JPH0431074A - プリンタのヘッド間隙自動調整装置 - Google Patents
プリンタのヘッド間隙自動調整装置Info
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
記録用紙面との間隙を自動的に調整するヘッド間隙自動
I4整装置に関するものである。
るため、印字ヘッドと記録用租との関障(以下ヘッド間
隙と称する)を調整することが必要となっており、時に
ワイヤドツト形のインパクト式印字ヘッドを用いるプリ
ンタにあっては、このヘッド間隙の調Jlが1賛である
。すなわち、ヘッド関[1が大き過ぎると、印字圧が弱
くなるtめ印字が薄くなり、反対に小さ過ぎると印字圧
が強くなるため記録用戯がインクリボンの之りに汚扛た
り、プリントワイヤlこよりインクリボンが引っ掛かり
用a詰まりを起こす等の4害が発生する6刀・りか、ワ
イヤ自体の摩耗が著しくなり、耐久性に欠けるからであ
る。
装置が樵々開発さnてお)、その−例として%開昭62
−187063号によるプリンタのヘッド間隙目動vI
4整装置が開示されるに至っている。このヘッド閣原自
a調整装置ば、偏心軸を利用し念もので、ステップモー
タの駆動によって偏心軸を回動させ、これにより印字ヘ
ッドを下降させて記脅用舐に押し何けて零位置を検出し
、次いでステップモータを規定のステップ数で反対方向
に回転させて印字ヘッドを零位置から所定量後退させる
ように構成している。
機構的にステップモータのステップ数と印字ヘッド含上
下動させる偏心軸の偏心角(ま九に偏心軸に堰何られ几
ガイドシャフトの回転角〕は比例@係にあるが、その偏
心角とヘッド間隙は略サインカーブとなる友め、印字ヘ
ッド上昇時の規定ステップ数の制御のみでは記録用威の
紙厚に対応しtヘッド間隙とならない。すなわち、第7
図(a)に示すように、偏心[f8.IIIが45°
(正比例うより上向いている略サインカーブの場合、I
J ニア領域において規定のモータステップ数Pにてス
テップモータを駆動することで、所定のヘッド間隙Gを
設定することができるが、非IJ ニア領域においては
同じ規定モータステップ数Pにて駆動してもヘッド間隙
g1 (G<’gt )となって大き過ぎる。また、
第7図ね)K示すように、 gA心曲線■が45°より
下向いている略サインカーブの場合は、リニア領域にお
いて同様に規定のモータステップ数Pにてステップモー
タを駆動すると、所定のヘッド間隙Gを設定できるが、
非リニア領域においてユ同じ規定モータステップ数Pで
IKlvlしてもヘッド間II g 2 (G >
g z 、)となって小さ過ぎる。
値に設定することができず、肴に鉱専の厚い複写用戯の
場合、偏心角が大きくなる九め、顕著であると云う問題
がめった。
みてなさ4次もので、その目的とするところは、偏7L
?lBl!金利用してヘッド間隙を*帯するに際して、
ヘッド間Nを適正値に#1実に設定し得るようにし之プ
リンタのヘッド間隙自動調整装置を提供することにある
。
面に対して進退自在に保持し、前記印字ヘッドと用紙面
との間隙を自動的に調整するプリンタのヘッド間隙自動
調整装置において、前記印字ヘッドを進退させるモータ
と、前記印字ヘッドをその設定位置から用、#Jへ当接
させるまでの位置を光学的に横比する手段と、この検出
偏月に対応し友ステップ数で前記モータを駆動して該印
字ヘッドを後退させる制御部とを備え几ものであるっ(
作 用J 本発明においてに、印字ヘッドと用紙面とのヘッド間隙
を調整する際Vこ、七のヘッド間隙全用紙の紙厚に#関
係に適正1[に確実に設定することが可能になる。
する。
置の回路構成のブロック図、第2図は水平型インパクト
式プリンタの印字ヘッド部の斜視図、第3図rim心軸
式ヘッド1闇損@IIh請整磯構の針視図、第41葎〕
および(b、は同調監機構の断面図及びその一部平面図
である。
れ几一対のガイドシャフト2.3に摺動自在に保持され
て配設され九キャリッジ4と、モータ(、図示せず)の
駆動によって走行しキャリッジ4をガイドシャツl−2
,3に沿って往復移動させるタイミングベルト5と、キ
ャリッジ4に搭載さnた従来WA知のワイヤドツト式臼
字ヘッド6お:びカードホルダ7と、そヤリツジ4の#
勤方向に送らfるインクリボン8およびプラテン9等で
構成されている。
て垂直方向に進退自在に支持され、後述するヘッド間隙
目勤調整機構によって用紙面との間隙、すなわちヘッド
間隙(G)を用紙厚に関係なく目動的に一定値に設定さ
れ、印字の開始にし九がってタイミングベルト5の走行
に羊い、キャリッジ4と共に左右方向に移動しながら印
字2行い、1行分の印字終了に応じてモータが回転して
改行を行い、矢に印字ヘッド6が反対方向へ移動しなが
ら印字を行い、以上の動作を反復する構成とされ、印字
の進行に伴い記録用紙10が第2図矢印風方向へ次第に
移送されるようKなっている。
整機1l120を示すもので、−万の側板(左サイドフ
レーム)21aに回転自在に配設さnガイドシャフト2
の一端が連結され之偏心軸22と、上記とに別の清水2
3に配設さn念ステップモータ24と、このステップモ
ータ24の回it偏心@22に伝達する回転伝達機構2
5と、印字ヘッド6が下降する方向の回転力を偏心軸2
2に付与するばね26等で低厄構底さnている。ガイド
シャフト2の軸重が示合される41心鞘22の嵌合孔に
、該傷心軸22の外形中心に対して偏心しておシ、この
外形がelm 21 a K I&けらrt、之軸受孔
によって回転自在に和文されている。し念がって、1心
軸22が回転すると、ガイドシャフト2は嵌合孔の偏心
量に応じて上下動し、これによってヘッド閣原が変化す
る。
30に圧入固定され之駆動ギヤ31全備え、この駆動ギ
ヤ31に第1中間ギヤ32が噛合されている。第1中間
ギヤ32は、スリーブ34を一体的に有し、側板23に
突設された軸33に回転自在に配設され、またスリーブ
34にはスリップギヤ35を一体的に有する一方向クラ
ッチ36が配設されている。スリップギヤ35は、側板
23に突設さnた支軸37に回転自在に配設され次第2
中間ギヤ38に噛合している。支@31の先漏部には同
じく回転目在な第3甲間ギヤ39が設けらnており、こ
の第3中間ギヤ39は偏ノL?s22に一体に設けられ
之従劾ギヤ4Gと禰合さnている。そして、この従動ギ
ヤ40にはストッパ用ピン41か装着さn1印字ヘッド
6が最大高さ位置つまりヘッド持上げ位置まで上昇し友
際に、そのビン41によってリトラクションマイクロス
イッチ42を付勢してその動作全停止するようになって
いる。
動作時(ヘッド下面を記録用紙に押し付ける動作時)に
おいてに、第1中間ギヤ32に対してフリーで、零位置
検出後に印字ヘッド6を一定童上方に後退させるヘッド
間隙設定動作時(戻し動作時)において、スリーブ34
と一体的に回転し、第1中間ギヤ32の回転をスリップ
ギヤ35に伝達するように構成されている。
に嵌装さn友達じクコイルばねからなジ、2111が他
方の側板(石サイドフレーム)21b にねじ止め固定
さ:n、 lttlimがガイドシャフト2にねじ止め
固定さnている。
フト2に装着さnることにより、通常前記偏心軸22に
印字ヘッド6が下降する方向の回転力を付与しており、
零位′j!L恨出時に偏心軸22を回転させると、開放
さればね力が弱まる。
ンスする駆動力金発笠するに十分な保持電流が供給され
ることKより、回転伝達機l1125をロックしている
。これはステップモータ24を停止し、出力軸3Of:
フリーにしておくと、ばね26が偏心軸22を回転させ
てしまうのを防止する之めである。但し、ステップモー
タ24に保持電流を供給せず、ソレノイド等によって作
動される爪を従動ギヤ40に係合させ、偏心軸22をロ
ックするようにすることも可能である。そして、ステッ
プモータ24はヘッド間隙設定動作時と、印字ヘッド6
を最高位置に押し上げる時に駆動さnる。
て説明すると、先ず、制御部からの偏力によってステッ
プモータ24をIA勘し、印字ヘッド6を最大高さ位置
まで上昇させる。この時、ステップモータ24の回転に
、駆動ギヤ31−第1中間ギヤ32−一方向クラッチ3
6−スリップギヤ35−第2中間ギヤ3!I−第3中間
ギヤ39を経て従動ギヤ40に伝達され、偏IL?軸2
2を印字ヘッド6が記録用紙10から後退する方向に回
転させる。この之め、ばね26に絞り込まれてばね力を
蓄積する。印字ヘッド6が所定高さまでf遇すると、従
動ギヤ40に設けらn之ビン41はリトラクションマイ
クロスイッチ42に当接し、それを付勢することで停止
する。そして、印字ヘッド6が最高位置に達して一定時
間経過すると、ステップヒータ24に保持1cfL′に
供給し回転伝達機構25をロックする。
印字ヘッド6の零位置を検出する。この時、保持電流の
供給を停止し、ステップモータ24を停止させる。する
と、回転伝達−1!11125r!ステップモータ24
に対してフリーとなる丸め、ぼね26のばね力で1心I
It122を回転さぜる。このtX来、ガイドシャフト
2/:II:偏心軸22と一体に回転して徐々に下降す
る念め、印字ヘッドIIヲ記録用紙10にカードホルダ
7およびインクリボン8を介して押し付ける。
所定のヘッド間隙(G) K対応するステップ数のパル
スを印加して該モータ24を駆動するつすると、出力J
I3t)の回転が回転伝達機構25によって従動ギヤ4
0に伝達されるため、該従動ギヤ40と共に偏心軸22
が回転してばね26を締め上げると同時にガイドシャフ
ト2t’その回転角に応じ之高さ位1−1で押し上げ、
しかして所定のヘッド間隙<c、>が設定される。そし
て、ステップモータ24を保持電流で駆動状態に保持し
、回転伝達機構25をロックした後、上述した印字ヘッ
ド6による印字動作が行われる。
路構成のブロック図であう、マイクロプロセッサ(以下
、CPU)およびメモリ等からなる主制御部51、これ
と同様であるが若干少總襖な副制御部52、およびデイ
ツプスイッチ等を用いたヘッド間隙の設定器53が設け
てあり、主制御部51には、設定器53の出力が与えら
れていると共に、図上省略した亀子計算機等の上位装置
(以下、UCE)とデータの授受を行なうものとなって
いる。
えられていると共に、後述する回転検出部55からの検
出信号が与えられている−1、駆動回路54を介し、ス
テップモータ(以下、モータ)24を駆動するものとな
って1?り、主制御部51 、A制a−N52U、各*
のCpuがメモ+)cpの命令全実行し、心安とするデ
ータをメモリに対してアクセスしながら所定の制御動作
を行なうものとなっている。
4図の回転伝達機構25を構成する一方向りラッテ36
の外周VC製層さf′L九スリット板56と、このスリ
ット板56の近四に配設さnてその周面に等間隔(12
°)で穿設された複数個(このす1でa361固)のス
リット57に対応し友パルスを発生するフォトインタラ
ダメ58刀λらなり、ヘッド間隙の調整に際し、印字ヘ
ッド(F’!(D)6が、あらかじめ設定された位−”
R<ヘッドリトラクション位置ノを基準としてその位置
から下降して用紙1aの面に押し当九る位置つまり零位
置までのゑ履tをパルス数として検出し、そのパルスを
副制御部52に入力するウセしてこの副’!II御部5
2に、回転検出4555から入力される検出パルスをカ
ウントして、その零位置検出時くおいてそのカウント数
に対応し念ステップ数によシモータ24を駆動して、印
字ヘッド6を一定距adだけ後退させることにより、用
紙面10と印字ヘッド60元216aとの間に所定の間
隙Gが設定されるもっとなっている。
ヘッド6を後送させるステップ数nは、?1]えば第1
表に示すように、あらかじめ零位菫夕出までのパルスの
カウントlaCに対応し之ステップ数へ、整数しをデー
タとしてCPU内に格納しておき、そのカウント数に基
づき制御されるものとなっている。念だし、第1表にお
いて、パルスのカウント数Cはθ〜36の整数とし、C
≦121第 表 C≦12またはCaB6 入=200 二15 =17 =18 =20 ;21 2≦C≦24 5≦C≦27 8≦C≦30 1≦C≦35 第5図に上記実施例によるヘッド間庫自動−塁(^Gλ
、)v5117作と説明する之めのもので、王としてa
制御部52のCPUによる制御i11状況の要部フa−
チャートである。
4ツ) j 101 により、クロノクツくルス?分局
して駆動回路54へ送出する分局器の分周比を定め、[
モータ回転方向・前進セラ)J102 により、駆動回
路54に対しモータ24を例え、ば正転状態とする指令
を与えると共に、CPU中へ構成し念モータ駆動用カウ
ンタへI n=360J103により前進のステップ数
をセットする。これと同RK、1パルス計数リセツトJ
121 によりCPU中のパルス計数用カウンタをリセ
ットした後、モータ1ステツプ駆動」104により駆動
回路54から駆動パルスを送出させ、I n=n−I
J 105により前記カウンタを減算し、in−〇↑」
1θ6をチエツクし、これがN(No)の間にステップ
104以降全反復する。このとき、パルス計数用カウン
タは、モータ24のステップ駆動に#ない印字ヘッド6
の下降に応じ九回転検出部55からのパルスを順次カウ
ントする動作を行なう(ステップ122)。
前進終了(零位置検出)であシ、ステップ101 とI
W1様に1パルス周期230 p p sセット」10
7 を行ない、1モ一タ泊j1方向・後退量ツ110
8により、今度は逆転状態とする指令を駆動回路54へ
送出し、前記零位童慣出までのパルスのカウント数Cに
対応し友モ〜り24のステップaK応じ、例えrii
1=36−+−A J 10!i によりステップ10
3のモータ駆動用カウンタをセツPしL飢ステップ10
4〜106と同じく1モータ1ステツプお勤」110、
I n−=n−I J 111n=oフ 1112 を
実行し、ステップ112がNの闇にステップ110以降
を反復し、ステップ112 がYとなれ!′i印字ヘッ
ド6の後−A終了であり、一連のヘッド間隙の自動調整
(、AGAJを完了する。
、印字ヘッド6がその基準位置から用紙10の面に押し
5九るまでの前遣距stK応じたパルスをカウントし、
そのカウント数Cに対応し九ステップ数で印字ヘッド6
を駆動して後退させることKよう、どのよう表用紙の1
4にもヘッド間隔を適正値に設定できる。例えば、第6
図(aのように用#;10dE1枚の場合、前a時に2
00pps・Q周期によるパルス全周い、前進距離tの
パルスカウント数Cを31≦C≦35とすると、後退時
にζ周期230ppsのパルスを用いて距、%d全48
ステップにより駆動する(第1表8照]。ま之、′J!
6図b・のように用膜10が8枚の場合、前進時のカウ
ント数CケC・・17とすると、後退時に距離dを40
ステツプにより駆動することによって、祇淳に対応し之
最適なヘッドM」庫G?得ることかで懲る。
ド間隙が比較的比?lI関係にある場合すなわち戯厚の
薄いものし刀j有効ではなく、ま之厚い用紙ではその都
度上位偵よシコマンド人力等の操作が必要であつ之が、
本発明のヘッド間隙自動調整′jfe’tによると、ど
のような用紙の紙厚にも対応できる利点を有する。
て進退自在に保持し、版印字ヘッドと用紙面との関1!
lを自動的に調整するプリンタのヘッド間原自′thg
!4整裟蓋にシいて、印字ヘッドを用紙面へ当接させる
までの動fil’を元学的に検出し、その検出NJli
!Iに対応したステップ数でモータを駆動して印字ヘッ
ドを後退させるようにした。ので、過圧なヘッド間隙全
設定することができる。したがって、良好な印字を行う
ことができ、印字で1丁れ、インクリボンによる記録用
紙の汚れ、紙詰まり寺を防止すると共に、紙厚の異なる
各肩用紙の使用を回層にし、またプリントワイヤの耐久
性を同上させるなど、多大な効果が得られるものである
。
オの回路構成の一実施例を示すブロック図、第2図は水
平型インパクト式プリンタの印字ヘッド邪の斜視図、第
3図は上記実施例における4Q ノ(、、球式ヘッド間
庫目勧調整機構の斜視図 第4図(−および−7・は同
調整機構の断面図及びその一部平面図、第5図は第1図
の実施fIIKおけるヘッドWIill D4整の制御
状況のフローチャート、第6図倉1および(b+は同実
施例のヘッド間隙のN整状況を示す側面図、第7図(a
+訃よび−・は従来例による欠点を説明するための1心
軸の偏心角およびモータステラフ数とヘッド間隙との関
係を示す図である。 2.3・・・拳ガイドシャフト、4・e・・キャリッジ
、6・・・嗜印字ヘッド、8・・・・インクリボン、1
0・・・・記録用紙、2G・・−°ヘッド1−1隙自@
−整機情、22・・・・偏心軸、24・ee・ステップ
モータ、51・・愉・1tIIl@部、52嗜・・・副
制御部、53・・・・設定器、54・・・・駆MJ凸路
、55・・・・回転検出部。 時許出願人 株式会社田村電慎製作所日本電気株式会
社
Claims (1)
- 印字ヘッドを用紙面に対して進退自在に保持し、前記印
字ヘッドと用紙面との間隙を自動的に調整するプリンタ
のヘッド間隙自動調整装置において、前記印字ヘッドを
進退させるモータと、前記印字ヘッドをその設定位置か
ら用紙面へ当接させるまでの位置を光学的に検出する手
段と、この検出信号に対応したステップ数で前記モータ
を駆動して該印字ヘッドを後退させる制御部とを備えた
ことを特徴とするプリンタのヘッド間隙自動調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2137178A JP2844009B2 (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | プリンタのヘッド間隙自動調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2137178A JP2844009B2 (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | プリンタのヘッド間隙自動調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0431074A true JPH0431074A (ja) | 1992-02-03 |
| JP2844009B2 JP2844009B2 (ja) | 1999-01-06 |
Family
ID=15192639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2137178A Expired - Lifetime JP2844009B2 (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | プリンタのヘッド間隙自動調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2844009B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5468076A (en) * | 1993-06-25 | 1995-11-21 | Kabushiki Kaisha Tec | Print gap adjusting device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02143884A (ja) * | 1988-11-26 | 1990-06-01 | Fujitsu Ltd | 印字ヘッドと用紙間のギャップ設定方法 |
| JPH03161381A (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-11 | Brother Ind Ltd | 印字装置の紙面間距離調整装置 |
-
1990
- 1990-05-29 JP JP2137178A patent/JP2844009B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02143884A (ja) * | 1988-11-26 | 1990-06-01 | Fujitsu Ltd | 印字ヘッドと用紙間のギャップ設定方法 |
| JPH03161381A (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-11 | Brother Ind Ltd | 印字装置の紙面間距離調整装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5468076A (en) * | 1993-06-25 | 1995-11-21 | Kabushiki Kaisha Tec | Print gap adjusting device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2844009B2 (ja) | 1999-01-06 |
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