JPH04305643A - X線診断装置 - Google Patents
X線診断装置Info
- Publication number
- JPH04305643A JPH04305643A JP3071192A JP7119291A JPH04305643A JP H04305643 A JPH04305643 A JP H04305643A JP 3071192 A JP3071192 A JP 3071192A JP 7119291 A JP7119291 A JP 7119291A JP H04305643 A JPH04305643 A JP H04305643A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- patient
- image
- name
- time
- ray
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Radiography Using Non-Light Waves (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、X線透視画像を撮影し
たX線フィルムに患者の氏名等の患者情報を写し込むX
線診断装置に関する。
たX線フィルムに患者の氏名等の患者情報を写し込むX
線診断装置に関する。
【0002】
【従来の技術】このような装置の従来例としては、X線
フィルムに患者氏名を写し込むネームプリンタ装置が知
られている。この装置は、カルテ、患者カード等の患者
氏名欄を撮像し患者氏名を含む画像信号を出力するTV
カメラと、TVカメラからの画像信号に応じて患者名画
像を表示しX線フィルムに患者名を写し込むためのCR
T等の表示部とからなる。
フィルムに患者氏名を写し込むネームプリンタ装置が知
られている。この装置は、カルテ、患者カード等の患者
氏名欄を撮像し患者氏名を含む画像信号を出力するTV
カメラと、TVカメラからの画像信号に応じて患者名画
像を表示しX線フィルムに患者名を写し込むためのCR
T等の表示部とからなる。
【0003】しかし、この従来装置はデータ入力装置を
有していないので、フィルム上に写し込まれるのは、カ
ルテに記載されている患者名、あるいは患者識別番号(
ID番号)であり、その他の情報、例えば撮影年月日、
撮影部位を写し込もうとすると、それらの情報を予めカ
ルテに記入しておく、しかも患者名に近接した箇所に記
入しておく必要があった。そのため、写し込むデータの
記入、写し込みのための準備に時間がかかり、その結果
、撮影時間が長くなるという欠点があった。
有していないので、フィルム上に写し込まれるのは、カ
ルテに記載されている患者名、あるいは患者識別番号(
ID番号)であり、その他の情報、例えば撮影年月日、
撮影部位を写し込もうとすると、それらの情報を予めカ
ルテに記入しておく、しかも患者名に近接した箇所に記
入しておく必要があった。そのため、写し込むデータの
記入、写し込みのための準備に時間がかかり、その結果
、撮影時間が長くなるという欠点があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上述した事情
に対処すべくなされたもので、その目的はカルテ等に記
載されTVカメラで撮像された患者氏名等の画像情報以
外の情報も簡単に写し込むことができるX線診断装置を
提供することである。
に対処すべくなされたもので、その目的はカルテ等に記
載されTVカメラで撮像された患者氏名等の画像情報以
外の情報も簡単に写し込むことができるX線診断装置を
提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によるX線診断装
置は、患者名が記載されている書類を撮像し、患者名の
画像を得る撮像手段と、現在時刻を表わす時間信号を出
力するタイマ手段と、撮像手段から出力された画像にタ
イマ手段から出力された時間信号により表わされる時刻
表示画像を合成して1枚の画像信号を出力する合成手段
と、合成手段の出力画像信号に応じてX線フィルムに合
成画像を写し込む手段とを具備する。
置は、患者名が記載されている書類を撮像し、患者名の
画像を得る撮像手段と、現在時刻を表わす時間信号を出
力するタイマ手段と、撮像手段から出力された画像にタ
イマ手段から出力された時間信号により表わされる時刻
表示画像を合成して1枚の画像信号を出力する合成手段
と、合成手段の出力画像信号に応じてX線フィルムに合
成画像を写し込む手段とを具備する。
【0006】
【作用】本発明によるX線診断装置によれば、現在時刻
を計時するタイマ手段と、カルテ等に記載されている患
者名を撮像する撮像手段の出力画像にタイマ手段の出力
に応じた現在時刻表示文字をはめ込む合成手段を設けた
ことにより、予めカルテ等に記入しておくことなく自動
的に撮影年月日を写し込むことができる。
を計時するタイマ手段と、カルテ等に記載されている患
者名を撮像する撮像手段の出力画像にタイマ手段の出力
に応じた現在時刻表示文字をはめ込む合成手段を設けた
ことにより、予めカルテ等に記入しておくことなく自動
的に撮影年月日を写し込むことができる。
【0007】
【実施例】以下図面を参照して本発明によるX線診断装
置の実施例を説明する。図1は本実施例の全体の構成を
示す図である。患者10が載置される寝台12の上部に
X線管14が配置され、寝台12の下側にはX線フィル
ム16を収納するスポット撮影装置18が設けられる。 X線管14から曝射されたX線が患者12を透過してX
線フィルム16に露光されることにより、X線透過像が
X線フィルム16に撮影される。スポット撮影装置18
にはCRT等の画像表示部を有するネームプリンタ装置
20が取り付けられ、表示画像がスポット撮影装置18
内のX線フィルムに写し込まれるようになっている。C
RTはX線フィルムの右下隅に対応する位置に設けられ
ている。
置の実施例を説明する。図1は本実施例の全体の構成を
示す図である。患者10が載置される寝台12の上部に
X線管14が配置され、寝台12の下側にはX線フィル
ム16を収納するスポット撮影装置18が設けられる。 X線管14から曝射されたX線が患者12を透過してX
線フィルム16に露光されることにより、X線透過像が
X線フィルム16に撮影される。スポット撮影装置18
にはCRT等の画像表示部を有するネームプリンタ装置
20が取り付けられ、表示画像がスポット撮影装置18
内のX線フィルムに写し込まれるようになっている。C
RTはX線フィルムの右下隅に対応する位置に設けられ
ている。
【0008】一方、患者氏名、ID番号、疾病名等の患
者情報が記入されているカルテ22がTVカメラ24に
より撮像され、TVカメラ24から患者名を含む画像信
号が出力される。なお、TVカメラ24はカルテに限ら
ず患者名が記入されている他の文書、例えば診察券、患
者カード等から患者名画像を撮像してもよい。カルテ2
2には患者名以外の種々のデータも記載されているので
、TVカメラ24が患者名のみを撮像しやすいように、
TVカメラ24が取り付けられる操作卓上にTVカメラ
の視野範囲に応じた読取り枠が設けられている。そのた
め、この枠内にカルテの患者名記入欄を位置させること
により、カルテ内の氏名欄のみが撮像される。TVカメ
ラ24の出力がビデオ信号合成装置26に供給される。
者情報が記入されているカルテ22がTVカメラ24に
より撮像され、TVカメラ24から患者名を含む画像信
号が出力される。なお、TVカメラ24はカルテに限ら
ず患者名が記入されている他の文書、例えば診察券、患
者カード等から患者名画像を撮像してもよい。カルテ2
2には患者名以外の種々のデータも記載されているので
、TVカメラ24が患者名のみを撮像しやすいように、
TVカメラ24が取り付けられる操作卓上にTVカメラ
の視野範囲に応じた読取り枠が設けられている。そのた
め、この枠内にカルテの患者名記入欄を位置させること
により、カルテ内の氏名欄のみが撮像される。TVカメ
ラ24の出力がビデオ信号合成装置26に供給される。
【0009】ビデオ信号合成装置26にはタイマ28、
データ入力装置30も接続される。タイマ28は撮影年
月日時分(必要に応じて秒まで含んでもよい)を表わす
時刻信号を出力し、データ入力装置30はオペレータに
より操作され、任意の英数字英数字データを出力する。 なお、タイマ28はバッテリバックアップされていて、
装置の電源がオフになっても計時動作を行なっていて、
常に現在時刻を出力する。
データ入力装置30も接続される。タイマ28は撮影年
月日時分(必要に応じて秒まで含んでもよい)を表わす
時刻信号を出力し、データ入力装置30はオペレータに
より操作され、任意の英数字英数字データを出力する。 なお、タイマ28はバッテリバックアップされていて、
装置の電源がオフになっても計時動作を行なっていて、
常に現在時刻を出力する。
【0010】データ入力装置30の詳細を図2に示す。
ここでは、1枚のフィルムを左右、あるいは上下左右に
分割して撮影する、いわゆる分割撮影に対処するために
、分割撮影のコマ数指定のための数字キーと、被写体部
位を指定するための左右キーがデータ入力装置30に設
けられている。例えば、図3に示すように、フィルムを
左右分割して撮影し、1枚目(ここでは、左半分)に患
者の右側を、2枚目(ここでは、右半分)に左側を撮影
する場合には、“1R/2L”と入力する。
分割して撮影する、いわゆる分割撮影に対処するために
、分割撮影のコマ数指定のための数字キーと、被写体部
位を指定するための左右キーがデータ入力装置30に設
けられている。例えば、図3に示すように、フィルムを
左右分割して撮影し、1枚目(ここでは、左半分)に患
者の右側を、2枚目(ここでは、右半分)に左側を撮影
する場合には、“1R/2L”と入力する。
【0011】ビデオ信号合成装置26はキャラクタジェ
ネレータを有し、タイマ28からの時刻信号を表わす時
刻表示文字信号を発生するとともに、データ入力装置3
0からのコマ数・撮影部位を表わす英数字信号を発生す
る。さらに、合成装置26は、TVカメラ24からの画
像内の一部にこれらの時刻表示文字、あるいは撮影部位
表示文字をはめ込み、両者を合成(スーパーインポーズ
)する。この合成信号がネームプリンタ装置20に供給
され、そのCRT等の表示部で合成画像が表示される。 表示画像はスポット撮影装置16内のX線フィルム18
に焼き付けられ、これにより、患者情報がフィルムに写
し込まれる。
ネレータを有し、タイマ28からの時刻信号を表わす時
刻表示文字信号を発生するとともに、データ入力装置3
0からのコマ数・撮影部位を表わす英数字信号を発生す
る。さらに、合成装置26は、TVカメラ24からの画
像内の一部にこれらの時刻表示文字、あるいは撮影部位
表示文字をはめ込み、両者を合成(スーパーインポーズ
)する。この合成信号がネームプリンタ装置20に供給
され、そのCRT等の表示部で合成画像が表示される。 表示画像はスポット撮影装置16内のX線フィルム18
に焼き付けられ、これにより、患者情報がフィルムに写
し込まれる。
【0012】このように構成された実施例の動作を説明
する。患者の撮影を開始する時、その患者のカルテ、診
察券等を操作卓に載せ、その氏名欄が読取り枠内に収ま
るようにセットする。カルテのセットが終わると、TV
カメラ24が読取り枠内を撮像し、カルテに記入された
患者氏名の画像がビデオ信号合成装置26に入力される
。なお、分割撮影時には、前述したように、データ入力
装置30を用いてコマ数・撮影部位を指定する。一方、
タイマ28は常に現在時刻を計時していて、撮影年月日
時分を示す時刻信号を出力しているので、ビデオ信号合
成装置26はTVカメラ24からの画像内の一部にこれ
らの時刻表示文字、あるいは撮影部位表示文字をはめ込
み、両者を合成(スーパーインポーズ)する。合成画像
の一例を図4に示す。破線で囲まれた部分がスーパーイ
ンポーズされる文字である。ここでは、TVカメラ24
からは患者名とともに識別番号(図4の“88”)も入
力され、識別番号と患者名の中間に文字がスーパーイン
ポーズされる。患者のX線撮影の終了後、この合成信号
がネームプリンタ装置20に供給され、そのCRT等の
表示部で合成画像が表示されることにより、図3に示す
ようにX線フィルム18の右下隅に患者情報が写し込ま
れる。
する。患者の撮影を開始する時、その患者のカルテ、診
察券等を操作卓に載せ、その氏名欄が読取り枠内に収ま
るようにセットする。カルテのセットが終わると、TV
カメラ24が読取り枠内を撮像し、カルテに記入された
患者氏名の画像がビデオ信号合成装置26に入力される
。なお、分割撮影時には、前述したように、データ入力
装置30を用いてコマ数・撮影部位を指定する。一方、
タイマ28は常に現在時刻を計時していて、撮影年月日
時分を示す時刻信号を出力しているので、ビデオ信号合
成装置26はTVカメラ24からの画像内の一部にこれ
らの時刻表示文字、あるいは撮影部位表示文字をはめ込
み、両者を合成(スーパーインポーズ)する。合成画像
の一例を図4に示す。破線で囲まれた部分がスーパーイ
ンポーズされる文字である。ここでは、TVカメラ24
からは患者名とともに識別番号(図4の“88”)も入
力され、識別番号と患者名の中間に文字がスーパーイン
ポーズされる。患者のX線撮影の終了後、この合成信号
がネームプリンタ装置20に供給され、そのCRT等の
表示部で合成画像が表示されることにより、図3に示す
ようにX線フィルム18の右下隅に患者情報が写し込ま
れる。
【0013】このように本実施例によれば、オペレータ
がカルテ等の患者名が記入されている文書を操作卓の読
取り部へセットするだけで、タイマからのデータに応じ
た撮影年月日時分を示す数字がTVカメラにより撮像さ
れた患者名画像に対して合成され、X線フィルム上へ写
し込まれる。このため、オペレータがカルテに撮影年月
日時分等を記入しておく必要がなく、オペレータの負担
が軽減される。さらに、データ入力装置から入力された
データも写し込み画像に合成されるので、撮影部位等の
情報も簡単に写し込むことができる。これにより、撮影
済みフィルムの時系列管理が容易になる。また、患者の
どの部位を撮影したものかも容易に確認できる。
がカルテ等の患者名が記入されている文書を操作卓の読
取り部へセットするだけで、タイマからのデータに応じ
た撮影年月日時分を示す数字がTVカメラにより撮像さ
れた患者名画像に対して合成され、X線フィルム上へ写
し込まれる。このため、オペレータがカルテに撮影年月
日時分等を記入しておく必要がなく、オペレータの負担
が軽減される。さらに、データ入力装置から入力された
データも写し込み画像に合成されるので、撮影部位等の
情報も簡単に写し込むことができる。これにより、撮影
済みフィルムの時系列管理が容易になる。また、患者の
どの部位を撮影したものかも容易に確認できる。
【0014】本発明は上述した実施例に限定されず種々
変形して実施可能である。例えば、データ入力装置30
に病院情報処理コンピュータ等をオンラインで接続し、
写し込まれたデータをこのコンピュータに転送すること
により、診断時の患者情報が容易に管理できる。すなわ
ち、フィルムに写し込まれた情報とともにこのコンピュ
ータに記憶されたデータを用いることにより、撮影済み
X線フィルムのよりきめ細かい管理が可能となる。また
、文字がスーパーインポーズされる位置は識別番号と患
者名との間の画像の中央に限定されず、ビデオ信号合成
装置26に合成位置指定スイッチを設け、これにより指
定された任意の位置に合成してもよい。これにより、種
々の形式のカルテ、患者カードに対応できる。
変形して実施可能である。例えば、データ入力装置30
に病院情報処理コンピュータ等をオンラインで接続し、
写し込まれたデータをこのコンピュータに転送すること
により、診断時の患者情報が容易に管理できる。すなわ
ち、フィルムに写し込まれた情報とともにこのコンピュ
ータに記憶されたデータを用いることにより、撮影済み
X線フィルムのよりきめ細かい管理が可能となる。また
、文字がスーパーインポーズされる位置は識別番号と患
者名との間の画像の中央に限定されず、ビデオ信号合成
装置26に合成位置指定スイッチを設け、これにより指
定された任意の位置に合成してもよい。これにより、種
々の形式のカルテ、患者カードに対応できる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明によるX線診
断装置によれば、現在時刻を計時するタイマ手段と、カ
ルテ等に記載されている患者名を撮像する撮像手段の出
力画像にタイマ手段の出力に応じた現在時刻表示文字を
はめ込む合成手段を設けたことにより、予めカルテ等に
記入しておくことなく自動的に撮影年月日を写し込むこ
とができ、オペレータの負担を軽減するとともに、撮影
時間を短縮することができ患者の苦痛も軽減できる。
断装置によれば、現在時刻を計時するタイマ手段と、カ
ルテ等に記載されている患者名を撮像する撮像手段の出
力画像にタイマ手段の出力に応じた現在時刻表示文字を
はめ込む合成手段を設けたことにより、予めカルテ等に
記入しておくことなく自動的に撮影年月日を写し込むこ
とができ、オペレータの負担を軽減するとともに、撮影
時間を短縮することができ患者の苦痛も軽減できる。
【図1】本発明によるX線診断装置の実施例の全体構成
を示す図。
を示す図。
【図2】図1のデータ入力装置の詳細を示す図。
【図3】実施例により患者情報が写し込まれたX線フィ
ルムの一例を示す図。
ルムの一例を示す図。
【図4】実施例により写し込まれる患者情報の一例を示
す図。
す図。
12…寝台、14…X線管、18…X線フィルム、20
…ネームプリンタ装置、24…TVカメラ、26…ビデ
オ信号合成装置、28…タイマ、30…データ入力装置
。
…ネームプリンタ装置、24…TVカメラ、26…ビデ
オ信号合成装置、28…タイマ、30…データ入力装置
。
Claims (1)
- 【請求項1】 患者名が記載されている文書を撮像し
、患者名を含む画像を得る撮像手段と、現在時刻を表わ
す時間信号を出力するタイマ手段と、前記撮像手段から
出力された画像に前記タイマ手段から出力された時間信
号により表わされる時刻表示文字を合成して1枚の画像
信号を出力する合成手段と、前記合成手段の出力画像信
号に応じてX線フィルムに合成画像を写し込む手段とを
具備するX線診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3071192A JPH04305643A (ja) | 1991-04-03 | 1991-04-03 | X線診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3071192A JPH04305643A (ja) | 1991-04-03 | 1991-04-03 | X線診断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04305643A true JPH04305643A (ja) | 1992-10-28 |
Family
ID=13453559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3071192A Pending JPH04305643A (ja) | 1991-04-03 | 1991-04-03 | X線診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04305643A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102013110318A1 (de) | 2012-09-26 | 2014-03-27 | Denso Corporation | Abgasreinigungsvorrichtung für eine Verbrennungsmaschine |
-
1991
- 1991-04-03 JP JP3071192A patent/JPH04305643A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102013110318A1 (de) | 2012-09-26 | 2014-03-27 | Denso Corporation | Abgasreinigungsvorrichtung für eine Verbrennungsmaschine |
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