常にローレベルとなる。
いて動作を説明する。まず、クロック信号aが途切れる
ことなく入力されている場合、フリップフロップ1の出
力cは、クロック信号aが入力されるごとに、その立上
りで反転する。フリップフロップ2は、この出力cをタ
イマクロック信号bが入力されるごとに、その立上りで
ラッチし、その結果、その出力dは図のようになる。ま
た、フリップフロップ3はこの出力dを次のタイマクロ
ック信号の立上がりでラッチするので、その出力は出力
dを1クロック分シフトしたものとなり、従ってフリッ
プフロップ3の反転出力eは図のようになる。排他的論
理和ゲート4はこのような出力dと出力eとの排他的論
理和をとるので、常にローレベルとなり、それをラッチ
するフリップフロップ5の出力、すなわちクロック断検
出信号fも常にローレベルとなる。
【0011】一方、タイミングt1のクロックを最後に
クロック信号aが断となったとすると、フリップフロッ
プ1の出力cはタイミングt1以降、ローレベルとなる
。フリップフロップ2はこのローレベルの出力cを次の
タイマクロック信号bの立上りb1でラッチするので、
以降、その出力dもローレベルとなる。また、フリップ
フロップ3はさらに次のタイマクロック信号bの立上り
b2でこのローレベルの出力dをラッチするので、その
非反転出力は以降、ローレベルとなり、従って反転出力
eはハイレベルとなる。その結果、排他的論理和ゲート
4の出力はハイレベルとなり、フリップフロップ5はそ
れをタイマクロック信号bの立上りb3でラッチし、そ
の出力であるクロック断検出信号fはハイレベルとなっ
てクロック断の発生が通知される。そして、タイミング
チャートからも分かるように、クロック断となってから
、クロック信号aの2.5周期分の時間Tが経過した時
点で、クロック断検出信号fはハイレベルになる以上、
クロック断によりフリップフロップ1の出力cがローレ
ベルになる場合を例に説明したが、クロック断が発生す
るタイミングによっては、フリップフロップ1の出力が
ハイレベルになることもある。しかし、その場合にも、
フリップフロップ2の非反転出力dと、フリップフロッ
プ3の反転出力eとは必ず反対の論理レベルで固定され
るので、排他的論理和ゲート4の出力は同様のタイミン
グでハイレベルに変化する。
クロック信号aが断となったとすると、フリップフロッ
プ1の出力cはタイミングt1以降、ローレベルとなる
。フリップフロップ2はこのローレベルの出力cを次の
タイマクロック信号bの立上りb1でラッチするので、
以降、その出力dもローレベルとなる。また、フリップ
フロップ3はさらに次のタイマクロック信号bの立上り
b2でこのローレベルの出力dをラッチするので、その
非反転出力は以降、ローレベルとなり、従って反転出力
eはハイレベルとなる。その結果、排他的論理和ゲート
4の出力はハイレベルとなり、フリップフロップ5はそ
れをタイマクロック信号bの立上りb3でラッチし、そ
の出力であるクロック断検出信号fはハイレベルとなっ
てクロック断の発生が通知される。そして、タイミング
チャートからも分かるように、クロック断となってから
、クロック信号aの2.5周期分の時間Tが経過した時
点で、クロック断検出信号fはハイレベルになる以上、
クロック断によりフリップフロップ1の出力cがローレ
ベルになる場合を例に説明したが、クロック断が発生す
るタイミングによっては、フリップフロップ1の出力が
ハイレベルになることもある。しかし、その場合にも、
フリップフロップ2の非反転出力dと、フリップフロッ
プ3の反転出力eとは必ず反対の論理レベルで固定され
るので、排他的論理和ゲート4の出力は同様のタイミン
グでハイレベルに変化する。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように本発明のクロック断
検出回路では、そのクロック断検出時間は、クロック断
を検出すべきクロック信号の2.5周期に相当する時間
となる。従って、クロック信号が高速の場合でも短時間
で、かつ安定にクロック断を検出できる。そして、クロ
ック信号が高速になればそれに応じてクロック断検出時
間も短くなるので、高速クロック信号のクロック断検出
に適している。また、回路は論理素子のみで構成できる
ので、ディジタルLSI化に適している。
検出回路では、そのクロック断検出時間は、クロック断
を検出すべきクロック信号の2.5周期に相当する時間
となる。従って、クロック信号が高速の場合でも短時間
で、かつ安定にクロック断を検出できる。そして、クロ
ック信号が高速になればそれに応じてクロック断検出時
間も短くなるので、高速クロック信号のクロック断検出
に適している。また、回路は論理素子のみで構成できる
ので、ディジタルLSI化に適している。
【図1】本発明によるクロック断検出回路の一例を示す
回路図である。
回路図である。
【図2】図1のクロック断検出回路の動作を説明するた
めのタイミングチャートである。
めのタイミングチャートである。
【図3】従来のクロック断検出回路の一例を示す回路図
である。
である。
【図4】図3のクロック断検出回路の動作を示すタイミ
ングチャートである。
ングチャートである。
1〜3,5 フリップフロップ
4 排他的論理和回路
10,15 端子
21 位相比較回路
22 フィルタ
23 電圧制御発振器
24 分周回路
Claims (2)
- 【請求項1】クロック信号の断を検出するクロック断検
出回路において、前記クロック信号と周波数が同じで位
相が異なるタイマクロック信号を発生するクロック発生
回路と、前記クロック信号が入力されるごとに、出力が
反転する第1のフリップフロップと、前記タイマクロッ
ク信号が入力されるごとに、前記第1のフリップフロッ
プの出力をラッチする第2のフリップフロップと、前記
タイマクロック信号が入力されるごとに、前記第2のフ
リップフロップの出力をラッチする第3のフリップフロ
ップと、前記第2および第3のフリップフロップの出力
の排他的論理和をとるゲートと、このゲートの出力を前
記タイマクロック信号が入力されるごとにラッチする第
4のフリップフロップとを備えたことを特徴とするクロ
ック断検出回路。 - 【請求項2】前記クロック発生回路はPLL回路である
ことを特徴とする請求項1記載のクロック断検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3089048A JPH04302218A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | クロック断検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3089048A JPH04302218A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | クロック断検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04302218A true JPH04302218A (ja) | 1992-10-26 |
Family
ID=13960001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3089048A Pending JPH04302218A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | クロック断検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04302218A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009272766A (ja) * | 2008-05-01 | 2009-11-19 | Fujitsu Ltd | 位相比較器、位相同期回路及び位相比較制御方法 |
-
1991
- 1991-03-29 JP JP3089048A patent/JPH04302218A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009272766A (ja) * | 2008-05-01 | 2009-11-19 | Fujitsu Ltd | 位相比較器、位相同期回路及び位相比較制御方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3805820B2 (ja) | 位相同期ループにおいて使用する周波数検出回路のための方法および装置 | |
| US6411665B1 (en) | Phase locked loop clock extraction | |
| JPH0795060A (ja) | ジッタが補償される低電力の位相ロック・ループとその方法 | |
| JPH0129093B2 (ja) | ||
| JP2653250B2 (ja) | 不安定状態回避回路および不安定状態を回避する方法 | |
| US4068181A (en) | Digital phase comparator | |
| GB1601068A (en) | Frequency indicating circuit | |
| US4425514A (en) | Fixed pulse width, fast recovery one-shot pulse generator | |
| US4669098A (en) | Increased resolution counting circuit | |
| EP0673121A2 (en) | Phase lock detector | |
| US6674309B1 (en) | Differential time sampling circuit | |
| JPS6333738B2 (ja) | ||
| JP2556038B2 (ja) | 混成集積回路 | |
| CN215186702U (zh) | 锁相检测装置、锁相环 | |
| SU1285578A2 (ru) | Устройство дл тактовой синхронизации | |
| JP3011047B2 (ja) | 位相比較回路 | |
| JP2000278120A (ja) | ミスロック防止機能を有するdll回路 | |
| JP3074953B2 (ja) | ピーク検出回路 | |
| JP2002026704A (ja) | クロック異常検出装置及びその方法 | |
| JP2599759B2 (ja) | フリップフロップテスト方式 | |
| KR930005653B1 (ko) | 클럭 가변회로 | |
| JPS6348456B2 (ja) | ||
| JPS63278414A (ja) | クロック断検出回路 | |
| JP2973613B2 (ja) | プログラマブルカウンタ | |
| JPS6233394Y2 (ja) |