JPH0430475A - 薄膜トランジスタアレイ基板 - Google Patents
薄膜トランジスタアレイ基板Info
- Publication number
- JPH0430475A JPH0430475A JP2136780A JP13678090A JPH0430475A JP H0430475 A JPH0430475 A JP H0430475A JP 2136780 A JP2136780 A JP 2136780A JP 13678090 A JP13678090 A JP 13678090A JP H0430475 A JPH0430475 A JP H0430475A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate wiring
- wiring
- thin film
- film transistor
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Liquid Crystal (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Thin Film Transistor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、例えば液晶デイスプレィに用いられる薄膜
トランジスタアレイ基板に関するものである。
トランジスタアレイ基板に関するものである。
(従来の技術)
従来の薄膜トランジスタアレイ基板は、例えばパネル型
の液晶デイスプレィなどに用いられている。
の液晶デイスプレィなどに用いられている。
例えば、N4図は特開平1−138124号公報に示さ
れた従来の逆スタガー型薄膜トランジスタを用いた薄膜
トランジスタアレイ基板の1画素分の平面図であり、第
5図は第4図のV−V線断面図である。
れた従来の逆スタガー型薄膜トランジスタを用いた薄膜
トランジスタアレイ基板の1画素分の平面図であり、第
5図は第4図のV−V線断面図である。
図において、(1)はガラスなどの透明絶縁基板、(2
)は透明画素電極で一般にITOなどが使われている。
)は透明画素電極で一般にITOなどが使われている。
(3)はゲート配線であって、一般に高融点金属(Cr
、 M、、 T+)が使われ、(3a)はゲート電極で
ある。(4)は半導体層、(5)はソース配線であり、
(5a)はソース電極である。(6)はトレイン電極で
あり、(5)及び(6)はいずれもアルミニウム(AJ
2)が使われている。(7)は絶縁膜であリ、眉間絶縁
膜とゲート絶縁膜とを兼ねている。
、 M、、 T+)が使われ、(3a)はゲート電極で
ある。(4)は半導体層、(5)はソース配線であり、
(5a)はソース電極である。(6)はトレイン電極で
あり、(5)及び(6)はいずれもアルミニウム(AJ
2)が使われている。(7)は絶縁膜であリ、眉間絶縁
膜とゲート絶縁膜とを兼ねている。
(8)は保ii@であり、シリコン窒化@(SIN)な
どが用いられている。(9)は薄膜トランジスタである
。
どが用いられている。(9)は薄膜トランジスタである
。
次に動作について説明する。第4図に示されるように、
ゲート配線(3)を通じてゲート電極(3a)に電圧が
印加されると半導体層(4)にキャリアが誘起され、ソ
ース電極(5a)とドレイン電極(6)とが導通して薄
膜トランジスタ(9)はθN状態となる。
ゲート配線(3)を通じてゲート電極(3a)に電圧が
印加されると半導体層(4)にキャリアが誘起され、ソ
ース電極(5a)とドレイン電極(6)とが導通して薄
膜トランジスタ(9)はθN状態となる。
また、ゲート電ti!1(3a)に電圧が印加されてい
ないと薄膜トランジスタ(9)は、OFF状態となる。
ないと薄膜トランジスタ(9)は、OFF状態となる。
このように、薄膜トランジスタの0N−OFF動作を制
御するゲート配線(3)は、第5図に示すように、透明
絶縁基板(1)上に薄く形成されている。
御するゲート配線(3)は、第5図に示すように、透明
絶縁基板(1)上に薄く形成されている。
(発明が解決しようとする課題)
上記したように、従来の薄膜トランジスタアレイ基板は
、ゲート配線(3)に高融点金属が用いられているため
、ゲート配線の抵抗値が高くなり、ゲート信号の立ち上
がり時間(スイッチング速度)を遅らせる原因となって
いた。
、ゲート配線(3)に高融点金属が用いられているため
、ゲート配線の抵抗値が高くなり、ゲート信号の立ち上
がり時間(スイッチング速度)を遅らせる原因となって
いた。
このため、従来はゲート配線(3)にAjZを用いて工
程を追加して2層化することなどが行われていた。しか
し、この従来の手段では■ゲート配線のパターニング工
程数が増加したり、■ゲート配線上の絶縁膜のステップ
カバレッジ(被覆性)が悪くなってゲート・ソース間耐
圧が砥下し、膜厚が厚く形成できなかったり、■A1の
ヒロックが発生して絶縁膜のカバレッジ不良による耐圧
低下が起こる等の問題があった。
程を追加して2層化することなどが行われていた。しか
し、この従来の手段では■ゲート配線のパターニング工
程数が増加したり、■ゲート配線上の絶縁膜のステップ
カバレッジ(被覆性)が悪くなってゲート・ソース間耐
圧が砥下し、膜厚が厚く形成できなかったり、■A1の
ヒロックが発生して絶縁膜のカバレッジ不良による耐圧
低下が起こる等の問題があった。
この発明は、上記の問題を解消することを課題としてな
されたものであり、その目的は、ゲート配線の抵抗を大
幅に低下させると共に、パターニング工程数の増加がな
く、ゲート・ソース間の耐圧低下が起き難い薄膜トラン
ジスタアレイ基板を提供することにある。
されたものであり、その目的は、ゲート配線の抵抗を大
幅に低下させると共に、パターニング工程数の増加がな
く、ゲート・ソース間の耐圧低下が起き難い薄膜トラン
ジスタアレイ基板を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明の薄膜トランジスタ
アレイ基板は、絶縁基板上に設けられた複数の画素電極
と、該画素電極へ信号を人力するためのソース配線と、
前記画素電極への信号のスイッチングを行う薄膜トラン
ジスタと、画素を走査するための信号を前記薄膜トラン
ジスタに人力する前記絶縁基板上に配設された第1のゲ
ート配線とを有する薄膜トランジスタアレイ基板におい
て、前記第1のゲート配線と前記ソース配線との交差部
を除く第1のゲート配線の絶縁膜上に前記ソース配線と
同時に形成された′!J2のゲート配線と、前記絶縁膜
に形成され、前記第1のゲート配線と第2のゲート配線
とを接続させるコンタクト部とを備え、ゲート配線を2
層化したことを特徴とする。
アレイ基板は、絶縁基板上に設けられた複数の画素電極
と、該画素電極へ信号を人力するためのソース配線と、
前記画素電極への信号のスイッチングを行う薄膜トラン
ジスタと、画素を走査するための信号を前記薄膜トラン
ジスタに人力する前記絶縁基板上に配設された第1のゲ
ート配線とを有する薄膜トランジスタアレイ基板におい
て、前記第1のゲート配線と前記ソース配線との交差部
を除く第1のゲート配線の絶縁膜上に前記ソース配線と
同時に形成された′!J2のゲート配線と、前記絶縁膜
に形成され、前記第1のゲート配線と第2のゲート配線
とを接続させるコンタクト部とを備え、ゲート配線を2
層化したことを特徴とする。
この発明における薄膜トランジスタアレイ基板は、ゲー
ト配線を2層化したことによりゲート配線抵抗を低減化
することができると共に、第2のゲート配線をソース配
線と同時に形成したため、パターニング工程数を増加す
ることな〈実施できる。
ト配線を2層化したことによりゲート配線抵抗を低減化
することができると共に、第2のゲート配線をソース配
線と同時に形成したため、パターニング工程数を増加す
ることな〈実施できる。
(実施例〕
以下、本発明の好適な実施例を図面に基づいて説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示す平面図であり、第2図
は第1図のII −II線断面図であり、第3図は本発
明の他の実施例を示す平面図である。
は第1図のII −II線断面図であり、第3図は本発
明の他の実施例を示す平面図である。
図において、符号(1)〜(9)については従来例の第
4図及び第5図と同一であるので重複説明を省略する。
4図及び第5図と同一であるので重複説明を省略する。
但し、(3)は第1のゲート配線、(4)の半導体層は
、ここでは水素化アモルファスシリコンが用いられ、(
10)は第2のケート配線、(11)は第1のゲート配
線(3)と第2のゲート配線(10)とのコンタクトを
とるコンタクト部である。
、ここでは水素化アモルファスシリコンが用いられ、(
10)は第2のケート配線、(11)は第1のゲート配
線(3)と第2のゲート配線(10)とのコンタクトを
とるコンタクト部である。
第2図に示されるように、まず透明絶縁基板(1)上に
第1のゲート配線(3)をパターニングした後、絶縁膜
(7)を形成する。次に、第1図及び第2図に示される
ように、第1のゲート配線(3)上の絶縁膜(7)にコ
ンタクトホールによる2個のコンタクト部(11)をエ
ツチングにより開口する。
第1のゲート配線(3)をパターニングした後、絶縁膜
(7)を形成する。次に、第1図及び第2図に示される
ように、第1のゲート配線(3)上の絶縁膜(7)にコ
ンタクトホールによる2個のコンタクト部(11)をエ
ツチングにより開口する。
そして、このコンタクト部(11)に入り込むように低
抵抗配線材料であるA42層を所定の厚さに形成した後
、パターニングを行って、第1図に示されるソース配線
(5) ドレイン電極(6)及び第2のゲート配線
(10)を同時に形成する。なお、ここでは半導体層(
4)などの形成工程については省略しである。
抵抗配線材料であるA42層を所定の厚さに形成した後
、パターニングを行って、第1図に示されるソース配線
(5) ドレイン電極(6)及び第2のゲート配線
(10)を同時に形成する。なお、ここでは半導体層(
4)などの形成工程については省略しである。
このようにして構成された本実施例の薄膜トランジスタ
アレイ基板は、ゲート配線が従来からの第1のゲート配
線(3)に加えて、低抵抗のA1等による第2のゲート
配線(lO)が形成されたため、ゲート配線抵抗を大幅
に低減させることができた。これにより、ゲート信号の
立ち上がり時間(スイッチング速度)が早くなり、フレ
ームレートを短縮することが可能となった。
アレイ基板は、ゲート配線が従来からの第1のゲート配
線(3)に加えて、低抵抗のA1等による第2のゲート
配線(lO)が形成されたため、ゲート配線抵抗を大幅
に低減させることができた。これにより、ゲート信号の
立ち上がり時間(スイッチング速度)が早くなり、フレ
ームレートを短縮することが可能となった。
また、第1図に示す、本実施例のゲート・ソース間の構
造は、従来の第4図と比較してもわかるように同様であ
るため、第2のゲート配線(10)の膜厚を従来より厚
く形成しても、ゲート・ソース間の耐圧には影響を与え
ない。
造は、従来の第4図と比較してもわかるように同様であ
るため、第2のゲート配線(10)の膜厚を従来より厚
く形成しても、ゲート・ソース間の耐圧には影響を与え
ない。
更に、第2のゲート配線(10)は、上述したようにソ
ース配線(5)などと共に同時に形成するため、パター
ニング工程数を増やさずにゲート配線を2層化すること
ができるという利点がある。
ース配線(5)などと共に同時に形成するため、パター
ニング工程数を増やさずにゲート配線を2層化すること
ができるという利点がある。
次に、第3図は他の実施例を示すものである。
先の実施例では、第1のゲート配線(3)と第2のゲー
ト配線(lO)の間のコンタクトを2個のコンタクトホ
ールで行っていたが、この実施例では、第3図に示され
るように、第1のゲート配線(3)上の絶縁膜をソース
配線(5)との交差部を除いて線状に除去してコンタク
トを取るようにしても良い。
ト配線(lO)の間のコンタクトを2個のコンタクトホ
ールで行っていたが、この実施例では、第3図に示され
るように、第1のゲート配線(3)上の絶縁膜をソース
配線(5)との交差部を除いて線状に除去してコンタク
トを取るようにしても良い。
また、上記実施例において、第2のゲート配線(10)
は、例えばAll/C,との2層構造で形成するように
しても良い。
は、例えばAll/C,との2層構造で形成するように
しても良い。
このような実施例の場合についても、上記と同様に好適
な効果を奏する。
な効果を奏する。
以上述べたように、本発明の薄膜トランジスタアレイ基
板によれば、ゲート配線を2層化すると共に、第2のゲ
ート配線をソース配線形成時と同時に形成したため、ゲ
ート配線の低抵抗化により薄膜トランジスタの立ち上が
り特性(スイッチング速度)が改善されて性能が向上す
ると共に、ゲート・ソース間の耐圧抵抗が起きにくく、
パターニング工程数は従来と同じなので同等のコストで
済むという効果がある。
板によれば、ゲート配線を2層化すると共に、第2のゲ
ート配線をソース配線形成時と同時に形成したため、ゲ
ート配線の低抵抗化により薄膜トランジスタの立ち上が
り特性(スイッチング速度)が改善されて性能が向上す
ると共に、ゲート・ソース間の耐圧抵抗が起きにくく、
パターニング工程数は従来と同じなので同等のコストで
済むという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す平面図、第2図は第1
図のII −II線断面図、第3図は本発明の他の実施
例を示す平面図、第4図は従来例を示す平面図、第5図
は第4図のV−V線断面図である。 (1)は透明絶縁基板、(2)は透明画素電極、(3)
は第1のゲート配線、(4)は半導体層、(5)はソー
ス配線、(6)はドレイン電極、(7)は絶縁膜、(8
)は保護膜、(9)は薄膜トランジスタ、(10)は第
2のゲート配線、(11)はコンタクト部である。 尚、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 ニ
図のII −II線断面図、第3図は本発明の他の実施
例を示す平面図、第4図は従来例を示す平面図、第5図
は第4図のV−V線断面図である。 (1)は透明絶縁基板、(2)は透明画素電極、(3)
は第1のゲート配線、(4)は半導体層、(5)はソー
ス配線、(6)はドレイン電極、(7)は絶縁膜、(8
)は保護膜、(9)は薄膜トランジスタ、(10)は第
2のゲート配線、(11)はコンタクト部である。 尚、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 ニ
Claims (1)
- 絶縁基板上に設けられた複数の画素電極と、該画素電
極へ信号を入力するためのソース配線と、前記画素電極
への信号のスイッチングを行う薄膜トランジスタと、画
素を走査するための信号を前記薄膜トランジスタに入力
する前記絶縁基板上に配設された第1のゲート配線とを
有する薄膜トランジスタアレイ基板において、前記第1
のゲート配線と前記ソース配線との交差部を除く第1の
ゲート配線の絶縁膜上に前記ソース配線と同時に形成さ
れた第2のゲート配線と、前記絶縁膜に形成され、前記
第1のゲート配線と第2のゲート配線とを接続させるコ
ンタクト部とを備え、ゲート配線を2層化したことを特
徴とする薄膜トランジスタアレイ基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136780A JPH0430475A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 薄膜トランジスタアレイ基板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136780A JPH0430475A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 薄膜トランジスタアレイ基板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0430475A true JPH0430475A (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15183346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2136780A Pending JPH0430475A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 薄膜トランジスタアレイ基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0430475A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100488927B1 (ko) * | 1997-12-08 | 2005-10-14 | 비오이 하이디스 테크놀로지 주식회사 | 스테거드타입박막트렌지스터액정표시소자및그의제조방법 |
| JP2009169410A (ja) * | 2007-12-21 | 2009-07-30 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 半導体表示装置 |
| WO2011138818A1 (ja) * | 2010-05-07 | 2011-11-10 | パナソニック株式会社 | 薄膜トランジスタ装置、薄膜トランジスタアレイ装置、有機el表示装置、及び薄膜トランジスタ装置の製造方法 |
| US8304781B2 (en) | 2007-08-24 | 2012-11-06 | Sharp Kabushiki Kaisha | Circuit board provided with monolithic circuit having thin film transistor on substrate, and display device having the circuit board |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP2136780A patent/JPH0430475A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100488927B1 (ko) * | 1997-12-08 | 2005-10-14 | 비오이 하이디스 테크놀로지 주식회사 | 스테거드타입박막트렌지스터액정표시소자및그의제조방법 |
| US8304781B2 (en) | 2007-08-24 | 2012-11-06 | Sharp Kabushiki Kaisha | Circuit board provided with monolithic circuit having thin film transistor on substrate, and display device having the circuit board |
| JP2009169410A (ja) * | 2007-12-21 | 2009-07-30 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 半導体表示装置 |
| WO2011138818A1 (ja) * | 2010-05-07 | 2011-11-10 | パナソニック株式会社 | 薄膜トランジスタ装置、薄膜トランジスタアレイ装置、有機el表示装置、及び薄膜トランジスタ装置の製造方法 |
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