JPH0430932A - 工作物反転機構付き工作機械 - Google Patents
工作物反転機構付き工作機械Info
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- JPH0430932A JPH0430932A JP2134535A JP13453590A JPH0430932A JP H0430932 A JPH0430932 A JP H0430932A JP 2134535 A JP2134535 A JP 2134535A JP 13453590 A JP13453590 A JP 13453590A JP H0430932 A JPH0430932 A JP H0430932A
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- clamping device
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q7/00—Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting
- B23Q7/14—Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting co-ordinated in production lines
- B23Q7/1426—Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting co-ordinated in production lines with work holders not rigidly fixed to the transport devices
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- B23Q11/00—Accessories fitted to machine tools for keeping tools or parts of the machine in good working condition or for cooling work; Safety devices specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools
- B23Q11/0042—Devices for removing chips
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q7/00—Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting
- B23Q7/10—Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting by means of magazines
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Feeding Of Workpieces (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
りクランプして加工する工作機械に関するものである。
、加工済みの工作物を固定したパレットを工作機械から
取外すためのパレット交換作業を行うパレットチェンジ
ャーを付設し、クランプ装置によりクランプしたパレッ
ト上の工作物を加工する工作機械はすでに広く利用され
ている。
り交換装着されるパレットは水平チーフルやインデック
ステーブルに装着される。
増えており、機械加工並びにパレットチェンジが長時間
にわたって無人で行われる場合が多い。
加工による切粉が発生するが、従来の工作機械では、工
作物を上面に保持する状態で作業するか、パレットを横
に倒して工作物を横に保持した状態で作業するため、パ
レット上に切粉や切削油が残った状態になる。このよう
なパレットをパレットチェンジャーにより交換すると、
パレットの搬送通路やマガジンに切粉や切削油が落ち、
搬送装置やマガジンの可動部や工作機械のパレットクラ
ンプ装置のパレットが着座する面に障害が発生すること
になる。この結果無人運転中の機械の停止となったり、
工作物の加工精度不良が生ずることになる。
設けたり、エヤーブロー装置を設けたりすることが提案
されているが、大がかりな装置を必要とする欠点があり
、又定期的に清掃したりする必要があり、手間がかかる
問題がある。しかも完全には切粉と切削油のパレットへ
の付着を防止することができず、障害発生をなくすこと
はできなかった。
く無人運転を長時間実施できる工作機械を提供すること
を課題としている。
クランプするクランプ装置と、該クランプ装置により保
持される工作物を加工する工具を取付ける主軸ヘッドと
を有する工作機械において、前記クランプ装置がパレッ
トを下側から装着可能に形成され、加工時に工作物がパ
レットの下面に保持されていることを特徴とする工作機
械により達成した。
とき、パレットはクランプ装置に下側より差込み固定さ
れ、加工済のパレットはクランプ装置より下側に引き抜
かれる。パレットの工作物固定面は下向きの状態でクラ
ンプ装置に保持され、主軸ヘッドに固定された工具によ
りパレットの下面に固定された工作物が加工される。
することがなく、加工時に吹きつけられる切削油はパレ
ットの下面から下に落下する。したがってパレット搬送
中に切粉や切削油がパレットから落下することはない。
装着するクランプ装置3、例えばインデックス装置と、
工具を装着する主軸ヘッド4を有する。クランプ装置3
はパレット2は下側から装着できるように下面に装着穴
を備える。
軸ヘッド4は軸線がほぼ水平に延び、しかも作業面側か
らみて軸線が左右に延びるように形成される。
モータ6により駆動されるベルトがチップコンベア5に
設けられ、加工時の切粉等はチップコンベア5の上に落
下し外部に搬送され排出される。
る。
アーム装置9と、バッファー装置10と、パレット段取
装置11とを有する。
支持される支柱22と、台21に支持され、前記支柱2
2を回転駆動する駆動装置23と、支柱に上下に間隔を
おいて支持される複数のテーブル24、図の例では5個
のテーブルとを有する。
柱22の回転に伝達する歯車装置又はヘルド等の巻掛伝
動装置のような伝動装置により構成する。
に回転する構造とすることができるが、夫々支柱22に
回転自在に支持され、各支柱22を個別に回転駆動する
複数のテーブル駆動装置を支柱22の内部又は外部に設
けることができる。
等の伝動装置とにより構成することができる。更に変形
例として駆動装置23による支柱の正逆回転を歯車装置
等の伝動装置及びクラッチ等の伝動遮断装置を介して各
テーブルに伝達可能に構成することもできる。クラッチ
等の作動により必要なテーブル24のみを必要角度だけ
回転駆動する。
周上に複数のバレ・7ト装着部25、図の例では12個
のパレット装着部25が設けられる。
配置する円周を同じ径とすることができるが、異なる円
周径をもつ異なる大きさ及び形状のテーブルとすること
もできる。図の例ではチーフル24は円形であるが、こ
の形状に限らず、パレット装着部25の個数に応して定
まる適当な多角形とすることもできる。
保持する保持部材26が形成される。
ー状の軸部27を有するホルダー28を有する構造のも
のを利用する場合は、保持部材26はホルダー28を装
着しロングする公知の構成を用いる。パレット2として
別の形状が利用されるときは、その形状に応じた構造の
保持部材26を設ける。パレット2には加工しようとす
る工作物12が固定される。
こともできるが、第1図に示すように交換アーム装置9
のまわりに複数個、例えば3個配置することもできる。
まわりに回転自在に支持される回転支柱29と、該回転
支柱29を回転する駆動装置30と、前記回転支柱29
に相対回転しないが上下動可能に支持されるアーム31
とを有する。
タにより構成することができ、又サーボモータと歯車装
置等の伝動装置により角度割出可能な装置として構成す
ることもできる。
回転軸線Aとはずれた位置に回転軸線Aと並行に延在す
るボールネジ32が軸受33により回転自在に支持され
る。軸受33は回転支柱29のケーシングに取付けられ
る。ボールねし32の一端部は回転支柱29に固定され
た、例えば回転支柱29の上端に固定されたモータ34
の出力軸35にカンプリング36を介して連結され、ボ
ールねし32はモータ34により回転駆動される。
定され、アーム31に設けられたガイド部材3B、例え
ばレール37に摺動案内される摺動ガイド又はレール3
7に転勤案内されるガイドローラ等がレール37に案内
されることにより、アニム31はパレット貯留装置8の
最下段のテブル24から最上段のテーブル24の範囲に
わたって上下動案内される。
9がアーム31のケーシング40に固定されることによ
り、ボールねし32の回転がアーム31の上下動に変換
される。
に直交する面内で直線移動可能に支持される掴み腕41
を有する。掴み腕41はケーシング40に対して回転し
ていように、例えばケーシング40に取付けられたガイ
ドキー42と掴み腕41に設けたキー溝43の保合によ
り案内されている。ケーシング40には直線駆動装置4
4が設けられる。直線駆動装置44は第5図の例では流
体圧シリンダとして形成され、ピストンロッド45が掴
み腕41に固定した連結板46に固定されるが、この例
に限定されず歯車装置、リンク機構等適当する機構を利
用することができる。
ルダー28を掴む指部47が設けられる。
貯留装置8のテーブル24の脱着位置PC第1図)にあ
るパレット2を指部47が掴む伸び位置と、パレット2
をパレット貯留装置8から取り出し搬送する搬送位置P
2 (第1図)である縮み位置−との間を往復動される
。指部47が掴むパレット2の中心を通り掴み腕41の
移動方向に延びるアーム31の中心線Bは回転軸線Aと
直交するように配置される。
埃が付着しないように蛇腹48が設けられると好都合で
ある。
レット脱着位置P、は交換アーム装置9の回転支柱29
の回転軸線Aを中心とする円周48の上に適当する間隔
で配置されると、各パレット貯留装置8に対するパレッ
ト脱着操作時の交換アーム装置9の掴み腕41の伸縮ス
トロークは一定とすることができる。この場合、同じ大
きさのテーブル24を有するパレット貯留装置8であれ
ば、その中心も同一円周50の上に配置されることにな
る。
適当する位置に工作機械lのパレット交換部としてのク
ランプ装置3、例えばパレット2を脱着するインデック
ステーブルが配置されることができる。この場合、交換
アーム装置9の掴み腕41の伸縮ストロークはパレット
貯留装置8のパレット交換時も工作機械1のパレット交
換時も同一にすることができ好都合である。
を上側に保持する形でパレット装着部26に上側から装
着されるのに対し、工作機械lのクランプ装置3ではパ
レット2は工作物11を下側に保持する形でクランプ装
置3に下側から装着される。したがってパレット貯留装
置8と工作機械1とではパレット2の姿勢は反転される
必要がある。このため、指部47は掴み腕41に軸MB
のまわりに回転自在に支持される構造とし、掴み腕41
に設けた図示しないロータリアクチュエータ、例えば電
動モータにより伝動装置を介して回転動する装置又は流
体圧により回転動する装置により指部47を180度宛
回転動するように構成する。
7の掴み腕41に対する回転動と、アーム31の軸線A
のまわりの回転との組み合わせによりパレット2のパレ
ット貯留装置8と工作機械1との間の交換作業が行われ
る。
機械1のクランプ装置3に直接脱着するのではなく、第
1図に示すようにパレット交換部lOを工作機械1から
独立した装置として形成し、パレットをパレット貯留装
置8とパレット交換部lOとの間で交換作業をし、更に
パレット交換部10と工作機械1との間でパレット2の
交換作業を行うようにすることができる。独立したパレ
ット交換部lOは交換アーム装置9に対してパレットを
受渡しするため、受渡位置P、に設けたパレット装着部
26′と入替アーム50とを有する。
装着部26と同じ構造に形成され、パレット2を差し込
んでクランプ可能にする。パレット交換部10のパレッ
ト装着部26′は工作機械1のクランプ装置3と同様に
工作物を下側に保持した状態のパレット2を下側から挿
入してクランプするように形成する。したがってパレッ
ト貯留装置8のパレット装着部26とは上下逆向きにパ
レット交換部10のパレット装着部26′は形成される
。
水平面内で回動可能に支持され、両端部に指部51を有
する。指部51は入替アーム500回転軸線Cのまわり
の回転によりパレット2を掴み又は放すことができる公
知の構造の指部として形成され、入替アーム50の回転
により両方の指部51が同時にパレット2を掴み又は放
すことが可能である。必要によっては両方の指部51が
別々にパレット2に対する掴み又は放し動作を行うよう
にすることもできる。
より指部51が受渡位置P3のパレットとインデックス
テーブル3の上のパレットとを同時に掴む。パレット2
を掴むと入替アーム40は下降動し、パレット2を夫々
パレット交換部lOとインデックステーブル3から抜き
とり、時計方向又は反時計方向に180°回転してパレ
ットの入替を行う。ついで入替アーム50が上昇して夫
々入替えたパレットをパレット交換部10と、インデッ
クステーブル3に装着する。その後入替アーム50は反
時計方向に90°回転し、第1図に示す位置に待機する
。
円周49に受渡位置P4が配置されるようにパレット段
取装置11が配置されることができる。
人手により取外され、空のパレットに未加工の新しい加
工物が取付けられる。勿論パレットに対する工作物の取
付は取外しを機械により自動的に行うことも可能である
。パレット段取り装置11にはパレット2を装着するパ
レット装着部26並びに保持部材(図示せず)が受渡位
置P4の他に例えば1個所の段取位置P、に設けられる
。
段取済みのパレットを段取位MP、から受渡位置P4に
人手又は機械的アームを用いてセントすることができ、
段取作業の中に交換アーム装置12による搬送時間が含
まれることが防止できた。
下動と回動を同時又は前後して行なって、該当するバレ
・ント貯留装置8のパレット脱着位置P、に対向した位
置に停止する。次いで掴み腕41が伸び、指部47がパ
レット2のホルダー28を掴む。パレット2を掴んだ後
アーム31は上昇し、パレット2をパレット装着部25
から抜き取って停止し、掴み腕41が短縮して搬送位置
P2に戻り、アーム31の回動および下降動によりパレ
ットはパレット交換部10の受渡位置P、又はパレット
段取装置11の受渡位WP4に対応する位置に停止する
。停止後掴み腕41は伸びてパレットを所定のパレット
装着部25の上方に位置し、アーム31が下降すること
によりパレット2はパレット装着部25に装着される。
ット2を受は取り、所定のパレット貯留装置8のパレッ
ト装着部25に装着する場合は上記の逆の操作を行う。
換アーム装置9による作業中の待ち時間を利用して次に
処理すべきパレット2を脱着位置P、に移動させる。
たが、本発明は加工時間の長い加工物に対しても通用す
ることができる。
切粉や使用される切削油はパレットに付着せずすぐに落
下することができ、パレ7)交換時に搬送通路やマジジ
ンに切粉等が落ちて、障害が発生することがなくなった
。従って長時間安定して無人作業を続けることが可能に
なった。
平面図、第2図は第1回の右側面図、第3図は工作物を
つけたパレットの正面図、第4図は交換アーム装置の回
転支柱の上端の一部を示す部分断面図、第5図はアーム
部分を示す断面図である。 1・・・工作機械 2・・・パレット 3・・・クランプ装置 4・・・主軸へ、ド 第3 図 □2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 工作物を固定したパレットをクランプするクランプ装置
と、該クランプ装置により保持される工作物を加工する
工具を取付ける主軸ヘッドとを有する工作機械において
、 前記クランプ装置がパレットを下側から装着可能に形成
され、加工時に工作物がパレットの下面に保持されてい
ることを特徴とする工作機械。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2134535A JPH078465B2 (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 工作物反転機構付き工作機械 |
| PCT/JP1991/000702 WO1991017861A1 (fr) | 1990-05-24 | 1991-05-24 | Machine-outil |
| EP19910909719 EP0484556A4 (en) | 1990-05-24 | 1991-05-24 | Machine tool |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2134535A JPH078465B2 (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 工作物反転機構付き工作機械 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0430932A true JPH0430932A (ja) | 1992-02-03 |
| JPH078465B2 JPH078465B2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=15130591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2134535A Expired - Lifetime JPH078465B2 (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 工作物反転機構付き工作機械 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0484556A4 (ja) |
| JP (1) | JPH078465B2 (ja) |
| WO (1) | WO1991017861A1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0820835B1 (de) * | 1996-07-26 | 2001-02-28 | GROB-Werke Dr. h.c. mult. Dipl.-Ing. Burkhart Grob e.K. | Bearbeitungszentrum |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61293701A (ja) * | 1985-06-18 | 1986-12-24 | Mori Seiki Seisakusho:Kk | Nc旋盤 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5228789A (en) * | 1975-08-29 | 1977-03-03 | Takeo Itakura | Boring equipment for circular steel plate |
| SU880689A1 (ru) * | 1979-10-02 | 1981-11-15 | Ивановское Специальное Конструкторское Бюро Расточных Станков | Многооперационный станок |
| JPS5959334A (ja) * | 1982-09-27 | 1984-04-05 | Matsuura Kikai Seisakusho:Kk | 自動ワ−ク交換装置 |
| SU1166965A1 (ru) * | 1983-03-21 | 1985-07-15 | Одесское специальное конструкторское бюро специальных станков | Многоцелевой станок с ЧПУ |
| JPS6288536A (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-23 | Kitamura Kikai Kk | ワ−クステ−シヨン構造 |
-
1990
- 1990-05-24 JP JP2134535A patent/JPH078465B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-05-24 EP EP19910909719 patent/EP0484556A4/en not_active Withdrawn
- 1991-05-24 WO PCT/JP1991/000702 patent/WO1991017861A1/ja not_active Ceased
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61293701A (ja) * | 1985-06-18 | 1986-12-24 | Mori Seiki Seisakusho:Kk | Nc旋盤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0484556A1 (en) | 1992-05-13 |
| WO1991017861A1 (fr) | 1991-11-28 |
| EP0484556A4 (en) | 1992-09-02 |
| JPH078465B2 (ja) | 1995-02-01 |
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