JPH0430740Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0430740Y2 JPH0430740Y2 JP7020484U JP7020484U JPH0430740Y2 JP H0430740 Y2 JPH0430740 Y2 JP H0430740Y2 JP 7020484 U JP7020484 U JP 7020484U JP 7020484 U JP7020484 U JP 7020484U JP H0430740 Y2 JPH0430740 Y2 JP H0430740Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- horn
- plate
- switch
- horn pad
- boss
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000011247 coating layer Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000004209 hair Anatomy 0.000 description 1
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 229920002803 thermoplastic polyurethane Polymers 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Steering Controls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<技術分野>
本考案は、自動車用ステアリングホイールのホ
ーンスイツチの関し、特にホーンパツド部が上部
で薄く下部で厚くなるように形成されたセンター
ホーンタイプのホーンスイツチに関する。
ーンスイツチの関し、特にホーンパツド部が上部
で薄く下部で厚くなるように形成されたセンター
ホーンタイプのホーンスイツチに関する。
<先行技術>
近年、自動車用ステアリングホイールにおける
センターホーンタイプのホーンスイツチでは、ホ
ーンパツド部(ホーンパツド、スイツチ部、スイ
ツチ支持体から構成される)の意匠性向上のため
に、或は運転者からのインストルメントパネルの
視界性向上のために、ホーンパツド部の形状を運
転者から見てほぼ水平、つまり上部を薄く下部を
厚くしたホーンスイツチが開発されている。
センターホーンタイプのホーンスイツチでは、ホ
ーンパツド部(ホーンパツド、スイツチ部、スイ
ツチ支持体から構成される)の意匠性向上のため
に、或は運転者からのインストルメントパネルの
視界性向上のために、ホーンパツド部の形状を運
転者から見てほぼ水平、つまり上部を薄く下部を
厚くしたホーンスイツチが開発されている。
しかしながら、このような上部で薄く下部で厚
いホーンパツド部を備えたホーンスイツチにおい
て例えば、ステアリングホイールのボス部を挟ん
で上部と下部にコンタクトプレートと付勢ばねを
兼用したスプリングプレートを配置し、通常行な
われるように、ボスプレートに対し同一の高さで
2枚のスプリングプレートを配設した場合には、
ホーンパツド部が上部で薄く下部で厚い形状のた
めにホーンパツドの裏側に突出させる下部の押下
リブ(スプリングプレートを押し下げるリブ)や
ガイド脚(ホーンパツドの上下動をガイドする
脚)が非常に長くなり、これらの箇所が強度的に
弱くなると共に、操作性に問題が生ずる恐れがあ
つた。また、ホーンパツドと一体成形される押下
リブが長くなると、ホーンパツドの表面にひげが
生じやすく、意匠性を損ねる恐れがあつた。
いホーンパツド部を備えたホーンスイツチにおい
て例えば、ステアリングホイールのボス部を挟ん
で上部と下部にコンタクトプレートと付勢ばねを
兼用したスプリングプレートを配置し、通常行な
われるように、ボスプレートに対し同一の高さで
2枚のスプリングプレートを配設した場合には、
ホーンパツド部が上部で薄く下部で厚い形状のた
めにホーンパツドの裏側に突出させる下部の押下
リブ(スプリングプレートを押し下げるリブ)や
ガイド脚(ホーンパツドの上下動をガイドする
脚)が非常に長くなり、これらの箇所が強度的に
弱くなると共に、操作性に問題が生ずる恐れがあ
つた。また、ホーンパツドと一体成形される押下
リブが長くなると、ホーンパツドの表面にひげが
生じやすく、意匠性を損ねる恐れがあつた。
<考案の目的>
本考案は、上記の点にかんがみなされたもの
で、上部で薄く下部で厚いホーンパツド部を有
し、ボスを挟んで上部と下部に接点板を兼ねたス
プリングプレートを配設するホーンスイツチにお
いて上下のスプリングプレートをボスプレートに
対し段差をつけて配置することにより、ホーンパ
ツドに設ける押下リブやガイド脚に強度的な問題
が生じず、スイツチの操作性も良好で、ホーンパ
ツドの意匠性も損ねないステアリングホイールの
ホーンスイツチを提供するものである。
で、上部で薄く下部で厚いホーンパツド部を有
し、ボスを挟んで上部と下部に接点板を兼ねたス
プリングプレートを配設するホーンスイツチにお
いて上下のスプリングプレートをボスプレートに
対し段差をつけて配置することにより、ホーンパ
ツドに設ける押下リブやガイド脚に強度的な問題
が生じず、スイツチの操作性も良好で、ホーンパ
ツドの意匠性も損ねないステアリングホイールの
ホーンスイツチを提供するものである。
<考案の構成>
このために本考案は、ホーンパツド部が上部で
薄く下部で厚く形成されボスを挟んで上部と下部
に接点板を兼ねたスプリングプレートとコンタク
トプレートを配設したステアリングホイールのホ
ーンスイツチにおいて、ボスプレートに対する上
部のスプリングプレートとコンタクトプレートの
高さを低く、下部のスプリングプレートとコンタ
クトプレートの高さを高くしたことを特徴とする
ものである。
薄く下部で厚く形成されボスを挟んで上部と下部
に接点板を兼ねたスプリングプレートとコンタク
トプレートを配設したステアリングホイールのホ
ーンスイツチにおいて、ボスプレートに対する上
部のスプリングプレートとコンタクトプレートの
高さを低く、下部のスプリングプレートとコンタ
クトプレートの高さを高くしたことを特徴とする
ものである。
<実施例>
以下、この考案の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図は自動車用ステアリングホイールにおけ
るホーンパツドを外した状態のホーンスイツチの
正面図を示し、第2図は同A−A断面図を、第3
図は同B−B断面図を、第4図は同C−C断面図
を、第5図は同D−D断面図をそれぞれ示してい
る。1はステアリングシヤフトの先端に固定され
るボスで、ボス1の周囲にはボスプレート2が溶
接により固定され、ボスプレート2上には合成樹
脂製のスイツチ支持体3が固着される。スイツチ
支持体3は第2図に示すようにボス部の下部で立
上る。このために、スイツチ支持体3と後述する
コンタクトプレート、スプリングプレート、ホー
ンパツドからなるホーンパツド部20は上部で薄
く下部で厚くなるように形成される。またスイツ
チ支持体3をインサートとして例えばウレタン樹
脂の被覆層4がスポーク部と一体的に成形され
る。スイツチ支持体3の上部には第4図に示すよ
うに、コンタクトプレート5が、片側を嵌合凹部
6に差し込み他方を固定ねじ7に固定され、コン
タクトプレート5のほぼ中央には絶縁体を介して
スプリングプレート8がリベツト止めされる。こ
のスプリングプレート8は、帯状の板ばねにより
両側を少し上方へ曲げ、且つ両側に接点を取着し
て形成され、コンタクトプレート5とは電気的に
絶縁状態でリード線によりバツテリの正極に接続
され、ホーンパツドを付勢するばねと可動側の接
点板を兼ねて構成される。また、このスプリング
プレート8には中央付近に長孔状の切欠部が形成
されこれによつてホーンスイツチの操作力を調整
している。さらに、スイツチ支持体3の下部立上
り部分には上記と同じ構成のコンタクトプレート
5とスプリングプレート8が第5図のように取付
けられ、ボス1を挟んで一対のコンタクトプレー
ト5とスプリングプレート8が上部で低く下部で
高くなるように段差をつけて配置される。一方、
スイツチ支持体3の両側には上部と下部に段差を
付けた位置で、後述するホーンパツドのガイド脚
を摺動自在に嵌入支持する支持孔9が2個づつ形
成される。ホーンパツド10は、第1図仮想線に
示すような略変形6角形の正面形状を有し、第2
図仮想線に示すような断面形状に硬貨樹脂等で形
成され、表面には軟質樹脂で表皮層が形成され
る。ホーンパツド10の裏面には、前述の2本の
スプリングプレート8の各両側を4箇所で押える
ように4本の押下リブ11が設けられ、かつ、前
述の支持孔9に差し込まれる鉤形のガイド脚12
が縦にスリツトを入れて所定の位置に突設され
る。このような構造のホーンパツド10は、各押
下リブ11を各スプリングプレート8の上に当接
させた状態で、4本のガイド脚12を各支持孔9
に差し込んで装着され、装着状態においてガイド
脚12は先端の鉤で抜けを防止され、支持孔9内
を自在に摺動可能となる。また、ホーンパツド1
0はボスプレート2に対し上部が低く下部が高い
状態で装着されるが、一対のスプリングプレート
8とコンタクトプレート5も上部で低く下部で高
い段差をもつて取付けられているため、ホーンパ
ツド10の上部の押下リブ11やガイド脚12の
長さは下部と同様に短くてすみ、強度的な問題は
生じない。一方、ボス部からスポーク部の下側に
かけて硬質樹脂製のロアカバー13が、第4図に
示す取付ねじ14によりボスプレート2に固定さ
れ、第5図に示す突起部15をスイツチ支持体3
の一部に設けた固定脚16に嵌入して取着され
る。
るホーンパツドを外した状態のホーンスイツチの
正面図を示し、第2図は同A−A断面図を、第3
図は同B−B断面図を、第4図は同C−C断面図
を、第5図は同D−D断面図をそれぞれ示してい
る。1はステアリングシヤフトの先端に固定され
るボスで、ボス1の周囲にはボスプレート2が溶
接により固定され、ボスプレート2上には合成樹
脂製のスイツチ支持体3が固着される。スイツチ
支持体3は第2図に示すようにボス部の下部で立
上る。このために、スイツチ支持体3と後述する
コンタクトプレート、スプリングプレート、ホー
ンパツドからなるホーンパツド部20は上部で薄
く下部で厚くなるように形成される。またスイツ
チ支持体3をインサートとして例えばウレタン樹
脂の被覆層4がスポーク部と一体的に成形され
る。スイツチ支持体3の上部には第4図に示すよ
うに、コンタクトプレート5が、片側を嵌合凹部
6に差し込み他方を固定ねじ7に固定され、コン
タクトプレート5のほぼ中央には絶縁体を介して
スプリングプレート8がリベツト止めされる。こ
のスプリングプレート8は、帯状の板ばねにより
両側を少し上方へ曲げ、且つ両側に接点を取着し
て形成され、コンタクトプレート5とは電気的に
絶縁状態でリード線によりバツテリの正極に接続
され、ホーンパツドを付勢するばねと可動側の接
点板を兼ねて構成される。また、このスプリング
プレート8には中央付近に長孔状の切欠部が形成
されこれによつてホーンスイツチの操作力を調整
している。さらに、スイツチ支持体3の下部立上
り部分には上記と同じ構成のコンタクトプレート
5とスプリングプレート8が第5図のように取付
けられ、ボス1を挟んで一対のコンタクトプレー
ト5とスプリングプレート8が上部で低く下部で
高くなるように段差をつけて配置される。一方、
スイツチ支持体3の両側には上部と下部に段差を
付けた位置で、後述するホーンパツドのガイド脚
を摺動自在に嵌入支持する支持孔9が2個づつ形
成される。ホーンパツド10は、第1図仮想線に
示すような略変形6角形の正面形状を有し、第2
図仮想線に示すような断面形状に硬貨樹脂等で形
成され、表面には軟質樹脂で表皮層が形成され
る。ホーンパツド10の裏面には、前述の2本の
スプリングプレート8の各両側を4箇所で押える
ように4本の押下リブ11が設けられ、かつ、前
述の支持孔9に差し込まれる鉤形のガイド脚12
が縦にスリツトを入れて所定の位置に突設され
る。このような構造のホーンパツド10は、各押
下リブ11を各スプリングプレート8の上に当接
させた状態で、4本のガイド脚12を各支持孔9
に差し込んで装着され、装着状態においてガイド
脚12は先端の鉤で抜けを防止され、支持孔9内
を自在に摺動可能となる。また、ホーンパツド1
0はボスプレート2に対し上部が低く下部が高い
状態で装着されるが、一対のスプリングプレート
8とコンタクトプレート5も上部で低く下部で高
い段差をもつて取付けられているため、ホーンパ
ツド10の上部の押下リブ11やガイド脚12の
長さは下部と同様に短くてすみ、強度的な問題は
生じない。一方、ボス部からスポーク部の下側に
かけて硬質樹脂製のロアカバー13が、第4図に
示す取付ねじ14によりボスプレート2に固定さ
れ、第5図に示す突起部15をスイツチ支持体3
の一部に設けた固定脚16に嵌入して取着され
る。
このように構成されたホーンスイツチでは、ホ
ーンパツド10が押し下げ操作されると、ホーン
パツド10はそのガイド脚12が支持孔9にガイ
ドされながら押し下げられ、押下リブ11によつ
てスプリングプレート8が押下方向にたわみ、コ
ンタクトプレート5に接触してスイツチがオンさ
れるが、ガイド脚12や押下リブ11が全て短い
ため、上部で薄く下部で厚いホーンパツド部であ
つても安定した操作性が得られ、故障も皆無とな
る。
ーンパツド10が押し下げ操作されると、ホーン
パツド10はそのガイド脚12が支持孔9にガイ
ドされながら押し下げられ、押下リブ11によつ
てスプリングプレート8が押下方向にたわみ、コ
ンタクトプレート5に接触してスイツチがオンさ
れるが、ガイド脚12や押下リブ11が全て短い
ため、上部で薄く下部で厚いホーンパツド部であ
つても安定した操作性が得られ、故障も皆無とな
る。
なお、上記の実施例ではコンタクトプレート等
からなるスイツチ部をボスプレート側に取付けた
が、スイツチ部をホーンパツド側に取付けて構成
することもできる。また上記の実施例では、ボス
を挟んで上部と下部に別々のコンタクトプレート
を設けたが、上部と下部のコンタクトプレートを
階段状に一体に形成しスイツチ支持体と兼用する
ことも可能である。
からなるスイツチ部をボスプレート側に取付けた
が、スイツチ部をホーンパツド側に取付けて構成
することもできる。また上記の実施例では、ボス
を挟んで上部と下部に別々のコンタクトプレート
を設けたが、上部と下部のコンタクトプレートを
階段状に一体に形成しスイツチ支持体と兼用する
ことも可能である。
<考案の効果>
以上説明したように、本考案のホーンスイツチ
では、ホーンパツド部が上部で薄く下部で厚く形
成され、ボスを挟んで上部と下部に接点板を兼ね
たスプリングプレートとコンタクトプレートを配
設したステアリングホイールにおいて、ボスプレ
ートに対する上部のスプリングプレートとコンタ
クトプレートの高さを低く、下部のスプリングプ
レートとコンタクトプレートを高くするように段
差をつけて構成した。よつて、ホーンパツドに設
けるスプリングプレート押下げ用の押下リブやガ
イド側の長さを下部のみ長くする必要はなく、短
くそろえた構造とすることができ、押下リブやガ
イド脚が強度的に弱くなることを防止できると共
に、ホーンパツドの押し下げが円滑に行なわれ、
スイツチの操作性も向上し、ホーンパツドの表面
のひけも防止することができる。
では、ホーンパツド部が上部で薄く下部で厚く形
成され、ボスを挟んで上部と下部に接点板を兼ね
たスプリングプレートとコンタクトプレートを配
設したステアリングホイールにおいて、ボスプレ
ートに対する上部のスプリングプレートとコンタ
クトプレートの高さを低く、下部のスプリングプ
レートとコンタクトプレートを高くするように段
差をつけて構成した。よつて、ホーンパツドに設
けるスプリングプレート押下げ用の押下リブやガ
イド側の長さを下部のみ長くする必要はなく、短
くそろえた構造とすることができ、押下リブやガ
イド脚が強度的に弱くなることを防止できると共
に、ホーンパツドの押し下げが円滑に行なわれ、
スイツチの操作性も向上し、ホーンパツドの表面
のひけも防止することができる。
図は本考案の実施例を示し、第1図はホーンス
イツチの正面図、第2図は第1図のA−A断面
図、第3図は同B−B断面図、第4図は同C−C
断面図、第5図は同D−D断面図である。 1……ボス、2……ボスプレート、5……コン
タクトプレート、8……スプリングプレート、2
0……ホーンパツド部。
イツチの正面図、第2図は第1図のA−A断面
図、第3図は同B−B断面図、第4図は同C−C
断面図、第5図は同D−D断面図である。 1……ボス、2……ボスプレート、5……コン
タクトプレート、8……スプリングプレート、2
0……ホーンパツド部。
Claims (1)
- ホーンパツド部が上部で薄く下部で厚く形成さ
れ、ボスを挟んで上部と下部に接点板を兼ねたス
プリングプレートとコンタクトプレートを配設し
たステアリングホイールのホーンスイツチであつ
て、ボスプレートに対する上部のスプリングプレ
ートとコンタクトプレートの高さを低く、下部の
スプリングプレートとコンタクトプレートの高さ
を高くしたことを特徴とするステアリングホイー
ルのホーンスイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7020484U JPS60182256U (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | ステアリングホイ−ルのホ−ンスイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7020484U JPS60182256U (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | ステアリングホイ−ルのホ−ンスイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60182256U JPS60182256U (ja) | 1985-12-03 |
| JPH0430740Y2 true JPH0430740Y2 (ja) | 1992-07-24 |
Family
ID=30606592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7020484U Granted JPS60182256U (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | ステアリングホイ−ルのホ−ンスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60182256U (ja) |
-
1984
- 1984-05-14 JP JP7020484U patent/JPS60182256U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60182256U (ja) | 1985-12-03 |
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