JPH04304514A - 擬似ディスクレスシステム - Google Patents
擬似ディスクレスシステムInfo
- Publication number
- JPH04304514A JPH04304514A JP3068651A JP6865191A JPH04304514A JP H04304514 A JPH04304514 A JP H04304514A JP 3068651 A JP3068651 A JP 3068651A JP 6865191 A JP6865191 A JP 6865191A JP H04304514 A JPH04304514 A JP H04304514A
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- JP
- Japan
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- storage device
- auxiliary storage
- power
- pseudo
- turned
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ハードディスク等の
補助記憶装置から主記憶メモリ(単に主記憶とも略記す
る)へプログラムをローディングし、そのローディング
されたプログラムのみで動作するコンピュータシステム
であって、常時は前記補助記憶装置の運転を停止するよ
うにしたシステムとしての擬似ディスクレスシステムに
関する。なお以下各図において同一の符号は同一もしく
は相当部分を示す。
補助記憶装置から主記憶メモリ(単に主記憶とも略記す
る)へプログラムをローディングし、そのローディング
されたプログラムのみで動作するコンピュータシステム
であって、常時は前記補助記憶装置の運転を停止するよ
うにしたシステムとしての擬似ディスクレスシステムに
関する。なお以下各図において同一の符号は同一もしく
は相当部分を示す。
【0002】
【従来の技術】従来のコンピュータシステムでは、シス
テム全体の電源ON/OFFと連動して、補助記憶装置
の電源もON/OFFされている。従って、コンピュー
タシステムが動作中は、補助記憶装置の電源もONのま
まである。
テム全体の電源ON/OFFと連動して、補助記憶装置
の電源もON/OFFされている。従って、コンピュー
タシステムが動作中は、補助記憶装置の電源もONのま
まである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ハードディスク等の補
助記憶装置は、機械的な部品が使用されており、その部
品の寿命により動作可能な時間に限りがあるため、この
ことがシステム全体の故障率を悪化させる要因となって
いる。そこでこの発明の課題は、補助記憶装置の機械的
な部品の寿命を極力延ばし、運用時の故障率を低くする
ことができる高信頼性のコンピュータシステムとしての
擬似ディスクレスシステムを提供することを課題とする
。
助記憶装置は、機械的な部品が使用されており、その部
品の寿命により動作可能な時間に限りがあるため、この
ことがシステム全体の故障率を悪化させる要因となって
いる。そこでこの発明の課題は、補助記憶装置の機械的
な部品の寿命を極力延ばし、運用時の故障率を低くする
ことができる高信頼性のコンピュータシステムとしての
擬似ディスクレスシステムを提供することを課題とする
。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記の課題を解決するた
めに、請求項1の擬似ディスクレスシステムは、ハード
ディスク等の補助記憶装置(5など)を持ち、この補助
記憶装置から主記憶メモリ(3など)ヘローディングさ
れたプログラムのみによって動作するコンピュータシス
テム(1,10など)において、前記コンピュータシス
テムの電源(11など)の投入時、またはこのシステム
のリセット時に前記補助記憶装置の電源(11など)を
オンし、前記補助記憶装置から前記主記憶メモリへのプ
ログラムのローディング後にこのシステムのコンピュー
タ(CPU2など)の指令によってこの補助記憶装置の
前記電源をオフする開閉手段(ディジタル出力回路8,
スイッチ6Aなど)を備えたものとし、
めに、請求項1の擬似ディスクレスシステムは、ハード
ディスク等の補助記憶装置(5など)を持ち、この補助
記憶装置から主記憶メモリ(3など)ヘローディングさ
れたプログラムのみによって動作するコンピュータシス
テム(1,10など)において、前記コンピュータシス
テムの電源(11など)の投入時、またはこのシステム
のリセット時に前記補助記憶装置の電源(11など)を
オンし、前記補助記憶装置から前記主記憶メモリへのプ
ログラムのローディング後にこのシステムのコンピュー
タ(CPU2など)の指令によってこの補助記憶装置の
前記電源をオフする開閉手段(ディジタル出力回路8,
スイッチ6Aなど)を備えたものとし、
【0005】請
求項2の擬似ディスクレスシステムでは、請求項1に記
載のシステムにおいて、前記開閉手段は必要に応じ前記
コンピュータの指令によって前記補助記憶装置の電源を
オンし得るものであるようにし、
求項2の擬似ディスクレスシステムでは、請求項1に記
載のシステムにおいて、前記開閉手段は必要に応じ前記
コンピュータの指令によって前記補助記憶装置の電源を
オンし得るものであるようにし、
【0006】請求項3
の擬似ディスクレスシステムでは、請求項1または請求
項2に記載のシステムにおいて、前記開閉手段は、前記
補助記憶装置に対する前記コンピュータシステムのイン
タフェース(4など)の電源(11など)を、前記の補
助記憶装置の電源のオン,オフに合わせて夫々オン,オ
フする手段(スイッチ6Bなど)を備えたものであるよ
うにし、また
の擬似ディスクレスシステムでは、請求項1または請求
項2に記載のシステムにおいて、前記開閉手段は、前記
補助記憶装置に対する前記コンピュータシステムのイン
タフェース(4など)の電源(11など)を、前記の補
助記憶装置の電源のオン,オフに合わせて夫々オン,オ
フする手段(スイッチ6Bなど)を備えたものであるよ
うにし、また
【0007】請求項4の擬似ディスクレス
システムでは、請求項3に記載のシステムにおいて、前
記開閉手段は、前記インタフェースと前記コンピュータ
システムの内部バスとの間の接続を前記補助記憶装置お
よびインタフェースの電源の前記のオン時に閉じ、前記
補助記憶装置およびインタフェースの電源の前記のオフ
に先立って開くバス開閉手段(バス切離し回路7など)
を備えたものであるようにする。
システムでは、請求項3に記載のシステムにおいて、前
記開閉手段は、前記インタフェースと前記コンピュータ
システムの内部バスとの間の接続を前記補助記憶装置お
よびインタフェースの電源の前記のオン時に閉じ、前記
補助記憶装置およびインタフェースの電源の前記のオフ
に先立って開くバス開閉手段(バス切離し回路7など)
を備えたものであるようにする。
【0008】
【作用】システム全体の電源投入時およびシステムのリ
セット時の補助記憶装置から主記憶へのプログラムのロ
ーディング終了後、補助記憶装置の電源をOFFしシス
テムから切り離すことで、機械的な部分の消耗を防止す
る。
セット時の補助記憶装置から主記憶へのプログラムのロ
ーディング終了後、補助記憶装置の電源をOFFしシス
テムから切り離すことで、機械的な部分の消耗を防止す
る。
【0009】
【実施例】以下図1および図2を用いて本発明の実施例
を説明する。図1は、コンピュータ1の外部に、外置き
タイプの補助記憶装置5を接続した場合の実施例を示す
。なお同図において2はコンピュータ1内のCPU、3
は同じく主記憶メモリ、4は同じく補助記憶装置5に対
するインタフェースである。9は同じく内部バスで、前
記CPU2,主記憶3,インタフェース4を結合する。 また11はコンピュータ1および補助記憶装置5の電源
、6(6A)はこの電源11と補助記憶装置5との間に
設けられ、コンピュータ1によって開閉制御されるスイ
ッチである。この図1のシステムでは電源11の投入時
およびコンピュータ1をリセットした時、スイッチ6A
はON状態となり、補助記憶装置5に電源が投入される
。補助記憶装置5の中のプログラムを主記憶3へローデ
ィングし、このローディングが完了すると、CPU2の
命令によりスイッチ6AをOFF状態にし、補助記憶装
置5は動作を停止する。この場合、コンピュータ1は主
記憶3へローディングされたプログラムのみで動作する
ものとする。またコンピュータ1の電源を遮断する時等
に、補助記憶装置5へデータ等をセーブする必要が生じ
た場合は、CPU2の命令によりスイッチ6AをON状
態とすることでこのデータセーブが可能である。
を説明する。図1は、コンピュータ1の外部に、外置き
タイプの補助記憶装置5を接続した場合の実施例を示す
。なお同図において2はコンピュータ1内のCPU、3
は同じく主記憶メモリ、4は同じく補助記憶装置5に対
するインタフェースである。9は同じく内部バスで、前
記CPU2,主記憶3,インタフェース4を結合する。 また11はコンピュータ1および補助記憶装置5の電源
、6(6A)はこの電源11と補助記憶装置5との間に
設けられ、コンピュータ1によって開閉制御されるスイ
ッチである。この図1のシステムでは電源11の投入時
およびコンピュータ1をリセットした時、スイッチ6A
はON状態となり、補助記憶装置5に電源が投入される
。補助記憶装置5の中のプログラムを主記憶3へローデ
ィングし、このローディングが完了すると、CPU2の
命令によりスイッチ6AをOFF状態にし、補助記憶装
置5は動作を停止する。この場合、コンピュータ1は主
記憶3へローディングされたプログラムのみで動作する
ものとする。またコンピュータ1の電源を遮断する時等
に、補助記憶装置5へデータ等をセーブする必要が生じ
た場合は、CPU2の命令によりスイッチ6AをON状
態とすることでこのデータセーブが可能である。
【0010】図2は一つの構造物としてのコンピュータ
システム10の中に、補助記憶装置5を組み込んだ場合
の実施例を示す。同図において7は内部バス9とインタ
フェース4との接続を開閉するバス切離し回路、6(6
B)は電源11とインタフェース4との間に設けられた
スイッチである。8は内部バス9に接続されたディジタ
ル出力回路で、CPU2の指令によりバス切離し回路7
およびスイッチ6(6A,6B)の開閉を制御する。
システム10の中に、補助記憶装置5を組み込んだ場合
の実施例を示す。同図において7は内部バス9とインタ
フェース4との接続を開閉するバス切離し回路、6(6
B)は電源11とインタフェース4との間に設けられた
スイッチである。8は内部バス9に接続されたディジタ
ル出力回路で、CPU2の指令によりバス切離し回路7
およびスイッチ6(6A,6B)の開閉を制御する。
【0011】この図2のシステムにおいては、電源11
の投入時およびコンピュータシスシム10またはCPU
2をリセットした時、スイッチ6A,6BはON状態、
バス切離し回路7は接続状態となり、インタフェース4
と補助記憶装置5に電源が投入され、インタフェース4
は内部バス9と電気的に接続される。補助記憶装置5の
中のプログラムを主記憶3へローディングし、このロー
ディング完了後、CPU2の命令によりディジタル出力
回路8を制御し、先ずバス切離し回路7を非接続状態と
し、インタフェース4を内部バス9と電気的に切り離す
。つぎにスイッチ6A,6BをOFF状態にし、インタ
フェース4と補助記憶装置5は動作を停止する。この場
合、コンピュータシステム10は、主記憶3へローディ
ングされたプログラムのみで動作するものとする。また
図1と同様に、コンピュータシステム10の電源を遮断
する時等に、補助記憶装置5へデータ等をセーブする必
要が生じた場合は、CPU2の命令によりディジタル出
力回路8を制御し、先ずスイッチ6A,6BをON状態
とし、次にバス切離し回路7を接続状態とすることでこ
のデータセーブが可能である。
の投入時およびコンピュータシスシム10またはCPU
2をリセットした時、スイッチ6A,6BはON状態、
バス切離し回路7は接続状態となり、インタフェース4
と補助記憶装置5に電源が投入され、インタフェース4
は内部バス9と電気的に接続される。補助記憶装置5の
中のプログラムを主記憶3へローディングし、このロー
ディング完了後、CPU2の命令によりディジタル出力
回路8を制御し、先ずバス切離し回路7を非接続状態と
し、インタフェース4を内部バス9と電気的に切り離す
。つぎにスイッチ6A,6BをOFF状態にし、インタ
フェース4と補助記憶装置5は動作を停止する。この場
合、コンピュータシステム10は、主記憶3へローディ
ングされたプログラムのみで動作するものとする。また
図1と同様に、コンピュータシステム10の電源を遮断
する時等に、補助記憶装置5へデータ等をセーブする必
要が生じた場合は、CPU2の命令によりディジタル出
力回路8を制御し、先ずスイッチ6A,6BをON状態
とし、次にバス切離し回路7を接続状態とすることでこ
のデータセーブが可能である。
【0012】
【発明の効果】本発明によれば、ハードディスク等の補
助記憶装置5を持ち、この補助記憶装置5から主記憶メ
モリ3ヘローディングされたプログラムのみによって動
作するコンピュータシステム(1,10など)において
、前記コンピュータシステムの電源11の投入時、また
はこのシステムのリセット時に前記補助記憶装置5の電
源11をオンし、前記補助記憶装置5から前記主記憶メ
モリ3へのプログラムのローディング後にこのシステム
のCPU2の指令によってこの補助記憶装置5の前記電
源11をオフする開閉手段としてのディジタル出力回路
8,スイッチ6Aなどを備えたもととしたので、
助記憶装置5を持ち、この補助記憶装置5から主記憶メ
モリ3ヘローディングされたプログラムのみによって動
作するコンピュータシステム(1,10など)において
、前記コンピュータシステムの電源11の投入時、また
はこのシステムのリセット時に前記補助記憶装置5の電
源11をオンし、前記補助記憶装置5から前記主記憶メ
モリ3へのプログラムのローディング後にこのシステム
のCPU2の指令によってこの補助記憶装置5の前記電
源11をオフする開閉手段としてのディジタル出力回路
8,スイッチ6Aなどを備えたもととしたので、
【00
13】補助記憶装置の電源をOFFにして動作を停止さ
せることにより、機械的な部品の消耗を防止し寿命を延
ばすことで、運用時の故障率を低くすることができる。 また、図2のように一つの構造物の中に補助記憶装置を
組み込んでいる場合、インタフェースおよび補助記憶装
置の電源をOFFすることにより、消費電流が減少し、
その結果、構造物内部の温度上昇が低くなり、コンピュ
ータシステムの信頼性も高くなる。さらに、停止状態の
補助記憶装置をコンピュータシステムから取り外し、他
のソフトウェア開発用コンピュータシステムによって、
新たに開発または変更したプログラムと補助記憶装置内
のプログラムを入れ替え、再び元のコンピュータシステ
ムに接続することで、最小限の運用停止時間で、コンピ
ュータシステムのプログラムを入れ替えることができる
等の効果がある。
13】補助記憶装置の電源をOFFにして動作を停止さ
せることにより、機械的な部品の消耗を防止し寿命を延
ばすことで、運用時の故障率を低くすることができる。 また、図2のように一つの構造物の中に補助記憶装置を
組み込んでいる場合、インタフェースおよび補助記憶装
置の電源をOFFすることにより、消費電流が減少し、
その結果、構造物内部の温度上昇が低くなり、コンピュ
ータシステムの信頼性も高くなる。さらに、停止状態の
補助記憶装置をコンピュータシステムから取り外し、他
のソフトウェア開発用コンピュータシステムによって、
新たに開発または変更したプログラムと補助記憶装置内
のプログラムを入れ替え、再び元のコンピュータシステ
ムに接続することで、最小限の運用停止時間で、コンピ
ュータシステムのプログラムを入れ替えることができる
等の効果がある。
【図1】本発明の一実施例としてのシステム構成図
【図
2】本発明の他の実施例としてのシステム構成図
2】本発明の他の実施例としてのシステム構成図
1 コンピュータ
2 CPU
3 主記憶メモリ(主記憶)
4 インタフェース
5 補助記憶装置
6(6A,6B) スイッチ
7 バス切離し回路
8 ディジタル出力回路
9 内部バス
10 コンピュータシステム
11 電源
Claims (4)
- 【請求項1】ハードディスク等の補助記憶装置を持ち、
この補助記憶装置から主記憶メモリヘローディングされ
たプログラムのみによって動作するコンピュータシステ
ムにおいて、前記コンピュータシステムの電源の投入時
、またはこのシステムのリセット時に前記補助記憶装置
の電源をオンし、前記補助記憶装置から前記主記憶メモ
リへのプログラムのローディング後にこのシステムのコ
ンピュータの指令によってこの補助記憶装置の前記電源
をオフする開閉手段を備えたことを特徴とする擬似ディ
スクレスシステム。 - 【請求項2】請求項1に記載の擬似ディスクレスシステ
ムにおいて、前記開閉手段は必要に応じ前記コンピュー
タの指令によって前記補助記憶装置の電源をオンし得る
ものであることを特徴とする擬似ディスクレスシステム
。 - 【請求項3】請求項1または請求項2に記載の擬似ディ
スクレスシステムにおいて、前記開閉手段は、前記補助
記憶装置に対する前記コンピュータシステムのインタフ
ェースの電源を、前記の補助記憶装置の電源のオン,オ
フに合わせて夫々オン,オフする手段を備えたものであ
ることを特徴とする擬似ディスクレスシステム。 - 【請求項4】請求項3に記載の擬似ディスクレスシステ
ムにおいて、前記開閉手段は、前記インタフェースと前
記コンピュータシステムの内部バスとの間の接続を前記
補助記憶装置およびインタフェースの電源の前記のオン
時に閉じ、前記補助記憶装置およびインタフェースの電
源の前記のオフに先立って開くバス開閉手段を備えたも
のであることを特徴とする擬似ディスクレスシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3068651A JPH04304514A (ja) | 1991-04-02 | 1991-04-02 | 擬似ディスクレスシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3068651A JPH04304514A (ja) | 1991-04-02 | 1991-04-02 | 擬似ディスクレスシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04304514A true JPH04304514A (ja) | 1992-10-27 |
Family
ID=13379820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3068651A Pending JPH04304514A (ja) | 1991-04-02 | 1991-04-02 | 擬似ディスクレスシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04304514A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030003611A (ko) * | 2001-07-03 | 2003-01-10 | (주)싸이버뱅크 | 대용량 메모리를 가지는 휴대형 단말 장치 및 그 동작 방법 |
| JP2011076135A (ja) * | 2009-09-29 | 2011-04-14 | Toshiba Corp | 電源制御装置、電子機器および電源制御方法 |
-
1991
- 1991-04-02 JP JP3068651A patent/JPH04304514A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030003611A (ko) * | 2001-07-03 | 2003-01-10 | (주)싸이버뱅크 | 대용량 메모리를 가지는 휴대형 단말 장치 및 그 동작 방법 |
| JP2011076135A (ja) * | 2009-09-29 | 2011-04-14 | Toshiba Corp | 電源制御装置、電子機器および電源制御方法 |
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