JPH0430622A - テレビジョンチューナ - Google Patents

テレビジョンチューナ

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JPH0430622A
JPH0430622A JP2135054A JP13505490A JPH0430622A JP H0430622 A JPH0430622 A JP H0430622A JP 2135054 A JP2135054 A JP 2135054A JP 13505490 A JP13505490 A JP 13505490A JP H0430622 A JPH0430622 A JP H0430622A
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JP
Japan
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band
coil
low
tuning
low band
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Masakazu Suzuki
正教 鈴木
Tetsuya Ozaki
哲也 尾崎
Seiji Matsushita
誠二 松下
Akio Iwase
岩瀬 彰男
Isao Ariyoshi
有可 功
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はテレビジョン受像機や家庭用VTR等に使用す
るテレビシコンチューナに関するものである。
従来の技術 以下、図面を用いて(従来の技術1)を説明する。第2
図(a)〜(C)は、従来のテレビシコンチューナの入
力回路部の回路図とその要部等価回路図である。
第2図(a)、 (b)、 (C)に於いて、1はアン
テナよりの入力端子、2はIFフィルター、3. 9.
11゜14、21は直流阻止用コンデンサ、4はローバ
ンド用マツチングコイル、5はハイバンド用マツチング
コイル、6.  ’1.12.22.23はスイッチン
グダイオード用バイアス抵抗、8はローバンド用同調コ
イル、10はハイバンド用同調コイル、13.24はス
イッチングダイオード、15は同調用バリキャップダイ
オード、16はバリキャップダイオード用バイアス抵抗
、17はRF信号増幅回路、18はローバンド受信用電
圧印加端子、19はハイバンド受信用電圧印加端子、2
0はバリキャップダイオード用電圧印加端子である 以上の欅に構成されたテレビジ町ンチェーナについて以
下説明する。
アンテナよりの入力端子1に入力されたテレビジョン信
号(以下RF信号と略する)は、IFフィルター2によ
り中間周波数帯を減衰されてハイバンド用マツチングコ
イル5、続いてローバンド用マツチングコイル4に入力
される。これらより出力されたRF倍信号次段の同調コ
イル8.10及び同調用バリキャップダイオード15に
入力され、希望するチャンネルのRF倍信号選択した後
RF信号増幅回ll117により信号増幅されて次段に
伝達される。その後、局部発振との混合により中間周波
に変換され、テレビシランチューナより出力される。
次にローバンドとハイバンドの切り替え方法について説
明する。
第2図(萄のA部のローバンド受信時の等価回路が第2
図(ロ)であり、前記第2図(植のA部のハイバンド受
信時の等価回路が第2図(C)である、第2図(ロ)に
おいて7Aは第2図(a)におけるスイッチングダイオ
ード用バイアス抵抗6と7の合成抵抗であり、第2図(
C)においてIOAは第2図(6)におけるローバンド
同調用コイル8とハイバンド用同調コイル10の合成イ
ンダクタンスであり、22Aは第2図(a)におけるス
イッチングダイオード用バイアス抵抗6と7と22の合
成抵抗である。第2図(a)のA部に於いて、ローバン
ド受信時にはローバンド受信電圧印加端子18に電圧を
印加し、ハイバンド電圧印加端子19をO電位または開
放する。すると、スイッチングダイオード用バイアス抵
抗7を介してスイッチングダイオード13のカソード電
位高くなってスイッチングダイオード13がオフされ、
ローバンド受信時のマツチングコイルはローバンド用マ
ツチングコイル4とハイバンド用マツチングコイル5の
直列接続によって形成されローバンドのマツチングを得
る。同様にスイッチングダイオード24がオフされるこ
とにより、ハイバンド用同調コイル10がオープンとな
りローバンド用同調コイル8によりローバンドの同調が
なされる。ハイバンド受信時にはローバンド受信電圧印
加端子18を0電位または開放としハイバンド電圧印加
端子19に電圧を印加する事によりスイッチングダイオ
ード用バイアス抵抗22を介してスイッチングダイオー
ド13に電流が流れ、スイッチングダイオード13がオ
ンすることによりローバンド用マツチングコイル4が短
絡され、ハイバンドのマッチングカ得られる。同様にス
イッチングダイオード24がオンすることにより、ハイ
バンド用同調コイルioが接地され、ローバンド用同調
コイル8と並列接続される。ハイバンド用同調コイルl
Oはローバンド用同調コイル8よりも充分小さいのでハ
イバント受信時のインダクタンスはほぼハイバンド同調
コイ7L、IQによって決定される。これによりハイバ
ンドが受信可能となる。
(従来の技術2) マタ、ローバンド用マツチングコイルとハイバンド用マ
ツチングコイルを並列に構成した(従来の技術2)につ
いて図面を用いて説明する。
第3図(a)〜(e)は、従来のテレビジョンチューナ
の入力回路部の回路図と等価回路図である。第3図(6
)、 (b)、 (C)に於いて、1はアンテナよりの
入力端子、2はIFフィルター、3.9.11.14.
21は直流阻止用コンデンサ、4はローバンド用マツチ
ングコイル、5はハイバンド用マツチングコイル、6.
 7.12.22.23はスイッチングダイオード用バ
イアス抵抗、8はローバンド用同調コイル、lOはハイ
バンド用同調コイル、13.24はスイッチングダイオ
ード、15は同調用バリキャップダイオード、16はバ
リキャップダイオード用バイアス抵抗、17はRF信号
増幅回路、18はローバンド受信用電圧印加端子、19
はハイバンド受信用電圧印加端子、20はバリキャップ
ダイオード用電圧印加端子である 以上の樟に構成されたテレビジョンチューナについて以
下説明する。
アンテナよりの入力端子lに入力されたRF倍信号、I
Fフィルター2により中間周波数帯を減衰されて、ロー
バンド用マツチングコイル4、ハイバンド用コイル5に
入力される。これらより出力されたRF倍信号次段の同
調コイル8.10及び同調用バリキャップダイオード1
5に入力され、希望するチャンネルのRF倍信号選択し
た後RF信号増幅回路17により信号増幅されて次段に
伝達される。その後、局部発信との混合により中間周波
に変換され、テレビジョンチューナより出力され次にロ
ーバンドとハイバンドの切り替え方法について説明する
第3図(a)のA部のローバンド受信時の等価回路が第
3図伽)であり、前記第3図(萄のA部のハイバンド受
信時の等価回路が第3図(C)である、第3図ら)にお
いて7Aは第3図(3)におけるスイッチングダイオー
ド用バイアス抵抗6と7と22の合成抵抗であり、第3
図(C)において5Aは第3図(a)におけるローバン
ド用マツチングコイル4とハイバンド用マツチングコイ
ル5の合成インダクタンスデあり、IOAは第3図(萄
におけるローバンド用同調コイル8とハイバンド用同調
コイル10の合成インダクタンスであり、22Aは第3
図(a)におけるスイッチングダイオード用バイアス抵
抗6と7と22の合成抵抗である。
第3図(萄のA部において、ローバンド受信時にはロー
バンド受信電圧印加端子18に電圧を印加し、ハイバン
ド電圧印加端子19を0電位または開放すると、スイッ
チングダイオード用バイアス抵抗7を介してスイッチン
グダイオード13のカソード電位高くなり、スイッチン
グダイオード13がオフされる。このためローバンド受
信時のマツチングコイルはローバンド用マツチングコイ
ル4によって形成されローバンドのマツチングが得られ
る。同様にスイッチングダイオード24がオフされるこ
とによりハイバンド用同調コイル10がオープンとなり
ローバンド用同調コイル8によりローバンドの同調がな
される。ハイバンド受信時にはローバンド受信電圧印加
端子18を0電位または開放とし、ハイバンド電圧印加
端子19に電圧を印加する。するとスイッチングダイオ
ード用バイアス抵抗22を介してスイッチングダイオー
ド13に電流が流れ、スイッチングダイオード13がオ
ンされ、ハイバンド受信時のマツチングコイルは、ロー
バンド用マツチングコイル4と、ハイバンド用マツチン
グコイル5が並列接続され、ハイバンドのマツチングを
得る。同様にスイッチングダイオード24がオンするこ
とにより、ハイバンド用同調コイル10が接地され、ロ
ーバンド用同調コイル8と並列接続される。ハイバンド
用同調コイル10はローバンド用同調コイル8よりも充
分小さいのでハイバンド受信時のインダクタンスはほぼ
ハイバンド同調コイル10によって決定される。これに
よりハイバンドが受信可能になる。
発明が解決しようとする課題 しかしながら(従来の技術1)のような構成では、ハイ
バンド受信時には第2図(C1の等価回路からも明らか
なようにスイッチングダイオード用バイアス抵抗6,7
.22がハイバンド用同調コイル10に対して並列接続
される。前記スイッチングダイオード用バイアス抵抗6
,7.22の合成抵抗22Aは電源電圧5■、ダイオー
ド電流2■Aとすると400Ωとなり通常10にΩ程度
のインピーダンスを持つバリキャップダイオード15と
ハイバンド用同調コイル10の並列接続で構成する同調
回路に対してダンピング及び部品実装による浮遊容量と
して作用し、回路のNF、選択度、広帯域受信を悪化さ
せるという問題があった。
また、この問題を解決するためにスイッチングダイオー
ド用バイアス抵抗6,7.22を低いインピーダンスの
ポイントに接続する(従来の技術2)の方式もあるが、
以下のような問題があった。
通常マツチング用コイルはローバンド受信時においては
550nH程度、ハイバンド受信時においては250n
H程度必要なため、(従来の技術1)においてローバン
ド用マツチングコイル4が330nH程度、ハイバンド
用マツチングコイル5が250nHで構成されるのに対
して、第3図(a)の(従来の技術2)の回路構成では
並列接続の構成となるため、ローバンド用マツチングコ
イル4は580nH程度、ハイバンド用マツチングコイ
ル5は500nH程度必要となり、−船釣に使用されて
いる空芯コイルでは非常に大きな形状となり、テレビジ
ョンチューナの小型化に対して大きな妨げになるという
問題を残していた。そこいで、本発明は(従来の技術1
)のように回路のNF、選択度、広帯域受信の悪化を防
止するものとして、(従来の技術2)のように大型化す
るのを防止することを目的とするものである。
課題を解決するための手段 そしてこの目的を達成するために本発明は、テレビジョ
ン信号が入力されるチューナ入力端子にローバンド用マ
ツチングコイルの一端を電気的に接続し、前記ローバン
ド用マツチングコイルの他端に、ハイバンド用マツチン
グコイルの一端を電気的に接続し、前記ローバンド用マ
ツチングコイルと並列にスイッチングダイオードを電気
的に接続させたものである。
作用 この構成によれば、スイッチングダイオード及びスイッ
チングダイオード用バイアス抵抗をインピーダンスの低
いハイバンド用マツチングコイルコイルの前段に置くこ
とができ、(従来の技術1)で問題であったハイバンド
受信時のNF、選択度、広帯域受信の悪化を防ぐと共に
、ローバンド用マツチングコイルとハイバンド用マツチ
ングコイルを直列に接続することにより、(従来の技術
2)で問題であったコイルの大型化も同時に解決するこ
とができる。
実施例 以下、本発明の一実施例に基づいて説明する。
第1図(a)〜(C)は本発明の一実施例による回路図
と等価回路図である。
第1図((資)、(6)、(C)に於いて1はアンテナ
よりの入力端子、2はIFフィルター、3.9.11.
1421は直流阻止用コンデンサ、4はローバンド用マ
ツチングコイル、5はハイバンド用マツチングコイル、
6. 7.12.22.23はスイッチングダイオード
用バイアス抵抗、8はローバンド用同調コイル、10は
ハイバンド用同調コイル、13.24はスイッチングダ
イオード、15は同調用バリキャップダイオード、16
はバリキャップダイオード用バイアス抵抗、17はRF
信号増幅回路、18はローバンド受信用電圧印加端子、
19はハイバンド受信用電圧印加端子、20はバリキャ
ップダイオード用電圧印加端子である 以上の様に構成されたテレビジョンチューナについて以
下説明する。
アンテナよりの入力端子1に入力されたRF信号は、I
Fフィルター2により中間周波数帯を減衰されて、ロー
バンド用マツチングコイル4、続いてハイバンド用マツ
チングコイル5に入力される。これらより出力されたR
F信号は次段の同調コイル8,10及び同調用バリキャ
ップダイオード15に入力され、希望するチャンネルの
RF信号を選択した後RF信号増幅回路17により信号
増幅されて次段に伝達される。その後、局部発振との混
合により中間周波に変換され、テレビジョンチューナよ
り出力される。
次にローバンドとハイバンドの切り替え方法について説
明する。
第1図(a)のA部のローバンド受信時の等価回路が第
1図(b)であり、前記第1図(a)のA部のハイバン
ド受信時の等価回路が第1図(C)である、第1図(ロ
)において7Aは第1図(a)におけるスイッチングダ
イオード用バイアス抵抗6と7の合成抵抗であり、8A
は第1図(a)におけるローバンド用同調コイル8とハ
イバンド用同調コイル10の合成インダクタンスであり
、第1図(C)において22Aは第1図(a)における
スイッチングダイオード用バイアス抵抗6と7と22の
合成抵抗である。
第1図(a)のA部に於いて、ローバンド受信時にはロ
ーバンド受信電圧印加端子18に電圧を印加し、ハイバ
ンド電圧印加端子19をO電位または開放する。すると
スイッチングダイオード用バイアス抵抗7を介してスイ
ッチングダイオード13のカソード電位が高くなって、
スイッチングダイオード13がオフされ、″ローバンド
受信時のマツチングコイ)L/ 4tローバンド用マツ
チングコイル4とハイバンド用マツチングコイル5の直
列接続によって形成され、ローバンドのマツチングを得
る。同様にスイッチングダイオード24がオフされハイ
バンド用同調コイル10とローバンド用同調コイル8の
直列接続によって形成されたインダクタンスによりロー
バンドの同調がなされる。ハイバンド受信時にはローバ
ンド受信電圧印加端子18を0電位または開放とし、ハ
イバンド電圧印加端子19に電圧を印加する。するとス
イッチングダイオード用バイアス抵抗22を介してスイ
ッチングダイオード13に電流が流れ、スイッチングダ
イオード13がオンする。ことによりローバンド用マツ
チングコイル4が短絡されハイバンドのマツチングが得
られる。同様にスイッチングダイオード24がオンする
ことにより、ローバンド用同調コイル8が短絡され、ハ
イバンド用同調コイルlOのインダクタンスによりハイ
バンドの同調がなされる。
以上のように、本実施例によれば、テレビジョン信号が
入力されるチューナの入力端子1にローバンド用マツチ
ングコイル4の一端を電気的に接続し、前記ローバンド
用マツチングコイル4の他端に、ハイバンド用マツチン
グコイル5の一端ヲ電気的に接続し、前記ローバンド用
マツチングコイル4と並列にスイッチングダイオード1
3を電気的にしたものである。
このため、ハイバンド受信時にはハイバンド受信時の等
価回路第1図(C)からも明らかなように、スイッチン
グダイオード用バイアス抵抗6と7と22の合成抵抗2
2Aは、電源電圧5V、ダイオード電流2mAとすると
400Ωとなるが、インピーダンスが75Ωと低いアン
テア入力部に接続されるため回路的にほとんどダンピン
グ及び部品実装による浮遊容量の影響はない。したがっ
てNF、選択度、広帯域受信の悪化を防ぐ回路設計がで
きる。しかモ、マツチングコイルはローバンド用マツチ
ングコイル4とハイバンド用マツチングコイル5の直列
接続により形成されるため、(従来の技術2)において
ローバンド用マツチングコイル4が580nH程度、ハ
イバンド用マツチングコイル5が500nH程度で構成
されるのに対して、本実施例によればローバンド用マツ
チングコイル4が330nH程度、ハイバンド用マツチ
ングコイル5が250口H程度で構成が可能となり、ロ
ーバンド用マツチングコイル4、ハイバンド用マツチン
グコイル5の、インダクタンスを少なくでき、より小型
の空芯コイルを使用することによりチューナの小型化も
同時に可能となる。
発明の効果 以上のように本発明は、テレビジョン信号が入力される
チューナ入力端子にローバンド用マツチングコイル一端
を電気的に接続し、前記ローバンド用マツチングコイル
の他端に、ハイバンド用マツチングコイルの一端を電気
的に接続し、前記ローバンド用マツチングコイルと並列
にスイッチングダイオードを電気的に接続する事により
NF。
選択度、広帯域受信がすぐれ、且つ省スペースで小型化
に適したテレビジョンチューナを実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)は本発明の一実施例によるテレビジョンチ
ューナの入力回路部の回路図、第1図(b)は第1図(
a)のA部のローバンド受信時の等価回路図、第1図(
C)は第1図(a)のA部のハイバンド受信時の等価回
路図、第2図(a)は(従来の技術1)によるテレビジ
ョンチューナの入力回路部の回路図、第2図0))は第
2図(a)のA部のローバンド受信時の等価回路図、第
2図(C)は第2図(a)のA部のハイバンド受信時の
等価回路図、第3図(a)は(従来の技術2)に1テレ
ビジテンチユーナの入力回路部の回路図、第3図(ロ)
は第3図(a)のA部のローバンド受信時の等価回路図
、第3図(C)は第3図(a)のA部のハイバンド受信
時の等価回路図である。 1・・・・・・アンテナよりの入力端子、2・・・・・
・IFフィルター、3. 9.11.14・・・・・・
直流阻止用コンデンサ、4・・・・・・ローハンド用マ
ツチングコイル、5・・・・・・ハイバンド用マツチン
グコイル、6.7.12・・・・・・スイッチングダイ
オード用バイアス抵抗、8・・・・・・0− ハンF’
用同調コイル、10・・・・・・ハイバンド用同調コイ
ル、13・・・・・・スイッチングダイオード、15・
・・・・・同調用バリキャップダイオード、16・・・
・・・バリキャップダイオード用バイアス抵抗、17・
旧・・RF信号増幅回路、18・・・・・・ローバンド
受信用電圧印加端子、19・・・・・・ハイバンド受信
用電圧印加端子、20・・・・・・バリキャップダイオ
ード用電圧印加端子、7A・・・・・・スイッチングダ
イオード用バイアス抵抗6と7の合成抵抗、8A・・・
・・・ハイバンド用同調コイル10ドローパント用同調
コイル8の合成インダクタンス、5A・・・・・・ロー
バンド用マツチングコイル4とハイバンド用マツチング
コイル5の合成インダクタンス、22A・・・・・・ス
イッチングダイオード用バイアス抵抗6と7と22の合
成抵抗。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  テレビジョン信号が入力されるチューナ入力端子にロ
    ーバンド用マッチングコイルの一端を電気的に接続し、
    前記ローバンド用マッチングコイルの他端に、ハイバン
    ド用マッチングコイルの一端を電気的に接続し、前記ロ
    ーバンド用マッチングコイルと並列にスイッチングダイ
    オードを電気的に接続したことを特徴とするテレビジョ
    ンチューナ。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE10337981A1 (de) * 2003-08-19 2005-03-17 Deutsche Thomson-Brandt Gmbh Schaltbarer abstimmbarer Schwingkreis mit reduzierten parasitären Kapazitäten

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE10337981A1 (de) * 2003-08-19 2005-03-17 Deutsche Thomson-Brandt Gmbh Schaltbarer abstimmbarer Schwingkreis mit reduzierten parasitären Kapazitäten

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