JPH0430890Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0430890Y2 JPH0430890Y2 JP13728189U JP13728189U JPH0430890Y2 JP H0430890 Y2 JPH0430890 Y2 JP H0430890Y2 JP 13728189 U JP13728189 U JP 13728189U JP 13728189 U JP13728189 U JP 13728189U JP H0430890 Y2 JPH0430890 Y2 JP H0430890Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- bands
- shoulder
- male
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Description
本考案は、手提げ鞄、背負い鞄及び肩掛け鞄と
して三様の使い分けできる鞄に関する。
して三様の使い分けできる鞄に関する。
従来この種の鞄では、肩掛け鞄として使用する
ときの肩掛けバンドと、背負い鞄として使用する
ときの背負いバンドとはそれぞれ固有のものが各
別に備えられていた。
ときの肩掛けバンドと、背負い鞄として使用する
ときの背負いバンドとはそれぞれ固有のものが各
別に備えられていた。
このため、鞄の使用時に不要とする側のバンド
すなわち肩掛け鞄として使用するときは背負いバ
ンドを、また背負い鞄として使用するときは肩掛
けバンドをそれぞれ外して、その鞄の中に収納し
ておく等の面倒があつたのにくわえ、そもそも1
個の鞄に二種のバンドを各別に備えておかなけれ
ばならないという不利があつた。 本考案の主たる目的はこのような不利を解消す
ることにある。
すなわち肩掛け鞄として使用するときは背負いバ
ンドを、また背負い鞄として使用するときは肩掛
けバンドをそれぞれ外して、その鞄の中に収納し
ておく等の面倒があつたのにくわえ、そもそも1
個の鞄に二種のバンドを各別に備えておかなけれ
ばならないという不利があつた。 本考案の主たる目的はこのような不利を解消す
ることにある。
aは鞄本体で、それは、提げ手12を有すると
ともに底部収納部9を外設し、その底部収納部9
に挿入可能な左右小紐19,20を有する。 また、鞄本体aは、左右襠3,4にポケツト
7,8とこれらポケツト7,8に挿入可能な接続
バンド27,28とを取り付けている。 さらに、背面板6の上部左右に、雌雄係止具1
3,14を取り付けている。 16,17は左右幅広バンドで、その各一端に
連結環23,24を取り付けているとともに、各
他端の雌雄係止具25,26を取り付けいる。
ともに底部収納部9を外設し、その底部収納部9
に挿入可能な左右小紐19,20を有する。 また、鞄本体aは、左右襠3,4にポケツト
7,8とこれらポケツト7,8に挿入可能な接続
バンド27,28とを取り付けている。 さらに、背面板6の上部左右に、雌雄係止具1
3,14を取り付けている。 16,17は左右幅広バンドで、その各一端に
連結環23,24を取り付けているとともに、各
他端の雌雄係止具25,26を取り付けいる。
背負い鞄として使用するには、幅広バンド1
6,17の雌雄の係止具25,26と背面板6の
雌雄係止具13,14を係止するとともに、幅広
バンド16,17の連結環23,24と小紐1
9,20を連結する。 これによつて、左右一対の背負いバンド21,
22が形成されるから、これらにより鞄本体aを
背負うことができる。 このとき、接続バンド27,28はポケツト
7,8に挿入しておくと邪魔にならない。 また、肩掛け鞄として使用するには、幅広バン
ド16の雌係止具25と幅広バンド17の雄係止
具26とを係止接続することにより肩掛けバンド
18を形成するとともに、その肩掛けバンド18
の両端に位置する連結環23,24と上記接続バ
ンド27,28とを接続する。 これにより鞄本体aを肩掛け鞄として使用でき
る状態となる。 このとき、小紐19,20は底部収納部9に挿
入しておくと邪魔にならない。 また、提げ手12によつて手提げ鞄として使用
するときには、小紐19,20を底部収納部9
に、接続バンド27,28をポケツト7,8にそ
れぞれ挿入しておくものである。
6,17の雌雄の係止具25,26と背面板6の
雌雄係止具13,14を係止するとともに、幅広
バンド16,17の連結環23,24と小紐1
9,20を連結する。 これによつて、左右一対の背負いバンド21,
22が形成されるから、これらにより鞄本体aを
背負うことができる。 このとき、接続バンド27,28はポケツト
7,8に挿入しておくと邪魔にならない。 また、肩掛け鞄として使用するには、幅広バン
ド16の雌係止具25と幅広バンド17の雄係止
具26とを係止接続することにより肩掛けバンド
18を形成するとともに、その肩掛けバンド18
の両端に位置する連結環23,24と上記接続バ
ンド27,28とを接続する。 これにより鞄本体aを肩掛け鞄として使用でき
る状態となる。 このとき、小紐19,20は底部収納部9に挿
入しておくと邪魔にならない。 また、提げ手12によつて手提げ鞄として使用
するときには、小紐19,20を底部収納部9
に、接続バンド27,28をポケツト7,8にそ
れぞれ挿入しておくものである。
以下図示の実施例について詳述する。
aは鞄本体で、ほぼ方形の枠体をなすように連
続する上襠1、底襠2、左襠3及び右襠4の前後
面に前板5及び背面板6をたがいに逢着張設して
なる。 7,8は左右襠3,4の下半部に形成したポケ
ツト、9は底襠2にほぼ同形の外低板10を重合
し背面側左右を開口させた状態で逢着形成した底
部収納部で、その左右開口をスナツプボタン等の
雌雄係止具11で開閉自在にしている。 12は上襠1に取り付けた提げ手で、この提げ
手12によつて、本考案鞄は手提げ鞄として使用
できるものである(第2図)。 13,14は背面板6の上部左右に所要の間隔
をおいて取り付けた雌雄係止具で、この係止具1
3,14は差込み操作によつて係止し合い押圧操
作によつてその係止を解除する型の合成樹脂製の
ものであり、かつ、これらは、基端を背面板6と
上襠1の縫合部分に挟入して同時に逢着した連結
帯片15,15′に取り付けてある。 16,17は、たがいに連結されたとき肩掛け
バンド18を形成し(第5図及び第7図)、また、
それぞれが小紐19,20と連結されたとき一対
の背負いバンド21,22を形成する(第3図及
び第4図)幅広バンドである。 幅広バンド16,17は、中央に仕切り杆を有
する方形の連結環23,24をその各一端に取り
付け、また、各他端には雌雄係止具25,26を
取り付けている。 上記小紐19,20は、その各基端を鞄本体a
の背面底部左右に、該基端を背面板6と底襠2の
縫合部分に挟入して同時に逢着しすることよによ
つて取り付けられている。 27,28は、上記肩掛けバンド18を鞄本体
aに接続して使用するための接続バンドで、左右
襠3,4にポケツト7,8の上側においてそれぞ
れ基端を逢着して取り付けられている。 本考案鞄を背負い鞄として使用するには次のよ
うにする。 幅広バンド16の雌係止具25と上記背面板6
の雄係止具14とを差込み係止するとともに、幅
広バンド17の雄係止具26と背面板6の雌係止
具13とを係止する。 さらに、幅広バンド16,17の連結環23,
24と小紐19,20を、該小紐19,20を仕
切り杆に巻回し二つ折り状態で引き出すようにし
て連結する。 これによつて、背負いバンド21,22が形成
され、鞄本体aは、第3図及び第4図に示すよう
に背負うことができる状態となる。 このとき、接続バンド27,28は前記左右襠
3,4の下半部に形成したポケツト7,8に挿入
しておくと邪魔にならない。 また、本考案鞄を肩掛け鞄として使用するには
次のようにする。 幅広バンド16の雌係止具25と幅広バンド1
7の雄係止具26とを差込み係止する(第7図)
ことによつて、両バンド16,17を連結した肩
掛けバンド18を形成するとともに、その肩掛け
バンド18を両端に位置する連結環23,24と
上記接続バンド27,28とを、該接続バンド2
7,28を仕切り杆に巻回し、二つ折り状態で引
き出すようにして接続する。 これによつて、鞄本体aは、第5図に示すよう
に肩掛け鞄として使用できる状態となる。 このとき、小紐19,20は、底襠2に外底板
10を重合して形成した底部収納部9に挿入して
おくと邪魔にならない。 また、本考案鞄を提げ手12によつて手提げ鞄
として使用するときには、幅広バンド16,17
を鞄本体a内あるいは底部収納部9に収納すると
ともに、小紐19,20を底部収納部9に、接続
バンド27,28をポケツト7,8にそれぞれ挿
入しておくものである。 なお、図中符号29,30は、鞄本体aの背面
側左右に、さらに具体的には、右襠4及び左襠3
と背面板6との縫合部分に取り付けた左右の雌雄
係止具、bはいわゆるウエストバツクで、その左
右に突出するバンド31,32の端部には、上記
雌雄係止具29,30にの各々と対をなして係合
する雌雄係止具33,34を有する。これらの雌
雄係止具29,30,33,34は、たがいに差
込み操作で係合し、押圧操作でその係合が外れる
型のものである。上記ウエストバツグbは、本考
案鞄を背負い鞄として使用するときにおいて腰の
回りに装着して使用する(第4図)。
続する上襠1、底襠2、左襠3及び右襠4の前後
面に前板5及び背面板6をたがいに逢着張設して
なる。 7,8は左右襠3,4の下半部に形成したポケ
ツト、9は底襠2にほぼ同形の外低板10を重合
し背面側左右を開口させた状態で逢着形成した底
部収納部で、その左右開口をスナツプボタン等の
雌雄係止具11で開閉自在にしている。 12は上襠1に取り付けた提げ手で、この提げ
手12によつて、本考案鞄は手提げ鞄として使用
できるものである(第2図)。 13,14は背面板6の上部左右に所要の間隔
をおいて取り付けた雌雄係止具で、この係止具1
3,14は差込み操作によつて係止し合い押圧操
作によつてその係止を解除する型の合成樹脂製の
ものであり、かつ、これらは、基端を背面板6と
上襠1の縫合部分に挟入して同時に逢着した連結
帯片15,15′に取り付けてある。 16,17は、たがいに連結されたとき肩掛け
バンド18を形成し(第5図及び第7図)、また、
それぞれが小紐19,20と連結されたとき一対
の背負いバンド21,22を形成する(第3図及
び第4図)幅広バンドである。 幅広バンド16,17は、中央に仕切り杆を有
する方形の連結環23,24をその各一端に取り
付け、また、各他端には雌雄係止具25,26を
取り付けている。 上記小紐19,20は、その各基端を鞄本体a
の背面底部左右に、該基端を背面板6と底襠2の
縫合部分に挟入して同時に逢着しすることよによ
つて取り付けられている。 27,28は、上記肩掛けバンド18を鞄本体
aに接続して使用するための接続バンドで、左右
襠3,4にポケツト7,8の上側においてそれぞ
れ基端を逢着して取り付けられている。 本考案鞄を背負い鞄として使用するには次のよ
うにする。 幅広バンド16の雌係止具25と上記背面板6
の雄係止具14とを差込み係止するとともに、幅
広バンド17の雄係止具26と背面板6の雌係止
具13とを係止する。 さらに、幅広バンド16,17の連結環23,
24と小紐19,20を、該小紐19,20を仕
切り杆に巻回し二つ折り状態で引き出すようにし
て連結する。 これによつて、背負いバンド21,22が形成
され、鞄本体aは、第3図及び第4図に示すよう
に背負うことができる状態となる。 このとき、接続バンド27,28は前記左右襠
3,4の下半部に形成したポケツト7,8に挿入
しておくと邪魔にならない。 また、本考案鞄を肩掛け鞄として使用するには
次のようにする。 幅広バンド16の雌係止具25と幅広バンド1
7の雄係止具26とを差込み係止する(第7図)
ことによつて、両バンド16,17を連結した肩
掛けバンド18を形成するとともに、その肩掛け
バンド18を両端に位置する連結環23,24と
上記接続バンド27,28とを、該接続バンド2
7,28を仕切り杆に巻回し、二つ折り状態で引
き出すようにして接続する。 これによつて、鞄本体aは、第5図に示すよう
に肩掛け鞄として使用できる状態となる。 このとき、小紐19,20は、底襠2に外底板
10を重合して形成した底部収納部9に挿入して
おくと邪魔にならない。 また、本考案鞄を提げ手12によつて手提げ鞄
として使用するときには、幅広バンド16,17
を鞄本体a内あるいは底部収納部9に収納すると
ともに、小紐19,20を底部収納部9に、接続
バンド27,28をポケツト7,8にそれぞれ挿
入しておくものである。 なお、図中符号29,30は、鞄本体aの背面
側左右に、さらに具体的には、右襠4及び左襠3
と背面板6との縫合部分に取り付けた左右の雌雄
係止具、bはいわゆるウエストバツクで、その左
右に突出するバンド31,32の端部には、上記
雌雄係止具29,30にの各々と対をなして係合
する雌雄係止具33,34を有する。これらの雌
雄係止具29,30,33,34は、たがいに差
込み操作で係合し、押圧操作でその係合が外れる
型のものである。上記ウエストバツグbは、本考
案鞄を背負い鞄として使用するときにおいて腰の
回りに装着して使用する(第4図)。
以上述べたところから明らかなように、本考案
によれば、幅広バンド16,17を、背負いバン
ド21,22として、あるいは肩掛けバンド18
として簡単に所定位置に接続することによつて、
鞄本体aを背負い鞄としてあるいは肩掛け鞄とし
て使用でき、かつまたその幅広バンド16,17
を取り外すことにより該鞄本体aを手提げ鞄とし
て使用できる。 すなわち、本考案鞄を背負い鞄として使用する
には、幅広バンド16,17の雌雄係止具25,
26と背面板6の雌雄係止具13,14係止する
とともに、幅広バンド16,17の連結環23,
24と小紐19,20を連結する。 これによつて、左右一対の背負いバンド21,
22が形成されるから、これにより鞄本体aを背
負うことができる。 このとき、接続バンド27,28はポケツト
7,8に挿入しておくと邪魔にならない。 また、肩掛け鞄として使用するには、幅広バン
ド16の雌係止具25と幅広バンド17の雄係止
具26とを係止接続することによつて肩掛けバン
ド18を形成するとともに、その肩掛けバンド1
8の両端に位置する連結環23,24と上記接続
バンド27,28とを接続する。 これにより鞄本体aを肩掛け鞄として使用でき
る状態となる。 このとき、小紐19,20は底部収納部9に挿
入しておくと邪魔にならない。 また、提げ手12によつて手提げ鞄として使用
するときには、小紐19,20を底部収納部9
に、接続バンド27,28をポケツト7,8にそ
れぞれ挿入しておくものである。
によれば、幅広バンド16,17を、背負いバン
ド21,22として、あるいは肩掛けバンド18
として簡単に所定位置に接続することによつて、
鞄本体aを背負い鞄としてあるいは肩掛け鞄とし
て使用でき、かつまたその幅広バンド16,17
を取り外すことにより該鞄本体aを手提げ鞄とし
て使用できる。 すなわち、本考案鞄を背負い鞄として使用する
には、幅広バンド16,17の雌雄係止具25,
26と背面板6の雌雄係止具13,14係止する
とともに、幅広バンド16,17の連結環23,
24と小紐19,20を連結する。 これによつて、左右一対の背負いバンド21,
22が形成されるから、これにより鞄本体aを背
負うことができる。 このとき、接続バンド27,28はポケツト
7,8に挿入しておくと邪魔にならない。 また、肩掛け鞄として使用するには、幅広バン
ド16の雌係止具25と幅広バンド17の雄係止
具26とを係止接続することによつて肩掛けバン
ド18を形成するとともに、その肩掛けバンド1
8の両端に位置する連結環23,24と上記接続
バンド27,28とを接続する。 これにより鞄本体aを肩掛け鞄として使用でき
る状態となる。 このとき、小紐19,20は底部収納部9に挿
入しておくと邪魔にならない。 また、提げ手12によつて手提げ鞄として使用
するときには、小紐19,20を底部収納部9
に、接続バンド27,28をポケツト7,8にそ
れぞれ挿入しておくものである。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
鞄本体及び幅広バンドを分離して示した全体の斜
視図、第2図は手提げ鞄としたときの斜視図、第
3図は背負い鞄としたときの斜視図、第4図は背
負い鞄としかつそれにウエストバツグを取り付け
た状態の斜視図、第5図は肩掛け鞄としたときの
斜視図、第6図は鞄本体底部の断面図、第7図は
肩掛けバンドを形成する左右幅広バンドの接続部
分の断面図である。 a……鞄本体、12……提げ手、9……底部収
納部、19,20……左右小紐、3,4……左右
襠、7,8……ポケツト、27,28……接続バ
ンド、6……背面板、16,17……左右幅広バ
ンド、13,14……雌雄係止具、23,24…
…連結環。
鞄本体及び幅広バンドを分離して示した全体の斜
視図、第2図は手提げ鞄としたときの斜視図、第
3図は背負い鞄としたときの斜視図、第4図は背
負い鞄としかつそれにウエストバツグを取り付け
た状態の斜視図、第5図は肩掛け鞄としたときの
斜視図、第6図は鞄本体底部の断面図、第7図は
肩掛けバンドを形成する左右幅広バンドの接続部
分の断面図である。 a……鞄本体、12……提げ手、9……底部収
納部、19,20……左右小紐、3,4……左右
襠、7,8……ポケツト、27,28……接続バ
ンド、6……背面板、16,17……左右幅広バ
ンド、13,14……雌雄係止具、23,24…
…連結環。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 鞄本体aが、提げ手12を有するとともに、底
部収納部9が外設し、この底部収納部9に挿入可
能な左右小紐19,20を有し、左右襠3,4に
ポケツト7,8とこれらポケツト7,8に挿入可
能な接続バンド27,28とを有し、背面板6の
上部左右に後記左右幅広バンド16,17の端部
を連結する雌雄係止具13,14を有してなり、 左右幅広バンド16,17が、その各一端に連
結環23,24を有するとともに、各他端に雌雄
係止具25,56有することを特徴とする鞄。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13728189U JPH0430890Y2 (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13728189U JPH0430890Y2 (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0378415U JPH0378415U (ja) | 1991-08-08 |
| JPH0430890Y2 true JPH0430890Y2 (ja) | 1992-07-24 |
Family
ID=31684446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13728189U Expired JPH0430890Y2 (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0430890Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100851949B1 (ko) * | 2007-08-22 | 2008-08-12 | (주)대경산업 | 안마 의자 및 안마 의자의 구동 방법 |
| JP2013145520A (ja) * | 2012-01-16 | 2013-07-25 | Dainippon Printing Co Ltd | 広告付きクーポン発行システム |
| JP3180643U (ja) * | 2012-10-17 | 2012-12-27 | 有限会社大久保製作所 | 鞄等の雨除けカバー |
-
1989
- 1989-11-29 JP JP13728189U patent/JPH0430890Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0378415U (ja) | 1991-08-08 |
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