JPH04305376A - 抵抗溶接方法 - Google Patents
抵抗溶接方法Info
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 22
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 8
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims abstract description 7
- 238000000137 annealing Methods 0.000 claims abstract description 4
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- 238000005496 tempering Methods 0.000 claims description 13
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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- F16C11/00—Pivots; Pivotal connections
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばボールジョイン
トソケットのような円筒部材の外周面に例えばタイロッ
ドエンドのようなバー部材の一端面をつき合せ通電溶接
する抵抗溶接方法に関するものである。
トソケットのような円筒部材の外周面に例えばタイロッ
ドエンドのようなバー部材の一端面をつき合せ通電溶接
する抵抗溶接方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】実開平1−92516号公報の第1図に
示されるように、ボールジョイントにおいてはそのソケ
ットにバー部材を一体的に設け、該バー部材を他の部材
への取付部とするものが多い。
示されるように、ボールジョイントにおいてはそのソケ
ットにバー部材を一体的に設け、該バー部材を他の部材
への取付部とするものが多い。
【0003】ボールジョイントソケットにバー部材を設
ける方法としては、機械加工等によりソケットとバー部
材を一体に形成する方法(例えば実開昭58−1111
8号公報参照)と、ソケットにバー部材を溶接にて固着
する方法に大別され、溶接にてバー部材を固着するもの
は、例えば実開昭56−99119号公報や実開昭56
−117937号公報に開示されているように、バー部
材の一端部にソケットが嵌る嵌合孔を設けその嵌合孔に
ソケットを嵌合させておいて溶接(すみ肉溶接)にて固
定する方法と、例えば特開昭61−147929号公報
に開示されているように、ソケットの外周面にバー部材
の一端面をつき合わせてこれを溶接(圧接抵抗溶接)す
る方法とがある。
ける方法としては、機械加工等によりソケットとバー部
材を一体に形成する方法(例えば実開昭58−1111
8号公報参照)と、ソケットにバー部材を溶接にて固着
する方法に大別され、溶接にてバー部材を固着するもの
は、例えば実開昭56−99119号公報や実開昭56
−117937号公報に開示されているように、バー部
材の一端部にソケットが嵌る嵌合孔を設けその嵌合孔に
ソケットを嵌合させておいて溶接(すみ肉溶接)にて固
定する方法と、例えば特開昭61−147929号公報
に開示されているように、ソケットの外周面にバー部材
の一端面をつき合わせてこれを溶接(圧接抵抗溶接)す
る方法とがある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記の方法のうち、ソ
ケット外周面にバー部材の一端面を圧接抵抗溶接にて一
体的に固着する方法が、加工が容易であり量産性にすぐ
れており且つコスト的に有利である等、最も好ましい方
法であるが、従来の圧接抵抗溶接方法では結合強度にば
らつきがあり信頼性が充分でないという課題を有してお
り、自動車部品としては例えばスタビライザ端部とサス
ペンションアームとの連結用ボールジョイントのように
破損したとしても走行安全性には影響を与えないような
部位のボールジョイントには適用できるが、例えばステ
アリング装置のタイロッドとナックルアームとを連結す
るボールジョイントのように、走行安全性に影響のある
部位のボールジョイントに適用する場合は歩留まりが悪
くなるという問題がある。
ケット外周面にバー部材の一端面を圧接抵抗溶接にて一
体的に固着する方法が、加工が容易であり量産性にすぐ
れており且つコスト的に有利である等、最も好ましい方
法であるが、従来の圧接抵抗溶接方法では結合強度にば
らつきがあり信頼性が充分でないという課題を有してお
り、自動車部品としては例えばスタビライザ端部とサス
ペンションアームとの連結用ボールジョイントのように
破損したとしても走行安全性には影響を与えないような
部位のボールジョイントには適用できるが、例えばステ
アリング装置のタイロッドとナックルアームとを連結す
るボールジョイントのように、走行安全性に影響のある
部位のボールジョイントに適用する場合は歩留まりが悪
くなるという問題がある。
【0005】本発明は、上記従来の課題に対処すること
を主目的とするものである。
を主目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、ボールジョイ
ントソケットのような円筒部材の外周面に、バー部材の
平面をなす一端面を所定圧力にて押しつけつつ、両部材
間に交流電流を通電して溶接結合する抵抗溶接方法にお
いて、溶接の為の主電流通電時間内に所定時間通電を停
止する通電休止時間を間欠的に設定し、例えば主電流を
ほぼ3サイクル流した後ほぼ1サイクル通電を休止する
という通電パターンを複数回繰り返すと共に、主電流の
通電を終了し所定の冷却時間経過後、焼きなましの為の
テンパ電流通電時間内にも所定時間通電を停止する通電
休止時間を間欠的に設定し、例えばテンパ電流をほぼ2
サイクル流した後ほぼ2サイクル通電を休止するという
通電パターンを複数回繰り返し、溶接作業を完了するも
のであり、この方法を採用することにより円筒部材とバ
ー部材との溶接部の結合強度のばらつきはほぼなくなり
、信頼性の高い製品を得ることができたものである。
ントソケットのような円筒部材の外周面に、バー部材の
平面をなす一端面を所定圧力にて押しつけつつ、両部材
間に交流電流を通電して溶接結合する抵抗溶接方法にお
いて、溶接の為の主電流通電時間内に所定時間通電を停
止する通電休止時間を間欠的に設定し、例えば主電流を
ほぼ3サイクル流した後ほぼ1サイクル通電を休止する
という通電パターンを複数回繰り返すと共に、主電流の
通電を終了し所定の冷却時間経過後、焼きなましの為の
テンパ電流通電時間内にも所定時間通電を停止する通電
休止時間を間欠的に設定し、例えばテンパ電流をほぼ2
サイクル流した後ほぼ2サイクル通電を休止するという
通電パターンを複数回繰り返し、溶接作業を完了するも
のであり、この方法を採用することにより円筒部材とバ
ー部材との溶接部の結合強度のばらつきはほぼなくなり
、信頼性の高い製品を得ることができたものである。
【0007】
【実施例】以下本発明の実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
【0008】図2及び図3は本発明方法を適用するボー
ルジョイントソケット1とバー部材2との一例を示す図
であり、図2は溶接前,図3は溶接後を示すもので、各
図において(A)は平面図,(B)は縦断面図である。
ルジョイントソケット1とバー部材2との一例を示す図
であり、図2は溶接前,図3は溶接後を示すもので、各
図において(A)は平面図,(B)は縦断面図である。
【0009】ほぼ円筒状のボールジョイントソケット1
の外周面1aに対し、それに接合されるバー部材2の先
端面2aは図2に示すようにほぼ四角形(矩形)の平面
をなし、この先端面2aを外周面1aにつき合せると先
端面2aの中央部が外周面1aに線接触する構造となっ
ている。
の外周面1aに対し、それに接合されるバー部材2の先
端面2aは図2に示すようにほぼ四角形(矩形)の平面
をなし、この先端面2aを外周面1aにつき合せると先
端面2aの中央部が外周面1aに線接触する構造となっ
ている。
【0010】溶接作業は、先ずボールジョイントソケッ
ト1の外周面1aにバー部材2の先端面2aをつき合せ
、所定圧力(約750Kgf 程度)で加圧し、この加
圧状態を保ったままでボールジョイントソケット1とバ
ー部材2との間に交流電流(例えば60HZの電流)を
通電する。
ト1の外周面1aにバー部材2の先端面2aをつき合せ
、所定圧力(約750Kgf 程度)で加圧し、この加
圧状態を保ったままでボールジョイントソケット1とバ
ー部材2との間に交流電流(例えば60HZの電流)を
通電する。
【0011】その通電方法の一例を図1に示す。
【0012】即ち、まず溶接の為の主電流(27.5±
5KA)の通電は、主電流総通電時間内に通電を停止す
る通電休止時間を間欠的に設定し、例えば3サイクル(
±10%)の主電流通電後1サイクル(±10%)通電
休止という通電パターンを複数回例えば3回(±10%
)繰り返す。この主電流の通電によりボールジョイント
ソケット1の外周面1aとバー部材2の先端面2aとの
接触部は抵抗発熱により溶融し、加圧力によりバー部材
2の先端面2aはその中央部の接触部から順次ボールジ
ョイントソケット1の外周面1aに相対的にとけ込んで
いき、最終的には図3に示すように先端面2aの全面が
溶融接合する。
5KA)の通電は、主電流総通電時間内に通電を停止す
る通電休止時間を間欠的に設定し、例えば3サイクル(
±10%)の主電流通電後1サイクル(±10%)通電
休止という通電パターンを複数回例えば3回(±10%
)繰り返す。この主電流の通電によりボールジョイント
ソケット1の外周面1aとバー部材2の先端面2aとの
接触部は抵抗発熱により溶融し、加圧力によりバー部材
2の先端面2aはその中央部の接触部から順次ボールジ
ョイントソケット1の外周面1aに相対的にとけ込んで
いき、最終的には図3に示すように先端面2aの全面が
溶融接合する。
【0013】図2及び図3の例の場合のバー部材2の相
対的とけ込み量は約2.2mm程度である。
対的とけ込み量は約2.2mm程度である。
【0014】溶接の為の主電流通電が終ると、所定時間
(約60サイクル分の時間)冷却(放冷)した後、焼き
なましの為のテンパ電流(約9.0KA) の通電を行
うが、テンパ電流通電時間内にも所定時間通電を停止す
る通電休止時間が間欠的に設定され、 例えば2サイク
ル(±10%)通電後2サイクル(±10%)通電を休
止するという通電パターンを複数回例えば15回(±1
0%)繰り返す。
(約60サイクル分の時間)冷却(放冷)した後、焼き
なましの為のテンパ電流(約9.0KA) の通電を行
うが、テンパ電流通電時間内にも所定時間通電を停止す
る通電休止時間が間欠的に設定され、 例えば2サイク
ル(±10%)通電後2サイクル(±10%)通電を休
止するという通電パターンを複数回例えば15回(±1
0%)繰り返す。
【0015】前記した所定圧力での加圧は、主電流の通
電開始からテンパ電流の通電終了まで連続して保持され
る。
電開始からテンパ電流の通電終了まで連続して保持され
る。
【0016】以上のようにして溶接作業は完了する。
【0017】ボールジョイントソケット1の外周面1a
にバー部材5の先端面をつき合わせて加圧し、これらの
間に交流電流を流して溶接を行うものにおいて、従来は
溶接の為の主電流を休みなく流し続け、又テンパ電流も
休みなく流し続けるという方法をとっており、このよう
な従来の方法では溶接部の結合強度にばらつきが生じる
という問題があったが、本発明のように主電流通電時間
中に間欠的に通電休止時間をおき、又テンパ電流通電時
間中にも間欠的に通電休止時間をおいたことにより、従
来のような溶接部の結合強度のばらつきはなくなり、信
頼性の高い製品を得ることができたものである。
にバー部材5の先端面をつき合わせて加圧し、これらの
間に交流電流を流して溶接を行うものにおいて、従来は
溶接の為の主電流を休みなく流し続け、又テンパ電流も
休みなく流し続けるという方法をとっており、このよう
な従来の方法では溶接部の結合強度にばらつきが生じる
という問題があったが、本発明のように主電流通電時間
中に間欠的に通電休止時間をおき、又テンパ電流通電時
間中にも間欠的に通電休止時間をおいたことにより、従
来のような溶接部の結合強度のばらつきはなくなり、信
頼性の高い製品を得ることができたものである。
【0018】又本発明によれば、図1に示すように、主
電流通電開始前の初期セット時間を約60サイクル,テ
ンパ電流通電終了後の保持時間を約10サイクルとみて
も、溶接に要するトータル時間は約199サイクル即ち
約3秒程度(60HZの電流)であり、作業能率は極め
て良好であり、量産性にすぐれている。
電流通電開始前の初期セット時間を約60サイクル,テ
ンパ電流通電終了後の保持時間を約10サイクルとみて
も、溶接に要するトータル時間は約199サイクル即ち
約3秒程度(60HZの電流)であり、作業能率は極め
て良好であり、量産性にすぐれている。
【0019】主電流通電時間内における通電休止時間の
割合や回数及びテンパ電流通電時間内における通電休止
時間の割合や回数は、ボールジョイントソケットの径や
バー部材の先端面の面積,縦横寸法比等により適宜変更
設定されるものとする。
割合や回数及びテンパ電流通電時間内における通電休止
時間の割合や回数は、ボールジョイントソケットの径や
バー部材の先端面の面積,縦横寸法比等により適宜変更
設定されるものとする。
【0020】尚本発明はボールジョイントソケットとバ
ー部材との溶接結合に限らず、円筒部材の外周面にバー
部材の一端面をつき合せ溶接結合する場合のすべてに適
用可能である。
ー部材との溶接結合に限らず、円筒部材の外周面にバー
部材の一端面をつき合せ溶接結合する場合のすべてに適
用可能である。
【0021】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、円筒部材
の外周面にバー部材の一端面を所定圧力にて押しつけつ
つ、両部材間に通電することにより溶接結合する抵抗溶
接において、溶接の為の主電流通電時間内に通電休止時
間を間欠的に設定し、又テンパ電流通電時間内にも通電
休止時間を間欠的に設定するという溶接方法を採用する
ことにより、溶接部の結合強度のばらつきはほとんどな
くなり、信頼性の高い製品を得ることができるもので、
溶接作業時間が短かく量産性にすぐれていることと相俟
って、多大の効果をもたらし得るものである。
の外周面にバー部材の一端面を所定圧力にて押しつけつ
つ、両部材間に通電することにより溶接結合する抵抗溶
接において、溶接の為の主電流通電時間内に通電休止時
間を間欠的に設定し、又テンパ電流通電時間内にも通電
休止時間を間欠的に設定するという溶接方法を採用する
ことにより、溶接部の結合強度のばらつきはほとんどな
くなり、信頼性の高い製品を得ることができるもので、
溶接作業時間が短かく量産性にすぐれていることと相俟
って、多大の効果をもたらし得るものである。
【図1】溶接作業における通電態様を示す図で本発明の
実施例を示している。
実施例を示している。
【図2】溶接すべきボールジョイントソケットとバー部
材の一例を示す図で、(A)は一部を断面にて示す平面
図、(B)は縦断面図である。
材の一例を示す図で、(A)は一部を断面にて示す平面
図、(B)は縦断面図である。
【図3】図2のものの溶接完了状態を示す図で、(A)
は一部を断面にて示す平面図、(B)は縦断面図である
。
は一部を断面にて示す平面図、(B)は縦断面図である
。
1 ボールジョイントソケット
1a 外周面
2 バー部材
2a 先端面
Claims (2)
- 【請求項1】 円筒部材の外周面に、バー部材の平面
をなす一端面を所定圧力にて押しつけつつ、両部材間に
交流電流を通電することにより円筒部材とバー部材とを
抵抗溶接するものにおいて、溶接の為の主電流通電時間
内に所定時間通電を停止する通電休止時間を間欠的に設
定し、主電流の通電が終り所定の冷却時間経過後、焼き
なましの為のテンパ電流通電時間内にも所定時間通電を
停止する通電休止時間を間欠的に設定したことを特徴と
する抵抗溶接方法。 - 【請求項2】 請求項1に記載した抵抗溶接方法にお
いて、主電流通電時間内の通電休止時間は、主電流通電
時間3に対し通電休止時間ほぼ1の割合で間欠的に設定
され、テンパ電流通電時間内の通電休止時間は、テンパ
電流通電時間1に対し通電休止時間ほぼ1の割合で間欠
的に設定されていることを特徴とする抵抗溶接方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3094791A JP2909666B2 (ja) | 1991-04-01 | 1991-04-01 | 抵抗溶接方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3094791A JP2909666B2 (ja) | 1991-04-01 | 1991-04-01 | 抵抗溶接方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04305376A true JPH04305376A (ja) | 1992-10-28 |
| JP2909666B2 JP2909666B2 (ja) | 1999-06-23 |
Family
ID=14119905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3094791A Expired - Fee Related JP2909666B2 (ja) | 1991-04-01 | 1991-04-01 | 抵抗溶接方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2909666B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016144835A (ja) * | 2015-02-06 | 2016-08-12 | 株式会社アマダホールディングス | チップ接合方法及び鋸刃 |
| CN108480874A (zh) * | 2018-06-14 | 2018-09-04 | 安徽宏源铁塔有限公司 | 一种钢管塔输电线路球节点拼接工艺 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10249768B3 (de) * | 2002-10-24 | 2004-07-29 | ZF Lemförder Metallwaren AG | Verfahren zur Herstellung eines Spurstangengehäuses |
-
1991
- 1991-04-01 JP JP3094791A patent/JP2909666B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016144835A (ja) * | 2015-02-06 | 2016-08-12 | 株式会社アマダホールディングス | チップ接合方法及び鋸刃 |
| CN108480874A (zh) * | 2018-06-14 | 2018-09-04 | 安徽宏源铁塔有限公司 | 一种钢管塔输电线路球节点拼接工艺 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2909666B2 (ja) | 1999-06-23 |
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