JPH043104Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH043104Y2 JPH043104Y2 JP20052185U JP20052185U JPH043104Y2 JP H043104 Y2 JPH043104 Y2 JP H043104Y2 JP 20052185 U JP20052185 U JP 20052185U JP 20052185 U JP20052185 U JP 20052185U JP H043104 Y2 JPH043104 Y2 JP H043104Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- hook
- attached
- hanging
- connecting member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 3
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、例えば組立式冷蔵庫や倉庫に使用
されるスライド式扉の扉吊り具に関するものであ
る。
されるスライド式扉の扉吊り具に関するものであ
る。
従来の技術
従来の扉吊り具は、例えば第4図と第5図に示
すように、冷蔵庫41の庫口上縁部にL形ブラケ
ツト43を介して取り付けられたハンガー・レー
ル44にのせられる戸車45を備えた扉吊下げ用
移動体46の下端に、垂直ボルト47が取り付け
られ、垂直ボルト47下部の雄ねじ部48に上下
一対のナツト49,50によつて正面よりみて
形の上部金具51が取り付けられ、一方、扉42
の上縁部に正面よりみて形の下部金具52が固
定され、上部金具51両端の垂下壁51a,51
aが下部金具52両端の垂直壁52a,52aに
枢軸となるボルト53およびナツト54により揺
動自在に結合されていた。しかしながら、このよ
うな従来の扉吊り具には、つぎのような問題があ
つた。
すように、冷蔵庫41の庫口上縁部にL形ブラケ
ツト43を介して取り付けられたハンガー・レー
ル44にのせられる戸車45を備えた扉吊下げ用
移動体46の下端に、垂直ボルト47が取り付け
られ、垂直ボルト47下部の雄ねじ部48に上下
一対のナツト49,50によつて正面よりみて
形の上部金具51が取り付けられ、一方、扉42
の上縁部に正面よりみて形の下部金具52が固
定され、上部金具51両端の垂下壁51a,51
aが下部金具52両端の垂直壁52a,52aに
枢軸となるボルト53およびナツト54により揺
動自在に結合されていた。しかしながら、このよ
うな従来の扉吊り具には、つぎのような問題があ
つた。
() 扉吊り具の垂直ボルト47の雄ねじ部4
8にねじ止められているとくに下側のナツト5
0がゆるむと、扉42が落ちる危険性があつ
た。
8にねじ止められているとくに下側のナツト5
0がゆるむと、扉42が落ちる危険性があつ
た。
() また扉42の高さは垂直ボルト47の雄
ねじ部48に対する上下一対のナツト49,5
0のねじ合わせによつて調節しているが、下側
ナツト50を回すとき、扉42の重量がかか
り、該ナツト50が非常に回し難い。
ねじ部48に対する上下一対のナツト49,5
0のねじ合わせによつて調節しているが、下側
ナツト50を回すとき、扉42の重量がかか
り、該ナツト50が非常に回し難い。
() 垂直ボルト47の下端が水平ボルト53
に当たるまで、垂直ボルト47の高さ調節代が
大きくとれず、扉42の高さ調節量が小さかつ
た。
に当たるまで、垂直ボルト47の高さ調節代が
大きくとれず、扉42の高さ調節量が小さかつ
た。
() 扉42の取付けおよび取外しのさい、ハ
ンガー・レール44の端部まで扉42を移動さ
せて戸車45をハンガー・レール44から外さ
なければならず、このような作業は非常に面倒
であり、しかも冷蔵庫41の左右両側に遮蔽物
があると、このような扉42の外し方はでき
ず、扉42より扉吊り具自体を取り外さなけれ
ばならないので、とくに重量扉の場合には交換
が困難であつた。
ンガー・レール44の端部まで扉42を移動さ
せて戸車45をハンガー・レール44から外さ
なければならず、このような作業は非常に面倒
であり、しかも冷蔵庫41の左右両側に遮蔽物
があると、このような扉42の外し方はでき
ず、扉42より扉吊り具自体を取り外さなけれ
ばならないので、とくに重量扉の場合には交換
が困難であつた。
() 扉吊り具の部品数が多く、その製造を容
易かつ安価になし得ないばかりか、外観がすつ
きりしないため、扉吊り具を被うカバーを必要
とし、コスト高となつた。
易かつ安価になし得ないばかりか、外観がすつ
きりしないため、扉吊り具を被うカバーを必要
とし、コスト高となつた。
考案の目的
この考案の目的は、上記の問題を解決し、ハン
ガー・レールに対する扉の取付けおよび取外し作
業が非常に簡単で、手間がからず、また扉の落下
の危険性は皆無であり、しかも扉の高さ調節作業
が容易でかつ高さ調節量が大きいうえに、部品数
が少なく、その製造を容易かつ安価になし得ると
ともに、外観上もすつきりとしていて保護カバー
の取付けを必要としない非常に便利な扉吊り具を
提供しようとするにある。
ガー・レールに対する扉の取付けおよび取外し作
業が非常に簡単で、手間がからず、また扉の落下
の危険性は皆無であり、しかも扉の高さ調節作業
が容易でかつ高さ調節量が大きいうえに、部品数
が少なく、その製造を容易かつ安価になし得ると
ともに、外観上もすつきりとしていて保護カバー
の取付けを必要としない非常に便利な扉吊り具を
提供しようとするにある。
考案の構成
この考案は、上記の目的を達成するために、ハ
ンガー・レールにのせられる戸車を備えるととも
に下端に高さ調節用雄ねじ部付き脚部が垂下状に
設けられている扉吊下げ用移動体と、雄ねじ部に
ねじ合わされる雌ねじ部およびこれの左右両側の
水平係合部を備えた中間連結部材と、扉の上縁部
に取り付けられかつ上端に中間連結部材の水平係
合部と係り合う鉤形係合部を備えたフツクとより
なる扉吊り具を要旨としている。
ンガー・レールにのせられる戸車を備えるととも
に下端に高さ調節用雄ねじ部付き脚部が垂下状に
設けられている扉吊下げ用移動体と、雄ねじ部に
ねじ合わされる雌ねじ部およびこれの左右両側の
水平係合部を備えた中間連結部材と、扉の上縁部
に取り付けられかつ上端に中間連結部材の水平係
合部と係り合う鉤形係合部を備えたフツクとより
なる扉吊り具を要旨としている。
実施例
つぎに、この考案の実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
この明細書において、前後、左右は第2図を基
準とし、前とは第2図図面紙葉の表側、後とは同
裏側をいい、左とは同図左側、右とは同右側をい
うものとする。
準とし、前とは第2図図面紙葉の表側、後とは同
裏側をいい、左とは同図左側、右とは同右側をい
うものとする。
第1図〜第3図において、この考案による扉吊
り具は、冷蔵庫1の庫口上縁部にL形ブラケツト
3を介して取り付けられたハンガー・レール4に
のせられる戸車12を備えるとともに下端に高さ
調節用雄ねじ部14付き脚部13が垂下状に設け
られている扉吊下げ用移動体11と、雄ねじ部1
4にねじ合わされる雌ねじ部22およびこれの左
右両側の水平係合部23,24を備えた中間連結
部材21と、扉2の上縁部に取り付けられかつ上
端に中間連結部材21の水平係合部23,24と
係り合う鉤形係合部32,32を備えたフツク3
1とよりなるものである。
り具は、冷蔵庫1の庫口上縁部にL形ブラケツト
3を介して取り付けられたハンガー・レール4に
のせられる戸車12を備えるとともに下端に高さ
調節用雄ねじ部14付き脚部13が垂下状に設け
られている扉吊下げ用移動体11と、雄ねじ部1
4にねじ合わされる雌ねじ部22およびこれの左
右両側の水平係合部23,24を備えた中間連結
部材21と、扉2の上縁部に取り付けられかつ上
端に中間連結部材21の水平係合部23,24と
係り合う鉤形係合部32,32を備えたフツク3
1とよりなるものである。
上記扉吊下げ用移動体11は有底円筒形であ
り、これに前後一対の戸車12,12の枢軸15
が貫通状に取り付けられ、その両端はかしめられ
ている。
り、これに前後一対の戸車12,12の枢軸15
が貫通状に取り付けられ、その両端はかしめられ
ている。
また中間連結部材21は水平係合部23,24
を構成する丸棒状部材25と、これの中央部に嵌
め被せられた筒形部材26とでつくられており、
筒形部材26と丸棒状部材25の中央部とに雌ね
じ部22が貫通状に設けられている。左右水平係
合部23,24にはそれぞれローラ27,27が
回転自在に被せられ、両水平係合部23,24の
外端部に設けられた環状溝28,28にローラ脱
出防止用止め輪29,29が嵌め止められてい
る。
を構成する丸棒状部材25と、これの中央部に嵌
め被せられた筒形部材26とでつくられており、
筒形部材26と丸棒状部材25の中央部とに雌ね
じ部22が貫通状に設けられている。左右水平係
合部23,24にはそれぞれローラ27,27が
回転自在に被せられ、両水平係合部23,24の
外端部に設けられた環状溝28,28にローラ脱
出防止用止め輪29,29が嵌め止められてい
る。
またフツク31は、扉2の上縁部に固定された
水平固定壁部33の前側縁部に、上端に鉤形係合
部32,32を備えた揺動垂直壁部34が枢軸3
5を介して揺動自在に取り付けられている。鉤部
係合部32,32の間において垂直壁部34に脚
部逃し用切欠き36が設けられ、また垂直壁部3
4の上端寄り部分に左右一対の水平係合部外れ防
止用ねじ37,37が取り付けられている。
水平固定壁部33の前側縁部に、上端に鉤形係合
部32,32を備えた揺動垂直壁部34が枢軸3
5を介して揺動自在に取り付けられている。鉤部
係合部32,32の間において垂直壁部34に脚
部逃し用切欠き36が設けられ、また垂直壁部3
4の上端寄り部分に左右一対の水平係合部外れ防
止用ねじ37,37が取り付けられている。
この考案による扉吊り具は、扉2の上縁部左右
両側に2組取り付けられるもので、これらの扉吊
り具によつて扉2をつぎのようにしてハンガー・
レール4に吊り下げる。
両側に2組取り付けられるもので、これらの扉吊
り具によつて扉2をつぎのようにしてハンガー・
レール4に吊り下げる。
まず、扉吊り用移動体1の前後一対の戸車12
をハンガー・レール4にのせる。ついで予めロー
ラ27,27および止め輪29,29をセツトし
た中間連結部材21の雌ねじ部22を移動体11
の脚部13の雄ねじ部14にねじ合わせ、扉2の
取り付けるべき高さに応じてねじ込み量を調節す
る。一方、扉2の上縁部にフツク31を取り付け
ておく。そして最後に、この扉2を持ち上げて、
フツク31上端の鉤形係合部32,32を中間連
結部材21の水平係合部23,24に掛け止め
る。このとき、移動体11の脚部13は切欠き3
6内に逃がされる。そしてフツク31の垂直壁部
34に水平係合部外れ防止用ねじ37,37をね
じ止めるものである。
をハンガー・レール4にのせる。ついで予めロー
ラ27,27および止め輪29,29をセツトし
た中間連結部材21の雌ねじ部22を移動体11
の脚部13の雄ねじ部14にねじ合わせ、扉2の
取り付けるべき高さに応じてねじ込み量を調節す
る。一方、扉2の上縁部にフツク31を取り付け
ておく。そして最後に、この扉2を持ち上げて、
フツク31上端の鉤形係合部32,32を中間連
結部材21の水平係合部23,24に掛け止め
る。このとき、移動体11の脚部13は切欠き3
6内に逃がされる。そしてフツク31の垂直壁部
34に水平係合部外れ防止用ねじ37,37をね
じ止めるものである。
上記扉吊り具によれば、扉2の取付けおよび取
外しのさいには、中間連結部材21とフツク31
とを着脱すればよいので、これらの作業を冷蔵庫
1の庫口の前面付近で行なうことができ、扉2を
左右にずらせたりする必要がない。
外しのさいには、中間連結部材21とフツク31
とを着脱すればよいので、これらの作業を冷蔵庫
1の庫口の前面付近で行なうことができ、扉2を
左右にずらせたりする必要がない。
また上記実施例によれば、扉吊り具の中間連結
部材21にローラ27,27が取り付けられると
ともに、フツク31の垂直壁部34が水平固定壁
部33に対して揺動自在となされているので、冷
蔵庫1の庫口5の前面において扉2を壁面側に移
動させることができ、従つて庫口5を確実に密閉
することができるものである。しかしながら、例
えば倉庫等の出入口において扉2を壁面に密着さ
せる必要がない場合には、フツク31自体を扉2
の上縁部に固定し、また中間連結部材21にロー
ラ27,27を取り付ける必要はない。また扉2
の重量が重い場合や扉2の開閉のさい、左右両側
のうち片側の扉吊り具が持ち上がる心配がない場
合は、水平係合部外れ防止用ねじ37,37の取
付けを省略してもよい。
部材21にローラ27,27が取り付けられると
ともに、フツク31の垂直壁部34が水平固定壁
部33に対して揺動自在となされているので、冷
蔵庫1の庫口5の前面において扉2を壁面側に移
動させることができ、従つて庫口5を確実に密閉
することができるものである。しかしながら、例
えば倉庫等の出入口において扉2を壁面に密着さ
せる必要がない場合には、フツク31自体を扉2
の上縁部に固定し、また中間連結部材21にロー
ラ27,27を取り付ける必要はない。また扉2
の重量が重い場合や扉2の開閉のさい、左右両側
のうち片側の扉吊り具が持ち上がる心配がない場
合は、水平係合部外れ防止用ねじ37,37の取
付けを省略してもよい。
考案の効果
この考案による扉吊り具は、上述のように、ハ
ンガー・レール4にのせられる戸車12を備える
とともに下端に高さ調節用雄ねじ部14付き脚部
13が垂下状に設けられている扉吊下げ用移動体
11と、雄ねじ部14にねじ合わされる雌ねじ部
22およびこれの左右両側の水平係合部23,2
4を備えた中間連結部材21と、扉2の上縁部に
取り付けられかつ上端に中間連結部材21の水平
係合部23,24と係り合う鉤形係合部32,3
2を備えたフツク31とよりなるもので、ハンガ
ー・レール4に対する扉2の取付けおよび取外し
作業が非常に簡単で、手間がかからず、重量扉の
場合、およびハンガー・レール4の左右両側に遮
蔽物がある場合にも全く問題はない。また扉2の
落下の危険性は皆無である。しかも扉2の高さの
調節が容易であるとともに、高さの調節量を大き
くとることができる。さらに部品数が少なく、そ
の製造を容易かつ安価になし得るとともに、外観
上もすつきりしていて保護カバーの取付けを必要
としないという効果を奏する。
ンガー・レール4にのせられる戸車12を備える
とともに下端に高さ調節用雄ねじ部14付き脚部
13が垂下状に設けられている扉吊下げ用移動体
11と、雄ねじ部14にねじ合わされる雌ねじ部
22およびこれの左右両側の水平係合部23,2
4を備えた中間連結部材21と、扉2の上縁部に
取り付けられかつ上端に中間連結部材21の水平
係合部23,24と係り合う鉤形係合部32,3
2を備えたフツク31とよりなるもので、ハンガ
ー・レール4に対する扉2の取付けおよび取外し
作業が非常に簡単で、手間がかからず、重量扉の
場合、およびハンガー・レール4の左右両側に遮
蔽物がある場合にも全く問題はない。また扉2の
落下の危険性は皆無である。しかも扉2の高さの
調節が容易であるとともに、高さの調節量を大き
くとることができる。さらに部品数が少なく、そ
の製造を容易かつ安価になし得るとともに、外観
上もすつきりしていて保護カバーの取付けを必要
としないという効果を奏する。
第1図はこの考案の実施例を示すもので、扉吊
り具を備えた冷蔵庫の庫口部分の一部省略垂直断
面図、第2図は冷蔵庫の部分正面図、第3図は本
考案品の拡大分解斜視図である。第4図は従来例
を示す扉吊り具を備えた冷蔵庫の要部拡大断面
図、第5図は第4図−線に沿う部分拡大正面
図である。 1……冷蔵庫、2……扉、4……ハンガー・レ
ール、11……扉吊下げ用移動体、12……戸
車、13……脚部、14……高さ調節用雄ねじ
部、21……中間連結部材、22……雌ねじ部、
23,24……水平係合部、27……ローラ、3
1……フツク、32……鉤形係合部、36……切
欠き。
り具を備えた冷蔵庫の庫口部分の一部省略垂直断
面図、第2図は冷蔵庫の部分正面図、第3図は本
考案品の拡大分解斜視図である。第4図は従来例
を示す扉吊り具を備えた冷蔵庫の要部拡大断面
図、第5図は第4図−線に沿う部分拡大正面
図である。 1……冷蔵庫、2……扉、4……ハンガー・レ
ール、11……扉吊下げ用移動体、12……戸
車、13……脚部、14……高さ調節用雄ねじ
部、21……中間連結部材、22……雌ねじ部、
23,24……水平係合部、27……ローラ、3
1……フツク、32……鉤形係合部、36……切
欠き。
Claims (1)
- ハンガー・レール4にのせられる戸車12を備
えるとともに下端に高さ調節用雄ねじ部14付き
脚部13が垂下状に設けられている扉吊下げ用移
動体11と、雄ねじ部14にねじ合わされる雌ね
じ部22およびこれの左右両側の水平係合部2
3,24を備えた中間連結部材21と、扉2の上
縁部に取り付けられかつ上端に中間連結部材21
の水平係合部23,24と係り合う鉤形係合部3
2,32を備えたフツク31とよりなる扉吊り
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20052185U JPH043104Y2 (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20052185U JPH043104Y2 (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62107074U JPS62107074U (ja) | 1987-07-08 |
| JPH043104Y2 true JPH043104Y2 (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=31163104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20052185U Expired JPH043104Y2 (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043104Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-12-24 JP JP20052185U patent/JPH043104Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62107074U (ja) | 1987-07-08 |
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