JPH0430887A - 往復式電気かみそり - Google Patents
往復式電気かみそりInfo
- Publication number
- JPH0430887A JPH0430887A JP13775390A JP13775390A JPH0430887A JP H0430887 A JPH0430887 A JP H0430887A JP 13775390 A JP13775390 A JP 13775390A JP 13775390 A JP13775390 A JP 13775390A JP H0430887 A JPH0430887 A JP H0430887A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- blade
- elastic leg
- leg piece
- external blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007667 floating Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は往復式電気かみそり、殊に外刃の取付構造に関
するものである。
するものである。
外刃フレームに対して外刃をフロート自在とするにあた
り、実開昭57−135364号公報に示されたもので
は、外刃を保持枠に係止させるとともに、これを保持枠
下方に配した一本の薄板ばねにより支持して、外刃が保
持枠とともに上下にフロート自在となるようにしている
。
り、実開昭57−135364号公報に示されたもので
は、外刃を保持枠に係止させるとともに、これを保持枠
下方に配した一本の薄板ばねにより支持して、外刃が保
持枠とともに上下にフロート自在となるようにしている
。
この場合、外刃を肌に押し付けた時、外刃はその支持構
造の故に、薄板ばねに抗して沈むものであり、この沈む
量は、肌への押し付は負荷の大きさに比例したものとな
る。 ところで、顎部や頬部のように、肌のすぐ下に骨がある
部分を剃る場合、外刃に一時的に衝撃的な荷重が作用す
ることがある。このような荷重に対しても、外刃がスム
ーズに追従して沈み込むならば問題はないのであるが、
上記従来例では外刃が沈むほどばね荷重が大きくなるた
めに、衝撃的な荷重に対して外刃が追従せずに肌に対し
てボッ、ボッした感触となる。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは肌の凹凸が険しい頬や顎部を剃る時
も、フロート支持された外刃の動きがスムーズで肌に対
しソフトな剃り心地を呈する往復式電気かみそり提供す
るにある。
造の故に、薄板ばねに抗して沈むものであり、この沈む
量は、肌への押し付は負荷の大きさに比例したものとな
る。 ところで、顎部や頬部のように、肌のすぐ下に骨がある
部分を剃る場合、外刃に一時的に衝撃的な荷重が作用す
ることがある。このような荷重に対しても、外刃がスム
ーズに追従して沈み込むならば問題はないのであるが、
上記従来例では外刃が沈むほどばね荷重が大きくなるた
めに、衝撃的な荷重に対して外刃が追従せずに肌に対し
てボッ、ボッした感触となる。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは肌の凹凸が険しい頬や顎部を剃る時
も、フロート支持された外刃の動きがスムーズで肌に対
しソフトな剃り心地を呈する往復式電気かみそり提供す
るにある。
しかして本発明は、外刃フレームに外刃をフロート自在
に取着した往復式電気かみそりにおいて、外刃を肌に押
し付ける際の荷重が所定値以下の時には荷重の大きさに
比例して外刃を下方に沈ませるばね負荷を有するととも
に、所定値以上の荷重については上記ばね負荷から外刃
を開放する負荷設定手段を備えていることに特徴を有し
ている。 [作用コ 本発明によれば、衝撃的な荷重が外刃にかかった時にも
、荷重が所定値を越えればばね負荷から開放されて外刃
は速やかに沈み込むものである。 [実施例] 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、図示
の往復式電気かみそりは、平行並列に配設される二つの
外刃1.1及び内刃5.5を備えたものであって、周縁
を除く部分に多数個の刃孔10が形成された各外刃1は
、薄肉の屈曲自在な金属板で形成されており、その両端
には夫々係止孔11が複数個設けられている。 これら外刃1,1は、夫々保持枠2.2に装着され、そ
して各保持枠2.2は取付枠3を介して外刃フレーム4
に取り付けられる。 まず保持枠2について説明すると、この保持枠2は、一
対の側板20,20とこれら両側板20゜20の各両端
から夫々突出する上下一対の弾性脚片21,21と、各
一対の弾性脚片21,21の先端同士を連結するととも
に、一方の側板20から突出する弾性脚片21.21の
先端と他方の側板20から突出する弾性脚片21,21
の先端同士を連結している端板22とからなる矩形枠状
のもので、各側板20の外面には複数個の係止突起27
が突設されており、また各端板22の外面には夫々一対
の係止突起26.26が突設されている。外刃1はその
両端の係止孔11に保持枠2の係止突起27が挿入され
るとともに係止突起27先端部のヒートシールにより、
保持枠2に湾曲した状態で固着される。 上記一対の保持枠2,2が取り付けられる矩形枠状の取
付枠3は、その両端部内面側に、各保持枠2における係
止突起26が嵌まる係止孔30を備え、更に両端部外面
側に夫々係止アーム31を備えているもので、上記係止
孔30に係止突起26が係合することで、取付枠3内に
一対の保持枠2.2が取り付けられる。この時、保持枠
2の外寸よりも、保持枠3の内寸の方が小さくされてい
るために、保持枠3内に装着された保持枠2は、その弾
性脚片21をたわませる。また、保持枠2における端板
22の存在は、取付枠3への保持枠2の装着を容易にす
るとともに、この装着を確実なものとする。 取付枠3の両端部外面から下方に向けて突出するL字形
の各係止アーム31は、その先端にフック32を備える
とともに、外面に操作突部33を備えている。 上記取付枠3が内部に嵌め込まれる外刃フレーム4は、
両端部上端に渭40.40を備えるほか、両端部内面に
係止凹所41,41を備えたもので、取付枠3が外刃フ
レーム4内に嵌め込まれた時、係止アーム31が渭40
の部分に位置するとともに、係止アーム31先端のフッ
ク32が係止凹所41に係合する。尚、この係合は係止
アーム31の操作突部33を押し込むことによって解除
することができる。 内刃ブレード50と基台51とから夫々精成された一対
の内刃5.5は、本体6の上面から突出している一対の
駆動子60.60の各上端に取り付けられる。そして、
外刃1を備えた保持枠2が取付枠3を介して装着された
外刃フレーム4を本体6に連結した時、駆動子60内に
配された押し上げばね(図示せず)による付勢を受けた
内刃5は、第3図に示すように、外刃1の内面に接触;
7て、保持枠2の側板20及び外刃21を押し上げる。 この時、保持枠2における鋼板20から突設されて上下
の対の弾性脚片21,21の間に位置する突片28は、
第3図に示すように、弾性脚片21との接触によって弾
性脚片21のたわみ量を制限する。 そして、 この状態で外刃1を肌に押し付ければ、この押し付は荷
重が大きくになるにつれて、外刃1は弾性脚片21のば
ね負荷に抗して沈むことになるとともに、この沈み込み
量は荷重の大きさに比例したものとなるが、上記荷重が
所定値を越えた時には、つまり外刃1の沈み込み量があ
る値を越えた時には、弾性脚片21のたわみ方向が反転
し、弾性脚片21によるばね負荷は、外刃1を沈み込ま
せる方向に作用するものとなり、第4図に示すように、
突片28と下方の弾性脚片21とが接触する位置まで外
刃1が急速に沈み込む、第5図に弾性脚片21の変位量
とばね負荷との関係を示す、外刃1を肌から離せば、内
刃5を押し上げているばねのばね負荷が弾性脚片21の
ばね負荷より勝っているために、外刃1及び弾性脚片2
1は第3図に示す状態に復帰する。 尚、突片28は弾性脚片21における端板22寄りの部
分に接触するようにしておくことが、強度の点で好まし
い。また、弾性脚片21,21の上下の間隔は大きい方
が望ましい。この間隔が大きいほど、また上方の弾性脚
片21が外刃1の頂部に近いほど、保持枠2の揺れが少
なくなるとともに、外刃1を肌に押し当てた時の外刃1
の上下フロート動作がスムーズになる。 第6図に保持枠2の他側を示す、ここでは弾性脚片21
を側板20や端板22とは別の金属薄板により形成して
、その両端を側板20及び端板22に埋め込まれたもの
となっている。金属薄板よりなるものとすることで、弾
性脚片21の強度が高くなっているものである1弾性脚
片21は後から埋め込んでも、保持枠2の成形時に一体
にモールドしたものであってもよい。 第7図に示すように、弾性脚片21を予め折曲させてお
くことで、ばね負荷の作用方向が反転する位置の設定を
容易に行うこと゛ができる。また、第8図に示すように
、端板22と側板20とから夫々ヒンジ21a、21a
を介してアーム21b。 21cを対向させるとともに、先端部において互いにス
ライド自在に嵌合する両アーム21b、21c間に、ア
ーム21b先端から一体に突出させたばね片21dを介
在させてもよい、この場合、ばね片21dの直接的な作
用方向が外刃1の沈む方向と直交する方向となるために
、構造的に複雑となるものの、ばね負荷のばらつきが少
なく、また制御が容易となる。
に取着した往復式電気かみそりにおいて、外刃を肌に押
し付ける際の荷重が所定値以下の時には荷重の大きさに
比例して外刃を下方に沈ませるばね負荷を有するととも
に、所定値以上の荷重については上記ばね負荷から外刃
を開放する負荷設定手段を備えていることに特徴を有し
ている。 [作用コ 本発明によれば、衝撃的な荷重が外刃にかかった時にも
、荷重が所定値を越えればばね負荷から開放されて外刃
は速やかに沈み込むものである。 [実施例] 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、図示
の往復式電気かみそりは、平行並列に配設される二つの
外刃1.1及び内刃5.5を備えたものであって、周縁
を除く部分に多数個の刃孔10が形成された各外刃1は
、薄肉の屈曲自在な金属板で形成されており、その両端
には夫々係止孔11が複数個設けられている。 これら外刃1,1は、夫々保持枠2.2に装着され、そ
して各保持枠2.2は取付枠3を介して外刃フレーム4
に取り付けられる。 まず保持枠2について説明すると、この保持枠2は、一
対の側板20,20とこれら両側板20゜20の各両端
から夫々突出する上下一対の弾性脚片21,21と、各
一対の弾性脚片21,21の先端同士を連結するととも
に、一方の側板20から突出する弾性脚片21.21の
先端と他方の側板20から突出する弾性脚片21,21
の先端同士を連結している端板22とからなる矩形枠状
のもので、各側板20の外面には複数個の係止突起27
が突設されており、また各端板22の外面には夫々一対
の係止突起26.26が突設されている。外刃1はその
両端の係止孔11に保持枠2の係止突起27が挿入され
るとともに係止突起27先端部のヒートシールにより、
保持枠2に湾曲した状態で固着される。 上記一対の保持枠2,2が取り付けられる矩形枠状の取
付枠3は、その両端部内面側に、各保持枠2における係
止突起26が嵌まる係止孔30を備え、更に両端部外面
側に夫々係止アーム31を備えているもので、上記係止
孔30に係止突起26が係合することで、取付枠3内に
一対の保持枠2.2が取り付けられる。この時、保持枠
2の外寸よりも、保持枠3の内寸の方が小さくされてい
るために、保持枠3内に装着された保持枠2は、その弾
性脚片21をたわませる。また、保持枠2における端板
22の存在は、取付枠3への保持枠2の装着を容易にす
るとともに、この装着を確実なものとする。 取付枠3の両端部外面から下方に向けて突出するL字形
の各係止アーム31は、その先端にフック32を備える
とともに、外面に操作突部33を備えている。 上記取付枠3が内部に嵌め込まれる外刃フレーム4は、
両端部上端に渭40.40を備えるほか、両端部内面に
係止凹所41,41を備えたもので、取付枠3が外刃フ
レーム4内に嵌め込まれた時、係止アーム31が渭40
の部分に位置するとともに、係止アーム31先端のフッ
ク32が係止凹所41に係合する。尚、この係合は係止
アーム31の操作突部33を押し込むことによって解除
することができる。 内刃ブレード50と基台51とから夫々精成された一対
の内刃5.5は、本体6の上面から突出している一対の
駆動子60.60の各上端に取り付けられる。そして、
外刃1を備えた保持枠2が取付枠3を介して装着された
外刃フレーム4を本体6に連結した時、駆動子60内に
配された押し上げばね(図示せず)による付勢を受けた
内刃5は、第3図に示すように、外刃1の内面に接触;
7て、保持枠2の側板20及び外刃21を押し上げる。 この時、保持枠2における鋼板20から突設されて上下
の対の弾性脚片21,21の間に位置する突片28は、
第3図に示すように、弾性脚片21との接触によって弾
性脚片21のたわみ量を制限する。 そして、 この状態で外刃1を肌に押し付ければ、この押し付は荷
重が大きくになるにつれて、外刃1は弾性脚片21のば
ね負荷に抗して沈むことになるとともに、この沈み込み
量は荷重の大きさに比例したものとなるが、上記荷重が
所定値を越えた時には、つまり外刃1の沈み込み量があ
る値を越えた時には、弾性脚片21のたわみ方向が反転
し、弾性脚片21によるばね負荷は、外刃1を沈み込ま
せる方向に作用するものとなり、第4図に示すように、
突片28と下方の弾性脚片21とが接触する位置まで外
刃1が急速に沈み込む、第5図に弾性脚片21の変位量
とばね負荷との関係を示す、外刃1を肌から離せば、内
刃5を押し上げているばねのばね負荷が弾性脚片21の
ばね負荷より勝っているために、外刃1及び弾性脚片2
1は第3図に示す状態に復帰する。 尚、突片28は弾性脚片21における端板22寄りの部
分に接触するようにしておくことが、強度の点で好まし
い。また、弾性脚片21,21の上下の間隔は大きい方
が望ましい。この間隔が大きいほど、また上方の弾性脚
片21が外刃1の頂部に近いほど、保持枠2の揺れが少
なくなるとともに、外刃1を肌に押し当てた時の外刃1
の上下フロート動作がスムーズになる。 第6図に保持枠2の他側を示す、ここでは弾性脚片21
を側板20や端板22とは別の金属薄板により形成して
、その両端を側板20及び端板22に埋め込まれたもの
となっている。金属薄板よりなるものとすることで、弾
性脚片21の強度が高くなっているものである1弾性脚
片21は後から埋め込んでも、保持枠2の成形時に一体
にモールドしたものであってもよい。 第7図に示すように、弾性脚片21を予め折曲させてお
くことで、ばね負荷の作用方向が反転する位置の設定を
容易に行うこと゛ができる。また、第8図に示すように
、端板22と側板20とから夫々ヒンジ21a、21a
を介してアーム21b。 21cを対向させるとともに、先端部において互いにス
ライド自在に嵌合する両アーム21b、21c間に、ア
ーム21b先端から一体に突出させたばね片21dを介
在させてもよい、この場合、ばね片21dの直接的な作
用方向が外刃1の沈む方向と直交する方向となるために
、構造的に複雑となるものの、ばね負荷のばらつきが少
なく、また制御が容易となる。
以上のように本発明においては、外刃を肌に押し付ける
際の荷重が所定値以下の時には荷重の大きさに比例して
外刃を下方に沈ませるばね負荷を有するとともに、所定
値以上の荷重については上記ばね負荷から外刃を開放す
る負荷設定手段を備えていることから、通常の髭剃りに
ついては、荷重の大きさに比例した外刃の沈み込みが得
られるものであり、そして衝撃的な荷重が外刃にかかっ
た時には、この荷重が所定値を越えておれば外刃はばね
負荷から開放されて速やかに沈み込むものであり、この
ために肌の凹凸が険しい頬や顎部を剃る時も、フロート
支持された外刃の動きがスムーズで肌に対しソフトな剃
り心地を得られるものである。
際の荷重が所定値以下の時には荷重の大きさに比例して
外刃を下方に沈ませるばね負荷を有するとともに、所定
値以上の荷重については上記ばね負荷から外刃を開放す
る負荷設定手段を備えていることから、通常の髭剃りに
ついては、荷重の大きさに比例した外刃の沈み込みが得
られるものであり、そして衝撃的な荷重が外刃にかかっ
た時には、この荷重が所定値を越えておれば外刃はばね
負荷から開放されて速やかに沈み込むものであり、この
ために肌の凹凸が険しい頬や顎部を剃る時も、フロート
支持された外刃の動きがスムーズで肌に対しソフトな剃
り心地を得られるものである。
第1図は本発明一実施例の分解斜視図、第2図は同上の
斜視図、第3図は同上の断面図、第4図は同上の保持枠
の側面図、第5図は同上の弾性脚片のばね負荷の特性図
、第6図及び第7図は夫々同上の保持枠の異なる実施例
を示す斜視図、第8図は保持枠の更に異なる実施例の破
断側面図であって、1は外刃、2は保持枠、21は弾性
脚片を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2図 第3図 第4図
斜視図、第3図は同上の断面図、第4図は同上の保持枠
の側面図、第5図は同上の弾性脚片のばね負荷の特性図
、第6図及び第7図は夫々同上の保持枠の異なる実施例
を示す斜視図、第8図は保持枠の更に異なる実施例の破
断側面図であって、1は外刃、2は保持枠、21は弾性
脚片を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- (1)外刃フレームに外刃をフロート自在に取着した往
復式電気かみそりにおいて、外刃を肌に押し付ける際の
荷重が所定値以下の時には荷重の大きさに比例して外刃
を下方に沈ませるばね負荷を有するとともに、所定値以
上の荷重については上記ばね負荷から外刃を開放する負
荷設定手段を備えていることを特徴とする往復式電気か
みそり。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13775390A JPH0430887A (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 往復式電気かみそり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13775390A JPH0430887A (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 往復式電気かみそり |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0430887A true JPH0430887A (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15206033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13775390A Pending JPH0430887A (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 往復式電気かみそり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0430887A (ja) |
-
1990
- 1990-05-28 JP JP13775390A patent/JPH0430887A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4409086B2 (ja) | 刃を保持する金属クリップを有するかみそりカートリッジ | |
| US7721446B2 (en) | Wet razor with conforming blade support | |
| EP1163089B1 (en) | Shaver provided with a shaving head having a sub-frame and a main frame | |
| KR0174756B1 (ko) | 안전 면도기 및 안전 면도기용 날유닛 | |
| JPH0430887A (ja) | 往復式電気かみそり | |
| JPH0420368A (ja) | 往復式電気かみそり | |
| JP2003126926A (ja) | スクラップ分断刃付きトリミング型 | |
| JP3234250B2 (ja) | 往復式電気かみそり | |
| JP4650871B2 (ja) | 電気かみそり | |
| JPS605881Y2 (ja) | 乾式かみそり機の外刃取付構造 | |
| JP2733141B2 (ja) | 往復式電気かみそり | |
| JP4863271B2 (ja) | 電気かみそり | |
| JP2539149B2 (ja) | 往復式電気かみそり | |
| JP3162799B2 (ja) | 二連の外刃を有するシェーバ | |
| JP3059501B2 (ja) | 往復式電気かみそり | |
| JP4378913B2 (ja) | 往復式電気かみそり | |
| JPH0650912Y2 (ja) | クリック付キーボードスイッチ | |
| JP3491285B2 (ja) | トリマー付電気かみそり | |
| JP3157868B2 (ja) | 往復式電気かみそりの外刃ブロック | |
| JP3338208B2 (ja) | 三連シェーバー | |
| JPS6397193A (ja) | 往復式電気かみそりの外刃の構造 | |
| JPH0811148B2 (ja) | 電気カミソリの往復駆動装置 | |
| JPS5818838Y2 (ja) | 往復動電気かみそり | |
| JP2629570B2 (ja) | 往復式電気かみそり | |
| JPH0525577Y2 (ja) |