JPH04309769A - 製氷装置の冷却器 - Google Patents
製氷装置の冷却器Info
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- JPH04309769A JPH04309769A JP7166191A JP7166191A JPH04309769A JP H04309769 A JPH04309769 A JP H04309769A JP 7166191 A JP7166191 A JP 7166191A JP 7166191 A JP7166191 A JP 7166191A JP H04309769 A JPH04309769 A JP H04309769A
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- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 81
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 10
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 8
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 6
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical group [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 4
- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、製氷装置の冷却器に関
する。
する。
【0002】
【従来の技術】従来の製氷装置の冷却器においては、製
氷する氷の大きさに応じて複数の横方向の仕切板と、縦
方向の仕切板とにより多数の製氷室を形成し、この製氷
室に冷却した製氷用水を噴出することにより製氷を行う
。
氷する氷の大きさに応じて複数の横方向の仕切板と、縦
方向の仕切板とにより多数の製氷室を形成し、この製氷
室に冷却した製氷用水を噴出することにより製氷を行う
。
【0003】ここで、この製氷室を形成するには、まず
仕切板の板厚よりも広い幅の複数の切り込みを有する複
数の横方向の仕切板と、同様の切り込みを有した複数の
縦方向の仕切板とをその切り込みにより噛み合わせる。 これを全ての縦横方向の仕切板について行うことにより
、縦横の仕切板で囲まれた複数の空間が形成される。
仕切板の板厚よりも広い幅の複数の切り込みを有する複
数の横方向の仕切板と、同様の切り込みを有した複数の
縦方向の仕切板とをその切り込みにより噛み合わせる。 これを全ての縦横方向の仕切板について行うことにより
、縦横の仕切板で囲まれた複数の空間が形成される。
【0004】次に、この横方向の仕切板又は縦方向の仕
切板の一方の、切り込みが上部に設けられている仕切板
の上端に設けられた複数の突出部を、箱体の上壁に設け
られた差し込み孔に挿入した後、箱体の外部に突出した
突出部をカシメる。
切板の一方の、切り込みが上部に設けられている仕切板
の上端に設けられた複数の突出部を、箱体の上壁に設け
られた差し込み孔に挿入した後、箱体の外部に突出した
突出部をカシメる。
【0005】このようにして、噛み合った状態の複数の
横方向及び縦方向の仕切板を固定し、複数の製氷室を形
成する。
横方向及び縦方向の仕切板を固定し、複数の製氷室を形
成する。
【0006】この後、箱体の上部に製氷用水を冷却する
冷気を通す冷却パイプを固定して冷却器を形成し、この
冷却器を錫を主成分とする浴槽に浸して表面処理を行う
。前記構成の製氷装置の冷却器は特開昭54−2435
0号公報にて開示されている。
冷気を通す冷却パイプを固定して冷却器を形成し、この
冷却器を錫を主成分とする浴槽に浸して表面処理を行う
。前記構成の製氷装置の冷却器は特開昭54−2435
0号公報にて開示されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところが、大きな氷を
製造する場合には製氷室を大きくする必要があるため、
これに伴い使用する縦方向及び横方向の仕切板の数は減
少する。例えば、図4に示す従来の製氷装置の冷却器1
で6個の氷を作る場合は、箱体2内には冷却パイプ3と
平行な横方向の仕切板4が1枚、この横方向の仕切板4
と直交する縦の仕切板5が2枚だけが必要となる。
製造する場合には製氷室を大きくする必要があるため、
これに伴い使用する縦方向及び横方向の仕切板の数は減
少する。例えば、図4に示す従来の製氷装置の冷却器1
で6個の氷を作る場合は、箱体2内には冷却パイプ3と
平行な横方向の仕切板4が1枚、この横方向の仕切板4
と直交する縦の仕切板5が2枚だけが必要となる。
【0008】この場合には、突出部6を有している横の
仕切板4は、突出部6を箱体2の上壁に設けられた図示
しない差し込み孔に挿入し、突出した部分をカシメるこ
とにより固定できるが、縦方向の仕切板5は1枚の横の
仕切板4と噛み合うだけとなり、不安定な状態となる。
仕切板4は、突出部6を箱体2の上壁に設けられた図示
しない差し込み孔に挿入し、突出した部分をカシメるこ
とにより固定できるが、縦方向の仕切板5は1枚の横の
仕切板4と噛み合うだけとなり、不安定な状態となる。
【0009】このため、縦方向の仕切板5は横方向の仕
切板4との噛み合わせ部において、この噛み合わせ部を
中心として左右に振れることになる。このように縦方向
の仕切板5が左右に振れる状態で、冷却器1を浴槽に浸
して表面処理を行うと、この処理の際に縦方向の仕切板
5が左右に振れ、箱体2に形成される製氷室7の形がま
ちまちとなり、所望の形の氷を製造することができない
という問題点が生じる。
切板4との噛み合わせ部において、この噛み合わせ部を
中心として左右に振れることになる。このように縦方向
の仕切板5が左右に振れる状態で、冷却器1を浴槽に浸
して表面処理を行うと、この処理の際に縦方向の仕切板
5が左右に振れ、箱体2に形成される製氷室7の形がま
ちまちとなり、所望の形の氷を製造することができない
という問題点が生じる。
【0010】本発明は、横方向の仕切板と縦方向の仕切
板を固定することにより同一の形の製氷室を形成し、所
望の形の氷を製造できる製氷装置の冷却器を提供するこ
とを目的とするものである。
板を固定することにより同一の形の製氷室を形成し、所
望の形の氷を製造できる製氷装置の冷却器を提供するこ
とを目的とするものである。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は、下方から噴水
される製氷用水を、下向きに開口する多数の区画された
製氷室に受け入れて製氷する製氷装置の冷却器において
、前記冷却器は、下面を開口するとともに相対向する側
壁下部にそれぞれ対向する切欠部を設けた箱体と、下方
に開口する切り込みを中間部に設け両端に設けた突出部
を箱体の相対向する前記切欠部にそれぞれ挿入嵌合して
架け渡し装着した仕切板と、該仕切板と直交して前記箱
体内に延在するように該仕切板の切り込みに下方から噛
み合う切り込みを中間部に設け、上辺の突出部を前記箱
体の上壁に開口する差し込み孔に挿通して固定した仕切
板と、該仕切板の突出部を避けて前記箱体の上壁上に配
設した冷却パイプとを備えて箱体内に多数の製氷室を区
画形成するとともに、錫を主成分とする融解状態の金属
中に侵漬して表面処理して構成したものである。
される製氷用水を、下向きに開口する多数の区画された
製氷室に受け入れて製氷する製氷装置の冷却器において
、前記冷却器は、下面を開口するとともに相対向する側
壁下部にそれぞれ対向する切欠部を設けた箱体と、下方
に開口する切り込みを中間部に設け両端に設けた突出部
を箱体の相対向する前記切欠部にそれぞれ挿入嵌合して
架け渡し装着した仕切板と、該仕切板と直交して前記箱
体内に延在するように該仕切板の切り込みに下方から噛
み合う切り込みを中間部に設け、上辺の突出部を前記箱
体の上壁に開口する差し込み孔に挿通して固定した仕切
板と、該仕切板の突出部を避けて前記箱体の上壁上に配
設した冷却パイプとを備えて箱体内に多数の製氷室を区
画形成するとともに、錫を主成分とする融解状態の金属
中に侵漬して表面処理して構成したものである。
【0012】
【作用】この構成により、上端に突出部を設けていない
仕切板の両端下部に設けられた突出部を、箱体の側壁下
部に設けた切欠部に嵌合させることにより、上端に突出
部を設けていない仕切板を固定することができる。
仕切板の両端下部に設けられた突出部を、箱体の側壁下
部に設けた切欠部に嵌合させることにより、上端に突出
部を設けていない仕切板を固定することができる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。
明する。
【0014】図1は、本発明の一実施例に係る製氷装置
の冷却器1の斜視図である。同図において、図4と同一
符号は同一又は相当部分を示している。
の冷却器1の斜視図である。同図において、図4と同一
符号は同一又は相当部分を示している。
【0015】製氷装置の冷却器1は下向きに開口する多
数の区画された製氷室7を形成し、下方から噴水される
製氷用水を該製氷室7に受け入れることにより製氷をす
る。
数の区画された製氷室7を形成し、下方から噴水される
製氷用水を該製氷室7に受け入れることにより製氷をす
る。
【0016】前記冷却器1について更に詳細に説明する
と、冷却器1は冷却パイプ3と、製氷室7の上壁及び外
枠を形成する下面を開口した箱体2と、該箱体2を仕切
り製氷室7を区画する横方向の仕切板4,縦方向の仕切
板10とによって形成され、横方向の仕切板4と平行で
ある箱体2の対向する側壁8の下部には、縦方向の仕切
板10の数にあわせた数の切欠部9が設けられている。 ここで、この箱体2の縦方向の仕切板10には、図2に
示すようにその両端下部に突出部11が設けられている
。
と、冷却器1は冷却パイプ3と、製氷室7の上壁及び外
枠を形成する下面を開口した箱体2と、該箱体2を仕切
り製氷室7を区画する横方向の仕切板4,縦方向の仕切
板10とによって形成され、横方向の仕切板4と平行で
ある箱体2の対向する側壁8の下部には、縦方向の仕切
板10の数にあわせた数の切欠部9が設けられている。 ここで、この箱体2の縦方向の仕切板10には、図2に
示すようにその両端下部に突出部11が設けられている
。
【0017】製氷室7を形成するためには、まず図2に
示すように上辺に複数の突出部6を有すると共に仕切板
10の板厚より広い幅の切り込み12を仕切板の幅の間
である中間部に1ケ所乃至複数ケ所(本実施例では2ケ
所)氷の縦方向の幅に対応した位置で上方に有し、箱体
2の横方向の内側に嵌合する幅を持つ横方向の仕切板4
と、箱体2の縦方向の内側に嵌合する幅を持ちその両端
下部に前記切欠部9に嵌合する突出部11を有すると共
に仕切板4の板厚より広い幅の切り込み12を仕切板の
幅の間である中間部に1ケ所乃至複数ケ所(本実施例で
は1ケ所)氷の横方向の幅に対応した位置で前記横方向
の仕切板4に設けた切り込み12と嵌合する切り込み1
2を下方に有する縦方向の仕切板10とを噛み合わせる
。
示すように上辺に複数の突出部6を有すると共に仕切板
10の板厚より広い幅の切り込み12を仕切板の幅の間
である中間部に1ケ所乃至複数ケ所(本実施例では2ケ
所)氷の縦方向の幅に対応した位置で上方に有し、箱体
2の横方向の内側に嵌合する幅を持つ横方向の仕切板4
と、箱体2の縦方向の内側に嵌合する幅を持ちその両端
下部に前記切欠部9に嵌合する突出部11を有すると共
に仕切板4の板厚より広い幅の切り込み12を仕切板の
幅の間である中間部に1ケ所乃至複数ケ所(本実施例で
は1ケ所)氷の横方向の幅に対応した位置で前記横方向
の仕切板4に設けた切り込み12と嵌合する切り込み1
2を下方に有する縦方向の仕切板10とを噛み合わせる
。
【0018】次に、この横方向の仕切板4の上端に設け
られた突出部6を、箱体2の上壁に設けられた図示しな
い差し込み孔に挿入嵌合し架け渡し装着すると共に、図
3に示すように縦方向の仕切板10に設けられた突出部
11を箱体2の側壁8に設けられた切欠部9に嵌合する
。
られた突出部6を、箱体2の上壁に設けられた図示しな
い差し込み孔に挿入嵌合し架け渡し装着すると共に、図
3に示すように縦方向の仕切板10に設けられた突出部
11を箱体2の側壁8に設けられた切欠部9に嵌合する
。
【0019】そして、箱体2の上壁に設けた差し込み孔
に挿入され、この差し込み孔から突出したこの突出部6
をカシメることにより横方向の仕切板4を固定する。一
方、縦方向の仕切板10は噛み合わされている横方向の
仕切板4がカシメられると共に、箱体2の側壁8に設け
られた切欠部9に両端下部に設けられた突出部11が嵌
合されることから、左右に振れることはない。
に挿入され、この差し込み孔から突出したこの突出部6
をカシメることにより横方向の仕切板4を固定する。一
方、縦方向の仕切板10は噛み合わされている横方向の
仕切板4がカシメられると共に、箱体2の側壁8に設け
られた切欠部9に両端下部に設けられた突出部11が嵌
合されることから、左右に振れることはない。
【0020】このように、縦方向の仕切板10の両端下
部に突出部11を設け、この突出部11を箱体2の側壁
8に設けられた切欠部9に嵌合することにより、縦方向
の仕切板10が左右に振れることを防ぐことができる。
部に突出部11を設け、この突出部11を箱体2の側壁
8に設けられた切欠部9に嵌合することにより、縦方向
の仕切板10が左右に振れることを防ぐことができる。
【0021】上記した様に仕切板を固定した箱体2の上
壁上に冷却パイプ3を配し、錫を主成分とする融解状態
の金属中に侵漬して冷却パイプ3,箱体2,仕切板4,
10各部の表面に付着した金属が凝固することにより各
部をさらに固定するとともに表面処理を行う。
壁上に冷却パイプ3を配し、錫を主成分とする融解状態
の金属中に侵漬して冷却パイプ3,箱体2,仕切板4,
10各部の表面に付着した金属が凝固することにより各
部をさらに固定するとともに表面処理を行う。
【0022】なお、これまでの説明においては、上端に
突出部6を設ける仕切板は横方向の仕切板4としたが、
冷却パイプ3の位置に係らずカシメ作業を行えるならば
、上端に突出部6を設ける仕切板10を縦方向の仕切板
とし、両端下部に突出部11を設ける仕切板4は横方向
の仕切板としてもよい。
突出部6を設ける仕切板は横方向の仕切板4としたが、
冷却パイプ3の位置に係らずカシメ作業を行えるならば
、上端に突出部6を設ける仕切板10を縦方向の仕切板
とし、両端下部に突出部11を設ける仕切板4は横方向
の仕切板としてもよい。
【0023】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、上端に突
出部を設けていない仕切板の両端下部に設けられた突出
部を、箱体の側壁下部に設けた切欠部に嵌合させること
により、上端に突出部を設けていない仕切板を固定する
ことができる。これにより同一の形の製氷室を形成する
ことができ、所望の形の氷を製造することができる。
出部を設けていない仕切板の両端下部に設けられた突出
部を、箱体の側壁下部に設けた切欠部に嵌合させること
により、上端に突出部を設けていない仕切板を固定する
ことができる。これにより同一の形の製氷室を形成する
ことができ、所望の形の氷を製造することができる。
【図1】本発明の一実施例に係る製氷装置の冷却器の斜
視図。
視図。
【図2】横方向の仕切板と、縦方向の仕切板とを噛み合
わせる状態を示す図。
わせる状態を示す図。
【図3】仕切板の端部下部に設けられた突出部を箱体の
側壁に設けられた切欠部に嵌合する状態を示す図。
側壁に設けられた切欠部に嵌合する状態を示す図。
【図4】従来の製氷装置の冷却器の斜視図。
1 冷却器
2 箱体
3 冷却パイプ
4 横方向の仕切板
6 突出部
7 製氷室
8 側壁
9 切欠部
10 縦方向の仕切板
11 突出部
12 切欠部
Claims (1)
- 【請求項1】 下方から噴水される製氷用水を、下向
きに開口する多数の区画された製氷室に受け入れて製氷
する製氷装置の冷却器において、前記冷却器は、下面を
開口するとともに相対向する側壁下部にそれぞれ対向す
る切欠部を設けた箱体と、下方に開口する切り込みを中
間部に設け両端に設けた突出部を箱体の相対向する前記
切欠部にそれぞれ挿入嵌合して架け渡し装着した仕切板
と、該仕切板と直交して前記箱体内に延在するように該
仕切板の切り込みに下方から噛み合う切り込みを中間部
に設け、上辺の突出部を前記箱体の上壁に開口する差し
込み孔に挿通して固定した仕切板と、該仕切板の突出部
を避けて前記箱体の上壁上に配設した冷却パイプとを備
えて箱体内に多数の製氷室を区画形成するとともに、錫
を主成分とする融解状態の金属中に侵漬して表面処理し
て成る製氷装置の冷却器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3071661A JP2584363B2 (ja) | 1991-04-04 | 1991-04-04 | 製氷装置の冷却器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3071661A JP2584363B2 (ja) | 1991-04-04 | 1991-04-04 | 製氷装置の冷却器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04309769A true JPH04309769A (ja) | 1992-11-02 |
| JP2584363B2 JP2584363B2 (ja) | 1997-02-26 |
Family
ID=13467016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3071661A Expired - Lifetime JP2584363B2 (ja) | 1991-04-04 | 1991-04-04 | 製氷装置の冷却器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2584363B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005300023A (ja) * | 2004-04-12 | 2005-10-27 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 製氷室およびその製造方法 |
| JP2012032026A (ja) * | 2010-07-28 | 2012-02-16 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 自動製氷機の製氷部 |
| CN104596158A (zh) * | 2013-10-31 | 2015-05-06 | 曼尼托沃食品服务有限公司 | 具有接合的隔板交叉部的制冰机蒸发器 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102700937B1 (ko) * | 2018-08-17 | 2024-09-02 | 코웨이 주식회사 | 제빙기 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5424350A (en) * | 1977-07-27 | 1979-02-23 | Hoshizaki Electric Co Ltd | Improvement of ice-making plate used in automatic ice-making machine |
| JPS5864976U (ja) * | 1981-10-23 | 1983-05-02 | 株式会社日立製作所 | 製氷機のエバポレ−タ構造 |
| JPH01175279U (ja) * | 1988-05-31 | 1989-12-13 |
-
1991
- 1991-04-04 JP JP3071661A patent/JP2584363B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5424350A (en) * | 1977-07-27 | 1979-02-23 | Hoshizaki Electric Co Ltd | Improvement of ice-making plate used in automatic ice-making machine |
| JPS5864976U (ja) * | 1981-10-23 | 1983-05-02 | 株式会社日立製作所 | 製氷機のエバポレ−タ構造 |
| JPH01175279U (ja) * | 1988-05-31 | 1989-12-13 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JP2012032026A (ja) * | 2010-07-28 | 2012-02-16 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 自動製氷機の製氷部 |
| CN104596158A (zh) * | 2013-10-31 | 2015-05-06 | 曼尼托沃食品服务有限公司 | 具有接合的隔板交叉部的制冰机蒸发器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2584363B2 (ja) | 1997-02-26 |
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